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青空てにをは辞典 「抜い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

投げ~ ~折 折~ 折々~ ~折っ 折っ~ ~折れ 折れ~ 折角~ ~抜い
抜い~
抜き~ ~抜け 抜け~ 抱~ ~抱い 抱い~ ~抱え 抱え~ ~抵抗 抵抗~

「抜い~」 1847, 20ppm, 5760位

▼ 抜い~ (1728, 93.6%)

26 いた 25 いる 13 いるの 10 来て 9 それを, 持って 8 みると 7 しまった, 彼の, 鞘を 6 そこに, 来たの 5 あった, いるところ, 自分の, 見た 4 ある, くれ, しまいました, しまったの, それに, やるから, 見せた, 見せて, 見て, 見ると

3 [31件] いたが, いたの, いるから, いると, いるよう, おります, しまって, どこかへ, みた, やった, やって, やる, やるぞ, やろうと, ゆくという, ゐた, ゐる, 切って, 口に, 味方の, 塩を, 手に, 斬って, 来た, 来たもの, 火を, 立って, 置いて, 見ました, 見よう, 身構えた

2 [86件] あとは, あるから, あるん, いきなり斬り付けた, いたという, いて, いながら, いました, いましたので, います, いるか, いるが, いること, いるらしかった, いる間, おいて, おけば, お目, くれた, くれた娘, くれようと, ぐるぐる目玉, ごらんに, しまつ, そびえて, ちょん, はね上りました, ひらめかしながら, みたり, みる気, やらうと, やるの, やれ, やろうか, ゐたので, ゐるといふ, コップで, コップに, 一刀の, 両手に, 中から, 先頭に, 克明に, 切りつけた, 切合ったという, 大急ぎで, 天人像に, 女の, 小走りに, 山の, 弓に, 彼は, 彼女の, 待って, 意気込んで, 振りかぶった, 放って, 斬りつけた, 最後に, 来たん, 構えたの, 横に, 武蔵は, 死んで, 海月が, 渡して, 無造作に, 片手に, 王の, 碌々夫の, 私の, 窓を, 置いた, 脚を, 腹を, 蓋を, 行く, 行くん, 行った駕, 裏を, 走った, 遊んで, 部屋の, 馬の, 麻縄を, 鼻に

1 [1270件 抜粋] あああ, あたりの, あったと, あとの, あの片, あります, あります底, あるので, あるやっぱり, あわや孔明, あわや自刃, いきなりヌッ, いきなり使者, いさえ, いずれも, いたかと, いたそう, いたので, いたんだそう, いた刀, いた女子, いた姿, いた方, いた脇差, いつと, いても, いないから, いねえな, いようとは, いられる殿下, いるかと, いるだけに, いるという, いるらしく烈しい, いる一度, いる人, いる人間, いる兄さん, いる友, いる女, いる彼, いる点, いる菊石, いる遑, うしろへ, おいたん, おこう, おどしますと, おのれが, おられるの, おりまする, お土産, お庇さ, お秀, お考え下され, お胸, お話しましょう, かかって, かかろうと, かれて, がらがらと, きた牛蒡, きっと私, ください, くる気色, くれたらおれ, くれと, くれなきゃ話, くれようかと, くれるの, くれ頼む, ここに, この一行, これも, さざなみや志賀, さらし首の, しまう, しまうなんて, しまうん, しまったその, しまったり, しまった髪, しまつたのが, じっと闇, すぐ手紙, すぱすぱと, ずぶり, そこらに, そっと立上がる, その一端, その傍, その手, その新聞, その暇, その棹, その瓜, その脚, その諸, その鼠め, それからに, それへ, たまらない重苦しさ, ちょうっと, ちり毛を, つくづくと, でるこれ, どうする, どこの, ぬたに, はじめてすきとおる, ぱらぱらと, ひとふり, ひろびろした, ふたりの, ふりかぶりながら, ふりまわして, へんな, まいった煩悩夜盗, また日, まだ足りない, みせられぬこと, みたら当時千金, みや, みよう, もう一度死骸, もとの, もらつて, やったという, やったのみ, やつと, やらなくては, やりたくても, やりましたよ, やる計画, やろう, ゆく, ゆくよう, ゆつくり, われと, ゐたこと, ゐるうち, ゐると, ゐるもの, ゐる所以, ゐる説明ぶり, アカデミイ会員に, カスターソースを, カンパイし, ゴボゴボと, ジジジと, ストーブの, タメハメハを, チップを, トンと, ハラ, ビユウビユウと, フーッと, ポーンと, ムクは, レコード代に, ロシア全体を, 一人を, 一刺しに, 一方に, 一着に, 一突きに, 三位に, 三角の, 下さいまし, 下さる方, 不意に, 与るから, 並べたパンジー, 主膳の, 乱れた髪の毛, 二人と, 二人を, 二百里の, 五郎を, 人は, 人形箱の, 今や傲慢無礼, 仕事の, 代稽古, 伊留満の, 住みも, 作った龕, 例の, 信長は, 側へ, 僕は, 優秀な, 兄弟火華を, 先の, 光り耀いて, 八幡これ, 兵助の, 其の辺, 写生する, 出すの, 出発を, 分り易い, 切ったもの, 切りかけて, 切り廻って, 切り払ったら源兵衛, 切り結びまして, 切先を, 切合ったと, 刈り立, 剣舞する, 劃然と, 力も, 勝頼を, 十兵衛と, 千年か, 南瓜畑に, 印刷同様の, 参れッ, 取ったの, 取つたやうに, 取り引きそばめて, 受留め受留めし, 口移しに, 右手で, 各山, 同衾を, 向き合って, 吾と, 咄嗟に, 唯東, 嚢に, 土の, 地べたに, 坊さんの, 執念く, 報道した, 墓石の, 多いが, 夜は, 大丸髷, 大殺人, 大約一万五千呎乃至一万六千呎位真直に, 天狗の, 夫人の, 奥さんの, 妻が, 妾の, 威嚇した, 学士に, 安心させ, 実家に, 宣言した, 寐刃を, 小さな笛, 小手調べに, 少年の, 尽して, 居たわけ, 居ること, 居るん, 川下から, 左右へ, 差しあげませうよ, 帳面へ, 平七の, 店の, 延びて, 引っかえ, 張飛が, 彼に, 彼女から, 待つて, 後ろ手に, 御殿まで, 御自分, 応じるに, 性だけを, 怪物を, 息を, 悪い病気, 懲らして, 戦いまして, 戦争の, 戸障子や, 扉を, 手を, 手際よく, 批評を, 押え魚籃, 押廻わして, 担いで, 持った, 持った釵, 指に, 挑みかかること, 振りまわそうと, 振り廻し, 捕縄を, 捨てても, 捨てました, 掴んで, 握ったは, 攻めて, 放つや, 散りかかる柳, 敵兵の, 斬った結果, 斬らんと, 斬りつけて, 斬りましたが, 斬ろうとも, 新五郎が, 日が, 早く上流, 暗い中, 書くの, 有名な, 来たと, 来たところ, 来た将兵たち, 来た新しい, 来た連中, 来る, 来ると, 来るの, 柄元まで, 柔かに, 柳生を, 棄てたもの, 植えた, 権之, 横山の, 歓待した, 止まらざるこの, 武蔵の, 歩いて, 歩く奴, 死に物狂い, 死ぬるか, 死体の, 殺されその, 民衆に, 水の, 水際立つたといふ, 池の, 注ぎ置きの, 洩した表情, 浅井姫の, 浮出す拓本, 海賊の, 添えた, 渡した, 渡す, 満州や, 滅茶滅茶に, 漂流させ, 漸, 火に, 火打を, 炬の, 無言の, 煙管と, 燃えさかり馬の脚なみ, 燕麦を, 爪紅を, 牧の, 特に大形, 狂うと, 独り鎌の, 玄也の, 珠と, 生死を, 田楽にでも, 画心に, 番組を, 発矢と, 白樺の, 皿へ, 目測さえ, 直様夕飯を, 真澄の, 真紅の, 眺めたり, 睫毛の, 砂地からの, 示しながら, 神戸を, 私を, 突き出した, 突っ張るだけ, 突っ立っ, 立ちあがったの, 立ち向った, 立つ, 立向った, 端に, 筆を, 細い針金, 終えと, 絶えず警戒, 縁先に, 縮毛の, 置いたが, 置いたの, 群衆の, 翌晩出直し, 肉を, 肩を, 背中の, 能登半島と, 脅しに, 腋の下に, 腹に, 舞いだして, 船長の, 荒れ出しただれ, 菓物の, 蓮葉に, 薬箱の, 血を, 行くこと, 行くよう, 行く後ろ姿, 行った, 行って, 袋に, 裁縫し, 西の, 見せたりなんぞ, 見せないの, 見せるだけ, 見せる必要, 見せろとも, 見せ給え, 見たくなった, 見たの, 見ましたら其処, 見ようと, 見るどころ, 見ろ身振り, 見届けて, 親愛なる, 言うと, 討ち果たすところ, 註解した, 誰が, 貰いますよ, 貴公たちの, 貼附けたの, 走って, 起ちあがると, 起つこと, 路傍に, 跳び立った, 躍りかかろうと, 身を, 身構えました, 身背丈を, 車上の, 輿を, 迫り来る神尾主膳, 追いまわして, 追っかけっこ, 逃げかける鬼藤次, 逆手に, 通りがかりの, 造った古代, 造作を, 進ぜませうほどに, 道庵先生御, 遣れ, 里子の, 金の, 針さしに, 錐と, 鑿の, 長靴を, 門を, 間の, 防いで, 静に, 鞠に, 頭の, 頭ゴナシの, 頸の, 額の, 颯と斬った, 飛んで, 飛燕の, 飯を, 首くくり松の, 駈け出したらその, 高い, 高く掲げ, 高く西蔵, 高見に, 鬢を, 鮨に, 黒白両頭の

▼ 抜いたり~ (32, 1.7%)

4 して 3 した

1 [25件] いったいの, いろいろの, おさめたり, さしたり, した断片, するから, するの, するバカ, する真似, その上, またさし, 冠っ, 又桑, 変えたり, 抜かれたり, 月並な, 水の, 水車を, 畑へ, 眉毛を, 着物を, 缶詰に, 船の, 重ね合せり, 騒ぎの

▼ 抜いては~ (25, 1.4%)

3 探り探っては 2 いるが, ならぬぞ

1 [18件] いけません, それを, ためつすかしつ見改めて, なしそれ, ならない, ならぬと, なりませぬぞ, またまえ, また目, 一年一年に, 原稿を, 叱られるお, 嘔吐の, 机の, 神変夢想の, 行く所, 鍋へ, 鼻の

▼ 抜い~ (20, 1.1%)

1 [20件] あらわに, いたが, いるか, いる栗色, くれたの, 世話を, 二年越とやら, 先頭で, 力にもな, 唐津の, 大の字なりに, 大勝利, 汗を, 涼んで, 甎を, 短刀を, 茶を, 酒を, 重吉は, 降参した

▼ 抜いても~ (17, 0.9%)

4 抜いても

1 [13件] あざやかである, くちに, この菊人形, とても出きれない, どうしても入った, ならぬ, よかった, 伸びて, 少し下, 後から, 棄てても, 残る, 生え嫁入り

▼ 抜いてから~ (6, 0.3%)

1 この厄介, またここ, よろめいて, 中を, 十秒と, 言った

▼ 抜いての~ (5, 0.3%)

1 ほんと, 上だ, 上の, 強談だ, 果し合いよりは

▼ 抜いたりなど~ (2, 0.1%)

1 した, しまいね

▼ 抜いちゃ~ (2, 0.1%)

1 いけない半蔵, いけません先生

▼ 抜いてでも~ (2, 0.1%)

1 しまいそう, 行くかの

▼ 抜いてな~ (2, 0.1%)

1 この髪, 鬘に

▼ 抜いてまで~ (2, 0.1%)

1 その態度, 一緒に

▼1*

抜いだりして, 抜いてこそ歯も, 抜いてばかりいましたので, 抜いてをります際