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青空てにをは辞典 「木曾~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

朝鮮~ 期~ ~期待 期待~ 期間~ ~木 木~ 木の葉~ 木下~ 木戸~
木曾~
木村~ ~木立 木立~ 木綿~ ~未だ 未だ~ 未亡人~ ~未来 未来~ 未練~

「木曾~」 1695, 18ppm, 6257位

▼ 木曾~ (369, 21.8%)

23 山の 6 方へ 5 ような, 西の 4 方の 3 やうな, 寝覚, 山々に, 山を, 方で, 桟橋, 檜の, 福島の, 谷, 谷の

2 [21件] お六櫛, と同じ, 二少年を, 人民に, 大河である, 大領主, 季節の, 宿屋で, 小父さん, 山中でも, 山中を, 御嶽さん, 御嶽や, 方に, 旅路を, 村, 森林に, 森林の, 自然は, 衆が, 谷や

1 [254件] あたりを, おん岳の, お宅, お山から, お百草問屋, かけは, かけ橋, かたは, ことは, この山家, ごときは, さしだしたもの, しかも其頃, すすめで, つり橋, ところへ, ははき, ほうで, まっしろな, まつしろ, やうに, ように, クマちゃん地金を, ナアかけは, ナアー, ナカノリサン, 一族の, 一農夫権之, 三留野から, 上四宿からは, 上流, 上流から, 下四宿から, 下四宿は, 不信を, 両少年, 中心に, 中心地福島の, 中津川に, 二少年が, 二少年に, 二艇夫の, 五木と, 人は, 人民の, 人民も, 伯母さんです, 伯父さんの, 使者と, 俳句, 健児とは, 健児也, 儀辺土とは, 党類の, 入れ代り, 入口に, 冠者が, 冬が, 刃囲を, 前線から, 北關の, 同時旗挙げ, 名所図絵にも, 園原などにおいては, 壓と, 変心は, 夜の, 夢想権之, 大川を, 天地を, 奈良井から, 奈良井の, 奔流は, 奥から, 奥地をも, 奥山に, 奥筋から, 奥筋へと, 妻籠峠に, 姉からの, 姉さんからの, 姉さんは, 姉の, 娘子軍という, 客を, 宿, 宿では, 尾垂の, 山, 山々を, 山が, 山の端に, 山は, 山中で, 山中に, 山中の, 山入り山の, 山地に, 山奥で, 山家では, 山家などにも, 山村に, 山村のみ, 山村を, 山水豚児輩感心仕, 山猿なんか, 山猿に, 山路の, 山軍源義仲が, 山道, 山里に, 山間に, 山風が, 山風に, 峠路を, 峡谷や, 川の, 庄屋が, 庄屋たちが, 役人時代に, 往還は, 御坂, 御岳, 御岳が, 御岳でも, 御岳に, 御岳の, 御岳は, 御岳へ, 御岳位の, 御岳山と, 御岳山にも, 御岳山は, 御岳山までも, 御岳山も, 御岳甲斐の, 御嶽から, 御嶽さんは, 御嶽それから, 御嶽つづき, 御嶽を, 御嶽山の, 御嶽山は, 御嶽駒ヶ嶽, 御幣餅とは, 御料に, 御料を, 御料林の, 御獄様, 御留山, 御領林から, 手紙が, 挙兵より, 掛橋と, 掛橋を, 支局から, 故郷で, 方から, 方は, 旅を, 旅人, 旅先で, 旧い本陣, 景を, 朝を, 木曾義昌き, 木曾義昌へも, 松本平の, 案が, 桑の, 桟はしが, 桟を, 桟橋それに, 桟橋でも, 桟橋を, 桟橋太田の, 桟橋寝, 桟近く, 棧橋といふ, 棧橋を, 森林にでも, 森林地帯を, 椽うき, 樋口家には, 橋をば, 檜木は, 檜材は, 次郎が, 気分を, 水は, 清水かな, 渓谷に, 焼き米でも, 焼き米の, 燒米, 燒米といふ, 牛あんこ馬, 猛兵, 王滝西野末川の, 産物の, 産馬を, 番所の, 盆踊を, 眠獅と, 碓冰にも, 神坂甲州の, 福島で, 福島に, 福島町には, 空翠に, 総社であっ, 総社の, 義仲よりも, 義仲等源氏の, 耳に, 胡桃の, 腕を, 薬草が, 薬草は, 藤兄いと, 藤爺さんを, 藪原の, 藪原や, 蠅, 蠅としか, 蠅の, 衆は, 行動で, 谷は, 道中は, 郷士らが, 郷里の, 酢茎, 野人の, 野人旭将軍義仲の, 野尻と, 野性が, 野洲川に, 金時山などでは, 開田村方面では, 間に, 青年で, 領主にあたる, 顔を, 風景が, 風景よかっ, 馬主山主の, 馬籠の, 駒ヶ岳, 高山幽, 鶫の, 麻衣だけに, 麻衣まくり手したる, 龝

▼ 木曾~ (174, 10.3%)

7 の西 6 を通る 5 の旅 4 を経 3 を通過

2 [13件] がいま, ともお, にはいっ, に入り, の入り口, の御, へ出, へ這入っ, をへ, を往来, を行く, を西, を通行

1 [123件] から中津川辺, から信州路, から大坂, から尾張, から東京, から美濃, から美濃地方, から諏訪, が一番安全, が完成, でいろいろ, でうけた, でちりぢ, での水, ではこういう, ではない, ではもとより, でもずっと, でもふと, でも深い, で初めて, で私たち, で見かけ, とは実は, と徒歩旅行, なぞに見られる, なるほどと, にかかる, には二藩主, には獣類, には藤, にまだ, にもあらわれ, に上方, に入らん, に入ろう, に多い, に御座れ, に残った, に當, に起こっ, に迎えね, に這入っ, に開始, の, のごとく, のす, の一番最初, の余り米, の名物, の垂井, の変わり, の大, の季節, の山ざくら, の山中鳥雀, の振分け路, の新緑, の方, の最初, の東ざかい桜沢, の橋, の秋, の紅葉, の習い, の脱線, の荷物, の變遷, の贄川, の通行, の道橋, はすっかり, はすべて山, はゆく, は初めて, は多く, は奈良時代, は山, は明治十二年, は破壊, は避け, へかか, へかかる, へさしかかった, へのがれ, へはいる, へは向わない, へも行つて, へも近い, へ入っ, へ出る, へ向った, へ次男朝長, へ迷い入っ, までは一緒, もけっして, ももはや全く, らしいむら, らしいもの, をたどった, をとる, をま, をまわっ, を上っ, を上りませ, を下っ, を南, を取っ, を取る, を巡回, を帰っ, を廻っ, を引返し, を往復, を急い, を新設, を旅, を踏ん, を通っ, を通った, を通りかかった, を通り過ぎよう, 嘸や御

▼ 木曾~ (158, 9.3%)

9 の水 7 の音 5 の方 4 の上流, の岸

2 [20件] がこんこん, だなと, でいい, とも蘇川峡, に入る, に合, に添う, に船橋, のほとり, の中流, の国境, の左岸, の支流, の東岸, の流れ, はその, をわたり, を下し, を下っ, を渡っ

1 [89件] から岐阜, から帰った, から流し落す, が下, が逆流, が遠く, でここ, で数日川止め, で連日我ら一行, といふ名, と思っ, と洲股川, と犀川, にも別れ, に出, に沿, に沿った, に沿つた窓ぎは, に臨む, のしぶき, のすぎ, のすぐ, ので, のどんより, のながれ, のよう, の一線, の上, の下流, の今, の光っ, の対岸, の岩石, の川筋, の幅, の幅稍, の断崖, の早い, の東岸一帯, の水流, の沿岸, の流るる, の流域, の淵, の渡渉, の瀬, の畔, の真中, の綜合美, の西岸, の谷, の逆, の鉄橋, の長流, の青い, は底, は渦, は藪原辺, へ出る, へ向っ, へ落ち込む, へ転げ込んだ, へ魚, までか, まで急, まで連れ, まで進軍, も, も上流, や王滝川, よりはね, を, をはさん, を下る, を中心, を伝っ, を伝わっ, を境, を泳ぎ渡っ, を渡り, を渡る, を船, を西, を退い, を降り, を隔て, を離れ, 両岸, 第一

▼ 木曾街道~ (108, 6.4%)

4 を下っ 3 の方, を帰っ 2 の宿, の終点, もある, を進ん

1 [90件] からお, から上方路, から名古屋, だ, で, でしたから, でその, での恩, では獣皮屋, では鳥居峠, でも追分沓掛軽井沢, で取り逃がした, で旧暦十月八日, で有名, で測らず, というわけ, ともいふ, と善光寺道, と言つて, にまでその, にまで入り込んだ, にまで響け, にもその, にも出稼ぎ, にも杉, に上った, に向かっ, に帰東, に汽車, に添う, に続く, に続こう, に縁, のこと, のなかば, の一部, の中, の中央, の五月, の印象, の奈良井, の女, の宿場宿場, の寢覺, の山家, の御, の御用出勤, の方面, の旅人, の時分, の本道, の盗賊, の空, の膝栗毛, の要所, の関所, の駅, はお, は碓井, へかかる, へ差掛る, へ来, もその, もだ, もなかなか, をえらん, をとろう, をふだ, をぶらぶら, をまっすぐ, を一気に, を上り, を上方, を下りました, を取り, を塩尻, を御, を急い, を旅行, を江戸, を経, を経由, を踏ん, を踏んだ, を通し, を通り過ぎ, を通過, を選ぼう, を騒がした, 第一

▼ 木曾~ (60, 3.5%)

2 蠅の

1 [58件] あいかわらずごろんごろん, あの親友僚一, あわてて, いかにもバカバカしく, おどろいて, こう証言, この石井みち子, この研究所, こんな産馬地, その場, その眼, その突然, その誰, たちまち彼等, ていよく, とても話, どこが, にんまりと, はげしくか, はじめてしかし, びっくりし, よかった, ガランと, ギフの, テーブルの, 一段の, 中庭を, 云った, 信濃を, 又しみじみ, 台所の, 問いかえした, 実地検証に, 尾州家の, 尾州様の, 尾州領である, 尾張の, 山に, 岩の上から, 御承知, 微笑を, 愈, 愕然と, 新設の, 歩きながら, 深い谿, 眉を, 知っての, 笑った自分, 給仕を, 胸を, 自分が, 自分の, 自転車を, 諸大名通行, 谷の, 赤い舌, 霧や

▼ 木曾~ (58, 3.4%)

4 の西 2 でも最も, の人民, の奥, の山林事件, の支配, の統治者, 第一

1 [40件] から伊那, が今, が昼, での分限者, での屈指, での最も, と福島, にある, にこれ, には古い, には新郎十六歳, に声, に見切り, の下る, の両端, の中, の入り口, の大, の山林, の山林事件そのもの, の庄屋問屋, の支配者, の新しい, の方, の村民, の民政権判事, の沿革, の者, は三, は山, は次第に, は特に, は福島, へ出, へ輸入, まで遁げ, や尾張地方, を支配, を輿, を領

▼ 木曾殿~ (38, 2.2%)

3 と背中 2 と云, と塚, の幕下

1 [29件] がよい, が京都, が旭日昇天, とばせをの, と共に都, と合体, と背なか合せ, と脊中合せ, と鎌倉殿, に代っ, に有縁, のほう, のれい, の使, の兵, の寵愛, の居候, の御内, の手, の掻, の攻め, の滅亡後, の神経, の陣屋, はただ, は鎌倉, も都化, も鎌倉殿, 打たれたま

▼ 木曾地方~ (37, 2.2%)

5 の人民 2 のため

1 [30件] から加勢, が筑摩県, で軽, にいたしました, における人馬継立て, における街道付近, にしました, にのみ限らなかった, にはない, にもあらわれ, に向かっ, に縁故, の事情, の人たち, の付近, の俚諺, の崩壊地, の街道筋, の資料, の領民, は冬, は名古屋, は山谷, への物資, へゆく, もまさに, や日光, をはじめ, を支配, 悉く花崗岩

▼ 木曾~ (34, 2.0%)

2 木榧の, 注意を

1 [30件] あるかと, あるもの, ある下四宿, かえして, きこえなくなった, しがみつかれるまで, とどくはず, はいったの, まされるところ, 一晩宿った, 一晩宿つた, 入り山小屋, 出張所を, 勝手な, 味方しよう, 在る二十余年, 居ても, 居る時, 旭日将軍あり, 材木を, 樋口村という, 残り次男, 産する, 着くまでには, 着くまでにはと, 義仲の, 義経が, 聞かせたら成, 落さ落させよう者, 開田という

▼ 木曾~ (34, 2.0%)

3 のこと, の大 2 に多い, の木一本, を失おう

1 [22件] お借上げ, から切り出す, から數多, が自由林, であり全, に絶えなかった, のため, の中, の八岳, の前途, の厳禁, の栗, の背, はおく, は尾州, らしいの, を三年間, を争おう, を公儀, を監視, を管理, を解き放ち

▼ 木曾義仲~ (34, 2.0%)

2 の都入り

1 [32件] がすでに, がはいり, が乱暴, が北国, が大変, が挙兵, が旭将軍, が討死, だが, と巴, と書い, などもただ, にかへらしめ, については確実, のこと, の乱入, の侵入, の入洛, の四天王樋口次郎兼光, の場合, の寿永, の崇拝, の挙兵, の火牛, の生立ち, は平氏, ほどで, も亦, を出撃, を射とめた, を終わった, を育てた

▼ 木曾~ (18, 1.1%)

2 旅した

1 [16件] かかる鳥居峠, かけての, はいって, 姿を, 帰る機, 廻ろうと, 旅し, 木曾へと, 木曾への, 来て, 歸つて見ます, 行く, 行くか, 行ったという, 討手を, 這入ると

▼ 木曾十一宿~ (18, 1.1%)

3 の総代

1 [15件] から四, では定助, にある, に二人, のうち, のもの, の一つ, の位置, の庄屋仲間, の本陣問屋, の申し合わせ, の西, の願い, はおおよそ, はこの

▼ 木曾谷中~ (18, 1.1%)

4 から寄せた 2 の不作

1 [12件] にも彼, に留山, に許された, の人足, の御, の御免檜物荷物, の支配, の行政上, へも二百名, へ五千両, を支配, 御年貢上納

▼ 木曾~ (15, 0.9%)

1 [15件] たすけようか, まはつ, 中心と, 愕かせた, 旅し, 書くと, 歩いて, 歩きながら, 汽車で, 知らないという, 西へ, 見て, 語らざるべからず, 通ったか, 通った後

▼ 木曾~ (13, 0.8%)

2 聴いたの

1 [11件] いふ, お目にかかった道庵主従, その昔自分, 一番の, 医者を, 唄うの, 桜の, 毎日一緒に, 讀んだ發句, 賞美する, 飯田に

▼ 木曾山脈~ (13, 0.8%)

2 及び飛騨山脈

1 [11件] が手, でその, にぞくする, の山々, の絶嶺, は暫く, は紺, は鳶色, をも日本アルプス, を中央アルプス, を西

▼ 木曾~ (12, 0.7%)

1 [12件] きいて, さいそくした, どうした, 何か, 入洛し, 出頭すれ, 前に, 呆然と, 当日どこへ, 当然の, 案を, 研究所の

▼ 木曾~ (12, 0.7%)

1 [12件] が一人, との交渉とい, と書く, にそんな, に冷笑, に無, の爽やか, の表情, は人々, は東京, は真剣, も立ち上つた

▼ 木曾~ (11, 0.6%)

2 の金 1 か奥州駒, と雪, にも変った, の図, の登り, の頂上, の項, や御岳, をひき連れた

▼ 木曾山中~ (10, 0.6%)

1 いたるところ, では珍味, で鷲, にあっ, のこと, のしらしらあけ, の御免荷物, の發光菌, の空気, の飛鳥

▼ 木曾から~ (9, 0.5%)

2 のりこんだどこ 1 出た国家老, 出て, 初めて江戸, 取寄せたという, 檜の, 江戸を, 諏訪の

▼ 木曾~ (9, 0.5%)

2 あるよ 1 いい具合, 妻籠から, 東海も, 知らなかった, 西の, 見て, 頑強です

▼ 木曾踊り~ (9, 0.5%)

2 のこと 1 がはじまりました, が始まりました, だそう, である, とか伊那踊り, の実演, を踊った

▼ 木曾さん~ (8, 0.5%)

1 が見えられた, だってきっと, にだけいう, にまでそう, に申す, に頼む, のいつも, はいらっしゃいません

▼ 木曾~ (8, 0.5%)

1 いえば, すれちがって, 云ふ, 伊那とが, 伊那とは, 同じ話, 平家との, 鎌倉の

▼ 木曾礼二郎~ (8, 0.5%)

1 から村尾健治あて私信電報, から石井みち子あて, から石井みち子あて私信, から石井みち子あて私信電報, だけが呆然, は文字通り愕然, は時, は長い

▼ 木曾下四宿~ (7, 0.4%)

2 の総代, への当分 1 に連帯責任, へ五百人, へ繼立て

▼ 木曾~ (7, 0.4%)

1 がなだれこんだ, にはその, のごとき, の生態, は加茂, は加賀, を破っ

▼ 木曾少年~ (7, 0.4%)

1 がぴったり, が急, と三郎, のこえ, のところ, の二人, はこの

▼ 木曾~ (7, 0.4%)

1 であり一, というの, にすぐれ, の7775調, は, をうたいはじめる, を歌

▼ 木曾義昌~ (7, 0.4%)

1 が信玄, きゃつ, などの合流軍, の時代, へも使い, も彼, 来謁

▼ 木曾乃さん~ (6, 0.4%)

1 が, が口, だ, の三人, は色々, も当日

▼ 木曾九万一~ (6, 0.4%)

1 というまたの名, とは大, のいった, の両, の触角, の身体

▼ 木曾名物~ (6, 0.4%)

1 のお, の小鳥, の御幣餅, の手工業, の焼き栗, の鶫

▼ 木曾御嶽~ (6, 0.4%)

2 の種蒔爺さん 1 が緩, に登山, は日本, は腰

▼ 木曾礼二郎あて~ (6, 0.4%)

5 の私信 1 の私信電報

▼ 木曾街道筋~ (6, 0.4%)

1 にい, には和宮様, のこと, の堅め, の通行, を下っ

▼ 木曾道中~ (6, 0.4%)

1 の新版, の長い, をし, をやっ, をわざわざ, を書きやす

▼ 木曾では~ (5, 0.3%)

2 女馬を 1 五木と, 秋分前には, 鳥屋の

▼ 木曾~ (5, 0.3%)

1 日光に, 日光地方に, 東北で, 甲州信州等の, 秋田その他の

▼ 木曾~ (5, 0.3%)

1 この三名, と女中, は, はそれ, は元

▼ 木曾~ (5, 0.3%)

1 の朝草, の碑, の秋田, もなかなか, よあ

▼ 木曾~ (5, 0.3%)

5 一の

▼ 木曾谷三十三か村~ (5, 0.3%)

2 の人民 1 には福島, の庄屋, の総代十五名

▼ 木曾谷山地~ (5, 0.3%)

2 の処置 1 の大, の歴史, の請願事件

▼ 木曾~ (5, 0.3%)

1 な, な背負子, な背負梯子, な軽袗, の屋造

▼ 木曾あたり~ (4, 0.2%)

1 と同じ, にい, にはまだ, のこと

▼ 木曾さま~ (4, 0.2%)

2 のお 1 に妙, の方

▼ 木曾川橋畔~ (4, 0.2%)

2 の雀 1 にある, に現在

▼ 木曾御岳~ (4, 0.2%)

1 であった, と乗鞍, の境, の種蒔爺

▼ 木曾~ (4, 0.2%)

1 ではお, でも聞え, の一将, も寡兵

▼ 木曾駒ヶ岳~ (4, 0.2%)

1 の山脈, は見分, は雪, も近く

▼ 木曾駒山脈~ (4, 0.2%)

1 が紫紺, の切れ間, の半以南, の果て

▼ 木曾でも~ (3, 0.2%)

1 よほど豪家, 当宿, 陽気は

▼ 木曾ぶし~ (3, 0.2%)

1 につれ, の一つ, の絃歌

▼ 木曾への~ (3, 0.2%)

2 通路にあたる 1 きっかけに

▼ 木曾九万一少年~ (3, 0.2%)

1 であった, とのこと, の身の上

▼ 木曾出身~ (3, 0.2%)

2 で世話好き 1 の工學士遠藤於莵君

▼ 木曾北陸~ (3, 0.2%)

1 の怖, の猛者, の諸国

▼ 木曾寄せ~ (3, 0.2%)

2 の人足 1 の人足七百三十人

▼ 木曾山一帯~ (3, 0.2%)

3 を支配

▼ 木曾川上流~ (3, 0.2%)

2 の沿岸 1 をさし

▼ 木曾福島~ (3, 0.2%)

1 の役所, の町, を出

▼ 木曾街道経由~ (3, 0.2%)

1 で上京, で上洛, の順路

▼ 木曾風俗~ (3, 0.2%)

2 の軽袗 1 の漫評

▼ 木曾との~ (2, 0.1%)

1 考えが, 間の

▼ 木曾には~ (2, 0.1%)

1 めずらしく座敷, 毎年馬市が

▼ 木曾下四~ (2, 0.1%)

2 か宿

▼ 木曾下流~ (2, 0.1%)

1 の渡船場, の黒田

▼ 木曾冠者~ (2, 0.1%)

1 と云, は信濃

▼ 木曾冠者義仲~ (2, 0.1%)

1 が其燃, は白馬金鞍

▼ 木曾十一宿総代~ (2, 0.1%)

1 として願書, の一人

▼ 木曾右衛門~ (2, 0.1%)

2 の家

▼ 木曾~ (2, 0.1%)

1 にては管狐, に来

▼ 木曾少女~ (2, 0.1%)

1 の美しい, は色白

▼ 木曾川下流~ (2, 0.1%)

1 の大きな, の氾濫

▼ 木曾川口~ (2, 0.1%)

1 の木戸, へかけ

▼ 木曾川天竜川~ (2, 0.1%)

1 に入る, の間

▼ 木曾川治水~ (2, 0.1%)

1 で金, の怨み

▼ 木曾川近く~ (2, 0.1%)

1 の戦略的要地, の黒田

▼ 木曾海道~ (2, 0.1%)

1 の主, を通っ

▼ 木曾自身~ (2, 0.1%)

1 がどう, にも残った

▼ 木曾藪原~ (2, 0.1%)

2 の宿

▼ 木曾街道六十九次~ (2, 0.1%)

1 とも言った, の宿場

▼ 木曾街道方面~ (2, 0.1%)

1 よりの入り口, を選ん

▼ 木曾谷中三十三か村~ (2, 0.1%)

1 の庄屋, の庄屋あて

▼ 木曾谷山林事件~ (2, 0.1%)

1 のため, の大長咄

▼ 木曾長政~ (2, 0.1%)

1 が登山, の願文

▼ 木曾長良~ (2, 0.1%)

1 の両川, 両大河

▼ 木曾~ (2, 0.1%)

1 といっ, は小

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木曾六櫛買っ, 木曾からの使者が, 木曾さん所長が呼ん, 木曾じみてい, 木曾じゃ聞いたこと, 木曾だってそう言っ, 木曾での会合に, 木曾とはいつの間にか丘, 木曾ともいうべき処, 木曾どのと背中合せ, 木曾にだけ有つて, 木曾にとって上方のぼりを, 木曾にも少なくなる, 木曾のみ山路岩が, 木曾のみか二心ある, 木曾へと積み出す米, 木曾まで来ると, 木曾らしい蝿の, 木曾をだに支へ, 木曾の大家, 木曾三十里の峡中, 木曾三千の健児, 木曾上流の淙々たる, 木曾下四宿総代の庄屋, 木曾中山道から江戸, 木曾乃八重海老塚及び小用, 木曾乃夫人が, 木曾乱入の壊滅状態, 木曾二宿もある, 木曾二少年の喜び, 木曾人足百人伊那の助, 木曾以来一度一緒に成った, 木曾伊予守家村が諏訪神社, 木曾伊那そのほか, 木曾の血, 木曾信州を経, 木曾信濃の群山, 木曾停車場に至り, 木曾入洛のばあい, 木曾出張所から却下, 木曾北陸東国にわたる旅, 木曾や伊那, 木曾口信濃口駿河口の八, 木曾口方面でも, 木曾口飛騨口などの手配, 木曾史料とか郷土, 木曾名所図絵にも書い, 木曾か宿, 木曾地信州地と教えられた, 木曾の右, 木曾天龍の二つ, 木曾奈良井に住む, 木曾奈良井宿の百草問屋, 木曾奥州薩摩などは日本, 木曾実験室助手などという肩書, 木曾宣公の碑, 木曾将軍の四天王, 木曾山三年間お借上げ, 木曾山保護の精神, 木曾山山林だけで, 木曾山林三カ年間公儀へ借り置く, 木曾山林支局を主管, 木曾山森林保護の目的, 木曾山脈北は濃, 木曾山脈南が間, 木曾山脈赤石山脈八ヶ岳山脈などの名, 木曾山道の幽邃, 木曾山間の野人也, 木曾の上, 木曾川くんだりの雲助, 木曾川ぞいの道, 木曾川べりで池田, 木曾川万場油井薩陀峠箱根山六郷大森等に鴻爪, 木曾川下りといえ, 木曾川出陣などを重ね, 木曾川吉野川などと川, 木曾川向うまで引きあげぬ, 木曾川増水のため, 木曾川多摩川久慈川の谷, 木曾川恵那峡養老長良川等に遊ぶ, 木曾川揖斐川などの海口, 木曾川治水積年の鬱憤, 木曾川沿岸で土左衛門, 木曾川渡しの前, 木曾川渡りの便, 木曾川畔に自決, 木曾川石岩に映, 木曾川飛騨川の渡舟, 木曾材木役所とも, 木曾御嶽山に比すべし, 木曾方面からは義仲, 木曾旅行の途次, 木曾旅行中同地の識者たち, 木曾挙げから, 木曾のよう, 木曾の店, 木曾殿みたいにこの, 木曾殿時代の夜, 木曾殿落馬です, 木曾第一, 木曾特有な深い, 木曾王瀧村松原氏の庄屋古帳, 木曾生れの馬, 木曾碓氷寐覚の床, 木曾節曰く伊奈節共に信州自慢, 木曾美濃紀州四国九州などまるで, 木曾義仲どのにも旗, 木曾義仲入洛ぐらいはと思っ, 木曾義仲時代がちがう, 木曾義仲源義経楠正成といったよう, 木曾義昌殿逆心の旨, 木曾英介が荷物, 木曾荒しの女, 木曾薬草の名, 木曾街道中の関門, 木曾街道中央の位置, 木曾街道信州路を掛け, 木曾街道垂井の宿, 木曾街道奈良井の駅, 木曾街道時分のステエシヨン, 木曾街道東海道北国街道三道のわかれ道, 木曾街道糸魚川街道などを往き来, 木曾街道要害の地, 木曾語六波羅探題の伊豆語, 木曾谷一切の支配, 木曾谷一帯の大, 木曾谷下四宿の宿役人, 木曾谷中一同が申し合わせ, 木曾谷中宿村の役人, 木曾谷中御免荷物材木通用帳御年貢皆済目録, 木曾谷人民の総代ら, 木曾谷全体では二十二か村, 木曾谷十一宿の宿役人仲間, 木曾谷山地古来の歴史, 木曾谷山地官民有の区別, 木曾谷山地官民有区別の儀, 木曾谷山地従来の慣例いかん, 木曾谷庄屋問屋年寄などは多く, 木曾谷支配の山村氏, 木曾谷諸村の山地, 木曾谷飛騨富山などおりある, 木曾谿あたりに見られる, 木曾赤石等を含む, 木曾路あたりとは比較, 木曾路ゆきに反対, 木曾路一帶美濃の一部, 木曾路出づれば穂麦かな, 木曾路名所圖會をあけ, 木曾路経由で東京, 木曾路行軍の途中, 木曾路通過の正香, 木曾の強, 木曾はことに, 木曾野等三名の姿, 木曾の道, 木曾鞍馬橋を渡る, 木曾須原への下山道, 木曾お見廻り, 木曾風俗聞書薬草採, 木曾飛騨富山金沢地方へかけ, 木曾飛騨方面へかけ, 木曾馬籠の本陣, 木曾駒ヶ岳山脈は大, 木曾駒乗鞍のよう, 木曾駒山脈北の仙丈岳, 木曾駒甲斐駒及び金峰山, 木曾駒白馬立山御岳乗鞍槍常念, 木曾駒赤石の両, 木曾黒沢大菩薩