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青空てにをは辞典 「抱い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~折れ 折れ~ 折角~ ~抜い 抜い~ 抜き~ ~抜け 抜け~ 抱~ ~抱い
抱い~
~抱いた ~抱え 抱え~ 抱き~ 抱く~ ~抵抗 抵抗~ ~押 押~ ~押え

「抱い~」 4459, 43ppm, 2697位

▼ 抱い~ (4296, 96.3%)

153 いた 86 いる 82 いるの 48 いたの 45 寝て 33 ゐた 29 いて 28 ゐる 23 いるよう 22 来て 20 いること 18 やった 16 いるもの 14 ゐるの 13 いたが 12 いると, 出て, 来た 11 いたこと, やって, 自分の 10 いたから, いる者, 立って 9 いるという, 帰って, 彼は, 行って 8 いるから, いるので, きて, ゐたの, ゐること, ゐると, 眠って, 私は 7 いたもの, いないの, いる人, きた, 居る, 歩いて, 死んで, 罪あり

6 [11件] いない, いました, いる事, ゐて, 入って, 家の, 寝るの, 居るの, 接吻し, 行った, 静かに

5 [20件] いたか, いたと, いたに, いた手, いなかった, いながら, いるか, いるその, いるに, くれた, しまった, それを, ちょうだい, ゐる者, 外に, 寝る, 居たので, 泣いて, 身を, 頬ずりする

4 [34件] あやして, いたので, いたよう, いた考え, いた者, いても, いるところ, いる子供, いる感情, いる手, いる男, おいでに, おりました, おります, くる, しまって, ひとりで, みた, やっても, ゐたが, ゐたので, ゐました, ゐる人, 仰向けに, 來て, 外へ, 家路に, 居た, 居ると, 慟哭した, 日を, 泣いた, 生きて, 頂戴

3 [79件] いたお, いたかも, いたという, いた人, いた子供, いた性的, いた理想, いった, います, いるある, いるお, いるだろう, いるとは, いるにも, いるらしい, いるん, いる不平, いる様, いる母親, いる気持, いる点, いる疑念, いる私, いる筈, いる赤児, おられるの, おるの, しまうの, そこに, その後から, まぼろし, みたり, やつた, やつて, やりたいよう, ゐたこと, ゐたやう, ゐた思想, ゐるもの, ゐるやう, ゐる人々, 一人で, 下さい, 今日に, 寝た, 寝ようと, 寝ること, 寝ると, 寝台の, 寢る, 居たの, 居て, 居ります, 居ること, 居るもの, 帰った, 帰りました, 床の, 庭に, 彼の, 往って, 戻って, 接吻を, 暮らして, 来たの, 東京に, 東京へ, 浮べるだけは, 海の, 涙を, 私の, 苦しさうに身, 言った, 道を, 遣つて, 階段を, 雪に, 非常に, 頭を

2 [234件] あやしながら, いそう, いたし, いたところ, いたん, いたイリュウジョン, いた夢, いた嬰児, いた小犬, いた希望, いた現代演劇研究所, いた男, いた疑い, いた自分, いた証拠, いっしょに, いないよう, いなかったの, いらして, いらっしゃるの, いるうち, いるかの, いるが, いるこの, いるし, いるため, いるとき, いるやも, いるらしかった, いるわけ, いる不安, いる人間, いる写真, いる反感, いる女, いる姿, いる子, いる意志, いる意見, いる様子, いる気持ち, いる気色, いる疑問, いる考え, いる腕, いる自分, いる観念, いる赤ん坊, いる赤子, いる関心, いろ, うずくまって, おっぱいを, おる, おる者, お寝, きたの, くれたの, くれたり, くれと, くれる愛, こい, ここに, これも, しまつ, そこへ, その上, その子, たたずんで, どこかへ, ねかして, のべつに, はらはらと, ました, ませんでした, みて, みると, もらって, もらへると, やったこと, やらうとも, やりま, やりました, やる, やると, やろうか, ゆく, ゆくと, わが室, わっと, ゐたらう, ゐた人, ゐた富江, ゐた明日, ゐた私, ゐても, ゐない, ゐら, ゐるさ, ゐるその, ゐるん, ゐる彼等, ゐる愛, ゐる梅ちやん, キッスを, トボ, 一夜を, 上って, 乳を, 二人は, 人の, 人生の, 仍且郷里の, 休んで, 何か, 何事をか, 余念も, 來た, 來ました, 入水する, 八月の, 公は, 共焼きに, 凧を, 出ようと, 前よりは, 前を, 可愛がっ, 囲炉裡で, 国への, 国を, 地に, 坐つて, 城とともに, 大事に, 天地に, 奥の, 奥へ, 子守歌を, 孤独の, 室の, 家を, 寝たって, 寝たの, 寝たり, 寝たん, 寝ながら, 寝ました, 寝ようという, 寝るん, 寝床の, 小使室へ, 居つた, 居ない, 居りません, 居る子供, 居る者, 山に, 山を, 岩の, 崖の, 帛を, 帰ったの, 帰つて来た, 幾度も, 床に, 座敷に, 待って, 後ろへ, 後前を, 御前へ, 悄々と, 抱占めながら, 接吻した, 敵の, 明日の, 暮して, 来い, 来ました, 来る, 来ると, 来るの, 柱に, 様子を, 横に, 歩いた, 歩いた足跡, 母家の, 水を, 永いこと, 永久に, 江戸に, 江戸へ, 汨羅に, 沈黙っ, 泣きだして, 泣きました, 浅草を, 海に, 渡り板を, 生涯を, 異った, 白髪の, 百瀬さんの, 眠りながら, 立ち上がりました, 背を, 胸の, 腕組を, 膝の, 自首する, 船から, 落ちたと, 落ちて, 行ったり, 行った子供, 行つた, 行つてやる, 行つて函の, 行つて買つて呉れた, 見せて, 見た, 見ること, 車に, 酒を, 降りて, 離さなかった, 雪の, 頬ずりを, 頬を, 額に, 顔を, 黙して, 黙って

1 [2404件 抜粋] あかした移り香, あげました, あたらしい生活, あなた方を, あやすと, いいもの, いくよう, いたい意味, いたこの, いたせい, いただくの, いたでは, いたらおそらく, いたらしい疑惑, いたわが子, いた三つ, いた事は, いた位, いた元成, いた利害関係, いた同情, いた大きな, いた女性観, いた宗教的, いた左翼思想, いた彼, いた忌憚, いた思想, いた悲壮, いた感想, いた敵意, いた桔梗様, いた生理的精神的不満, いた癖, いた細い, いた胸, いた若者たち, いた観念, いた豹一, いた開発事業, いた願望, いった薄刃, いないこと, いないとも, いなかったから, いなかった自分, いねえせい, いましたの, いやがるな, いられたので, いられる信念, いるこころもち, いるそれ, いるであろう, いるとか, いるなどという, いるほどの, いるゆとり, いるらしい懊悩, いるジュネーヴ, いるマザマ山, いる一味, いる不平等観, いる人々, いる今, いる信頼, いる優先, いる兵卒, いる多, いる女衆, いる学生, いる少年たち, いる常識, いる心持, いる怪物, いる惣七, いる感想, いる故, いる日頃, いる村川, いる民児, いる氣持, いる爆薬, いる生徒, いる疑義, いる磯崎, いる空想, いる細君, いる良心, いる草間, いる註文, いる誇張, いる軽蔑的, いる部屋, いる革, うしろ向きに, うつ伏して, うれわしげ, え, おきたい, おずおず辿っ, おづ, おのせする, おらるるか, おられた事, おられるか, おりますが, おり森, おるよう, おれる, お前を, お品, お寝巻, お湯に, かえる胸中, きたので, きた考え, くなんて, くるまるので, くれた手, くれやはった時, くれるやう, ぐっすり眠っ, ここへ, このまま, この修羅, この宿, この池, この真実, これに, ころがって, ごらんなさった, さっと身, しずしずと, しばらくその, しまったの, しょんぼり其処, じっと静まり返っ, すこし微笑ん, すわって, ぜひなく, そこを, そっと藁束, その儘, その問い, その愛らしい, その画, その胸, その頬, それから別, それに, たとへば恋人, ちょうど手無し, つかまった事, つづけさま, て下, とぼとぼ歩き出した, どこまでも, なかば感動を, なにか気分, ぬいだ中折帽, ねるこの, はいった, ひた走りに, ふいと, ふるえて, ほし固って, ぼんやりその, また上京, みたい, みたい意欲, みたわ, みようと, みれば, もう関羽, もときた道, もらったり, やったが, やって来ました, やらずには, やりたい気, やるお, やるとも, やろうさあ, ゆき着物, ゆくよう, ゆこう, よく遊び, よろこんで, わあわあ泣い, ゐたかも, ゐたで, ゐたばかり, ゐた仔猫, ゐた同窓, ゐた時, ゐた自動車, ゐないと, ゐましたが, ゐるい, ゐるから, ゐるため, ゐるであらうか, ゐるに, ゐるらしかつ, ゐる今云, ゐる同情, ゐる妖人物, ゐる形, ゐる敵愾心, ゐる水溜り, ゐる竪琴, ゐる詩, ゐれば, カーテンの, ステップは, チヨ子の, トーチカに, フイと, ベンデイゴに, ムツが, ロッチェンを, 一人とぼ, 一寸下目, 一時たりとも, 一艘の, 三十五年の, 三階十四号の, 上り二階, 上使を, 下さいましな, 下さるよう, 下へ, 下駄ば, 世に処する, 中へ, 久助さんは, 乗物の, 乱れとぶ焔, 二三泊の, 云つた, 井戸端へ, 仆れ, 今日も, 仰向, 体を, 何名この, 來る, 俥で, 倒れた二人, 傘の, 優さしく起こし, 入つて, 其処から, 内容を, 写真屋の, 出た, 出たん, 出てる清, 出る貴婦人, 別れる時, 力強き越中, 動悸を, 十九の, 南の, 去ったかと, 參つたのであります, 口移しに, 右手に, 同じ麓, 呉れた, 啼くやうやう, 四方の, 土手に, 地方より, 坐った切り, 城と, 墓場を, 夕暮の, 夜中部屋の, 大きなお腹, 大学を, 大童, 天井を, 夫を, 女を, 姿を, 子守りし, 學に, 安治川口の, 宛で, 家へ, 寐て, 寝たいから, 寝たならホッ, 寝た懐炉, 寝てるが, 寝ぬる人, 寝ようが, 寝るだけの, 寝るなど, 寝る値段, 寝る母, 寝床から, 寿江子が, 小宰相, 少女の, 居たに, 居た嬰兒, 居た雛, 居つて, 居られるか, 居るうち, 居るけうと, 居る事, 居る彫刻, 居る氣, 居村へ, 屋根の, 山奥の, 差配の, 師団の, 帰った人形, 帰つた, 帰る印象, 帰館の, 平手さん, 床柱へ, 庭園を, 引きこもって, 弱々しい皮膚, 彼女が, 彼等と, 往くん, 後から, 御顔, 忍び込み, 急いで, 恐怖に, 悄然と, 愁然として, 愛撫する, 成すこと, 戻つて, 手荒らな, 抱起した, 挨拶に, 掘っ立て小屋に, 接近し, 揺りながら, 放浪し, 故郷へ, 散り散りに, 數日間ぶら, 新湯を, 日本中で, 明るい通り, 明神下の, 時々廊下, 晩方門に, 暫く泣いた, 書斎には, 曹操も, 朝鮮から, 机に, 来たおぼろげ, 来たつていう, 来た三番目, 来た小太刀, 来た愛, 来た純文学, 来ては, 来るかも, 来る者, 東京を, 枯れた芝生, 梶平へ, 楽しみを, 樂しむ, 次の間に, 此反感の, 歩いてる樣, 歩くこと, 歩行く, 死すること, 死に直面, 死の近き, 死んでたもの, 毎日通っ, 毛深い襟もと, 江戸中を, 沈んで, 泣いてると, 泣き伏したまま, 泣き止む, 泳がせて, 海賊どもの, 深夜に, 渕川に, 温めたが, 湾曲なせる, 滑り込むやう, 火に, 無人の, 無限地底に, 爽かな, 物価騰貴の, 犬の, 猫と共に, 現にこうして, 生きるの, 田舎に, 病院の, 皆に, 目を, 相寄つて, 眞先に, 眠る, 眼を, 短いお, 礼を, 神崎川に, 積雪最も, 空へ, 立ちあがりました, 立ち上った, 立ったの, 立つ輝子, 笑ひ, 細い聲, 絵を, 線路まで, 縊死す, 老いたる蜑, 聞いて, 育てたあの, 脚の, 自分らの, 臭きこと, 船の, 若かい, 苦く思, 華表長い, 蔭では, 血走つた目, 行くから, 行くわ, 行ったと, 行つてし, 行つて買つ, 衣の, 裏山歩きけり, 西風の, 見せ行った先, 見てる代役, 見舞いに, 観て, 話しかけます, 誰にとも, 貧乏ゆすりを, 貰はんにや, 赤坂の, 起き上ろうと, 起して, 越えたこれから, 跳り, 身に, 車内に, 辛くも其身, 近江の, 送りに, 逃げるよう, 途方に, 通った森, 速に, 逼塞し, 道も, 遠く流浪の, 適所に, 郵便局長の, 酔っ払っては, 金牀上に, 釣瓶の, 長椅子まで, 闇の, 降りつつ, 陥穽を, 雁首を, 離さなかつた, 雨傘を, 静かな, 頸窩を, 風に, 飛び込んだかと, 飽くまで外界, 馳せつける佐々木, 駕の, 高く差上げ, 鬱々と, 麻布長谷寺に

▼ 抱いたり~ (81, 1.8%)

13 して 4 した 3 おぶったり, 手を, 撫でたり, 負つ 2 あやしたり, 背負つ, 負ん, 頬ずりし

1 [44件] おんぶし, かかえたり, かかえられたり, ける, さすったり, したろう, してさ, しても, しない, しないため, すると, するまじない, するやう, する浅薄, そばに, ながめたり, なさらない方, カナリアを, 一人一人を, 下したり, 下に, 世話し, 何か, 初男は, 可笑しな, 台所働きを, 屈曲し, 怠けたり, 抱えたり, 振分けの, 接吻し, 揺すぶったり, 搖ぶつ, 撫でさ, 擁え, 擦ったり, 政府の, 為ました, 箱へ, 背中に, 背負ったり, 負ったり, 頬摺し, 鳴かしたり

▼ 抱いては~ (29, 0.7%)

3 いなかった 2 教室の

1 [24件] いけないこと, いけないと, いと見せ, いない, いないの, いましても, いる中年過ぎ, かわいがって, ならないと, ならないの, ひつて, ゐないやう, ゐなかつた, 倒して, 壕へ, 寝ませんが, 居ませんでした, 帰島する, 感極まって, 歩き憎く, 聞く, 脚を, 遠い中野, 駄目だ

▼ 抱いても~ (24, 0.5%)

2 下さいません

1 [22件] いい, いいよ, いないくせ, いない妹, いなければ, びくびくと, やるさ, 一向楽しゅう, 人見と, 土豪の, 差支えは, 幾多の, 庶民たちは, 承知しなくなりました, 新田殿へ, 旅の, 決して作家, 泣きさけぶのに, 結局何にも, 腕に, 荷じゃ, 足が

▼ 抱いてを~ (6, 0.1%)

1 ぢい, つたのは, りましたが, ります, りますこと, りまた

▼ 抱いての~ (4, 0.1%)

21 ことらしかった, 日送りも

▼ 抱いてから~ (3, 0.1%)

1 くも激情を, 日本では, 死にたいと

▼ 抱いてからは~ (2, 0.0%)

1 家康の, 耳元に

▼ 抱いてこそ~ (2, 0.0%)

1 生きて, 真に得難い

▼ 抱いてでも~ (2, 0.0%)

1 もらいたそう, 逃れるより

▼ 抱いてに~ (2, 0.0%)

1 こ, やり

▼1*

抱いたりなどして, 抱いたりなんかするだろう, 抱いだり負たり, 抱いていうのだ, 抱いてと息を, 抱いてとととっと, 抱いてなんか寝やしません枕, 抱いてはをりませんわ