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青空てにをは辞典 「放っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

支配~ 支配人~ ~改めて 改めて~ 改良~ 改革~ ~攻撃 攻撃~ 放し~ ~放っ
放っ~
~放つ 放つ~ 放送~ 政~ 政党~ ~政府 政府~ ~政治 政治~ ~政治家

「放っ~」 1526, 15ppm, 7387位

▼ 放っ~ (1415, 92.7%)

75 いた 63 いる 48 おいて 37 おけば 32 いるの 23 置いて 21 おくと 20 置けば 16 おいた 15 おいても, おくわけ, おけ 11 置いても 9 いました, おくが, 置くと 8 泣いた 7 あるの, おくの, 置くの 6 いると, おいては, おくこと, おくという, 置くわけ 5 ある, おけない, 哭いた, 居る, 泣いて, 置いた, 輝いて 4 あった, いたが, いるが, いるもの, いるよう, おいちゃ, おかれた, やった, 泣きました, 置いたの

3 [15件] いたの, いて, いること, いるという, おいたが, おいたの, おいたん, おきます, おくに, おけ放って, お置きなさい, しまった, 居ります, 来た, 置くこと

2 [61件] あったの, あるところ, あるので, いたという, いたので, いたもの, いなかった, います, いるあの, いるから, いるその, いるだけ, いるでは, いるばかり, いる処, うかがわせると, おおきなさい, おかれて, おかれると, おきました, おく方, おけないと, おけないよう, おけまい, おけません, おこうと, くる, これを, しまう, みたの, みると, やったの, 云った, 人に, 人を, 城中の, 孔明の, 居た, 居りました, 居るです, 居るの, 彼の, 彼は, 手を, 敵を, 歩いて, 私の, 笑った, 置いたって, 置いたらどう, 置いちゃ, 置く, 置くという, 置く気, 置く訳, 置け, 自害した, 街の, 身心を, 逃げたの, 門を

1 [696件 抜粋] あたりを, あったから, あったこと, あった弁当がら, あとは, ありその, ありますがね, あるが, あるという, ある信ずべき密偵, ある居間, ある新聞, ある雨戸, いいか, いかなる秘密, いく女, いく鳥飼い, いたこと, いたし, いたって, いたであろうと, いたとき, いたむす子, いたよう, いたり, いたネオン, いた人生, いちめんな, いつか三人の, いつか世界的知性を, いつも豊富, いましがた, いますので, いまは, いるあたり, いるかの, いるごとくである, いるすき通るよう, いるせい, いるそう, いるとは, いるな, いるに, いるオヤジ, いる一点, いる事, いる作品, いる偵察, いる冷たい, いる場所, いる声, いる外, いる夜, いる大小, いる屋台店, いる山本山正味百二十匁入り, いる年老いた樅, いる数多, いる棺, いる椰子林, いる眼, いる美しい, いる花, いろは茶屋の, うしろから, うなだれて, おいたから, おいたと, おいたらいかが, おいたらえらい, おいたらお, おいたらもはや, おいたら五百年前, おいたら小さい, おいたら彼, おいたら明日, おいたら親切, おいたら赤ん坊, おいたろう, おいたわけ, おいた上, おいた張青, おいた意味, おかない, おかないで, おかないん, おかれたら東国, おかれたら死んで, おかれたら片, おかれなくなるの, おかれる, おかれるだろうなどと, おかれる埃, おかれる身, おきさえ, おきその, おきなさいな, おきなさるめ, おきなすった方, おきましょう, おきゃ田口, おき後, おく, おくくらい, おくところ, おくなら三河屋, おくほど, おくもの, おくよう, おくれと, おくれよよう, おくんで, おく人, おく施設, おく筈, おけあれ, おけこの, おけとか, おけとも, おけないこと, おけないにも, おけないので, おけない気, おけない気性, おけない状態, おけなくなった, おけますか, おけると, おけるもの, おける人間, おける数, おけ今, おけ勘定, おけ空き腹, おった, おった位, おもむろに歩ん, おりました, おりまする, おり従って, おる不浄, お哭き, お高, かがやく眼, かすかに, くまなく, くる織田軍, けば, けり, こちらを, この機会, この海景, さっさと出, さっと刃, さり気なく措こう, しかもうまく, しかも誰, しばしば驚嘆, しばらくじろじろと, しばらく行軍, しまうつもり, しまうの, しまえ, しまえば, しまおと, しまって, じっとこちら, すこしでも, その夜, その大見得, その姿, その婦人, その家, その月, その瞬間昔, その自然生態, その表面, その輝き, その顧慮, その騒ぎ, それとなく城内, ただに劉喨粛, だれか, つかつかと, どたりと, なんともいえない, にらんで, にわかに陣払い, ひたすら情報, ふっふっと, ふと首, ぷいと顔, ぼんやりし, また打つ, まっすぐに, まっ蒼, みせようか, みたいと, みたところ, みたものの, みました, みる, みる必要, やって, やらした, やりたかった, やる, やると, やる事, やる者, よこしたん, わが, シナ皇帝陛下の, シャロットの, ヤースナヤ・ポリャーナの, ワアワアと, 一つは, 一人旅籠へ, 一寸ずつ, 一木を, 一本の, 三矢とも, 並んで, 中を, 二人の, 二尺あまりの, 京極勢の, 人生問題宇宙問題の, 今に, 介三郎は, 仏教本来の, 他の, 会議を, 佐治新, 俗歌を, 信一郎の, 先ず最愛, 先に, 免した, 内偵を, 内情を, 分裂するであろう, 北に, 占領を, 反間を, 口惜し涙, 可憐な, 向うを, 呉の, 呉軍へ, 周囲に, 咲き乱れて, 哭いたが, 哭いたという, 嗟嘆した, 四人もろとも, 四隅を, 国民の, 土中に, 地上の, 地中海的精神の, 地膚から, 城内に, 場内を, 境の, 夏侯惇の, 多年の, 夜討ちを, 大いに哭いた, 大地へ, 大股に, 夾撃し, 女の, 女客が, 妙に, 娘の, 宇治川の, 宗厳は, 官倉を, 家中とともに, 寄手の, 寝て, 射落したら雁, 小さなメアリゴウルド, 小鳥の, 居っただけ, 居るから, 居るもの, 居る光線, 山浦丈太郎を, 幾つも, 幾点の, 府内に, 引くと, 弥山道の, 後に, 御置き, 御置きなさい, 急を, 怯むいろも, 恐支病, 悔いな, 悠々と, 感嘆した, 慟哭した, 懐中の, 我が社会, 手綱に, 持って, 挑戦した, 捨て去ること, 掛って, 掠奪する, 探って, 探らせたところ, 措けない, 攻めたので, 攻撃した, 散らばって, 散乱し, 数えること, 敵中無碍に, 敵国を, 斉しく見る, 旗太郎は, 映って, 暗い夜, 暴れ出したの, 曹軍が, 朝日山占拠に, 木を, 未だ老い, 来たて, 来た男, 来て, 来る, 東へ, 板戸も, 極端な, 正面に, 殺生石の, 水飴の, 江戸の, 沖に, 泣いたそう, 泣いたよ, 泣きじゃくった, 泣きながら, 泣きみだれる上, 泣き出した, 泣き出したの, 泣き叫んで, 泣き悲しんだ, 泣き蜆, 泣くの, 泣く時, 活動写真の, 流れて, 流星の, 海に, 湯気の, 灯を, 烈風に, 焔の, 無智無学下品粗雑, 焼いたあと, 焼き払うぞという, 焼き討ちせよ, 焼く, 焼死する, 熟睡し, 燃えて, 燃え上りつつ, 燃焼し, 父は, 父越前守が, 物凄いの, 生きて, 生活全体を, 画面は, 白熱し, 百官は, 目立つの, 相手の, 眼を, 睨みつけた, 確かめると, 祈りを, 私は, 空が, 空気を, 立たせたまう, 立ち並ぶ樹木, 立ち昇って, 立ち腹を, 竜田は, 笑いどよめいた, 笑ったが, 箱根の, 精悍の, 続いて, 縁を, 置いたし, 置いただけ, 置いたと, 置いたら本当に, 置いたら講中, 置いたん, 置いた事, 置いた仙二夫婦, 置いた時, 置いてでも, 置いてるじゃ, 置かなけりゃどう, 置かねば, 置かれたよう, 置かれたらなお, 置かれたら恐らく, 置かれて, 置かれてからも, 置かれる, 置かれるつもり, 置かれるん, 置きましたが, 置きやしない, 置くな, 置くべきもの, 置くよう, 置くん, 置く事, 置く癖, 置く者, 置けお前, 置けない, 置けないよう, 置けない明日, 置けない相手, 置けなかったの, 置けませんからね, 置けるか, 置けんから, 習うも, 翔けた, 聖教を, 胸から, 腕を, 自分から, 自殺を, 舌打ちを, 花後に, 苦情を, 蓋を, 藤尾を, 行きなど, 行き通い, 行くなんか, 見えた, 見えて, 見える, 見えるので, 見せに, 見るから, 見ると, 見渡すと, 詳細を, 誘惑を, 謎を, 貫いたごとく実に, 貰って, 走って, 走りまわりましたならば, 輝き川, 輦を, 迫って, 逃げだして, 逃げて, 遂に葉面, 遊び半ばで, 遍歴と, 遠巻きに, 遠近を, 遮る樹立, 野と, 金銀翠紅紫あらゆる, 長く泳いだ, 閃いた, 阿鼻叫喚する, 降り立って, 陰に, 露顕しかかる, 面長に, 頭上に, 飛び去ったという, 飛んで, 馬の, 駆けて, 駸々と, 鬩ぎけるを大王矢を, 鮮麗な, 鳴くが

▼ 放っても~ (30, 2.0%)

2 おけない, おけないから, おけまい, 置けまい

1 [22件] いちど仔細を, おく訳, おけずさっそく, おけずそれ, おけずなにやら, おけないので, おけまいどりゃ, おけまい行くと, おけません, おけませんから, おけませんでした, 先生からは, 大丈夫かな, 大丈夫だろう, 女は, 此の, 置かれまいじゃ, 置けずうっかり, 置けない, 置けないえ, 置けないじゃ, 置けまいが

▼ 放っては~ (27, 1.8%)

3 おけない 2 置けません

1 [22件] いるが, おかない, おかなかった, おきませんよ, おくまい, おけないから, おけない人, おけなくなって, おけまい, おけませんお願い, ならぬぞ, またほか, 万事休す, 対手を, 山上の, 置いたけれど, 置かれない, 置けずおきぬに, 置けないさ, 置けないの, 置けなかった, 置けなかったん

▼ 放ったり~ (18, 1.2%)

3 した, して

1 [12件] あるいは灼熱, したこと, しちゃ, すること, する者, 嘲笑ったり, 攪乱に, 水之, 涙を, 火つけ役を, 離散した, 馬の脚を

▼ 放っちゃ~ (10, 0.7%)

2 置けない 1 いけない, おかれまい, おくまい, おけない, おけないよ, おけないん, おけねえ, おけめ

▼ 放っ~ (9, 0.6%)

5 り出して 1 りかし, り出しても, り出すから, り出す正しい

▼ 放っとき~ (4, 0.3%)

2 給え 1 ねえ綾, よ

▼ 放ってから~ (2, 0.1%)

1 その撃ち損じ, 偖とばかり

▼1* [11件]

放っちょいてくれ, 放ってさえおけば, 放ってしもたらどんなに, 放ってしもて泣き崩れて, 放ってでもおいて, 放ってとつこうつ敵船, 放ってなんか置けませんわ, 放っての大気療法という, 放っこう, 放っとくいう法, 放っとくと危い