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青空てにをは辞典 「放っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

支配人~ ~改めて 改めて~ 改良~ 改革~ ~攻撃 攻撃~ ~放し 放し~ ~放っ
放っ~
~放つ 放つ~ 放送~ 政~ 政党~ ~政府 政府~ ~政治 政治~ ~政治家

「放っ~」 1651, 15ppm, 7302位

▼ 放っ~ (1531, 92.7%)

83 いた 68 いる 53 おいて 39 おけば 34 いるの 28 置いて 27 おくと 22 置けば 18 おいても 17 おいた 16 おくわけ 15 おけ 13 置いても 11 おくが, 置くと 10 いました 8 泣いた, 置くわけ 7 ある, あるの, おくこと, おくの, おけない, 置くの 6 あった, いたが, いると, おいては, おくという 5 いるよう, おかれた, 哭いた, 居る, 泣いて, 置いた, 置いたの, 輝いて 4 いるが, いるもの, おいたの, おいちゃ, やった, 泣きました, 置いちゃ

3 [19件] あるので, いたの, いて, います, いること, いるという, おいたが, おいたん, おきます, おくに, おけないよう, おけ放って, お置きなさい, しまった, 居ります, 来た, 置くこと, 置くという, 置け

2 [63件] あったが, あったの, あったので, あるところ, いたという, いたので, いたもの, いなかった, いるあの, いるから, いるその, いるだけ, いるでは, いるばかり, いる処, うかがわせると, おいたらお, おおきなさい, おかれて, おかれると, おきました, おくん, おく方, おけと, おけないこと, おけないと, おけまい, おけません, おこうと, くる, これを, しまう, みたの, みると, やったの, 云った, 人に, 人を, 城中の, 孔明の, 居た, 居りました, 居るです, 居るの, 彼の, 彼は, 手を, 敵を, 歩いて, 私の, 笑った, 置いたって, 置いたらどう, 置いては, 置く, 置くが, 置く気, 置く訳, 自害した, 街の, 身心を, 逃げたの, 門を

1 [727件 抜粋] あたりを, あったから, あった弁当がら, あって, ありその, ありますがね, あるが, あるという, ある信ずべき密偵, ある居間, ある諜者, ある雨戸, いいか, いくに, いく女, いそう, いたこと, いたって, いたであろう, いたとき, いたに, いたよう, いたり, いたろう, いた人生, いた耶馬台, いつか三人の, いつか世界的知性を, いつも豊富, いましがた, いますので, いまは, いるか, いるかの, いるごとくである, いるすき通るよう, いるせい, いるところ, いるとは, いるに, いるほの, いる一点, いる両神山, いる作品, いる偵察, いる光耀さ, いる場所, いる塵芥捨場, いる外, いる夜, いる大小, いる屋台店, いる山本山正味百二十匁入り, いる年老いた樅, いる新鋭, いる棒, いる棺, いる様子, いる眼, いる花, いる解剖台, うしろから, うなだれて, おいたから, おいたと, おいたら, おいたらいかが, おいたらえらい, おいたらもはや, おいたら五百年前, おいたら娘, おいたら小さい, おいたら明日, おいたら暴れ出すかも, おいたら赤ん坊, おいたら飢死, おいたわけ, おいた上, おいた仕事, おいた張青, おいた意味, おいた責任, おかない, おかないん, おかなければ, おかれたぜ, おかれたら東国, おかれたら死んで, おかれた大腿骨, おかれなくなるの, おかれること, おかれるだろうなどと, おかれる身, おかれ今日, おきその, おきなさい, おきなさるめ, おきなすった方, おきは, おきゃあしねえ, おきゃ田口, おき後, おく, おくつもり, おくところ, おくなら他, おくはず, おくもの, おくよう, おくより, おくれよよう, おくんで, おく施設, おく物, おけあれ, おけこの, おけとも, おけないから, おけないね, おけないので, おけないん, おけない気性, おけない気持, おけなくなった, おけますか, おけません乗込んで, おけよ, おけるもの, おけるわけ, おける数, おけ今, おけ今夜, おけ空き腹, おこうよ, おった位, おもて, おもわず駒, おりました, おりまする, おり従って, おる不浄, お哭き, お艶, かがやく眼, かすかに, ください, くまなく, くれる弓, けば, こちらを, この場, この海景, この貞盛, さっさと出, さり気なく措こう, さッ, しかも誰, しきりに考え, しばらくじろじろと, しばらく行軍, しまうつもり, しまうの, しまえ, しまえば, しまおと, しまって, じっとこちら, そこい, その夜, その奮迅, その姿, その家, その所有者, その瞬間昔, その突然, その自然生態, その輝き, その雄弁, その騒ぎ, その驚駭, ただに劉喨粛, だれか, つかつかと, どたりと, なんともいえない, にらんで, にわかに陣払い, ひたすら情報, ふっふっと, ふり動かしました, ぷいと顔, ぼんやり煙草, また打つ, まっ蒼, まっ黒に, みたいと, みたが, みたところ, みました, みようと, みる必要, やった七郎, やって, やらした, やりました, やる, やるの, やる事, やる者, わいわいと, わが, シャロットの, ニョッキリと, ヤースナヤ・ポリャーナの, ワアワアと, 一つは, 一人旅籠へ, 一寸二寸, 一木を, 一本の, 三矢とも, 並んで, 二人に, 二人の, 互に交換, 京極勢の, 今に, 今夜も, 仏教本来の, 仕様が, 他の, 佐治新, 何の, 信一郎の, 充溢しはじめ, 先に, 免した, 内偵を, 内情を, 刺すよう, 北に, 占領を, 反間を, 口惜し涙, 台を, 向うを, 呉れるなら不思議, 呉軍へ, 咲き乱れて, 哄笑する, 哭いたという, 哭く多感, 嗟嘆した, 四隅を, 国外へ, 土中に, 在野の, 地中海的精神の, 地膚から, 城内に, 場内を, 境の, 夏侯惇の, 多年の, 夜討ちを, 大いに哭いた, 大屋根, 大股に, 奥へ, 女の, 妙に, 妻女山の, 娘の, 守備兵を, 宗厳は, 家中とともに, 家康を, 寝て, 寝台に, 小さなメアリゴウルド, 小鳥の, 居っただけ, 居るから, 居るばかり, 居る光線, 山浦丈太郎を, 嵐の, 幾つも, 府内に, 廟前で, 弥山道の, 張飛の, 御置き, 御置きなさい, 快を, 怯むいろも, 恐怖と, 悔いな, 悠々と, 感嘆した, 慟哭した, 懐中の, 我が社会, 打ち込んだ, 扶や, 持って, 振向いた, 捨て去ること, 掠奪する, 掠奪を, 探らせたところ, 措けない, 攻めたので, 攻撃した, 散らばって, 散乱し, 数えること, 敵中無碍に, 敵国を, 斉しく見る, 旗太郎は, 昨日から, 暗い夜, 曲, 曹軍が, 木を, 木村に, 未だ老い, 来たので, 来た男, 来る, 来るの, 東へ, 板戸も, 歓迎した, 正面に, 水打った, 水飴の, 江戸の, 沖へ, 泣いたそう, 泣き, 泣きじゃくった, 泣きみだれる上, 泣き伏しましたから, 泣き出したの, 泣き出して, 泣き悲しんだ, 泣き蜆, 泣くという, 泣く時, 泣く者, 流れて, 流星の, 海に, 湯気の, 灯を, 烈風に, 無作法に, 無智無学下品粗雑, 焼いたあと, 焼き払うぞという, 焼き殺して, 焼く, 焼くこと, 熟睡し, 燃えて, 燃え上りつつ, 燃焼し, 父は, 父越前守が, 物凄いの, 生きて, 生活全体を, 画面は, 白熱し, 百度あたる, 目立つの, 相手を, 眩ゆく見える, 睨みつけた, 確かめると, 社屋を, 私は, 空が, 空中へ, 空気を, 立ち上がった, 立ち並ぶ樹木, 立ち腹を, 立上る, 笑いどよめいた, 笑い出したので, 笑ったが, 精悍の, 終日野に, 縁を, 置いたけれども, 置いたし, 置いただけ, 置いたら, 置いたら先日下宿, 置いたら本当に, 置いたら講中, 置いたら風邪, 置いた事, 置いた仙二夫婦, 置いた時, 置いてでも, 置かなけりゃどう, 置かねば, 置かれたよう, 置かれたらなお, 置かれた病院船, 置かれて, 置かれてからも, 置かれる, 置かれるつもり, 置きなさい, 置きましたが, 置くな, 置くなんと, 置くよう, 置くより, 置くん, 置く浅い, 置く癖, 置けお前, 置けぐずぐず, 置けないよう, 置けない性質, 置けない相手, 置けなかったの, 置けねえが, 置けねえこと, 置けませんからね, 置けんから, 置け八, 置け放って, 置け此家, 習うも, 翔けた, 耀きだした, 聖教を, 腕を, 自から, 自ら焼かれた, 自殺を, 自説と, 花後に, 苦情を, 蓋を, 藤尾を, 行きなど, 行き通い, 行らしった, 見えた, 見えて, 見える, 見えるので, 見て, 見とれて, 見ると, 見渡すと, 触れば, 詳細を, 誰に, 謎を, 貫いたごとく実に, 赤人一流の, 走って, 踵を, 輝き川, 迫って, 迷亭も, 逃げて, 逃げ失せました, 遊び半ばで, 遍歴と, 道具外れの, 遠近を, 遥かあなた, 野と, 金銀翠紅紫あらゆる, 長く泳いだ, 閃いた, 阿鼻叫喚する, 降り立って, 電燈を, 露顕しかかる, 面長に, 顔を, 飛び去ったという, 食い入る様, 馬から, 駆けて, 駸々と, 鬩ぎけるを大王矢を, 鮮麗な, 鳴くが

▼ 放っても~ (30, 1.8%)

2 おけない, おけないから, おけまい, 置けまい

1 [22件] いちど仔細を, おく訳, おけずさっそく, おけずそれ, おけずなにやら, おけないので, おけまいどりゃ, おけまい行くと, おけません, おけませんから, おけませんでした, 先生からは, 大丈夫かな, 大丈夫だろう, 女は, 此の, 置かれまいじゃ, 置けずうっかり, 置けない, 置けないえ, 置けないじゃ, 置けまいが

▼ 放っては~ (29, 1.8%)

4 おけない 2 置けません

1 [23件] いるが, おかない, おかなかった, おきませんよ, おくまい, おけないから, おけない人, おけなくなった, おけなくなって, おけまい, おけませんお願い, ならぬぞ, またほか, 万事休す, 対手を, 山上の, 置いたけれど, 置かれない, 置けずおきぬに, 置けないさ, 置けないの, 置けなかった, 置けなかったん

▼ 放ったり~ (20, 1.2%)

4 した, して

1 [12件] あるいは灼熱, したこと, しちゃ, すること, する者, 嘲笑ったり, 攪乱に, 水之, 涙を, 火つけ役を, 離散した, 馬の脚を

▼ 放っちゃ~ (13, 0.8%)

4 置けない 1 いけない, おかれまい, おくまい, おけない, おけないよ, おけないん, おけねえ, おけめ, 置けませんよ

▼ 放っ~ (10, 0.6%)

5 り出して 1 りかし, りだし, り出しても, り出すから, り出す正しい

▼ 放っとき~ (4, 0.2%)

2 給え 1 ねえ綾, よ

▼ 放ってから~ (3, 0.2%)

1 その撃ち損じ, 偖とばかり, 教誨師と

▼1* [11件]

放っちょいてくれ, 放ってさえおけば, 放ってしもたらどんなに, 放ってしもて泣き崩れて, 放ってでもおいて, 放ってとつこうつ敵船, 放ってなんか置けませんわ, 放っての大気療法という, 放っこう, 放っとくいう法, 放っとくと危い