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青空てにをは辞典 「明け~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

早い~ ~早く 早く~ 早くから~ ~早速 早速~ 昂奮~ ~明 明~ ~明け
明け~
~明らか 明らか~ ~明り 明り~ 明る~ ~明るい 明るい~ ~明るく 明るく~ ~明日

「明け~」 2616, 27ppm, 4315位

▼ 明け~ (1281, 49.0%)

37 見ると 31 いた 27 みると 17 来た 15 しまつ 13 いる 10 いるの 9 きた 8 くれ, 朝と 7 おくん, しまった 6 いった, くる, みた, 出て 5 いたの, いました, しまったの, 春と, 見た 4 おいて, お呉んなさい, くれれば, みれば, ゐた, 下さい, 今日は, 朝に, 言えば, 這入って

3 [20件] ある, あるん, いく, いくの, くれた, しまう, その中, はいって, ばあと言ひ, 中の, 中へ, 参りました, 置いて, 翌る, 行く, 行った, 行つた, 見たり, 見て, 見れば

2 [76件] あった, あるが, あるの, いたこと, いて, いること, いるはず, い自分, うかがうと, おいた, おくの, おびただしいガス, お呉れ, お目, ください, くれと, くんな, くんなよ, しまうかも, しまうじゃ, しまうでは, しまえば, しまったと, しまったので, しまって, すぐと, みろ, やった, やる, やれと, ゐる, ゐる茶, テンピの, 二十八年間十六歳の, 今しも, 來た, 入って, 六日の, 十九日の, 午後の, 去年の, 四に, 外を, 天正六年の, 太陽が, 太陽の, 奥の, 奥へ, 家を, 寺で, 平次は, 庭先に, 後に, 戸外へ, 文吉は, 来た奴, 来て, 来ました, 次の, 温泉場繁昌の, 申しますと, 男が, 男は, 私が, 私は, 行かば, 行く大川端, 表へ, 褒められたさ, 言って, 貰ふ, 這入ると, 陽が, 隣人の, 顔を, 麝香の

1 [791件 抜粋] あかるくなる, あしたの, あたりが, あったので, あつた, あり寝床, あるでしょうね, ある窓, ある雨戸, いうと, いきそう, いくよう, いざ立つ, いたから, いたが, いたほど, いた友シンドラー, いったあの, いったの, いつた, いないのに, いない位, いふと, います, いられないほど, いるとき, いるに, いるよう, いるん, いる時間, いる狭い, いる訳, うら, えもの, おいても, おきたいもの, おくから, おくれ, おくれな, おけば, おこうと, おもらい申す, おりました, おりまする, おりませぬが, おるのに, お入り, お入りッ, お座敷の, お豐, お辞儀を, お這入んなすった, お銀様, からすがか, からりと, きたが, きたな, きた頃, きました, くるだろう, くる土, くる山, くる春, くる曠野, くる梅, くる物みな, くる空, くる鉄橋, くる長い, くる霽, くれずに, くれたら, くれた雨戸, くれどうか, くれましょうな, くれる, くれるの, くれ給え, くんなと, こちらの, ことしは, こなかった, この国, この室, これを, ころげ込むよう, さっさと出, さて漸く, さへ, しきりに工夫, しまいそう, しまいましょう, しまい夜討ち, しまうかしら, しまうぞ, しまうとは, しまうよ, しまう事, しまう長い, しまったん, しまった由, しまつたのである, しまはない内, しまふ, しまやすまいかと, じっと低い, すがすがしい朝, すっかり悪い, そして乞, そして戸外, そのベッド, その家, その明年私, その正体, その管, それとは, それ以前の, たまるか, とう, とろろに, どうも困った, なんとなく家, はじめて寝, ほんとにほっとした, ほツ, まいりました, まだ二十八, まだ幾日, まだ閉めた, まんまるい月, みたまでの, みたら修道女, みましたら帆村さん, みますから, みよう, もう二十七, もらいたい, もらつた方, もらふこと, やって, やつた, やらないで, やるの, やるべ, やれよ, やろうと, ゆき, ゆくの, ゆくので, ゆく夜, ゆく夜明, ゆく朝, ゆく海, ゆく風, ようよう十九, よくのめ, わしは, わたしは, ゐるへちま, ジッと, スッポリ被り, チョコレートを, ヘルツェンシュトゥベが, ラヂオ体操が, 一しょに, 一八九一年の, 一旦我家, 一昨年の, 一服お, 一町人に, 七十一と, 七月の, 七歳の, 三日めの, 三日目の, 三歳の, 上さんの, 下さいませんか, 下さらなくちゃ, 下さるやう, 世の中が, 中から, 中座させる, 了った, 二人の, 二十三歳と, 二十九歳だった, 二十歳で, 二月も, 二歳に, 云って, 五十一姉は, 五十歳に, 五日目までは, 人が, 人目に, 今の, 今日, 今日の, 仕舞いコリャ大変, 仕舞い私, 以太利亜の, 何か, 來なす, 來ます, 信子が, 僕は, 僕らは, 僞り, 元弘二年と, 元徳三年, 元日の, 元旦から, 入りました, 八日の, 八時ごろ河竹を, 八月なかばの, 八月二日は, 六年一月二月三月と, 六時前に, 其の代, 其を, 内に, 再び糾明, 写真機を, 出た, 出た人々, 出づれば一人戸, 出ようと, 出るであろうと, 出勤し, 出陣した, 十七という, 十九でございます, 十九に, 十九日と, 十九歳の, 十二の, 十五という, 十五に, 十八だったでしょう, 十八です, 十六に, 十四, 十日も, 午すこし, 却って安心, 口惜しい手裏剣, 口惜しい龍宮土産, 各々の, 呉れ, 呉れたの, 呉れたは, 呉れなければ, 呉れんの, 呉れ何で, 品川から, 四十三歳の, 四十九歳なお, 四十六の, 四十歳の, 四歳と, 四畳半の, 土間へ, 型ばかりの, 変った事物, 外の, 外は, 夜もすがら戦い, 夢の, 大いに心配, 大正八年六月廿八日フランスは, 大正十一年と, 天正十三年の, 天正十九年正月元日氏郷は, 天正十年, 女が, 女に, 子規忌の, 学校へ, 宙に, 室内も, 寛喜三年に, 小さな恋, 小坊主二人が, 少し凪いだ, 少し氣分, 居つた, 居らっしゃっても, 居りました, 居ると, 居る筈, 屋根の, 川, 巨人の, 帰って, 平助は, 広しさ, 庭には, 庭を, 廊下に, 廊下へ, 延元, 建安三年, 廿一とかいう, 当分ともかく, 当日に, 彼が, 彼だけが, 彼写真を, 往く方, 後この, 御覧な, 御覧なさい, 忍び足で, 忽ち秋, 戸を, 戸袋の, 手洗鉢で, 挾みの, 探したが, 文久三年の, 文吾の, 文禄元年正月太閤秀吉は, 新しい年, 新年, 日が, 日は, 日曜日の, 旧正月, 明日に, 明治三十六年の, 明治二十一年新春早々から, 明治二十八年と, 明治八年私は, 星空を, 昨夕三重吉の, 昨日の, 晝に, 晴天に, 暫く眺め, 曉方歸つて來た, 朝の, 朝日新聞の, 朝霧も, 朝食前, 朝飯を, 来たけれど, 来たの, 来たるべき一年間, 来なすったとか, 来る, 来ると, 来るといふ, 来るので, 東の, 東側の, 松が, 板の間に, 根太板を, 案内を, 桜の, 極く細い, 楽み, 樵夫が, 欠け間から, 正平三年正月の, 正月二日に, 正月二日も, 歩いて, 母はは, 氷の, 永禄四年の, 永禪和尚と, 汝と, 浦和へ, 海道の, 涙に, 涼しい山風, 渋柿の, 渠に, 濃く変っ, 濃霧の, 灯を, 炭屋の, 爽かな, 申しましょう, 申せば, 留守に, 畢つて猶, 番頭が, 百姓たちの, 目が, 直ぐその, 看護婦が, 眼が, 知らぬふり, 私に, 空が, 窃と, 立って, 端の, 糠くさき, 細に, 細工に, 絵絹に, 締りの, 置いたつきや, 置いたと, 置いては, 置かなければ, 置きました, 置くもの, 置くん, 置けよと, 翌年の, 翌日と, 翌朝に, 翌朝麻布区の, 腰を, 自分たちの, 自由の, 英語ドイツ語と, 茶の間へ, 落ちよと, 葉子の, 行きそう, 行くよう, 行く三等車, 行く仙波, 行く原野, 行く水, 行く海, 行ったまま, 街は, 見せた, 見せろ, 見たかったけれど, 見たらも, 見たら居ねえ南無阿弥陀仏, 見た人, 見た窕子, 見てから, 見な, 見に, 見ますと, 見よう誰か苦, 見よが, 覗いたと, 覗いて, 言いえなかった, 言いますと, 言葉を, 話すこと, 話すと, 誰か外へ, 調べると, 負債が, 貰いたいこと, 貰つた, 貸自動車屋, 赤い鼻緒, 路地で, 踏み込むと, 轉げ込ん, 近くで, 近世初期の, 返すあれサそれ, 逃げ出したの, 這入った人, 這入つて來, 這入りなせい, 這入り案内, 這入るんで, 進ぜます, 進む蹇, 遣りな, 遣んな, 避ける習慣, 部屋の, 部屋を, 野川の, 鋭く云い放った, 間も, 間もなく順吉, 陰欝な, 陽を, 雀の, 雨が, 雷が, 霜に, 靄の, 青々と, 頭だけ, 頼まれる方, 風いで, 飲み暮れて, 首を, 鰹節などを, 鳥が

▼ 明けても~ (183, 7.0%)

105 暮れても 3 くれても 2 今朝は, 彼等の, 日が, 雨は, 風は

1 [65件] いなかった頃, お側に, かまいません, かまいませんから, そこらに, なおまだ, なお見えない, なお起きよう, なお陸続, ほんとうに, まだ女, ようございます, 三国割拠お互いに, 二日経つ, 人足は, 出るわけ, 分らない彼, 動いて, 勝家の, 同じ事, 困る, 夜が, 夜の, 夢見心持から, 奥は, 客は, 宿の, 小歌暮れ, 少し水, 差支えないと, 帰さねえよ, 平気です, 形勢は, 怖くって, 新九郎は, 明けなくても, 昼に, 晩れ, 暮ても, 暮れて, 朔日を, 栗鼠は, 毫もやむ, 消えなかった, 片岡君の, 猪番小屋の, 的は, 直に縮まります, 眼が, 私の, 秋の, 窓の, 船の, 若旦那の, 落着く, 見つからねば, 誰も, 酔が, 鎌倉へ, 降つたり, 陸が, 雪霏, 頭が, 飢ゑと寒, 駄目です

▼ 明け~ (118, 4.5%)

6 跡が 5 跡は 4 跡を 3 別れに 2 六つから, 大鼓, 日ざし, 日の, 日は, 明星が, 月が, 月の, 空を, 鐘と共に

1 [80件] ころで, ざんざ降りを, ちょうど六つ, できないの, とぼす油, ともしび, カラリと, マダ大抵な, 七つ, 七つごろから, 七つ刻に, 七つ時でございます, 七ツ, 七ツ道中いたっ, 七刻, 下に, 不明な, 二十四日には, 五つと, 何時暮れの, 來年は, 光の, 六つに, 六つには, 六刻までに, 卯之刻から, 報らせ, 夜は, 天上ふかく, 季節が, 季節を, 富士の, 幅は, 微茫, 情調を, 方へ, 日から, 日だ, 日という, 日には, 日も, 日照りに, 明星の, 星あかし, 春であった, 春の, 月, 月かすかに, 月さえ, 有無すら, 朝, 朝秋霧の, 杭を, 灯影に, 灯影や, 燈に, 燈芯皿ほども, 白鶴, 空と, 空とともに, 空とも, 空の, 空翔ける, 色が, 薄紫の, 街道を, 跡や, 跡らしい, 身であれ, 通じて, 鐘, 鐘が, 鐘は, 陽気とは, 電燈の, 霜, 靄の, 鳥一つ, 鴉の, 黒白も

▼ 明け~ (105, 4.0%)

22 なれて 10 なれた 5 なして 4 なれるまで 3 あるが, なした窓, なれたころ 2 しなかった, なれたばかりの, なれたり, なれてから, なれると, なれる頃

1 [43件] したものの, しないか, しなかったが, たげ, なされて, なした二階, なした地下室, なした家, なした小さな, なした硝子扉, なしな, なった, なれ, なれあれ, なれそこ, なれその, なれたが, なれたとき, なれたので, なれたる, なれた一日, なれた様子, なれた頃, なれてを, なれないころ, なれました, なれましたが, なれゆく瀬, なれゆく雪, なれようと, なれると共に, なれる山, なれる時刻, なれ二人, なれ太鼓橋, なれ明, なれ明るい, 其山の, 子酉川の, 幅九尺以上も, 早や, 椈倉峠の, 頂上直下で

▼ 明けてから~ (99, 3.8%)

2 お帰り, もう二, 日が, 最初の, 発見した, 私は

1 [87件] あの家, あらためると, ある日出先, いらつし, お前が, お歸, お茶を, かにを, こちらめっきり, ささやかな, しだいに眠く, する方, その幽霊, その附近, だつたさうですよ, であった, でいい, ですが, でなければ, なるべく悠, のこのこ出, まいったの, やっと居睡り, ようやくあらゆる, よく見る, わざと激怒, トロトロやつ, ボートルレ少年が, 一成内, 一方は, 一詮議しましょう, 世間へ, 主人の, 事情が, 二度までも, 二時間ちかく, 仮屋の, 佐吉は, 例の, 兵站部員に, 出直して, 十日も, 又横川町, 吐しまさ, 夕方の, 大尉は, 子供の, 孟達の, 安宿で, 家を, 寝床には, 山間の, 帰れと, 廊下を, 彼の, 後に, 御奉行所, 悄然と, 改めて屋内, 新九郎の, 日の, 暮れる迄の, 朝の, 枕を, 様子を, 歩いて, 歸つて來ました, 浜辺へ, 百二十両ほど, 百二十兩ほど, 礼奉公を, 神坐, 私が, 私達は, 考えると, 葉藏は, 行なわれた, 見ると, 覗いて, 詩は, 這, 通りかかった兎, 運ぶ筈, 阿英, 陸地に, 願いとうございます, 髪なぞを

▼ 明けない~ (68, 2.6%)

45 うちに 10 うちから 2 中に, 先に, 内に, 前に 1 うちであった, うち十艘ばかり, うち小舟で, 土地から, 足許の

▼ 明け~ (55, 2.1%)

5 姫は 3 けり 2 けりと, 筑波の

1 [43件] かかった, かかりながら, かかるを, けらしも, けり寒, けり浅, けり瓦家, けるかも, ちゃんと目, なってから, なると, ふたりは, もはや命, ゃならん義務を, ゆくと, よくある, 丁度番人, 佐世保へ, 出たところ, 出た女中, 出た長次郎, 出る, 半蔵が, 国太郎は, 小僧さんが, 床を, 当っては, 急の, 来ました時, 死んで, 江戸を, 眼が, 網を, 行くこと, 行ったこと, 行ったという, 行ったの, 表戸, 起こされて, 近かった, 風に, 飛び出して, 麓の

▼ 明け~ (34, 1.3%)

4 をする 2 をし, をした

1 [26件] か寵愛, が餘程, だ, で, であるから, で次, と思っ, などなに, なの, なるもの, なんかしまい, になっ, にもなる, は叔父さん, は大, は彼, は残らず, やいわゆる, やこちら, をうちあけたろう, をきかなく, を幾度, を求むることもなしかねたし, を聞い, を聞いた, を聞く

▼ 明け放れ~ (32, 1.2%)

2 ていた, て居た

1 [28件] てい, ていっ, ている, てからカートン, てから知らず知らず, てしまった, てしまへ, てはいる, ても子供, てゆく, てゐました, て人, て今日, て山霧, て川, て朝風, て村, て潮, て町人たち, て薄, て行く, て長閑, て陽, の早い, 銀色の, 陽が, 雲雀が, 鳳凰山紫金山の

▼ 明けては~ (29, 1.1%)

3 いると 2 また暮れた

1 [24件] いけないと, いないが, いなかった, いる, くださいませんか, ならん, ならんと, また暮れ, ゐるが, 万事休すである, 困るのにと, 宜しくあるまい, 屠蘇を, 悪いの, 暮れそしてまた, 暮れた, 暮れて, 暮れる田舎, 暮れ暮れ, 歎き暮れ, 用人の, 血に, 見たが, 言は

▼ 明け~ (22, 0.8%)

3 辿って

1 [19件] して, しなさい, またずに, 力に, 北に, 告げて, 啼く虫, 少し下る, 待って, 待つて, 急ぐか, 清し茅蜩音, 燈し, 見付けて, 辿りて, 辿り十一時温泉岳, 造らなかったと, 頂上へと, 頼りに

▼ 明けたり~ (18, 0.7%)

2 して

1 [16件] うなぎを, これで, された, したこと, した場合, する変化, 今日は, 出したり, 大の, 引窓を, 日が, 暮れたり, 絵具を, 若旦那を, 角稜を, 閉めたり

▼ 明けそう~ (17, 0.6%)

2 だから

1 [15件] だ, だった, です, で明けない短, と気づい, な, なもの, にありません, にしない, にない, にもない, にもなかっ, にも見えなかった, に窓, もござりませぬな

▼ 明け~ (16, 0.6%)

3 ある 2 あるので, 通って 1 あって, あり昼間, あるから, たか, よいので, 匍い上っ, 無いと, 続いて, 鶏冠谷と

▼ 明けかけ~ (13, 0.5%)

5 ている 3 ていた 1 ており, てきた, てくる, て周囲, の障子

▼ 明け初め~ (13, 0.5%)

82 たの 1 た今朝, た空, た緑色

▼ 明け放れた~ (13, 0.5%)

1 [13件] すがすがしい朝, ときには, と思われる, な, のであった, のである, ばかりであった, ばかりの微, ものと, 地平線上には, 時お, 朝霧の, 空に

▼ 明け~ (10, 0.4%)

4 放しに 2 放して, 放しの 1 放しじゃ, 放しな

▼ 明け近い~ (10, 0.4%)

1 ころであった, ぞ, ので, 一時である, 暈をか, 月の, 江戸の, 海面に, 色が, 風の

▼ 明け~ (9, 0.3%)

4 へすれ 2 うな 1 うです, うと, した事

▼ 明けすけ~ (9, 0.3%)

1 にぶちまけ, にやられる, に云, に生活, に自己, に言, に話し, に話した, の淫ら

▼ 明けやすい~ (9, 0.3%)

3 夏の 1 に, 六月の, 夜を, 白無垢は, 短夜である, 街道の

▼ 明け~ (8, 0.3%)

1 あるので, した, しなかった, せず怨み, せなん, まぢかく軽, よく通っ, 近いうち

▼ 明けそめた~ (7, 0.3%)

1 ころ私は, としみじみ, のであろう, 夜が, 時分でありました, 空, 空に

▼ 明け初めて~ (7, 0.3%)

1 いた, きた, はゐなかつた, 寝呆け, 来た, 花も, 豪快な

▼ 明け昏れ~ (7, 0.3%)

5 の寂けさ 1 の仕合せ, はまるで

▼ 明けから~ (6, 0.2%)

1 日没まで, 樹てられる, 求婚まで, 江戸の, 目が, 鳴きます

▼ 明けてからの~ (6, 0.2%)

1 ことです, 宮中の, 思案と, 日光も, 第二, 計画は

▼ 明けながら~ (6, 0.2%)

1 その顔, つづけて, もとの, コーンを, 其顔を, 左の

▼ 明けたる~ (5, 0.2%)

1 が如き, に相違, やうな, を悦び, 時家の

▼ 明け六つ~ (5, 0.2%)

1 が鳴る, に和田弥太郎, に始まっ, の太鼓, の鐘

▼ 明け行く~ (5, 0.2%)

1 夜は, 海から, 海を, 跡の, 雪の

▼ 明けかかっ~ (4, 0.2%)

2 ていた 1 て来た, て顔

▼ 明けかかる~ (4, 0.2%)

1 ころに, 時分に, 時分道綱が, 頃私は

▼ 明けその~ (4, 0.2%)

1 中の, 穴を, 縁に, 翌日まで

▼ 明けそめ~ (4, 0.2%)

1 ていた, ている, て上野, て路地

▼ 明け~ (4, 0.2%)

1 ワーッと, 店中へ, 立派に, 草木も

▼ 明けなんと~ (4, 0.2%)

1 して, しました, すると, する暁

▼ 明けには~ (4, 0.2%)

1 ずっと後, よくあんな, 本能寺を, 止むだろう此日の入り

▼ 明けひろげ~ (4, 0.2%)

1 てあった, てある, てお玉, 一間置き

▼ 明けやらぬ~ (4, 0.2%)

3 闇に 1 うちに

▼ 明けよう~ (4, 0.2%)

1 でお, とし, としてる, に

▼ 明け切らない~ (4, 0.2%)

2 うちに 1 うちから, 内に

▼ 明け易い~ (4, 0.2%)

3 夏の 1 夜もすがらを

▼ 明け次第に~ (4, 0.2%)

1 ここを, 出陣する, 拙者は, 風向きも

▼ 明けぐれ~ (3, 0.1%)

1 にいづく, の空, の道

▼ 明けそれ~ (3, 0.1%)

1 が軍艦, をなぐさめる, を両断

▼ 明け~ (3, 0.1%)

1 いふと, 同じ日, 覚しい頃

▼ 明け~ (3, 0.1%)

1 ば早, ば皮, むとするをも忘れ

▼ 明け~ (3, 0.1%)

1 しないか, しないかしら, 暑中に

▼ 明け~ (3, 0.1%)

1 かし, ランプ祭りの, 明けよ

▼ 明け~ (3, 0.1%)

2 放しの 1 放しぢ

▼ 明け六ツ~ (3, 0.1%)

1 から夕七ツ, までに本陣, までの間

▼ 明け手摺り~ (3, 0.1%)

3 に寄つて頭痛

▼ 明け放れる~ (3, 0.1%)

1 のにしたがって, まで近隣, 頃には

▼ 明け~ (3, 0.1%)

2 が暮れる 1 が暮れ鍬うち

▼ 明け明け~ (3, 0.1%)

1 にもはや, に起こされ, 放れて

▼ 明け暮れ~ (3, 0.1%)

1 のお, をお, 申しおり候ここ

▼ 明け~ (3, 0.1%)

1 とともに内湯, となり, の空気

▼ 明け近く~ (3, 0.1%)

1 なった, なるまで, 淀の

▼ 明け開いた~ (3, 0.1%)

1 ままの, 襖の, 隔ての

▼ 明けかけた~ (2, 0.1%)

1 空は, 野末の

▼ 明け~ (2, 0.1%)

2 ひとしほ

▼ 明けくれ~ (2, 0.1%)

1 がつづいた, 老夫婦

▼ 明けこの~ (2, 0.1%)

2 夜は

▼ 明けさえ~ (2, 0.1%)

2 すれば

▼ 明けさて~ (2, 0.1%)

1 この内, こよい

▼ 明け~ (2, 0.1%)

1 にその, 夜の

▼ 明けそして~ (2, 0.1%)

1 早く海上, 暮れて

▼ 明けそれから~ (2, 0.1%)

1 独立した, 鶏小屋の

▼ 明けたて~ (2, 0.1%)

1 から廊下, のきしむ

▼ 明け~ (2, 0.1%)

1 からと執拗, と道

▼ 明けてからでも~ (2, 0.1%)

1 ゆつくり帰る, 仔細は

▼ 明けてからは~ (2, 0.1%)

2 更に目

▼ 明けてからも~ (2, 0.1%)

1 なおそこ, まだ紫

▼ 明けなすっ~ (2, 0.1%)

1 て, て下さい

▼ 明けぬれ~ (2, 0.1%)

1 どもの, ばその

▼ 明けはなたれ~ (2, 0.1%)

1 てい, てゐた

▼ 明け~ (2, 0.1%)

1 必ずそこ, 狐には

▼ 明けまぢか~ (2, 0.1%)

1 な感, に山ノ内街道

▼ 明けまで~ (2, 0.1%)

1 引っきりなし, 持ち越された

▼ 明けやすき~ (2, 0.1%)

1 光なり, 夏の

▼ 明けやすく~ (2, 0.1%)

1 四時半には, 長蝋燭

▼ 明けらしい~ (2, 0.1%)

2 徳利が

▼ 明け~ (2, 0.1%)

1 とす, まで弥勒

▼ 明け~ (2, 0.1%)

1 にある, を検める振

▼ 明け切る~ (2, 0.1%)

1 には間, まで待たなく

▼ 明け~ (2, 0.1%)

2 むるなれ

▼ 明け放れました~ (2, 0.1%)

1 から親切, けれどついに

▼ 明け~ (2, 0.1%)

1 かつた, や

▼ 明け~ (2, 0.1%)

1 ひろい流れ, を呼吸享楽

▼ 明け次第~ (2, 0.1%)

1 持って, 早速役所

▼ 明け次第甚内~ (2, 0.1%)

2 の代り

▼ 明け~ (2, 0.1%)

2 にします

▼ 明け神倭磐余彦~ (2, 0.1%)

2 その命

▼ 明け自分~ (2, 0.1%)

1 とリザ, の考え

▼ 明け近から~ (2, 0.1%)

2

▼ 明け近き~ (2, 0.1%)

1 を告げ, 頃を

▼ 明け~ (2, 0.1%)

1 てし, て自分

▼ 明け~ (2, 0.1%)

1 に, に帰りゆく

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明けあり岩石露出登攀反て, 明けあることなどが, 明けいつの間にか貨車は, 明け枕直しも, 明けおそく暮れ早い, 明けおまけに例, 明けおもな衣類, 明けかつてゐた, 明けかけましたね, 明けかの女が, 明けきつていない, 明けぎわにざっと一降り降って, 明けこそ, 明けくれすぐす世の, 明けけれわかや, 明けここ三年のあいだ, 明けこれを上, 明けごろから風, 明けささぬやうし, 明けさらに不安な, 明けしだいに裾野, 明けしなかった間ぐらいはとも, 明けしぶるような, 明けしも嬢は, 明けしらみゆく花を, 明けしらむまで不眠, 明けその後二三年の礼奉公, 明けそめようとする, 明けそめるので, 明けそ秋の月, 明けらの, 明けたがっていた, 明けたがったことだろう, 明けたがってることを, 明けたりといふもおろかや, 明けたる如き心地が, 明けたれば出立, 明けだけはいつも若様, 明けちゃアいけない, 明けちやつたぜ, 明けちや八千兩の金, 明けづきぬらし雨衰へ, 明けていう事情という, 明けてからとして親子三人一室へ, 明けてからにしたらどう, 明けてとて松本道別は, 明けてばかりいるのに, 明けてまで痴話喧嘩の, 明けてもけふに, 明けてやッと, 明けではあるが, 明けという申しあわせですから, 明けといた家に, 明けとに導かれて, 明けとまではゆかないが, 明けない尊きバッカスの, 明けなきゃあさかなはつれねえんだ, 明けなくつたつて, 明けなすつたから御, 明けなどす, 明けなやむかの如し, 明けなんかしません, 明けなんず春の, 明けにかかつた, 明けにかけてひどい暴風雨, 明けにも間が, 明けぬらむ, 明けぬるものを, 明けはじめ高城川を渡る, 明けはなたれた窓に, 明けはなつた部屋の, 明けはらいその部屋, 明けばなしの時, 明けふたたび曠野は, 明けまいか, 明けますると眞達, 明けまたすこし明け, 明けまんまと鼻を, 明けむあしたは鳴きわたら, 明けめいている, 明けやうはない, 明けやすうなったし, 明けやらで風に, 明けゆくに, 明けわたして出, 明けわたし自分たちは四月十九日, 明けわたすか, 明けわたせば積極的, 明けわたる光の, 明けををかしがりは, 明けチョコレートを出し, 明け一足はいる, 明け七ツに, 明けから半分, 明け下さらなかったことが, 明け不安に暮れた, 明けれし髮, 明け五日の朝, 明け五浦なにがしと共につかつか, 明け今日は, 明ければ, 明けてロシヤ, 明け候えば春めき申し, 明け六つごろだった, 明け六ツ過ぎに突然, 明け六ツ頃に神田, 明け六時の鐘, 明け其他は散文, 明け切った構内を, 明け切らぬうち甲府で, 明け切られたとき一同の, 明け切りはしなかった, 明け切れぬ夜の, 明け初めるころに, 明け初め怨夢はすでに, 明けには, 明け前丈夫自慢のお, 明け十三日も雪, 明けまえすでに, 明け昼に, 明け叱られて笑, 明け合った間柄だ, 明け同じに暮れ, 明けをほり, 明けには大きな, 明け夕べに暮れ, 明けから秘密, 明け外気の中, 明けを迎え, 明け大木の梢, 明け太陽が出, 明けのみき, 明け実行に取り掛る, 明け室着の儘, 明け寄席へも出られる, 明け少しまとまつた金, 明け崖路へ彼ら, 明け広げた夏座敷の, 明けき事有, 明け弟弟子の松どん, 明け往くその日, 明け得ないでいる, 明け御礼奉公も済ませました, 明け急ぐ雲のけ, 明け抜足をし, 明け拡げられて陽, 明け拡げられた大きな口腔, 明け掃除をする, 明け掛かって来る, 明け掛かる今時分, 明け掛けて居る, 明け掛けたが怖い, 明け掛って来, 明け放れまして早, 明け放れんとする, 明け方眼ざめて村へ帰り, 明け早々の私, 明け易くあたりが, 明け春風楼の店, 明け時には四五間も, 明けの鐘, 明けれの, 明け暫く屋外に, 明け暮居心地のよい, 明け暮旗を出し, 明けをへだて, 明け来ればとひ, 明け松の内も過ぎた, 明け棕櫚繩で長, 明けでお, 明けの日, 明け次第お嬢さんや坊ちゃん, 明け次第四谷に行く, 明け次第東叡山彰義隊を攻撃, 明け次第皆持って, 明け次第首を打たれる, 明け此夜は明けぬ, 明け氷峰等のあと, 明け泰平に暮れ, 明け浩一さんの言葉, 明けに暮れる, 明け渡つた時にふと, 明け渡つた頃は二百餘騎, 明け渡つて子供たちも起き, 明けに候, 明けがたり聞, 明け田舎訛りの高, 明けすって, 明け陣人馬の, 明け近い旗風, 明け置願度若し又, 明け翌日右のさむ, 明けの前, 明けには白玉, 明け行けば, 明け話し候を, 明け貧女を令嬢, 明け退いていた, 明け通しですよ, 明け遊ばして下さいません, 明けを下っ, 明け遠い気が, 明け遠藤から借りた, 明け銀磨きの万年雪, 明け開いて綺麗, 明け開きで気持ち, 明け開げて店口, 明け開封した一通, 明けるれば, 明けがちらちら, 明けをぬぐ, 明けが啼いた, 明け鹽原が息