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青空てにをは辞典 「振っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~指摘 指摘~ ~挙げ 挙げ~ 挙動~ ~挨拶 挨拶~ ~振 振~ ~振っ
振っ~
~振った ~振り 振り~ 挺~ ~捉 捉~ ~捜し 捜し~ 捜査~ ~捨て

「振っ~」 2114, 21ppm, 5472位

▼ 振っ~ (1968, 93.1%)

83 いた 68 いる 44 見せた 34 みせた 29 いるの 17 云った 12 歩いて 10 みて, 出て 9 みると 8 いるよう 7 いたが, いたの, いました, いると, みた, 見せて, 見て, 遮った 6 笑った, 答えた 5 います, しまった, それを, みたが, みたり, バターで, 合図を, 帰って, 自分の, 見せました

4 [13件] いう, いった, みせて, 何か, 制した, 叫んだ, 拒んだ, 町を, 見せ, 見せたが, 見た, 見たり, 言った

3 [14件] いるだけ, いるでは, おいて, ついて, どしどし学校, みせました, みせる, 大股に, 断った, 歩いた, 眼を, 行く, 見せたり, 調子を

2 [83件] いいました, いたもの, いるかの, いるが, いるところ, いるばかり, いる女房子供, いる時, いる者, うなずいた, おいで, おります, おる, くれ, くれたの, こう言った, しまいました, しまうの, しまったもの, そこの, そこへ, そんなこと, また歩き出した, みたところ, みても, みました, みる, やって, テンピの, 三人を, 下から, 二人の, 云う, 今の, 何も, 兄の, 入って, 出るの, 前列を, 助けて, 合図し, 否定する, 夫の, 家へ, 居た, 居たが, 居る, 居るの, 川を, 往来を, 意見を, 戻って, 打消した, 挨拶し, 振って, 断わった, 暮らそう, 杖を, 止めた, 歩くあの, 歩けば, 歩けるの, 歩けるよう, 母の, 泣き, 溜息を, 私の, 笑って, 答えなかった, 答えました, 置いて, 見せながら, 見せる, 見せるだけ, 見せるの, 見たが, 見る, 言いました, 躍り上って, 通って, 通り過ぎる情景, 集まって, 静かに

1 [1266件 抜粋] ああし, あたりの, あったの, あの男, あやそうと, ありたけ, あり近づいて, あるく者, いいやと, いきなりお櫃, いく人, いたこと, いたずらに, いたまた, いたアンナ, いた事情, いた後姿, いた時代, いた片, いた鐸, いて, いても, いなむので, いましたが, いますな, いますね, いまの, いやそれ, いられたあの, いられる, いるかと, いるから, いるじゃ, いるという, いるね, いるま, いるらしく眺められた, いる中年, いる了海, いる勇猛精進, いる女, いる手巾, いる気取り方, いる確か, いる笞, いる轡川, いる電車, うなずく, うなるの, おいでに, おくだけの, おぞけを, おられました, おりました, お吉, お呉れ, お焼きなさい, お粂, かじりついて, からかいかける, きおいで, きゃっきゃっと, ぎんが, くる男, くれたのに, くれれば, こういった, この問題, これに, こんどは, さあたしか, さけんだ, さも悲し, さらに心, しかし板, しきりにかな, しごいたが, しばらく考え, しまいながら, しまうほどの, しまったお, しまった全く, しまわなければ, しりぞけたまま, じっと針助, じゃれる影, すぐ自身, すでに野槍, せがみました, そうした恥し, そこから, そのうしろ影, そのまま仰, その九十歳, その先触れ, その幻影, その征途, その手, その正面, その面, その頃道頓堀に, その鰹船, それから歯, それとなく関羽, それにつれて, それらの, ぞろぞろ後, だれも, つきまとい或いは, どうしてもここ, なおし坐ったまま, なにか大声, なんでも, にやにや笑った, にんじんは, のさばってるん, のっしのっしと, はいって, はねるよう, ひたすら父, ひょいと踊る, ひりりとする, ふわふわと, ほとんどこの, ほんとにあなた, またくり返し, また二つ, また売り, また惚れぼれ, また飛, まだ泣い, みせたらさまざま, みせた事, みたい欲望, みたものの, みながら, みますと, みようとは, みるくらいに, みるサイコロ, もう二時間, もと来た, やったが, やって来た, やりたくなるだろう, ゆっくりと, よろこぶ者, ら, わかれの, わたくしを, カギを, カラザを, サッと打ちこむ, シラノ・ド・ベルジュラックが, テクテク登りだした, ドイツ楽壇を, パチリ鞘に, ピューッあわや, ペコペコ頭, ポンと, ランニングの, 一つ二つ拳で, 一人じゃ, 一度叫べ, 一方の, 一生を, 一語も, 三つ目を, 上って, 下より, 両手で, 中の, 丸焼きに, 九字を, 了わ, 云いだした, 云い断った, 云ったもん, 交る, 人を, 仏国公使の, 仮声, 仲裁に, 仲間同士ぶつかり合い, 佐平次を, 侍たちを, 促したが, 俺の, 僕の, 先の, 光来, 公方を, 兵隊さんに, 冷めたい芋粥, 出た初め頃, 出入する, 出掛けた, 切る, 初めて意識, 別の, 別れた, 制したが, 制し彼女, 力限り根限り働き通し, 勇み喜ぶの, 動かなかった, 勢い立ったる, 十郎左は, 半生涯, 却って夫, 又何, 反対に, 口々に, 口惜しがった, 叫びました, 叫んだので, 右足を, 合図した, 同意を, 向ったという, 君たちを, 否定の, 呟く, 和えるよう, 哀れげな, 唇を, 商売なれした, 喜びました, 四辺を, 国へ, 土井に, 地面に, 坐った, 堂々と, 場内に, 声を, 外方を, 多勢の, 大きい決心, 大きな欠伸, 大地へ, 大声に, 大根卸し, 大空を, 天井の, 夫に, 女湯へ, 委任状を, 威嚇した, 娘を, 子供等を, 学界を, 室内を, 家人を, 容易に, 対抗した, 小憎らしいの, 小走りに, 少女の, 居ったの, 居りますが, 居るのに, 居る処, 山を, 峠路へ, 左右へ, 幕, 幸右衛門の, 幾分笑い, 底深く, 庭の, 廻った, 引受けそう, 引越しが, 彦右衛門の, 彼は, 彼女らを, 彼方此方実, 後にこの, 後ろに, 後退りし, 御免蒙った, 復た, 微笑んだ, 必死と, 快活を, 急きたてた, 怨敵退散と, 悦びの, 悲しくも, 悶えて, 意義だの, 感慨に, 戯らす, 戸口からは, 手柄顔を, 打ち消した, 打とうと, 払いのけた, 払うよう, 投げました, 投げ出した, 押し止め, 押切るの一手, 拍子を, 拒んだが, 指先を, 指図した, 振りぬいて, 振り廻す, 振り通し, 捨てると, 撲り廻ると, 放す時, 敬虔なる, 敵の, 斑な, 断わられたには, 新仏の, 日本左衛門と, 早くと, 昨今の, 曰, 書くの, 本, 来ただろう, 来た一人, 来るうしろ, 来るの, 枕元の, 校長先生を, 根岸まで, 棕梠箒売が, 椅子の, 横腹に, 次の, 止めて, 正ちゃんの, 武蔵は, 歩いたらええ, 歩かれる時節, 歩きや, 歩き出すと, 歩くと, 歩けるだけの, 歩行いた, 死んでるの, 母屋の, 気を, 水銀を, 江戸中を, 泣いた, 泣きました, 洞窟を, 浮かない色, 消したの, 淋しく美しく笑い, 渡り過ぎる姿, 漕げば, 濤と, 炉の, 炭火で, 焼いたもの, 煙草を, 牛を, 物音に, 狂気の, 独り先へ, 現われ出, 甘えかかって, 生活意欲が, 用人を, 男は, 町内を, 痛くない, 登り来る奴輩, 盃を, 相図, 真一文字に, 眼もとを, 瞬間真面目な, 知らない旨, 短剣を, 研究に, 確かに, 祈願を, 神経的な, 私たちに, 空を, 立ち上りすたすた, 立ち去ったり, 笑いかける雄々し, 笑う照子, 筆と, 素早く自動車, 絡み付く癖, 縦横無尽城兵を, 繰返すほか, 群がり来る折助, 老人の, 考えて, 耳を, 聞こうとも, 肌身に, 肩で, 肩肱を, 肯いませんでした, 胴の間へ, 能く, 臀を, 自分でも, 自己解釈し, 自由自在に, 若けえ, 苦しげ, 茶の間の, 茶店の, 荒仕事が, 蒼白い顔, 薄汚ない, 蝙蝠を, 行き迷, 行く方, 行く里, 行った, 行ったでは, 行手の, 表門から, 西の, 見せげら, 見せただけ, 見せた老人, 見せびらかし, 見せられた連中, 見せる蟇口, 見たくも, 見たらと, 見な, 見ると, 見事な, 見送られて, 親愛の, 言う, 許す気色, 試みそれから, 諾か, 豕を, 貧民街の, 走った, 走り続けた, 起とうと, 足を, 足早に, 跳ね踊るの, 踊出す, 躍り上った, 躍り上る黒馬, 身を, 車道を, 辷るよう, 迎えるはず, 近付いて, 追い払いつつ, 追う人これ, 退がらせるの, 逃げのびて, 這入って, 通っても, 通り抜け夏, 通るのに, 通行致す, 進撃の, 運転手を, 邪魔な, 都会を, 銀の, 鎮めようと, 門内に, 防がれたけれども, 階級が, 隼人の, 離した手, 霧の, 音った, 頭を, 顔を, 飛上る, 飛行機の, 餌を, 馳け, 駆出したの, 駈け出しました, 騒いで, 驚き一軍粛然, 髪の, 鬢髪のみ, 魚容たちを, 鳴らしながら, 黒い一対, 鼻で

▼ 振ったり~ (80, 3.8%)

11 して 4 足を 3 ジョバンニの 2 しながら, すること, するの, 何か, 口を, 手を

1 [50件] ありとあらゆる誘惑, かち合わせたり, しさえ, しました, しましたが, するかと, するので, するばかり, するよう, その巡査, そりゃあ人みしり, たまに洋服, ひねったり, ひょろひょろと, ぶつぶつ独り言, まあせいぜいそれ, わめいたり, クックッと, ピョコピョコ跳ねる, フランシス, レントゲン写真を, 一生懸命声色の, 両手で, 体を, 刀を, 口笛を, 叫んだり, 吊された繩, 名を, 嚔し, 奇妙な, 尻尾を, 幽玄振っ, 廻したり, 引きずったり, 慰問品を, 手拭を, 手足を, 拡げたり, 横に, 稲こきし, 膳を, 舌打ちを, 足拍子を, 跳ねあがったり, 蹌めいたり, 身体を, 重盛を, 顎を, 顔を

▼ 振っても~ (29, 1.4%)

1 [29件] いい, うその, その巌, それだけしか, それは, のみ一匹, まだ苦い, もう腿, 一つの, 仕方が, 出来ないこと, 山岸の, 巻いても, 惜しくない, 抵当の, 敲いても, 根太板一枚でない, 水も, 無え, 現実は, 百も, 肯かない, 蝉気が, 血も, 見なかった, 足を, 追っ付くこと, 離れて, 鼻血も

▼ 振っては~ (14, 0.7%)

2 イカン

1 [12件] ああ都, いけない, いけませんよ, いるけれども, 何ものかを, 信じられないほど, 力の, 悲しげ, 暗い途, 歩きは, 歩けない源氏, 歩けねえ人間

▼ 振ってから~ (3, 0.1%)

1 やおら窓, 坊主に, 後に

▼ 振ってまで~ (3, 0.1%)

1 やる価値, 君が, 国元を

▼ 振ったって~ (2, 0.1%)

1 サト子さんの, 何んで

▼ 振ってばかり~ (2, 0.1%)

1 いたって, いるので

▼ 振ってや~ (2, 0.1%)

2 がる

▼1* [11件]

振ったりなどした, 振っちゃいけないという, 振っていう人は, 振ってがオオん, 振ってでもいるより, 振ってとぼとぼと引返し, 振ってともすれば, 振ってとや角云う, 振ってねだいなし, 振ってのさりの, 振ってよけました