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青空てにをは辞典 「引い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

弁~ 弁当~ 弁証法~ 弁護士~ ~式 式~ 弓~ ~引 引~ ~引い
引い~
~引いた 引いた~ ~引き 引き~ ~引く 引く~ 引返し~ ~弟 弟~ ~弟子

「引い~」 3754, 41ppm, 2863位

▼ 引い~ (3460, 92.2%)

53 いる 43 いた 42 ある 33 いるの 21 見ると 19 しまった, 来て, 行く 17 ゐる 16 みた, 行くの, 行って 15 いると 14 みると 13 あった, いるよう, 待って, 見た 12 いたの 11 ゐた, 寝て, 帰って, 行った 10 あるの 9 あつた, いたが, いて, 居ります, 来た 8 あるが, いること 7 いるもの, ゐるの, 居る, 来るの, 見ました 6 いった, いって, いるので, きて, みました, 居るの, 待ち構えて, 来い, 歩いて, 行くよう

5 [17件] あって, あるから, いるが, それに, ゆきました, ゆくの, ゐるが, 出て, 町の, 町へ, 自分の, 見たが, 見ましたが, 見よう, 見る, 見るの, 連れて

4 [20件] いたこと, いるん, おいた, きた, くる, これを, しまう, そつと, みて, みても, もらって, やると, ゐるやう, 下さい, 中へ, 來た, 此郷の, 行きました, 行つた, 見せた

3 [60件] いきました, いなかった, いました, います, いるじゃ, いるという, いる人, いる間, おかれた, くれて, しまいました, しまったよ, しまって, しまつ, しまひました, それを, って, みたり, みよう, もとの, やって, ゆくよう, ゐたが, ゐると, ゐる人, 一つの, 下りて, 人を, 今度は, 來て, 來る, 動き出した上野, 呉の, 家の, 居たが, 居ますよ, 居るから, 張店にも, 彼の, 待つて, 戻って, 手を, 来たの, 歩いた, 歩きながら, 流れた, 熱を, 行きます, 行くん, 行こうと, 行ったの, 見る親, 説明し, 足を, 通る, 門の, 門を, 静かに, 馬を, 鬼に

2 [180件] あげよう, ありました, ありましたので, あるよう, ある筧, ある部分, いたジョバンニ, いても, いない, いるうち, いるこの, いるし, いるだけに, いるのに, いるらしいと, いるわけ, いる者, いる金助, いる関係, うしろ向く, おいて, おじぎを, おりました, おります, お上げ, お染, かう云, きたの, ください, くよ, くるあいだ, くると, くるの, くる者, くれ, くれた, くれない, こちらの, こんどは, ごらんなさい, しまうと, しまったの, その上, その前, その残り, どこかへ, どこへ, はいって, ひやう, またし, みせると, みたが, みたの, みましたけれども, みようと, みる, みるが, みるならば, みるよう, やつて, やります, やるから, やれよ, ゆく, ゆくと, ゆく時, ゆく波, ゆく男, ゆるゆると, ゐて, ゐるから, ゐること, オーイと, ドアの, 一声魘れた, 上げるから, 上体を, 上眼に, 下へ, 二人で, 何時新聞を, 來い, 來ました, 來ませう, 元の, 先づ控所へ, 兵藤の, 再逢, 前へ, 右の, 同じ道, 向うへ, 向ふ, 君江が, 唇を, 報告を, 外を, 好く似合, 宿の, 寝たの, 射て, 居ませんよ, 居りますが, 居る者, 庭に, 当った者, 待ちかまえて, 待構え, 徐ろに, 御話, 急に, 斜めに, 時を, 月に, 来たと, 来ましたよ, 来ましょうか, 来ます, 来るよう, 森を, 構える, 歩くよう, 歩く人, 歩く貴婦人, 残つた, 母の, 水を, 無言で, 無言の, 熱が, 熱でも, 熱心に, 用を, 病間へ, 眺め入らず, 石を, 私の, 空の, 立って, 答は, 終った, 置いたの, 置いて, 老人は, 腹を, 膝を, 薄波を, 血が, 行かれた, 行き誰, 行くやう, 行ったあと, 行った後, 行儀見習の, 表戸, 見たの, 見たり, 見とも, 見なければ, 見ます, 見ますと, 見るん, 親子の, 言った, 誡められた, 講釈される, 貰は, 走って, 走つて, 身体を, 轉, 辞職を, 頭の, 颯と払う, 飛んで, 骨董は, 1が, 7が, 7この, 9が

1 [2138件 抜粋] ああ足す, あげます, あったが, あったり, あとから, あまる金, ありましたから, ありますし, あるく裏面, あるとは, あるゴムホース, ある手摺, ある白い, いいの, いがち, いくつも, いけよ, いたから, いただきたいの, いたよう, いた人生, いた時代, いた矢部, いた青年, いったの, いつし, いないとも, いながら, いましたろう, いますと, いようと, いられないのよ, いるから, いるそう, いるだけの, いるなと, いるら, いるダンサー, いる人たち, いる図, いる夫, いる川添, いる最中, いる清吉, いる真赤, いる胡弓, いる通り, いる雨蛙, いる響き, いわく八丈の, いわゆる中津川会議, うつ向いて, おいた今夜, おきました, おく, おけと, おって, おられたな, おりますぞ, おれば, お勢, お母様たちとも, お話を, かけたの, きたくらいの, きた若い, きゃんきゃんきゃん, く, くるから, くるほどの, くる水, くれたまえ, くれた魚類, くれなどと, くれるかね, こいという, こそこそ立ち去っ, こぬと, この山, この水車小屋, こぼれて, これらの, さうし, ささやいた, さて燕女, さもさ, しまいます, しまうん, しまったかの, しまったらまた, しまった水際, しまひさうな, しょんぼりと, すぐ外, すらりと, ずっと己, そこから, そして機関車, そのまま小太郎, その傍, その右方, その手, その焔, その範囲内, その間に, それからそれ, それが, たじたじと, たったいま, ちょうど僕ら, つたん, とてもそんな, どこへか, なかなか巧, なく却って, はつきりと, ひそかに, びりびりと, ほとんど表, ぽっつりと, まず八尺, また美, まともに, みせるといふ, みたとて, みた始末, みますと, みるのに, もうそんなに経ちます, もらいたいと, もらった, やう, やった, やっぱり豊か, やらうと, やりますか, やろ, ゆかれる, ゆくぐあいが, ゆく彼女, ゆすれば, わが手, わたしが, ゐたぢ, ゐたらしくお, ゐた人間, ゐました, ゐるつもり, ゐるん, ゐる位, ゐる彼方, ゐる水, ゐる若者, ゐ乍ら, カークが, クサビを, ゲラゲラ笑いだし, ジナイーダから, ソッと, ヂッと, ニコニコし, パンを, ポコちゃんの, 一々に, 一ふしが, 一字の, 一方を, 一生飮代にも, 一週間ばかり, 丁寧に, 七十五字だ, 三人で, 三度ばかり, 上げよう, 上で, 上褄を, 下に, 下回りの, 世に不満, 両手を, 中を, 主人を, 乗り込んで, 争うべからざるもの, 二人ずつ, 二日ばかり, 二階から, 五方の, 人の, 人類全体の, 今日の, 他の, 休んだ, 会社を, 何か, 何んと, 佚楽を, 使に, 例の, 俊子が, 假面が, 傍証と, 充血した, 先鋒と, 入って, 入口へ, 六寸八分南蛮鉄の, 其末に, 円庭の, 処世上の, 出かける用意, 出ました時, 出る, 出立致し, 分譲地の, 判断し, 劇場の, 勇ちゃんの, 動きある, 勝手へ, 十時を, 単調な, 危く一命を, 参りましたで何, 又虐殺, 取られるやう, 受け払った自, 叫んだ, 各, 同じ昔, 吠えました, 呉れべ, 呼び賣りするもの, 咳嗽を, 唐の, 囁きました, 回転させる, 圍つた, 地の, 坂をの, 垂れ籠めて, 壇の, 夕暮の, 夜を, 大きな帆前船, 大急ぎで, 天下に, 天才の, 太鼓が, 如何なること, 姿は, 婚姻の, 子供たちへの, 完全暗室に, 家へ, 寂然と, 寢た, 対面した, 小さくなった, 小屋に, 小腕, 少しせき足, 居たの, 居りました, 居るかと, 居るでは, 居るは, 居る様子, 屋台店の, 山形県荘内地方では, 崇高とも, 左手の, 布団の, 帰るの, 帰宅を, 幻の, 床に, 庚申の, 廻ると, 引きたるは, 引留めました, 当時の, 彼処に, 往く, 往来し, 待機し, 御辞儀, 心臓が, 応接室に, 息せき切って, 意見を, 我々の, 戒めた, 戴く約束, 手古舞金棒曳き, 手紙の, 扶け, 抜くという, 持参に, 指すべきだ, 掛け声する, 描き取った姿絵, 擦れ落ち, 放送された, 散歩する, 敵軍の, 文学を, 新京極から, 日帰りが, 早く往け, 明るい灯, 昨夜は, 時には耳, 暗い道, 暴れたり, 書いて, 最近一二年の, 木戸口へ, 朱実を, 来し夜店車, 来たただ, 来た一線, 来た時, 来てね, 来る, 来る川上, 東京へ, 松雀が, 柳原義光伯近藤滋弥男令弟夫妻久我通保男嗣子等々舞台に, 桃葉の, 棍棒を, 森の, 楽々岸, 構を, 横に, 次第にそこ, 正しいもの, 此奴を, 歩いた道, 歩き出した, 歩くと, 歩くわけ, 歩んで, 死にたりと, 残る将士, 母家へ, 水中を, 永楽帝楡木川に, 決めようという, 河面へ, 泣く, 流れたの, 流れ出した, 浮くほどの, 消える, 消して, 深い暗い谷底, 渡ったが, 満を, 漲る水, 濡須の, 煙草盆の, 爽やかな, 物凄い, 独言を, 玉井家を, 用水ぐるみ庭の, 男を, 當世の, 疾走し, 白だった, 皆青い, 目に, 直したりなど, 相国寺大塔供養応永六年九月十五日の, 真っ暗に, 眼を, 睨めつけて, 石庵の, 硝子障子の, 祖母の, 私に, 程近い, 突進し, 窓も, 立ち上った, 立つて, 端近で, 答えた, 紅矢の, 細めた燈火, 紹興の, 絶え間なく, 続く, 縊るる, 繻子の, 置いたが, 置きましたが, 羊の, 群衆の, 聞えた, 背には, 脚部を, 膝頭を, 自分一人を, 芭蕉の, 若樣, 茶碗の, 莽の, 落ちた, 蒼くなっ, 藤吉の, 行かう, 行かなきや, 行かれたよう, 行きたいよう, 行きましょう饅頭笠, 行き側, 行き過ぎようと, 行くこと, 行くのに, 行く光, 行く時, 行く病人, 行く音, 行け, 行ったらおおよそ, 行った潮水, 行つ, 行つた跡, 行つて奉行所の, 衒学の, 襲う気勢, 見せて, 見せるわ, 見たらば, 見な, 見ようと, 見るため, 見るやう, 覗き込んだ, 解らないこと, 言つた, 記入せね, 話すの, 誓言する, 説教の, 説諭を, 論じて, 論証し, 諸方を, 負けた金, 貰いなど, 貰つた, 貰ふと, 賞めそやした, 走る壺坂競走, 足利時代まで, 跣足で, 身構えに, 転げ込んだ, 轉が, 近づく, 退いた, 逃げおおせた者, 逃げるであろう, 透き通ったかと, 通った, 連れ込んだの, 遊ぶこと, 過ぎるばかり, 遠い昔, 遠巻きに, 邪視を, 部屋の, 針の, 鉦を, 長屋の, 開け放った幅三尺, 防寨と, 陰森たる, 隠して, 離家に, 霜柱の, 非常な, 音を, 頃を, 頭を, 顏と, 顔面は, 飛びつこうと, 飮用水に, 首を, 馴染の, 驚いた, 高見の, 鯨が, 鳴らすを, 麓へ, 黒い駒

▼ 引いたり~ (102, 2.7%)

29 して 3 した, 押したり 2 するのに, 引いたり

1 [63件] あるもの, かついだり, ぐれたり, こちらの, されるが, したなあ, しないよう, しません, する, すると, するの, するのよ, するよう, する所, する毎, する潮, する癖, とり舵, なさらない様, また欄外, ノートに, ハックション, 上を, 丸を, 何か, 何ん, 割ったり, 勘定する, 占いに, 双六を, 叩いたり, 咳を, 四つ打つ, 型の, 寄せたり, 小刻みに, 居なくなつ, 崖から, 廻り踊る, 後ろから, 惡辣な, 抱いたり, 拍車を, 掛けたり, 書入れを, 書抜を, 歌を, 湯引きを, 燥いだ, 目つきを, 目まぜ, 矢たけびを後に, 短気な, 碁を, 窓を, 肩へ, 肩を, 脂通しの, 茶の湯の, 萬燈を, 説明を, 鑿を, 降ろしたり

▼ 引いても~ (78, 2.1%)

5 扱いても 3 宜いや, 押しても 2 い, いいと, ビクとも, 引いても

1 [59件] あかない, いいです, いいのに, いた, いふ女, おそらく二万, かまいませんか, かまん, すぐに, すこし詳しく, ちょっと分かるまい, ぢ, ひかれても, まだ取り, まだ四十円, もがいても, よいけれどな, よいもの, よかろう, ろくに話, イワウという, ウムと, ドアが, パラシュートが, 一ヶ月には, 一向答え, 出ず, 切れないほど, 動かないん, 動物専門の, 医者に, 半次郎の, 友や, 取れないほどに, 叩いても, 同じ事, 家康に, 尽きないほど, 屡, 幾らかの, 弾が, 当らぬもの, 扉は, 手ごたえが, 抜けませぬ辰の, 放さないよう, 書いてない新しい, 気の, 満足しなけれ, 犬が, 白状させず, 落ちやしないん, 蕎麦が, 返事が, 逃げる事, 開かないの, 開かなくなって, 開こうとは, 黙ったまま

▼ 引いては~ (67, 1.8%)

3 居ません 2 成らないから, 縦ち

1 [60件] あの金, あるが, いけない, いません, この作品, この処筆者, これから劇作, どちらをも, ならないの, ひる, ようやくまとまりかけた, われらの, フランスの, 一種の, 下へ, 今ここに, 体力酷使を, 入水の, 其の死, 出雲人で, 単独での, 嘴が, 国家社会, 国民に, 堪ったもの, 大変だ, 大阪へまでも, 安直という, 宮廷では, 山をも, 師匠漆検校の, 彼等の, 御台親子の, 御奉行, 投げた, 投げ引いては, 押し寄せる, 攘夷に, 教会の, 明治維新の, 曲者は, 歐洲近代思想の, 止めて, 父の, 犯人の, 神の, 縫いもの, 義妹の, 自分の, 自身が, 苦しまぎれの, 虚を, 行くし, 見たものの, 豊田正子の, 近隣御, 面白からね, 頁を, 馬肉店にも, 鳴くの

▼ 引いてから~ (10, 0.3%)

1 あんたはんの, まず真中, 主人は, 右側の, 土地の, 大いに好く, 彼は, 疱瘡を, 運拙, 静かに

▼ 引いちゃ~ (6, 0.2%)

1 あわない, つばらない, ァたまらね, 不可いじゃ, 何にも, 割に

▼ 引いたりも~ (4, 0.1%)

4 して

▼ 引いての~ (4, 0.1%)

1 ことと, ぼつて, 千両役者でも, 意趣晴しに過ぎない

▼ 引いてか~ (2, 0.1%)

1 乾を, 当歳から

▼ 引いてからも~ (2, 0.1%)

1 まだあきらか, 焼傷

▼ 引いてや~ (2, 0.1%)

2 がる

▼ 引いてを~ (2, 0.1%)

1 りますの, るかも

▼1* [15件]

引いたりといふ清らかなる, 引いちゃあ詰まらねえ戸締り, 引いちや賣れません, 引いちやつてよ, 引いちょるが, 引いていうんだ, 引いてけふは, 引いてさえくれたら, 引いてしもうては, 引いてでも見るよう, 引いてということに, 引いてね台所口から, 引いてはと思って, 引いてばかり居ります, 引いてもと悲壮な