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青空てにをは辞典 「戻~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

戦闘~ ~戯曲 戯曲~ 戰~ ~戸 戸~ ~戸口 戸口~ 戸外~ 戸棚~
戻~
~戻っ 戻っ~ ~戻る 戻る~ 房~ ~所 所~ ~所以 所以~ ~所有

「戻~」 1022, 11ppm, 9808位

▼ 戻つて~ (386, 37.8%)

98 来た 26 来たの 11 来たが 9 しまつ, 寝た 8 来た時 7 ゐた, 来たので 4 は来なかつた, も長く, 来ました, 行くの 3 いらつし, は来ない, ゐたが, ゐたの, 来たと, 来たン, 来た富岡

2 [11件] から身持, は來, 寝て, 来たその, 来たとき, 来たもの, 来たやう, 来た甥, 来た私, 来ましてね, 駈け入る時

1 [152件] あの身上, おとなしく寝た, から, からあの, からざつと一, からといふもの, からの住むべき, からの現実, からの生活, からの私達, からの自分, からの飲め, からは内儀, からは寝た, からま, からも仲, からも加野, からも隣室, から一ヶ月目, から二度目, から先づ, から勘次, から嘆息, から少し, から工夫一番智慧, から急, から熟柿, から知り, から箪笥, から間, から預つた, から頑として, から飯, こい, しまつて, その鹿, の報告, はつかまり, はをられませんです, は出, は居りませんでした, は来た, まる三ヶ月目, もい, もいい, もまだ, もよい, も何故か, も其当時, も土産ばなしひとつ, も落着けなかつた, も見た, よかつ, ゐさうな, ゐたどうか, ゐたな, ゐたわけ, ゐた岩吉, ゐて, ゐながら, ゐました, ゐますから, 休みますと, 其の飯, 別れた, 問いかけて, 大きな川柳, 寝たさ, 寝たふと, 寝ためでたし, 寝ためでたしめでたし, 寝た弱く, 居て, 来たか, 来たかといふ, 来たから, 来たぐつすり, 来たこと, 来たそして, 来たつて噂, 来たところ, 来たばかり, 来たばかりの, 来たもう, 来たよう, 来たらしいと, 来たらしいクワバラ, 来たらしいン, 来たわ, 来たん, 来たダニーロ, 来たツ, 来た僕, 来た儘, 来た兵隊, 来た冬子, 来た加野, 来た勲章, 来た博士, 来た友達, 来た土ほこり, 来た家の子, 来た山頭火, 来た御, 来た息子, 来た意識, 来た戻つて, 来た折, 来た日, 来た時一同, 来た時平潟, 来た様, 来た様子, 来た泊めて, 来た父, 来た爽かさ, 来た直吉, 来た私達, 来た細君, 来た自分, 来た舟, 来た表面, 来た酒, 来た酔払, 来た長男, 来た頃, 来ましたので, 来ようと, 来ようとは, 来ようもの, 来られた, 来られたので, 来られましたン, 来られるさ, 来られる例, 泊る, 活けた, 漬けた, 答えた, 縛るがい, 繰り返へすやう, 考へれば, 聞いた, 見せようと, 見たが, 見た時, 見ました, 覗くと, 貰うて, 鋭次に, 飲み直して, 飲んだり

▼ 戻つて來~ (274, 26.8%)

50 ました 3522 ると 15 たの 95 た八五郎, た時, ない, るの 43 なかつた, ましたよ 2 たか, たこと, たと, たとき, たので, てゐる, て私, ること, るまで

1 [95件] さうなもの, たかと, たけれど, たそう, たといつた, たところ, たな, たに, たばかり, たまでの, たら暫らく上方, たりまた, たん, たガラツ八, たン, た久保, た事情, た人, た仲間, た呉葉, た妙子, た廣太郎, た文吾, た杵太郎, た當座, た竹丸, た紀昌, た若い, た賑やか, た雨, つつあつ, ていなかつた, てからただ, てからは妙, てから殆ど, てから渠, てそれ, てななえ, てゐた, てドア, て一週間, て促し立てる, て兄貴, て先刻, て土間, て夕御飯, て外套, て寢, て平次, て心配, て扉, て母, て現世, て直ぐ又, て背後, て金, て驚き, ないそう, ないだろう, ないで, ないね, ないので, ない如く, なかつたけど, なかつたので, ぬ, ねえかなあ, ましたが, ます, ますから, ますと, ませう, ませんでした, ませんよ, やはつ, やはります, よるかと, よると, られたきり, られました, るぢ, るで, るに, るまでは, るもの, るやう, るよ, るん, る事, る常, る氣, る相, る者, る間, んかい

▼ 戻つたの~ (49, 4.8%)

7 である 32 だが, は子

1 [35件] かと思ひました, かタイプライター, か厳しく, がそのまま, が五時過ぎ, が十一時頃, が四時過ぎ, だね, だ草鞋, であるが, では, と同, は, はおそ, はかなり, はまことに, は三時頃, は上出来, は事実, は亥刻過ぎ, は何とも, は冬, は四時頃, は夜中近く, は夜明, は夜明前, は大, は幸ひだつた, は生き, は知りません, は翌, も氣, を見, を見た, を覚え

▼ 戻つて行~ (33, 3.2%)

25 つた 2 つたが 1 つたかしら, つたけれど, つたら舟, つたり, つたん, つて

▼ 戻つた~ (31, 3.0%)

2 に違, 大出来, 戻つて

1 [25件] あゝ, いつどうして, かなり草臥れた, がまた, こけつまろびつで, すぐ寝た, そしてお, そしてまた出かけ, つらかつ, と云, と言, のぢ, まことにまことによい, まことによい, めでたしめでたし, よう寝られた, よかつ, 大學生, 戻つた, 戻つたこと, 戻るなり, 果して獲物, 歩けば, 道すがら人々, 重かつ

▼ 戻つて參~ (13, 1.3%)

7 りました 1 りましたが, りましたその, りましたよ, ります, りませう, りません

▼ 戻~ (12, 1.2%)

21 たらしい, ても尚, てト, て上草履, て室, て手拭, て文三, て来た, て来る, て燈火

▼ 戻ッテ~ (11, 1.1%)

4 来タ 2 来ル 1 来テスベテガ平生, 来ナイノデ, 来ルト妻ガ洋裁, 来ルヨ, 約一時間午睡

▼ 戻~ (10, 1.0%)

3 して 2 する 1 したらたいてい, したり, しようとして, する事一間半, 許すと

▼ 戻~ (9, 0.9%)

1 だ, だな, で梟, に立っ, に立つ, の狂言以来かげ, の鬼, の鬼女, を渡つて

▼ 戻~ (8, 0.8%)

2 策略を 1 ついた被布, 事を, 報責な, 情は, 訴を, 身を

▼ 戻~ (7, 0.7%)

4 来な 1 來た, 独り静に, 頂けないで

▼ 戻つて行つて~ (5, 0.5%)

1 からゆき子, から富岡, その局, も私, ゐる筈

▼ 戻つたお父さん~ (3, 0.3%)

3 も連れ

▼ 戻つた後~ (3, 0.3%)

1 にはその, にもう, にも其処

▼ 戻つて叔父~ (3, 0.3%)

2 の知合 1 が皆

▼ 戻つて来~ (3, 0.3%)

1 たつて, よると, をる

▼ 戻~ (3, 0.3%)

1 二人女です, 女房と, 見ゆるがつか

▼ 戻~ (3, 0.3%)

1 があり, がその, 及び関税

▼ 戻~ (3, 0.3%)

1 にはせめて, にはちょっと, の方

▼ 戻~ (3, 0.3%)

2 乗らんせんか 1 乗らせん

▼ 戻つたおかげ~ (2, 0.2%)

1 で絶食, で近来

▼ 戻つたはだし~ (2, 0.2%)

1 であるいて, で濡れるなら濡れ

▼ 戻つた私~ (2, 0.2%)

1 はどうか, は前後不覚

▼ 戻つて一ヶ月~ (2, 0.2%)

1 ほどし, もする

▼ 戻つて机~ (2, 0.2%)

1 に向つた, の塵

▼ 戻つて腰~ (2, 0.2%)

1 に佩刀, を下す

▼ 戻つて行つた~ (2, 0.2%)

1 となる, ばかりらしく

▼ 戻つて貰~ (2, 0.2%)

2 ふやう

▼ 戻~ (2, 0.2%)

2 梯子そこで

▼1* [132件]

しそう, 戻かしくなって, 戻井熊つい, 戻つたあなたは始終なんとなく, 戻つたあれは意地, 戻つたこれも私, 戻つたそうでございますが, 戻つた乗物をちつ, 戻つた事もなく, 戻つた二郎さんは不幸, 戻つた位でがす, 戻つた其方を拝む, 戻つた処更めて津軽, 戻つた労働者やその, 戻つた塘の桜, 戻つた嫡妻すせり, 戻つた小刀で削, 戻つた相です, 戻つた者の疲労, 戻つた花こそい, 戻つた菜葉をたくさん, 戻つた行乞途上般若湯を詰め, 戻つた赤青なひ交ぜの, 戻つた車の上, 戻つた途中和蕾居と一洵居, 戻つた酒がある, 戻つた間に無慙, 戻つた雨風でびつしよりになつた, 戻つた風は吹い, 戻つてお話したいと, 戻つてぐつすりと寝た, 戻つてすつかり菜, 戻つてビールこれは, 戻つて上野へ出たら, 戻つて下流の方, 戻つて了ふ, 戻つて仕舞つた, 戻つて來さうも, 戻つて來ちやどうです, 戻つて保養したかつたが, 戻つて入浴して, 戻つて其處に擲げ, 戻つて切通しの坂, 戻つて卓上の電話, 戻つて右側すなわち夫人, 戻つて嘘のやう, 戻つて坂の上, 戻つて外へ出, 戻つて学生はさらさら, 戻つて客の註文, 戻つて容姿を正す, 戻つて宿の妻, 戻つて寝床に横つて, 戻つて寺ヶ崎の端, 戻つて小涌谷におり, 戻つて小説は間, 戻つて左に曲る, 戻つて御府内を荒し, 戻つて御飯にする, 戻つて恥を忍ん, 戻つて息子と二人, 戻つて杯を擧げます, 戻つて根岸庵の席上, 戻つて殺人の順序, 戻つて火急鉄瓶に松虫, 戻つて火鉢の火, 戻つて熟睡大鼾, 戻つて田を耕し, 戻つて畑地を耕した, 戻つて眠りにつく, 戻つて砂をふる, 戻つて福に出, 戻つて秋風に火, 戻つて突ツ立ちつ, 戻つて窓に凭れ, 戻つて考察せられること, 戻つて自身に入, 戻つて茂つてゐる, 戻つて茶を沸かし, 戻つて行つたのだ, 戻つて行つた時にはゆき子, 戻つて行つた翌朝身一つで家, 戻つて行つて松谷をた, 戻つて行つて飯を食, 戻つて読書それから安眠, 戻つて貰つて何処でもい, 戻つて足で押, 戻つて身體を横, 戻つて近隣に人, 戻つて酒をのみはじめた, 戻つて鍛へよう, 戻つて開業する日, 戻つて雨戸の一枚, 戻つて順八に訊ねました, 戻つて頭から蒲団, 戻つて顧ると, 戻つて飼ふの, 戻つて馬の用意, 戻つて駅前に雑文堂, 戻つとくれよう, 戻ということを, 戻どれんので, 戻なったの, 戻ッタラ夜五ツ時分迄呼ビニ来ルカト待ッテ居タガ, 戻ッタ気ガシマストソウ云ッテクレタ人モアッタガ困難デ不愉快, 戻ッテ出直シテ来タノダト云ウ, 戻ッテ十五分モ経ツト又尿, 戻ッテ按摩ヲ呼ブ, 戻テ無事ノ時モ州内ニ常備兵, 戻坐シテ辱ナクモ四箇月, 戻リ我政治ニ異ナル一殊, 戻ルコトオ許シ下サイ船ヘ戻, 戻ルトキハ則チ之ヲ変革シ, 戻ルノデアルガ生憎明日ハ日曜, 戻ルマデニ仕事ヲ済マセ, 戻ル時危ク転ビソウニナリ居合セタ人ノ肩エ掴マッテ, 戻レバ殺サレルデス, 戻偏僻なると, 戻太子の悲劇, 戻お滝, 戻之儀, 戻条件付での身売り, 戻郎を, 戻氣取りで叔母, 戻狼狽狼疾狼煙などめでたき, 戻腕車店さきを通りかかっ, 戻の群れ, 戻言語に絶する, 戻の打ち, 戻辛辣にし, 戻金持算の通知, 戻駕籠でも思出すか