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青空てにをは辞典 「放っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~支配 支配~ 支配人~ ~改めて 改めて~ 改良~ ~攻撃 攻撃~ 放し~ ~放っ
放っ~
~放つ 放つ~ 放送~ 政~ 政党~ ~政府 政府~ ~政治 政治~ 政策~

「放っ~」 1388, 15ppm, 7473位

▼ 放っ~ (1289, 92.9%)

71 いた 62 いる 39 おいて 31 おけば 30 いるの 23 置いて 18 おくと, 置けば 16 おいた 12 おくわけ 11 置いても 10 おいても 9 置くと 8 いました, おけ 7 泣いた, 置くの 6 あるの, いると, おくという, おくの, 置くわけ 5 ある, おいては, おくこと, 哭いた, 居る, 泣いて, 置いた, 輝いて 4 あった, いたが, いるが, いるもの, いるよう, おかれた, やった, 泣きました, 置いたの

3 [14件] いたの, いること, いるという, おいたが, おいたの, おいたん, おきます, おくに, おけない, お置きなさい, しまった, 居ります, 来た, 置くこと

2 [53件] あったの, あるので, いたという, いたので, いたもの, いて, います, いるあの, いるから, いるその, いるだけ, いるでは, いるばかり, いる処, うかがわせると, おいちゃ, おおきなさい, おかれて, おかれると, おきました, おく方, おけないと, おけません, おけ放って, くる, これを, みたの, 云った, 人に, 人を, 城中の, 孔明の, 居た, 居りました, 居るです, 居るの, 彼の, 彼は, 手を, 敵を, 歩いて, 私の, 笑った, 置いたって, 置く, 置くという, 置く訳, 置け, 自害した, 街の, 身心を, 逃げたの, 門を

1 [655件 抜粋] あたりを, あったから, あったこと, あった弁当がら, あって, ありその, ありますがね, ありますので, あるが, あるところ, あるん, ある信ずべき密偵, ある新聞, ある諜者, ある雨戸, いかなる秘密, いくに, いく女, いそう, いたこと, いたし, いたであろう, いたであろうと, いたむす子, いたよう, いたろう, いたネオン, いた人生, いちめんな, いつか三人の, いつか世界的知性を, いつも豊富, いなかった, いますが, いまは, いるあたり, いるか, いるかの, いるじゃ, いるすき通るよう, いるせい, いるところ, いるとは, いるな, いる一点, いる両神山, いる事, いる偵察, いる光耀さ, いる場所, いる声, いる外, いる大きな, いる大小, いる山, いる山本山正味百二十匁入り, いる年老いた樅, いる新鋭, いる棺, いる椰子林, いる眼, いる美しい, いる花, いろは茶屋の, うしろから, うなだれて, おいたから, おいたので, おいたらえらい, おいたらお, おいたらもはや, おいたら五百年前, おいたら威嚇, おいたら彼, おいたら明日, おいたら親切, おいたら飢死, おいたわけ, おいた八木弥太郎法達, おいた意味, おかない, おかないで, おかないん, おかれたら死んで, おかれたら片, おかれた大腿骨, おかれる, おかれること, おかれるだろうなどと, おかれ今日, おきさえ, おきその, おきなさいな, おきなさるめ, おきは, おきましょう, おき声高, おく, おくが, おくつもり, おくところ, おくなら他, おくよう, おくより, おくれと, おくん, おく人, おく施設, おく物, おけあれ, おけと, おけとか, おけないから, おけないこと, おけないにも, おけないよう, おけない気, おけない気性, おけない状態, おけなくなった, おけますか, おけるもの, おけるわけ, おける人間, おける数, おけ勘定, おこうと, おこうよ, おった位, おもむろに歩ん, おもわず駒, おりまする, おり従って, おるはず, お哭き, お艶, お高, かがやく眼, ください, くまなく, くる織田軍, けば, けり, こちらを, この機会, この海景, この貞盛, さっと刃, さり気なく措こう, さッ, しかもうまく, しきりに考え, しばしば驚嘆, しばらくじろじろと, しまいたかった, しまう, しまうつもり, しまう本, しまえ, しまえば, しまったり, しまって, じっとこちら, そこい, その夜, その大見得, その奮迅, その婦人, その家, その所有者, その瞬間昔, その突然, その表面, その顧慮, その騒ぎ, その驚駭, ただに劉喨粛, だれか, ちらちらと, つかつかと, どっと暴れこまれ, なんともいえない, にらんで, のた打ちまわっ, ひたすら情報, ふっふっと, ふり動かしました, ぷいと顔, ぼんやりし, まっすぐに, まっ蒼, まっ黒に, みたいと, みたところ, みたものの, みました, みる, みると, みる必要, やった時, やって, やらした, やりました, やる, やると, やる事, やる者, よこしたん, わいわいと, シナ皇帝陛下の, シャロットの, フト顔を, ワアワアと, ワイシャツと, 一つは, 一寸ずつ, 一寸二寸, 一木を, 三つ二つひらひら, 並んで, 中を, 二人の, 二尺あまりの, 互に交換, 京極勢の, 今夜も, 仏教本来の, 仕様が, 佐治新, 何の, 俗歌を, 充溢しはじめ, 先ず最愛, 先に, 全体が, 内偵を, 内情を, 分裂するであろう, 北に, 占領を, 反映した, 口惜し涙, 可憐な, 台を, 呉の, 呉れるなら不思議, 呉軍へ, 咲き乱れて, 哄笑する, 哭いたが, 哭いたという, 嗟嘆した, 四人もろとも, 四隅を, 国民の, 土中に, 在野の, 地中海的精神の, 地膚から, 城兵のこらず, 場内を, 境の, 声々に, 多年の, 夜を, 夜討ちを, 大いに哭いた, 大屋根, 大股に, 夾撃し, 女客が, 妙に, 妻女山の, 宇治川の, 守備兵を, 宗厳は, 家中とともに, 家康を, 寄手の, 寝て, 射落したら雁, 小さなメアリゴウルド, 小鳥の, 居っただけ, 居るから, 居るばかり, 居る光線, 山浦丈太郎を, 嵐の, 府内に, 廟前で, 引くと, 張飛の, 後に, 御置き, 御置きなさい, 怯むいろも, 恐怖と, 恐支病, 悠々と, 悪い行, 感嘆した, 懐中の, 我が社会, 手綱に, 持って, 挑戦した, 振向いた, 掛って, 掠奪を, 探って, 探らせたところ, 救いを, 散らばって, 散乱し, 敵の, 敵中無碍に, 敵国を, 斉しく見る, 旗太郎は, 映って, 暗い夜, 暴れ出したの, 曲, 曹軍が, 木を, 木村に, 未だ老い, 来たので, 来た男, 来て, 東へ, 板戸も, 正面に, 水打った, 水飴の, 江戸の, 沖に, 泣いたそう, 泣き, 泣きじゃくった, 泣きみだれる上, 泣き伏しましたから, 泣き出した, 泣き出して, 泣き悲しんだ, 泣き蜆, 泣くの, 泣く時, 泣く者, 活動写真の, 流星の, 浦賀付近の, 海に, 火を, 灯を, 烈風に, 無作法に, 無智無学下品粗雑, 焼いたあと, 焼き殺して, 焼き討ちせよ, 焼くこと, 熟睡し, 燃えて, 燃え上がり燃えかすれるその, 燃え上りつつ, 爆発を, 父は, 父越前守が, 犬塚信乃に, 生きて, 生活全体を, 画面は, 白熱し, 百官は, 目立つの, 相手の, 眩ゆく見える, 眼を, 確かめると, 社屋を, 祈りを, 空が, 空中へ, 空気を, 立ち並ぶ樹木, 立ち昇って, 立ち腹を, 笑いどよめいた, 笑い出したので, 笑ったが, 精悍の, 終日野に, 続いて, 縁を, 置いたし, 置いただけ, 置いたらどう, 置いたら本当に, 置いたら講中, 置いたら風邪, 置いた事, 置いた仙二夫婦, 置いた大切, 置いちゃ, 置いてでも, 置いては, 置いてるじゃ, 置かねば, 置かれた, 置かれたよう, 置かれた病院船, 置かれて, 置かれてからも, 置かれる, 置かれるつもり, 置かれるん, 置きましたが, 置きやしない, 置くが, 置くべきもの, 置くよう, 置くより, 置くん, 置く気, 置く浅い, 置く癖, 置けお前, 置けぐずぐず, 置けない, 置けない性質, 置けない明日, 置けない相手, 置けねえこと, 置けませんからね, 置けるか, 置けんから, 習うも, 翔けた, 翠の, 胸から, 腕を, 自ら焼かれた, 自殺を, 自説と, 舌打ちを, 苦情を, 茶人達を, 蓋を, 藤尾を, 行きなど, 行き通い, 行くなんか, 見えた, 見えて, 見える, 見せに, 見て, 見るから, 見渡すと, 視力の, 詳細を, 誰に, 謎を, 貫いたごとく実に, 貰って, 走って, 走りまわりましたならば, 踵を, 輦を, 迫って, 迷亭も, 逃げて, 逃げ失せました, 遂に葉面, 遍歴と, 道具外れの, 遠巻きに, 遠近を, 遮る樹立, 野と, 金銀翠紅紫あらゆる, 長く泳いだ, 閃いた, 闇に, 降り立って, 陰に, 電燈を, 面長に, 頭上に, 顔を, 飛んで, 馬から, 馬の, 駆けて, 高く天主, 鬩ぎけるを大王矢を, 鮮麗な, 鳴くが

▼ 放っては~ (25, 1.8%)

3 おけない 2 置けません

1 [20件] いるが, おかない, おかなかった, おきませんよ, おくまい, おけないから, おけない人, おけなくなって, おけまい, ならぬぞ, またほか, 万事休す, 対手を, 山上の, 置いたけれど, 置かれない, 置けずおきぬに, 置けないさ, 置けなかった, 置けなかったん

▼ 放っても~ (23, 1.7%)

2 置けまい

1 [21件] いちど仔細を, おく訳, おけずそれ, おけない, おけないから, おけないので, おけまい行くと, おけません, おけませんから, おけませんでした, 先生からは, 大丈夫かな, 大丈夫だろう, 女は, 此の, 置かれまいじゃ, 置けずうっかり, 置けない, 置けないえ, 置けないじゃ, 置けまいが

▼ 放ったり~ (18, 1.3%)

3 した, して

1 [12件] あるいは灼熱, したこと, しちゃ, すること, する者, 嘲笑ったり, 攪乱に, 水之, 涙を, 火つけ役を, 離散した, 馬の脚を

▼ 放っ~ (9, 0.6%)

5 り出して 1 りかし, り出しても, り出すから, り出す正しい

▼ 放っちゃ~ (8, 0.6%)

2 置けない 1 いけない, おかれまい, おくまい, おけないよ, おけないん, おけねえ

▼ 放っとき~ (4, 0.3%)

2 給え 1 ねえ綾, よ

▼ 放ってから~ (2, 0.1%)

1 その撃ち損じ, 偖とばかり

▼1*

放っちょいてくれ, 放ってさえおけば, 放ってしもたらどんなに, 放ってしもて泣き崩れて, 放ってでもおいて, 放ってとつこうつ敵船, 放ってなんか置けませんわ, 放っこう, 放っとくいう法, 放っとくと危い