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青空てにをは辞典 「斗~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

文學~ ~文明 文明~ 文献~ ~文章 文章~ 文芸~ 斎~ 斎藤~ 斑~
斗~
料~ ~料理 料理~ 斜~ 斜め~ 斬っ~ ~斯 斯~ 斯く~ 斯様~

「斗~」 1035, 10ppm, 10448位

▼ 斗~ (162, 15.7%)

5 酒を 4 君を, 米を 3 お酒, 戯を, 水を

2 [19件] お米, ことで, ような, んだ, 体を, 冷水を, 名目で, 君の, 如し, 年貢を, 椽の, 池あり, 没薬を, 種で, 米が, 米は, 酒が, 酢を, 餅を

1 [102件] からだを, きらめける空, ごとき奇男児, ごとし, ごとしだ, ためだ, へんに, ものを, もの有る, エンヤラヤアノヤアは, 一夜, 一夜で, 一景などは, 不足なれ, 中には, 代価七貫百三十二文上酒一斗二百十八文下, 余収を, 侍せる, 先を, 光に, 冷汗の, 冷汗を, 出て, 前成し, 力が, 半額を, 合計に, 同志引つれ, 君は, 塵を, 如き大将, 如き男, 家が, 實を, 小作料では, 小作料をも, 小麦の, 年貢ぢや, 年貢は, 形ち, 御刀, 御年貢, 思いが, 思いで, 思いを, 思ひで, 思ひとともに, 思ひを, 悪水, 抱かれて, 晴明な, 本の, 本米を, 朱と, 村, 樽を, 水に, 汗を, 海産物で, 海賊船に, 清香は, 港だ, 港と, 港エンヤラヤアノヤアヤレ漕げ, 物思い, 物思いあるべし, 物思いが, 瓶へ, 生涯わすれられぬ, 田地を, 町長であった, 目合を, 砂の, 立廻りを, 米, 米俵が, 糧を, 糯米を, 紐を, 肥料を, 舞姿, 苛責を, 薄命か, 薄粥, 血でも, 行方を, 註文が, 身を, 酒ぐらいに, 酒ぐらゐに牛に, 酒も, 酒風味変らず出た, 酔ざめの, 酔で, 醋を, 量を, 鍵と, 雨量に, 餅は, 麦で, 麻具波比, 麻具波比せ

▼ 斗~ (85, 8.2%)

5 のよう 4 の鏡 2 が現れ, ほどの大きな, を据え, 程の白蛇

1 [68件] かう倒, がまだ, が一つ, が一本, が二つ, が何本, が到着, が幾十, が運ばれた, だったが, で四五十本宛, というの, というもの, と買い込ん, には濁つた, に一ぱい半, に二, に刀身, に半分, に幾つ, に米, に腰かけ, のあき, のやう, の三ツ目入道, の中, の太, の方, の甘酒, の運命, はたつ, は既に, は杉, は楽々, へ一ぱい色々, ほどあっ, ほどな, ほどの大, ほどの大き, ほどの棺桶, ほどの海蛇, ほどの髪, ほどもあった, ほどもある, までを一巡見, まで買いこんだ, もそこ, よりまだ少し, をあける, をころがし, を一つ, を一本寄付, を三本, を両手, を両方, を持ち上げ, を玄関, を糠味噌桶, を背負っ, を見つけ, を買いこん, を買い込んだ, を買つて, を車力, を輪切, を送つ, を馬, 程の大蛇

▼ 斗~ (56, 5.4%)

6 して 4 打って 2 七斗に, 打つて, 抱いて, 買て

1 [38件] いずこ, きらしめよ, こちらの, した, したり, しながら, ひっ抱えて, ふところに, やってや, カラリと, 一つ打っ, 両手で, 作るが, 借りねば, 切る鳩尾, 切れ, 取ろうと, 取出し今一度, 取返して, 履む, 布くという, 引き正, 引けば, 打ち飜然, 打ったが, 打ったり, 持てゆくこと, 指して, 救ったという, 残して, 残す, 焦がしここ, 甲の, 目ざして, 置きやすが, 般舟院から, 視れば, 鼠一年分の

▼ 斗~ (48, 4.6%)

4 の川音 3 上流の 2 橋の, 橋を

1 [37件] から十勝, で食った, なる其子, に向う, に帰っ, に帰った, に留る, に着いた, の上流ニオトマム, の下流, の地上, の山中, の川, の水, の水源, の清流, の蓊鬱たる, の谷, の谷一帯木々, の関牧場, も開けた, を出なかった, を去っ, を去らね, を去り, を訪うた, を訪れた, 原野三百万坪余の, 大谷派説教場創立係世並信常と, 寺, 寺と, 川原で, 最奥の, 橋上に, 殖民地入口と, 漫吟, 迄十二里間

▼ 斗~ (27, 2.6%)

3 して

1 [24件] すること, なって, なるの, なるまさか, なん, はいますぜ, 上陸し, 二升の, 代って, 似て, 余る糯米, 入れて, 堪えないの, 塩鮭や, 外米四升が, 大きな羊, 引くりか, 成て, 成りて, 沼波は, 炭も, 蝮一疋活きた, 計ること, 讓歩した

▼ 斗~ (26, 2.5%)

1 [26件] あったもの, だしや, ちごめを, はいる穀袋, 入りそう, 入るであろう, 入れる袋位, 取れれば, 召し上ったよう, 同じ銅, 呑んで, 填められたよう, 奪り上げられ, 実際三条家, 幕府より, 御座候べし, 持って, 捕れたもん, 採れたの, 毎日攝取し, 汗を, 流した揚句, 渡り候, 焚いて, 皆望月が, 飲んだろうか

▼ 斗五升~ (25, 2.4%)

2 の米, よ

1 [21件] あります, いりの, じゃない, ってこと, とある, となる, と麥, なくても, などじゃない, にも八升, のカンカラカン, の小豆飯, の白水, はあるだろう, もした, を盛る, 入れ四俵, 取ですか, 搗くと, 納めれば, 飲んだといふ

▼ 斗~ (24, 2.3%)

3 がた 2 かね顏

1 [19件] かね顔, と思ふ, にし, にしっかり, にて外, にはなん, に一里塚, の寄り合, の手槍, の法事, の祝, もあれ, もきせち, も走りし, も鎗持, 勿論日頃, 滞在した, 立てを, 雪三憎し

▼ 斗~ (20, 1.9%)

1 [20件] がかつげる, が今, が持ていで, が持てる, が縄, ではあ, としてはすでに, ならぬ三斗五升, は樂, は片手, をのせ, を一ツ, を七ツ, を二俵, を四俵, を担い, を担ぐ, を背負わせられ, を鷲掴み, 持つん

▼ 斗~ (19, 1.8%)

2

1 [17件] あって, しよう, ちゃんとお, なったの, 二三升で, 云つた, 五斗とを, 人ゆるすなる, 会ふ, 後にも, 担いで, 書く米, 相成り候, 相語り, 称した, 聞くと, 見て

▼ 斗~ (19, 1.8%)

2 恥かしい

1 [17件] あなたにと, あるだろう, このへんぢ, すこし多く, とても入り兼ね, よく護られ, 二三百目しか, 五拾錢位を, 団十郎関女は, 容赦する, 御空, 所定めず坐, 時にまだ三歳, 無心に, 途中で, 開く天, 飲んだからな

▼ 斗~ (15, 1.4%)

2 くらいの桶一杯分

1 [13件] があります, っての, てえとあの, ての, ですよ, とは, に入れ, に入れた, のほう, は一升桝, へうつす, をこしらえ, を見

▼ 斗~ (14, 1.4%)

2 といふ, にてた, に同じ, のけづりかけの三尺, は則いにしへ, をもつ, を一本

▼ 斗~ (7, 0.7%)

1 ありますよ, いりも, いりを, えりを, へりを, 五貫だ, 泣きだした

▼ 斗~ (7, 0.7%)

1 ええ, この時, なしに, は暮せますまい, 四円六十銭それに, 恰度一年分の, 知嘉姫を

▼ 斗丈庵~ (7, 0.7%)

1 から立ち去った, から誘い出した, では望東尼様, で捕吏, へ参りました, へ帰られ, へ押しよせ

▼ 斗丈様~ (7, 0.7%)

2 の庵室 1 そういう方々, の口, の狼狽, はおっしゃる, ばかりを庵

▼ 斗兵衛~ (7, 0.7%)

1 が末胤, つづいては, にし, のだんな寺, の人別, の出, むっくと起き

▼ 斗ずつ~ (6, 0.6%)

1 内証で, 彼が, 支給せられる, 水車場の, 納むるという, 返すこと

▼ 斗~ (6, 0.6%)

2 ほど大した 1 して, つた粳粟の, であった, となっ

▼ 斗打っ~ (6, 0.6%)

1 てその, てのめり込もう, てドウ, て倒れた, て河原, て転げ墜ちるであろう

▼ 斗~ (6, 0.6%)

1 がまた, の組み方, の類, もおのおの五通り, もことごとく, や勾欄

▼ 斗~ (6, 0.6%)

2 に行う 1 であって, といった, に対して罪人, の例

▼ 斗~ (6, 0.6%)

1 干たり, 干たるの, 干たる時, 干として, 干ニ墮ツ, 干武蔵野

▼ 斗といふ~ (5, 0.5%)

1 ところだ, ものが, わけぢや, 年貢と, 請負ひ

▼ 斗~ (5, 0.5%)

2 そこい 1 七斗の, 二斗で, 個中の

▼ 斗七升~ (5, 0.5%)

1 か, だ, に当たる宅地, の何の, の高

▼ 斗以上~ (5, 0.5%)

1 にする, の純益, も入り, も買える, を七歩五朱軒

▼ 斗八升~ (5, 0.5%)

1 ぐらい, となり, の御, の米俵, もふりかけ

▼ 斗~ (5, 0.5%)

1 の影冰, の間, を呑む, を射る, を貫く

▼ 斗能地~ (5, 0.5%)

3 大斗乃弁 2 の神

▼ 斗~ (5, 0.5%)

1 かれなくて, のうへにも及び, の一簇故, は萎み, を母

▼ 斗~ (5, 0.5%)

1 がございます, にかわっ, に乗った, に劣らない, に打

▼ 斗から~ (4, 0.4%)

1 五斗への, 急に, 石六斗まで, 電話を

▼ 斗でも~ (4, 0.4%)

1 その他ウヰスキーでも, 二斗でも, 使いたい程, 使ひたい程

▼ 斗ばかり~ (4, 0.4%)

1 この価十五両, それと, 取れるので, 米を

▼ 斗りでなく~ (4, 0.4%)

2 又た 1 恰も大, 日本の

▼ 斗入り~ (4, 0.4%)

1 のトタン, の空徳利, の米俵, の酒瓶五個

▼ 斗兵衞市~ (4, 0.4%)

1 てえの, の処, の姐, の家

▼ 斗~ (4, 0.4%)

2 賣の 1 賣, 賣に

▼ 斗滿川~ (4, 0.4%)

1 に入り, に行き, の畔, は余

▼ 斗返り~ (4, 0.4%)

1 をし, をする, を打たせる, を打ちました

▼ 斗~ (3, 0.3%)

1 ひとふ, 二斗の, 道徳すたれ

▼ 斗これ~ (3, 0.3%)

1 ある処存知届け候, だけは請合, は俺

▼ 斗という~ (3, 0.3%)

1 ところだ, のか, 思いが

▼ 斗ばかりは~ (3, 0.3%)

2 いるのに 1 二十日足らずの

▼ 斗ほどの~ (3, 0.3%)

2 米と 1 餅を

▼ 斗~ (3, 0.3%)

1 ず黒く醜き, ひに, ひ給

▼ 斗~ (3, 0.3%)

1 て, てハ, て蔵ハ八九度

▼ 斗三升~ (3, 0.3%)

2 の籾 1 で二百十七文

▼ 斗乃弁~ (3, 0.3%)

1 とは国土, の名義, もまた

▼ 斗~ (3, 0.3%)

1 の獲物, は取れました, 入るの

▼ 斗六升~ (3, 0.3%)

1 で一分, に当たる, の割

▼ 斗出し~ (3, 0.3%)

2 ている 1 たり

▼ 斗~ (3, 0.3%)

1 からわし, の五藩, の白並

▼ 斗~ (3, 0.3%)

1 で北側, のまた, は生

▼ 斗樽一本~ (3, 0.3%)

1 でおしまい, を工面, を金四十円

▼ 斗~ (3, 0.3%)

2 の命 1 の命二柱

▼ 斗ある~ (2, 0.2%)

1 か誰, 夜の

▼ 斗あるいは~ (2, 0.2%)

1 一石ぐらい, 五升ないし

▼ 斗うっ~ (2, 0.2%)

1 てバサリ, て落ち込み

▼ 斗ずつを~ (2, 0.2%)

1 寺に, 贈るとも

▼ 斗それ~ (2, 0.2%)

1 は自家, も年

▼ 斗だの~ (2, 0.2%)

1 八斗だ, 沫だ

▼ 斗とか~ (2, 0.2%)

1 あるいはそれ以上, 何石とかに

▼ 斗なら~ (2, 0.2%)

1 もうきまった, 水一斗が

▼ 斗にしか~ (2, 0.2%)

2 当たらない

▼ 斗~ (2, 0.2%)

1 詰めて, 詰めること

▼ 斗ほんに~ (2, 0.2%)

2 良人と

▼ 斗まで~ (2, 0.2%)

1 やから, 飲んで

▼ 斗~ (2, 0.2%)

1 つれて, 私し預候得バ

▼ 斗乃辨~ (2, 0.2%)

2 の神

▼ 斗九升~ (2, 0.2%)

1 が一分, より弐石五斗

▼ 斗二升~ (2, 0.2%)

1 ぐらいずつ毎日, となる

▼ 斗五升俵~ (2, 0.2%)

1 として換算, にし

▼ 斗~ (2, 0.2%)

2 の涕

▼ 斗兵衛市~ (2, 0.2%)

1 ころし此又伯円, の殺し場

▼ 斗四五升~ (2, 0.2%)

1 にも上がり, もやったら

▼ 斗~ (2, 0.2%)

1 の胆, 劣容躬

▼ 斗持っ~ (2, 0.2%)

1 て来い, て行く

▼ 斗~ (2, 0.2%)

1 がいくつ, に腰

▼ 斗樽大~ (2, 0.2%)

1 の喞筒, を備え

▼ 斗~ (2, 0.2%)

1 を覚し, を覺

▼ 斗~ (2, 0.2%)

1 に過ぎぬ, をし

▼ 斗蒔き~ (2, 0.2%)

1 という地名, 四組の

▼ 斗~ (2, 0.2%)

1 に三升, に入れ

▼ 斗~ (2, 0.2%)

1 だの, を楯

▼ 斗~ (2, 0.2%)

2 は焚け

▼1* [235件]

あずけたって, 斗あったから本田, 斗あとで返す, 斗あまり三斗ばかりは二十日足らず, 斗あり他を, 斗ありしよし, 斗ては己, 斗いいえいま思い出し, 斗うち奈落の底, 斗うつてまつ, 斗うる如くみゆる物から, 斗うれしかりけん母も, 斗入れなされたくと, 斗おもふ谷中, 斗かと存候, 斗かは淺ましから, 斗くらゐ入る瓶, 斗くらいでも, 斗ぐらい嘉吉一人で, 斗ぐらいの収穫を, 斗ぐらいは炊ける大釜, 斗この人々の, 斗ござんしたね驢馬, 斗さし出すもを, 斗て人生, 斗しまってある, 斗ずつの増収としても, 斗その外には, 斗のと, 斗だけもらって, 斗だるを三人, 斗ちかいお米, 斗ちよふどかいつり, 斗づつお酒を飮む人, 斗づつ讓歩したので, 斗づゝ返すほどに, 斗づゝ内證で借り受け, 斗づゝ外に小, 斗であって二町二段, 斗ですね, 斗でなけれバ相談ハならぬ, 斗といへり, 斗とかいふ餅を, 斗とりいだし橋を, 斗とをあわせて, 斗などという記録を, 斗などの守護を, 斗などを打つという, 斗なりしよし, 斗なりと小弟曽而長崎ニニて, 斗なるものあり, 斗なんかじゃきか, 斗なんてお酒, 斗なんてはいっちゃ, 斗につき泥六升という, 斗にて気之, 斗にとってこれも, 斗にをさめ札, 斗に対して田方が, 斗に対する間には, 斗はずん, 斗ばかしか取れなかった, 斗ばかりと積りまた, 斗ばかりも飲みましたよう, 斗ばっかり集めて, 斗への變化が, 斗ほどずつ収穫が, 斗ほどに見積もりそれ, 斗ほども集まって, 斗ほんのあつさハ一分二分斗, 斗まあざっと四俵半数が, 斗まいて四斗, 斗または一石というまでも, 斗やって四斗, 斗よりたかだか君, 斗られず彼方よりも, 斗らわれしなりけり, 斗らんや車夫, 斗りするとは怪しから, 斗りであろうと誇, 斗りでしたが, 斗りで帰る積りの, 斗りならで汝, 斗りなる兒の, 斗り掛っていれ, 斗り書き集めた多くの, 斗り話して居る, 斗り進んでは来ない, 斗をも連れて, 斗ダルを小学生, 斗ニ付てなり, 斗踏ンデ, 斗の大, 斗一升しかなかっ, 斗丈翁という有名, 斗三合に計り出し, 斗与えて飽きる, 斗中田が七枚半山, 斗乃至四斗であった, 斗九升以下を門男, 斗九升以下五石迄を半軒, 斗二三升も入る, 斗二十一貫目を扱け, 斗二升五合になり, 斗二升小売百文に付三合五勺, 斗二升百文に付二合, 斗二合七勺九秒を給せられた, 斗二夫人を始め, 斗二百十八文下酒二斗三升, 斗五升ぢや無い, 斗五升ツてこと, 斗五升位は持っ, 斗五升取りですか, 斗五升年にならす, 斗五升枡で取立てる, 斗以下の日, 斗以下七石五斗以上を七歩五朱軒, 斗何升の餅, 斗何石という数, 斗と種穀一斛, 斗余りで兵舎, 斗俵一つは余り, 斗俵二ツぶらさげて, 斗俵坊っちのよう, 斗俵市と云う, 斗へたい, 斗濃し, 斗入り袋は十倉, 斗公子です, 斗六升余に当たる, 斗六郡草嶺に大, 斗内外の牛乳, 斗出するところ奇巌を, 斗出せる棚に, 斗を二升それ, 斗北斗の星, 斗北斗等百餘廟もあ, 斗北秤とて南支那, 斗十円でわけ, 斗十千と次, 斗半四郎に五俵二斗, 斗南鉄舟徳済というよう, 斗原稿紙が一枚十円, 斗入ニ, 斗酒一筒ちまきあうざし, 斗呑めよ, 斗四升この代, 斗四合である, 斗姿を見せぬ, 斗飲むぞ, 斗寅軍は武漢, 斗尋ねると都々逸端唄, 斗小屋を通つて会津, 斗小屋温泉に下る, 斗小舎の方角, 斗の益戸, 斗差し上げますから私, 斗布何反と決った, 斗幾升が空しく, 斗の臼, 斗もふし, 斗せて, 斗して, 斗かにし, 斗明かならざれば, 斗に乘, 斗本流とお, 斗朽ち木の仆, 斗は筍, 斗転じ風物, 斗桝大の広告文字, 斗然たり, 斗樽くらゐの, 斗樽ぐらゐ黒く塗り, 斗樽これがあらかた, 斗樽ごと抱えて, 斗樽みたいなずんぐりもっくりなくせに, 斗樽ようの物, 斗樽一挺とは豪勢, 斗樽一杯くらいの量, 斗樽三つも置い, 斗樽二つを得た, 斗正に預り候也, 斗此場の役に立つ, 斗を得る, 斗満天森として影, 斗火鉢すべて取寄せまして, 斗炊きの大, 斗ひ付し處大傷寒, 斗熔氏から頂いた, 斗と五郎八茶碗数個, 斗瓶底近くまで, 斗白い衣を, 斗百回した所, 斗百姓並に取扱, 斗百文に付四合, 斗目方にし, 斗短冊瓢箪の謂, 斗の花, 斗笊一個宛を持ち, 斗筋打せ投付, 斗を手, 斗がとれる, 斗米一斛余を引き, 斗米一錢以下のこと, 斗米七八十萬錢にも達した, 斗米五斗を引き, 斗納めなくてはならん, 斗し人跡, 斗者右是者大藏一覽はんぎの衆, 斗無く露, 斗肉十斤を食い, 斗胆通称は深見新左衛門, 斗致セしなれども, 斗蒔から瀬戸そっくり, 斗蒔窯というの, 斗西洋を学ぶ, 斗見るよりのすさび, 斗詩百篇であったと, 斗詩百篇自ら称す臣, 斗豊原大泊敷香と巡遊, 斗貰う義務は, 斗買えたほやほやの, 斗買って来い, 斗賑しき空をば, 斗に娶ひ, 斗迄を二歩五朱軒, 斗返りし斜立したる, 斗返りするとは何, 斗ぬるなれ, 斗野菜二貫匁林檎三十個をボート, 斗にかけ尺度, 斗飲んで酔わず, 斗鰒十八斤かつお三十五斤烏賊三十斤紫のり四十八斤あらめ二百六十斤等をもっ, 斗や寝ずの番以外