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青空てにをは辞典 「棟~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

條~ ~梢 梢~ 梯子~ ~棄て 棄て~ ~棒 棒~ ~棚 棚~
棟~
~森 森~ 森林~ 棺~ 椀~ ~椅子 椅子~ 植~ 植木~ ~植物

「棟~」 1290, 14ppm, 7984位

▼ 棟~ (291, 22.6%)

11 下に 8 上に 6 建物の 4 上へ, 建物が 3 上で, 上を, 下で, 両端に, 土蔵が, 家を, 長屋の

2 [19件] あたりに, うちの, うち北側には, 二階建の, 土蔵に, 土蔵は, 土藏が, 寄宿舎が, 寄宿舎に, 屋根の, 方へ, 洋館が, 病室が, 碾瓦, 近くまで, 金物が, 高い大きな, 高い本堂, 高い鱗

1 [199件] あいだに, あいだを, あばら家から, あばら家を, いちばん奥でした, うなりこの小さな, ちがう所, ところで, どの部屋, なかから, なかへ, ほうに, ほうは, ほうへ, ウチじゃ, ガラスは, コマ詰から, コンクリート建の, テレスを, ハレムの, バンガロウの, 一八, 一所から, 一方の, 一番最後の, 一階下に, 一震に, 三階に, 上, 上にぞ, 上には, 上端まで, 上端までは, 上端までを, 下から, 下がる丑満, 下にでも, 下の, 下一ぱい, 中で, 中の, 中へ, 中心と, 二階に, 二階の, 二階家を, 代価六百何十円を, 位置から, 低い二階家, 低い家, 低い支那家, 低い瓦家, 低い界隈, 住家が, 住家を, 何処かに, 倉庫が, 倉庫の, 倉庫も, 借家を, 僧庵を, 僧舎が, 其池の, 出来栄へ, 別れた中門, 別座敷, 別院の, 前に, 割合に, 勾配を, 千木までが, 半分を, 反った支那風, 古い木造り, 右手に, 吹屋が, 哨舍とを, 四方に, 土蔵と, 土蔵の, 土蔵へ, 土蔵を, 地階の, 外郎に, 大きな門, 大アパートメント, 大伽藍, 大小伽藍を, 大湯へ, 大鶏舎, 妍碧瓦の, 官舎や, 家に, 寄宿舍に, 寄宿舎は, 小屋と, 小屋を, 小舎が, 尖端が, 巣を, 平べ, 幾間かを, 底部を, 庭の, 建物は, 建物を, 彼方に, 御所という, 御船蔵, 数は, 数寄屋が, 料理屋から, 方を, 易例にも, 書堂が, 書庫に, 末端に, 本牢, 板小屋は, 様子を, 横手に, 歩幅を, 母屋土蔵物置と, 水亭が, 添屋が, 温室と, 焼けおちた, 煉瓦造りに, 燈火は, 瓦に, 瓦の, 瓦を, 産科婦人科の, 病室の, 病房から, 病舎が, 白壁づくりの, 白壁の, 目に, 真中処に, 石築, 空虚な, 端へ, 簡素な, 籾倉から, 粗末な, 糸薄も, 納屋が, 終りまで, 縁に, 舎宅らしい, 茅屋を, 茅葺屋根と, 茶室が, 草と, 草も, 草屋根であった, 葺き合わせかた, 蔭天女も, 西洋造りが, 見ゆるところ, 見ゆる山, 角が, 記憶だけ, 誤り, 貧しげ, 連続汽船の, 違う高い, 部分が, 部屋が, 部屋によって, 部屋の, 部屋も, 重畳が, 金物の, 長屋が, 長屋に, 長細い渡り廊下, 間からは, 階下まで, 離れ座敷, 離房で, 雪だけを, 雲の, 震動が, 霞んで, 飯場の, 高い家, 高い家屋, 高い納屋, 高い西洋館, 高い鱗茸, 高かつ, 高さ, 高さ三百三十六フィート, 鬼瓦を, 鰹木を, 鷹小屋が, 鼻の

▼ 棟~ (171, 13.3%)

5 住んで 4 わかれて 3 別れて 2 乘りか, 妖気が, 当る事, 烏が, 運び親子

1 [149件] あげて, あまた草生, ある客間, ある探偵事務所, ある河竹, いたの, いっぱいに, いて, いる宮内, おくこと, おく事, おゆう, お住いの, お前たち三人は, かかるの, かじりついて, かぶせて, さへ, すぐと, その桔梗, とりついたまま, なった屋根, なって, なるん, のさばる和郎等, はさまれた緑, ひきあげさせて, イチハツが, オニユリが, ブラ下がり, 一きわ高く, 一匹猫が, 一重の, 上がって, 上ったろう影, 上って, 上泉伊勢守は, 下立つもの, 不自由な, 並んで, 中村先生と, 乗つて, 乗りか, 乗りかかって, 二室で, 二羽の, 伊賀の, 伏つて却つて斜の, 住し, 住むなら鮮, 何やら一日掛り, 余された細い, 使っては, 侘住まわれた, 入り切れないほどの, 入り棟, 入るとも, 分かれた建物, 分かれて, 分けた門, 分つた館, 分れた複雑, 列植せられ, 別に, 十家族も, 呼びたいと, 咲いた紫羅傘, 四十家族も, 土蔵が, 堅魚木など, 夜よる, 大きな音, 大勢寝, 家財が, 寄った時, 寄寓し, 密に, 居て, 届くほどの, 当る, 懸かって, 戻って, 打たれて, 打ち並べて, 打付ける木札, 投げ出されて, 早くから朝, 時鳥が, 朝晩寝起きを, 朝晩寢起き, 朱総を, 来て, 棚引ける如き, 棲まはれた, 棲まわれた, 欄干を, 没しても, 泊まっただけ, 泥棒が, 浮きて, 浴びかかって, 烏の, 煙抜きらしい, 燃えつかんばかり, 留まって, 相成ってるカサネ, 私の, 突き当って, 立って, 純粋の, 紫雲の, 繩を, 背戸の, 腰かけて, 腰を, 腹這いながら, 腹這いに, 芝を, 草鞋を, 菁莪や, 蒼き光, 蔭が, 行かねば, 覆す滝, 近い五階目あたり, 近い窓, 這ひ上った, 通ずる件, 通ずる階子, 通は, 造った下男部屋, 造つた下男部屋を, 金箔の, 降りて, 隠れて, 集って, 離座敷裏庭などは, 青年たちは, 響きて, 飼って, 飾った, 飾ったなどの, 騎り, 鯱や, 鰹木でも, 鳩ならび居る, 鳴渡り涙, 鳶尾か, 黒い人影

▼ 棟~ (136, 10.5%)

4 同じくし, 見ると 3 並べて, 並べ甍 2 のぞいて, 並ぶる木屋, 仰いだり, 別に, 照らして, 飛んで

1 [110件] うしろ下りに, かすめ大地, こう手, その用意, たたき落して, つんざいて, どよめかせて, なして, ならして, のぞむと, ぶらりと訪れ, むこう側, ゆすぶった, ゆすぶつた, わける, 一巡し, 一晩中ぐるぐる, 並べいくつ, 並べた中, 並べた収容所, 並べた酒倉, 並べわけても, 中納言具行の, 二つに, 伝って, 伝わって, 借りきって, 借りて, 借りどんな, 分つという, 切つて人指指を, 列ならせて, 十五円で, 南向に, 占めて, 占領し, 同じうし, 同じくす, 同じゅうしている, 吠えめぐって, 圧して, 墨の, 大工でも, 宙へ, 射越し弓, 巡って, 巻いて, 建てた, 張った浅草寺, 当てが, 所有する, 打ち飄, 折られた民屋, 抱くやう, 拂つてや, 拝領した, 指さした, 指さしながら, 指で, 揺すぶって, 数室に, 数戸に, 望ませて, 歩き終ると, 歩くの, 流れて, 渡し肘木, 滝口の, 火が, 焼きその, 眺め仰で遙, 破るを, 空けて, 絡ひ, 繞って, 蔽うて, 見まわして, 見るよう, 見るより, 見れば, 見上げて, 見上げ見降ろし倦怠, 見渡して, 覗き見に, 貫いて, 超える時刻, 超える秋, 越えないくらいの, 跨いで, 蹴た, 転がる人魂, 辷り落ちる無量, 過ぎる風の音, 遠く見, 避暑客の, 郢王と, 開放し, 隠すだけに, 離して, 離れたるやう, 離れて, 離れないと, 離れぬといふ, 離れるが, 離れ富士見番所, 顧る, 飛び出したくらい, 高く見た, 鳴らして, 鳴らす音

▼ 棟~ (94, 7.3%)

8 ある 6 見える 2 あって, 幾個にも, 炎上の

1 [74件] あった, あり周囲, あり重々しく, あり門, いくつも, いくつもに, すさまじい轟音, その間から, それよ, それを, たくさん建ち並ん, つながる角, とりわけ高く, ならび湾, ぽつぽつと, まだあい, もろに倒壊, ペチヤンと, 一つの, 一つ垂直に, 一杯に, 三列に, 三寸低く, 下るほどの, 九棟ある, 別で, 千木を, 取られないため, 増築せられた, 幾つも, 幾側にも, 建増された, 建築中で, 曲尺形に, 木小屋である, 朱雀造りで, 林の, 楽には, 横たわって, 淀り曇った, 潰れて, 無くて, 焼け落ちる頃, 疎らに, 目に, 直角に, 眺められた, 石川丈山の, 禿げ大事, 立つて, 縊死の, 荒れはてたお, 落ちた以上, 藤吉自身の, 西に, 見えたり, 見えて, 見えないのに, 見えましたから, 見えるところ, 見えるはず, 話した, 軋みつづけた, 違ひます, 遠くに, 重なって, 鉄柵の, 鉤の, 雑木の, 離れて, 震動し, 顔を, 高くならない, 鳴り軋む

▼ 棟~ (56, 4.3%)

2 多くは

1 [54件] あらゆる薬, お台所, その故, それが, それぞれオンドルつきで, どうしても見えなかつた, どさ, なんと大きな, ふらふらと, ほどなく焼け落ちた, まださっき, むかし観音院と, もう借手, 上げられねえが, 下が, 不思議な, 云わずと, 今以つて明, 古風な, 右なる, 商売物の, 喜んで, 大きな工房, 山を, 幾つにも, 幾戸かに, 床に, 建増の, 日の, 明和の, 昼は, 槌と, 櫻の, 母屋から, 潰れて, 焼け落ちたあと, 熱火を, 片方の, 獄屋作りに, 玉を, 瓦の, 盛大な, 盲目のみ, 米倉として, 聳え立つ峯, 腰瓦に, 蘭が, 蛙鳴く, 近くへ, 違うが, 鋭角を, 隠れ見えない, 離れて, 高いが

▼ 棟~ (44, 3.4%)

3 三寸下がる 2 この夜, 三寸さがる, 下がるという, 母屋からは

1 [33件] あった, あって, あらしの, ありぼく, ある味噌屋蔵, ある小屋, ある建物, かすかに, これが, すべて寝しずまったであろう, つづいて, どの倉, べつに中庭, ま黒, みえる, 三寸下がらん, 並んだ病棟, 二階建てであった, 動くかの, 完全に, 幾棟も, 建て, 建て捨てられて, 建増した, 敷石も, 板も, 林の, 柱も, 焼き残すなよ, 立って, 続きその間, 豊かに, 高くのぼっ

▼ 棟~ (33, 2.6%)

2 かれら, 白羽の, 私を

1 [27件] かくれたが, しのびこんで, ちょんと, つづく十幾坊, とりついた竜, とりつきました, のぼって, はいった, ひらひらと, やがておよそ小山, 入った, 出ようと, 参入し, 寝た, 帰って, 招くらしい, 案内した, 渡って, 現われた, 自分から, 行って, 軈て凡そ小山, 追いやって, 這ひ, 隠さぬもの, 高く烏瓜, 黒

▼ 棟から~ (25, 1.9%)

2 斜に

1 [23件] お祓いの, すぐに, ふたたび声, 五分芯ランプが, 垂れた綱, 大きな鉄製, 太い紐, 忍返しを, 成る二階建, 成立つた小さな, 抜出したん, 抽んでしかも, 掻き落した雪, 柾屋根を, 棟へ, 気合に, 永遠に, 結び垂れた, 聞えて, 裏の, 辷ったり, 逃げて, 離れないよう

▼ 棟かの~ (23, 1.8%)

3 建物が

1 [20件] アパートが, トタン葺き, 客舎を, 家々が, 家を, 家屋の, 工場が, 建物, 建物から, 建物に, 建物も, 校舎が, 校舎だけ, 極めて簡素, 母屋や, 灰色の, 神殿で, 藁屋根が, 長屋が, 館の

▼ 棟~ (20, 1.6%)

1 [20件] いって, すれすれに, すれすれの, その左右, ともにそびえた茂り, なく見え, 二階建の, 借地二百六十坪の, 南側に, 散木, 板葺の, 棟とが, 棟との, 棟の, 物置小屋らしい, 瓦葺きの, 総長屋は, 言う処, 言われて, 軒甍と

▼ 棟~ (19, 1.5%)

2 廊下を

1 [17件] お帰り, こっちが, さすがは, その二棟, みな職業が, タッタ一声烏が, 一室だけ, 久須美と, 二ツに, 八畳と, 六畳と, 背を, 見るからに, 遮ぎられて, 金屏風を以て, 首を, 鯱立ちに

▼ 棟には~ (18, 1.4%)

1 [18件] あるの, くらと, たいして火, たくさんな, ひつて, 五人しか, 勝男木の, 十三才の, 幾つかの, 患者が, 烏が, 猛禽の, 竹中半兵衛と, 若干の, 草生ゆ, 雁が, 青い草, 鼠を

▼ 棟~ (18, 1.4%)

2 の家

1 [16件] から, がおかみさん, が住ん, が席, とはいい, と極めて, などもあつ, の将棋, の権幕, の眼, の秘蔵, の顔, はもう, よりすこし, を, をお

▼ 棟~ (10, 0.8%)

1 あつて, ある, あるあの, 並んで, 二棟ほど, 建って, 建物も, 有って, 知れぬほど, 館が

▼ 棟にも~ (9, 0.7%)

2 わかれて 1 わかれ建築, 分れた建物, 分れて, 分れ食堂, 射さないで, 居たり, 火が

▼ 棟~ (8, 0.6%)

1 がその, が這いだし, が這いだした, と言うだ, の眷族三百三十三匹, の脇腹, の飛ぶ, の首

▼ 棟より~ (7, 0.5%)

1 して, なれるが, 出で, 地まで, 柱椽縁床板に, 約一尺, 高いの

▼ 棟続き~ (7, 0.5%)

1 とに挟まれた, ながら呉越, になった, のその, の寝室, の隣, 壁一重越しに

▼ 棟かに~ (6, 0.5%)

3 別れて 1 分かれて, 分れ一世帯, 延焼し

▼ 棟~ (6, 0.5%)

1 そこから, その家族ら, その甍, 岩畳な, 石炭貯蔵所から, 軒の

▼ 棟~ (6, 0.5%)

1 が揺れ, である, で四軒, に住んでる, の社会, を見つけ

▼ 棟ある~ (5, 0.4%)

3 建物の 1 が不思議, を知らず

▼ 棟ばかり~ (5, 0.4%)

3 立って 1 建てて, 立つて

▼ 棟割り長屋~ (5, 0.4%)

1 でもいつも, で狭い, に移り, の一軒, の狭い

▼ 棟あげ~ (4, 0.3%)

1 が来た, の当日, の段取り, もすん

▼ 棟つづき~ (4, 0.3%)

1 の土蔵, の奥まった, の目付小屋, の離亭

▼ 棟ほど~ (4, 0.3%)

1 ある五階建て, な家, 立って, 荒れたまま

▼ 棟~ (4, 0.3%)

1 から出, に墳墓, に寝起き, に隠れ

▼ 棟並ん~ (4, 0.3%)

3 でいる 1 でい

▼ 棟高く~ (4, 0.3%)

1 一張張られ, 二三羽鳩が, 壁白く, 廂を

▼ 棟あり~ (3, 0.2%)

1 これに対して, という, 老婆は

▼ 棟~ (3, 0.2%)

1 はに倉建て並め, はに倉建て竝め, へ見る

▼ 棟なる~ (3, 0.2%)

2 避雷針の 1 のみならず

▼ 棟ばかりの~ (3, 0.2%)

1 倉庫も, 小屋が, 平屋

▼ 棟もの~ (3, 0.2%)

1 大きい長屋, 暗がりを, 長屋である

▼ 棟~ (3, 0.2%)

2 御取調 1 御改帳

▼ 棟付帳~ (3, 0.2%)

21 に新た

▼ 棟借り~ (3, 0.2%)

1 ていました, てそこで, てゐました

▼ 棟~ (3, 0.2%)

1 は何十戸, も随分, 深い奥

▼ 棟立っ~ (3, 0.2%)

3 ている

▼ 棟あつ~ (2, 0.2%)

2

▼ 棟からは~ (2, 0.2%)

1 折々明るい, 石炭が

▼ 棟からも~ (2, 0.2%)

1 どす赤い, 出て

▼ 棟しか~ (2, 0.2%)

1 ない, 無いが

▼ 棟それ~ (2, 0.2%)

1 が皆んな廊下, を繋ぐ

▼ 棟たて~ (2, 0.2%)

1 ならべたらんやう, につらなっ

▼ 棟たる~ (2, 0.2%)

1 人物は, 役目を

▼ 棟~ (2, 0.2%)

1 かえって火元, のにその

▼ 棟という~ (2, 0.2%)

1 もの建てられた, 男が

▼ 棟とが~ (2, 0.2%)

1 それより, 重なった獄舎

▼ 棟とも~ (2, 0.2%)

1 いずれも, いふべき信州

▼ 棟にまで~ (2, 0.2%)

2 響かせしが

▼ 棟はずれ~ (2, 0.2%)

1 に乗出す, を覗い

▼ 棟へまで~ (2, 0.2%)

1 ピンと, 一直線に

▼ 棟三室~ (2, 0.2%)

2 その中

▼ 棟三寸~ (2, 0.2%)

1 下がるという, 下るといった

▼ 棟僧侶~ (2, 0.2%)

1 の数, の数七万六千五百六十人

▼ 棟~ (2, 0.2%)

2 一材木納屋の

▼ 棟天井~ (2, 0.2%)

2 の上

▼ 棟~ (2, 0.2%)

1 が勧め, の出張所

▼ 棟木の間~ (2, 0.2%)

1 から落ち, より杉原紙

▼ 棟~ (2, 0.2%)

1 とせし, に出羽国六个郡

▼ 棟~ (2, 0.2%)

1 である, と謙助

▼ 棟~ (2, 0.2%)

1 に凝っ, に順禮札

▼ 棟西洋館~ (2, 0.2%)

2 が別

▼ 棟近く~ (2, 0.2%)

1 にある, 夜鴉が

▼ 棟造り~ (2, 0.2%)

1 の単純明快, を建つる

▼ 棟~ (2, 0.2%)

1 につく, を並べ

▼ 棟~ (2, 0.2%)

1 の中, 御帖

▼ 棟附帳~ (2, 0.2%)

1 に, の抄録

▼ 棟高き~ (2, 0.2%)

1 その舘中, 真理の

▼1* [152件]

あげした柱だけの, 棟あたりにかじりつい, 棟あちこち伽藍の中, 棟いかにも裕福さうで, 棟いっぱい細長く続い, 棟かが建って, 棟からから成り立って, 棟がわりに広い, 棟こちらに幾軒, 棟ごとにあっ, 棟さえ見えなかった, 棟さんも榊博士, 棟すばらしく背の, 棟すべてまさに閻魔, 棟ずつ虱潰しに, 棟そこが裏口, 棟その一つは, 棟だけがキレイに, 棟ちかくを這いまわっ, 棟ちがいの中二階, 棟つづきでたてならべた, 棟であるおまえさん方は, 棟でいづれも地震, 棟とか梁とか, 棟とともにすっと浮い, 棟との間に, 棟とは別に, 棟ともども淋れきつた悲しさ, 棟とを越えて, 棟のである, 棟なぞは萱沢山の, 棟なども既に之, 棟ならびに素晴しき白樺または, 棟にしか残って, 棟になつてゐ, 棟にのぼつて, 棟によつてぎつしりつまつたひとつの脳味噌を, 棟ばかりは燕さえも, 棟ぱらぱらと散らばつ, 棟ひとつ目に入る, 棟ほどの鍛冶小屋が, 棟め, 棟まで水に, 棟もろとも雪, 棟よりも高いの, 棟らしいのが, 棟やう十人が, 棟をば精霊のより, 棟をもこえて, 棟ッ鼻にゃ人垣, 棟ニイチハツヲウヘテ大風ノ防ギトス風イラカヲ不破, 棟仮ニ所有スルコトガ, 棟一杯細長く續, 棟一棟でみな職業, 棟三ツの蔵, 棟三棟の屋根, 棟上前に此, 棟上端まで十七間四尺七寸五分, 棟下りに晃, 棟並べる塗籠の, 棟並めて早稲田大学秋, 棟二つ三つ現わる, 棟二戸のその, 棟二棟焼け落ちたとて, 棟の住む, 棟付いていた, 棟令嬢萩乃の寝間, 棟伝いをする, 棟余り実に堂々たる, 棟先生に泊つて, 棟全体が絵, 棟八百人につき僧侶一人, 棟其処らには割薪, 棟切り破られた場所, 棟に建てる, 棟割りの一つ, 棟割り住宅だけがかれ, 棟割牢の方, 棟医学士が言, 棟古風な建物, 棟こそあれ, 棟四棟を避暑客, 棟四軒の小体, 棟四軒長屋の真暗, 棟堤ヨリ低キコト, 棟に小さい, 棟外れを眺めた, 棟大きな長屋門に, 棟の居間, 棟に充積, 棟が建っ, 棟小さき屋根の, 棟小さな物置場が, 棟幅一間ばかりの路地, 棟広く柱黒き, 棟庭園二つ果樹園二つを包容, 棟建つてゐる, 棟建物がありました, 棟引くと掛けし, 棟彫刻をほどこした, 棟押えの木, 棟持っていた, 棟抜井戸を, 棟の多い, 棟朝比奈市川佐藤を執権, 棟のいただき, 棟札ニ都留郡福地郷之上村トアリ又鳥沢, 棟には彼女, 棟柱梁に祟られた, 棟や椿, 棟梁伊兵衛なる者, 棟を照らし, 棟の老樹, 棟の路次, 棟温泉の神樣, 棟の番小屋, 棟焚けて人死, 棟焼いて鎮火, 棟焼けたくらいで, 棟焼け落ちたとて何, 棟煉瓦には程よく, 棟と打, 棟物置二棟大きな長屋門, 棟狂歌師手枕舎里好と名乗る, 棟独立した堂宇, 棟並びに樹立, 棟目釘へかけ, 棟真暗じゃありません, 棟立ち並んでいる, 棟等形は様々, 棟もて作れる, 棟細い煙筒からは, 棟きに, 棟續きの北湖先生を二人, 棟脅威的な物々し, 棟蛇ゾロッとそいつ, 棟は十二三間, 棟へぶつ, 棟近い処で, 棟近き山の端かけ, 棟連立しその, 棟遊びをやらかす, 棟長屋幾棟の代価六百何十円, 棟隔ての戸, 棟障子窓四方から真っ赤, 棟隠居所など建て, 棟領ちよつとご, 棟領ぢやわし, 棟領持田の家, 棟領田部嘉七が現, 棟の上, 棟高く赤く咲いて