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青空てにをは辞典 「戻っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

戯曲~ 戰~ ~戸 戸~ ~戸口 戸口~ 戸外~ 戸棚~ 戻~ ~戻っ
戻っ~
~戻る 戻る~ 房~ ~所 所~ 所々~ ~所以 所以~ 所在~ ~所有

「戻っ~」 5014, 50ppm, 2330位

▼ 戻っ~ (4857, 96.9%)

481 来た 360 来て 257 きた 211 きて 188 来ると 98 来たの 84 行った 78 くると 73 来ました 63 来る 60 いった 42 きたの, くる 41 来るの 38 来なかった 36 みると 35 来たが 33 しまった 30 来た時 28 くるの 26 いた 25 きました 23 見ると 20 参りました, 来ること 19 来ない 17 来たので 16 行く 14 きたが, 行って 13 ゆく, 来たという, 来るよう 12 くること, 来たとき, 来ないの 11 来たもの, 行くの 10 いる, 来てから, 来るまで 9 くるから, くれ, こない, こなかった, 来い, 来ないので, 来ます 8 いたの, きたから, くるまで, 来たと, 行きました, 行こうと 7 いるの, きたん, しまいました, 来ましたが, 来るという, 来るもの 6 きたこと, きたとき, きた時, もらいたい, 参ります, 来たところ, 来たよう, 来た私, 来ても, 来ませんでした

5 [27件] いって, いて, いない, いなかった, きたと, きたよう, きた者, きても, きます, くれと, しまう, しまったの, まいりました, 寝て, 机の, 来そう, 来たお, 来たこと, 来たん, 来た彼, 来まして, 来るが, 来るなり, 来るに, 来る途中, 来れば, 見れば

4 [21件] いきました, いました, おいで, きたり, くるか, こないので, しまうの, みたが, 來て, 来たか, 来たぞ, 来たよ, 来ては, 来ないうち, 来ないと, 来なければ, 来るつもり, 来るはず, 来るまでは, 行くと, 行ったが

3 [45件] いたが, いたと, いたので, いると, おいでに, きたって, きたところ, きてから, くるかも, くるという, くるまでの, くるもの, くるよう, くる戻って, くれれば, こないの, こなければ, そこから, みますと, みよう, ゆくの, 云った, 休息する, 來た, 参りますから, 坐った, 来たらしい, 来たり, 来た若い, 来た野呂, 来ないこと, 来なかったの, 来ながら, 来ますから, 来ますと, 来や, 来られた, 来るか, 来るかも, 来るよ, 来るん, 来る筈, 私の, 行く姿, 行った時

2 [143件] いいの, いく, いくの, いったこと, いること, いるという, いるん, いる間, おります, おれの, きたか, きたので, きた事, きた彼, きた筈, きては, きましたが, きませんし, きませんでした, くるし, くるそう, くるとき, くるな, くるわけ, くる人, くる途, くれた, くれば, こい, こいと, ここに, こないから, こないし, こられた, これを, そこに, そこの, それから, それを, ねて, ほっとし, まいりましてね, みても, みましょう, みようか, みれば, もらうこと, ゆかなかった, ゆきました, ゆくこと, ゆくと, ゆくよう, よかった, よろしい, ドーランを, 了う, 何か, 來る, 兄に, 六つの, 出世し, 初めの, 参りましたが, 参りましたので, 参りますと, 夜の, 好きな, 始末を, 店の, 彼は, 待って, 旅の, 来いよ, 来そこ, 来たからには, 来たその, 来たって, 来たっていう, 来たとは, 来たな, 来たには, 来たばかり, 来たばかりの, 来たまでの, 来たわけ, 来た人, 来た侍, 来た女, 来た時分, 来た物見, 来た甲斐, 来た矢代, 来た観客, 来た途中, 来た金, 来た頃, 来ないかと, 来なかったが, 来ぬ, 来ぬの, 来ましたの, 来ましたよ, 来ますし, 来ません, 来ませんし, 来も, 来られたこと, 来られたの, 来るかと, 来るから, 来るころ, 来るだろう, 来るだろうか, 来るって, 来るとき, 来るとは, 来るのに, 来るもん, 来る二, 来る度び, 来る時, 来る様子, 来る甚伍左, 来る頃, 格子戸を, 楽々と, 母親に, 火の, 生徒の, 私は, 積みおろしを, 窓から, 考えて, 自分の, 自動車を, 行くから, 行くが, 行く足音, 行ったの, 見た, 言った, 身に, 酒を

1 [1405件 抜粋] あいだの, あそこから, あの小路, あの身上, いいん, いくよう, いこう, いそう, いただきまして, いたまえ, いた理由, いったかと, いったのよ, いても, いないと, いない事, いましたか, いまマジエルの, いま箱提灯に, いらした, いらっしゃいました, いらっしゃる, いらないよ, いるじゃ, いるよう, いる僅か, いる頃, うたい出しました, うとうとした, えの, おくれだと, おりすでに, おりますから, おる, おれ, お前が, お君, お汝, お茶を, かくして, からからと, きさえ, きたかの, きたけれど, きたならきっとそう, きたのに, きたまえ, きたらしく神妙, きたらその, きたら八十八歳, きたワ, きた五兵衛, きた人間, きた八住, きた博士, きた奴さん, きた妻, きた弦, きた村, きた由良, きた看護婦, きた花本某, きた訳, きた鈴木, きながら, きましたよ, きましてな, きません, き嘲弄, き門, ください, くりゃ虹吉, くるうち, くるころ, くるたび, くるってナ, くるでしょうか, くるなりに, くるはず, くるやいな, くるわ, くる丹後, くる場合, くる時分, くる筈, くる計算, くる通路, くる雌鱒, くれたの, くれって, くれぬか, ぐっすり寝込み, こういう不, こう言いました, こないと, このたび, この兵助, この空地, こられたか, こられたわけ, こられました, こられるまで, ござった, ささやかな, しきりに鋏, しまいあからさま, しまいましたので, しまうよう, しまおうと, しまったろう, しもう, すぐに, する中, そしらぬ顔, そのささやか, その価, その女の子, その行商人たち, その間には, その鹿, それなりうずくまった, たちまち鉄瓶, ちょっとその, でありますか, どうやらこっち, なおもじっと物見, なにくわぬ, なんの, ねむった, はじめての, ひたすらに, ぴったりと, ほっと溜息, まいったよう, まいりますと, まいる訳, またキリキリ, また前, また電車, まだ私, まもなくその, みた, みたところ, みて, むらがる魏, もう一度お, もう一度何故に, もしや帰っ, もらいたいね, もらうべかと, やったらいい, やにわに葬式, やれそれでも, ゆかれました, ゆきたい氣, ゆき家賃, ゆくという, ゆく御寮人, ゆく朝, ゆけば, よいぞ, よく太守趙範, わたしは, ガリガリと, グッスリひと, ドアを, ニヤリと, ランプを, 一つの, 一家を, 一日の, 一時間と, 一泊, 七十の, 三津へ, 下さい, 下流の, 予定どおりかの, 二つ三つ不安らしい, 二人で, 二番目の, 五六日たった, 井戸で, 京子に, 人工雪の, 今日の, 仔細に, 他の, 以来は, 休むこと, 佐, 何くわぬ, 何を, 余輩の, 來てから, 倉田家の, 元通りの, 先に, 入って, 八幡原の, 六角板の, 内祝言高砂やっ, 再びかの, 再びオール, 再び東京, 再三衣桁, 出仕の, 前後七日と, 加之も, 包を, 千浪と共に, 原稿に, 参りましたからとて, 参りました儀, 参りましょう, 参りますそれ, 参りますどう, 参りませんから, 参り私, 参るに, 又やめる, 友人に, 只の, 右の, 同じ言葉, 名案という, 否応なしに旦, 土方と, 坂本方面を, 坐り前, 坐れば, 夕刻の, 大宮吉田を, 天下は, 夫が, 奥の, 如何した, 始めて腰, 子家鴨, 完全に, 室の, 宿を, 寝かしつけて, 寝たの, 寝んだ, 寝床に, 専心養生に, 小説は, 少し落ちつく, 尾根に, 居り土地, 岩村県令は, 左に, 常の, 年が, 庭さきから, 廊下通りを, 弥兵衛は, 彼女を, 後そこには, 復た, 心地の, 思いかえすと, 恭次郎さんの, 悶え苦しむ, 戦おうかと, 戸に, 所在な, 手酌の, 拝殿の, 指令を, 提灯に, 改めて盤, 新たな, 日本女が, 早く喜ばす, 明日の, 昼食を, 暫くし, 書斎の, 有の, 朝飯を, 木戸へ, 来, 来いと, 来おった, 来この, 来ずには, 来たいの, 来たからと, 来たこの, 来たぜ, 来たそこで, 来たぞう, 来ただろうと, 来たとか, 来たとな, 来たは, 来たぼく, 来たやう, 来たらお, 来たらもう, 来たら又, 来たら客, 来たら早もう, 来たら話すこと, 来たろう, 来たピグミー, 来た一年, 来た与平, 来た久慈, 来た二人, 来た余, 来た僕, 来た八五郎, 来た勝家, 来た又, 来た味噌久, 来た夫, 来た奴, 来た宇宙艇, 来た宋江, 来た家士, 来た小間使, 来た巳之助, 来た御, 来た日吉, 来た木村丈八, 来た植木屋, 来た権, 来た田部, 来た番頭, 来た石川, 来た綿屋, 来た者, 来た茶屋, 来た補祭, 来た進士作左衛門, 来た達子, 来た銀之丞, 来た長持, 来た音, 来てからと, 来ての, 来ないいや, 来ないだろう, 来ないでしょうか, 来ないところ, 来ないよ, 来ない以上, 来ない味方, 来なかったという, 来なくとも, 来なされい, 来ぬゆえ, 来ねえ, 来は, 来ましたわいな, 来ましょう, 来ますの, 来ます頃, 来ませんの, 来もう, 来やしないだろう, 来ようと, 来よるが, 来られたん, 来られました, 来られるか, 来られれば, 来るからね, 来るその, 来るだけ, 来るだろうと, 来るでしょうから, 来るところ, 来るならおれ, 来るひらめ, 来るほどの, 来るもうすこし, 来るサヨ, 来る亭主, 来る何気ない, 来る前, 来る室, 来る影, 来る日, 来る様, 来る気色, 来る約束, 来る自分, 来る路, 来る雪子, 来る馬, 来んで, 来代って, 来借りて, 来客を, 杯を, 東栄館という, 柳島の, 椅子の, 横に, 次の, 正宗の, 死骸を, 段々に, 母に, 毛布の, 気味わる, 江戸に, 河岸を, 流し元で, 源十郎は, 火箸を, 無事を, 父と, 狭い西側, 玄関から, 生活費を, 町の, 癖の, 百合子は, 真面目に, 眠るが, 着物の, 私が, 立上りながら, 笠売り, 第三者が, 算盤を, 素知らぬフリ, 細い横町, 総監の, 老人に, 考えよう, 肉食の, 腕を, 腹を, 良かった, 若水でも, 草林寺へ, 薄い座蒲団, 蘆が, 蜂である, 行かなかった, 行かねば, 行かれるよう, 行きその, 行きますが, 行きませんでした, 行き僧, 行くうしろ姿, 行くほか道, 行く不安, 行く外, 行く正太, 行く道, 行ったか, 行ったという, 行ったね, 行ったもの, 行った不審, 行った頃, 行燈に, 裸馬の, 西へ, 見えないという, 見えられた, 見た時, 見る, 覗くと, 親方の, 言うならば, 記録を, 話して, 話を, 谷伝いに, 貰いたくないと, 走り去る, 車夫を, 農家の, 述べるならば, 遅くまで, 遠く葭, 酒の, 釣床に, 錆ついた, 長崎の, 間もなく彼, 陣容を, 雪子学士に, 青々と, 静かに, 順二郎は, 頼みますと, 顎を, 食事を, 首を, 駅前に

▼ 戻ってから~ (32, 0.6%)

2 彼女は

1 [30件] あくびを, いちいち自分, そのよう, その日, だ, ふと古びた, 三人は, 二ヶ月余り経過った, 二週間ばかり, 例によって, 出直そうという, 十五年に, 十分間ばかり, 半蔵は, 去定, 又出直す, 小曲を, 彼の, 手渡そう, 断乎たる, 時に嫁, 暫くし, 東京へ, 母に, 私が, 聞こう, 芳一は, 車内の, 間もなくの, 青年は

▼ 戻ったり~ (31, 0.6%)

6 して 4 した 2 したので

1 [19件] うろうろと, しては, しながら, しばらくの, しましたが, じりじりし, する, すること, すると, する者, それだけで, なるほど見世物, わたくしの, 三人組の, 地ならしし, 曲って, 立ち留ったり, 絶えずした, 遠い田舎

▼ 戻っても~ (31, 0.6%)

1 [31件] あえて人, いい時間, いくら見廻し, いつ単身, ここには, すぐ自分, それは, ふたりきりで, まだおじさん, よいじ, よいぞ, よしまた, よろしいでしょう, 一切の, 何うなる, 内儀さんは, 店の, 怪しまれる怖, 戻らいでも, 戻らなくても, 来よ戻らざれば, 果たして忠右衛門, 殆ど妻子と, 沙汰する, 火も, 無駄じゃ, 落着けなかった, 運が, 長く健やか, 雨露だけは, 駄目だ

▼ 戻っては~ (26, 0.5%)

3 来ない, 来ません 2 来ないの, 来なかったの

1 [16件] こず第, こないの, どうです, 休んで, 來られなかった, 勉強も, 参りません, 句会へ, 来ないぞ, 来ないでしょう, 来ないほど, 来ないよう, 来ないん, 来ない路, 来なかった, 来まい

▼ 戻ってからも~ (17, 0.3%)

1 [17件] ありありと, お種, しばらくは, その事, だ, まだ見かけませぬ, よく周囲, 何となくもの, 妻は, 実に頻繁, 彼は, 彼女は, 後に, 思い出して, 紫の, 翌朝の, 薔薇色に

▼ 戻ってからは~ (4, 0.1%)

1 人が, 全くなまけもの, 彼女も, 或る

▼ 戻ったって~ (2, 0.0%)

1 きっとおっ, 私の

▼ 戻ってが~ (2, 0.0%)

1 ちゃりと, ッたり

▼ 戻ってけ~ (2, 0.0%)

1 えしえへん, えへん

▼ 戻っての~ (2, 0.0%)

1 いい自慢ばなし, はなしに

▼1*

戻ってかというのに, 戻ってからの九十郎には, 戻ってさえくれりゃ, 戻ってでも来ようもの, 戻ってなわしが, 戻ってねんころせ, 戻ってもと思うの, 戻ってやしないかと