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青空てにをは辞典 「書い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

曲線~ ~曲者 曲者~ 更~ 更け~ ~更に 更に~ ~書 書~ ~書い
書い~
~書いた 書いた~ ~書かれ 書かれ~ ~書かれた 書かれた~ ~書き 書き~ ~書く 書く~

「書い~」 17339, 180ppm, 574位

▼ 書い~ (16226, 93.6%)

1330 ある 648 あった 607 いる 405 あるの 328 あつた 273 いるの 214 ゐる 207 あります 196 いた, よこした 194 ありました 179 あるが 99 あること 89 ゐるの 83 いると 81 あるん 79 あって 78 あったの 71 いるが 66 あるから 64 ゐた 62 くれと 57 居る 54 いて 53 ありますが, それを 51 あるので, 居ります 50 あったが 46 います 44 あるか, いたの 43 いるうち 40 みたいと, みようと 37 あるよう, ある事 35 あると, いたが, 来て 34 あつて, いない, いるよう, 見ようと 33 おいた, くれた, 来た, 見たいと 32 あるもの, ゐると, 下さい 31 ある通り, ゐるが, 下すった 29 おいて 28 いること, いるところ 27 やつた 26 おく, ゐるうち 25 あるでは, いました, やった 23 あったので, あるところ, いるから, いるん, しまった 22 もらって 21 いるという, みた, 來た 20 あったと, あつたの, みたい, みると, やる, 居るの, 置いて, 見る 19 ある文字, いるもの, くれ, みよう, みる, 出した 18 いても, いる間, 居ると, 置いた, 見よう, 見ると 17 いるので, 置く 16 あったよう, ありますから, あるだけ, しまうと, しまつ, ゐたが, ゐます, 渡した

15 [12件] あったから, あったり, あっても, ありますよ, あるじゃ, あるよ, あれば, いる人, いる時, よこしたの, よこして, 送った

14 あるに, おいたが, おります, みること, 居た

13 あるのに, ある字, おくが, しまって, やって, 行く, 見て, 送って

12 [20件] あらあ, ありましたが, あるかと, あるそう, ある文句, ある筈, いる私, きて, くれないか, しまいました, それが, みたの, みて, やろう, ゐて, 呉れと, 寄した, 持って, 見せて, 見たの

11 [19件] あったん, ありません, あるだろう, あるわ, いましたが, おりますが, くると, くれという, これを, しまったの, みせた, みましょう, みようという, みる気, もらった, ゐること, 来たの, 見せた, 見ること

10 [16件] あったこと, あるという, あるな, あるはず, あるわけ, ある所, いれば, おくの, やろうと, ゆく, ゆくこと, ゐたの, ゐるもの, 居るが, 見た, 貰って

9 [19件] あったという, あるかも, あるけれども, あるぜ, あるぞ, いるのに, きた, その下, みたが, やったの, やつて, やると, ゐるか, 来ると, 自分の, 行った, 見せると, 見たい, 送つた

8 [28件] あったか, ありますか, ありますね, あるその, ある手紙, ある紙, いたと, いますが, いるこの, いるし, いるとき, おいたから, おいたもの, およこし, おられる, くれて, くれとの, ございます, しまえば, ゆくの, ゐますが, 出して, 居られる, 来ました, 渡して, 行かなければ, 貰ひたい, 貰ふ

7 [39件] あったじゃ, あったよ, ありますの, あるでしょう, あるばかり, ある本, いたこと, いた時, いなかった, いらっしゃるの, いるか, いるけれども, いる小説, おいた通り, おかねば, おけば, きたが, くれたん, しまったが, みるつもり, やりました, よいか, ゐては, ゐない, ゐるので, ゐるやう, 下に, 人に, 居ます, 筆を, 行きます, 行くと, 行くの, 行って, 行つた, 見せる, 見たり, 見ましょう, 見る気

6 [51件] あげる, あつたさうだ, ありその, ありましたか, あるけれど, あるさ, あるし, あるとおり, い, いいか, いたので, いた頃, いった, いながら, いられる, いるそう, いる人たち, いる文章, おあり, おいたの, おいでに, ください, くれたの, くれませんか, ございました, しまふ, もらったの, やるの, よこしたこと, ゐる中, ゐる事, ゐる時, ゐれば, 居たの, 居りますが, 居るうち, 彼の, 持たせて, 書いて, 来たこと, 無い, 私に, 置きたい, 置きました, 置きます, 置けば, 置こう, 行くこと, 見ようという, 貰うこと, 貰ひ

5 [84件] あったそう, あったとおり, あったもの, あったわ, ありまして, あるあの, あるね, あるやう, ある事実, ある書物, ある言葉, いたころ, いたという, いたところ, いたよう, いては, いないが, いないの, いますよ, いるに, いるほど, いるわけ, いる中, いる今日, いる作家, いる紙, いる者, おきたいと, おくこと, おこう, おこうと, おられるの, おりました, くれました, しまう, それから, それで, それに, なければ, みたいの, みたらどう, みました, もらいたいと, もらうの, やったこと, やらう, やらうと, ゆくうち, ゆくつもり, よこした手紙, ゐたと, ゐたので, ゐました, ゐるから, ゐるん, ゐる内, ゐる私, ゐる間, 下さいました, 下すって, 与えた, 來て, 來る, 出す, 出すこと, 在る, 壁に, 女中に, 寄し, 居る時, 後に, 手紙を, 来たが, 残して, 私の, 置きたいと, 置きましたから, 行かうと, 行くうち, 見たが, 見なければ, 貼って, 送ること, 金を

4 [96件] あげた, あげましょう, あったけれど, あったけれども, あつたり, あなたの, ありませんでした, ありませんでしたが, あるかという, あるこの, あるじゃねえか, あるだらう, あるぢ, あるのよ, あるもん, あるんで, ある中, ある事柄, ある停車場, ある名前, ある箱, ある話, いいの, いたから, いたって, いたもの, いたん, いるその, いるつもり, いるわたし, いる内, おきたい, おきたいこと, おきました, おくん, おけ, おられた, おられたが, おられるが, お目, きたの, くださいよ, くるの, くれたもの, くれないかと, くれれば, しまおうと, しまったもの, しまふと, なくて, みせて, みせると, みたり, みようといふ, やるん, やろうかと, ゆくと, ゆくという, よいの, よこしたり, よこしました, ゐたといふ, ゐたもの, ゐても, ゐないの, ゐながら, ゐるわけ, ゐる文章, 下さいと, 世間に, 出したが, 出しました, 寄越して, 封を, 居られるが, 居るので, 彼に, 彼は, 机の, 来るの, 生活し, 発表し, 発表した, 私が, 私を, 置いた筈, 置かうと, 置かなければ, 行きたいと, 見たいとは, 見れば, 訓は, 貰つた, 貰は, 送るの, 頂きたいと

3 [184件] あったし, あったところ, あったに, あったろうか, あったんで, あった文句, あった文字, あった通り, あってよ, あとには, あり, ありこれ, ありましたから, ありましたので, ありましたわ, ありましょう, ありますと, ありませぬ, あるかを, あるこれ, あるじゃあ, あるでせう, あるのみ, あるや, ある上, ある事件, ある人, ある以上, ある例, ある処, ある小さな, ある小説, ある意味, ある様, ある珍, ある看板, ある短冊, ある紙片, ある部分, いくこと, いただいて, いたとき, いたのに, いたらしい, いた人, いた日, いったの, いないという, いません, いるあいだ, いるかと, いるかも, いるね, いるのよ, いる作者, いる女, いる所, いる方, いる最中, いる通り, おあげなさい, おいたこと, おかう, おかなければ, おきます, おくと, おりその, おりますので, おれば, お金いただける, きたよう, きました, くれた手紙, くれなければ, くれや, くれると, くれるの, くれ給, ございましたので, しまうから, しまうの, しまっては, しまひました, しまふの, しまわなければ, そして自分, ほしいと, ほしいという, ます, みたいという, みたいん, みたこと, みたら, みても, みます, みるが, みれば, みろ, もらいました, もらうこと, もらったもの, やったが, やったもの, やったり, やったん, やっても, やりたい, やること, やろうという, ゆきたいもの, ゆこう, よこしたもの, よこすこと, ゐたやう, ゐるかと, ゐるさ, ゐるとき, ゐるところ, ゐる人, ゐる通り, ゐればい, 上げます, 下さいね, 下さいよ, 下さって, 二枚切手の, 人の, 來ました, 公に, 印を, 呉れた, 呉れた詞句, 呉れ給, 寄こしたの, 居ない, 居られるの, 居りました, 居りまして, 居ること, 居る間, 平気で, 当時の, 御覧, 有名に, 次の, 欲しいと, 死んで, 生活の, 発表する, 示して, 私は, 置いたが, 置いたつもり, 置いたの, 置いたので, 置いても, 置かなくては, 置きたいの, 置きませう, 置くから, 置くと, 置こうと, 自分で, 行くもの, 行こうと, 行ったが, 行ったの, 見せたり, 見せます, 見たいという, 見たかつたの, 見たくな, 見ようかと, 見る氣, 見ろと, 貰う, 貰おうと, 貰ったの, 貰へる, 送ったが, 送る, 遊んで, 頂戴よ, 頼んで

2 [496件] あげると, あったけど, あっただけ, あったでは, あったのに, あったわね, あった事, あつたらしい, ありさうな, ありそれ, ありなお, ありましたかな, ありましたがね, ありましたな, ありましたね, ありますけれど, ありませんが, ありまた, ありもう, あり修三兄弟夜逃げ, あり或, あるお話, あるお話し, あるかの, あるからさ, あるからと, あるからには, あるくらい, あるだろうと, あるで, あるといふ, あるとき, あるとも, あるなか, あるには, あるによって, あるまるで, あるらしいが, ある一枚, ある位, ある千世子, ある右, ある同, ある名, ある名題, ある呼鈴, ある場所, ある墓標, ある女, ある奴, ある封筒, ある後, ある提灯, ある方, ある日, ある書いて, ある書類, ある札, ある東京, ある標札, ある物, ある短い, ある程度の, ある襖, ある諸, ある遺書, ある釦, ある顔回, あろうはず, いくうち, いたか, いたそう, いたその, いただいた, いただいたの, いただきたいと, いただけ, いたでしょう, いたり, いた女中, いた小説, いた所, いた手紙, いた時分, いた浪人者, いた長い, いって, いてね, いないから, いないじゃ, いないつもり, いないに, いないよう, いなければ, いねえ, いますし, いますと, いますね, います時, いやしない, いらっしゃること, いらっしゃるとき, いられた, いられたの, いられます, いられるよう, いるあたり, いるあれ, いるお爺さん, いるかという, いるくせ, いるため, いるだけ, いるだろう, いるだろうと, いるでしょう, いるとは, いるなんて, いるばかり, いるらしかった, いるらしかったが, いる人々, いる人自身, いる人間, いる今, いる以上, いる分, いる史劇, いる当人, いる手紙, いる日, いる時分, いる気持, いる相川良之介, いる瞬間, いる私自身, いる自分, いる著者, いる記事, いる議論, いる隙, おいたがね, おいたやう, おいたよ, おいたよう, おいたん, おいても, おきたいの, おきながら, おきなさい, おきましたから, おくからと, おくつもり, おくべきだと, おくられた, おくれよ, おしまいに, おった, おりますうち, おる, お兼, お吉, お寄こし, お茶を, お金を, きたに, くださいました, くださったの, くださつたリスト, くれたので, くれたまえ, くれといふ, くれないかね, くれば, くれよ, くれること, くれるまで, くれるよう, くれる人, くれ給え, ここへ, こちらを, この手紙, ございましたか, ございまして, ございますか, ございませんでした, ござんす, ごらん, ごらんと, ごらんなさい, しまうこと, しまったお, しまったので, しまったのよ, しまったん, しまっても, しまつて, しまはうと, しまひさ, しまへば, すまして, せっかく学んだ, そうし, そのあと, その上, その中, その日本橋, その晩外, そばに, それに八五郎一流, たんだ, ちょうだい, どこかに, どこかの, ないで, のけた, はって, ほしいの, まいりました, ますよ, みたいが, みたい心, みたかった, みたかったの, みたくなつ, みたくなる, みたって, みたところが, みたら面白かろ, みたん, みないか, みないかと, みないかという, みなければ, みぶと訓, みませんか, みやう, みようかと, みる事, もらいたいもの, もらいたいん, もらいに, もらおうと, もらったり, もらった扇子, もらつて, もらわなければ, やった返礼, やはり不満, やらなければ, やるから, やる必要, やろうか, やろうかな, ゆきたい, ゆくかという, ゆくため, ゆくといふ, ゆけば, よこさなくなって, よこしたが, よこしたという, よこしたよう, よこした端書, よこす, よこすそう, よこすよう, ゐたいの, ゐたさ, ゐたし, ゐたとき, ゐたのに, ゐた手, ゐた時, ゐた時分, ゐた短篇, ゐた荷風, ゐた頃, ゐないやう, ゐますと, ゐや, ゐられるの, ゐるあ, ゐるくら, ゐるといふ, ゐる今, ゐる作家, ゐる奴等, ゐる小説, ゐる所, ゐる新, アイツは, フジと, ボーイに, ポケットに, ポストに, 一世を, 一生懸命それと, 上げて, 上に, 上の, 下さいませんか, 下さったの, 下さったので, 下さること, 下さると, 下さるの, 下されば, 下すったでしょう, 下すっても, 下には, 世論に, 世間の, 丸亀へ, 了ふと, 二度三度これを, 二階に, 人を, 仏壇に, 会見の, 俺の, 僅に, 僕に, 僕の, 其中に, 出したの, 出した人, 出すと, 出すの, 出す手紙, 出版する, 初めの, 前の, 又やめる, 又消した, 友達に, 受付へ, 君に, 呉れた文章, 呉れて, 呉れまいかといふ, 呉れました, 呉れると, 呉れろと, 坊さんに, 声援し, 大いに天下, 大いに得意, 大切な, 大尉に, 孫に, 宇治へ, 宛名も, 家の, 寄こした, 寄こしたきり, 寄こしました, 寄しました, 寄す, 封筒に, 小君に, 居たもの, 居つたもの, 居て, 居ないの, 居ました, 居るから, 居るところ, 居るもの, 居る事, 居る文句, 居る暇, 差上げます, 張って, 張り出した, 当分女房子供と, 得意に, 御座います, 御覧に, 心の, 戸口に, 手に, 挟んで, 新聞に, 新聞社に, 明日枝に, 最後に, 有つた, 有りますが, 来たか, 来たつもり, 来たもの, 来たよう, 来た事, 来る, 来るつもり, 来る手紙, 松五郎の, 欲しい, 欲しいという, 欲しいの, 此の, 毎日念仏し, 消して, 済まして, 渡そうと, 満足し, 無理矢理に, 瓦斯竈から, 生活を, 男は, 病院まで, 發表した, 示した, 示すと, 窓や, 立てられた, 紫の, 結んで, 置いたと, 置いたもの, 置いた手紙, 置かねば, 置きたい事, 置きながら, 置きなさい, 置きましたので, 置きましょう, 置くが, 置くの, 署名した, 自分を, 行きたい, 行くという, 行ったもの, 行っても, 見せるわ, 見たいが, 見たいの, 見たいもの, 見たいやう, 見たい欲望, 見たかった, 見たかったの, 見たこと, 見たし, 見たところ, 見たま, 見たら何, 見たん, 見ないかといふ, 見ました, 見やう, 見ようかしら, 見ようかしらん, 見るが, 見る事, 見ろ, 見度, 見度い, 見給, 読者に, 貰いたいと, 貰い度い, 貰うて, 貰おうか, 貰った, 貰ったん, 貰つて手紙だけは, 貰ひたいと, 貰へと, 貼りつけて, 貼り出して, 贈って, 返した, 返事を, 送ったの, 送らうと, 送り返して, 送るよう, 連署した, 遣った, 遣つた, 遣るの, 遣ろう, 金に, 鐫りつけた, 雑誌に, 面会の, 頂きたいもの, 頂けた時期, 順々に, 飯を, 館の, 駄目

1 [4147件 抜粋] あいだに, あげなさい, あげるから, あったあと, あったかも, あったっけ, あったなんて, あったろうが, あった名刺, あった文面, あった番地, あった門, あつた位, あとを, あまつ, ありこの, ありながら, ありましたのね, ありました親分, ありますくらい, ありますので, あります其當時, ありませぬが, ありませんよ, あり下地ッ子, あり妹さん, あり次, あり署名, あり鵠沼, あるおや, あるかな, あるけど, あるそのまま, あるだろうな, あるでしょう其所, あるとやら, あるびら, あるやつ, あるらしく会, あるエハガキ, あるユトレヒト, ある一室, ある不気味, ある人たち, ある先ず, ある初, ある参詣者記念名簿, ある命令, ある場合, ある如く一定, ある川越次郎兵衛, ある強訴, ある情景, ある文言, ある昔, ある木曾路, ある極めて, ある活字, ある生, ある白い, ある窓, ある節子, ある綺麗, ある臨終, ある蜜蜂, ある角店, ある誄, ある通り双方合意, ある間違ひも, ある鶏血草, いいから, いきませう, いずそのどういう, いたけれ共, いただかないでも, いただきたかったの, いただけますか, いたらしい手紙, いたら思い出した, いた一夏, いた先生, いた宿, いた文芸復興期, いた私, いた間, いったんだ, いつもながらの, いない夢, いながらも, いますからね, いま校長先生と, いらっしゃいましたが, いらっしゃる先生, いられない, いられるほどに, いるあの, いるお手本, いるこれ, いるだろうこと, いるとき何度, いるはず, いるジード自身, いる一節, いる中将, いる佐多稲子, いる前代議士スタニスラス・ボラングレー, いる原稿紙, いる変り者, いる字, いる尾崎士郎氏, いる忌中札, いる文学, いる村, いる煩, いる病弱, いる総て, いる襟元, いる論文, いる進歩的, いる隣りの, いろいろな, うんと断わられ, おいたと, おいたら骨, おいた文句, おかうと, おかれた方, おきたい気, おくから, おくるに, おく気持, おじさんに, おとなしく一日一日, おもらい申したい, おられたよう, おられる通り, おりましたならば, おりませんが, おるね, お呉れ, お渡しいたし, お贈りしたい, きたところ, きた私自身, くださいそして, くだすって, くれさ, くれたと, くれたり, くれた墓碣, くれた紹介状, くれても, くれはりましたさかい, くれました自筆, くれる, くれるやう, くれる時, くれ文面, こなみと, この月, これ, こんな稿料, ございますが, ござります, さし上げたと, さらにまた, しまい, しまいましたわ, しまうのに, しまったこと, しまったン, しまつたら受けとる時, しまひましたが, しまわなけりゃならないもの, すい原, すみませんが, ぜひ九月, そう思いました, そっちへの, そのまま結び文, その傍, その実際, その本, その紙, その部屋, それから体, それと, たすきがけに, たつきを, ちかごろは, つかわされい, とうとう平井さん, どうせ私, ながめて, なくては, ねむりに, はりかえます, ひそかに, ふとなあんだ, ほしい, まいりますうち, また, まだ出さず, みせたら車夫, みたいから, みたい画家, みたくなったので, みたけれど, みたらいい, みたン, みなさいと, みようって, みようも, みる度, みろとの, もう一体, もらいたいという, もらい寮, もらえそう, もらったそれからまた, もらった手紙, もらつたん, もらわなくちゃ, やったという, やったらすぐ, やった処方, やった覚え, やはり柳田君, やらないこと, やりましたら, やるからな, やるもん, やる文句, やれない事, やろうとは, ゆかれるという, ゆくありかた, ゆくに際して, ゆく所存, ゆく間, よいもの, よこさなかったならば, よこされ使い, よこしたパリ, よこした文面, よこしますよ, よこす何, よろこばして, わかって, わたしながら, ゐたい, ゐたとお, ゐたらしい, ゐた伊藤君, ゐた操, ゐた石谷さん, ゐちや, ゐなかつたらうし, ゐやすからなあ, ゐるからな, ゐるでは, ゐるよう, ゐる中村眞一郎, ゐる光景, ゐる奴, ゐる心, ゐる暇, ゐる洋服姿, ゐる葉書, ゐる部屋, アスカと, オオリと, キッティに, ジュウと, チャンと, ニーヤと, ハセツカベとも, ブラ下げ, ポストへ, モリグと, ローマン的心持らしい, 一卷の, 一月六日づけ, 一通は, 上から, 上げましょう用向き, 上演され, 下さいましたので, 下さいッ, 下さったと, 下さった言葉, 下さらないよう, 下さる事, 下すったら, 下総の, 与八さんの, 世評高かっ, 中国新聞に, 了う, 二三日後れ, 云ひました, 人生案内を, 今小憩, 仕舞って, 以後は, 以来開けた, 伝えようと, 何に, 來ない, 俄に, 僕は, 先生に, 入学申込書に, 公衆へ, 其原稿料を, 出さねば, 出した事, 出すが, 出せと, 刊行させる, 劇作家といふ, 十一日目に, 南なら, 原稿を, 参りましたが, 又死んだ, 口を, 叱られる奴, 名前を, 呉れたって, 呉れないかと, 呉れるか, 告げただけの, 喉笛を, 四五人で, 在つた, 基親の, 壮年に, 夕刊に, 大変褒め, 失敬, 女軽業太夫元かくという, 委しくこの, 学校から, 安心, 宜い, 寄こされた, 寄す人も, 寄越すんだい, 封の, 少しまくまくです, 居た坪内先生, 居つた, 居なかつた, 居られたと, 居られる戸田さん, 居りませぬが, 居るくす, 居るです, 居る今, 居る様子, 居る譯, 山ヂサは, 差し上げましたし, 差出すこと, 帰った, 幾らも, 廻り初めたんだ, 張つた戸袋の, 彩色の, 彼等の, 得々として, 御座いましたから, 御眼, 徹夜ぐらゐはしたこともあつたであらう, 思ひついて, 恩借の, 意を, 感謝を, 我々は, 扇子へぎ分くる, 手首きり, 投書を, 持つて, 提供せよ, 故国の, 敵中へ, 斯うし, 方々の, 日本領に, 昔は, 暫くしたら, 暮らす男, 書けたよう, 月並派を, 有りましたから, 有るを, 未知の, 杉子に, 来たためし, 来たら到頭, 来た友人, 来た社会評論, 来ない人, 来られたが, 来るやつ, 板塀に, 棄権し, 次手に, 正時に, 死に度, 殘し, 氣まぐれに, 活字にまで, 涼しい顔, 渡した歌, 源氏は, 無いと, 無くて, 父千葉亀雄の, 特に修学, 猶予を, 理解し, 生活費の, 画鋲で, 発表出来る, 盧に, 相談しました, 知らせて, 示したらたいさう恨めし, 神輿の, 突進し, 笠の, 答えを, 索引, 終わって, 置, 置いたら後でさぞ, 置いた草稿, 置かなかったん, 置きたい様, 置きませう覺, 置こう貴様, 肝心の, 自分ひとりを, 良いもの, 苦悶中の, 萩原に, 行かぬと, 行くが, 行くよう, 行く心持, 行けるか, 行ったらどう, 表に, 見せたに, 見せた時, 見せられた, 見たいといふ, 見たい衝動, 見たく思う, 見たら恐らく, 見ないかとの, 見ようかとも, 見よう嘘, 見る位, 親戚へ, 記録の, 読まうと, 諷諫する, 貰いたいの, 貰うた天滿校の, 貰えるでしょうね, 貰ったとか, 貰った略図, 貰てたら, 貰われたらしいん, 貼らせた, 贈ること, 身づか, 近江屋権九郎版で, 送ったらどう, 送つたといふ, 送りたいの, 送る中, 速達で, 遅くとも前日, 遣したの, 遣った詩, 遣ろうと, 邪念と, 金と, 門前の, 雑誌社に, 静子さんに, 頂いて, 頂き度, 頂戴私は, 願いさえ, 髮と

▼ 書いたり~ (453, 2.6%)

92 して 20 した 13 するの 12 すること, 読んだり 10 する, 消したり 6 したこと 4 考えたり 3 したもの, しても, しゃべったり, 喋ったり, 考へたり, 話したり, 雑誌を

2 [22件] したあと, したの, したので, しては, しなければ, しようと, するもの, するやう, するよう, する事, する場合, すれば, よんだり, 今の, 何か, 判を, 映画を, 毎夜おそく, 演じたり, 煙草をの, 蚯蚓と, 詩を

1 [209件] あちらからの, いたしました, いわれたり, おぼえたり, お友だち, お習字, お裁縫, こちらの, さて寝よう, しあんな, したいばかりに, したい気もち, したから, したが, したくなること, したたった一つ, したため, したとき, した事, した学者, した方, した男, した翌日, した處, しちゃ, しましたが, しますし, しますと, しますね, しや, しやしませんよ, するか, するこの, するところ, すると同, するに, するには, するのに, するは, するん, する世の中, する人, する位, する奥さん, する廊下, する役, する必要, する意味, する態度, する手習い, する時, する毎日, する気持, そうして地蔵様, その手紙, それを, ぞっとする, たまには, できない, でしたし, なかつたこと, のんきに, ひとりで, ます, また, またはお, また前, また山女, また白紙, アシガラゴエに, ウソを, ジイドが, ピアノの, ラジオで, ワシントンから, 一寸は, 一生懸命の, 一生懸命やった, 三角を, 不二形, 乙科と, 云ったり, 仮病を, 会費の, 佛語で, 備前の, 入院し, 全校生徒に, 出来なくなるから, 刷ったり, 削ったり, 勘定を, 印刷し, 又読ん, 口に, 口述し, 古典の, 周子が, 和行の, 唇を, 問い合わせに対する, 困ったもの, 図し, 図を, 土用風邪を, 地方の, 坐談, 基金や, 夕刊新聞を, 夕方までに, 大体文学の, 夫シェリーの, 奔馬空を, 妨げるもの, 学芸部の, 宇野浩二の, 宍戸儀一氏が, 実に二枚半, 對策の, 小品を, 小遣帳を, 少年と, 座談し, 形の, 彼が, 必要も, 思い切って, 思ったり, 恋愛し, 愉しく勤勉, 戀した, 手紙に, 手紙を, 批評を, 指揮者に, 放送し, 政治家の, 文章に, 新免姓を, 新聞に, 新聞を, 是から, 時には会合, 時には長閑, 書いて, 書かれたり, 有ゆる, 朝日と, 木の間を, 本に, 根よく, 模倣これ努め, 横に, 歩いたりが, 母や, 気ま, 汲取屋に, 波行の, 淋漓と, 火を, 灯を, 看板や, 瞑想に, 短い時間, 破ったり, 祖先の, 秘密に, 童話を, 笑いながら, 第三共和政, 終始一貫ストライキ防止, 考えたい問題, 而し, 色々の, 色という, 芝居の, 茶について, 茶の間で, 薬を, 血判を, 要するに良く書く, 言ったり, 訪問記事を, 訪問記者と, 詩歌風月を, 話しを, 語らうと, 説教し, 読んだりの, 読書に, 調べたり, 諸藩, 謄写版の, 講演し, 謝ったり, 議論を, 讀書し, 起きて, 逢ったり, 金儲けを, 長浜見学の, 隨分眼に, 雜誌を, 電話かけ, 音楽会へ, 飜訳物を, 飜譯などを, 飲んだり, 馬の

▼ 書いても~ (270, 1.6%)

10 書いても 65 いい 4 それは, やつた 3 いいという

2 [12件] いいと, それが, 仕方が, 作者が, 可いです, 右で, 同じこと, 少しも, 巧い, 彼は, 示し鵜, 駄目な

1 [214件] あ, あんな具合, いいか, いいけど, いいね, いいわけ, いいわよ, いけないお前たち, いとわしいの, いない, いません, お前たちを, かう描けば, きっと面白い, さう, さうだ, すぐ論文, そうは, そのこと, そのままで, その各, その息子, その想像力, その昔, その總量, その身, そりゃあ材料は, それで人, そんな神秘, だめだ, だれにも, ちっとも芸術, つまらないだろうと, つまらないの, どうして送り届ける, どちらも, ない, ない小説, なかつたので, なかなか書きつくせません, なんの, はじまりませんもの, はたまた, ばかばかしくって, また人, みた, みたいと, みたが, むしろ今, やった, やつぱり返事は, やはりニハナヘ・ニハヒ・, ゆかれないし, よいかと, よいだろう, よいであろう, よかった, よくって, よこした, よささうな, よさそう, よろしいわけ, ゐなくても, ゐるんで, アノようには, ウソに, オリジナルな, ジャーナリズムの, チャイコフスキーには, ドゼウと, 一つの, 一向自分, 一銭にも, 三日位かかるであろう, 下らない索漠, 不道徳な, 主観的の, 今の, 今日の, 何といふ, 何となくうま, 何にも, 何処か, 作家の, 作家は, 倦きません, 僅かに, 儲かりそう, 充分こと足りる, 其文の, 出せないの, 判らぬだろうと, 到底チョーク, 到底チヨーク, 前の, 効能は, 動くもの, 口で, 古典の, 同じ, 同じで, 同じです, 同じよう, 同じ紋切型, 善い, 国家の, 売れるアテ, 大したさし障り, 大した手筋, 大して形, 大して手筋, 好いが, 好いもの, 好いん, 好かった, 始まらないし, 字が, 完全には, 完結しない, 宜しくまた, 実際拝む, 実際頭, 實は, 尽きなく感ぜられる, 尽くされぬ二人, 居る, 届ける由, 山の, 差支えは, 差支ない, 幾らにも, 役には, 思う様, 思想の, 悪いこと, 意に, 意味は, 感心しない, 文壇には, 文芸史家は, 新聞小説だ, 新聞小説な, 是だけの, 書いたばかり, 書かなくっても, 書かなくつて, 書かなくともい, 書きつくされないよう, 書き切れないところ, 書き方が, 書き盡, 書き足らないもつと, 書き足りないが, 書き足りないもの, 書き足りぬ消息, 本当の, 来た, 林芙美子だ, 楷書で, 構わない事, 樂屋と, 欧陽詢が, 歌が, 母は, 気の, 水の, 決して奥様, 決して恨まれっこない, 決して所蔵者, 決して祖国, 決して間違, 流れて, 涸渇する, 淺く, 物の, 玄人らしき, 現代下では, 発音する, 皆相当, 直ぐに, 矢張り舞踏会なんて, 知つてゐた, 突き戻されて, 童話に, 結構流行劇作家, 結論が, 耶蘇の, 自分だけしか, 興が, 船の, 若々しく見え, 行くまい, 見た, 解って, 言い足りないもの, 許して, 詰まらない事, 話の, 読みにくい, 誰が, 諷刺文学を, 講釋し, 讀者の, 貰えないでしょうし, 足りません, 通じるもの, 速記的には, 進ぜようが, 遺産は, 金に, 限りは, 零点な, 面白い材料, 馬琴の

▼ 書いては~ (231, 1.3%)

8 あるが, なかった 5 いけない, ならない, 消し書いては, 消し消しては 4 いない, ないが, ないの, 消して 3 いるが, ない, なくて, ゐるが, 破り書いては 2 いけないと, いけないという, いけません, いられない, いるの, どうかという, 人が, 消しいや

1 [148件] あっても, あなたの, ありましたけれど, ありますけれど, ありませんが, ありませんでした, ある, いかんと, いけないかも, いけないの, いけないもの, いけないよ, いけなくシカメッ面, いないが, いないに, いません, うんと読む, かえって宅, くれません, こない, ございましたが, しかもそれ, しないわ, しばらくし, すぐに, すて博士, すて書いては, そっと送っ, その仕事, つっかえされて, どうかと, ないか, なかつた, なかつたが, なかろうが, なく時々, なぐさめあって, ならないと, ならない官吏, ならない手紙, ならない書くと, ならぬ, ならぬこと, ならんこと, ねえが, ひっくりかえって, また留める, みたが, やめ二首, よこしたが, ゐない, パタンと, メッセンヂャアボーイに, 一服吸いつける, 一枚書く, 三浦君も, 下さるまいか, 中傷する, 二人には, 二晩続け, 仕舞ったよう, 休みする, 來た, 俺は, 先方の, 入れて, 出して, 出すの, 分りにくい, 削りました, 力を, 及川先生に, 困るがね, 外の, 大変だ, 居たが, 居ないの, 居ません, 居りませぬが, 居りません, 居るが, 彼の, 後日あの, 恥を, 悪いよう, 悪るい, 戸棚の, 手を, 手紙を, 日課の, 暫くし, 書き直ししたから, 書き直し書いては, 来て, 来ますが, 棄て, 楽には, 泣き一章, 海の, 消しして, 消しする, 消したもの, 消しながら, 消しワット, 消し二枚書い, 消し十枚に, 消し書い, 消し消し, 涙を, 溜息を, 無い, 無いかも, 焼火箸, 煙草を, 盗まれる憂い, 眉を, 破った, 破ったから, 破りしたが, 破りしながら, 破りし始めた, 破りすて, 破りするが, 破り一語書き, 破り十枚, 破棄し, 私の, 積み上げたの, 筆を, 紹介状も, 考えて, 蛇足だ, 西洋の, 見たが, 見所なき, 読めも, 読んで, 踏み消したり, 近所の, 送った, 送ったの, 送り奥方, 釣合が, 面白くない, 頂けないでしょうか, 馬人と, 駄目に, 鴎外先生に

▼ 書いてから~ (40, 0.2%)

2 二年の

1 [38件] いつしか五年, この名, これも, さておもむろに, すっかり考へ, その次に, たった六日, ようよう月収, 一週間目市平は, 写真に, 十八日目即ち, 右馬助を, 地方の, 墨が, 婦人会の, 彼は, 必要な, 数日たっ, 數ヶ月が, 數日の, 既に十年, 既に春, 早いもの, 本に, 東京堂へ, 梅逢春と, 毀誉褒貶叱, 浜で, 消して, 百年の, 見るまでは, 諸家が, 野原へ, 間もなくの, 間もなく彼, 集めて, 飜訳した, 駁論全

▼ 書いてを~ (22, 0.1%)

5 ります 2 る, るの

1 [13件] つたよ, らず, られるから, り, りさ, りますから, りますが, りますけれども, りますと, りますやう, り家, るやう, る所

▼ 書いちゃ~ (20, 0.1%)

4 ない 2 いやよ

1 [14件] いかん, いけない, いけないぜ, いけないですね, いけないとか, いけないよ, いけないん, くれませんか, ないじゃ, ねえん, イヤヨ, 嫌よ, 役に立たねえ思い切り, 駄目だ

▼ 書いてさえ~ (6, 0.0%)

1 いれば, おれば, こんなにしみる, 居れば, 置けば, 行き詰まると

▼ 書いたりなど~ (5, 0.0%)

2 した 1 したよう, したら見る人, しないで

▼ 書いてしも~ (5, 0.0%)

1 うた, うたの, うたのである, うて, たん

▼ 書いてでも~ (5, 0.0%)

1 あるやう, いた方, もらったか, 来ようか, 欲しいよう

▼ 書いちや~ (4, 0.0%)

1 いけないとか, 居ませんでも, 役に立たねえ思ひ切り下手, 悪いやう

▼ 書いてや~ (4, 0.0%)

1 がら, がる, しない, しないよ

▼ 書いてと~ (3, 0.0%)

1 いう, くる, しは

▼ 書いてばかり~ (3, 0.0%)

1 いたの, いるん, ゐますせゐか

▼ 書いてもよ~ (3, 0.0%)

1 かつた, ござんす, ささうだなんて

▼ 書い~ (3, 0.0%)

1 おくれやっしゃ, おす, こう

▼ 書いたりは~ (2, 0.0%)

1 一切しない, 出來

▼ 書いたりも~ (2, 0.0%)

1 しました, 控えて

▼ 書いてさ~ (2, 0.0%)

1 だからこの, ほーら

▼ 書いてという~ (2, 0.0%)

1 ところ, 態度で

▼ 書いての~ (2, 0.0%)

1 たれ死, 説明に

▼1* [26件]

書いたちひさい木札, 書いたったっけな, 書いたりと思われた, 書いたりなんかしてさ, 書いたりに来ること, 書いたりばっかりして, 書いたりをすること, 書いだき帰り往くころ, 書いちゃねえが, 書いり居れども, 書いてかへつて効果が, 書いてからにせねば, 書いてからのことである, 書いてからも店の, 書いてがつくりして, 書いてこそそこに, 書いてしもて渡して, 書いてすらこれである, 書いてねちま, 書いてねえ助九郎という, 書いてねねと訓む, 書いてはわづかに, 書いてばっかり居たので, 書いてよ順當に, 書いてナと読ませて, 書いあつた