青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「残る~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~残し 残し~ ~残っ 残っ~ ~残った 残った~ ~残つて 残らず~ 残り~ ~残る
残る~
~残念 残念~ ~殘 殘~ ~段 段~ ~段々 段々~ 段階~ ~殺され

「残る~」 1825, 20ppm, 5824位

▼ 残る~ (182, 10.0%)

22 である 8 では 76 はただ 5 です 4 であった, であろう, は 3 か, だった, であります, であるが 2 だが, だったが, だと, だろう, でした, はお, はこの, は彼

1 [94件] かあと, かも知れない, か一家, がこの, が五十銭, が何とか, が信仰, が厭, が当り前, が気味, が自然, じゃあございません, だから, だつた, だとも, だろうそれ, だ保子, つまんないや, であったが, であるか, でございましたらひそか, でございましょうか, でしょうか, ですから, ですが, ですもの, ならよい, なら処女, はうしろ, はすっと, はそこ, はその, はそれら, はたいてい, はどうしても, はなぜ, はほのか, はよろしく, はウララ夫人, は一番厭, は七月七日, は丑松, は主人, は何者, は俊寛自身, は先生, は十分, は命, は唯, は奉公人, は女中, は妾, は実に, は少女, は府立, は当たり前, は当り前, は当然, は怖, は栄華, は流動資本, は淀橋太郎, は父, は現象性, は男役, は画, は百円, は眼, は矢張中小商工業, は知れ切ってる, は短い, は紙, は紛れ, は縹緲, は美少年, は老耄, は自然淘汰, は蝋管, は衣裳, は西城川, は身体, は鈴蘭, は飲めなく, は駒井甚三郎一人, は高座, も下手人, も無理, よ, をさぐっ, を好まない, を嫌っ, を捨て, を語ります, を防げない

▼ 残るもの~ (157, 8.6%)

6 がある 5 はただ 4 は何 3 である, は唯 2 か, だ, だと, はこの, はない, は今, は弱い, は新旧, は無用, は第

1 [116件] か残らぬ, があっ, があった, がありましたら, があります, が一体いくら, が最も, が無く, が社会, さ, すなわち愛, だからな, だが, だに無かっ, で, であります, であるから, であるだけに, であると, であろう, です, ですかなあ, で何, で就中, といったら, ときめ, としては同一, としては形而上的, として実際, とては底, とては白木, とでも見る, と滅びる, と考える, と見え, と見える, と覚悟, どうしても取り去る, なく取払っ, なら何とか, なること, に違い, のよう, の一つ, の価値, の身の上, はこういう, はすべて文化運動, はたつた, はつのる, はなく, ははしたなき, はまず, はまた, はもはや, はわずか, はチエホフ, は世智, は云う, は五人, は人足, は何だか, は何一つ, は信子, は借金取り, は全部, は単に, は只, は右門流, は君命, は哲学体系, は嘔吐, は嘗て, は多量, は奢侈, は少い, は市井性, は後悔, は悲哀, は教員, は数少なく, は断続的, は日向, は日本主義的国史, は是, は桔梗色, は歴史主義, は残り, は残ります, は永遠, は淡い, は清潔, は為さん, は白骨, は福兄, は純然, は自然, は自由, は苦痛, は苦笑, は虚偽, は議会, は零, は面白く, は高々, は黒白, もあり, もない, もなく, よ, わずかに, をつかもう, をと言う, を滅びる, を試みた, 数多くは

▼ 残ること~ (83, 4.5%)

19 になった 9 になる 3 となった, になり 2 ができない, にし, にした

1 [43件] がある, がお, ができなかった, ができました, がなかっ, が出来た, が出来れ, さえあった, その二, だけははばかっ, であろうなどと, でなすべきこと, なく首尾克, にする, になっ, になったら, になりましょう, になります, になるだらう, になるだろう, になるであろう, に執し, に就い, に相成りました, に賛成, のよう, はあり, はなかっ, はなかつた, は何, は当時数人, は有り得る, は認められた, ばかりでした, もある, もあろう, もできない, を信じる, を命じられた, を心づい, を私, を考え, を許容

▼ 残るところ~ (69, 3.8%)

4 はただ 3 はこの 2 もなく

1 [60件] がない, であった, なくきかせ, なくほか, なく世話, なく主税, なく分る, なく捜索, なく描かれ, なく焼かれ, なく発揮, なく発表, なく籠城, なく考えぬき, なく見, なく見る, なく説明, なく調べた, なく造り, なく黙々, なり, の, の十分の一, の嫌疑者, の山河, の恨み, の新, の最後, の極めて, の武家侠客, の裸身, の隊士, は, はあたかも, はこいつ, はその, はたくさん, はどこ, はリア王, は保一くん, は借金, は僅か, は君, は唯, は堕落, は大将, は宇治, は彼, は律, は描き, は新劇, は春, は淘汰, は牛馬, は精, は軍, は長年, は馬籠, わずかに, わずか八町歩

▼ 残る~ (64, 3.5%)

2 七重の, 名なれ, 我輩と

1 [58件] あらされたる仏壇, これからすこし行った, ただ一本, ただ三男, ただ右手, ただ最後, ただ満々, ちょと, もう一機, わし等の, わずかに, イワノフ博士の, スペイン戦争である, 三四隻, 下, 他の, 余の, 先頭の, 入口の, 六十を, 兼吉藤吉金蔵の, 勾坂甚内だけ, 只生き肝, 唯だ, 妾ただ一匹年頃, 少なく多く, 岡崎口鳴門の, 岩山ばかり, 当然の, 彼女が, 我輩一人だ, 扇子と, 政樹公ばかりに, 日光の, 暗黒だけ, 朽ちたる板, 深山理学士, 漠々たる, 濃紅只一人, 火の番の, 父祖の, 皮膚と, 秀吉麾下の, 秩父山地のみ, 稲垣と, 細川氏であり, 美少年と, 腹心の, 芸術に, 芹沢と, 誰も, 貞盛一名と, 貴様の, 身一つに, 辰弥と, 運よく, 鞘の, 麦城の

▼ 残るよう~ (54, 3.0%)

4 なこと, になった 3 な気 2 なもの, にし

1 [39件] だ, だね, であった, である, で耳, なの, なものものし, な事, な仕事, な佳い, な場所, な大, な完全敗北, な微笑, な恐ろしい, な情景, な意見, な特殊, な英傑, な言葉, な音, に, にいろいろ, にしよう, にする, にそう, にそれ, にという指名, にとの東照神君, にと懇願, にと銀時計, に仕向け, に命ぜられた, に懐かしい, に成っ, に損益勘定, に木材, に言っ, に近所

▼ 残る~ (45, 2.5%)

2 いう, いけないから, すれば, 思う

1 [37件] いい得るわけ, いうが, いうだけ, いうだけの, いえども, いえば, いった, いつたところ, いつたもの, いつたよ, いわれたの, お小夜, そこに, その残った, それからが, みえる, 云いだした, 云い出したため, 云うこと, 云う事, 云う取り計, 云う気持, 云う程, 信じて, 信ずる以上, 勿体ないさかい, 思いますわ, 思うの, 思うは, 思って, 書いて, 考えたの, 聞いて, 見えて, 言った謎, 言ふ, 迷いが

▼ 残る~ (42, 2.3%)

3 なく捜し 2 なく検査, なく調べ, もなく

1 [33件] なくあざやか, なくそれに, なくてらし, なくやんわり, なく一同, なく分解, なく及んだ, なく引剥, なく彼, なく手, なく拡大鏡, なく捜し廻り, なく探された, なく探しました, なく探検, なく掩, なく撮影, なく教, なく検, なく洗い浄め, なく照らし, なく看, なく研究, なく表象, なく見きわめ, なく見廻っ, なく見廻った, なく観察, なく討入, なく踏査, なく鑑賞, なく雲, なく駈けめぐり

▼ 残る~ (24, 1.3%)

2 はわずか, もなく

1 [20件] さかいとす, なくし, なく包まれ, なく周遊巡了, なく把握, なく招きし, なく現, なく綿密, の一面, の者, はこの, はこれ, は唯一個, は小道具, は彼女, は次, は液化ガス, は直接, は純粋, もあった

▼ 残るくま~ (22, 1.2%)

1 [22件] なき記述, なくあざやか, なくさぐっ, なくつげ, なくはびこる, なく丹念, なく完全, なく手燭, なく打ちとけ, なく捜した, なく捜索, なく探し廻っ, なく探索, なく正しく見つめ, なく澄める, なく科学的知識, なく肚, なく茶畑, なく襟, なく見物, なく調べる, なく領

▼ 残るという~ (22, 1.2%)

2 ことが

1 [20件] あんばいだ, ことでした, ことは, この地, ところまで, のである, のと, のは, ものである, ような, ように, わけでありましょう, わけにも, 事だけは, 事も, 信仰が, 懐いが, 説と, 道理じゃ, 風の

▼ 残る一人~ (22, 1.2%)

1 [22件] がちょっと, が屈ん, であるジュネーヴ大学教授, にもさぞ, に暗い, に障り, の, の妻, の子供, の客, の老師, の虚無僧, の郷士, の長柄刀, はこの, は大阪屈指, は如何, は小唄, は淋しい, は総体, は胃潰瘍, も給仕

▼ 残る~ (21, 1.2%)

1 [21件] どもと池ノ原, なし斯, のこと, のため, のひるむ, の悲壮, の歎, の運命, はここ, はすべて世, は乃公一人, は二人, は例外, は安川, は有情, は皆散々, もあった, もともに, も残された, も真実, も足

▼ 残る~ (16, 0.9%)

2 これは

1 [14件] あれが, いいや, いいよ, ぐるりは, その下, その参考, それに, やはり彼, よい, 君が, 此奴には, 熱傷部のみは, 見棄てる気構え, 骨だけは

▼ 残るだけ~ (16, 0.9%)

4 です 3 である 1 くれないからね, その歌謡, だ, でしたが, でしょうか, でそれ, で愈々, で識者, 田中正造の

▼ 残る一つ~ (14, 0.8%)

1 [14件] が私, が誤っ, ずつの記憶, の, のつづら, の俵, の印象, の問題, の楽, の生命, の閃, の頼み, は, を出る

▼ 残る~ (13, 0.7%)

3 です 2 だ, だぜ 1 じゃ, だそう, だろう, でしょう, でしょうよ, ですよ

▼ 残る二人~ (13, 0.7%)

1 [13件] のうち, のうち柳ちどり, の世界, の人間, の子供, の想い, の方, の男, はそこら, はまだ, は助けられた, は夢, を敵

▼ 残る~ (12, 0.7%)

2 ふっとこんな 1 これは, それその, ただ残る, どうかは, 少なくとも蝋膜, 抑も, 残らぬか, 知らんが, 自分だけが, 誰が

▼ 残るので~ (11, 0.6%)

2 あつた 1 それでそういう, それにその, それも, 余り続けて, 富豪にな, 彼女は, 怒りに, 発覚の, 通訳として

▼ 残る~ (11, 0.6%)

2 になる 1 がとりわけ, でしょうが, となった, なくそれ, にし, にした, になりました, になりませう, もあります

▼ 残る~ (11, 0.6%)

3 である 2 なの 1 がない, だと, であつ, です, はない, は無い

▼ 残るかも~ (10, 0.5%)

3 しれない, 知れない 2 知れないと 1 しれねえおら, しれませんが

▼ 残るから~ (10, 0.5%)

1 して, その方, それを, でありそして, である, 明日は, 毎日の, 神様に, 紛糾した, 逢わずに

▼ 残る~ (10, 0.5%)

2 しろ残らないに 1 すぎないん, ちがいない, 今今の, 充分だった, 至つたのである, 過ぎないこと, 過ぎまい, 違いない

▼ 残る問題~ (10, 0.5%)

1 で最も, は, はいかに, はさし当り, はまえ, は上州吾妻, は双方, は宋船, は形而上学, は闇

▼ 残るばかり~ (9, 0.5%)

2 である 1 だ, だから, だった, であった, でありますが, です, なの

▼ 残る三人~ (9, 0.5%)

1 の卍組刺客たち, の渡船夫, の眼, の短波ファン, の美女, はどこ, は女の子, も埋まっ, も飛び起きた

▼ 残るため~ (8, 0.4%)

1 か仕事, だとも, だろうか, には物語, にキリスト教, に二度と, に未来, のいい

▼ 残るわけ~ (8, 0.4%)

2 だ, では 1 である, でございますねえ, もない, もわかります

▼ 残るだけの~ (7, 0.4%)

1 ことだ, ことである, ものは, 事であろう, 性抜きに, 話である, 陶器が

▼ 残るのみ~ (7, 0.4%)

4 である 1 であった, で山貌, で数多く

▼ 残るほどの~ (7, 0.4%)

1 そのとき, ものも, 仕事も, 怪我を, 愛情を, 文献と, 芸術家が

▼ 残るやう~ (7, 0.4%)

1 であつ, である, な物, な酒, な静か, にと目, に町

▼ 残る~ (7, 0.4%)

1 が名残, だから, だらうと, であった, とては一人, に取替へ, も散々

▼ 残る~ (7, 0.4%)

1 なく指摘, なく解釈, なく顕, の面積, は一ツ, は周布郡桑村郡, 無く探した

▼ 残るといふ~ (6, 0.3%)

1 あんばいだ, ことだけでも, ことに, わけな, 見込みは, 風で

▼ 残るはず~ (6, 0.3%)

21 だし, だった, で他, はありません

▼ 残る人々~ (6, 0.3%)

1 は伏見, へ, も, もすべて満身創痍, も征, を励まし

▼ 残る~ (6, 0.3%)

1 なきお, なき扱い, なく写し出す, なく知る, なく蹂躙, 無き果報

▼ 残る~ (6, 0.3%)

1 とが一句, と秋, に額, のこころ, をかぞへる, を見る

▼ 残るほど~ (5, 0.3%)

1 かみついて, その力, では, で大きな, 内側が

▼ 残る印象~ (5, 0.3%)

1 といえ, にもかなり, によつて, はただ, を辿りつ

▼ 残る唯一~ (5, 0.3%)

1 なるもの, の光, の合理的解答, の方法, の疑問

▼ 残る片手~ (5, 0.3%)

1 が自分, でおの, でしきりに, には縫物, に空

▼ 残るかと~ (4, 0.2%)

1 いえば, 云へば, 思える位, 言えば

▼ 残るとは~ (4, 0.2%)

1 いつの, 何と, 考えて, 考へて

▼ 残るわずか~ (4, 0.2%)

1 な官人, な戦友, な郎党, の古風

▼ 残る二つ~ (4, 0.2%)

2 は平衡 1 の中, は彼ら

▼ 残る半分~ (4, 0.2%)

1 すなわち日刊, の意識, は夜っぴて, を脚下

▼ 残る半数~ (4, 0.2%)

1 の半分, はその, をツブシ, を二隊

▼ 残る四人~ (4, 0.2%)

1 のうち, の心, の歌, は思わず

▼ 残る~ (4, 0.2%)

1 さの, さのみ, さも, さを

▼ 残る~ (4, 0.2%)

1 がお笑い, に不審, は, もない

▼ 残る片足~ (4, 0.2%)

1 も踏み込む, を切断, を袖の下, を覚束

▼ 残る白い~ (4, 0.2%)

1 余白には, 光, 灰は, 雲の

▼ 残る~ (4, 0.2%)

1 の出来事, の品物, の奕, の祖母

▼ 残る~ (4, 0.2%)

1 の影, はなく, も白く, を虫

▼ 残るあの~ (3, 0.2%)

1 一軒家, 単純な, 可愛いネルロ

▼ 残るけれども~ (3, 0.2%)

1 もともと人体, 何ら人, 要するに死体

▼ 残る~ (3, 0.2%)

1 そうはっきりしない, 名残も, 銀行預金だって

▼ 残るものの~ (3, 0.2%)

1 その木地, より大, 多きに

▼ 残る一枚~ (3, 0.2%)

1 の袷, を半ば, を平

▼ 残る一部~ (3, 0.2%)

1 がこれ, は, は友岡附近

▼ 残る三分の一~ (3, 0.2%)

1 には無論, に対しては好むべき, の兵

▼ 残る二枚~ (3, 0.2%)

1 の札, は姉さんたち, を再び

▼ 残る人達~ (3, 0.2%)

1 と酒, は傷, は廊下

▼ 残る仕事~ (3, 0.2%)

1 が平野義太郎氏等, でその, は例

▼ 残る作品~ (3, 0.2%)

1 だったが, は知恵, は短い

▼ 残る六人~ (3, 0.2%)

1 の者, の黒装束, はそれぞれ

▼ 残る~ (3, 0.2%)

2 がある 1 が消え

▼ 残る執心~ (3, 0.2%)

2 となつ 1 となった

▼ 残る妻子~ (3, 0.2%)

1 にせめて, に永久, を可哀そう

▼ 残る家族~ (3, 0.2%)

1 との名残り, のため, の者

▼ 残る手段~ (3, 0.2%)

1 は, はたった, は鈴

▼ 残る~ (3, 0.2%)

1 の光蠅ふたつ, の色, もわずか

▼ 残る時間~ (3, 0.2%)

1 には興味, はいくら, は多い

▼ 残る~ (3, 0.2%)

1 な部分, になった, になつ

▼ 残る~ (3, 0.2%)

1 だったが, はしない, もします

▼ 残る疑問~ (3, 0.2%)

1 であるけれども, の歯型, は夏川左近

▼ 残る者たち~ (3, 0.2%)

1 の心胆, はにわかに, は阿波本国

▼ 残る記憶~ (3, 0.2%)

1 といった方, なの, も前後

▼ 残る面々~ (3, 0.2%)

1 と共に雪けむり, は自身, をうち

▼ 残るあなた様~ (2, 0.1%)

1 にはお, のお

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 雪だった, 雪という

▼ 残るかの~ (2, 0.1%)

1 ように, 正直な

▼ 残るかを~ (2, 0.1%)

1 抽籤で, 見よう

▼ 残るくらいの~ (2, 0.1%)

1 ものであった, 別れは

▼ 残るこの~ (2, 0.1%)

1 問題への, 束の間

▼ 残るすべて~ (2, 0.1%)

1 であった, の方法

▼ 残るただ一つ~ (2, 0.1%)

1 の真実, は花

▼ 残るだけと~ (2, 0.1%)

1 なって, なります

▼ 残るとも~ (2, 0.1%)

2 その種類

▼ 残るひとり~ (2, 0.1%)

1 が, は源次

▼ 残るふたり~ (2, 0.1%)

1 の警官, はその

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 あり一時, のらも

▼ 残るもん~ (2, 0.1%)

1 じゃ, じゃせ

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 初鰹, 残らずに

▼ 残る一個~ (2, 0.1%)

1 は単に, は背

▼ 残る一方~ (2, 0.1%)

1 が一家心中, へ立てれ

▼ 残る一本~ (2, 0.1%)

1 の徳利, を中井君

▼ 残る一眼~ (2, 0.1%)

1 が急, は義眼

▼ 残る七人~ (2, 0.1%)

1 がげんかん, はへい

▼ 残る七八名~ (2, 0.1%)

1 もみな浅傷, をひきつれ

▼ 残る九人~ (2, 0.1%)

1 の生命, はまた

▼ 残る二名~ (2, 0.1%)

1 のうち, の浪人

▼ 残る二本~ (2, 0.1%)

1 の絹糸, は到来

▼ 残る二羽~ (2, 0.1%)

1 が仲よく, に就

▼ 残る五人~ (2, 0.1%)

1 で一休庵, の子

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 きつくまきつける, の釣堀

▼ 残る全部~ (2, 0.1%)

1 の大千世界, をことごとく

▼ 残る兵力~ (2, 0.1%)

1 を, を救わん

▼ 残る勘定~ (2, 0.1%)

1 である, になる

▼ 残る古い~ (2, 0.1%)

2 火見

▼ 残る古代史~ (2, 0.1%)

2 なの

▼ 残る夕映~ (2, 0.1%)

1 の中, も妙

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 通行と, 部分の

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 の心, の髪

▼ 残る~ (2, 0.1%)

2 の名

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 は門前, を離れ

▼ 残る将士~ (2, 0.1%)

1 は四, をかぞえ

▼ 残る川端~ (2, 0.1%)

2 の夜景

▼ 残る幾多~ (2, 0.1%)

1 のもの, の文献

▼ 残る幾日~ (2, 0.1%)

1 かの生, を繋

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 の主人, もかたぶきぬ刈り

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 の名, の皿

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 両親の, 隠殿

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 が私, こそ入る

▼ 残る心配~ (2, 0.1%)

1 などは殆ど, はなかっ

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 にあらざる, にてわれ

▼ 残る憂い~ (2, 0.1%)

1 がない, はある

▼ 残る撫子~ (2, 0.1%)

1 の様子, を別れし

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 であったが, も来るだろう

▼ 残る最初~ (2, 0.1%)

1 の此, の記憶

▼ 残る枯野~ (2, 0.1%)

2 かな

▼ 残る燐燧~ (2, 0.1%)

1 のうち一本, を吹き消し

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 をと思っ, を掠奪

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 をくぐり, を掻きわけ

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 の葉鶏頭, もまた

▼ 残る紅葉~ (2, 0.1%)

1 かな, に初雪

▼ 残る純粋~ (2, 0.1%)

1 な芸術上, の

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 にまわった, へ入れ

▼ 残る脇差~ (2, 0.1%)

1 の方, を売っ

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 の風情, はある

▼ 残る荷物~ (2, 0.1%)

1 に死, はふた

▼ 残る~ (2, 0.1%)

2 になる

▼ 残る赤い~ (2, 0.1%)

2

▼ 残る部分~ (2, 0.1%)

2 が父

▼ 残る隈々~ (2, 0.1%)

2 までも鮮やか

▼ 残る雑器~ (2, 0.1%)

2 は江戸時代

▼ 残る~ (2, 0.1%)

1 に寒かろ, やガラス板

▼ 残る飛行機雲~ (2, 0.1%)

2 をみとれた

▼ 残る~ (2, 0.1%)

2 の足跡

▼1* [468件]

残るいのちのある, 残るうちには頭上, 残るうつり香といったよう, 残るおかあさんも心配, 残るお前が可哀相, 残るお金で毎朝小使いさん, 残るかたちになり, 残るかというのである, 残るかといふ仕事を, 残るかとも思われますけれども, 残るからにはと一魂の, 残るがねハッハッハッ, 残るくらゐで, 残るくらいでありますから, 残るぐらいのものだ, 残るな, 残るしかし実際には, 残るしかも三個, 残るじゃないですか, 残るせめて石さえ, 残るそうだね, 残るその香を, 残るそれは現実主義者, 残るだけであつた, 残るだの死後に, 残るつまり白い揚羽蝶, 残るつもりだろうか, 残るだては, 残るというかしかし一切, 残るといった調子で, 残るといつては余りに, 残るといふだけでは, 残るとき青銅を立つ, 残るところ二百部となっ, 残るところ僅かに二十円, 残るとして仲人の, 残るとしましたらその意向, 残るとの通知を, 残るどころかまだ足らん, 残るなくおのおの一幅の, 残るなつかしの家居, 残るなどといふのは, 残るなどとは俗も, 残るなんぞと高言したがる, 残るなんてそんなの, 残るのにこの一個, 残るのみとなった, 残るばかりであらう, 残るばかりの時が, 残るふうに河, 残るふたつの窓, 残るほか四時ぐらいまでのあいだ社交部, 残るぼんやりとした, 残るまでがんばった, 残るまでと誓いたるクララ, 残るむく毛を束ねた, 残るもう一人の, 残るものそれは犯人, 残るもの也その欲望, 残るゆえだと, 残るわがいのちいまか, 残るいかな大, 残るクマなく探す, 残るテノールだけが歌, 残るハイドンの, 残るヒメの笑顔, 残るロケットがただ, 残る一〇銭を懐中, 残る一二分が主人, 残る一円五十銭が電車賃, 残る一冊を私, 残る一半は薬物, 残る一台のロケット, 残る一名の蔡和, 残る一命に迫った, 残る一団は二人, 残る一城高松の包囲, 残る一夜の松, 残る一学年の生い先, 残る一寸角の真中, 残る一局の対花田戦, 残る一度に意味, 残る一座の者, 残る一杯を食う, 残る一様に黒い, 残る一番古い家柄, 残る一番奥の四畳半, 残る一筋で射, 残る一羽もかう, 残る一路は金博士, 残る一門が各, 残る七ヶ所を一々, 残る七二〇磅ごとにつき四八〇磅, 残る七個は様々, 残る万犬の中, 残るである, 残る三個が銀貨, 残る三分は邪慳, 残る三分一は, 残る三千駄は御, 残る不仕合せな王子, 残る不審はどうして, 残る不思議な妖女性, 残る丑松の骨, 残るのしるし, 残る中宮寺は古, 残る主要部分が求心系, 残るはこの, 残る九本の指, 残る事蹟では想像, 残る二ツの箱, 残る二三人は驢, 残る二十三日の夜, 残る二十何人がもう一度, 残る二十円で古い, 残る二女怪追えども, 残る二帯のみ暖, 残る二方に鏡, 残る二王門をば仲店, 残る二百五十名は遠島, 残る五つは瞬く, 残る亡骸として, 残る京都は定め, 残る人数をタタキ伏せ, 残る人民海辺の村里, 残る今一つの松川, 残る今日を忍び, 残る以上両者は同一, 残る会話を交した, 残る伝統をよく, 残る伯爵隊長もお, 残る位いである, 残るの滓韻, 残る何物をも発見, 残る余響や残像, 残る佳麗を面, 残る侍町の青田かな, 残るれた場面, 残る傾向が出, 残る先鋒軍の約, 残る光化門がその, 残る光線の跡, 残る生産物に, 残る全員をさし, 残る六つを無茶苦茶, 残る六分ノ五には何, 残る六割を十万, 残る六日半の非, 残る六本の槍襖, 残るをもっ, 残る其時分の母, 残る写真を見, 残るの日影, 残るい焼餅, 残る処女といふもの, 残る利根の水, 残る剰余生産物は必然的, 残るはこれ, 残る医学士の彼, 残る十七名の兵, 残る十万弗で自分, 残る十九世紀の歌, 残る十二の仮名, 残る十五シリングは前, 残る十余人はやや, 残る千五百両は寺, 残る千鳥は, 残る半分方の興味, 残る半日の暮れつ, 残る半月を胃腸, 残る半生を失ふ, 残る半額を負担, 残る危険があります, 残るさに, 残る切れ類や, 残る古城の跡, 残る可能な解釈, 残る右眼を手術, 残る各種の遺跡, 残る名残りがスカラカチャカポコ, 残る吾らも否応なしに, 残る呉軍を殲滅, 残る味方同士がひとつ, 残ると礼, 残る品格があった, 残る商船をやっつけ, 残る問いを試みた, 残るによつて, 残る四五人の山手組, 残る四分の一のもっとも, 残る四千円のため, 残る四枚の皿, 残るなんてもの, 残る国中の人々, 残る土地の生産物, 残る土階や花茨, 残る地区であ, 残る地名などから考え, 残る地盤昇降の跡, 残る地面がべた一面, 残る場合多く然, 残る場所である, 残る場所場所の話, 残る士卒も戦意, 残るの雪, 残る夕明りにもいます, 残る大仏は江戸時代, 残る大勢はまだ, 残る天外孤客の感じ, 残るの亡霊, 残る女たちは俄, 残る女人連もヒソヒソ, 残る女王たちの心, 残る女衆の悲しみ, 残る奴ばらは何本, 残る妄執もなく, 残る妻子眷族のこと, 残る嫌疑者は自分, 残るもない, 残る子らには正儀, 残る宗太郎やお, 残る宵ッぱりの紳士三四人, 残る家元の作, 残る家従たちと簡単, 残るさも, 残る将兵たちがいちどにどっと, 残る尊い気分を, 残る芝は, 残る小さな一枚が, 残る小出播磨守と三好武蔵守, 残る小勢では籠城, 残る屍体の引, 残るのふもと, 残る山々の景色, 残る山荘だからと, 残る巻数も数, 残る希望は伝六, 残る師匠が人柄, 残る平ヶ岳の東南面, 残る平凡な町家, 残る平衡器官の研究, 残る幸福に共白髪, 残る幻影は, 残る幽香子の手, 残る幾人かの皇子, 残る幾体かの青黒い, 残る床屋があった, 残る弓鉄砲の足軽小者, 残るはひそか, 残る後口にたまらない, 残る御堂としてはわずか, 残る微量の, 残る必要も認め, 残る快い感覚を, 残る思いもなく, 残る怨みのその, 残る怨み白くれないの, 残る恐ろしい本で, 残る恨みを晴らし, 残る情景だった, 残る意識が強く, 残るの妙相, 残る感情だけのもの, 残る懐中蝋燭を捨てました, 残る成戸六松の一人, 残る戒名であります, 残る所二三分に足らず, 残る手勢を引具し, 残る手漉紙の工房, 残る手紙の文面, 残る指紋はもとより, 残るその金, 残る数十騎も張苞, 残る文字だけを綴っ, 残る文書に読む, 残る文献の翻訳, 残る方々よ, 残る方法は泥棒, 残るの印象, 残る日影は消え, 残る日本最後の, 残る旦那が可哀想, 残る明るさを, 残るのお, 残る時代を廓, 残る暮方のあはれさ, 残る書物では訣ら, 残る最後の一通, 残る月日を送るべき, 残る明月の, 残る有明の灯, 残る望みといえ, 残る期待された興味, 残る木ッ葉ども師の仇, 残る木槿が咲い, 残る木綿も女, 残る未練からせめて, 残る条件を備え, 残るもなく, 残る枯尾花何処やらに鳴く, 残る柳ちどりと海原真帆子, 残る案山子や棒, 残るの原, 残る楊任も張衛, 残る横縦の疵, 残る樹間の雪, 残る樹頭に嵐, 残る歌反古の, 残るの疵, 残る歯形と云い, 残る歴史が残る, 残るは鼻, 残る民間下層のいわゆる, 残る気持も少しべっとり, 残る永続的結果は結婚, 残る沖縄を瞠目, 残る波止場へ出た, 残る活動する機会, 残る浜田弥兵衛の子孫, 残る海原真帆子と柳ちどり, 残る淫眼の傷, 残る深い印象を, 残る温和振りへ目, 残る湯気によって僅か, 残るの響, 残るは血, 残る火星人めがけて, 残るの頭, 残る父上や兄上, 残る片側は眉千切れ, 残る片腕をスパリ, 残るも出る, 残る犬共が先後, 残る獄人たちへ挨拶, 残るの緒, 残る理由を物々しく, 残る甘い唾を, 残る生涯のたつた, 残るの匂い, 残る留守組もまた, 残る異性の手, 残る疑惑はもはや, 残る病気で決して, 残る痛々しい感情などを, 残る白堊さうし, 残る白銀の玉, 残る白雪よ, 残るも何とか, 残る皆さきへ行っ, 残る睦じき中に娘, 残る石上乙麻呂が土佐国, 残る破損の跡, 残る破片はあまり, 残るに寄せ, 残る示威のうわさ, 残る祖母さんの事, 残る神人の恨み, 残る神経が未だ, 残るの焦躁, 残る私たち同族は, 残る私達の穏, 残る秋草の径, 残る程度の大, 残る程度満員なり, 残る穀物に対し何ら, 残る穴埋め係の中, 残るの落日, 残る立派な仕事, 残る之助, 残る竜宮城の廃墟, 残るひの, 残るとしてはそれ, 残る算段をしよう, 残るは一箇年間, 残る米吉は豹, 残る紀国坂で当時, 残るの跡, 残る利潤である, 残る紫色の斑紋, 残るの下, 残るの切口, 残る美しさだつた, 残る美しくて真実, 残る老人一人を想像, 残る者共も成る, 残る者四人と云, 残るは能, 残る脚本家にならね, 残る膝頭の上, 残るはあわてふためい, 残る色々な実験室内, 残る花織の如き, 残るが少々, 残る芸人の住居, 残る英国商船のみを辿っ, 残る英雄豪傑は無駄, 残るの空, 残る華麗な建築物, 残る葭簀の二枚屏風, 残る薄明がひろい, 残るれが, 残る虫の息も絶え, 残る蚤蚊かな, 残るを数, 残るの香, 残る血筋といえ, 残る表情だった, 残る被告は六十三名, 残る袱紗帯をあろう, 残る裏庭の連翹, 残る西雲の微, 残る覚悟を定, 残る言の葉もなし, 残る計画は幸い, 残る記録には之, 残るである, 残る試験を受けなく, 残るである, 残る誠実の花, 残るはなぜ, 残る講義を諸君, 残る議員や政治家, 残る谷行の作法, 残る豪族の一種, 残ると力, 残る賊将の趙弘, 残る赤城山頂の雪, 残る足場に危うく, 残る足跡へ釜吉, 残る足音を聞い, 残るを見るだらう, 残るはこぞって, 残るやかしい都市名, 残るはただ, 残る通りの凹地, 残る道綱のこと, 残る邪魔者は彼, 残る部隊は要, 残る野菊の花, 残る金物類としては山刀, 残る鈍い音を, 残る銘刀と称, 残る銭百文または二百文, 残るはこれ, 残る限り永遠にお前, 残る限り江戸ッ児の子孫, 残るに照らされ, 残る陽足を惜しむ, 残るなくあさり, 残る隅々までも鮮やか, 残る雑兵輩を追いちらし, 残る雨戸を打ち, 残る雪明りを頼り, 残る雲母阪の心中物語, 残る霜夜の月, 残るの風, 残る面会というの, 残るもまばら, 残る領土の曠漠, 残るの疵, 残る風情で水面, 残るの跡, 残るの煙り, 残る高嶺の雪, 残るはいなかった, 残るなどはよい, 残るの音, 残る鹿の子の移り香