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青空てにをは辞典 「待~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

彼等~ ~往 往~ 往々~ ~往く 往く~ 往復~ ~往来 往来~ 征服~
待~
~待ち 待ち~ ~待っ 待っ~ ~待つ 待つ~ 待て~ 待遇~ 律~ ~後

「待~」 1449, 14ppm, 7751位

▼ 待~ (86, 5.9%)

16 さま 76 さまで 3 かつた, 樣 2 でござんした, でたまりません, でならない, でならぬ, でもあり, 様と

1 [39件] おさま, がって, げに, さまの, さん, さんで御座いました, だと, だという, だろうが, だん, で, であったろう, であったろうの, であつ, でご, でござった, でござんしたの, でしたさあ, ですな, で卯平, で口腔, で有ったろう, で跳ね, と台所, なこっ, な多, にし, にて毎日, に堪えぬ, や, や一月, サマ, 成べし, 様それでは, 様で, 様でございました, 様でした, 樣づら, 藪で

▼ 待構え~ (75, 5.2%)

25 ていた 18 ている 6 てい 3 て居た

1 [23件] たる夫, たる従者, たる重太郎, て, ていました, ています, ていよう, ていれ, ておりまし, ておりました, てこう, てこの, てその, てでもいた, て一打ち, て彼方此方, て更に, て木戸, て気分, て無駄, て焼けるべく, て狭い, まする内

▼ 待~ (58, 4.0%)

2 空には, 自動車や, 車夫は, 間に

1 [50件] ありさま, を雇います, 三字に, 下品な, 中で, 二字分が, 人力車の, 人力車を, 人間で, 位に, 依身, 俥を, 分とも, 力あり, 名香, 名香を, 夜話に, 女房として, 存在しない, 小屋から, 小屋と, 小屋に, 川蒸気や, 形に, 御者が, 提燈の, 方が, 暇に, 月の, 槍には, 橇を, 浦であった, 浦へ, 無である, 無でなく, 禮思へ, 箱馬車が, 者どもが, 腰掛に, 自動車に, 自動車の, 芳香四隣を, 車が, 車と, 車夫が, 車夫一切を, 酒宴を, 関係で, 馬車で, 馬車を

▼ 待兼ね~ (49, 3.4%)

10 ていた 6 ている 3 てお 2 て, てゐる, て頂きます

1 [24件] ぢや, てい, ていない, ていなさった, ておった, ておりました, てご, てその, てちと, ての御, てトン, て二人, て大急ぎ, て大通り, て居るだらう, て彼所, て電話, て駈け, で, でいらっしゃいます, と來, になっ, のあまり京都, の印度人槍使い

▼ 待~ (47, 3.2%)

7 待って 6 して 4 待つて 2 待ち暮らした, 後から

1 [26件] ける爰, しては, なること, まちし長, テチンチンツン, 人が, 出向いて, 古家の, 小さい家, 待たる, 待たれるやう, 待たれるよう, 待た卒業, 待ち受けられた, 待った産婆, 待つた, 待つたる富士山, 待つたる紀元節, 待ていたに, 御待, 手から, 楽しんで, 灯が, 無用なり, 腰を, 見て

▼ 待乳山~ (46, 3.2%)

2 なぞと呼ばれ, の境内, の老樹, の麓, を見渡す

1 [36件] から河向う, が近い, です, ですの, で待ち, で待ち合わそう, で鰐口, ともいう, とやらの下, などに初日の出, にかかる, にのぼり, に夕踰館, の五丁, の地名, の堂宇, の対岸, の岡, の影, の方, の曲りくねった, の森浅草寺, の樹, の老樹鬱々たる間, の聖天, の若葉, の裾, の観望臺, の雪見船, はよそう, は聖天, へ上っ, を眼下, を背, を見るべし, を越し

▼ 待~ (39, 2.7%)

5 ていた 4 た, ている 3 てました 2 てい, ていろ, てます

1 [17件] たか, たでしょう, たなし, たり, つかわせ, て, ていたらしい, てくれ, てくれない, てくれろ, てばねえ, てまた, てみ, てやった, てやる, とくんなさい, 遠さん

▼ 待てっ~ (34, 2.3%)

5 待てっ 2 益満

1 [27件] おいっ, お茶道, きみの, これから先, これは, といったよう, どこへ, わざわざ人, 下種ども, 人非人っ, 仙波, 何処へ, 何者だ, 兄貴俺に, 公達, 呂布, 弟の, 張飛, 怯夫っ, 旅の, 毒賊, 老母, 聟どの, 虫けらどもっ, 逆臣っ, 逸まった, 高氏

▼ 待~ (32, 2.2%)

2 たよう, だ

1 [28件] し風情, たりし, たるゆゑ, だよ, だ番頭さん, てい, てそこら, て寒い, て居る, て居る成らん, て早く, て白翁堂, て聲, で, でいらつ, でございます, でございますと, でしたよ, です, でそれ, でゐ, で御座, ね, ねと来, よ, られるが, る心地, 申し居りまするさ

▼ 待~ (29, 2.0%)

7 へてゐた 3 へた, へてゐる 2 へてでも居た, へて居た, へて居るらしい 1 し事ゆゑ我, へけれど紳士, へたり扨又長八, へたる夫, へて, へて居たらしい, へて居る, へて彼方此方, へて狹, へると

▼ 待~ (23, 1.6%)

5 たりし 3 たり 2 ければ

1 [13件] たり半, たり却つて説娘, たり只今雅樂頭出門, たり或, たり扨又米屋, たり扨役人方, たり文藏夫婦, たり既に, たり暫時有, たり此番頭久兵衞, たり然るに, たり酒井樣, て彌

▼ 待~ (20, 1.4%)

11 して 2 した 1 両親に, 五日しました, 受け嬰児, 尽したの, 独で, 蒙りた事, 賜わるべく勅許

▼ 待~ (19, 1.3%)

6 の多 4 の山 3 沈んで 2 の多市, の森 1 の二人, の渡し

▼ 待合わせ~ (15, 1.0%)

5 ている 2 ていた 1 たり茶, ていたらしい, てくれたら, ては復, て大垣, のはず, の乗組, を約束

▼ 待~ (14, 1.0%)

3 いって, 聲を 1 いいその, いへば, しょうして, 同じ香木, 申て, 称して, 言って, 言ふと

▼ 待~ (14, 1.0%)

3 をし

1 [11件] しうっかり, たり半四郎, でもし, でもなすった, でもなすつた, なし居, なし彼奴, をしてる, をする, 居り兩人, 致し惣内夫婦

▼ 待伏せ~ (14, 1.0%)

5 ていた 2 てい, ている 1 ていきなり, てわざわざ, て彼奴, て殺したらう, て絵巻物

▼ 待兼ねた~ (14, 1.0%)

5 ように 2 様に 1 でせう, やうに, 体に, 右の, 士農工商が, 私達の, 答を

▼ 待~ (13, 0.9%)

2 て返事

1 [11件] たるが, て, ていた, てお, てゐます, に此度, をしよう, 中無量庵, 二十七歳の, 人の, 給ひぬ

▼ 待かね~ (12, 0.8%)

3 て結城さん今夜 2 ている 1 ているだろう, て喜村, て探照灯, て故郷, でいらっしゃいませう, の, 給いき

▼ 待つら~ (12, 0.8%)

3 むぞ 2 む, むか, む母に 1 むに, むものを, む君が

▼ 待伏し~ (12, 0.8%)

2 ている 1 てあの, ていた, てゐ, てゐる, て切, て奪, て居た, て穀平が歸, て跡, 猿島河原にて

▼ 待侘び~ (12, 0.8%)

3 ていた 2 ている 1 ていたらしい, ていない, て幾度, て独り, ゐたり, 居たるには, 身の

▼ 待~ (12, 0.8%)

2 して 1 しを, たり彌, て直に, て藤三郎樣, でした, ですから, の三人衆, る所, をする, を致し

▼ 待~ (11, 0.8%)

2 ある馬車 1 てあつた, てあります, て置け, 其身は, 己一人ひろ, 幾度か, 置つ, 置て, 置長兵衞八五郎佐兵衞の

▼ 待~ (10, 0.7%)

2 既になき, 程の 1 うけるよう, うっかりし, せぬ耳, なかった, なく二百里, 終に空

▼ 待~ (10, 0.7%)

2 の無 1 とは行かない, なるもの, な奴, な愬, に休む, に出, に無い, に自己

▼ 待する~ (9, 0.6%)

2 俥も 1 ことに, ために, に荒暴, の道, も母上, よ, 謂後の

▼ 待つま~ (9, 0.6%)

2 も早く 1 に兼好, の奇妙, の恐怖, の支え, の身過ぎ世過ぎ小節, ももどかし, をとどろかず

▼ 待構えた~ (9, 0.6%)

2 ように 1 のは, 体であった, 問だった, 手料理と, 様に, 残忍な, 石子と

▼ 待ける~ (8, 0.6%)

1 が其日, に可, に大岡殿午後, 其日の, 所へ, 扨夜も, 時に, 此時越前守の

▼ 待~ (8, 0.6%)

3 ほで朝 1 おさ, おしいと, おしかった, おしくて, ほ樣

▼ 待合す~ (8, 0.6%)

1 ことに, ことも, のに, 人が, 時間までは, 男の, 社員友人の, 約束に

▼ 待合わせる~ (8, 0.6%)

1 ことに, ことにでも, ということ, ものが, ものも, 間にも, 間の, 間一つには

▼ 待~ (8, 0.6%)

2 の花, の鱠 1 には情人, の, の咲いてる, の小

▼ 待~ (8, 0.6%)

1 から城下, と称, に, に密, に憩ん, に氈, の松, の松蔭

▼ 待~ (8, 0.6%)

2 へと云 1 ひぬ, ふ時, へお, へと止め, へ必ら, へ諸共

▼ 待遠い~ (8, 0.6%)

1 ことで, ことでござったろう, ことを, だろう, よう, ようだ, ような, 事を

▼ 待~ (7, 0.5%)

1 其方并びに次右衞門三五郎は, 夫, 小野寺源兵衞席を, 此方より, 直ぐ出来る, 私の, 長庵其人殺し

▼ 待小屋~ (7, 0.5%)

1 から腰, であった, ですれちがった, へ目がけ, へ連れこんだ, まではあの, まで来あわせ

▼ 待暮し~ (7, 0.5%)

2 ている, てゐる 1 ていた, てゐた, て通

▼ 待申し~ (7, 0.5%)

2 ています, ておりました 1 ておりましょう, てゐます, て慕わしく

▼ 待賢門~ (7, 0.5%)

2 が開い 1 から出, と書かれ, の下, の大庭, は青色

▼ 待ちく~ (6, 0.4%)

3 たぶれて 1 たびら, たぶれそう, たぶれた来ない来ない

▼ 待~ (6, 0.4%)

41 申候, 申候と

▼ 待~ (6, 0.4%)

3 のほう 1 だな, の方, へ

▼ 待~ (6, 0.4%)

1 が一人, が給仕, が繊細, とは, の美喜, を相手

▼ 待~ (5, 0.3%)

1 あるかの, 一人そこに, 右手の, 左右から, 酒を

▼ 待まする~ (5, 0.3%)

3 の愛想 2 來て

▼ 待~ (5, 0.3%)

1 されたが, され初, され過ぎた, 凪待も, 玄関や

▼ 待合わし~ (5, 0.3%)

2 ている 1 て, ていた, てでもいた

▼ 待呆け~ (5, 0.3%)

2 を食っ 1 ている, ました, を食わされた

▼ 待居たる~ (5, 0.3%)

1 所雲助風俗の, 折柄店請の, 甲斐も, 者と, 處なれ

▼ 待~ (5, 0.3%)

2 又春 1 とか年暮, や机, 深

▼ 待遠う~ (5, 0.3%)

2 さま 1 で仕方, と云っ, 様

▼ 待~ (5, 0.3%)

2 な雑草 1 にだらり, に掃, に紅い

▼ 待~ (4, 0.3%)

1 から寢, から己, という, 月見だ

▼ 待~ (4, 0.3%)

1 でだ, でるべが, でるん, 申して

▼ 待なさい~ (4, 0.3%)

1 よ, よこれ, 噂に, 話が

▼ 待~ (4, 0.3%)

1 さらに声, よくわかつ, 久しき樣, 風前の

▼ 待べし~ (4, 0.3%)

1 との上意, と止め, と申付, と申渡す

▼ 待合わす~ (4, 0.3%)

1 こと二度, と致そう, 人の, 者で

▼ 待~ (4, 0.3%)

1 なれど, に招かれた, の小室節關, も済ん

▼ 待構える~ (4, 0.3%)

1 ような, 様に, 様にさえ, 気持だった

▼ 待焦れ~ (4, 0.3%)

2 てゐた 1 ている, てゐ

▼ 待草臥れ~ (4, 0.3%)

1 てウト, てドタリ, て眠りたるなり, て雨

▼ 待~ (4, 0.3%)

1 なれば, に八五郎, に水田屋藤八密, へ對

▼ 待遠かっ~ (4, 0.3%)

1 た, たでしょうね, たの, たよりも

▼ 待遠く~ (4, 0.3%)

1 ていらした, ないよう, なったから, 思ふに

▼ 待~ (4, 0.3%)

1 であつ, である, に煙草, の萩

▼ 待鳥君~ (4, 0.3%)

1 が下宿, が鵜殿, は美学者, を怖が

▼ 待うけ~ (3, 0.2%)

1 てでもいた, てどこ, の円髷

▼ 待~ (3, 0.2%)

3 待今

▼ 待される~ (3, 0.2%)

1 くらゐなら, ことが, といふ苦しみ

▼ 待した~ (3, 0.2%)

1 が小野田, が日, 家族は

▼ 待たっせ~ (3, 0.2%)

1 えいや, え何とか, え腰

▼ 待ため~ (3, 0.2%)

2 と常に 1 向つ

▼ 待~ (3, 0.2%)

1 お控えなさい, ひかえて, 芝高輪品川築地の

▼ 待という~ (3, 0.2%)

1 のは, 小島で, 役が

▼ 待なされ~ (3, 0.2%)

1 てはと澁, と何やら, と遽

▼ 待には~ (3, 0.2%)

1 二字分の, 否定し, 屈強の

▼ 待ぶせ~ (3, 0.2%)

3 が危ない

▼ 待ます~ (3, 0.2%)

3 といふおい

▼ 待れよ~ (3, 0.2%)

1 と吉之助, と引, 某存じ寄

▼ 待~ (3, 0.2%)

1 てます, てるで, てゐる

▼ 待下さるべし~ (3, 0.2%)

1 只今彼方にて, 如何にも御, 荷物并びに

▼ 待~ (3, 0.2%)

3 加減を

▼ 待伏せる~ (3, 0.2%)

1 などということ, 春婦が, 計略か

▼ 待侘びる~ (3, 0.2%)

1 ものは, 友人知己は, 士農工商の

▼ 待兼ねる~ (3, 0.2%)

2 ように 1 日は

▼ 待~ (3, 0.2%)

1 とよみたる, はの歌, 載筆

▼ 待~ (3, 0.2%)

1 がどういう, に汝何人, に程なく

▼ 待時決~ (3, 0.2%)

2 と稱 1 は之

▼ 待~ (3, 0.2%)

1 けるに, べしと, べし小石川

▼ 待望む~ (3, 0.2%)

1 ものは, 平安を, 者である

▼ 待程に~ (3, 0.2%)

1 其後岡山侯より, 此方は, 漸

▼ 待~ (3, 0.2%)

1 の後, を取出し, を掛け

▼ 待草臥れた~ (3, 0.2%)

1 と云, 気色であった, 氣色で

▼ 待~ (3, 0.2%)

2 と称し 1 が新

▼ 待~ (3, 0.2%)

1 けり然, つらん, てぞ居たりけり

▼ 待~ (3, 0.2%)

1 の新酒, は造りはじめ, を醸む場合

▼ 待~ (2, 0.1%)

2 ほなり

▼ 待せ置き~ (2, 0.1%)

1 其身も, 内に

▼ 待たい~ (2, 0.1%)

1 で, でもよい

▼ 待たる~ (2, 0.1%)

1 ことゆゑ未だ, 仲間の

▼ 待たるべき~ (2, 0.1%)

1 ものなれ, 音曲師の

▼ 待ちったら~ (2, 0.1%)

1 さその, もすさん

▼ 待ってな~ (2, 0.1%)

1 いいかい, ここ動い

▼ 待つたなし~ (2, 0.1%)

1 で行かう, と言つた

▼ 待てったら~ (2, 0.1%)

1 お待ちよ, 庄吉

▼ 待とる~ (2, 0.1%)

2 らんと

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 誘った, 通じる木戸

▼ 待ぼけ~ (2, 0.1%)

1 にならなく, を喰

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 ひ草, 唯一通りの

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 せるに, ね

▼ 待らん人~ (2, 0.1%)

2 に山里

▼ 待れける~ (2, 0.1%)

1 に今日, 頃は

▼ 待わたる~ (2, 0.1%)

1 にはかなく, 事であろう

▼ 待わび~ (2, 0.1%)

2 客の

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 遠サマ, 遠シサ

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 他國, 断然之

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 の価値, 新しき地層

▼ 待下されよ~ (2, 0.1%)

1 と云, と申

▼ 待久矣~ (2, 0.1%)

1 と云, と云つて笑

▼ 待乳屋~ (2, 0.1%)

1 と謂っ, の娘菊枝

▼ 待乳山の下~ (2, 0.1%)

1 へ渡った, まで踏み込んだ

▼ 待伏せられ~ (2, 0.1%)

2 て担がれた

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 ぶるなりけり, るやう

▼ 待佗びて~ (2, 0.1%)

1 居た, 暑苦しくて

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 ぶれども, る三人

▼ 待侘びた~ (2, 0.1%)

1 日が, 朝が

▼ 待兼ねたる~ (2, 0.1%)

1 は妻君, 黄駝の

▼ 待受顔~ (2, 0.1%)

1 に出, に窓

▼ 待~ (2, 0.1%)

2 被下候

▼ 待合わせた~ (2, 0.1%)

1 というの, ものと

▼ 待味方~ (2, 0.1%)

1 の備, の陣備え

▼ 待対世界~ (2, 0.1%)

1 の凡て, の精華

▼ 待居し~ (2, 0.1%)

1 に付, 事なれ

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 から茶, の方

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 でゐるらしく, で居る

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 かさむ, すなりとて

▼ 待暫し~ (2, 0.1%)

1 と大, 主人が

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 が上り始めた, こそ面白けれ

▼ 待~ (2, 0.1%)

2 ひし間

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 べしと, べしとて

▼ 待自動車~ (2, 0.1%)

1 のなか, を呼ん

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 に朝露しとど, 臥し機ゆゑ

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 で游魚, で遊魚

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 から後, は序

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 は上げる, を二分

▼ 待賢門院~ (2, 0.1%)

1 へとくに, を見

▼ 待遇う~ (2, 0.1%)

1 と影, ものだ

▼ 待部屋~ (2, 0.1%)

1 である, を己

▼ 待~ (2, 0.1%)

2 ふれば

▼ 待~ (2, 0.1%)

1 倦んだそう, 倦んで

▼1* [264件]

あかしていた, 待あぐんで機嫌, 待あてと, 待あれ委細は, 待いに貞之進も, 待とする, 待うくる船かざり, 待うちも若, 待うち翌日に成し, 待かねる風で, 待かまへたる猟師ども手練, 待くたびれて居, 待くたびれたと云, 待ぐらいを教えて, 待けり然るに奧, 待けれども音沙汰なけれ, 待この日暮には, 待さなかった彼の, 待すべきをもってす, 待ず仰の通り昨夜私, 待ず進み出御道理, 待せしその人, 待せたまま受付の, 待せらるるも命, 待せられたものは, 待せ申しまして, 待せ申せしと言, 待せ進みける斯て, 待たちにこんど, 待たっしゃい鶴谷様の, 待たつせえ御坊, 待たてやは, 待たまへ長, 待ため當時の, 待たりとて時, 待たんずるもの絶え, 待たん余り雲雀の高上り, 待つけて御新造様, 待つけん人の, 待つてをれ, 待つめあてとは何, 待つゆふべは, 待いっ汝, 待ていうことが, 待てっこないわ, 待てっ待ってくれい, 待てっ待てえ, 待てりしが後さま, 待であったがもはや, 待でもない, 待として齋きまつる, 待との二つが, 待ともいひつべし, 待どしいと云わぬ, 待ども一度の返事, 待ッてば, 待ないで下さい, 待なさいましよ, 待なさい見たと云, 待なされ話しの調子, 待なし先主人, 待なすつて下さい, 待なせへよ三間町, 待なと云ふ, 待などとやや似, 待などに出かける人たち, 待などもそれと, 待なり扨御城代には, 待にとて携へ, 待ばかりでなく子安講, 待て愈, 待びとのすがたが見えるよ, 待へと追い払われて, 待まうけたる長庵, 待まする来て下され, 待までを鹿児島県などでは, 待やうなもん, 待より寢まちに, 待よろこびやまたの日, 待らんとか申せ, 待らん夕烏の聲, 待義その, 待のが, 待れたものが, 待わたりけるなれば世, 待申候, 待ゐたる和吉に, 待ゐる風情これ初恋の, 待と存ぜし, 待てよ, 待タサレテイル間ニ同博士ト談話, 待タズシテ鏖殺セラルルコトヲ銘記セヨ, 待タズ而シテ人生寿ヲ享クル能ク幾時ゾ, 待チテ開カレントスル日本民族ノ大, 待チ事ヲ挙ゲテ, 待チ構エテイルセイカ颯子ハ殊更ソッケナクスル, 待ッといで, 待ッテイラレルト甚ダ困ル, 待ッテイル間ノ待チ, 待ッテ居タガ一向沙汰ガナイカラ, 待ッテ居タラ頭ガ或時云ウニハ, 待ッテ居テ申シ分ナイト云ウ大兄ガ返事ヲ見, 待ツテ居ル直グ来イト云フ電報, 待ツノ声今ヤ地ニ, 待ツノ間土牢ヲ申シ付ク, 待ツ可キナリ各國有爲, 待ツ汝ノ崇拝者ヨリ, 待ツ能ハズシテ常ニ個人, 待テ内チニテ鳴ル時, 待テ点閲ヲ乞ヒ, 待テ食フモ亦佳シ, 待ヶ丘です, 待上候と云う, 待さらば尋ね出し, 待下さい念の, 待下されと待, 待に程なく, 待殷以十三年, 待乳屋さんの, 待乳山あたりのあり, 待乳山あやめも知れ, 待乳山こちらは千束, 待乳山一帯の灯, 待乳山下から向島, 待乳山下多町の青物市場, 待乳山同然だと, 待乳山小学校に通学, 待乳山洲崎なんどいずれ月見, 待乳山等の如き, 待乳山聖天から土運び機械, 待乳山邊迄大イニ荒レタサウデアル, 待乳山馬道富士神社と来る, 待のあり, 待事千秋を過る, 待事本意なさよと, 待代參と稱, 待伏したればこそ此始末, 待伏せられたのは, 待伏河原にて切殺し, 待伏陰謀の精神, 待佗びた夫人令嬢が見たなら, 待佗びている旅人のよう, 待佗びるものゝ一つにする, 待侘顔に見えた, 待の旦那, 待へと有, 待たる兩人, 待先刻松の尾, 待八人待をした, 待兼つて皆んな来て, 待兼なり五兵衞殿を早く, 待兼ねだからあちら, 待兼ねなんでし, 待兼顔に挨拶, 待に愈々, 待出る月の, 待切れなくなつて, 待切れなくって催促, 待切れなくなった彼は, 待到らざるなかったので翌朝, 待のごとき, 待効丸と云う, 待參らせし, 待之坐, 待受社稷の為, 待合う間に, 待合わしたんやっ, 待合わすべき宿屋を, 待も黒田玄四郎, 待返孤衾如水已三年, 待夜也とていとなみたる, 待奉るとぞ聞えける, 待安穩なる涅槃, 待客堂なども廊, 待へ通された, 待宵草に置く, 待宵草庭ならば, 待宿のいとなみ, 待居けるに程なく, 待居らう重五郎, 待居りし中に, 待居る處へ, 待居候間終日か, 待座敷の娯, 待の御, 待得候て遅ればせ, 待憧れて今, 待憧れた放課の, 待たり金兵衞, 待懸けたり, 待掛けよ比類無き, 待へた, 待国難去, 待敵点を急設, 待日待という事, 待早速參上仕つる, 待明したの, 待春軒に小憩, 待暮したが一週間, 待月却而逢雨てかへり, 待月思依然明知花月無情物若使多情更可憐, 待月軒に釜, 待望み我の後れ, 待望むべき何れ程の, 待をし, 待期して居た, 待て床, 待来年知了非, 待来者之折衷, 待根の神に娶ひ, 待構うれば医師, 待構えそれが恰も, 待構えてる人の, 待構え顔に屹, 待が一台, 待渡ったが十一時, 待焦れることは, 待甲斐のある, 待申さんかと後藤始め三人, 待申しますと送り出す, 待申す亭主じ, 待申上ぐるより外, 待申上參らせ候, 待申候間何卒御来光, 待申可と言, 待に忍藻, 待的不可能であったの, 待的永遠なるもの, 待矢場両堰水利土功会, 待終我卻弔遺芳, 待て早々, 待草臥て居りたる, 待蔵後の寛斎, 待蔵等の名, 待虐遇するが, 待くる樣, 待詔金帯を賜わっ, 待詫びている, 待詫居たるに姑くし, 待請ける時に, 待請しに聞し, 待なり, 待賢門内のチリひとつ, 待賢門院信西為義妓王妓女と仏御前, 待賢門院廉子へお, 待出て, 待となりし, 待迎えるか予想, 待連念佛説教といふやう, 待遇っていた, 待遇わしめつつ座, 待遇われ合力無心を, 待遇われざりしを何, 待遊ばして, 待遊ばしたのに又, 待遊ばせよと待遇ぶり詞滑, 待遠くって道, 待程なく長三郎, 待なお亭, 待饑術に至っ, 待馭者はだんだん, 待馭者みたいな言葉, 待をし, 待鳥鵜殿僕の三人はやまさん