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青空てにをは辞典 「振っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

指揮~ ~指摘 指摘~ ~挙げ 挙げ~ ~挨拶 挨拶~ ~振 振~ ~振っ
振っ~
~振った ~振り 振り~ ~捉 捉~ ~捜し 捜し~ 捜査~ ~捨て 捨て~

「振っ~」 1944, 21ppm, 5481位

▼ 振っ~ (1812, 93.2%)

75 いた 63 いる 41 見せた 27 みせた 26 いるの 12 歩いて 10 みて 9 みると 8 いるよう, 云った, 出て 7 いたが, いたの, いました, いると, みた, 見せて, 見て 6 答えた 5 います, しまった, それを, みたが, バターで, 合図を, 帰って, 笑った, 自分の, 見せました 4 いった, みたり, 何か, 制した, 叫んだ, 見せ, 見せたが, 見たり, 言った

3 [16件] いう, いるだけ, いるでは, おいて, ついて, どしどし学校, みせて, みせました, みせる, 大股に, 拒んだ, 断った, 町を, 行く, 見た, 調子を

2 [77件] いいました, いたもの, いるかの, いるが, いるところ, いるばかり, いる女房子供, いる時, いる者, うなずいた, おいで, おる, くれ, こう言った, しまいました, しまうの, しまったもの, そこへ, また歩き出した, みたところ, みても, みました, みる, やって, テンピの, 三人を, 下から, 二人の, 今の, 兄の, 入って, 出るの, 前列を, 助けて, 合図し, 否定する, 夫の, 家へ, 居た, 居たが, 居る, 居るの, 川を, 往来を, 意見を, 戻って, 打消した, 挨拶し, 振って, 暮らそう, 杖を, 止めた, 歩いた, 歩くあの, 歩けば, 歩けるの, 歩けるよう, 母の, 泣き, 溜息を, 眼を, 私の, 笑って, 答えなかった, 答えました, 置いて, 見せたり, 見せながら, 見せる, 見せるだけ, 見たが, 見る, 言いました, 躍り上って, 通って, 通り過ぎる情景, 静かに

1 [1182件 抜粋] ああし, あたかも彼, あったの, あなたの, あまり息切れ, ありますが, ある, いいやと, いかにも屈託, いきなり時政, いずれの, いたこの, いたそう, いたもと, いたワ, いた事情, いた後姿, いた時代, いた玩具, いた間, いて, いなむので, いましたわい, いますな, いますわ, いまの, いやそれ, いられたあの, いられる, いるかと, いるから, いること, いるという, いるね, いるのに, いるらしく眺められた, いるラーベンシュタイナー, いる了海, いる勇猛精進, いる女, いる手巾, いる気取り方, いる確か, いる若い, いる轡川, いる電車, うなずく, うなだれた, おいでに, おしぼり, おどすなぞ, おられまする, おりもう, お吉, お姉様, お焼きなさい, お粂, かつ歌い, からかいに, きおいで, きゅうに, ぎんが, くる男, くれたの, くれりゃァ, こういった, こしらえた大きな, これが, これを, さえぎった, さっさと歩い, さも無邪気, さらに近侍, しきりにかな, しごいたが, しばらくじっと考え込んだ, しまいながら, しまうし, しまうよう, しまったの, しまった殿様, しまわなければ, しんみり言い, じっと針助, じれた心持ち, すぐ自身, すぽ, せめて米, そう云った, そこの, そのことば, そのまま仰, その九十歳, その先触れ, その夫婦, その心配, その手, その正面, その面, その頃道頓堀に, その髪の毛, それから馬乗袴, それに, それは, そんなこと, ぞろぞろ後, だれも, つきまとい或いは, どうしてもここ, なおし坐ったまま, なにやら呟いた, にやにや笑っ, にわかに強い, ぬけ目, のっさ, はいって, はねとびだした, ひたすら父, ひょいと出た, ひょろひょろ丘, ふかい自信, ふッ, ほとんど叫ぶ, ぽんぽ, またくり返し, また仕事, また売り, また惚れぼれ, また飛, まだ泣い, みせすぐ, みせた事, みたい, みたものの, みようかという, みようとは, みるだけ, みるサイコロ, もう二時間, もどって, やったが, やって来た, ゆすりあげながら, よじって, よろこぶ者, わからないという, わざと丁寧, アブを, カッタカッタと, グウグウ唸っ, ザッと, スパゲッティを, テクテク登りだした, ドーブレクに, パチリ鞘に, ヒョイと, ペコペコ頭, ポンと, ワラワラと, 一つ二つ拳で, 一分ずつ, 一散に, 一時立ちすくんだ, 一生を, 一郎の, 三つ目を, 上って, 下より, 両手で, 中の, 丸木の, 乗込んだが, 了った, 二時間ばかり, 云いつづけた, 云い足した, 云ったもん, 五六組も, 人を, 仁十郎を, 仮声, 仰せでは, 仲造は, 佐平次を, 例の, 供の, 健気にも, 僕の, 先に, 光来, 八十馬の, 兵隊さんに, 円タクの, 出かけて, 出ても, 出懸けたの, 出来るだけの, 初めて意識, 初めの, 別れた, 制したが, 制し彼女, 力限り根限り働き通し, 加勢に, 動かれません, 十数条の, 千代萩か, 半生涯, 参ろうじゃ, 双方から, 受けなかった, 口の, 叩頭百遍し, 叫んだので, 右左に, 号令した, 合流する, 同時に答えた, 向ったという, 吠えかける, 否定の, 呼止めた, 哀れげな, 唄って, 商売なれした, 喚きながら, 四方を, 国へ, 土井に, 圧えた, 垂, 堂々と, 場内に, 声を, 外へ, 多勢の, 大きい声, 大きな台所口, 大事そうに, 大声に, 大尉と, 大道で, 天井の, 夫に, 女湯へ, 委任状を, 威嚇した, 娘を, 子供の, 学生を, 室内を, 家の, 容易に, 対手に, 射撃隊に, 小笠原の, 少し強い, 居たもや, 居ります, 居るさま, 居る処, 山を, 峠路へ, 席に, 幕, 幾たびも, 底深く, 座席を, 廻った, 引っ掛けると, 引揚げろ, 彦右衛門の, 彼女と, 彼女らを, 待つ人影, 後にこの, 後ろに, 後退りし, 御免蒙った, 復た, 微笑します, 心弱いもの, 快活を, 急きたてた, 急を, 悦びの, 悪者と, 悶えて, 意義だの, 感慨に, 戯らす, 戻ろうぜ, 手柄顔を, 打ち笑いながら, 打とうと, 打消し, 払うよう, 投げた時, 投げましたところ, 押しとどめた, 押し鎮めたくなり心, 拍子を, 拗ねたよう, 指図がましく振舞う, 振りこむ花槍, 振りむかなかった, 振り抜くという, 振り飛ばそうと, 捻じ開けた, 改札口に, 敗残の, 数千の, 文机の, 斬って, 断わった, 新仏の, 日吉の, 日比谷の, 早く逃げ, 普化禅師を, 曲がって, 最後の, 机の, 来た一人, 来や, 来ること, 枕元の, 柔かな, 根を, 桜の, 椅子に, 楔を, 樽へ, 次郎を, 止めると, 正殿の, 武蔵は, 歩かせて, 歩きたくなった, 歩きダンス, 歩くこと, 歩くの, 歩けるだけの, 歩行いた, 死んでるの, 母屋の, 気を, 水を, 河堤から, 泣いた, 泣きました, 洞窟を, 浮かない色, 消したの, 深い, 渡り過ぎる姿, 漬け込みます, 濤と, 火急に, 炭火で, 焦げないよう, 煙草を, 牛を, 物音に, 狂喜の, 独り先へ, 現われたの, 生きよう, 生活意欲が, 用人を, 男は, 町内を, 番兵さんの, 登り来る奴輩, 皆で, 直ぐに, 相手を, 真黒に, 瞬く間, 知らせなお, 知らない旨, 石から, 碁盤へ, 礼儀正しく, 祝い合って, 禅尼を, 私を, 突撃し, 立ち上りすたすた, 立去る姿, 笑いかける雄々し, 笑うばかり, 筆と, 答えも, 細民を, 縲紲の, 美しい夫人, 羽目に, 考えそれから, 考えて, 聞かなかった, 聞こうとも, 肝胆を, 肩を, 肯いた, 肯いませんでした, 胴の間へ, 能く, 臀を, 自分を, 自己解釈し, 船長が, 苦々しげ, 苦しむ, 茶化しよう, 荊州の, 荷駄や, 薄汚ない, 蝙蝠を, 行き迷, 行く手の, 行く道, 行けるという, 行ったで, 行列の, 表門から, 見えるよう, 見せげらげら, 見せたので, 見せた院長, 見せましたが, 見せると, 見せる帽子, 見たけれど, 見たらと, 見な, 見ると, 見ろ, 見送ったが, 親きょうだいに, 角ごとに, 言って, 訳の, 詰らない最初, 谷から, 豪傑笑いを, 貧民街の, 走って, 走り続けた, 起とうと, 足下を, 足許を, 踊りを, 踊出す, 躍り上った, 躍り上る黒馬, 身を, 車道を, 辺りを, 迎えるはず, 近付いて, 追い払いつつ, 追う人これ, 退がらせるの, 逃げのびて, 逃げ腰も, 通り家の, 通ると, 通るのに, 進むつもり, 進撃の, 運転手を, 遮った, 邸内へ, 鉄網の, 鋭い声, 長い事芝浦, 闘牛庭の, 陽なた, 階級が, 集まって, 離した手, 霧の, 音った, 頭を, 顔を, 飛び退いた, 飛出したかも, 食べました, 馬の, 駄々っ子みたいに, 駈けまわったが, 駈け寄って, 騒いで, 高く嘶いた, 髪の, 鳴らした, 黄色い骨だらけ, 黒い一対, 鼻の

▼ 振ったり~ (72, 3.7%)

10 して 4 足を 3 ジョバンニの 2 しながら, すること, するの, 何か, 手を

1 [45件] ありとあらゆる誘惑, かち合わせたり, しさえ, しました, しましたが, するかと, するので, するよう, その巡査, そりゃあ人みしり, たまに洋服, ひねったり, ひょろひょろと, まあせいぜいそれ, わめいたり, クックッと, ピョコピョコ跳ねる, フランシス, レントゲン写真を, 一生懸命声色の, 両手で, 刀を, 口笛を, 叫んだり, 名を, 嚔し, 奇妙な, 尻尾を, 幽玄振っ, 廻したり, 引きずったり, 慰問品を, 手拭を, 手足を, 拡げたり, 横に, 稲こきし, 膳を, 足拍子を, 跳ねあがったり, 蹌めいたり, 身体を, 重盛を, 顎を, 顔を

▼ 振っても~ (26, 1.3%)

1 [26件] いい, うその, その巌, それだけしか, それは, のみ一匹, まだ苦い, 一つの, 仕方が, 山岸の, 巻いても, 惜しくない, 抵当の, 敲いても, 根太板一枚でない, 水も, 無え, 現実は, 百も, 肯かない, 蝉気が, 血も, 見なかった, 足を, 離れて, 鼻血も

▼ 振っては~ (12, 0.6%)

2 イカン 1 ああ都, いけませんよ, いるけれども, 何ものかを, 信じられないほど, 力の, 悲しげ, 歩きは, 歩けない源氏, 歩けねえ人間

▼ 振ってから~ (3, 0.2%)

1 やおら窓, 坊主に, 後に

▼ 振ってまで~ (3, 0.2%)

1 やる価値, 君が, 国元を

▼ 振ったって~ (2, 0.1%)

1 サト子さんの, 何んで

▼ 振ってばかり~ (2, 0.1%)

1 いたって, いるので

▼1* [12件]

振ったりなどした, 振っちゃいけないという, 振っていう人は, 振ってがオオん, 振ってでもいるより, 振ってとぼとぼと引返し, 振ってともすれば, 振ってとや角云う, 振ってねだいなし, 振ってのさりの, 振ってやがる, 振ってよけました