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青空てにをは辞典 「此等~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

正造~ ~正面 正面~ ~此 此~ ~此処 此処~ ~此方 此方~ 此時~
此等~
此處~ 此頃~ 武~ ~武器 武器~ ~武士 武士~ 武家~ 武田~ 武者~

「此等~」 1216, 13ppm, 8399位

▼ 此等~ (897, 73.8%)

11 ものは, 事を, 人々の 8 ものが, 事は 7 事に 6 もの, ものを, 人々に, 人の, 學者の, 山を, 點に 5 事實は, 事情を, 人々は, 歌は, 説話は 4 人は, 文章を, 諸篇

3 [13件] ことは, ことを, 人に, 人物の, 問題に, 氣といふ, 点に, 疑問は, 神は, 詩の, 語の, 説話に, 通信は

2 [76件] ものの, 上に, 中には, 事が, 事の, 事實から, 事情は, 事業を以て, 例を, 傳記を, 傾向は, 凡ての, 切抜絵は, 創立委員中最も, 印象を, 古文書は, 同情と, 名を, 問題を, 地を, 地方は, 場合に, 外人を, 宦官は, 山が, 建議案中には, 徒を, 思想と, 意味で, 批評に, 批評家の, 抒情詩ほど, 數多き, 文句は, 文字を, 文書に, 文章が, 文章の, 文章は, 文章も, 方々の, 書が, 書の, 歌も, 沢山の, 点は, 熟字は, 物は, 現象に, 疑問を, 石は, 神, 神の, 者に, 者の, 者は, 者を, 船は, 芸は, 言葉を, 言説の, 記事を, 記録に, 詩を, 語を, 説も, 説話が, 諸國, 諸神, 諸過程, 諸點, 通信の, 部曲の, 門下生の, 閣僚は, 點から

1 [571件 抜粋] あらゆる實感, いとよき, うちで, くろは, ことで, ながめは, ほ, まれびとが神として, ものいみ, ものとの, ものに, カッフェーの, 一切は, 一群に, 一群の, 七福を, 下等な, 不從順, 中で, 中に, 中天皇は, 中織田, 主観句は, 乱読を, 事件に, 事件を, 事例に, 事実が, 事実に, 事實によ, 事實の, 事實より, 事思ひ, 事情から, 事情に, 事情にも, 事情により, 事情の, 事業の, 事蹟を, 二つの, 二種の, 交戰は, 交游に, 交通を, 人, 人々が, 人々と, 人々との, 人々を, 人々以外の, 人民, 人民は, 人種を, 人達から, 人達に, 人達は, 他に, 他の, 仙人と, 低級な, 低級精霊信仰より, 作品が, 作用によ, 例では, 例でも, 例には, 例證による, 俳句に, 個性型が, 個性型の, 個我に, 倫理的觀念をも, 催に, 傾斜を, 僧侶が, 僧路を, 儀式を, 儀式信条等は, 儒生とても, 先生との, 光景も, 党人を, 入り亂, 六大, 六峰が, 六氣を以て, 内容を, 凡ては, 凡常なる, 処女が, 創作歌及び, 力作を, 努力が, 勇気なけれ, 勇氣なけれ, 動物が, 動詞を, 勢を, 北狄に, 十字を, 半身の, 原住種族, 反省によって, 古代の, 古典語が, 古文學, 古文書の, 古紙は, 句によ, 史的源泉は, 各篇, 各部落, 同情者によ, 同致, 名は, 名前と, 呪物は, 品を, 唄には, 唐櫃に, 唱門師は, 商賈に, 問いに, 図に, 図書は, 国々が, 國, 國の, 地の, 地主神, 地名は, 地名を, 地方が, 基本的動詞は, 基礎は, 塞外種族が, 塲合は, 境地を, 墓と共に, 士は, 変化の, 外國の, 外来的分子を, 外面的機縁は, 夜景を, 大乗仏教は, 大事業, 大切な, 大名たちは, 大変に, 大要を, 天文の, 女性が, 女性の, 女性は, 女性最高の, 奴ぶりから, 好意を, 姉妹と, 婦人たちは, 媒介によりて, 字に, 存在に, 学問の, 学説の, 学説一時は, 學問の, 宗教の, 宮廷竝びに官國幣の, 宮臣は, 家庭的な, 家禽を, 實例を, 實驗的研究を, 寺封を, 寺院が, 寺院には, 対話が, 専用語をば, 小さい者, 小僧さんで, 小旅行, 小粒な, 小集團も, 屍に, 属性と, 山々が, 山でも, 山の, 山の上には, 山の神の, 山は, 山岳は, 山河を, 山脈は, 崇高な, 川は, 巫女の, 差別の, 常世人の, 廓にも, 弾圧こそ, 形色光趣きを, 影響を, 待望が, 律法と, 御製は, 心を, 悲しきピエロ, 情調を, 惡と, 愛らしい無邪気, 愛憎や, 感想は, 慣用句の, 慣用句を, 慾の, 慾望と, 懸念や, 戀愛は, 戒律の, 戦争犯罪支配者こそ, 所謂新, 所謂進歩派開通派の, 批評は, 批評家が, 批難が, 批難によって, 探檢, 損失の, 数も, 數件即ち, 數篇を, 文に, 文字は, 文書は, 文書中時代の, 文物を, 文蓋し, 断定の, 断片的な, 新に, 新氣運, 方法は, 方術をも, 方面に, 日記が, 明師が, 星は, 星を, 景は, 暗き處, 書きもの, 書は, 書を, 書物に, 書物の, 書籍は, 曼荼羅, 有樣, 木は, 材料殊に, 村が, 村で, 条件を, 条件以外の, 東人の, 東歌という, 條件は, 森林田野樹木の, 植物を, 概念の, 樹, 歌でも, 歌なども, 歌に, 歌を, 歌をも, 歌集に, 正しきも, 武夫が, 歸化人は, 段も, 段乃ち地獄, 殺伐な, 毒は, 民が, 民は, 民族が, 民族の, 民謠は, 氣の, 池の, 沢の, 河流も, 法に, 法師や, 流民の, 流行唄が, 海及び, 海洋的風景は, 海部の, 海部駈, 消息に, 混合なりや, 混淆雜糅は, 溝川も, 濱は, 災厄から, 点については, 為事は, 無理解, 熟字を, 版畫は, 物と, 物も, 物皆な, 物語では, 犯罪者乃至, 獲得を, 現実を, 現實的自我, 理想は, 理由から, 理由に, 理由によ, 理由により, 生活と, 生物が, 用向を, 男神が, 画家と, 画家は, 畫を, 異人の, 異教徒又は, 疑問に, 疵を, 疾き, 病症に, 病症の, 登山は, 發展に, 發掘品が, 發見は, 盗火説話は, 知識を, 研究は, 神話が, 神話に関して, 神通力に, 祭祀が, 禮制の, 科学が, 秘密を, 種々の, 種族の, 種類の, 稿を, 章中に, 節の, 篇が, 粗野で, 紅葉は, 細注, 經過の, 緊張と, 縮むにつれて, 缺點が, 缺點を, 罪人が, 罪人は, 羈縻藩屬の, 群居民が, 群衆の, 者と, 聴衆共は, 職業人が, 聽受の, 肖像畫を, 自己肯定者デカダン弱者游泳者寄生蟲と, 自由を, 自覺, 色を, 花が, 芸人に, 芸人村の, 芸術が, 芸術を, 若い先生達, 苦しみを通してのみ, 苦行者には, 菊は, 著書は, 著書や, 藝人に, 藝術に, 虚構の, 蛇を, 蛇神と, 蠻子は, 行事が, 行使者が, 行爲は, 要素の, 要素的な, 覇者と, 見せ物によ, 見聞録の, 観方, 解釈が, 言に対して, 言葉によ, 言葉は, 言語遊戯が, 記事に, 記事は, 記事を以て, 記事必しも, 記述に, 記録によ, 記録の, 評論は, 詞章が, 詩である, 詩と, 詩は, 詩はいふまでも, 詩派が, 詩篇に, 詩篇は, 話が, 話に, 話を, 誘拐者の, 語つた浄土念仏の, 語に, 語は, 語も, 語句の, 説の, 説を, 説客は, 説話を, 説話を以て, 説話中の, 調和は, 諸劉, 諸學者, 諸家の, 諸概念, 諸権能, 諸点を, 諸説を, 諸軍, 諸酋長, 講名の, 譬喩は, 讒誣者此等の, 豚どもは, 貝を, 賞は, 贈答歌に, 輕き, 輩と, 農民の, 通信を, 道理に, 遺書は, 遺物習俗と, 部下を, 部曲人の, 都會を, 重要なる, 野次馬の, 長上も, 門人中主として, 間にも, 関係を, 陰謀者と, 陶畫は, 集に, 雜念が, 零碎な, 霊界居住者達は, 青年は, 革新的計, 類似一致を以て, 風情を, 食物中の, 香氣は, 高僧の, 高僧碩徳の, 魂を, 鳥が, 點のみを, 點を, 點等から, 黨人を

▼ 此等~ (112, 9.2%)

3 何れも 2 皆な

1 [107件] いくらか少く, いづれも, いまだに演劇, おそる, すべて皆, その土産, どの国, どんな身分, また仏語, みな僕の, 一々挙げる, 不可思議に, 中, 人類の, 今日から, 余が, 偶古代的詞章の, 僅に, 僧家にも, 公の, 凡て割かれたる, 凡て知る, 凡て自己に, 単に譬喩, 各々その, 同世, 名称の, 周知の, 唱導の, 單に, 固より, 多く唐代, 多く自然, 大伴部, 太子が, 奈良以前から, 如何にも極楽東門, 姑く, 孰れ, 実に奇妙, 実は我邦神代, 寧ろ前述, 少しも, 山の, 峠で, 已むを, 弘法大師の, 彼が, 彼等の, 後年柏軒の, 必しも, 恐らく只今, 恐らく小, 悉皆汝, 惠果の, 手を, 抑, 支那より, 支那思想の, 日本紀の, 明らかに, 是非も, 本當, 杖の, 枕詞と, 歌でも, 民譚としては, 氣を, 演説, 火事に, 無智, 特殊な, 病の, 皆兜を, 皆其端を, 皆十五日の, 皆千秋万歳の, 皆同, 皆強て, 皆御嶽に, 皆故人だ, 皆散生し, 皆暗記を, 皆気障でならなかった, 皆氣障で, 皆真理の, 皆秋涼の, 皆翁や, 皆被りものに, 皆酒に関する, 眞に, 眷族の, 確かに, 穢移しの, 絹本の, 総て実, 総べて, 美は, 自分に, 自由詩の, 評論すべき, 詳しく言, 誇大狂の, 近代の, 降り処, 隨分古く, 魏人の

▼ 此等~ (22, 1.8%)

1 [22件] ピエルより, 中心として, 保存し, 備へ, 元として, 出來, 助長させる, 包括する, 向うに, 始と, 完から, 引用した, 思えば, 斷ち, 書いて, 書きながら, 源頭と, 用意する, 組合せて, 綜合し, 詳しく調べたなら, 讀むの

▼ 此等~ (12, 1.0%)

1 [12件] ありの, やはり宮廷, やはり絵様, 亦甚, 亦皆其の物, 先づ以て, 多分日本, 奇な, 序歌と, 彖象文言の, 皆あり, 身ぶり或は

▼ 此等~ (12, 1.0%)

1 [12件] 國と, 國相互の, 外國の, 外國人は, 外教の, 天の, 峰の, 方面との, 概念の, 貿易港の, 過程は, 隊の

▼ 此等~ (10, 0.8%)

1 ある爲, 一つの, 作つた熟語の, 唱門師の, 悉く卜部系統, 現代日本の, 皆備つて, 皆職を, 英國人の, 萬葉の

▼ 此等~ (8, 0.7%)

1 中國, 人間との, 共鳴し, 同じく人, 同一若く, 此等に, 殆ん, 比較し

▼ 此等~ (8, 0.7%)

1 なると, 就いては, 就て, 屬ける, 気焔を, 注げる目, 照らして, 関した文書

▼ 此等から~ (3, 0.2%)

1 推して, 見ると, 見れば

▼ 此等~ (3, 0.2%)

1 存置スル善惡一切, 處分セズシテハ國家ナキニ同, 賠償スル時ハ彼等ハ公債ニ變形シタル依然

▼ 此等一切~ (3, 0.2%)

1 の内面的奉仕, の存在, の性質

▼ 此等二三~ (3, 0.2%)

1 の友人, の實例, の聖人

▼ 此等諸種~ (3, 0.2%)

2 の死 1 の文化

▼ 此等すべて彼~ (2, 0.2%)

2 の創造

▼ 此等によ~ (2, 0.2%)

1 つて考ふれ, つて見

▼ 此等~ (2, 0.2%)

1 中ニハ, 訓練アルヲ一理由トナスヲ以テ其レヲモ廢止スルガ故

▼ 此等二つ~ (2, 0.2%)

2 の文書

▼ 此等~ (2, 0.2%)

1 宗の, 帝王の

▼ 此等弊竇~ (2, 0.2%)

1 は我党, は我黨

▼ 此等文書~ (2, 0.2%)

1 にも現れ居る, の調査

▼ 此等~ (2, 0.2%)

1 佛教の, 舊の

▼ 此等~ (2, 0.2%)

1 愈, 緘黙する

▼ 此等~ (2, 0.2%)

2 の無礼

▼ 此等諸家~ (2, 0.2%)

1 が同じ, の説

▼ 此等革命~ (2, 0.2%)

1 の健児, の健兒

▼1* [96件]

此等こと見て, 此等すべてをくつ, 此等にもとうて, 此等に関する学科が, 此等のてあひ, 此等みじめな村, 此等みな羽なくその, 此等ようまづだなんて, 此等より推せば, 此等よりも猶余, 此等をも併せて, 此等を通じて見える精神, 此等イデオロギエンの真実さ, 此等ガ其實如何ニ日米兩國ヲ同盟的提携ニ導クベキ天, 此等ニ尚武的價値ヲ求ムルニ及バズ, 此等七木は桜, 此等三つの群, 此等三種の生活, 此等世界の任意, 此等世系の問題, 此等両個の原理, 此等事態の原因, 此等二匹の牛, 此等二種の文學, 此等二種類の言語, 此等互に相挑み, 此等文三派の, 此等俗人の俗, 此等公羊學派の人々, 此等六首を作る, 此等具象的のもの, 此等功名的動機軍事的手腕ヲ發揮セントスル自己滿足, 此等ひ他, 此等對派の, 此等古代の宦官, 此等古文古句の殘, 此等囂々たる恋愛論, 此等四人の家族, 此等四十四の異, 此等四十餘の文字, 此等在留外國人の中, 此等垢中の垢, 此等場合の種々, 此等境遇の善變中, 此等外來文化の影響, 此等外部の同, 此等大方は物故, 此等女王の資性勇武, 此等學制の點, 此等學生の示せる, 此等將軍が一々, 此等君主, 此等小動物社会の生活, 此等常在胸, 此等幇匪の手, 此等廢殘物は體内機關, 此等廣東の遺蹟, 此等技術家の生活, 此等抽象的のもの, 此等支那の大徳, 此等政治的法律的権利を保有, 此等の捕虜, 此等文明の利器, 此等文法上の違式, 此等新旧両慾, 此等旧知の人, 此等普通食物猶是, 此等景教の人々, 此等楽聖が深潭, 此等江戸時代の通俗小説類, 此等源十以下の人々, 此等數の, 此等無名の豪傑, 此等當時の必要, 此等眷属を引き連れ, 此等知情意の各々, 此等種々の問題, 此等縁辺のもの, 此等縁邊のもの, 此等肖像は單, 此等臨時の添, 此等舊知の人, 此等藝術家に尠, 此等蝙蝠の三, 此等記録を補, 此等語義の中, 此等諸宗の僧侶, 此等諸市中最も繁榮, 此等諸説の何れ, 此等講中の人達, 此等趙氏の一族, 此等遠西の諸, 此等酔漢に対して一指, 此等關係の印度, 此等青紅幇の手, 此等首領と目さ