青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「引い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

弁解~ 弁証法~ 弁護士~ ~式 式~ ~弓 弓~ ~引 引~ ~引い
引い~
~引いた 引いた~ ~引き 引き~ ~引く 引く~ 引返し~ 弘~ ~弟 弟~

「引い~」 4286, 40ppm, 2903位

▼ 引い~ (3956, 92.3%)

58 いる 50 いた 45 ある 40 いるの 23 来て 22 見ると 21 みると 19 いると, しまった, みた, ゐる, 行く, 行くの 18 行って 17 いるよう 16 待って 14 あった, 行った, 見た 13 いたの 12 いて, ゆくの, ゐた, 寝て, 帰って 11 いること 10 あつた, あるの, きて, 来た 9 いたが, ゐるの, 居ります, 来るの, 歩いて 8 あるが, いるので, みました, 待ち構えて

7 [14件] あって, あるから, いるが, いるもの, それに, ゆきました, 下さい, 出て, 居る, 来い, 自分の, 行くよう, 見ました, 見る

6 [11件] いった, いって, いました, きた, 來た, 來て, 居るの, 行つた, 見ましたが, 見よう, 連れて

5 [15件] おります, くる, これを, しまう, しまつ, それを, やると, ゐるが, ゐるやう, 中へ, 来たの, 町の, 町へ, 見たが, 見るの

4 [21件] あるだけ, いたこと, います, いるん, おいた, しまいました, しまって, そつと, みて, みても, もらって, やって, ゆくよう, 下りて, 今度は, 家の, 此郷の, 歩いた, 熱を, 行きました, 見せた

3 [65件] いきました, いなかった, いるじゃ, いるだけに, いるという, いるのに, いる人, いる間, おかれた, くるの, くれて, これは, しまったの, しまったよ, しまひました, その上, って, みたり, みよう, もとの, やります, ゐたが, ゐて, ゐると, ゐる人, 一つの, 人を, 來る, 動き出した上野, 呉の, 好く似合, 居たが, 居ますよ, 居るから, 張店にも, 彼の, 待ちかまえて, 待つて, 戻って, 手を, 来たもの, 来ましょうか, 歩きながら, 流れた, 用を, 石を, 血が, 行きます, 行くん, 行こうと, 行ったの, 行った後, 見たの, 見たり, 見て, 見とも, 見る親, 説明し, 足を, 通る, 門の, 門を, 静かに, 馬を, 鬼に

2 [223件] あげよう, あちらへ, あったが, あつて, ありました, ありましたので, あるよう, ある筧, ある部分, いたので, いたジョバンニ, いったの, いても, いない, いますよ, いるうち, いるこの, いるし, いるとか, いるに, いるらしいと, いるわけ, いる者, いる連中, いる金助, いる関係, うしろ向く, おいて, おじぎを, おりました, おる, お上げ, お染, かう云, きたの, ください, くだされ, くよ, くるあいだ, くると, くる者, くれ, くれさえ, くれた, くれない, こちらの, こんどは, ごらんなさい, しまうと, しまえば, しまったん, しまつて, しまふかも, そこを, その前, その残り, ちんと, どこかへ, どこへ, はいって, ひやう, ますし, またし, みせると, みたが, みたの, みましたけれども, みようと, みる, みるが, みるならば, みるよう, やつて, やりました, やるから, やれよ, ゆく, ゆくと, ゆく時, ゆく波, ゆく男, ゆるゆると, ゐたので, ゐるから, ゐること, オーイと, ドアの, 一声魘れた, 上から, 上げるから, 上体を, 上眼に, 下へ, 二人で, 今日起き出した, 何時新聞を, 來い, 來ました, 來ませう, 元の, 先づ控所へ, 先に, 公儀の, 兵藤の, 再逢, 出かけて, 前へ, 取ったよう, 右の, 同じ道, 向うへ, 向ふ, 君江が, 吹きつける雨, 唇を, 報告を, 外を, 大地に, 学校を, 宿の, 寝たの, 射て, 居ませんよ, 居りますが, 居る者, 巴屋の, 庭に, 引揚げる, 当った者, 待構え, 後に, 徐ろに, 御話, 急に, 手活けの, 斜めに, 時を, 月に, 来たと, 来ても, 来ましたよ, 来ます, 来る, 来るよう, 森を, 構える, 止めたり, 歩くよう, 歩く人, 歩く貴婦人, 残つた, 殺したもの, 母の, 気の, 水を, 消えて, 消して, 無言で, 無言の, 熱が, 熱でも, 熱心に, 物語らんの, 田に, 病間へ, 目を, 眺め入らず, 私が, 私の, 空の, 立って, 答は, 終った, 置いたの, 置いて, 老人は, 肩を, 腰を, 腹を, 膝を, 落ちて, 薄波を, 行かねば, 行かれた, 行きましょうか, 行きますぜ, 行き誰, 行くが, 行くこと, 行くやう, 行け, 行ったあと, 行儀見習の, 表戸, 見せること, 見たん, 見なければ, 見ます, 見ますと, 見るん, 親子の, 言った, 誡められた, 説明する, 謎の, 講釈される, 貰は, 走って, 走つて, 身体を, 轉, 辞職を, 通って, 頭の, 颯と払う, 飛んで, 首を, 骨董は, 鳴り止む, 1が, 7が, 7この, 9が

1 [2325件 抜粋] ああ足す, あたった三人, あったと, あっちあっちと, あの町, あられも, ありますから, あるき出した, あるぜ, あるなどの, ある動力線, ある枢, あわただしく奥, いうと, いくじなく, いくらでも酒, いたお, いたじゃ, いたと, いたり, いた姿, いた李張, いた農民達, いち夜妻の, いつかの, いないから, いながら, いましたろう, いますと, いらっしゃらないと, いられると, いるからと, いるそして, いるだろう, いるなと, いるらしいが, いるダンサー, いる人物, いる図, いる夫, いる怪物, いる未来派的傾向, いる火災係, いる眼, いる脚, いる親方, いる限り, いる響き, いわく上古の, いわゆる中津川会議, うつ向いて, おいてから, おきました, おく, おけば, おのずから出来る, おられたよう, おりその, おるとのう, おろして, お品, お見せ, お雪, かたりと, きたくらいの, きた疲れ, きめましょう, く, くるから, くるよう, くる水, くれたまえ, くれと, くれば, くれるだろうと, こう言いかけられた, こちらに, この事, この左, この石段, これっきり丸多へ, ございます, さうし, ささやきました, さながら東國, しかと拳, しまいましたなんにも, しまうの, しまう頃, しまったため, しまったらまた, しまった荒れあと, しまふんぢ, じっと中江, すぐ横, ずしずしずしと, せきが, そこへ, そのへや, その側, その口, その我武者羅, その殘, その範囲内, その解, それから, それが, たしなめた, たちまち蒼白, ちょうど僕ら, つたん, とてもそんな, どこよりも, なかなか巧, なりゃあ, はるか塀の, ひきもどしたという, びりびりと, ほかの, ぼッ, またこまやか, まちが, まともに, みたいばかりに, みたまでの, みた始末, みますと, みれば, もう一方, もらいたいの, もらわれたの, やがて山々, やって来たん, やつた, やりたいといふ, やる銅六, やんべ, ゆきそこ, ゆくが, ゆくので, ゆく百姓, よいもの, わざとお, わたしは, ゐたに, ゐたジョバンニ, ゐた管長ロヨラ, ゐるかの, ゐるといふ, ゐるアパツシユ, ゐる娘, ゐる時, ゐる牛, ゐる荷車, ゑぐは土間へ, カークが, クサビを, グングン歩い, サツと, スッと, タッタ一人で, ドチラが, ハイシイハイシイと, フォン, ワットマンを, 一つ一つ紙で, 一勢に, 一散走りに, 一日の, 一町ばかり, 一週間ほど, 丁寧に, 七十五字だ, 三ヵ所に, 三度ばかり, 上げようロックリン, 上で, 下さいませんか, 下の, 下回りの, 世界に, 両手を, 中, 丸太を, 乗り込んで, 了って, 二が, 二十卷と, 二度の, 二間ばかり, 互に結び付けた, 享禄三年, 人渦の, 人魂が, 今日も, 他に, 伊藤先生の, 会社を, 何か, 何んと, 佛教の, 來たんだ, 例の, 俯向きに, 假面が, 傍証と, 僕は, 先鋒と, 入って, 入口へ, 六平を, 其處から, 再び歩き出した, 処世上の, 出さうな, 出ませんかった, 出ること, 出立致し, 切って, 判断し, 劇場の, 勇気の, 動き出しました, 勧めて, 千鳥の, 南を, 危く一命を, 参りましたで何, 又虐殺, 取り, 口から, 叫んだの, 吉凶を, 名香蘭奢待は, 吾輩の, 呼び歩いて, 呼応し, 唇が, 嚔ばかり, 四方へ, 国民全体が, 土蔵の, 地の, 坂をの, 城の, 堅くなる, 変な, 外へ, 夜具の, 大変あわてた, 大祭司カヤパ, 天井から, 太史公自序の, 奪うという, 妙心寺や, 威勢よく, 嬶が, 子反, 宗教の, 宿に, 寒さ, 寢た, 対面した, 小さな頭, 小獅子, 小藤次, 尾張海東郡甚目寺観音院境内に, 居られたが, 居り又, 居るぜ, 居るは, 居る影, 届けようか, 山坂を, 岩木山の, 左手の, 席の, 帰る囃子, 幅五百フイート長, 幾重にも巻, 床下で, 座を, 廻ること, 引いて, 引籠つて居た, 当時の, 彼岸の, 往くべ, 往来を, 後ろを, 心もち腰を, 忍穂耳尊の, 怪火の, 悪し押して, 懐中電燈で, 我等修業の, 戴きましょう, 手の, 打ち寛いだ, 扱帶を, 抜くという, 持病が, 指すべきだ, 掻き合わすと, 揶揄的に, 放した, 教えは, 敵を, 數多の, 断絶した, 日々の, 日本人の, 早く水, 明るい灯, 是説を, 暗いなか, 暗闇と, 曲者を, 最初の, 木の, 本誌七月号, 杖を, 来たか, 来たは, 来た大八車, 来た芸者, 来ましたが, 来るので, 来るまで, 来蒐ッ, 東山道軍と, 枝折に, 柳江は, 案内を, 棒杭にでもより, 椅子を, 構えたまま, 横づけ, 次の, 止まって, 此奴を, 歩いた道, 歩きながらの, 歩くこと, 歩くわけ, 歩んで, 死にたりと, 段々山, 気の毒な, 氷の, 決めようという, 河面へ, 泣く, 流れたの, 流れ出した, 海底に, 消える, 涼を, 清水の, 渡場へ, 溝を, 潜戸を, 灌漑を, 煙草盆の, 片倉州蔵の, 特に車, 狭い入口, 現実感の, 田にも, 男を, 畳の, 疲労の, 白だった, 皆青い, 目に, 直接と, 相當紹介, 真青な, 着て, 瞳を, 砂利場の, 碎ける, 祭神天忍穂耳尊, 私生活を, 突き出すいと, 窓から, 立ちそう, 立ち竦んだ, 立去って, 竹垣の, 精神的に, 純粋の, 細心の, 結局戸籍面通りに, 絶望の, 練習を, 繋がって, 置いたか, 置きその, 置くの, 美濃の, 聖書を, 肉体の, 脚部を, 膝頭を, 自分を, 艦隊は, 芳江姫は, 若樣, 草履の, 菓子屋の, 葉を, 藍染家に, 虫干の, 行かずに, 行かれたよう, 行かれる途中, 行きましょう饅頭笠, 行き右衛門め, 行くある, 行くという, 行く丈, 行く力全体, 行く楽しみ, 行く者, 行く響き, 行けると, 行ったらおおよそ, 行った潮, 行つ, 行つた機関車は, 行つて仕舞つた, 行商に, 裏通りを, 西洋料理の, 見せるわ, 見たらば, 見な, 見ようか, 見りゃいい, 見るもの, 覗き込んだ, 解いてから, 言つた, 記述する, 話すの, 誘ったり, 説明せしか, 諄々として, 論理の, 諸方を, 負けて, 貰いなど, 貰おうか, 貰はずに, 貴族や, 走りだした, 足の, 跣足で, 身を, 転げ込んだ, 辞職し, 迎へに, 退いた, 逃げおおせた者, 逃げようとして, 逆に, 通った, 連れ込んだの, 遊ぶこと, 過ぎるばかり, 遠い昔, 遠巻きに, 還らんと, 郊外散策という, 釜の, 鉤を, 鐘を, 開く途端, 関八州の, 陣の, 階下で, 隠れ家の, 雲と, 靜かに, 鞘を, 頂けゃ, 頬冠の, 頸より, 顔を, 飛びつこうと, 飛込んで, 餘す, 馳けて, 駒の, 高平まで, 鯉の, 鳴らすを, 麗子の, 黒い突兀

▼ 引いたり~ (113, 2.6%)

33 して 4 した, 押したり 2 するのに, 引いたり

1 [68件] あるもの, かついだり, ぐれたり, こちらの, されるが, したなあ, しないよう, しません, する, するから, すると, するの, するのよ, するよう, する所, する毎, する潮, する癖, それでいけない, とり舵, なさらない様, また欄外, ノートに, ハックション, 上を, 下げたり, 丸を, 何か, 何ん, 割ったり, 勘定する, 占いに, 双六を, 叩いたり, 咳を, 四つ打つ, 型の, 寄せたり, 小刻みに, 居なくなつ, 崖から, 廻り踊る, 後ろから, 惡辣な, 抱いたり, 拍車を, 掛けたり, 放したり, 書入れを, 書抜を, 歌を, 湯引きを, 点を, 燥いだ, 目つきを, 目まぜ, 矢たけびを後に, 短気な, 碁を, 窓を, 肩へ, 肩を, 脂通しの, 茶の湯の, 萬燈を, 説明を, 鑿を, 降ろしたり

▼ 引いても~ (86, 2.0%)

5 扱いても 3 宜いや, 押しても 2 い, いいと, ビクとも, 叩いても, 引いても

1 [65件] あかない, いいです, いいのに, いた, いふ女, おそらく二万, かかりにでも, かまいませんか, かまん, すぐに, すこし詳しく, ちょっと分かるまい, ぢ, ひかれても, まだ取り, まだ四十円, まっさきに伝染性なり, もがいても, よいけれどな, よいもの, よかろう, よろしい, ろくに話, イワウという, ウムと, ドアが, パラシュートが, 一ヶ月には, 一向答え, 出ず, 切れないほど, 切れる虞, 動かないん, 動物専門の, 医者に, 半次郎の, 友や, 取れないほどに, 同じ事, 家康に, 尽きないほど, 屡, 幾らかの, 弾が, 弾は, 当らぬもの, 扉は, 手ごたえが, 抜けませぬ辰の, 放さないよう, 書いてない新しい, 気の, 満足しなけれ, 犬が, 白状させず, 落ちやしないん, 蕎麦が, 行ける処, 返事が, 逃げる事, 開かないの, 開かなくなって, 開く気振り, 開こうとは, 黙ったまま

▼ 引いては~ (81, 1.9%)

3 居ません 2 御奉行, 成らないから, 縦ち

1 [72件] あの金, あるが, いけない, いません, くれまいか, この作品, この処筆者, これから劇作, どちらをも, ならないの, ひる, また寄せる, もっと暗い, ようやくまとまりかけた, われらの, ゐるけれど, フランスの, 一種の, 下へ, 今ここに, 体力酷使を, 入水の, 公儀の, 其の死, 出雲人で, 単独での, 同じ地名, 嘴が, 国家社会, 国民に, 堪ったもの, 大変だ, 大阪へまでも, 失礼です, 子にまで, 安直という, 宮廷では, 山をも, 師匠漆検校の, 彼等の, 御台親子の, 愛すること, 投げた, 投げ引いては, 押し寄せる, 攘夷に, 教会の, 明治の, 明治維新の, 曲者は, 歐洲近代思想の, 止めて, 消えた, 父の, 犯人の, 神の, 私を, 縫いもの, 義妹の, 自分の, 自身が, 苦しまぎれの, 虚を, 行くし, 見たものの, 豊田正子の, 近隣御, 面白からね, 頁を, 馬肉店にも, 馬鹿馬鹿しいや, 鳴くの

▼ 引いてから~ (12, 0.3%)

1 [12件] あんたはんの, まず真中, 主人は, 右側の, 土地の, 大いに好く, 寒さ, 彼は, 疱瘡を, 虫捕, 運拙, 静かに

▼ 引いちゃ~ (6, 0.1%)

1 あわない, つばらない, ァたまらね, 不可いじゃ, 何にも, 割に

▼ 引いたりも~ (4, 0.1%)

4 して

▼ 引いての~ (4, 0.1%)

1 ことと, ぼつて, 千両役者でも, 意趣晴しに過ぎない

▼ 引いてか~ (2, 0.0%)

1 乾を, 当歳から

▼ 引いてからも~ (2, 0.0%)

1 まだあきらか, 焼傷

▼ 引いてや~ (2, 0.0%)

2 がる

▼ 引いてを~ (2, 0.0%)

1 りますの, るかも

▼1* [16件]

引いたりといふ清らかなる, 引いちゃあ詰まらねえ戸締り, 引いちや賣れません, 引いちやつてよ, 引いちょるが, 引いていうんだ, 引いてけふは, 引いてさ堪忍し, 引いてさえくれたら, 引いてしもうては, 引いてでも見るよう, 引いてということに, 引いてね台所口から, 引いてはと思って, 引いてばかり居ります, 引いてもと悲壮な