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青空てにをは辞典 「引返し~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~引 引~ ~引い 引い~ ~引いた 引いた~ ~引き 引き~ ~引く 引く~
引返し~
~弟 弟~ ~弟子 弟子~ 弥~ 弦~ 弱~ ~弱い 弱い~ 弱く~

「引返し~」 1054, 11ppm, 9575位

▼ 引返し~ (885, 84.0%)

53 来て 49 来た 25 きた, 行った 15 来ると 12 来たの 8 きて, みると, 來る 7 いった, 來た, 來て, 去る, 行くと, 見ると 6 きたの, くると, しまった 5 今度は, 来たが, 行くの 4 往った, 来た時, 来ました, 行って, 行つた 3 くれ, 参りました, 旅館の, 来たん, 来た頃, 来ること, 行く, 門の

2 [40件] あの小僧, いた, いると, お組, きたとき, くるの, くれた, しまいました, しまったから, そこに, そこの, そつと, みた, みたところ, ゆく, わがひそみ, 上の, 二階へ, 來ました, 内に, 再び上京, 婦人と, 帝国ホテルで, 帰って, 斯う, 来たと, 来たところ, 来なければ, 来ますと, 来る, 来るの, 来る頃, 様子を, 洞門を, 行きました, 行つて鼻と, 調べて, 逆に, 電車へ, 駅の

1 [483件] あちこち見廻し, あなたに, あの奥さん, あの男, あんな事, いったの, いつたが, いら, いるの, いる間, うか, おいでに, おさ, お前は, お座敷の, お捜しした, お松を, お照さん, お目, お立合い下さるなら, がったりと, がらんと, きたこと, きたところ, きやしたがね, くる, くること, くるつもり, くるという, くる場合, くる帆村, くれ俺, くれ煎餅, くれ給え, ここは, ここへ, こなければ, この入口, この鎧櫃, こられるはず, こんどは, さあらぬ, さがして, さっきの, さて翌日, しまいそれから, しまう, しまおうかとも, しまったの, しまつ, しまつた, しまふくら, しめた事, すぐまた, すぐ宮前, そう言っとい, そこで打解けた, そこまで, そちらまで, そのお, その人, その蕎麦屋, その話, その足, その辻占, その音信, それから, それは, ちょうどお, でこぼこの, どうやら自分, ひと間を, まごまご探し, またあの, またこっち, また便所, また出直す, また左, また手, また石, また長い, まだその, まゐりました, まんまと真物, みたら約束, みたん, みようつい, むす子, もう一ぺんムク, もう一度お, もう一度ソッ, もう一度二つ, もう一度大連, もう一度荷物, もう一枚, ものあり, もらつて, やつた, ゆく後姿, ようように, よければ, ゐた, アクロン号の, ウイなんて, ウロウロし, キヨの, ストーブに, ブルジョアに, プラーグの, ホツと, ボンド街へ, ラサ府に, ロールキャベツなど, ヴァラエティーの, 一同に, 一色友衞を, 七番の, 三吉叔父の, 上級生から, 下女の, 下手人に, 中の, 中央に, 丸窓の, 丹波口から, 九丁目の, 九時より, 九時近くダットサン円タクで, 了つた, 了ひました, 二ツ目の, 二人し, 二人は, 二人来た, 二階を, 五十兩を, 亭主を, 人夫稼ぎで, 会ひ, 位牌を, 何や, 何喰は, 來い, 來當時月島の, 俎橋まで, 停車場へ, 偶然博物館の, 備うる, 働くの, 僕達の, 元の, 兄に, 先ず有, 先刻の, 先刻身體に, 入る, 全身くたくたに, 六階の, 兵馬や, 其処を, 再びゆき, 再び千曲川, 冷たき衣, 出たの, 出づ, 出て, 切り取った少女, 判事や, 判官の, 別の, 刺して, 勝手の, 北国へ, 十二時迄に, 午前一時から, 南門外の, 参ります, 参りますと, 参るに, 又モト, 又撮影, 友吉親子もろ共に, 只, 可い, 台所の, 右手の, 各道, 向う側に, 呉れ, 呼続ヶ浜裁断橋, 品川へ, 唯壁, 四方から, 四辺に, 国境の, 圓三郎に, 土蔵の, 土間の, 地図の, 地球へ, 坐った, 坐ったり, 塀の, 売れ残りの, 夕食を, 夜の, 夜も, 夜間ロケ, 大急ぎで, 大須の, 天満橋太兵衛殺, 奇怪な, 奥さんと, 奧へ, 奧方の, 女を, 女房を, 姉の, 娘の, 婦人が, 字を, 宗太郎を, 宝剣岳に, 家に, 家康に, 宿の, 寅五郎を, 寝たよく, 寝てなんぞ, 寝室より, 寢る, 小女の, 小屋の, 小形端艇に, 小斎の, 小沢を, 尾張の, 居ります, 居るよ, 山を, 山越で, 岬の, 崖を, 左の, 己の, 市中彷徨, 市川橋を, 帰るの, 店の, 店へ, 弁天堂の前の, 弟を, 形ばっかりの, 彼の, 彼等の, 往くの, 待機, 後この, 御案内, 御殿の, 徳山と, 徳蔵稲荷の, 徳藏稻荷の, 応急の, 怪しげな, 恥を, 懷へ, 手勢わずか, 手当を, 抱き留め, 持って, 探して, 揚幕へ, 搜し, 改めて方法, 改札口の, 斬り捨てて, 斯くと, 新富座へ, 新鳥越, 旅支度の, 日本に, 日本橋本銀町に, 日比谷署と, 日浦坂と, 旧の, 早くも, 昇降機が, 晶子を, 暖簾に, 暗い石垣, 暗闇の, 暫らく自由に, 更に町内, 書留役に, 曹仁に, 最前の, 朝に, 朝飯を, 木戸口から, 木曾を, 机の, 村に, 村へ, 来たいとは, 来たか, 来たもの, 来たらしいが, 来たイーサー, 来た丈, 来た三吉, 来た取次, 来た堀木, 来た女, 来た客, 来た彼, 来た旋律, 来た時分, 来た根岸, 来た訳, 来た青年たち, 来は, 来ましたと, 来まして, 来ようと, 来られたし, 来るこの, 来るという, 来るとき, 来るところ, 来るみちみち, 来るよう, 来るらしいの, 来るん, 来る位, 来る時, 来又, 東支鉄道の, 東発へ, 松山温泉に, 柳橋の, 根本中堂の, 案内しよう, 桑西に, 桜間弁護士を, 梯子を, 植辰の, 楽屋へ, 構内を, 構外の, 槍ヶ岳から, 樣子を, 橋の, 橋を, 次の, 此方の, 此處に, 死んだ彌, 母の, 毒を, 求むれど, 汽車で, 汽車に, 泣き言を, 泥だらけの, 淺間へ, 清澄山に, 湯元へ, 潜入一六二〇年捕へられ, 火鉢の, 熊吉の, 燈臺を, 燐寸を, 爺や, 玄関に, 玄関側の, 田島から, 田舎の, 甲府の, 申合わせた, 番傘を, 病院へ, 発奮に, 皆んなの, 皆んなを, 盜んだ, 知らして, 短刀で, 石山の, 砂の, 私に, 私の, 秋子さんを, 窓の, 立って, 竹法螺を, 笹野新三郎に, 筵の, 箱崎松原の, 線路を, 線香を, 縁側に, 縛るなんて, 聖慶寺に, 膳を, 自分と, 舞台に, 舳の, 荒川岳を, 蒲団を, 蔦屋の, 薬研堀へ, 虚勢を, 行かれた, 行きましたが, 行きます, 行くお, 行くさ, 行くわけ, 行く女中, 行く途中, 行ったが, 行ったという, 行ったの, 行った頃, 行ってから, 行つた頃は, 行つて火鉢を, 行灯を, 表へ, 袴を, 裏の, 見たかも, 見たが, 見て, 見ますと, 見よう, 見ようかとも, 見る気, 見物席に, 親分を, 調べなかつたと, 谷に, 貫一の, 赤坂の, 赤門の, 走って, 足を, 車内へ, 車返, 逃げた, 途中の, 遁げて, 遂に六億万年前, 道中奉行へ, 道場へ, 道士達の, 那波支配人と, 配役を, 野呂の, 釜山署の, 鉄砲を, 銀行の, 長州屋敷へ, 閉じこもる夜, 間ノ岳へ, 防げ, 階下へ, 階子を, 離縁しよう, 雨仕度を, 電車路に, 霧の, 順に本, 飯田町で, 飲もう, 馬車を, 駅前から, 駅員に, 駆出そうと, 駈け戻りて, 驛前から, 麦畑の

▼ 引返したり~ (7, 0.7%)

4 した 1 といえり, 又のそ, 走り去ったり

▼ 引返してから~ (7, 0.7%)

1 だった, 三吉は, 其話を, 斯う, 薄い味噌汁, 赤岳の, 間もなく副

▼ 引返しては~ (6, 0.6%)

1 きものを, すまない, また東京, 何にも, 卑怯だ, 来なかった

▼ 引返しながら~ (6, 0.6%)

1 さう, またあの, 劇場の, 怒ったよう, 見ると, 駒井甚三郎が

▼ 引返しざま~ (3, 0.3%)

2 に流 1 に敷居

▼ 引返しそう~ (3, 0.3%)

2 にしなかった 1 な様子

▼ 引返し~ (2, 0.2%)

1 ある, 願いたいの

▼ 引返しその~ (2, 0.2%)

1 嘴を, 辺を

▼ 引返しても~ (2, 0.2%)

2 正三は

▼ 引返し其処~ (2, 0.2%)

1 で東京, で酒

▼ 引返し夕方廿日市~ (2, 0.2%)

2 へ戻る

▼ 引返し宗之助~ (2, 0.2%)

1 は身体, は身體

▼ 引返し~ (2, 0.2%)

1 二日目は, 四日休息アンド

▼1* [123件]

引返しあっては如何, 引返しかなり幾度も, 引返しぎょろりと凄くあたり, 引返しここへ来, 引返しこんどはザンベジ河, 引返しすりばちクボに小屋, 引返しそして階段を, 引返しそれから新道表町, 引返してかの石碑の, 引返してと復跡戻り, 引返してななんでも, 引返し山へ, 引返しでさえうまく行く, 引返しでもして, 引返しながらもしかし私, 引返しなさろうという姉上, 引返しなすつたら何う, 引返しなるそこ, 引返しにぎやかな露店街, 引返しにもならないで, 引返し列車が, 引返しまたしばらくし, 引返しむなしくもとの, 引返しならず悲鳴, 引返しもっと東に, 引返しやがて階下の, 引返しゆかんとする, 引返しクミの手, 引返しコッヘルを使用, 引返しスタッフ連と麻雀, 引返しトロイアを討て, 引返しルックザックをかつぎ, 引返しの掛茶屋, 引返し丁度居合わせた, 引返し丁度五時五分発の汽車, 引返し三度目深更二時頃警官の手, 引返し上衣の内, 引返し二人は市中, 引返し二時間ほど話す, 引返し今一度大連と旅順, 引返しの一端, 引返し仙人の背, 引返しを小生, 引返し停留場附近を探し求めた, 引返し其處で東京, 引返し再び二十二日に, 引返し初めた, 引返しに監禁, 引返し勝負あれ, 引返し十分に様子, 引返し午後六時泊槍は雲, 引返し南方へ小径, 引返しセットへ, 引返しなり長く, 引返し四半刻ばかり手間取つて來, 引返し地図に書い, 引返し堀江の広重, 引返し蓮華を, 引返し大変苦しんで, 引返し大津の本陣, 引返し女房のお, 引返し姿を変え, 引返し安宿に泊つた, 引返し室内の様子, 引返しの中庭, 引返し尾根を進む, 引返し山稜を伝い, 引返し川崎へ埃だらけ, 引返しだしかも, 引返し徹宵書類を整理, 引返し急峻をよじれ, 引返し惣吉は十六歳, 引返し賑かな, 引返し推定の時刻, 引返し改めて笹野新三郎が, 引返し日本租界のなんとか, 引返し日本軍と戦い, 引返し春日に至り, 引返し昼飯を済ませ, 引返し暖炉の傍, 引返し曲り角を左, 引返し更に出直すと, 引返し最後にこの, 引返し朝七時の列車, 引返し朝食をすまし, 引返し本庄宿へまいりまし, 引返しの上, 引返し杉垣の破れ, 引返して被, 引返し森さんと一座, 引返し樫尾に扶, 引返し民会に赴い, 引返し水彩用具一式三十七円ばかりで買っ, 引返し汽車に乘, 引返し深夜の午前二時五十分の汽車, 引返し湖岸の左, 引返し滝川のうち, 引返し片瀬の宿, 引返し狩野川を横切った, 引返し甚蔵の寝, 引返し申す御無事, 引返し白壁の見ゆる, 引返し百右衛門の屋敷, 引返しにした, 引返し硫黄岳へ登る, 引返しへ若し, 引返し置床の上, 引返し夫婦に, 引返し自分の家, 引返しを中流, 引返し荷物をまとめ, 引返し行く程に, 引返しから植惣, 引返し裏庭を通っ, 引返し西区の支那街, 引返し読み合せをし, 引返し警官が何, 引返し軒燈の文字, 引返し遊ばされますように, 引返し遺骸のある, 引返しのため, 引返し駒ヶ岳へ登り台ヶ原, 引返し高山越えをしなけれ