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青空てにをは辞典 「月日~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

最後~ ~最早 最早~ 最近~ 最高~ 會~ ~月 月~ 月光~ 月夜~
月日~
月給~ ~有 有~ 有し~ ~有する 有する~ ~有っ 有っ~ 有り~ ~有る

「月日~」 1216, 14ppm, 8024位

▼ 月日~ (339, 27.9%)

36 送って 9 送つて 8 過して 5 明に, 重ねて 4 ここに, 経て, 詳に, 送ったの 3 かけて, 送った, 送った後, 送らねば

2 [25件] いたづら, おくって, おくりました, こ, すごした, むなしく送っ, 仕返しの, 姉と, 小諸の, 海の, 経たり, 經て, 繰り返して, 置いて, 行脚の, 要するの, 覚えません, 送ったこと, 送りながらに, 送りぬ, 送りました, 送るうち, 過ごして, 過ごしました, 過した

1 [198件] あたえて, あとぐりしそれに, あの山の上, いつも, いろいろと, おくった少年連盟島, おくりて, おくり久しく親しい, おそらく間者牢, お茶を, かけたこと, かけたもの, このごろは, この津, しのいで, すごした土地, すごすこと, そうして少し, そこに, その身辺, つぶして, つむと, なんとも言えない, のろいと, ば長崎より, ぶら, へたもの, まだ半日, むだに, やられては, わすれた, キムリイ人の, サイベリヤの, バナナ実る, 一年送った, 一日一日あ, 一足飛びに, 与えて, 人まかせに, 何う, 保証せられなかった, 倦まずに, 倦まず怠らずに, 倦まず渡って, 冷たい暗い喧騒, 利用し, 利用しつ, 刻した, 刻み入れたの, 前後ぶっ, 取返そうと, 叙景的に, 只一人心の, 同じくし, 同じ日曜, 問い試みたる, 国元で, 多くの, 多く熊の, 多少とも, 如何に彼, 延し其間, 彼は, 待って, 後へ, 従順な, 徴すべき, 忘れたる, 思い出したよう, 思い出した時, 思へば, 恨みて, 悔います, 想像させた, 憂きは, 押し送って, 推定せ, 推度した, 数えると, 数え妻, 数へつつ, 旅で, 早くも, 早く送らせよう, 明記した, 暮したの, 暮す間, 暮らす事, 木村重吉が, 此箱に, 流れて, 消すべき支度せん, 渝らず, 滅茶苦茶の, 由良の, 病床に, 相送り, 研究の, 稼がせ給, 空に, 累ね, 経たの, 経ても, 経ぬうち, 経るに従い, 経るに従って, 経るほど, 経る中, 経過した, 経過致しました, 經過した, 繼續し, 置かないで, 耐へて, 色里に, 虚しく過し, 西片町で, 要した, 要したかを, 要するとしても, 要する遠い, 記したため, 記して, 記入する, 記入なさい, 詩人めいた, 請け合わなかったの, 費して, 費すこと, 費やして, 送ったか, 送ったと, 送ったもの, 送ったものの, 送ったらしい, 送った三月目, 送った時, 送った暗い, 送った経験, 送つた, 送つたこと, 送つたところ, 送つたのち, 送つた後, 送つた頃, 送らせて, 送らせ給, 送らば, 送られて, 送られねば, 送りしは, 送りたいと, 送りま, 送り家運, 送り行くに, 送り迎えする, 送る, 送ること, 送ること能, 送るという, 送るべきか, 送るべき運命, 送るよう, 送る事, 送る内, 送る日, 送る田園, 送ろうと, 送ッ, 送ツ, 過ぎるあいだ, 過ぎ一藩かぎり, 過ごいた, 過ごしたの, 過ごしたばかりか, 過させたもう, 過さなければ, 過し, 過しつ, 過しつつ, 過してから, 過しぬ, 過しました, 過し子供, 過し閑さ, 過す, 過すうち, 過すこと, 重ねたが, 重ねたの, 閲した, 闕い, 闕いた, 隔てて, 離れて, 顧みた第, 養生園に, 駆ったなら久

▼ 月日~ (257, 21.1%)

16 流れた 12 流れて 9 経って 7 たって 6 過ぎて 5 たちました, 経った 4 たった, たつて, 経つて, 経つに従って 3 たったの, たつにつれて, 立って, 経つた, 經つた, 過ぎた

2 [18件] ある, かかった, すぎて, そこに, たち長い, たってから, たっても, たつ, たつと, たつにつれ, たてば, どんなにか, めぐって, 九鬼の, 立つて, 経つ, 経過し, 経過した

1 [127件] あったの, あったん, あなたの, あまり年を, いつの間にかたっ, いつの間にか夢, およそハッキリわからなくっ, かかるであろうし, かなり長かっ, これほどに, さういふ間, すぎた, すぎる頃, その間に, それから, そんな風, たたないまだ, たたまれて, たちしかも, たちます, たちますもの, たち帝, たち止むを, たち雨, たったいま, たったこと, たったと, たったわけ, たって月忌年忌, たっと, たつうち, たつた, たつという, ついに帝, てりかえされた, とんで, どのよう, どんなに感銘, どんなに私, ながれた, また何年, まだ廻っ, カヤの, 丁度一年に, 三百年の, 不明である, 両方の, 今更に, 倏忽し, 倏忽として, 八月の, 判然分りませぬ, 北風の, 去って, 口にも, 土を, 多かった, 夢の, 家庭的には, 尽きて, 展開し出す, 戻つて來, 既に四五年以上, 早く過ぎ, 書してあつ, 極楽この, 横わっ, 殆ど煙, 沈黙に, 流れたか, 灰や, 無い, 無事に, 無為と, 無為に, 異郷の, 短かう, 短く過ぎた, 砂の, 空しく流れ, 立ちました, 立ちましたでも, 立ちますと, 立った, 立つ, 立つうち, 立つたの, 立つと共に, 立つにつれ, 立とうが, 経ちこれ, 経ちました, 経ちまして, 経ち自分, 経ったの, 経った上, 経った閑枝, 経ってから, 経っても, 経つうち, 経つが, 経つてから, 経つばかり, 経てば, 経過する, 經つてゐた, 經過した, 続いて, 続きました, 続くとも, 自然に, 記して, 記してない, 証明した, 過ぎた後, 過ぎちやふン, 過ぎても, 過ぎれば, 過ぎ去って, 過ごせれば, 遥かに, 重なって, 重なりました, 長かった, 長く長く續, 閲された, 随分待遠しく

▼ 月日~ (234, 19.2%)

15 間に 14 下に 11 経つの 9 たつの 7 うちに 6 間には 5 うちには, ことを 4 たつうち 3 あいだに, 下の, 立つの, 経つに従って, 経つは, 長さ 2 かはる, たつに, なかに, はやさ, 事は, 経つにつれて, 隔てを

1 [126件] あいだにも, あいだ一日も, うごきを, うちあなた様が, うちとう, ことが, ことです, この中外, したに, たって, たつにつれて, どんなその破片, ないよう, ない山中, なかで, ぴんぴんいとひき車, ほども, 下には, 下へ, 不健康, 中へ, 事で, 事を, 人生なぞとは, 先を, 光りも, 内に, 力だ, 区切りを, 多かった, 如きは, 如く吾, 尽きるとき, 広漠たる, 影の, 徴すべき, 念が, 恩を, 感慨を, 攻守, 新しい周期, 方が, 方に, 旅この, 旅のほど, 旋風の, 早いの, 早く経つ, 早く過, 明なる, 暈が, 暗さ, 暦を, 様々な, 泡だけを, 波が, 流れの, 流れは, 流れ世の, 瀬に, 照る国, 物思いも, 病苦に, 短かさ, 短かった, 短さ, 破壞, 移り変わりという, 空間を, 立つと, 立つに, 立つにつれて, 精粹の, 経つうち, 経つこと二十年, 経つに, 経つに従い, 経つまま, 経過は, 経験によって, 經る, 繰り方, 自分を, 落葉が, 落葉は, 落葉木々の, 蝕も暦, 行状と, 詳に, 跡を, 車は, 速さ, 進むこと, 運り, 過ぎゆくうちにいつともなく一ツ一ツ消去つて, 過ぎるの, 過ぎ行くの, 重なるうち, 長からん, 長かろう, 長くなりました, 長く積もった, 長びくに従って, 間, 間あなたが, 間が, 間であった, 間どんな, 間にも, 間めったやたら, 間を, 間何かに, 間何んの, 間半蔵は, 間岩倉大久保木戸らの, 間彼は, 間忘れられなかった, 間故国を, 間日本の, 間火を, 間私の, 間私は, 間私を, 間節子からの, 間自分に, 間誰が

▼ 月日~ (141, 11.6%)

4 早くも, 百代の, 過ぎた, 過ぎて 3 すぎて, たちました, 私の 2 たって, 夢の, 徒らに, 足音を, 長いが

1 [106件] ありませんでした, いかに半蔵, いたずらに, いつか一年半も, いつか過ぎ, いつのまにかたっ, いつも蛍, これだけの, すぎたかれは, すべての, ずんずんたつ, そこを, その, そのまま過ぎ, それから, たたぬの, ただ先へと, ただ過ぎゆきます, たちやすい, ちょうどうす青い, ない, またたく間に, またと, まだ一年, むしろ人生, もうここ, わが国の, わたくしは, ソヴェトから, ブランスビイ博士の, 不詳である, 事なく, 二郎が, 今日に, 以前よりも, 伯爵家の, 何時か, 余りにも, 再び夢, 十年を, 半蔵を, 君や, 呼べど, 地獄の, 夢と, 夢よりも, 夢幻抱沫に, 完全に, 容赦なく, 岸本の, 川の, 巡る小車, 彼に, 彼の, 彼れ, 彼を, 忘れたり, 忽ち半年あまり, 忽ち逝き, 情が, 戻つて來, 早いもの, 早くたった, 早月親佐を, 明治の, 昭和二十二年七月二十四日つまり, 未詳である, 歸つて來ても, 母子の, 永かった, 決して長い, 流る, 流れる水, 流れ歳, 流れ流れて, 滑るよう, 無事に, 物事に, 略知る, 目にも, 知らないの, 知ること, 知れぬが, 短いやう, 短か, 確に, 私個人を, 空にか, 立つて, 経った, 経ったけれども, 經つてし, 經ぬ, 総て是れ, 羽沢時代より, 考え様に, 記さなかった, 詳に, 過ぎたが, 過ぎたん, 遠く離れ, 長いよう, 長し, 闇に, 随分と, 青春の

▼ 月日~ (45, 3.7%)

3 経って 2 たって, 漸く多く, 知らぬま

1 [36件] あしたと, あらず, いちばん長かっ, お知り, さて, たつから, たつ今, どんどんたっ, ないよう, むなしく過ぎ, めぐらさぬうち, わかず手向せん, わからないの, 一年越男猫も, 亦不明, 困るや, 堂寺も, 宛名も, 忘れて, 忘れる思ひが, 明白な, 最早些子, 浅し旅, 知ったの, 知らず雪ふか, 知らぬ, 知れない, 短い自身, 経その間, 経ちまするので, 経ったが, 萬人に, 都も, 長いの, 随分長かっ, 雨風も

▼ 月日~ (35, 2.9%)

3 添えて 2 関守なく

1 [30件] いまの, すれば, そえ勝って, そこまで, つれて, なじんで, なります, なること, まかせて, よく堪えます, わかるの, 世の中は, 会っても, 元の, 受けた苦悶, 多少の, 当つて, 忙しく目, 戻り毎日三時, 気がついたよう, 添うて, 添って, 潜む測りえぬ恫喝, 痛み重るを, 知らざりしこそ, 親兄弟, 逢えたん, 過ぎなかったが, 配当する, 関氏を

▼ 月日~ (14, 1.2%)

1 [14件] その所縁, それから, なるが, 一致せず, 云うもの, 云う緩和剤, 假名と, 同様そっと, 日数とは, 時刻とを, 時間と, 時間とに, 自分の, 血腥い歴史

▼ 月日と共に~ (10, 0.8%)

1 おのずから老人, その名, 一時の, 傷の, 忘却の, 深まって, 積りし, 老境を, 薄れゆきいつか, 身も

▼ 月日とともに~ (9, 0.7%)

1 ことごとく彼, 上から, 地位が, 堅くなっ, 大きくなっ, 深くなっ, 深くなった, 老いこん, 進む向上

▼ 月日~ (6, 0.5%)

4 あつた 1 ようやく癒, 呼びだされる

▼ 月日には~ (5, 0.4%)

1 全く果し, 勝てないもの, 四方に, 天正六年十一月五日という, 自分の

▼ 月日では~ (4, 0.3%)

1 あるが, ない, ないが, 無い

▼ 月日不詳~ (4, 0.3%)

1 の夏, の大, の暗黒裏, の茶山

▼ 月日から~ (3, 0.2%)

1 いうと, 割り出した儚い, 見ますと

▼ 月日がか~ (3, 0.2%)

2 かつた 1 かつてゐる

▼ 月日~ (3, 0.2%)

1 つたで, つてちやんと, 然し同じ

▼ 月日であった~ (3, 0.2%)

1 が九太, と考える, 事は

▼ 月日ばかり~ (3, 0.2%)

1 経って, 重ぬるなれ, 長びいて

▼ 月日~ (3, 0.2%)

1 生キタモノヨ, 経タラフルクナルカト申スコトヲ試験シテオリマス何ヲ, 經ベキニモアラネバ本

▼ 月日立つ~ (3, 0.2%)

3 のは

▼ 月日あり~ (2, 0.2%)

1 て夫, 世の

▼ 月日かぞ~ (2, 0.2%)

2 へて

▼ 月日~ (2, 0.2%)

1 きくと, へ數

▼ 月日さえ~ (2, 0.2%)

1 踏んで, 送らなければ

▼ 月日という~ (2, 0.2%)

1 ものの, 所以の

▼ 月日とも~ (2, 0.2%)

1 思えずに, 聞えないが

▼ 月日などは~ (2, 0.2%)

1 ともかくこの, 全く夢

▼ 月日にかけて~ (2, 0.2%)

1 ひっそりと, 作って

▼ 月日~ (2, 0.2%)

1 夜はと, 年代を

▼ 月日をば~ (2, 0.2%)

1 よそに, 順々に

▼ 月日経ち~ (2, 0.2%)

1 ある冬, 今は

▼ 月日経る~ (2, 0.2%)

1 ものと, 内には

▼ 月日~ (2, 0.2%)

1 だとも, のよう

▼1* [66件]

月日いかなりし, 月日父上の, 月日かさなり年越えしか, 月日かたったのであります, 月日これに似よ, 月日しか書いてないから, 月日ただ丞相の, 月日だけを昔馴染の, 月日だらうそれではもう, 月日でありその間に, 月日であるがしかし, 月日でないか人生, 月日でも無かつ, 月日といふものの, 月日とが記されて, 月日とながむれど, 月日との助けを, 月日のにこの, 月日などの照合を, 月日などを書いて, 月日ならば知らず, 月日なり隙行く, 月日なんかもその時, 月日にも落葉が, 月日によって古びた色, 月日に対してあらゆる意味, 月日はさほどに隔て, 月日ばかりが続きました, 月日また世に出ない, 月日まで此の, 月日めぐりて年, 月日ゆくこそ楽しけれ, 月日よりも苦い嫉妬, 月日をこそ父と, 月日をも追記した, 月日を通じて生活の, 月日一瞬によし, 月日三年立ち五年過ぎ, 月日互に義に, 月日人々の智慧才覚, 月日に一致, 月日場所種目とそれぞれ, 月日は, 月日奏すとあり, 月日になる, 月日姓氏名色丈尺毫髪の差, 月日娑婆には短, 月日待受けぬ月日意外の, 月日恐しい月日は, 月日意外の月日, 月日之, 月日みつつ, 月日斗重ぬるなれ, 月日時間は如何, 月日書斎を飾れ, 月日東国においてはお, 月日椿かな, 月日熱帯の航海, 月日ゆる思い, 月日由来を付けたがります, 月日の宝, 月日経たば肉, 月日経つことの, 月日ず, 月日ぎぬまに, 月日の目