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青空てにをは辞典 「戻っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

戯曲~ 戰~ ~戸 戸~ ~戸口 戸口~ 戸外~ 戸棚~ 戻~ ~戻っ
戻っ~
~戻る 戻る~ 房~ ~所 所~ ~所以 所以~ ~所有 所有~ 所詮~

「戻っ~」 4833, 50ppm, 2314位

▼ 戻っ~ (4685, 96.9%)

462 来た 341 来て 248 きた 204 きて 184 来ると 96 来たの 83 行った 77 くると 72 来ました 62 来る 58 いった 42 くる 40 きたの 39 来るの 38 来なかった 35 みると 31 しまった, 来たが 29 来た時 27 くるの 26 いた 24 きました 23 見ると 20 来ること 19 来ない 18 参りました 17 来たので 16 行く 14 きたが, 行って 13 ゆく, 来たという 12 来たとき, 来ないの, 来るよう 11 くること, 来たもの 10 来てから, 来るまで, 行くの 9 いる, くるから, くれ, こない, 来い, 来ないので, 来ます 8 いたの, きたから, くるまで, こなかった, 行きました, 行こうと 7 いるの, きたん, しまいました, 来ましたが, 来るという, 来るもの 6 きたこと, きた時, もらいたい, 参ります, 来たと, 来たところ, 来た私, 来ませんでした

5 [28件] いって, いて, いない, いなかった, きたと, きたとき, きたよう, きた者, きても, きます, しまう, しまったの, まいりました, 寝て, 机の, 来そう, 来たお, 来たよう, 来たん, 来た彼, 来ても, 来まして, 来るが, 来るなり, 来るに, 来る途中, 来れば, 見れば

4 [17件] いきました, おいで, きたり, くるか, くれと, こないので, しまうの, みたが, 來て, 来たこと, 来たよ, 来ないうち, 来るつもり, 来るはず, 来るまでは, 行くと, 行ったが

3 [44件] いたが, いたと, いたので, いました, いると, おいでに, きたって, きたところ, きてから, くるかも, くるという, くるまでの, くるもの, くるよう, くる戻って, くれれば, こないの, そこから, みますと, みよう, ゆくの, 云った, 休息する, 來た, 坐った, 来たか, 来たぞ, 来たらしい, 来たり, 来た野呂, 来ては, 来ないこと, 来ながら, 来なければ, 来ますと, 来や, 来るか, 来るかも, 来るよ, 来るん, 来る筈, 私の, 行く姿, 行った時

2 [141件] いいの, いく, いくの, いったこと, いること, いるという, いるん, いる間, おれの, きたか, きたので, きた事, きた彼, きた筈, きては, きましたが, きませんし, きませんでした, くるし, くるそう, くるとき, くるな, くるわけ, くる人, くる途, くれた, くれば, こい, こいと, ここに, こないから, こないし, こなければ, こられた, これを, そこに, そこの, それから, それを, ねて, ほっとし, まいりましてね, みましょう, みようか, みれば, もらうこと, ゆかなかった, ゆきました, ゆくこと, ゆくよう, よかった, よろしい, ドーランを, 了う, 何か, 來る, 兄に, 六つの, 出世し, 初めの, 参りましたが, 参りましたので, 参りますから, 参りますと, 夜の, 好きな, 始末を, 店の, 待って, 旅の, 来いよ, 来そこ, 来たその, 来たって, 来たっていう, 来たとは, 来たな, 来たには, 来たばかり, 来たばかりの, 来たまでの, 来たわけ, 来た人, 来た侍, 来た時分, 来た物見, 来た甲斐, 来た矢代, 来た若い, 来た観客, 来た途中, 来た金, 来た頃, 来ないかと, 来ないと, 来なかったが, 来なかったの, 来ぬ, 来ぬの, 来ましたの, 来ましたよ, 来ますから, 来ますし, 来ません, 来ませんし, 来も, 来られた, 来られたこと, 来られたの, 来るかと, 来るころ, 来るだろう, 来るだろうか, 来るとき, 来るとは, 来るのに, 来るもん, 来る二, 来る度び, 来る時, 来る様子, 来る甚伍左, 来る頃, 格子戸を, 楽々と, 母親に, 火の, 私は, 積みおろしを, 窓から, 考えて, 自分の, 自動車を, 行くから, 行くが, 行く足音, 行ったの, 見た, 言った, 身に, 酒を

1 [1358件 抜粋] あいだの, あそこから, あの子供等, あの身上, いき急, いく男, いじらしい然し, いただきたいと, いたでしょう, いたん, いた陵, いったが, いった後, いても, いないらしい, いまい, います, いま先生が, いよいよ勢い, いらして, いらっしゃいましたわね, いらっしゃるに, いるかいない, いるじゃ, いるらしいわね, いる最中, うたい出しました, うつむけに, えの, おくれだと, おられた, おりました, おりません, おるし, おれ, お前一人で, お嬢さんは, お汝, お茶を, かの客, きこんど, きたお, きたからには, きたという, きたに, きたばかり, きたよ, きたらしく肩, きたらその, きたら八十八歳, きた上原, きた五百之進, きた人間, きた八住, きた博士, きた女, きた妻, きた弦, きた村, きた父, きた百合子, きた花本某, きた許, きた野呂, きないッ, きましたの, きまして, きますとも, きやしねえ, き愛, き階段, くださるか, くるいろんな, くるかね, くるさまざま, くるだ, くるってナ, くるでしょうか, くるに, くるほど, くるやいな, くるんだ, くる場合, くる才覚, くる秀吉, くる若い, くる途中, くる鎮魂歌, くれたという, くれた手飼, くれないかな, くれ給え別に, こいとは, こう言いました, こないでは, この, この三四日, この座敷, こようなどと, こられたわけ, こられました, こられるはず, こんの, ささやかな, しきりに悲し, しばらく腹, しまいましたの, しまうかも, しまえば, しまったという, しまふの, し残して, すぐ机, ぜひなく, そっと往来, そのまま御, その傷面, その昼間, その話, その雁皮紙, それで子規氏, たたき起こしたんで, だから犯罪型, ちょッと, とり立てを, どっかと, なすこと, なんか働き, ぬかずいて, ねむった, はじめて虚無, ひとまず休息, ほかの, ほっと溜息, まいられたでこの, まいりますゆえ, またすぐ, また出かけた, また怒る, また靴, まだ私, みえたので, みたい, みたところ, みて, みようでは, もう一度こういった, もう一度何故に, もしや帰っ, もらいたいね, もらうべかと, やにわにお, やるつもり, ゆかないという, ゆきいつ, ゆきつもどりつし, ゆき縁側, ゆくという, ゆく御寮人, ゆく朝, ゆけば, ゆっくり休憩, よく太守趙範, わたしは, カギを, キリキリと, ジャヴェルの, ノンビリ, ランプを, 一つの, 一家を, 一年余り過ぎ今度は, 一時間と, 一生懸命に, 三三三号室へ, 三津へ, 下さい, 下流の, 予定どおりかの, 二つ三つ不安らしい, 二人で, 二番目の, 五ツの, 井戸で, 京子に, 今出, 介抱する, 仕舞った, 以前からの, 以来金目な, 住んだ, 体を, 何ひとつ手に, 何分間か, 來う, 便船を, 働いた, 兄を, 先生の, 入口に, 六三郎を, 内から, 円朝を, 再びかの, 再びタケニグサ, 再び私, 再三衣桁, 別れた, 力づよく云った, 匂は, 北条殿を, 半年に, 参ったるぞと, 参りましたの, 参りました儀, 参りましょうが, 参りますとね, 参りますよ, 参りませんからとか, 参るつもり, 又でかけられた, 又ダメ, 口を, 右に, 同じこと, 同志の, 向の, 嘲るよう, 地蔵へ, 坐り前, 坐れば, 報告し, 大人に, 大留城の, 天然鱒が, 夫婦睦じ, 女役者どもの, 始めて腰, 子供の, 完全に, 宿の, 寛ぎますが, 寝た, 寝どこ, 寝台に, 寝衣, 小川と, 小首を, 尓来十年間社会教育方面の, 居りませんが, 屍体が, 崩おれる, 帰ったの, 幇間と, 年代順に, 庭口から, 廻り道を, 彼は, 彼女を, 往復し, 御差図, 心愉し, 思い出したよう, 恭次郎さんの, 悶え苦しむ, 戦おうかと, 戸に, 扉の, 打ちくつろいで, 拡大鏡で, 指令を, 提灯に, 放二, 新たな, 日本女が, 早く喜ばす, 明日の, 昼食を, 暫くし, 書斎の, 月曜からは, 朗に, 本陣に, 来いっしょ, 来いわかったな, 来かかって, 来ずには, 来それ, 来たかは, 来たけれど, 来たころ, 来たぜ, 来たそこで, 来ただよ, 来たでは, 来たとか, 来たとな, 来たは, 来たぼく, 来たらあらためて, 来たらしく話声, 来たら公園, 来たら妻, 来たら擦れとりましてな, 来たら知らせて, 来たら門, 来たカラ子, 来た一年, 来た中国村民, 来た久慈, 来た二人, 来た作者, 来た僕, 来た兵馬, 来た南日君, 来た又八, 来た味噌久, 来た夫, 来た奴, 来た子分, 来た安芸, 来た家, 来た小, 来た岩, 来た得石, 来た戻って, 来た暁, 来た杉野十平次, 来た様, 来た玄蕃自身, 来た町田, 来た眼鏡, 来た経験, 来た義母, 来た茂太郎, 来た蘭丸, 来た貝賀弥左衛門, 来た道安が, 来た金右衛門, 来た長持, 来た雌鴨, 来つつ, 来てからも, 来どう, 来ないか, 来ないで, 来ないという, 来ないとも, 来ないよう, 来ない先, 来なかったこと, 来なかったとも, 来なくなりました, 来に, 来ぬゆえ, 来ねえ, 来ましたか, 来ましたんで, 来ましょう, 来ますの, 来ます頃, 来ませんの, 来もう, 来やしないだろう, 来ようと, 来ようとは, 来られたん, 来られました, 来られよう, 来られるの, 来るから, 来るごと, 来るその, 来るだろうし, 来るって, 来るでしょうけれど, 来るところ, 来るならおれ, 来るべく元, 来るほどの, 来るもうすこし, 来るサヨ, 来る亭主, 来る何気ない, 来る前, 来る室, 来る式, 来る方, 来る様, 来る気色, 来る空気, 来る自信, 来る足音, 来る迄, 来る飛去来器, 来ん, 来代って, 来佐田, 来夫人, 東へ, 東栄館という, 柳島の, 椅子の, 横に, 次の, 正宗の, 死骸を, 残務を, 殺して, 毛布の, 気味わる, 水を, 沈黙の, 流し元で, 源十郎は, 炉の, 煙草の, 父時政へ, 狼烟を, 甘えたいこと, 用が, 町の, 癖の, 百合子は, 真面目に, 眠るが, 着物の, 私が, 秋の, 笠売り, 第三関, 篤と見直し, 素知らぬフリ, 細い横町, 総監の, 老人に, 考えること, 能衣裳と, 腰を, 腹を, 良かった, 苦しみ悶えるうち, 草林寺へ, 薄い座蒲団, 蘆が, 蜂である, 行かなかった, 行かねば, 行かれ其処, 行きその, 行きますが, 行きませんでした, 行き向い側, 行くうしろ姿, 行くほか道, 行く半蔵, 行く時分, 行く蠣船, 行こうかと, 行ったそう, 行ったところ, 行ったので, 行ったニキータ, 行った後姿, 行ってからの, 街道が, 製菓会社に, 見えたらきょう, 見えなかったが, 見えられましたが, 見ましたが, 見る都会, 覗こうと, 解散した, 訊いて, 話して, 話を, 谷道の, 貰いたくないと, 走り去る, 車夫を, 農家の, 退歩した, 道庵が, 遠野街道を, 酒の, 鋭次に, 長くなります, 門の, 間もなく父, 障子の, 電話の, 青々と, 面白そう, 頭を, 頼みますと, 顎を, 食事を, 馬で, 駅前に

▼ 戻ったり~ (30, 0.6%)

6 して 4 した

1 [20件] うろうろと, したので, しては, しながら, しばらくの, しましたが, じりじりし, する, すること, すると, する者, それだけで, なるほど見世物, わたくしの, 三人組の, 地ならしし, 曲って, 立ち留ったり, 絶えずした, 遠い田舎

▼ 戻ってから~ (30, 0.6%)

2 彼女は

1 [28件] あくびを, いちいち自分, そのよう, その日, だ, ふと古びた, 三人は, 二ヶ月余り経過った, 二週間ばかり, 出直そうという, 十五年に, 十分間ばかり, 半蔵は, 去定, 又出直す, 小曲を, 彼の, 手渡そう, 断乎たる, 時に嫁, 暫くし, 東京へ, 母に, 私が, 聞こう, 芳一は, 車内の, 青年は

▼ 戻っても~ (30, 0.6%)

1 [30件] あえて人, いい時間, いくら見廻し, いつ単身, ここには, すぐ自分, それは, ふたりきりで, よいじ, よいぞ, よしまた, よろしいでしょう, 一切の, 何うなる, 内儀さんは, 店の, 怪しまれる怖, 戻らいでも, 戻らなくても, 来よ戻らざれば, 果たして忠右衛門, 殆ど妻子と, 沙汰する, 火も, 無駄じゃ, 落着けなかった, 運が, 長く健やか, 雨露だけは, 駄目だ

▼ 戻っては~ (23, 0.5%)

3 来ない, 来ません 2 来ないの, 来なかったの

1 [13件] こず第, こないの, どうです, 休んで, 來られなかった, 勉強も, 参りません, 句会へ, 来ないぞ, 来ないでしょう, 来ない路, 来なかった, 来まい

▼ 戻ってからも~ (15, 0.3%)

1 [15件] ありありと, お種, しばらくは, その事, まだ見かけませぬ, よく周囲, 何となくもの, 妻は, 実に頻繁, 彼は, 後に, 思い出して, 紫の, 翌朝の, 薔薇色に

▼ 戻ってからは~ (4, 0.1%)

1 人が, 全くなまけもの, 彼女も, 或る

▼ 戻ったって~ (2, 0.0%)

1 きっとおっ, 私の

▼ 戻ってが~ (2, 0.0%)

1 ちゃりと, ッたり

▼ 戻ってけ~ (2, 0.0%)

1 えしえへん, えへん

▼ 戻っての~ (2, 0.0%)

1 いい自慢ばなし, はなしに

▼1*

戻ってかというのに, 戻ってからの九十郎には, 戻ってさえくれりゃ, 戻ってでも来ようもの, 戻ってなわしが, 戻ってねんころせ, 戻ってもと思うの, 戻ってやしないかと