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青空てにをは辞典 「抱い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~折れ 折れ~ 折角~ ~抜い 抜い~ 抜き~ ~抜け 抜け~ 抱~ ~抱い
抱い~
~抱え 抱え~ ~抵抗 抵抗~ ~押 押~ ~押え 押え~ ~押し 押し~

「抱い~」 4169, 43ppm, 2687位

▼ 抱い~ (4015, 96.3%)

141 いた 81 いる 80 いるの 44 いたの, 寝て 30 ゐた 27 ゐる 25 いて 21 いるよう 20 いること 18 やった 17 来て 16 いるもの 14 ゐるの 12 出て, 来た 11 いたこと, いると 10 いたから, いたが, いる者, やって, 自分の 9 いるという, 彼は, 立って 8 いるから, いるので, ゐたの, 眠って, 私は, 行って

7 [11件] いたもの, いないの, いる人, きた, きて, ゐること, ゐると, 居る, 帰って, 歩いて, 罪あり

6 いました, いる事, ゐて, 家の, 寝るの, 居るの, 接吻し, 静かに

5 [18件] いたか, いたと, いた手, いない, いなかった, いながら, いるか, いるその, くれた, しまった, それを, 入って, 外に, 寝る, 死んで, 泣いて, 身を, 頬ずりする

4 [30件] あやして, いたに, いたので, いた考え, いた者, いても, いるところ, いるに, いる感情, いる男, おいでに, おりました, おります, くる, しまって, ひとりで, みた, ゐたが, ゐたので, ゐました, ゐる人, ゐる者, 仰向けに, 來て, 家路に, 居たので, 日を, 生きて, 行った, 頂戴

3 [70件] いたお, いたという, いたよう, いた人, いた子供, いた性的, います, いるある, いるお, いるだろう, いるとは, いるらしい, いるん, いる不平, いる子供, いる手, いる様, いる母親, いる気持, いる点, いる私, おるの, しまうの, そこに, その後から, まぼろし, やっても, やつて, やりたいよう, ゐたやう, ゐた思想, ゐるもの, ゐるやう, ゐる人々, 一人で, 下さい, 今日に, 寝ようと, 寝ること, 寝ると, 寝台の, 寢る, 居た, 居たの, 居て, 居ります, 居ること, 居るもの, 帰った, 帰りました, 床の, 庭に, 彼の, 往って, 慟哭した, 戻って, 暮らして, 東京に, 東京へ, 泣いた, 浮べるだけは, 海の, 涙を, 私の, 苦しさうに身, 言った, 遣つて, 雪に, 非常に, 頭を

2 [215件] いそう, いたかも, いたし, いたところ, いたん, いたイリュウジョン, いた夢, いた嬰児, いた小犬, いた希望, いた理想, いた男, いた疑い, いた自分, いた証拠, いった, いないよう, いなかったの, いらして, いるうち, いるかの, いるが, いるこの, いるし, いるため, いるとき, いるにも, いるやも, いるらしかった, いるわけ, いる不安, いる写真, いる反感, いる女, いる子, いる意志, いる意見, いる気持ち, いる気色, いる疑問, いる疑念, いる筈, いる考え, いる腕, いる観念, いる赤ん坊, いる関心, うずくまって, おっぱいを, おられるの, おる, おる者, お寝, くれたり, くれと, くれる愛, こい, ここに, そこへ, その上, その子, たたずんで, ちょうだい, どこかへ, ねかして, のべつに, はらはらと, みて, みると, もらって, もらへると, やったこと, やつた, やらうとも, やりました, やる, やると, やろうか, ゆく, ゆくと, わが室, わっと, ゐたこと, ゐたらう, ゐた人, ゐた富江, ゐた私, ゐても, ゐない, ゐら, ゐるさ, ゐるその, ゐるん, ゐる彼等, ゐる愛, ゐる梅ちやん, キッスを, トボ, 一夜を, 上って, 二人は, 人の, 人生の, 仍且郷里の, 休んで, 何か, 何事をか, 余念も, 來た, 來ました, 入水する, 八月の, 公は, 共焼きに, 凧を, 出ようと, 前よりは, 前を, 囲炉裡で, 国への, 国を, 地に, 坐つて, 城とともに, 外へ, 大事に, 奥の, 奥へ, 子守歌を, 孤独の, 室の, 家を, 寝た, 寝たって, 寝たの, 寝たり, 寝たん, 寝ながら, 寝ました, 寝ようという, 寝るん, 小使室へ, 居つた, 居ない, 居りません, 居ると, 居る子供, 山に, 山を, 岩の, 帛を, 帰ったの, 帰つて来た, 幾度も, 床に, 座敷に, 待って, 後ろへ, 後前を, 御前へ, 悄々と, 抱占めながら, 接吻した, 接吻を, 敵の, 明日の, 暮して, 来い, 来たの, 来る, 来ると, 来るの, 柱に, 横に, 歩いた, 歩いた足跡, 母家の, 水を, 永いこと, 永久に, 江戸に, 江戸へ, 汨羅に, 沈黙っ, 泣きました, 浅草を, 海に, 渡り板を, 生涯を, 異った, 白髪の, 百瀬さんの, 立ち上がりました, 背を, 胸の, 腕組を, 膝の, 自首する, 船から, 落ちて, 行ったり, 行った子供, 行つた, 行つて買つて呉れた, 見せて, 見た, 見ること, 車に, 道を, 降りて, 階段を, 離さなかった, 額に, 顔を, 黙って

1 [2291件 抜粋] あかした移り香, あげました, あたためて, あなた方を, あやしながら, あんたも, いきれずに, いたある, いたけれど, いたそれ, いただけに, いたでは, いたらしいソーンダイク, いたわが子, いた一人, いた事は, いた仔猫, いた偏見, いた刀, いた同志, いた多年, いた女, いた学事, いた岸田劉生, いた形跡, いた忌憚, いた快く, いた恵里ちゃん, いた感情, いた敵意, いた正成, いた生理的精神的不満, いた癖, いた細い, いた胸, いた若々しい, いた親切, いた諦念, いた軽い, いた頼正, いっしょに, いつとは, いないという, いない時, いなかった自分, いなさるから, いましたが, いますし, いらっしゃるの, いられるという, いるおばあさん, いるせい, いるだけに, いるであろう血腥い, いるとかの, いるなら構わずに, いるみたい, いるより, いるらしく思われた, いるチェーホフ, いるリオ・デジャネイロ市, いる一般, いる中学, いる人間, いる今日, いる傍, いる党, いる君, いる奇怪, いる姿, いる小坊主, いる山県紋也, いる彼, いる念願, いる恋愛感情, いる愛着, いる慎一, いる日本人, いる木剣, いる武蔵, いる氣持, いる煩悩人, いる理性, いる疑い, いる確信, いる程度, いる紫金襴, いる良心, いる草間, いる註文, いる詩, いる赤子, いる郁太郎, いる青年, いろ, うつつを, うとうとと, うろうろ狼狽, おいで, おくれよお父さん, おったところが, おなごの, おもらい, おらるる由, おられますか, おられるよう, おりません, おるせい, おる輩, お互いに, お勝手へ, お寝み, お徳, お蝶, かつぐようにしてお部屋, きたり, きました, くみ子が, くれた彼, くれないの, くれると, くれる親, こう言う, こっちを, このテユイルリイ, この天主堂, この春, この男, この躬, これへ, ころころと, ごらんなさった, さっと身, しずしずと, しばらくその, しまったの, しょんぼりとして, じっとし, すくんで, すでに鹿児島, すッ, そこらの, そして魚, その人, その問い, その忘れ形見達, その熱り, その胸, その頬, それぞれの, それに, たとへば恋人, ちゃんと起き, ついには, つづけさま, てよ, とった写真, どこへでも, なかば感動を, なにやら独り言, ぬいだ中折帽, ねるの, はいった, ひた走りに, ふいと, ほかの, ぼくの, ぼんやりと, ませんでした, みせたり, みたい心, みたこと, みな帰っ, みりゃア皆, みんなに, もがきに, もらいたかった, やがて禁門, やって来て, やらう, やりたい気, やるお, やるの, やろうと, ゆくとも, ゆけば, よいと, よろけ込む家, よろめくよう, わきから, ゐたその, ゐたとしても, ゐた也ちや, ゐた公園, ゐた敬語観, ゐた熱情, ゐた超, ゐながら, ゐます極めて, ゐるかといふ, ゐるし, ゐるで, ゐるところ, ゐるよりは, ゐる事, ゐる十八才, ゐる子, ゐる形, ゐる敵愾心, ゐる水溜り, ゐる竪琴, ゐる詩, ゐれば, カーテンの, ステップは, チョロチョロと, トーチカに, フイと, ベンデイゴに, ムザ, ロスアンゼルスに, 一人とぼ, 一寸上っ, 一方木村探偵, 一生を, 万里の, 上げたいばかり, 上り二階, 上陸した, 下さいますと, 下されるでしょう, 下りて, 不幸を, 世を, 中へ, 久助さんは, 乗込みかねぬ奴, 乱軍の, 二週間目で, 云つた, 交互に, 仆れ, 今日敵陣を, 仰向, 体を, 何気なく平気, 供奉の, 俯伏し, 倦まず撓まず奮励努力, 傘を, 優しく唇, 全羽柴勢, 其熱り, 再びラオチャンド, 冷たい都會, 出たあと, 出た掻巻, 出ないで, 出奔し, 刺し交えに, 力強き越中, 動悸を, 医者へ, 南の, 去る, 參つたのであります, 口移しに, 右手で, 同じ麓, 呉れた, 唇に, 四五尺辷っ, 困り切って, 地方より, 坐った, 埋もれて, 墓場に, 声高く, 夜の, 夢を, 大声で, 大川へ, 大鹹湖, 天日に, 奄々と, 女房は, 姿を, 子守りし, 學に, 安政三年冬大阪から, 宛で, 家に, 寄席で, 寝させて, 寝たが, 寝た夜ごと, 寝てばかりも, 寝なければ, 寝ねぬ, 寝りゃめっちゃくちゃに, 寝るといふ, 寝るらしいあれ, 寝る時代, 寝る訳, 寢床に, 尋常な, 小次郎の, 居さ, 居たもの, 居た氏, 居った予, 居ますれば, 居りますのに, 居るから, 居るに, 居る人, 居る心持, 居る男女, 居村へ, 屋根の, 山中に, 左門が, 市に, 帯も, 帰った雪, 帰る, 帰朝なすった, 平四郎は, 広い座敷, 座敷牢に, 弄れる, 引留めないばかりに, 弾じられた, 彼女は, 往かれたかも, 往来へ, 御出, 微風に, 快しとは, 急ぐもの, 息を, 悲しげ, 愉快に, 成すこと, 戻つた, 手紙を, 抛り出した後, 拘文死法, 掘っ立て小屋に, 接吻でも, 揺られて, 放たずその, 故郷の, 散々に, 數日間ぶら, 旅の, 日頃の, 明日にでも, 昔を, 時の間に, 暗い廊下, 暫泣いた, 書院の, 朝の, 末席に, 来さした, 来ただけ, 来た三番目, 来た小脇, 来た文学, 来た純文学, 来ては, 来るかも, 来る者, 東京を, 枯れた芝生, 森の, 楽な, 樹上に, 欧州を, 此反感の, 歩いてる樣, 歩くこと, 歩行くに持重りが, 死すること, 死に直面, 死の近き, 死んでしまつたこと, 毎日毎日入江の, 毛布に, 江戸中を, 沈んで, 泣いてる, 泣きだして, 泣き出し諸, 泣く泣く廊下, 活ける人, 涙ぐみました, 深山幽谷を, 渡来し, 湯上りの, 満足そうである, 激しい動揺, 炉に, 無闇と, 爆発し, 片手では, 犬が, 独り沈湎し, 獣医と, 生きてを, 生れ希望, 畳に, 白馬の, 盛り襲う雪, 相寄つて, 看護婦が, 眠りぬ, 眺め入っ, 睡らうと, 破れ輦の, 祝ったこと, 穏かに, 空へ, 立ちあがると, 立ち上りました, 立った将士, 立とうと, 箪笥の, 終点へと, 網の, 縁側へ, 習慣に, 聞いて, 胸に, 臀の, 自害で, 臭きこと, 船の, 若かい, 苦く思, 華表長い, 蓮香の, 血液検査の, 行きあわてて, 行くわ, 行ったと, 行つ, 行つて石の, 街頭に, 裏山ありきけり, 西願寺の, 見せた, 見たり, 見るも, 見送って, 言つた, 誰かに, 謹慎閉門の, 貰った嬉し, 赤児扱いに, 走ること, 起した, 起たなくなった, 足も, 踊って, 身体を, 転がるよう, 辭した, 返つたの, 逃げたので, 逃廻って, 通し駕籠で, 通り銚子を, 連れ出そうと, 運んで, 遠くまで, 遣らねば, 部下卅七名の, 都會に, 野に, 金龍の, 長い生がい, 門口の, 降りつつ, 陣輿の, 雁首を, 離さなかったという, 雨アラレと, 露店に, 頬ずりした, 頸窩を, 顫へながら, 飛び込んだかと, 飽くまで外界, 馬に, 駕の, 高く差上げ, 魔子を, 黄泉に

▼ 抱いたり~ (75, 1.8%)

12 して 4 した 3 手を, 撫でたり, 負つ 2 あやしたり, 背負つ, 頬ずりし

1 [44件] おぶったり, おんぶし, かかえたり, かかえられたり, ける, さすったり, したろう, してさ, しない, しないため, すると, するまじない, するやう, する浅薄, そばに, ながめたり, なさらない方, カナリアを, 下したり, 下に, 世話し, 何か, 初男は, 可笑しな, 台所働きを, 屈曲し, 怠けたり, 抱えたり, 振分けの, 接吻し, 揺すぶったり, 搖ぶつ, 撫でさ, 擁え, 擦ったり, 政府の, 為ました, 箱へ, 背中に, 背負ったり, 負ったり, 負ん, 頬摺し, 鳴かしたり

▼ 抱いては~ (29, 0.7%)

3 いなかった 2 教室の

1 [24件] いけないこと, いけないと, いと見せ, いない, いないの, いましても, いる中年過ぎ, かわいがって, ならないと, ならないの, ひつて, ゐないやう, ゐなかつた, 倒して, 壕へ, 寝ませんが, 居ませんでした, 帰島する, 感極まって, 歩き憎く, 聞く, 脚を, 遠い中野, 駄目だ

▼ 抱いても~ (22, 0.5%)

1 [22件] いい, いいよ, いないくせ, いない妹, いなければ, びくびくと, やるさ, 一向楽しゅう, 下さいません, 土豪の, 差支えは, 幾多の, 庶民たちは, 承知しなくなりました, 新田殿へ, 旅の, 決して作家, 泣きさけぶのに, 結局何にも, 腕に, 荷じゃ, 足が

▼ 抱いてを~ (6, 0.1%)

1 ぢい, つたのは, りましたが, ります, りますこと, りまた

▼ 抱いての~ (4, 0.1%)

21 ことらしかった, 日送りも

▼ 抱いてから~ (3, 0.1%)

1 くも激情を, 日本では, 死にたいと

▼ 抱いてからは~ (2, 0.0%)

1 家康の, 耳元に

▼ 抱いてこそ~ (2, 0.0%)

1 生きて, 真に得難い

▼ 抱いてでも~ (2, 0.0%)

1 もらいたそう, 逃れるより

▼ 抱いてに~ (2, 0.0%)

1 こ, やり

▼1*

抱いたりなんかするだろう, 抱いだり負たり, 抱いていうのだ, 抱いてと息を, 抱いてとととっと, 抱いてなんか寝やしません枕, 抱いてはをりませんわ