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青空てにをは辞典 「残~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

死刑~ 死後~ ~死骸 死骸~ ~殆 殆~ ~殆ど 殆ど~ 殊~ 殊に~
残~
~残し 残し~ ~残っ 残っ~ ~残った 残った~ ~残つて 残らず~ 残り~ ~残る

「残~」 2417, 26ppm, 4469位

▼ 残つて~ (1341, 55.5%)

205 ゐる 105 ゐた 67 ゐるの 52 ゐて 40 ゐない, 居る 27 ゐたの 23 ゐるもの 21 居るの 18 ゐると 16 ゐなかつた, ゐます 15 ゐるが, 居た 13 ゐたが, ゐるだけ 11 ゐるので, ゐるやう 9 ゐたので, ゐました, ゐる良心, 居ります 8 はゐない, ゐるか, ゐるばかり, 居るもの 7 ゐるから, 居て, 居なかつた 6 ゐても, ゐないの, ゐるに, ゐる事 5 ゐたと, ゐたもの, ゐるかも, ゐること, 居るが 4 をります, 居たと

3 [17件] ゐたから, ゐたん, ゐなかつたの, ゐるくら, ゐるさ, ゐるその, ゐるだけの, ゐるぢ, ゐるといふ, ゐる様, ゐる程, ゐる筈, ゐる間, をり, 居ない, 居ること, 居ると

2 [33件] いて, はゐません, ゐさうな, ゐたわけ, ゐないが, ゐないのに, ゐは, ゐますし, ゐません, ゐよう, ゐるけれど, ゐるぞ, ゐるでは, ゐるほか, ゐるよう, ゐるらしい, ゐるん, ゐる丈, ゐる以上, ゐる位, ゐる処, ゐる力, ゐる幻術師, をる, 居たの, 居たので, 居つたたつた一つ, 居ないが, 居りますが, 居るたくさん, 居る処, 居る部分, 来て

1 [370件] あつち, ありける好色, あんなに聢り握り, いくら眼, いはせぬかという, いらつし, かうして, くらして, しばらく考へ込む, しやあ, しよんぼりして, その上, ては先生, でもゐる, とれませんと, はゐた, はゐなかつた, はゐなく, はゐませんでした, はゐる, はをりません, は居なかつた, は居ます, は居る, ひたすら次, ひどい御, ひどく私, まだ綴込み, もう少しの, もゐない, も困る, も宜, も居り, やしない, るぢ, るのに, るわ, る肉, る計り, る証拠, る食べ物, ゐさ, ゐさうだつ, ゐたかを, ゐたこと, ゐたさつき, ゐたし, ゐたしめやか, ゐたぞ, ゐただけ, ゐただけで, ゐたとか, ゐたゆ, ゐたら樹, ゐたソーダ水, ゐたビール, ゐた一人, ゐた七人, ゐた作者, ゐた単, ゐた場所, ゐた奈良, ゐた婦人方, ゐた客, ゐた幼友達, ゐた彼, ゐた後河原, ゐた方, ゐた昨夜, ゐた暁方, ゐた浜田家, ゐた為, ゐた物, ゐた甥, ゐた真夏, ゐた私, ゐた蜜柑山, ゐた訣, ゐた貴族崇拝, ゐた赤ちやけた誰か, ゐた酒, ゐた金貨, ゐてさ, ゐないから, ゐないけれども, ゐないこと, ゐないぢ, ゐないと, ゐないといふ, ゐないので, ゐないもの, ゐないやう, ゐない三田君, ゐない人情, ゐない伝書鳩, ゐない其中庵非常時風景, ゐない少し, ゐない押入, ゐない方面, ゐない歯, ゐない筈, ゐない血, ゐなかつたが, ゐなかつたこと, ゐなかつたと, ゐなかつた時, ゐなくたつて, ゐぬかも, ゐましたから, ゐましたが, ゐましたな, ゐましたので, ゐまして, ゐます若い, ゐませぬか, ゐませんでした, ゐませんでやつ, ゐませんな, ゐやう筈, ゐよう道理, ゐら, ゐるあたり, ゐるあれ, ゐるうち, ゐるお, ゐるかしら, ゐるかと, ゐるがと, ゐるきり, ゐるけれども, ゐるこれ, ゐるさくらんぼ, ゐるさて, ゐるそして, ゐるその頃, ゐるそれ, ゐるぞうきん, ゐるたあ, ゐるたしむと, ゐるため, ゐるだけに, ゐるだらうか, ゐるちびり, ゐるつく, ゐるであらう, ゐるであらうかと, ゐるといふだけでも, ゐるとは, ゐるとも, ゐるならくれろと, ゐるにもか, ゐるのよ, ゐるは, ゐるほど, ゐるま, ゐるよ, ゐるらしいですな, ゐるらしいの, ゐるらしかつ, ゐるコンクリート, ゐる一匹, ゐる一大岩塊, ゐる一郭, ゐる中, ゐる中空, ゐる乏しい, ゐる乳, ゐる二の腕, ゐる五銭玉, ゐる交渉委員, ゐる今, ゐる以上貴君, ゐる件, ゐる何物, ゐる例, ゐる傷痕, ゐる僅か, ゐる先代, ゐる全部, ゐる其時, ゐる其灰, ゐる切り, ゐる刈り方, ゐる初夏, ゐる古ぼけた一葉, ゐる古代国語, ゐる古墳, ゐる古語, ゐる命, ゐる四枚, ゐる土地, ゐる土蔵, ゐる地方, ゐる堅雪, ゐる場合, ゐる場所, ゐる夏, ゐる夕, ゐる大, ゐる奥州, ゐる子供, ゐる家屋, ゐる宿場町, ゐる山, ゐる島, ゐる市街, ゐる帰途, ゐる彼, ゐる微笑, ゐる息, ゐる感じ, ゐる態, ゐる故, ゐる日本固有, ゐる昔, ゐる時, ゐる時代, ゐる時間, ゐる書籍類, ゐる最, ゐる本, ゐる来月, ゐる松並木, ゐる桃, ゐる棚機祭り, ゐる次第, ゐる母, ゐる民間伝承, ゐる池, ゐる油, ゐる浅野図書館, ゐる滑, ゐる為, ゐる父, ゐる生家, ゐる生気, ゐる田楽, ゐる田遊び, ゐる畳, ゐる白い, ゐる祝詞, ゐる空気, ゐる築山, ゐる糊, ゐる紅葉, ゐる組踊り, ゐる絵, ゐる緑, ゐる美妙斎, ゐる翌日, ゐる聴衆, ゐる自分, ゐる興奮, ゐる芸術, ゐる苔, ゐる茨垣, ゐる荘田, ゐる葉, ゐる蜂, ゐる血痕, ゐる衣類, ゐる言葉, ゐる訣, ゐる詩, ゐる話題, ゐる足軽同心, ゐる逃道, ゐる部分, ゐる酸味, ゐる重大, ゐる金, ゐる鍋釜, ゐる雪, ゐる青い, ゐる風景, ゐる飲まずんば, ゐる駅, ゐ今日, ゐ給, をつたの, をつた方, をつてさ, をら, をりません, 一応部屋, 働いて, 厚い辞書, 去らないやう, 失はれて, 居たが, 居たさ, 居ただらう, 居たらしい本, 居た丈, 居た女, 居た山人, 居た様, 居た訣, 居た長老, 居た間, 居つたの, 居ないので, 居ないん, 居ない為, 居ない程, 居ない筈, 居なければ, 居なさる貴, 居ますの, 居ませうか, 居ようと, 居られたといふ, 居りする方, 居りましたが, 居りましたと, 居りまして, 居りますか, 居りますれば, 居ります十月, 居り乍ら, 居り再, 居り升, 居り同時に, 居り四歳, 居り徹底, 居り村端, 居り濠端, 居るお, 居るから, 居るだけの, 居るだらう, 居るに, 居るので, 居るん, 居る事, 居る以上, 居る伝統, 居る処女, 居る形, 居る文章, 居る斯, 居る正直, 居る注意, 居る狐, 居る田地, 居る筈, 居る考, 居る菜の花, 居る許, 居る語, 居る辺, 居る郊外, 居れと, 居ればとて, 来た, 来るの, 殺気立つた兵隊たち, 澄みとおるよう, 燃え上る, 生きつづけ其後彼, 白い粉, 羨ましく彼等, 行く自分, 見える, 見送つて, 覚めた後, 話して, 離れなかつた, 面白いこと, 鳴きつ

▼ 残つた~ (83, 3.4%)

7 ものは 6 ものと 4 ものが 3 ことは, もので 2 ものである, わけだ

1 [56件] あの男, ある一夜, あゝくたぶれた, かといへ, からつて, が, が下, が元, が採決, が此, きりです, きり何もかも無く, けれどそこ, ことも, こと此等は, たつた一人, だけである, だけで殆, だけを此方, と, といふ事, といふ言葉, ところで, とする, と申す, と見, と響く, ならば, のであつ, のでせう, のでその, ので刑吏, ので父, は向う, ばかりだ, ばかりで, もの, ものか, ものであります, ものとは, ものについて, ものを, やうに, わけか, 三々五々の, 今一本, 僅かの, 剃り落し, 半反, 古い文献, 古幣, 尊い気分, 広い家, 為の, 片爪, 黒い壁

▼ 残~ (50, 2.1%)

4 を集め 3 をかりあつめ

1 [43件] がかなり, がひそん, が三千余り, だったか, でも飛びだしたら, と共にのがれ帰った, と共に荊州, と共に襄陽城, どもどこ, にこれ, に会い, に守られ, に首領, の口, の多く, の掃討, の殲滅, は, はまだ, は初め江陵, は口々, は追いつき, もおいおい, もその, も一応, も集まっ, をここ, をつれ, をひい, をひきい, をまとめ, をもっ, を呼び集めた, を寄せ, を擁し, を狩りあつめ, を狩り立て, を載せ, を追って, を連れ, 御繰出, 御都合次第, 悉く清須

▼ 残~ (49, 2.0%)

25 ている 5 ていた 3 ています, てます

1 [13件] ちやあ, ちやふ, ちやゐない, ちやゐまい, ちやゐません, ていない, ていなかつた, ていなけれ, ておりました, ております, てくれます, てくれれ, てゆく

▼ 残つたの~ (48, 2.0%)

10 である 3 だ, だと

1 [32件] か, から見る, がちる, がひこ, がぽ, が一人, が二ツ三ツ, が斯, が翼, が記紀, だが, だらう, ですが, ですもの, はお, はその, はたつた, は一銭銅貨二つ, は不思議, は僕, は元, は同型, は学生さん, は富岡, は底, は放蕩, は母一人, は深, は自分, も壬生氏選定, を捨てる, を食べる

▼ 残~ (32, 1.3%)

2 を浴び

1 [30件] がいつ, がきらきら, が多量, が急, が朱, が淡, が空中, が窓枠, が赤, が長く, が黄麻畑, と春野, と電燈, なり, に向っ, に映え, に染っ, の漂った, は暗い, も消えよう, をさして, をとどめ, をわずか, を受け, を失う, を庭一面, を林, を海ぜんたい, を漂わせる, 徐々に薄らい

▼ 残~ (26, 1.1%)

1 [26件] が出た, が姿, で朝, で残酒, というやつ, には見る, の係, の処理, の姿, の揚げもの, の整理, の活用, の相伴, はその, やら鼻紙, や昆虫, をお客, をきれい, を争, を入れたる, を漁り, を漁る, を片付け, を見, を集め, を飲ん

▼ 残~ (23, 1.0%)

2 雪が

1 [21件] あらざる如く止これ, この句, ないやう, 七人は, 三隻も, 事蠣崎波響へ, 二人は, 人数を, 十名の, 四戦艦は, 影を, 敵は, 灯に, 物を, 百円を以て, 百円及び, 眼玉の, 色も, 菜の花並木の, 部屋, 金を

▼ 残~ (22, 0.9%)

4 の返送 2 を買取った

1 [16件] が売れず, が売れない, であったの, のゾッキ物, の多い, を一冊十二銭十五銭, を仕入れ, を各, を売る, を安売, を差押, を逆, 全く尽き, 安売りを, 山積である, 山積と

▼ 残~ (22, 0.9%)

1 [22件] がその, だけがここ, である, で陸路, と敗将, なんでひと, にかこまれ, に出会った, に合し, の列, の反撃, はさんざん, はまた, は一兵, は城, は裏丹波, をかきあつめ, をさらに, を合し, を宮脇, を湊川, を説き伏せ

▼ 残~ (17, 0.7%)

2 のこと

1 [15件] である, とは, とは何ん, なの, に就い, に油断, のうち, のみに心, の一つ, の心得, の無かっ, の第, は剣道, もさらに, を忘れ

▼ 残~ (13, 0.5%)

4 を保っ 2 を保ち, を保つ 1 とはいったい, にも途, に一昔, のごと, を延べ

▼ 残つてる~ (11, 0.5%)

3 んです 1 がとにかく, きりでした, のさ, のだらう, のである, はずだ, みたい, んだ

▼ 残~ (11, 0.5%)

4 ている 2 ておられる, て居る 1 た奴等, ておる, てら

▼ 残~ (11, 0.5%)

1 [11件] が眼底, であるか, で西, とでもいう, と見, に過ぎない, は全然, をさがす, を再び, を捨てよ, を留むる

▼ 残~ (11, 0.5%)

2 を食い 1 でもよう, をはまぐり貝, を使います, を蔵し置き, を貯うるか我, を貯えざる, を食い行く, を食う, を食わさるる

▼ 残~ (10, 0.4%)

1 が此処, でうかれる, とも呼ん, と一皿, などと称し, はその, をもらっ, を傾ける, を平げ, を飲干し

▼ 残~ (6, 0.2%)

1 お前が, 国家の, 引出すならば, 手自ら編み, 注けて, 食うもの

▼ 残~ (6, 0.2%)

1 のいろ, の形, の灯, の花, の酒, の露

▼ 残~ (6, 0.2%)

1 といっ, のある, はきれい, まで売り尽し, や夾雑物, を一掃

▼ 残~ (6, 0.2%)

1 と骨, を享, を参れ, を盗め, を頂戴, を鼠

▼ 残~ (5, 0.2%)

1 そうして亜米利加, 居る, 居るの, 居るよ, 独り嬉し

▼ 残~ (5, 0.2%)

2 の葉, の雪 1 の桔梗

▼ 残壊物~ (5, 0.2%)

4 の堆積 1 の丘

▼ 残~ (5, 0.2%)

1 であると, ではなく, によるに人名, によるに知る, の裡

▼ 残~ (5, 0.2%)

1 かそれとも, でありますが, と目, に落ちた, は今に何もかも

▼ 残つた者~ (4, 0.2%)

1 がある, の心, は何れ, は口

▼ 残~ (4, 0.2%)

1 いおうか, 名づけた, 書し百残, 聞いた

▼ 残なく~ (4, 0.2%)

1 取捨られつただ, 味ひ, 填めて, 晴渡ッては

▼ 残~ (4, 0.2%)

1 たツ, た二人, てゐる, て居た

▼ 残少な~ (4, 0.2%)

2 になった 1 になる, の水

▼ 残~ (4, 0.2%)

1 に過ぎぬ, を消し, を留め, を見る

▼ 残~ (4, 0.2%)

1 から夜, が山の上, が漂っ, にふりむけたくなる

▼ 残~ (4, 0.2%)

1 して, を視る, を誅し, を除かんで

▼ 残~ (4, 0.2%)

1 に燃え, に翅, ばかりになっ, を浴び

▼ 残~ (3, 0.1%)

1 て外, て月日, て空

▼ 残~ (3, 0.1%)

1 四人の, 最も古い, 無うて

▼ 残つたビール~ (3, 0.1%)

1 の泡, をひと息, を飲み

▼ 残つた歌~ (3, 0.1%)

1 だとも, であるが, は尠いが

▼ 残つた男~ (3, 0.1%)

1 だらうか, であるらしかつ, の二割

▼ 残つた連中~ (3, 0.1%)

1 が五羽, にいはせる, は

▼ 残つた酒~ (3, 0.1%)

1 を持つ, を飲みほす, を飲む

▼ 残~ (3, 0.1%)

1 あらざれば, 克ち殺を, 薄月

▼ 残~ (3, 0.1%)

2 の雪 1 となっ

▼ 残兵ども~ (3, 0.1%)

2 は一たん 1 であろう

▼ 残~ (3, 0.1%)

1 いようだよ, い気, くかご

▼ 残~ (3, 0.1%)

1 でお, は惜, は滅びたる

▼ 残~ (3, 0.1%)

2 が鉄芯 1 のよう

▼ 残酒残肴~ (3, 0.1%)

1 で朝, を片付け, を飲ん

▼ 残酷い~ (3, 0.1%)

1 ようだ, 事を, 事をば

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 の恐れ, 者偽る

▼ 残ぎやく行為~ (2, 0.1%)

1 だわ, ねあれ

▼ 残さるべき~ (2, 0.1%)

1 ものであった, ものなり

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 妻子の, 者は

▼ 残つたお前~ (2, 0.1%)

2 の身体ぢ

▼ 残つた一人~ (2, 0.1%)

1 がどう, の相客

▼ 残つた三人~ (2, 0.1%)

1 とかう, の生命

▼ 残つた二人~ (2, 0.1%)

1 はムチヤクチヤ, は一瞬

▼ 残つた人~ (2, 0.1%)

1 の話, は其

▼ 残つた儘無残~ (2, 0.1%)

2 な紙魚

▼ 残つた半分~ (2, 0.1%)

1 を惜し, を惜気

▼ 残つた土蔵~ (2, 0.1%)

1 の中, を一家

▼ 残つた奴~ (2, 0.1%)

1 の恐れ, はネギマ

▼ 残つた家~ (2, 0.1%)

1 がいくつ, の便所

▼ 残つた方~ (2, 0.1%)

1 がずつとい, の眼

▼ 残つた物~ (2, 0.1%)

1 のやり口, をよく

▼ 残つた私~ (2, 0.1%)

1 の顔, はその

▼ 残つた葉~ (2, 0.1%)

1 が真赤, の赤

▼ 残つた訣~ (2, 0.1%)

2

▼ 残つて今~ (2, 0.1%)

1 に聳える, も岩

▼ 残つて研究~ (2, 0.1%)

1 して, をつ

▼ 残つて頭~ (2, 0.1%)

1 の上, をあげず

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 チァン済は, 太左衛門橋

▼ 残シテ~ (2, 0.1%)

1 大部分, 遠ク海外ニ渡航シ

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 多シト, 無ク後

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 は大抵, 取りいたしたり

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 から丹念, も対校

▼ 残居し~ (2, 0.1%)

1 ことは, 状なれ

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 人数及輜重一切渡海可致旨, 赦免之

▼ 残惜そう~ (2, 0.1%)

1 な風, に大路

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 の夕, の景趣

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 の人非人, を蒙ります

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 よりし, を存する

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 の説, を吐き出さしめた

▼ 残~ (2, 0.1%)

2 をすすり

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 にも記事, ノ脱落ナルベシ

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 がある, をとどめ

▼ 残者たち~ (2, 0.1%)

1 は, も僕

▼ 残肉料理~ (2, 0.1%)

1 に使えます, はまだまだ

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 をあさっ, を食っ

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 があ, の或

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 を噛み, を回視む

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 などと称し, にかなつて

▼ 残~ (2, 0.1%)

1 いと, の名残り

▼1* [419件]

いた儘見る見る, 残んと, 残およそ三万石は, 残お前さんの手下, 残さる明日は, 残しかまたは昨日, 残しなければならぬ, 残しなされぬように, 残しなされましょう然ら, 残すくなき世に, 残すなわち第六種, 残すらむで二人が, 残ツと, 残たりと申されけり, 残そうである, 残つたお金はどう, 残つたすかいも, 残つたといは, 残つたとこもある, 残つたよれよれの市電切符, 残つたウィスキイに青酸加里, 残つたエピソードがあつ, 残つたエルズワースが一人, 残つたカスをどこ, 残つたストオヴが深紅, 残つたメリンスの布団, 残つたモリエエルを慰める, 残つた一人丈眼鏡をかけた, 残つた一念を思ひ浮べ, 残つた一羽は餌, 残つた一郭の住宅地, 残つた三人夫の正, 残つた上はその, 残つた中に青い, 残つた亀田先生は苦笑, 残つた事がいま, 残つた二つが大きく, 残つた二三の事務員, 残つた人々は土佐堀川, 残つた仕事を片, 残つた作物が文学, 残つた八百屋廉い櫛, 残つた内容を一纏め, 残つた円盤形の豆粕, 残つた冬の中, 残つた処は非常, 残つた別館の内科診察室, 残つた利家を片づけ, 残つた力なげの, 残つた十畳と四畳, 残つた友達が一処, 残つた古語である, 残つた句を整理, 残つた史料から推定, 残つた名優のプロマイド, 残つた品々を見出す, 残つた唯一つの最も, 残つた問題は奥田, 残つた四人萱野夫婦と一枝, 残つた地獄返りの, 残つた垢に何, 残つた夏蜜柑の臓腑, 残つた外は名, 残つた多くは新, 残つた大里町子は標本, 残つた姿は町そのもの, 残つた学校などに収容, 残つた宮嶋氏は手, 残つた家族が貰, 残つた家族たち殊に姫君, 残つた家族共の事, 残つた尼御台さまの御, 残つた屍体をひきあげかね, 残つた平安朝祝詞は古来, 残つた年齢であつ, 残つた幾代の後, 残つた座蒲団の上, 残つた庭樹を焚い, 残つた弱勢では然し, 残つた弾の痕, 残つた形である, 残つた必至の垣, 残つた憾みが深い, 残つた戦車の地音, 残つた所に夕方, 残つた押入からうまく, 残つた数人は人目, 残つた文献の上のち, 残つた新聞紙の良友一同, 残つた方法は二つ, 残つた旧友は, 残つた星もある, 残つた時で, 残つた時彼は死んだ, 残つた時杏平は彼等少年, 残つた時間の本性, 残つた書き物を見, 残つた有力な部分, 残つた木株や石, 残つた末子の皆, 残つた本郷の通り, 残つた東京の住, 残つた東京郊外の空ツ風, 残つた松江には医者, 残つた枝振りで察しられた, 残つた校門の傍, 残つた核子は一頻り, 残つた根太の横木, 残つた構造など前代庶民住宅, 残つた様子を想像, 残つた樹木の歯車, 残つた櫨の赤い, 残つた歌会始の式, 残つた歯が牙, 残つた残つたと響く, 残つた比擬開口や江戸柳営, 残つた民俗の心理的基礎, 残つた水をこの, 残つた父の髑髏, 残つた片側の肉, 残つた片腕を胸, 残つた物語がこの, 残つた田畑は小作, 残つた男達が作つた歌, 残つた皆も一緒, 残つた瞳を見れ, 残つた砂糖とヤカン, 残つた破屋で最近夫, 残つた祖母の家, 残つた神秘な短章, 残つた私らの地区, 残つた種目からは窺, 残つた立木もあり, 残つた笑ひが, 残つた笹山千鶴子をつかまへ, 残つた等々ばかりだ, 残つた精力を蒐め, 残つた糸瓜が一つ, 残つた絵の袋戸, 残つた老婆が天王寺辺, 残つた肉をあげます, 残つた肋骨一本へでも生きた, 残つた肴でめでたしめでたし, 残つた茱萸藪の中, 残つた茶碗を膳, 残つた落語なぞ縁, 残つた葦原醜男はまだ, 残つた蓮の浮葉, 残つた薪を積重ね, 残つた蜜柑を子供達, 残つた親友の大川, 残つた角から僕, 残つた言葉であるが, 残つた記念である, 残つた訳である, 残つた講義は要するに, 残つた転の字, 残つた遊女の役目, 残つた邸町を番地, 残つた部分の説明, 残つた郷党生活では, 残つた酒残つた肴でめでたしめでたし, 残つた金を渡し, 残つた鎧櫃に納め, 残つた長老である, 残つた階段を馳, 残つた露の点滴, 残つた露地のつづき, 残つた頃は温泉, 残つた風はまだ, 残つた飛青磁は大分, 残つた駄夫と総, 残つた鳥居画で見る, 残つてうしろ向きになつて書棚, 残つてお歴々との同席, 残つてさへゐ, 残つてそこらの釘, 残つてゆつくり休んで, 残つてわたくし一人を先, 残つてアフリカの海岸, 残つてセルギウスに頼まう, 残つて一七〇〇年七十八歳で永眠, 残つて主人の亡くなつた, 残つて九日目にも呼吸, 残つて事実は夢, 残つて云は, 残つて他の場所, 残つて信助か小僧, 残つて其茶屋の縁, 残つて内部はまつたく, 残つて別な役者, 残つて加茂族の加茂, 残つて午後の授業, 残つて名人戦がはじまつた, 残つて名勝となつ, 残つて坂田金時の母, 残つて変に腹だたしく, 残つて大袈裟な絶望感さ, 残つて天を引裂かう, 残つて奮闘して, 残つて子は糟粕, 残つて実の忘れられた, 残つて小生は彼女, 残つて帰つて来た少数, 残つて幾組にもなつ, 残つて当代の信仰, 残つて彼は死なず, 残つて後仕末, 残つて料理する, 残つて月も白, 残つて村は年毎, 残つて村民から崇敬, 残つて柿の木のある, 残つて歌と諺, 残つて母の家, 残つて演劇にも叙事詩, 残つて熾な火の番, 残つて玉樹空し, 残つて番をし, 残つて発言権をもつ, 残つて皆一先づ家に帰, 残つて皆家を出, 残つて盛泰寺に引き取られた, 残つて眠つてゐた客, 残つて眼の中, 残つて石の蓋, 残つて神に仕へる, 残つて神様を待つ, 残つて私には向う, 残つて種を拾う, 残つて窓の障子, 残つて籾を振つ, 残つて茎にくつ, 残つて行き高い方面, 残つて袷はのけ, 残つて調子が揃つて, 残つて責め殺される, 残つて長椅子に坐つた, 残つて附添つて居た兄者人, 残つて雪の色, 残つて静かに然し, 残つて鶉は飛ん, 残つとらんよ, 残つとるぢや, 残つとるらしいね, 残で御座いましたので返ります, 残にも野分に, 残ら肩を聳やかした, 残イネ人の間, 残サズニ猫ガ舐メタヨウニ食ベル, 残シ申シトクノハ心配デゴザイマスシソレニ軽井沢ハプールノ水ガツメタ過ギテ泳ゲナイカラ, 残シ置給フ事恨ミテモ由ゾナキ返ラヌ道ト成ヌルコソ哀シケレ, 残スモノニシテ何人ノ容喙ヲモ許サス, 残ッテイコンナ場合ニ何トナクアレガ不吉ノ前, 残ッテイテ少シイツモヨリ萎ゲテイル, 残ッテイ脳中枢ニ僅カナ変化ガアルノデソレガ脚ニ影響シテイルノダトモ云イ又レントゲン, 残ッテ居テ以来ハ親類同様ニシテクレトイウテカラ両人ガ起請文ヲ壱通ズツヨコシタ, 残ツテ独リ召サレ直チニ東京ニ赴ク, 残ラズ御紋服, 残ラズ兄ガ謀ヲ白状シタカラ, 残ラズ刀剣講ヲ取立テヤッタガ, 残ラズ売ッタガ拵エル時ノ半分ニモナラナイモノダ, 残ラズ捜シ出サレ五十七十ト高手小手ニ縄ヲカケ袖ヨリ袖ヘ縄, 残ラズ教エテクレタソレカラコノ南平ハボロノナリ故色々, 残ラズ断ワッタ故段々, 残ラズ書取ッテ只今ハ改心シタカラ見出シテクレロト云ッタラ, 残ラズ申シ出ヅベキノ由尋ネ被, 残ラズ結ンデ居, 残ラズ聞合ワセテゴザッタガ捨置ケヌトテ心配シテ今度庭ヘ檻, 残ラズ落シテ逃ゲタガソウスルト伝法院ノ辻番カラ, 残ラズ行路ヲ申聞ケタ, 残ラズ集メテオレガ懐ヘ入, 残リノ金ヲバ, 残ル隈ナク見ル, 残一人我不成仏, 残下りたので函, 残事実で, 残亡くして旅費, 残伺いましたからこんど, 残に過ぎなかつた, 残光天を染め, 残兵たちが潜伏, 残兵ども一兵ものこさず蹴ちらし, 残兵らは殲滅, 残兵五千をつれ, 残兵十騎ばかりを従え, 残兵千余をつれ, 残兵留守居衆非戦闘員, 残兵青森迄出張, 残の風致, 残な人間, 残分丈けを中村是公氏, 残刑期は二年, 残剣一同首領月輪軍之助, 残動くように, 残をおく, 残全からず, 残取上るを, 残叩き売った道具, 残がある, 残と問答, 残地雷火ニて西洋火術ハ長州, 残が徂来, 残の下, 残と源助町, 残士たちはじめて短秒間, 残士一同深夜より暁, 残士二十四の月輪, 残願上候, 残が一院, 残寺院ヘ立退恭順可, 残になつ, 残少なくなって, 残尿のため, 残て作, 残屑一つない穢い街路, 残屑物の山, 残で次第に, 残島玄海島日本海海戦の沖の島, 残を守り, 残帰す事に, 残弐百両ハ竹行の為ニ, 残弾四発を有する, 残当の放火であろう, 残影断片の無尽蔵, 残にとっては到底, 残心刀を構え, 残怨日高の夜嵐, 残の胸, 残惜いまでぴたり, 残少からず, 残自編, 残手前でございます, 残提灯御タテサセ丁場, 残旦那様御存じなの, 残星光失へば, 残映して微妙, 残映たる自分の, 残映であったのである, 残がここ, 残暴きわまる, 残本何堂は十幾万, 残本自社の倉庫, 残本芝の何, 残材聚楽第の建物, 残杯冷炙に, 残の露, 残といおう, 残の気, 残殺するは不道徳, 残民十幾戸が愈々, 残と言っ, 残汁同上二厘だいたい残飯生活, 残はすでに, 残液中に存, 残湖中へ溺死, 残して, 残して, 残滅せんが, 残を酌ん, 残の下, 残灯空駅を照せり, 残が円く, 残を保っ, 残を下検分, 残為した用事を, 残が暗中幾多, 残焼家屋として骸骨, 残を吊す, 残のよう, 残万余人燕軍大に, 残疾貧賤にし, 残白状して, 残を用, 残石灰で殺されよう, 残礎散在す, 残種類の違った, 残稿終に亦, 残立樹の根, 残をつけた, 残篇風土記に巨摩郡西隈, 残簡風土記云或連葛, 残も留めず, 残があっ, 残紅花京せつ子みつ子啄木の五人, 残を焼く, 残絶酷絶の刑法, 残で遒古閣本以外, 残記, 残者リウサン参謀の快癒, 残肴冷酒をいた, 残肴残酒でうかれる, 残の書, 残をまだ, 残をと, 残艦哀れ旅順の水, 残菜一人一度分一厘残汁同上二厘だいたい残飯生活, 残菜入に有合せ, 残ヲ, 残の啼く, 残になつ, 残賊離間の口, 残するの, 残趣味がある, 残路地口の際, 残を用い, 残躯天の許す, 残軍離亡の旧, 残の下, 残遣るつもりだ, 残酷きはまる, 残集って熟した, 残なお眼界, 残霊樹下塔聳宝林中堪喜千年後, 残へ打付ろ, 残骨累々たる飛行機, 残に変つて, 残鵜呑みにし, 残の啼音