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青空てにをは辞典 「帰し~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~師匠 師匠~ ~席 席~ ~帯 帯~ ~帯び 帯び~ ~帰 帰~
帰し~
~帰っ 帰っ~ ~帰った 帰った~ ~帰つて ~帰り 帰り~ ~帰る 帰る~ ~帰ろう

「帰し~」 1036, 11ppm, 10057位

▼ 帰し~ (760, 73.4%)

22 しまった 15 いる 12 やる, 下さい 11 いた, しまう 10 しまって 9 しまいました, しまつ, やった, やって 8 しまったの 7 いるが, くれと 6 ください, やりました, やれ 5 おくん, しまうの, やると, ゐる 4 しまったが, しまつて, なるもの, 了った, 置いて

3 [16件] いたの, おくれ, くれ, くれた, しまうと, しまえ, しまえば, しまおうと, しまったもの, しまふの, やったの, やるから, やること, 半七, 悄然と, 置かねば

2 [33件] あとから, いること, おいて, きた, くださいますか, ください僕, くる, くれない, こちらを, しまうこと, しまったこと, しまったという, しまった後, しまふと, しまわれたの, たった一人, やったが, やったん, やつた, やまんか, やらねば, やりたいと, やりましたよ, やるが, やるさ, やる時, やろうと, よこして, 了う, 了ふ, 寄越したの, 私は, 終う

1 [437件] あげたいん, あげよう, あげる, あげるから, あげるぜ, あげると, あげるわよ, あった, あります, ある, あるが, あるの, ある夫人, いいでしょう, いいの, いいもの, いたから, いたが, いたし, いたそう, いただきたいの, いただきます見も, いただくよう, いたので, いたのみ, いたよう, いたらしい彼, いたわけ, いた妻子, いった, いつの, いつ離される, いまは, いられました, いるか, いるかの, いるから, いるけれども, いるでは, いるの, いるもの, いるよう, いる又, おあげなさい, おきさて, おきたいから, おきますから, おくれよ, おしまい, おしまいに, おまえさんは, おやり, おやりなさい, およこし, おります支那, おり之, お上げ, お徳, お金の, かれは, くださらないから, くださるならあんた, くだされそれ, くること, くれそう, くれたそう, くれたと, くれたほど, くれたらどんな, くれたん, くれって, くれとこう, くれないの, くれねえん, くれまいなあ, くれよ, くれよう, くれるだろうし, くれるもの, くれるよう, くれ形見分, くんなさい, くんなよ, ことごとく彼女, このひと, この矛盾, これも, これを, しずしずと, しばらく子供たち, しまいそうして, しまいたいと, しまいたかった, しまいな, しまいなよ, しまいましたが, しまいましたよ, しまいましょう, しまいますから, しまい一度, しまい彼, しまい後で, しまい有隣, しまい求めて, しまうがと, しまうその, しまうだろう, しまうつもり, しまうとか, しまうところ, しまうとは, しまうに, しまうのみか, しまうは, しまうより, しまうわけ, しまう気, しまったあと, しまったうえ, しまったって, しまったと, しまったのでさ, しまったのみ, しまったよ, しまったらそれ, しまったん, しまった人, しまった方, しまった時代, しまった時分, しまった理, しまった罰, しまってから, しまっては, しまつたか, しまつたのである, しまつては, しまひましたから, しまふこと, しまふので, しまふ訣, しまわなくちゃ, しまわなければ, すっぱり跡方, そこらあたりに, そのかわり, その人民, その功徳, その安倍氏, その弟子, その弱点, その日, それが, ただ果実, ただ玄関, たまるもの, たれも, だれも, ちょっと忌々しく, とらせる, なるべく人, はやり度くない, ひっきょう同一, ひとりで, ひとりに, ひとり残った, ひとり食物を, ほしい, また生まる, むなしく地方, もはや生きる, もはや聞けなくなっ, もらいました, もらいまして, もらうより, もらえと, もらえない, もらおう, もらおうと, もらっちゃ, もらつた, やったそう, やったなどと, やったなんて, やったらいい, やったらどんな, やったら世間, やった夕雛, やった茂太郎, やっても, やつたらい, やつて, やつても, やや責任, やらなかつた, やらん, やりあくる日, やりたい, やりたいもの, やりとうござる, やりましたので, やりましょう, やりましょうそう, やりまず, やり度, やるからね, やるけれど, やるぞ, やるって, やるという, やるの, やるはず, やるよ, やるわけ, やる事, やる工夫, やる気に, やる気には, やれよ, やろう, やろうか, やろうさあ, やんなさいよ, やんねえ, ゆきます, ゆくの, ゆく天意, ゆく時勢, よいの, よければ, よこした, よこしました, よこすという, よこす筋書, わたしは, ゐた時, ゐられるが, ゐること, ゐると, ゐるといふ, ダルトンと, 一人で, 一人に, 一人街路を, 一天の, 一応四海万民みな泰平, 万事休する, 三位卿ま, 三文は, 三津子さんに, 上げて, 上げますぞや, 下さいそして, 下さいと, 下さいましと, 下さいますでしょうか, 下さいませ, 下さいよう奥方, 下さい明日, 下さらんか, 下さるで, 下さるならば, 下さるに, 下さるのみ, 下されと, 下すつたらあなた, 且は, 世間からは, 両手の, 丹道の, 之に, 之を, 了うなら, 了つた, 了はう, 了へ, 了わ, 二三日この, 二人が, 二十三音を, 二度目の, 二戸に, 今やその, 今度は, 今更これ, 今朝の, 仕舞うと, 仕舞う方, 仕舞えと, 仕舞った, 仕舞ふ, 他を, 伊勢国度会郡林崎に, 何処かに, 信長の, 僕は, 先ず溜飲, 兵馬の, 内心で, 内裏方, 初心の, 別流を, 利兵衛は, 勇吉を, 千種は, 即時人の, 台所へ, 叱られは, 呉れ, 呉れないの, 呉れますか, 呉れるでしょうね, 呉れるよう, 喋々する, 回生の, 国民の, 土方歳三は, 堀井, 堂邑侯たり, 夏寒き, 多少油断, 大丈夫な, 大坂の, 大阪のを, 夫を, 女中下男書生ら二十数名を, 好いよう, 如法の, 学校へ, 安ん, 定蓮寺, 実際の, 家の, 容易に, 小姓を, 居たので, 居るが, 居るの, 居る者, 屹然皇室の, 帰して, 常木先生も, 平次の, 当時の, 形ある, 彼は, 彼ら二人も, 彼女は, 後から, 後更に, 怏々として, 恬として, 惟光だけを, 憂えも, 我々の, 戴きたい, 提灯は, 時間の, 暫くこれ, 暫時の, 月桂樹は, 朝顔の, 木立の, 来たがね, 来たとき, 来ましたと, 来ます, 来ますわ, 来るの, 染五郎は, 様子を, 此処一二年娘は, 死す, 民が, 水火秘文の, 江戸城内外戦火を, 泊って, 法然の, 浄土往生の, 清原氏に, 済まなかった, 物思いに, 疑わざる者, 直ちに今日, 眼界を, 碧, 社会機構の, 私たちは, 私だけ, 終ったの, 終には, 終わりを, 結局百五十円の, 締って, 置いてさえ, 置かなければ, 翌朝早く, 老人の, 考えざるを, 考えたい, 考えようと, 考えられる, 自分ひとりで, 自分ひとりめざす, 自己を, 良心の, 荻生さんの, 行くの, 行つたのである, 裁断を, 親分の, 説明した, 諡を, 貰いたい, 貰いますぜ, 貰えないの, 貰えなかった, 貰つた, 貰つて婆さんの, 貰は, 賀名生は, 賜も, 近くの, 逢わせて, 進ぜる, 遣って, 遣りたいので, 遣わす, 遺憾が, 間違いが, 間違いない, 間違が, 隊員は, 霊瑞が, 頂けないと, 頂けませんか, 驥

▼ 帰してから~ (13, 1.3%)

1 [13件] お文, お目にかかりたい, しばらくし, しばらく物思い, なお署長, ひとり千鶴子たち, 三年目にあたる, 婦人を, 後で同族, 暫らくたっ, 桂子を, 葉子は, 部屋へ

▼ 帰しても~ (13, 1.3%)

1 [13件] いいじゃ, いいん, どんな法螺, よいの, ようが, よかった, よかろう, よろしいでしょう, 一方が, 上る事, 仕方の, 可い, 始まらぬ

▼ 帰しては~ (11, 1.1%)

2 済みませんわ 1 いかんぞ, おけない, くれません, その女子, ならない, ゐたが, 勿体ない, 居合す, 私が

▼ 帰したり~ (9, 0.9%)

1 き, した, しちゃ, しに, する, するの, アドルムの, ヒロポンの, 或いは試験準備施行者

▼ 帰しその~ (7, 0.7%)

1 あとで, ほうから, 一部に, 二を以て, 出仕を, 制裁を, 夜は

▼ 帰し~ (7, 0.7%)

2 しないかと, しないであろう 1 しないから, しないよ, しません

▼ 帰しつつ~ (4, 0.4%)

1 あると, ある根本概念, 彼らは, 素懐を

▼ 帰してからは~ (4, 0.4%)

2 尾州侯の, 美奈子達三人の

▼ 帰し自分~ (4, 0.4%)

1 が市ノ瀬牧人, だけはいい, の努力, もまた

▼ 帰しあるいは~ (3, 0.3%)

1 これを, 官員と, 害あるべし

▼ 帰しこれ~ (3, 0.3%)

1 で二隻目, をもっ, を君主

▼ 帰しちゃ~ (3, 0.3%)

1 つまらんからの, 厭よ, 私も

▼ 帰し再び~ (3, 0.3%)

1 その生, 到れば, 進軍を

▼ 帰しそう~ (2, 0.2%)

1 になる, もない

▼ 帰しそして~ (2, 0.2%)

1 同一量の, 改めてどこ

▼ 帰しそれから~ (2, 0.2%)

1 単独に, 竿を

▼ 帰しながら~ (2, 0.2%)

1 やっぱりその, 暗に自己

▼ 帰し~ (2, 0.2%)

1 くるあの, 相成り渡邊祖五郎

▼ 帰し~ (2, 0.2%)

2 付かない未来

▼ 帰しまた~ (2, 0.2%)

1 いかなる非, ドイツにおいては

▼ 帰し~ (2, 0.2%)

1 しないでしょうけれど, 無い執拗

▼ 帰し~ (2, 0.2%)

1 は浜野知三郎さん, は関原

▼ 帰し個人的対立~ (2, 0.2%)

2 の解決

▼ 帰し感覚~ (2, 0.2%)

2 も記憶

▼ 帰し~ (2, 0.2%)

1 る場合, る者

▼ 帰し~ (2, 0.2%)

1 と佐藤, ははじめて

▼1* [166件]

帰しあとには伴藏, 帰しある者は, 帰しいたずらに稲荷の, 帰し浦の, 帰しかつは仏徳, 帰しがたいことを, 帰しがたく大信海に, 帰しきみひとりになる, 帰しこの四元素が, 帰しすべては浄化, 帰しそのまま離庵の, 帰しその後再建したが, 帰しその荒涼たる焼野原, 帰しただ言葉の, 帰したりしも復た, 帰したりと雖なほ文学宗教等は, 帰しちゃあ私が, 帰しちやうよ, 帰しついで廃藩の, 帰しついに世間に, 帰しつる君をわれ, 帰してからさえ早や, 帰してさえくだされば, 帰しとうてい東洋人種の, 帰しともなや, 帰しなよそうして斯, 帰しなるべく他の, 帰しほかの地方, 帰しますますその賜, 帰しまるで鬼の, 帰しやすい不運な, 帰しようやく足利がたの, 帰しわれはただちに, 帰しブラジル一国だけに百万人, 帰し一方定公, 帰し一時好んで, 帰し一片の廃墟, 帰し万世にわたって恥じず, 帰し三人はここ, 帰しのいわゆる, 帰し世界の破壊, 帰し中等以上のもの, 帰しが治下, 帰し五郎三郎に我, 帰し交通機関はことごとく, 帰し人々は貧乏, 帰し人生の希望, 帰し人類学派は之, 帰して万一, 帰しの退隠, 帰しの収穫, 帰し倉知氏はわたくし, 帰し公卿方堂上人上達部いずれその, 帰し六貫目ばかりになった, 帰しは幕府, 帰し再三妻女を, 帰し成って, 帰し北の方にはわが, 帰し単にコキオロスとか, 帰し反乱は革命, 帰しを極めて, 帰し同時に洪水の, 帰し名目を求め, 帰し咎めある時, 帰し四人は大急ぎ, 帰し土地の生産物, 帰し土石と同様, 帰しは雷, 帰し売券をも請け取った, 帰し夕方より蘇る, 帰し大久保氏の行方, 帰しに祭り, 帰し天下一人のこれ, 帰し天命の然, 帰し天地自然の理, 帰し奇蹟的にキリシタンら, 帰し学士を保護, 帰し宗教と人, 帰し寂阿武時以下一族郎党三百余人は犬射, 帰し小人は他人, 帰しの如く, 帰し工商の細事, 帰しは怪我人, 帰し帝室は有れ, 帰し広大なる一, 帰し当時所用の古, 帰し形魄は地, 帰し形魄地に帰し, 帰し彼らの偉大さ, 帰し彼土に於, 帰し律呂は即ち, 帰し後にそれが, 帰し念々以て常, 帰し念仏門に入る, 帰し戊辰当時の戦功兵, 帰し戸板の支度, 帰し扶等三人は打死, 帰し拘留された二人, 帰し政府をもっ, 帰しるれば, 帰し数百金を迷信, 帰し敵性の牙城大坂, 帰しをし, 帰しも暮, 帰し日露戦後の新興的元気, 帰し明日から休め, 帰しとともに漆喰, 帰し時々泊り掛, 帰し時代は伯, 帰し曹操は玄徳, 帰し最も人道的な, 帰しを打ち叩き, 帰し檜前村を賜わった, 帰し次いで林六郎光明の, 帰し武士共々の, 帰し歿後六十年にし, 帰し殊に夜中なり, 帰し法然を崇敬, 帰し浅慮の工夫, 帰し火災直前までは物置, 帰し煙草の名, 帰しして, 帰し物心の二者, 帰し狂人は召使いたち, 帰しが後足, 帰し独りになっ, 帰し狭山良吉という剥皮夫, 帰し生涯の失意破綻災難, 帰し用件の面会, 帰し百千の株券, 帰し皇国を五州, 帰し皇家はその, 帰しに見え, 帰しに祈誓, 帰し神秘は明白, 帰し秀子即ち夏子, 帰し私自身も亦, 帰し立命すること, 帰しひしみなさけ, 帰し翌日主人小山が土産物, 帰し聖武帝御願の大仏, 帰し職工らは分散, 帰しは土, 帰しは沢, 帰し自分一人だけが名古屋, 帰し自然に従おう, 帰し落ち付いて, 帰し藤原氏は全く, 帰し蘭軒も亦, 帰しの婿, 帰し蜀軍の敗亡, 帰しは水, 帰し諸君が糊口, 帰し貫太を寝床, 帰し越冬せざるを, 帰し遂に世子を, 帰し重い荷物は, 帰し長少の序, 帰し附加資本が用, 帰し難い部分が, 帰し難きものあり, 帰し電報電信の途, 帰し頻りに防禦に, 帰し顕勢力一変して, 帰しの汚れた, 帰し魂気は天