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青空てにをは辞典 「戻っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

戯曲~ 戰~ ~戸 戸~ ~戸口 戸口~ 戸外~ 戸棚~ 戻~ ~戻っ
戻っ~
~戻る 戻る~ 房~ ~所 所~ 所々~ ~所以 所以~ 所在~ ~所有

「戻っ~」 5239, 50ppm, 2298位

▼ 戻っ~ (5077, 96.9%)

505 来た 385 来て 262 きた 213 きて 197 来ると 104 来たの 86 行った 80 くると 77 来ました 65 いった 63 来る 44 来るの 42 きたの, くる 41 来なかった 36 みると 35 来たが 34 しまった 30 来た時 29 いた, くるの 25 きました 24 見ると 21 参りました, 来ること 19 来ない 17 来たので 16 行く 15 行って 14 きたが 13 ゆく, 来たという, 来ないの, 来るよう 12 くること, 来たとき 11 来たもの, 来てから, 来るまで, 行くの 10 いる, くるから, 来い, 来たと, 来ないので 9 くれ, こない, こなかった, 来ます 8 いたの, いるの, きたから, くるまで, 来ても, 来るという, 行きました, 行こうと 7 いって, きたん, しまいました, 来たよう, 来ましたが, 来るもの

6 [13件] きたこと, きたとき, きた時, くれと, もらいたい, 参ります, 坐った, 来たお, 来たところ, 来た私, 来ませんでした, 来るなり, 来れば

5 [24件] いて, いない, いなかった, きたと, きたよう, きたり, きた者, きても, きます, しまう, しまったの, まいりました, 寝て, 机の, 来そう, 来たこと, 来たん, 来た彼, 来ないと, 来まして, 来るが, 来るに, 来る途中, 見れば

4 [23件] いきました, いました, おいで, くるか, こないので, しまうの, みたが, 來て, 来たか, 来たぞ, 来たよ, 来たり, 来ては, 来ないうち, 来ながら, 来なければ, 来るつもり, 来るはず, 来るまでは, 来るん, 来る筈, 行くと, 行ったが

3 [45件] いたが, いたと, いたので, いると, おいでに, きたって, きたところ, きてから, きましたが, くるかも, くるという, くるまでの, くるもの, くるよう, くる戻って, くれれば, こないの, こなければ, そこから, みますと, みよう, ゆくの, 云った, 休息する, 來た, 参りますから, 来たらしい, 来た若い, 来た野呂, 来ないこと, 来なかったの, 来ぬ, 来ますから, 来ますと, 来や, 来られた, 来るか, 来るかと, 来るかも, 来るだろう, 来るよ, 私の, 考えて, 行く姿, 行った時

2 [148件] いいの, いく, いくの, いったこと, いること, いるという, いるん, いる間, おります, おれの, きたか, きたので, きた事, きた彼, きた筈, きては, きませんし, きませんでした, くるし, くるそう, くるとき, くるな, くるわけ, くる人, くる克子, くる途, くれた, くれば, こい, こいと, ここに, こないから, こないし, こられた, これを, そこに, そこの, それから, それを, ねて, ほっとし, まいりましてね, まいります, みても, みましょう, みようか, みれば, もらうこと, ゆかなかった, ゆきました, ゆくこと, ゆくと, ゆくよう, よかった, よろしい, ドーランを, 了う, 二階の, 何か, 來る, 元の, 兄に, 六つの, 出世し, 初めの, 参りましたが, 参りましたので, 参りますと, 夜の, 好きな, 始末を, 店の, 彼は, 待って, 旅の, 来いという, 来いよ, 来そこ, 来たからには, 来たその, 来たって, 来たっていう, 来たとは, 来たな, 来たには, 来たばかり, 来たばかりの, 来たまでの, 来たわけ, 来た人, 来た侍, 来た女, 来た時分, 来た物見, 来た甲斐, 来た矢代, 来た観客, 来た途中, 来た金, 来た頃, 来ないかと, 来なかったが, 来ぬの, 来ましたの, 来ましたよ, 来ますし, 来ません, 来ませんし, 来も, 来られたこと, 来られたの, 来るから, 来るころ, 来るだろうか, 来るって, 来るとき, 来るとは, 来るのに, 来るもん, 来る二, 来る度び, 来る時, 来る様子, 来る甚伍左, 来る者, 来る足音, 来る頃, 格子戸を, 楽々と, 母親に, 火の, 生徒の, 私は, 積みおろしを, 窓から, 腕を, 自分の, 自動車を, 行きます, 行くから, 行くが, 行く足音, 行ったの, 見た, 言った, 貰うの, 身に, 酒を

1 [1473件 抜粋] あいだの, あそこから, あの小路, ありのまま十兵衛, いいん, いくよう, いこう, いそう, いただけ, いたん, いた理由, いったかと, いったのよ, いても, いないので, いなかったので, いましたか, いまマジエルの, いま箱提灯に, いらした, いらっしゃいました, いらっしゃる, いらないよ, いるじゃ, いるよう, いる僅か, いる頃, うたい出しました, うつむけに, えの, おくれだと, おりすでに, おりますから, おりやす, おるに, お前が, お君, お支度, お絹, お迎えし, からからと, きさえ, きたかの, きたけれど, きたならきっとそう, きたばかり, きたまえ, きたらしいぞ, きたらすでに, きたら仕方, きたワ, きた五兵衛, きた人間, きた八住, きた博士, きた奴さん, きた孫, きた彼ら, きた本, きた父, きた百合子, きた花本某, きた訳, きた野呂, きないッ, きなさんな, きまして, きますとも, きやしねえ, き憤然, くさびをたづねました, くらアな, くるうち, くるころ, くるたび, くるってナ, くるでしょうか, くるに, くるほど, くるよ, くるん, くる一刻, くる場合, くる時分, くる秀吉, くる若い, くる途中, くる雌鱒, くれたの, くれって, くれぬか, くれ給え別に, こいとは, こう言いました, こないと, このたび, この兵助, この空地, こられたが, こられて, こられると, これから一寸, こーい, ささやかな, しきりに鋏, しまいあからさま, しまいましたので, しまうよう, しまったかしら, しまってから, し残して, すぐ机, ぜひなく, そっと往来, その一冊, その声価, その荒地, その通り, その鹿, それなりうずくまった, たちまち鉄瓶, だき起しました, つまり比田が, どうやらこっち, なおもじっと物見, なにくわぬ, なんの, ねむった, はじめて虚無, ひとまず休息, ぴったりと, ほしいと, まいったと, まいりましたが, まいりますと, また, またキリキリ, また前, また血縁, また靴, まもなくこんな, みえられたが, みたい, みたところ, みて, むらがる魏, もう一度こういった, もう一度巻込ん, もとの, もらいたい位, もらわないわけ, やっとのったら, やらねば, やれそれでも, ゆかれました, ゆきたい氣, ゆき家賃, ゆくところ, ゆく御寮人, ゆく朝, ゆく足どり, ゆっくり休憩, よく太守趙範, わたしは, ガリガリと, グッスリひと, ドアを, ノンビリ, レインコートを, 一ばんよく, 一寸身仕度, 一日考え, 一晩中花瓶の, 一生懸命に, 三三三号室へ, 上松までは, 下さい, 下流の, 事件の, 二ヵ月も, 二人の, 二番目の, 五段ばかり, 亢奮状態が, 人を, 今度は, 介抱を, 他の, 以来は, 休むこと, 住んだ, 体を, 何やら勝手, 何分間か, 來う, 來ても, 働いた, 先ず辞職願, 入って, 八幡原の, 六角板の, 内祝言高砂やっ, 再びかの, 再びタケニグサ, 再び私, 凶行に, 別れた, 力づよく云った, 匂は, 十六年間の, 半年に, 参ったるぞと, 参りましたの, 参りました儀, 参りましょうが, 参りますでしょうから, 参りますよ, 参りませんからとか, 参るつもり, 又でかけられた, 又坐る, 古代の, 右に, 同じ言葉, 名案という, 否応なしに旦, 呉れれば, 四つ角を, 地蔵へ, 坐りそのまま暫く, 坐ると, 報告し, 外へ, 大工の, 天下は, 夫が, 奥の, 如何した, 始めて腰, 子家鴨, 完全に, 家で, 宿を, 寛ぎますが, 寝たという, 寝んころせ, 寝床に, 専心養生に, 小説は, 少し落ちつく, 尓来十年間社会教育方面の, 居り土地, 岩村県令は, 左に, 常の, 平然と事務, 床口を, 廊下通りを, 弥兵衛は, 彼女を, 後そこには, 御主人夫婦, 心にも, 心静かに, 急傾斜, 悪鬼に, 慕蓉閣下の, 戸に, 所在な, 手を, 折々伺候, 拾いかけた, 捻じたよう, 改めて盤, 新たな, 日本女が, 早い話, 早馬なら, 映画という, 暗然と, 暫く雑談, 月曜からは, 朗かな, 木崎から, 本陣に, 来いっしょ, 来おった, 来この, 来ずには, 来たいの, 来たからと, 来たけれども, 来たころ荷, 来たそうです, 来たそれ, 来ただろう, 来たといったな, 来たとき木霊, 来たのに, 来たぼく, 来たやう, 来たらお, 来たらもう, 来たら又, 来たら念, 来たら早もう, 来たら知らせて, 来たら開店, 来たガラッ, 来た一年, 来た与平, 来た久慈, 来た二人, 来た余, 来た僕, 来た兵馬, 来た南日君, 来た又八, 来た味噌久, 来た大きな, 来た奴, 来た孫次郎, 来た安芸, 来た家, 来た小, 来た岩, 来た得石, 来た戻って, 来た最前, 来た李逵, 来た様, 来た玄蕃自身, 来た町田, 来た眼鏡, 来た経験, 来た義雄兄, 来た茶屋, 来た補祭, 来た進士作左衛門, 来た達子, 来た銀之丞, 来た関原弥之助自身, 来ちゃったの, 来てからと, 来てからも, 来どう, 来ないし, 来ないで, 来ないという, 来ないもの, 来ないん, 来ない味方, 来なかったという, 来なくとも, 来なされい, 来ぬゆえ, 来ねえ, 来ましたか, 来ましたんで, 来ますしね, 来ますよ, 来ませんが, 来ませんので, 来やした, 来やすさかいに, 来ようという, 来られたもの, 来られなかった, 来られよう, 来られるの, 来るからな, 来るごと, 来るだ, 来るだろうし, 来るでしょう, 来るでねえだよ, 来るな, 来るひらめ, 来るほどの, 来るもうすこし, 来るわずか, 来る二人, 来る何気ない, 来る前, 来る室, 来る影, 来る方, 来る様, 来る気色, 来る約束, 来る見込, 来る道, 来る馬, 来んで, 来ママ, 来佐田, 来夫人, 杯を, 東栄館という, 染五郎と, 案外あの, 楽屋へ, 次の, 正宗の, 死骸を, 段々に, 母に, 気が, 気色ばみつつ, 沈黙に, 泊まるん, 清水町と, 漸っと, 火縄に, 然るべき一宗一派, 父に, 狼烟を, 玄関から, 用が, 画像の, 病床の, 百と, 目に, 眠るが, 着物の, 私が, 立上りながら, 笠売り, 第三関, 篤と見直し, 素知らぬ顔, 終う, 縛るが, 考えずには, 聞いた, 股火鉢を, 脱ぎのこしてあったオーバー, 腹を, 舷牆に, 苛, 茶漬の, 蒼ざめた顔を, 藪の, 蛮族どもは, 行かなかった, 行かねば, 行かれるよう, 行きその, 行きますと, 行き一時, 行き植木屋, 行くため, 行くん, 行く君勇, 行く時分, 行く蠣船, 行こうかと, 行ったそう, 行ったとの, 行ったもの, 行ったニキータ, 行った後姿, 行っても, 街道が, 裸馬の, 西へ, 見えないという, 見えられた, 見た時, 見る, 覗くと, 角に, 訊いて, 記代子の, 証拠を, 話し声の, 読経を, 貰いたいもの, 買った, 身躾み, 辞退し, 述べるならば, 遅くまで, 遠く葭, 酒の, 釣床に, 鍬を, 門の, 間もなく父, 陶に, 雪子学士に, 電車に, 静かに, 順二郎は, 頼みますと, 顎を, 風呂舎口から, 養うこと, 馬で, 騒ぎ立てるもの

▼ 戻ってから~ (34, 0.6%)

2 彼女は

1 [32件] あくびを, いちいち自分, そのよう, その日, だ, どんな事, ふと古びた, 三人は, 二ヶ月余り経過った, 二週間ばかり, 例によって, 出直そうという, 十五年に, 十分間ばかり, 半蔵は, 去定, 又出直す, 小曲を, 彼の, 手渡そう, 断乎たる, 時に嫁, 暫くし, 東京へ, 母に, 私が, 聞こう, 芳一は, 車内の, 間もなく, 間もなくの, 青年は

▼ 戻ったり~ (32, 0.6%)

7 して 4 した 2 したので

1 [19件] うろうろと, しては, しながら, しばらくの, しましたが, じりじりし, する, すること, すると, する者, それだけで, なるほど見世物, わたくしの, 三人組の, 地ならしし, 曲って, 立ち留ったり, 絶えずした, 遠い田舎

▼ 戻っても~ (32, 0.6%)

1 [32件] あえて人, いい時間, いくら見廻し, いつ単身, ここには, すぐ自分, それは, とり乱すよう, ふたりきりで, まだおじさん, よいじ, よいぞ, よしまた, よろしいでしょう, 一切の, 何うなる, 内儀さんは, 店の, 怪しまれる怖, 戻らいでも, 戻らなくても, 来よ戻らざれば, 果たして忠右衛門, 殆ど妻子と, 沙汰する, 火も, 無駄じゃ, 落着けなかった, 運が, 長く健やか, 雨露だけは, 駄目だ

▼ 戻っては~ (27, 0.5%)

3 来ない, 来ません 2 来ないの, 来なかったの

1 [17件] こず第, こないの, どうです, ならんという, 休んで, 來られなかった, 勉強も, 参りません, 句会へ, 来ないぞ, 来ないでしょう, 来ないほど, 来ないよう, 来ないん, 来ない路, 来なかった, 来まい

▼ 戻ってからも~ (17, 0.3%)

1 [17件] ありありと, お種, しばらくは, その事, だ, まだ見かけませぬ, よく周囲, 何となくもの, 妻は, 実に頻繁, 彼は, 彼女は, 後に, 思い出して, 紫の, 翌朝の, 薔薇色に

▼ 戻ってからは~ (4, 0.1%)

1 人が, 全くなまけもの, 彼女も, 或る

▼ 戻ったって~ (2, 0.0%)

1 きっとおっ, 私の

▼ 戻ってが~ (2, 0.0%)

1 ちゃりと, ッたり

▼ 戻ってけ~ (2, 0.0%)

1 えしえへん, えへん

▼ 戻っての~ (2, 0.0%)

1 いい自慢ばなし, はなしに

▼1*

戻ってかというのに, 戻ってからの九十郎には, 戻ってさえくれりゃ, 戻ってでも来ようもの, 戻ってなわしが, 戻ってねんころせ, 戻ってもと思うの, 戻ってやしないかと