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青空てにをは辞典 「抜け~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

折々~ ~折っ 折っ~ ~折れ 折れ~ 折角~ ~抜い 抜い~ 抜き~ ~抜け
抜け~
抱~ ~抱い 抱い~ ~抱え 抱え~ ~抵抗 抵抗~ ~押 押~ 押え~

「抜け~」 2254, 24ppm, 4788位

▼ 抜け~ (1482, 65.7%)

22 いた, いる 16 いるの, しまった, しまって 14 いて, 行った 10 来た 9 行くと 8 しまう, 出た 7 しまうの, 来たの, 来て, 来る, 行くの 6 しまったの, しまつ, しまつて, 行って 5 いたり, いると, いるよう, しまいます, しまったよう, 行くよう, 行つた 4 いたの, いった, いるが, いるところ, いるん, しまいました, 来たもの

3 [20件] いつもの, いるから, いること, きて, しまいそう, しまうよう, しまふの, どこへ, ゆく, ゆくの, ゐるの, 一散に, 丘を, 今度は, 出て, 自分の, 行く, 行こうと, 表へ, 走って

2 [81件] いたもの, いない, いるし, いるせい, いるという, いるもの, いるストーヴ, いる上, いる所, きたの, きらきらと, しまうこと, しまったこと, しまったらしい, しまったん, そして眠, ただひとり, だらだら坂, とぼとぼうかうか, とぼとぼうかうか身, どこかへ, ひらひらと, みると, もとの, ゐた, ゐて, ゐる, ゐると, ゐるやう, 九段坂下へ, 今では, 使命を, 先へ, 出る, 出ると, 坂を, 外に, 奥へ, 奥州の, 学校へ, 居て, 川上の, 帰った, 平岡の, 広い道, 彼は, 往った, 往来へ, 急に, 感応寺に, 戻って, 手に, 来たお, 来たが, 来たこと, 来ます, 東照宮の, 水道橋へ, 玄関へ, 目の, 真直に, 石垣の, 絵が, 肉が, 胸から, 自由の, 行きそう, 行くが, 行くだろう, 行く間, 街道へ, 裏へ, 裏手の, 見えますぜ, 見えるので, 見る面白, 谷中の, 谷中へ, 通って, 電車通りに, 鬼子母神の

1 [983件 抜粋] ああ云う, あすこから, あちらへ, いいよ, いくよう, いたから, いたため, いたよう, いたん, いったお, いないという, いなかった, いなかったが, いました, いますな, いま酔態を, いよいよ上高地, いらしたの, いられるだろうと, いるしか, いるだが, いるでしょう, いる人, いる四号, いる少し, いる最中, いる理論, いる蛾次郎, いる風, うしろ向きに, おいでな, おらぬから, おります, おりますが, おりますの, おる, おれとは, お嬢様が, お豊, かなり遠く, かれが, がっくりと, きたとたん, きたやつら, きたん, きた手古舞, くるか, くるよう, くわ, ここから, ここへ, こなかったくらい, これへ, しかし一定, しまいどんと, しまいまして, しまいやがった, しまい胸, しまうそう, しまうと, しまうまでには, しまう心地, しまったが, しまったわい, しまった口, しまった大口, しまった関東, しまっては, しまひますもの, しまひ頭, しまふさ, しまふ決心, しまわない限り鎮火, じぶん, すきや橋の, そ, そうして安然, そこで絶え, そこまで, そっと白山, その下宿先, その人物, その刀, その外れ, その横手, その破片, その部屋, それから上野, それから小四郎, それから後, それこそ, たまって, だんだんしっかりした, つづら折りの, でないと, どうする, どうやらその, どこへとも, なおその, はおらずすこし, ひた走りに, ふとここ, ぶらぶらし, ほっと沖, ぼー, まいる間道, まずはほっと, また月光, まっすぐに, みたら, みる, むこうの, もう少々幽邃, もと来た, もらう事, やがて二階, やって, ゆかれましたね, ゆくや, ゆく姿, ゆこう, よりつよく, わが, ゐたが, ゐた彼, ゐないところ, ゐなかつたが, ゐます, ゐるとは, ゐる所為, ゐる父, アヴェレー・ホオルに, ウエスト・ミンスタア寺を, ガックリと, クッキリと, ゴシック風の, サナトリウムに, ズンガッと, ズンズン行け, ドンドンと, バンガロオへ, ブラブラと, ホテルまで, ポーンと, モスクワ河を, 一の, 一ツ目橋の, 一休庵へ, 一度ちょっと田畝道, 一気にこぶ, 一気に表, 一里ばかりにて, 丁度十三里, 三四間ずつの, 上って, 上野へ, 下へ, 丘の, 中, 丸の内を, 了う, 了つたやうな, 了つて他の, 二ツちょこなんと, 二人きりに, 二段の, 二階へ, 二階廊下の, 京橋口のて, 今しも, 今や炎々, 仕舞う, 仕舞った竹, 仲の町の, 何処へ, 侍女が, 信仰行事の, 倉庫の, 傍に, 僕の, 優れた作品, 元来た, 先頭に, 入口へ, 公園南口から, 内へ, 再び降り, 出たわけ, 出てから, 出ようと, 出ること, 出る事, 出る計画, 出ろ, 出直したの, 切禿で, 初音は, 前へ, 動かれぬ, 動けなくなって, 動坂の, 北上川衣河名に, 北極熊や, 千日前へ, 卑劣な, 南方へ, 参ったの, 参りましたこと, 又番人ぢ, 口先だけ, 台所へ, 司馬の, 吉原に, 向うへ, 向へ, 吾妻川との, 哀れに, 商店街に, 噛みしめること, 四谷の, 囲炉裏の, 囲炉裏へ, 土工か, 土間へ, 地下室全体水部屋に, 坂道を, 坪内先生の, 堅いもの, 堪忍の, 士官学校の, 夏蜜柑の, 夕顔を, 外気の, 夜盗ぢや, 大きいの, 大きなもの, 大家さんの, 大曾根の, 大通りを, 奇抜だつた, 女竹に, 妻は, 孤高の, 家に, 密かに, 富浦幌別本町方面の, 寺房の, 小さな待合室, 小川町で, 小浜まで, 少しくタルミ, 少しの, 居させられぬ, 居って, 居ました, 居りませんそれ, 居る孫兵衞, 屋の, 山腹眼がけて, 屹度波打ちぎわで, 島野に, 崩れる様, 川近くの, 左内は, 巧みに, 巴里へ, 帯を, 帰らる, 帰るつもり, 平安神社の, 幾足か, 広いプラットホオム, 広い通り, 広小路へ, 庭に, 庭を, 廊下に, 廊下へ, 弓も, 弱くなっ, 形が, 彼の, 彼女の, 彼方へ, 往くと, 往来から, 往来に, 御堂の, 心細いという, 恭三は, 悠々と, 憂欝そうだった, 我知らず足音も, 戸外へ, 抜萃に, 拝領町屋の, 挨拶も, 捨てられるの, 救助船は, 数寄屋橋の, 新しい, 日の, 早くからあった, 明智の, 昼も, 暗かった, 更に暗い, 朝鮮人の, 木橋の, 木賊谷の, 本所元町まで, 村境に, 村里の, 来たか, 来たのよ, 来たよう, 来た人, 来た女, 来た焔, 来た的矢貫一, 来た粂吉, 来た赤シャツ, 来た金吾, 来ました, 来られたの, 来るうち, 来ると, 来るもの, 来る煙, 来れば, 東四十物町を, 松の, 板が, 柿岡へ, 検査場, 榊の, 横綴の, 次の, 正しきへ, 正林, 歩いて, 歩けぬ様子, 死んだら大変, 段々横, 母屋へ, 水流の, 沓茫と, 河原の, 河堤に, 泣きつつも, 浮いて, 浮世の, 海へ, 海辺づたいに真直ぐに, 涼しい風, 淫らなる, 港に, 湖の, 漏つてるん, 濠側へ, 為吉は, 牛の, 猫は, 玄関に, 玄関脇の, 田圃へ, 田圃道に, 甲府へ, 町の, 町へ, 瘋癲病院の, 登るの, 白令海へ, 皇海山西方の, 監獄の, 看護夫の, 真直ぐに, 真赤な, 矢を, 石田めが, 神戸に, 禾本莎草両, 空坊主に, 立ち上ると, 立った与吉, 立てません, 筍堅く, 紅葉館前の, 納屋裏へ, 細い路, 絵筆を, 総井戸, 美しいので, 聞こえる, 職工の, 胸の, 腰の, 自から, 自分でなけれ, 自分は, 船が, 花道の, 若王子の, 茶屋の, 落ちくぼんだ頬, 落ちたよう, 落ちて, 落ちましたから, 落ちる, 葉子は, 薄暗い居心地, 藤沢川を, 蛇骨の, 蝋燭火ほどに, 血潮の, 行きなさいずッ, 行きましたか, 行きます, 行き当りの, 行くうち, 行くだけの, 行くは, 行くもん, 行く土倉谷, 行く寒い, 行く左右, 行く時, 行く花井於梅, 行け, 行ったが, 行ったろうと, 行った折助一人, 行った者, 行つて了ふ, 衣紋ただしく, 裏からも, 裏庭まで, 裏通りの, 褄を, 西へ, 見えた, 見えたの, 見えなくなった, 見たり, 見ましょう, 見るかげ, 見晴し, 言葉が, 豊後町を, 購買組合の, 赤門に, 走ります, 起たなかった, 起居も, 足元へ, 跳び上がった, 身なりこそ, 車が, 辻斬りの, 逃げたの, 逃げられて, 逃げるとは, 逃げ去った, 逃げ走つた, 逃亡致し, 通った, 通りに, 通りますから, 通るやう, 通新町を, 進んで, 遊冶郎に, 道灌山へ, 道路に, 遠くの, 酒を, 金看板の, 銀座裏の, 闇黒から, 陽の, 隠寮, 隣村の, 雨戸引っ, 雷門を, 電車通を, 露天食堂に, 鞘から, 響いた, 頬と, 風呂場へ, 飛鳥の, 馬にも, 馬道に, 駆け登つて, 鬱蒼と, 鳥と, 鶏の, 麗かな, 黒ずんだメルトン地, 黒門の

▼ 抜け~ (90, 4.0%)

5 伊八は 4 殻で 2 したよう, 伊八が, 出来る茶屋, 塔の, 殻, 殻だ, 殻の, 空に

1 [65件] い, かごだ, かなわぬところ, からだ, したイナセ, したヤンキータイプ, した句, した品位, した心持ち, した捌き, した様子, した気持, した知識, した表装, した話し口, しない芸当, しねえこと, するほどに, する程易々, できる悪徳, なかに, ならない, まま冷え冷えと, やうに, ような, ように, ケタはずれの, 上を, 不義非道, 仕方で, 体であった, 体でし, 体です, 四角な, 大物である, 形で, 後の, 思ひつき, 感が, 扮装術, 模型の, 殻であった, 殻な, 殻に, 殻みたいに, 殻を, 気味であった, 烟突が, 烟突の, 穀だ, 穴が, 穴でも, 空それで, 空だ, 空と, 良否および, 芸当に, 質問に, 跡であろう, 跡に, 道が, 重罪で, 金蔵が, 金蔵は, 顔を

▼ 抜け~ (44, 2.0%)

11 して 9 した 8 したよう

1 [16件] うまいわ, ございましたそう, したの, したは, したやう, したらしくそのまま, した模様, 修行を, 出来ず, 出来て, 出来ますかの, 又ひとり, 明いて, 瞬間では, 致し候, 裂けた雪

▼ 抜けそう~ (36, 1.6%)

5 になる 3 になった 2 である, にだるい, になっ, に見える, に長い

1 [18件] だ, だよ, で心配, な声, な眼, な足, な響き, にぐらぐら, になり, になりました, にもありません, に引張り, に痩せ, に見えた, に響いた, に高い, もない, もなかっ

▼ 抜けたり~ (33, 1.5%)

9 して

1 [24件] いろいろの, した, しつつ, すすきが, する, するの, するやう, する中, その鬢, サンゴの, 余は, 吸ひ込まれ, 大川の, 少しも, 床の, 撓わしたり, 曲がったり, 横丁を, 汽車の, 潜ったり, 縁に, 街路を, 軒の, 遂に

▼ 抜け~ (33, 1.5%)

2 血を

1 [31件] あとは, いいの, いいのにと, お金は, また一方, よいよう, よるべ, わが感じたる, 五六町吹き返される, 各自の, 壜の, 天下の, 宜い, 岩の, 彼は, 後の, 必ず人, 必ず暴風雨, 拙者も, 斬るの, 村の, 武蔵は, 沢山験く, 火, 火が, 白銀の, 竹なり, 素っ, 腕に, 鞘を, 鹿児島県と

▼ 抜け~ (32, 1.4%)

1 [32件] こう言っ, この格子戸, こんな変テコ, すっぽ, なったよう, なった小, なった本棚, なって, ならないよう, ぼくに, わかって, 今日様を, 公儀, 出や, 大坂方へ, 尋ねた, 引廻した, 支えも, 滝にでも, 物音が, 突出す腕, 素晴らしい霊感, 荒々しく揺すぶっ, 蘭学の, 言い出した, 言った, 過ぎない, 隠れて, 雨戸を, 顔を, 風も, 駄夫の

▼ 抜け~ (25, 1.1%)

7 がない, のない 6 がなく 1 がありません, がある, はございません, はない, は御座いません

▼ 抜け~ (20, 0.9%)

3 して 2 するん

1 [15件] かんがえ出したり, したり, した以上, した奴, しようなどとは, する, するぐらいは, する以上, り, 企てたこと, 作って, 吐ざくな, 感じた, 感じ合って, 逃がしゃしません

▼ 抜け~ (19, 0.8%)

5 ママ 2 せぬかと

1 [12件] ござんすまい, させねえ, したが, しまいか, せずやと, 二人挙げられました, 其一つだ, 出来ないで, 出来ません, 室内の, 無用だ, 知って

▼ 抜けながら~ (17, 0.8%)

1 [17件] その中, どこへ, やがて自分, 一気に谷, 人の, 仕事を, 何やらその, 収穫の, 呶鳴っ, 奥の, 敢て, 斑らに, 海岸通りへ, 繰り返し繰り返し, 隣字の, 雑木林を, 頓狂な

▼ 抜けては~ (12, 0.5%)

2 生気に 1 いるが, さびしい, ならないので, 出て, 出抜けては, 大平の, 小使が, 居るが, 旦那の, 気が

▼ 抜けても~ (12, 0.5%)

2 ボオドレエル的色彩などは 1 いいの, お座敷が, それだけ, やがて閉口, 中に, 入られそう, 居なかったから, 武者輩は, 自分は, 過ぎたが

▼ 抜け~ (9, 0.4%)

3 のない 1 がない, ないところ, ない旅行, なく日ごろ, なさ, のねえ

▼ 抜け~ (9, 0.4%)

1 がある, として表現法, もある, もない, や空気孔, をお, をそのまま, を見つけ, を調ら

▼ 抜け~ (8, 0.4%)

3 うな 21 いすりゃ宿屋, う, うで

▼ 抜け買い~ (8, 0.4%)

1 のともがら, の先生金右衛門, の巨盗, の手, の方, の組, の者, の頭領先生金右衛門

▼ 抜け~ (7, 0.3%)

1 ある大きな, いう, いうところ, いっても, 云う相図, 命じた, 来て

▼ 抜け~ (7, 0.3%)

1 が出, のあいだ, の多い, の痛み甚, の間, の音, を煩

▼ 抜け~ (6, 0.3%)

3 抜けッ 2 抜いて 1 抜かぬか

▼ 抜け~ (5, 0.2%)

1 などとどなりつけ, なの, なん, の婆さん, の部類

▼ 抜け荷買い~ (5, 0.2%)

3 をした 1 だ異国, などをお上

▼ 抜けその~ (4, 0.2%)

1 一つ手前の, 植物の, 豪勢な, 辻の

▼ 抜けてから~ (4, 0.2%)

2 十二三日目に 1 碌に, 道の

▼ 抜けてしも~ (4, 0.2%)

1 うたんじゃよ, うて梯子, た, たよ

▼ 抜けみち~ (4, 0.2%)

2 がない 1 は私, も出る

▼ 抜けやう~ (4, 0.2%)

1 がある, がない, として努力, 抜けやう

▼ 抜け~ (4, 0.2%)

1 だから, を売りゃ, を扱わせ, 買いさよう

▼ 抜け路地~ (4, 0.2%)

1 では大変, は苦学, や飲食店, を曲り

▼ 抜けあと~ (3, 0.1%)

1 に残った, は一行四名, を探し

▼ 抜けがら~ (3, 0.1%)

1 に聞い, の巣, を捉

▼ 抜けという~ (3, 0.1%)

1 のは, のを, 早業を

▼ 抜け~ (3, 0.1%)

1 くぐりも, したよう, せぬもの

▼ 抜けやがて~ (3, 0.1%)

1 戸を, 裏から, 雑司ケ谷墓地の

▼ 抜け~ (3, 0.1%)

1 はございません, を探しだし初めた, を通っ

▼ 抜け~ (3, 0.1%)

1 でしょう, と種々, を拾っ

▼ 抜け~ (3, 0.1%)

1 けして, けの功名, け根性

▼ 抜けさえ~ (2, 0.1%)

1 すりゃァ, すれば

▼ 抜けそこで~ (2, 0.1%)

1 右へ, 総ての

▼ 抜けてでも~ (2, 0.1%)

1 きたの, 来たの

▼ 抜けなど~ (2, 0.1%)

1 して, 一人で

▼ 抜けまた~ (2, 0.1%)

2 真直に

▼ 抜け~ (2, 0.1%)

1 云われるん, 釜煎り

▼ 抜けやすく~ (2, 0.1%)

1 なります, なると

▼ 抜け~ (2, 0.1%)

1 の青, を越え

▼ 抜け千日前~ (2, 0.1%)

2 へ行き

▼ 抜け咽喉~ (2, 0.1%)

2 からも血

▼ 抜け~ (2, 0.1%)

1 をふさぎ, を踏台

▼ 抜け~ (2, 0.1%)

1 に用水堀, へ返すやい

▼ 抜け廊下~ (2, 0.1%)

1 へ這入っ, を潜り

▼ 抜け弁天~ (2, 0.1%)

1 の付近, の方

▼ 抜け忽ち~ (2, 0.1%)

1 林へ, 高く舞い上っ

▼ 抜け~ (2, 0.1%)

1 の紋, の紋虫

▼ 抜け~ (2, 0.1%)

1 が, を地面

▼ 抜け田圃~ (2, 0.1%)

1 の間, へ出

▼ 抜け~ (2, 0.1%)

1 のない, は死んだ

▼ 抜け自分~ (2, 0.1%)

1 がまとも, の長屋

▼ 抜け落ち~ (2, 0.1%)

1 でもした, 次第に元気

▼ 抜け~ (2, 0.1%)

1 を越え, 崩れ出水なぞ

▼ 抜け足もと~ (2, 0.1%)

2 はよろよろ

▼ 抜け~ (2, 0.1%)

1 の技法, もある

▼ 抜け~ (2, 0.1%)

2 の細工

▼ 抜け~ (2, 0.1%)

1 は腫れ上り, も半分

▼ 抜け鼻血~ (2, 0.1%)

2 が出だす

▼1* [229件]

抜けいつか廊下の下, 抜けいつか相模川の河原, 抜けいつのまにか側へ, 抜けいばら等の異名, 抜けおびただしい避難の, 抜けおまけに火床がくづれたのである, 抜けかつてゐる, 抜けかたをする, 抜けから自分で, 抜けぐるりと回っ, 抜けぐんぐんと港外, 抜けつそり, 抜けここにも板橋, 抜けこちらへ抜ける, 抜けこちら側までつづい, 抜けこっちへ現れ, 抜けさうに罵りながら, 抜けさむらひ, 抜けさんだけれども, 抜けざま二足前へ出した, 抜けしばらく行くと, 抜けじゃないか, 抜けそこで後見, 抜けそれをいつ, 抜けそれからガラスばりの, 抜けだってただの, 抜けちゃ詰まらん, 抜けっぷりに愛想, 抜けつつ池ある, 抜けつまり小牛田から, 抜けてでもしもうたように, 抜けてほど近いわが家, 抜けてもとは思へど, 抜けぱくぱくし, 抜けでもするよう, 抜けとも倒れらしく見られる, 抜けぶ板, 抜けどうぞ命をと, 抜けどこへともなく去, 抜けなお大きな口, 抜けなんてほんとに恐ろしい, 抜けになつて先生に, 抜けにわかに立ち止まった, 抜けばかりでな, 抜けばばアといい, 抜けひっそりと暮した, 抜けひとはおのれ, 抜けひろびろとした, 抜けほつれ毛がたれさがった, 抜けへんな, 抜けまだ遠く歩かね, 抜けめがねえもねえもん, 抜けめ下を向い, 抜けゆっくり日蔭の, 抜けようやく呂布の, 抜けるる計画, 抜けは罪深し, 抜けアクリーナは片手, 抜けインタアル付近の小, 抜けカーンと竹, 抜けギヤマン室をつない, 抜けギラツク刀身が現われた, 抜けコップを三つ, 抜け一の橋二の橋中の橋を渡り, 抜け一ツは左, 抜け一人の女, 抜け一散に麓, 抜け一枚でも曲, 抜けつて, 抜け上手瓢箪鯰不決断, 抜け不明門から本丸, 抜け丸の内十三号館の窓, 抜け丹生川平に辿りつく, 抜け乗りをさせる, 抜け九品仏道と古風, 抜け二人の同心, 抜け二町とは離れ, 抜け二間ばかりの処, 抜け五味ための箱, 抜け井戸を仕掛け, 抜けの頭, 抜け何もかもが嫌, 抜け偃松帯に取付き, 抜け僕たちの靴, 抜け公事これあるべからざる事, 抜け内山峠を越し, 抜け出し山寄の草原径, 抜け勝手たるべしという, 抜け叔父の部屋, 抜けなり水量, 抜け吸殻ばかりで, 抜け品川の方, 抜け唐碓の小屋, 抜け商いでもし, 抜けが崩れ, 抜け土間の藁家, 抜け地中海を横断, 抜け地球の羈絆, 抜け坂道を降り, 抜け塚前村へ掛りました, 抜けもしわがれた, 抜け夕方の空, 抜け大島安塚三ノ郷, 抜け大平氏宅の裏庭, 抜け大殿の静か, 抜け大砲の弾丸, 抜けに調べ, 抜け寺町通の古本屋, 抜け山梨県を包み, 抜け山津浪そうで, 抜けをすべり下り, 抜け川上の丘, 抜け川添いの電車通り, 抜け工合の程, 抜け市電終点猿江を渡っ, 抜け幾つもの街角, 抜け幾廻りもし, 抜け幾軒かの屋敷, 抜け彼等は常緑樹, 抜け往来に出た, 抜け後ろ姿を怪魚, 抜け維新以来城趾へ, 抜け思わず思うまま嘆息, 抜け急峻では, 抜ける角, 抜けが開く, 抜けをし, 抜けとか, 抜け易い事を, 抜け暗い海の, 抜け最後の疑問数字, 抜け月光の浸った, 抜け月輪の方, 抜け村里と菜種畠, 抜け来し方の市, 抜けが左, 抜け桑畑や麦畑, 抜け売りが, 抜け梯子段を上, 抜け極楽寺下前浜あたりへ一せい, 抜け楽屋に放り出された, 抜け槇屏の裏門, 抜けとする, 抜け横町が尽き, 抜けの部屋, 抜け次に歯と, 抜け此方に潜る, 抜け武士に二言, 抜け殆ど水が, 抜け段々上り坂の, 抜けも抜け, 抜けを越え, 抜け油煙と汗, 抜け法善寺の境内, 抜け波止場に出で, 抜けを飛び越え, 抜け溝橋を渡つて, 抜け漁業ばっかりを検挙, 抜け煖炉の前, 抜けに巻かれ, 抜けを堺, 抜け爺さんみたいに頻りに, 抜け物置小屋を廻り, 抜け玄蕃の立ち竦ん, 抜け田原町の蝋燭屋, 抜けさが, 抜け百姓ならば, 抜け省線のプラット, 抜け睫毛が抜け, 抜け矢継ばやに颯々, 抜け石堂川を渡っ, 抜け稲村ヶ崎のあれ, 抜けに浮かび, 抜け立山後立山, 抜け竹等の参考品, 抜け竹藪を抜け, 抜け笹原を二, 抜け筋肉がひきつっ, 抜けとして資本家地主, 抜け四尺ばかりの, 抜け紅梅河岸の太田媛神社, 抜け紅樹林の泥浜, 抜け紫斑と水腫, 抜け老師の膝, 抜けががんりき, 抜け聖壇正面がすっかり, 抜けへと回り, 抜けの或, 抜け舗石道について丸い, 抜け舞台の下手, 抜け航海三十五日目にし, 抜け芝草の上, 抜けの小路, 抜け落ち床の上, 抜け藤紫のなまこ, 抜け裏通から尾張町, 抜け補助翼がぶらぶら, 抜けの中, 抜け西丸の奥, 抜け見物した, 抜けだか, 抜け谷中門へ出, 抜け買い派の頭領先生金右衛門, 抜け走り寄るの, 抜け踊り子達よ一勢, 抜けを工夫, 抜け鋪装を, 抜け農家の間, 抜け通つてしまつて, 抜け遊びとでも洒落たらしい, 抜け郊外へ出, 抜け酒宴の人たち, 抜け釈台につかまつ, 抜け野路を越え, 抜け野郎にやあ, 抜け門外へ出, 抜け階段を通り, 抜け雪流より恐ろしくおぞ, 抜け雷門を右, 抜け電鈴はけたたましく, 抜け露地を駈け出し, 抜けを垂れ, 抜け頭髪に痛, 抜け顔いちめん腫れあがって, 抜けと称, 抜け首尾よく早替り, 抜け崩れて, 抜け高島の城下, 抜けの押し出し