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青空てにをは辞典 「張っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~弟子 弟子~ 弥~ 弦~ 弱~ ~弱い 弱い~ 弱く~ 張~ ~張っ
張っ~
張り~ ~強 強~ ~強い 強い~ ~強く 強く~ 強烈~ 弾~ 弾丸~

「張っ~」 1909, 21ppm, 5583位

▼ 張っ~ (1812, 94.9%)

72 いた 47 いる 38 いるの 34 ある 27 いて 23 あった 18 あって 15 あるの, いると 14 いるよう 10 いたの 9 いるので, 来て 8 いたが, いるもの 7 いった, いるが, 居る 6 あったが, いるから 5 いなければ, いました, いるところ, いるん, おいて, その中 4 あったり, あるから, ある所, いたん, いるうち, その上, 待って, 肩を

3 [28件] あるし, あるので, いたので, いたり, いても, いましたが, います, いるだけ, いるわけ, いる時, おりました, くると, くれ, しまった, しまって, それに, やって, 下さい, 何か, 口を, 嘘を, 大きく手, 張って, 来た, 来る, 置いて, 行った, 言った

2 [88件] ありその, ありました, あるが, あるため, あるところ, ある大黒さん, ある盥, ある紐, ある綱, ある船, ある重い, いけ, いそう, いたお母さん, いたから, いたせい, いたに, いたらしい, いた少年, いながら, いるし, いるじゃ, いるその, いるには, いるものの, いる内, いる医者, いる姿, いる筈, いる荒物屋, おりましたが, きたの, きて, くる, くれた, この蛾, しまいました, しまいまで, しまう, すまして, そっちの, その下, その夜, それで, それを, みせた, みせる, みて, みても, みようという, やろうと, 主人を, 五十円の, 人を, 今までの, 僕の, 入って, 居た, 居ります, 居りますから, 居りますので, 居るの, 彼を, 息も, 悠々と, 悪いは, 教室を, 来たの, 歩いて, 歪んで, 泊った, 泊ること, 淀屋の, 無理に, 目を, 笑い出した, 置いた, 置いた網, 自分の, 自分を, 舟を, 船の, 虫の, 見せる, 見て, 訊ねた, 酒の, 顔を

1 [1110件 抜粋] あたかも病みあがり, あったの, あったん, あとを, ありこの, ありそれ, ありましたが, ありますが, あり横長, あり燈明, あり路, あるか, あるじゃござりませんか, あるてれくさ, あるでも, あるなど, あるもの, あるよ, あるらしく針, あるんで, あるメリンス, ある上, ある五, ある何故か, ある切れ, ある始末, ある小さい, ある山の端, ある幕, ある木, ある煤色, ある目, ある窓, ある紙, ある組子, ある蓆屋根, ある蜘蛛糸, あれ既に, いかにも獰猛, いこう, いずれも, いたくせ, いたずらに, いたため, いたつじ役人ども, いたとか, いたとも, いたらなにか, いた二, いた光子, いた彼女, いた政友会系, いた松, いた特高, いた生, いた者, いた芳江姫, いた酒井忠次, いた雑兵, いた養父, いって, いな, いないので, いのちの, いますから, いますも, いられなかった, いりゃア, いるお, いるお松, いるかぎり, いるからね, いること, いるご, いるそう, いるため, いるだろうから, いるという, いるのね, いるもん, いるより, いるらしいから, いるらしかった, いるナオミ, いる一本, いる上, いる両, いる人, いる以上, いる冬田, いる吉岡方, いる大仏師東雲, いる大樹, いる女船頭, いる寒中, いる張作霖, いる戦場往来, いる教団, いる朝, いる松の木, いる様子, いる点, いる父, いる理髪師, いる監視網, いる糸, いる老, いる自分, いる薩州屋敷, いる部分, いる長い, いる電線, いれば, うたって, おいたそう, おいたらねずみ, おいた褥, おいでに, おかないと, おきたいと, おくれ, おたか, おりそれ, おりますから, おりますなれど, おります張作霖, おりませぬし, おりませんから, おりよほど, おり眩し, おるし, お叱り, お杯, お見そめなすった, かたがた清十郎の, きた, きたと, きた政体, きちんとそろえた, くれたの, くれて, くれる, くれろと, くれ鼠, こい, こう問いつめた, こう首, この二人, これなりで, これも, ございまして, ごらんなさい, しいて虚勢, しばらく考え, しまいましょうか, しまうほどの, しまったか, すべるよう, そう言っ, そっぽを, そのまわり, その女, その白鳥, その膜, その面, それからは, それに何やら, たとい一時, ちっとも葉, つぎは, つづけさま, とにかく始めた, どうしても聞かなかった, どかりと, なくて, なんの, にゅっと立っ, のんきな, はるかに, ひと息に, ぶんと, ほとんど樹身, ぽかんとし, まごまごし, まず七千, また仰むけ, まるで矢, みたいという, みたところ, みたり, みますと, みようとか, みる, みんな黒い, もう一度無, もしそれ, やすから此, やっぱり見送り, やろ, ゆきお, ゆきました, ゆるゆると, ゐましたが, オシャベリを, コソコソ策動, ゴリラみたいな, ダンスを, テニスコートなども, ナニこの, バイロンの, ミチミの, 一あし詰めより, 一人残らず, 一声, 一夜を, 一方に, 一足も, 三つ抱え込んだ, 三時四十分の満潮期には, 上には, 上背が, 並んで, 中には, 乾して, 二人に, 二十種乃至, 云う事, 云って, 五回と, 京大阪名代の, 仕様が, 伸び上がると, 佐助が, 何う, 何やら手真似, 倒れかかります, 働くより, 兄は, 先廻りとは, 入場し, 兵馬の, 写真を, 処々の, 出して, 前の, 前後の, 力んで, 助け合うこと, 動かなかった, 動きたがらない, 動けしませんし, 勝山通四丁目の, 包まれた分, 半日を, 南へ, 博徒を, 厳めしい, 口ぐちに, 口の, 叫ぶよう, 合掌してる, 名乗ったもの, 周泰の, 呼吸を, 唸りを, 嚇しても, 団扇を, 困りもの, 土手から, 地面へ, 坐り仲間, 堤防が, 場所ふさげな, 壁には, 壮い, 外に, 夢を, 夢見るよう, 大きな声, 大きな息, 大声で, 大店, 大衆の, 天下か, 天空に, 奴凧の, 威喝した, 威張りに, 子供を, 実力を, 家族の, 富士春の顔を, 寝とまりすること, 寝起, 射かけると, 少し屈む, 居そう, 居た由, 居ても, 居りました, 居りやす, 居るが, 居るという, 居るん, 居れば, 嵩に, 川上に, 巡礼の, 左の, 左内の, 巻物に, 席に, 平さんなる, 幹の, 幾遍も, 廟に, 弓に, 引手には, 張り抜いて, 強くきいた, 彼の, 待っとるに, 徐盛が, 御不浄の, 忠相の, 怒りました, 急に, 怯け, 恭しく頭, 悪うございました, 惚れ惚れと, 意気込んで, 戸外へ, 手を, 手錠を, 拙者の, 持物に, 挾み撃ちしてやろう, 据えて, 揚げ蓋, 撰者に, 数代叩き上げた, 文に, 断って, 新左衛門の, 旗鼓相当った, 日本一太郎の, 早発ち, 昭和二十年の, 時々頭, 時を, 暗がりに, 暮すの, 曹彰を, 有ると, 朝の, 朝顔が, 本式に, 来たので, 来た三人, 来た乳房, 来ます, 来るなどの, 来るもの, 来るクリーム, 来る心持, 松の, 株を, 梁下の, 椅子を, 楽隊に, 歌った, 正面の, 武蔵野の, 歩き出した, 歩けこうして, 殆ど敵意, 残飯を, 毎日の, 民間の, 沢山並べ, 泣くばかり, 注意を, 流れに, 浅葱に, 深々と, 深呼吸を, 清めの, 満場を, 滞在し, 漆を, 潜在し, 無い古, 無為にも, 煙草を, 物賭など, 犯人厳探中である, 生い出, 生命を, 男あつかい, 畳でも, 疲れが, 病人と, 目の, 相手を, 真ん中に, 眼を, 矢を, 祈祷所へ, 祭って, 私たちの, 私を, 稀代の, 穏かな, 空気を, 突っかかって, 窺って, 立ち直りましたが, 竜が, 競争する, 米俵だの, 細く前髪, 絶対に, 線香を, 縫いに, 繁昌し, 置いた繩落, 置こうか, 翌年の, 聞かないの, 肩と, 胃袋が, 背負われて, 腕組みを, 腹の, 自から, 舞って, 良く書, 花代に, 苦労を, 茶の間だけ, 菜切庖丁に, 蒼穹を, 蓋と, 蛸を, 血染の, 行きつつ, 行くこと, 行けるという, 行こうかしら, 行った刑事, 行燈に, 被入っし, 裾野が, 見たけれど, 見たり, 見やいの, 見世物を, 見据えて, 覗込む, 親しみ難かっ, 角を, 詰めて, 読んだ人々, 講義する, 警官が, 貧乏人助けを, 貴公たしかに, 賤ヶ岳を, 走らせると, 足を, 身に, 近づいて, 逃げられねえよう, 通り過ぎる, 通行を, 遊び学校, 部下の, 野営の, 金五郎の, 針金の, 銭を, 長陣を, 門口を, 附いて, 隠して, 隣との, 雪子自身は, 青く流れた, 音も, 順風を, 頬は, 飛歩行く, 飼って, 駈けるその, 驚いたよう, 高陵産の, 魚を, 鳴きながら, 鳴く時

▼ 張ったり~ (41, 2.1%)

4 した 3 して, 張ったり

1 [31件] あるいは林, ある種, いろいろさまざま, した意味, するため, すると, する代り, そうは, そのほか, ゆるんだり, ペンキ塗の, 十円張っ, 女が, 帯の, 帯を, 床屋に, 張らなかったり, 指で, 樗蒲一張っ, 気取ったり, 油粕まで, 種々の, 空箱を, 罠を, 考えたり, 腕組みし, 致しやすので, 茨の, 薪を, 逆に, 針金で

▼ 張っても~ (26, 1.4%)

1 [26件] いいや, いる, うなだれる自分, おれは, からだの, かれは, しまいには, たとえ幾分, たれかかりながら, とうとうお, ひょろひょろと, また病人, 不可は, 事実彼女に, 仕方は, 其中心に, 力が, 同じだ, 墓あらしは, 声は, 売れるだろう, 張っても, 心の, 肩相から, 誌面は, 追っつかない

▼ 張っては~ (9, 0.5%)

3 いるが 1 いけない, いたが, いたけれど, いるものの, 味方の, 見たものの

▼ 張っちゃ~ (4, 0.2%)

1 いけない, ァいる, 身も, 面白くないだろう

▼ 張ってや~ (4, 0.2%)

2 がるん 1 がって, がら

▼ 張っての~ (3, 0.2%)

1 ご奉公, 御見物, 渡世を

▼ 張ってから~ (2, 0.1%)

1 パイプを, 連日の

▼1*

張ったりがはやるの, 張ったりなどして, 張ったりの弊事だ, 張っちょくれッ, 張ってか声一つ出さなかった, 張ってなどいても, 張ってのみおると, 張ってばかり居るの