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青空てにをは辞典 「抱い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~折れ 折れ~ 折角~ ~抜い 抜い~ 抜き~ ~抜け 抜け~ 抱~ ~抱い
抱い~
~抱え 抱え~ ~抵抗 抵抗~ ~押 押~ ~押え 押え~ ~押し 押し~

「抱い~」 4330, 43ppm, 2695位

▼ 抱い~ (4170, 96.3%)

146 いた 83 いる 80 いるの 45 いたの, 寝て 31 ゐた 27 ゐる 26 いて 22 いるよう 21 来て 20 いること 18 やった 16 いるもの 14 ゐるの 12 いたが, いると, 出て, 来た 11 いたこと, 自分の 10 いたから, いる者, やって, 立って 9 いるという, 彼は 8 いるから, いるので, ゐたの, ゐること, ゐると, 眠って, 私は, 行って 7 いたもの, いないの, いる人, きた, きて, 居る, 帰って, 歩いて, 罪あり

6 [12件] いない, いました, いる事, ゐて, 入って, 家の, 寝るの, 居るの, 接吻し, 死んで, 行った, 静かに

5 [17件] いたか, いたと, いた手, いなかった, いながら, いるか, いるその, いるに, くれた, しまった, それを, 外に, 寝る, 居たので, 泣いて, 身を, 頬ずりする

4 [34件] あやして, いたに, いたので, いたよう, いた考え, いた者, いても, いるところ, いる子供, いる感情, いる手, いる男, おいでに, おりました, おります, くる, しまって, ひとりで, みた, ゐたが, ゐたので, ゐました, ゐる人, ゐる者, 仰向けに, 來て, 家路に, 居た, 居ると, 慟哭した, 日を, 泣いた, 生きて, 頂戴

3 [73件] いたお, いたという, いた人, いた子供, いた性的, いた理想, いった, います, いるある, いるお, いるだろう, いるとは, いるらしい, いるん, いる不平, いる様, いる母親, いる気持, いる点, いる私, いる筈, おられるの, おるの, しまうの, そこに, その後から, まぼろし, みたり, やっても, やつて, やりたいよう, ゐたこと, ゐたやう, ゐた思想, ゐるもの, ゐるやう, ゐる人々, 一人で, 下さい, 今日に, 寝た, 寝ようと, 寝ること, 寝ると, 寝台の, 寢る, 居たの, 居て, 居ります, 居ること, 居るもの, 帰った, 帰りました, 床の, 庭に, 彼の, 往って, 戻って, 暮らして, 東京に, 東京へ, 浮べるだけは, 海の, 涙を, 私の, 苦しさうに身, 言った, 道を, 遣つて, 階段を, 雪に, 非常に, 頭を

2 [228件] いそう, いたかも, いたし, いたところ, いたん, いたイリュウジョン, いた夢, いた嬰児, いた小犬, いた希望, いた現代演劇研究所, いた男, いた疑い, いた自分, いた証拠, いないよう, いなかったの, いらして, いらっしゃるの, いるうち, いるかの, いるが, いるこの, いるし, いるため, いるとき, いるにも, いるやも, いるらしかった, いるわけ, いる不安, いる人間, いる写真, いる反感, いる女, いる姿, いる子, いる意志, いる意見, いる気持ち, いる気色, いる疑問, いる疑念, いる考え, いる腕, いる観念, いる赤ん坊, いる関心, いろ, うずくまって, おっぱいを, おる, おる者, お寝, くれたり, くれと, くれる愛, こい, ここに, しまつ, そこへ, その上, その子, たたずんで, ちょうだい, どこかへ, ねかして, のべつに, はらはらと, ました, ませんでした, みて, みると, もらって, もらへると, やったこと, やつた, やらうとも, やりま, やりました, やる, やると, やろうか, ゆく, ゆくと, わが室, わっと, ゐたらう, ゐた人, ゐた富江, ゐた明日, ゐた私, ゐても, ゐない, ゐら, ゐるさ, ゐるその, ゐるん, ゐる彼等, ゐる愛, ゐる梅ちやん, キッスを, トボ, 一夜を, 上って, 二人は, 人の, 人生の, 仍且郷里の, 休んで, 何か, 何事をか, 余念も, 來た, 來ました, 入水する, 八月の, 公は, 共焼きに, 凧を, 出ようと, 前よりは, 前を, 可愛がっ, 囲炉裡で, 国への, 国を, 地に, 坐つて, 城とともに, 外へ, 大事に, 天地に, 奥の, 奥へ, 子守歌を, 孤独の, 室の, 家を, 寝たって, 寝たの, 寝たり, 寝たん, 寝ながら, 寝ました, 寝ようという, 寝るん, 小使室へ, 居つた, 居ない, 居りません, 居る子供, 居る者, 山に, 山を, 岩の, 帛を, 帰ったの, 帰つて来た, 幾度も, 床に, 座敷に, 待って, 後ろへ, 後前を, 御前へ, 悄々と, 抱占めながら, 接吻した, 接吻を, 敵の, 明日の, 暮して, 来い, 来たの, 来る, 来ると, 来るの, 柱に, 様子を, 横に, 歩いた, 歩いた足跡, 母家の, 水を, 永いこと, 永久に, 江戸に, 江戸へ, 汨羅に, 沈黙っ, 泣きました, 浅草を, 海に, 渡り板を, 生涯を, 異った, 白髪の, 百瀬さんの, 眠りながら, 立ち上がりました, 背を, 胸の, 腕組を, 膝の, 自首する, 船から, 落ちて, 行ったり, 行った子供, 行つた, 行つてやる, 行つて函の, 行つて買つて呉れた, 見せて, 見た, 見ること, 車に, 酒を, 降りて, 離さなかった, 雪の, 頬ずりを, 頬を, 額に, 顔を, 黙して, 黙って

1 [2353件 抜粋] あかした移り香, あげました, あたためて, あなた方を, あやしなど, あんな記事, いくばく, いたい, いたこの, いたせい, いただくの, いたでは, いたぼく, いたらしい事, いたわが子, いた三つ, いた乳母, いた仔猫, いた偏見, いた刀, いた同志, いた多年, いた女中, いた学事, いた左翼思想, いた彼, いた復古, いた快く, いた恵里ちゃん, いた感情, いた折, いた林助, いた物, いた異性, いた競争意識, いた肥った男, いた芸術家たち, いた見方, いた誤った認識, いた軽い, いた頗る, いっしょに, いつとは, いないつもり, いない人, いなかったこと, いなくては, いねば, いましたよ, いよいよ翌, いられたので, いられる懐かしみや, いるこっち, いるそれ, いるであろう, いるとか, いるならそして, いるほどの, いるゆとり, いるらしい懊悩, いるジュネーヴ, いるマン, いる一種, いる不平等観, いる人々, いる今, いる偏見, いる兄, いる包物, いる夢, いる女衆, いる寝顔, いる山田, いる広, いる志, いる恋心, いる愛する男, いる態度, いる文化的スノッブ, いる木剣, いる次第, いる気ぶり, いる滑稽, いる狂人, いる畏れとか, いる真底, いる稀, いる約, いる美, いる英傑児, いる西彼岸半島, いる証左, いる證拠, いる軽蔑的, いる郁太郎, いる青年, うしゃがれ, うつむくと, うれし涙, うろついたせい, おかしな声, おくれよお父さん, おっ乳, おのが, おやり, おられたに, おられますぞ, おらん, おりません, おるせい, おる輩, お互いに, お勝手へ, お寝み, お徳, お蝶, かれは, きた文代さん, きた舟, くみ子が, くれた彼, くれないの, くれると, くれ抱いて, ここから, こっちを, このロク, この天主堂, この春, この男, この辺, これへ, ころころと, ごろごろ眠つて, さ晩, したがってまたいつも, しまい米友, しまった彼女, しょんぼり其処, じっと静まり返っ, すこし微笑ん, すわり海, ぜひなく, そこを, そっと裏, その儘, その孤独, その時, その画, その胸, その頬, それぞれの, それに, たとへば恋人, ちょうど手無し, ついには, つづけさま, て下, とぼとぼ歩き出した, どこへでも, なお動こう, なにか気分, にっこり笑い, ねるこの, はいった, ひそかに, ふいと, ぶるぶると, ほろほろ泣く, ぼんやりその, また上京, みたい, みたい意欲, みたわ, みようと, みれば, もう性, もとは, やがていつもの, やったら彼女, やらあ, やりたいなごやかなもの, やり度, やるという, やるん, ゆきましたが, ゆくより, ゆるゆると, よこ, よろめきつつ, わが住居, ゐたからとか, ゐたところが, ゐたもの, ゐた仮定, ゐた変, ゐた村, ゐた計, ゐない却つてそれ, ゐます, ゐるか, ゐるし, ゐるで, ゐるといふかの, ゐるみんな, ゐる世界観, ゐる信念, ゐる天然, ゐる寒気, ゐる敬意, ゐる様, ゐる真摯, ゐる藝術家, ゐる間ぢ, アレだけの, グロリア号から, ズルズルと, トボトボと, ノッソリ入っ, ベッドの, ポカンと, ヨセフに, 一しょに, 一切の, 一度郷里, 一気に堕落, 七転八倒し, 三年も, 上げた時, 上京しました, 下さいました時, 下さらなかつたら私何, 下へ, 下谷大門町へ, 世に, 丘の, 久しく魏, 乗り込むアパート, 九月四日に, 了った, 二階に, 互いの, 人知れぬ, 今日まで, 仕事に, 佇んで, 何やら云っ, 何百年かの, 便所へ, 俯向いた, 傍に, 働ける仕事, 先生そう, 全身ずぶ濡れに, 其熱り, 再び人, 凡てを, 出たえ, 出た時, 出なかったこと, 列席し, 前に, 勉強を, 動物園, 十八年の, 原稿を, 参る, 反対なさる, 叫んだ, 各, 吹雪の, 周章狼狽輾転反側し, 喜んで, 囮鮎を, 在よりも, 坊やと, 坐つた内, 塔頭より, 墜ちたの, 夕飯も, 夜更けに, 大きな二間, 大學病院, 大胆に, 天日に, 奄々と, 女房は, 婦人連の, 子守りし, 學に, 安治川口の, 宛で, 家へ, 寐て, 寝たいから, 寝たと, 寝た懐炉, 寝てるが, 寝に, 寝もし, 寝るそう, 寝るなど, 寝る値段, 寝る母, 寝床から, 対生し, 小さな檻房, 少し離れた, 居たから, 居た事, 居た滑稽, 居った筈, 居ますれば, 居りますのに, 居るかを, 居るに, 居る児, 居る横井源太郎, 居る部将, 居竦ん, 山へ, 崖の, 差配の, 師團の, 帰った山本正雄こと岡田良造, 帰つた, 帰る印象, 帰館の, 幸福の, 店の, 廊下を, 引きとめ, 弱々しい皮膚, 彼女と, 往かなくっちゃ, 往來に, 後から, 御顔, 快く眠った, 急いで, 恨み顔, 患者と, 愁然として, 愛撫する, 我が家へ, 戻ると, 手荒らな, 抱起した, 振袖で, 掟られ縛められ, 控えて, 撫でまわすに, 政府攻撃へ, 故郷へ, 数年間諸国の, 新大陸の, 旅館の, 早死を, 明治維新の, 春の, 時子に, 暫し美しい, 書斎へ, 月に, 朝鮮満, 村と共に, 来たおぼろげ, 来たつていう, 来た夏子, 来た希望, 来た文学, 来た考, 来てるぢ, 来るかも, 来る聟, 東歸の, 枯れた芝生, 森の, 楽み, 機械の, 歓喜の, 歩いてたかという, 歩きました, 歩るいて, 歸れ, 死にたいという, 死のう, 死んだとは, 殆ど相, 毛利軍の, 水の, 決して一人, 泣いたと, 泣かれること, 泣き伏したまま, 泣き濡れて, 洋画の, 海賊どもの, 深夜に, 渡る関門, 温泉宿の, 満腔の, 漸, 火鉢の, 無念無想に, 燈籠, 片手では, 特に礼拝, 独り沈湎し, 獣医と, 現代に, 生れ希望, 畳に, 白馬の, 盛に, 直ぐ近所, 相携え, 眠らせた頃, 眠るを, 睡たそう, 石油鑵を, 社會の, 移転した, 空しく山間, 立たせた, 立ち上った, 立ったの, 立つとき自殺, 笑って, 細い聲, 維也納から, 線路まで, 縊死す, 老いたる蜑, 聞いた, 育てたあの, 臀の, 自害で, 臭きこと, 船の, 若かい, 苦く思, 華表長い, 蓮香の, 蚊帳の, 行きあわてて, 行くの, 行こうと, 行った人, 行つて俥を, 街頭に, 袁紹に, 西願寺の, 見せた, 見たり, 見るも, 見送って, 言ふ, 読み終わった, 諸家の, 貰った嬉し, 賭場へ, 走ること, 起した, 起ち上りました, 足も, 踊って, 軈て以前, 転がるよう, 迎えた, 退けようと, 逃げて, 逆落しの, 通ったの, 逝かれるの, 連れ出そうと, 過して, 遠く万里, 遣らねば, 部屋から, 都会に, 野良犬の, 金龍の, 長い生がい, 門口の, 防空壕に, 院展の, 隔れる, 離さなかったという, 雨の, 露店に, 頬ずりしてやりたい, 顎の, 颯々と, 食べずに, 餓死する, 駈けて, 高いところ, 魔境へ, 麻布長谷寺に

▼ 抱いたり~ (79, 1.8%)

13 して 4 した 3 おぶったり, 手を, 撫でたり, 負つ 2 あやしたり, 背負つ, 頬ずりし

1 [44件] おんぶし, かかえたり, かかえられたり, ける, さすったり, したろう, してさ, しない, しないため, すると, するまじない, するやう, する浅薄, そばに, ながめたり, なさらない方, カナリアを, 一人一人を, 下したり, 下に, 世話し, 何か, 初男は, 可笑しな, 台所働きを, 屈曲し, 怠けたり, 抱えたり, 振分けの, 接吻し, 揺すぶったり, 搖ぶつ, 撫でさ, 擁え, 擦ったり, 政府の, 為ました, 箱へ, 背中に, 背負ったり, 負ったり, 負ん, 頬摺し, 鳴かしたり

▼ 抱いては~ (29, 0.7%)

3 いなかった 2 教室の

1 [24件] いけないこと, いけないと, いと見せ, いない, いないの, いましても, いる中年過ぎ, かわいがって, ならないと, ならないの, ひつて, ゐないやう, ゐなかつた, 倒して, 壕へ, 寝ませんが, 居ませんでした, 帰島する, 感極まって, 歩き憎く, 聞く, 脚を, 遠い中野, 駄目だ

▼ 抱いても~ (24, 0.6%)

2 下さいません

1 [22件] いい, いいよ, いないくせ, いない妹, いなければ, びくびくと, やるさ, 一向楽しゅう, 人見と, 土豪の, 差支えは, 幾多の, 庶民たちは, 承知しなくなりました, 新田殿へ, 旅の, 決して作家, 泣きさけぶのに, 結局何にも, 腕に, 荷じゃ, 足が

▼ 抱いてを~ (6, 0.1%)

1 ぢい, つたのは, りましたが, ります, りますこと, りまた

▼ 抱いての~ (4, 0.1%)

21 ことらしかった, 日送りも

▼ 抱いてから~ (3, 0.1%)

1 くも激情を, 日本では, 死にたいと

▼ 抱いてからは~ (2, 0.0%)

1 家康の, 耳元に

▼ 抱いてこそ~ (2, 0.0%)

1 生きて, 真に得難い

▼ 抱いてでも~ (2, 0.0%)

1 もらいたそう, 逃れるより

▼ 抱いてに~ (2, 0.0%)

1 こ, やり

▼1*

抱いたりなんかするだろう, 抱いだり負たり, 抱いていうのだ, 抱いてと息を, 抱いてとととっと, 抱いてなんか寝やしません枕, 抱いてはをりませんわ