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青空てにをは辞典 「廻っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

建て~ ~建物 建物~ ~建築 建築~ 建設~ 廻~ ~廻し 廻し~ ~廻っ
廻っ~
~廻り 廻り~ ~廻る 廻る~ 廿~ 弁~ 弁当~ 弁証法~ 弁護士~ ~式

「廻っ~」 4196, 45ppm, 2565位

▼ 廻っ~ (3903, 93.0%)

214 いた 153 いる 111 いるの 51 来た, 来て 41 いたが, いたの 37 いるよう 34 いるうち 30 いると, 行った 26 いて 24 見ると 22 来ると 18 いること, いるん, 来たの, 来る, 来るの 17 いました, 歩いて 15 いった, います, みると, 居る 14 みた 13 見た 12 いるが, いるもの, きた, 歩いた 11 いるところ, いるので, きて 10 みたが, ゆくと, 行くと, 見て 9 いたこと, いるという, くる 8 いる間, 帰って, 来たという, 行って 7 いたん, いましたが, 来たので, 来ました, 自分の 6 いたもの, いる様子, みました, ゆく, 行く 5 いたよう, いるかも, いるから, きたの, くると, 居た, 往った, 来たこと, 来るよう

4 [29件] いたか, いるあいだ, いるじゃ, いるよ, いるらしい, いる人々, いる人間, いる様, くるん, しまった, それを, みても, みましたが, 何か, 出て, 参りました, 居るの, 彼の, 来たとき, 来たもの, 来た時, 来ること, 歩いたの, 流れて, 行くの, 見たが, 見たの, 見ても, 見ましょう

3 [52件] いたこの, いたという, いたので, いたのに, いなければ, いるか, いるとは, いるに, いるのに, いる夢, いる所, いる時, いる独楽, いる風車, おりました, おります, くるの, しまいました, しまったの, そこに, そこを, みたり, みて, みましょう, みよう, やろう, ゆくの, ゐた, ゐる, ガラッ八, 上野の, 下さい, 二人の, 仕事を, 居たの, 居ると, 戯れた, 来たと, 来た千鶴子, 来ようと, 来るので, 来るん, 歩きながら, 歩くと, 私の, 窓の, 築山の, 見ました, 見よう, 見れば, 静かに, 馬の

2 [146件] いたお, いたから, いたその, いたと, いたところ, いたに, いた様, いた男, いた癖, いた間, いた頃, いますが, いますと, いますよ, いらしたの, いるあの, いるこの, いるし, いるそう, いるだけ, いるだけで, いるとか, いるものの, いるわけ, いる二匹, いる人, いる光景, いる姿, いる彼, いる有様, いる筈, いる者, いる音, おいで, おくれよ, おりますので, おると, お粂, かえって皆, きたとき, くること, くれ, くれば, ここへ, こっそりと, ごらん, ごらんなさい, しまうと, そこで, たくさんの, どこへ, まー, みたいと, みたかった, みたけれども, みる, みること, もらって, やった, やっと, ゆく世界中, ゆく道, ようやくそれ, わあっと, 両手を, 何でも, 僅かに, 元の, 南を, 参ります, 右の, 向うの, 女の, 実際に, 居ります, 屏風の, 左手へ, 幾十と, 当分の, 彼は, 往くと, 待って, 御断り, 戻って, 投げられたよう, 探り療治を, 普通の, 暮して, 最後に, 来い, 来たか, 来たが, 来たせい, 来たそうな, 来たところ, 来たらしい, 来たらしく, 来たん, 来た人, 来ては, 来ても, 来ない, 来まして, 来ましょうか, 来ません, 来よう, 来るが, 松の, 染吉の, 様子を, 横町から, 武蔵の, 歩くもの, 歩けば, 流れる, 火の, 煙草に, 白い泡, 私が, 私は, 絵具箱の, 縁側から, 肉や, 肩を, 背後から, 腕と, 花道へ, 苦悶し, 草の, 落ちて, 蔭で, 行けば, 行ったが, 行ったの, 見たいと, 見たり, 見る, 見物し, 覗いて, 覗き込む, 足を, 身を, 逆に, 遊んで, 階段を, 飛んで

1 [1973件 抜粋] ああ星, あの五重の塔, あばれたよ, ありとあらゆる滑稽, あるかれるお, いい始めた, いかに進化論, いく, いくもの, いさえ, いたからね, いたせい, いただけ, いたでは, いたらしい, いたろうか, いた人たち, いた半, いた女客, いた帆村荘六, いた所, いた時分, いた狼, いた稚, いた莫迦笑い, いた身体, いた陶山, いた高, いつまでも, いないと, いなかったの, いましたり, いやおうなく, いようたって, いらっした時, いられるの, いるかとも, いるそれ, いるだけに, いるといった, いるな, いるばかり, いるらしいぜ, いるらしい足, いるらしくくだけた磊落, いるミシン, いる一本, いる上, いる乳, いる人馬, いる以上, いる処, いる同心たち, いる四十男, いる大勢, いる女, いる子供たち, いる川島, いる御, いる手先, いる最中, いる淀屋, いる状, いる番傘, いる眼, いる米友, いる老, いる船, いる赤児時代, いる車之助, いる金扇, いる電子, いる飯櫃, いる黒猫, いわゆる見込買, ええと, おりて, おりますの, おるまいかと, お勘定, お父さんや, お隣で, かくれ街道, きたから, きたよ, きた所, きた順吉, きませんわ, くだされい, くるから, くるなどは, くるよう, くる印刷物, くれた, くれるぞ, くれ外, ぐるぐるした, こう思った, ここに, こっちの, この小屋, この方向, これから昌楽, これ見よ, ごしごしと, さてそれ, しかも自分, しとやかに, しまいますと, しまったん, すぐラム・ダス, すっかり疲れ, そうしてその, そうして庭, そこで私達, そして逃げ, そっと, そっと窺っ, その全身, その実, その月, その穢, その間違い, それから歌, それが, そんなつまらない, たんか, ちょうど私, つれて, とうとう見えなくなった, どたりと, なければ, ねぐらに, はみましたが, ひっそりした, ふいに, ぶらぶらその, まいりました, まいれ, ますか, また入口, また道筋, みたいお前いや, みたがな, みたん, みようじゃ, みるかな, みろ, もう一度よく見なさる, もっとたくさん, やがてのそのそと, やがて午後二時, やがて死ぬ, やっと小池, やはり尖, やるから, ゆきますと, ゆく心, ようやくその, よく調べ, わざわざ求め, わめく子分二, ゐるやう, キャッキャッという, コールゲートの, ステーションに, チェッコ・スロヴキアへ, テーブルの, ナポレオン三世の, バンドまで, ピータア・クラチット君を, メエメエ啼い, ロッパ・ガールス公演と, 一人は, 一年半ぶりで, 一段高い, 一瞬も, 一転する, 七年目で, 三尺の, 三角点を, 上りきった突端, 上手へ, 下さいませんか, 与瀬上野原の, 世間に, 両眼, 中仙道を, 主殿の, 九州へ, 争って, 二三の, 二十人に, 二本榎の, 互交に, 井桁の, 人を, 人込みの, 今の, 今夜は, 仕様が, 件の, 伝吉の, 佐太郎の, 何と, 何処で, 作られた, 信長の, 偃松の, 充分に, 入って, 全身に, 兵馬の, 其処で, 再び彼女, 冒険を, 出たところ, 刀を, 剃刀を, 勉強した, 勝手の, 北上し, 医師を, 千枝太郎も, 午頃帰っ, 南の, 却ってブチコワシ, 厨らしい, 参りまして, 参りますと, 参り此, 双手を, 反対側から, 叫んでも, 同じ崖続き, 向うから, 君飯一食を, 呉れ, 周瑜都督に, 唄は, 喊を, 噴火湾へ, 団扇で, 土台や, 坂に, 塀つづき, 外に, 夜に, 大いに飲ん, 大塔追放の, 大徳で, 大盤振舞を, 大阪越え, 太刀を, 夫人は, 奥州安達ヶ原の, 奴の, 妻の, 子供が, 安房守が, 家に, 容態表を, 小さな峡流, 小樽湾へ, 小金は, 少し登る, 居たが, 居た編輯局長, 居った時先生, 居りましたが, 居り星, 居るという, 居るん, 居る時, 居る相, 屍体を, 山犬を, 岸本の, 巴里での, 帰ったデカ, 帰られるとき, 帰りますよ, 帰るの, 帰ろうか, 幕の, 広場の, 座敷の, 庭に, 廻り切ったと, 張り切って, 彼らを, 待ち伏せの, 後押しの, 従って先生, 御機嫌を, 復た, 心づけを, 心静かに, 思うさま笑っ, 恵んで, 悪事を, 愛子の, 戦って, 戸棚を, 手が, 手練沈着見事であった, 抜き打ちに, 指図し, 捨て場, 探し廻って, 損傷個所を, 支膝で, 散々の, 断乎として, 新刊三冊と, 新聞の, 日本が, 日蔭者で, 昇り降りが, 時は, 暴れた, 最も穢い, 月が, 木戸を, 木陰に, 本堂正面の, 来させようという, 来たいと, 来たぜ, 来たついで, 来たよう, 来たろう, 来たホテル, 来た女, 来た役場, 来た旅籠屋, 来た春, 来た社家, 来た者, 来た阿賀妻, 来ないか, 来ないまでも, 来ない頃, 来ながら, 来ます, 来やした始末, 来られたもの, 来るか, 来るたび, 来るに, 来るもの, 来るスキイ競走, 来る同勢, 来る度, 来る盃, 来る餌屋, 東西南北の, 枕元の, 栗山善助が, 梨の, 権六は, 樹の, 欄干について, 止った処, 正面大, 武芸者という, 歩いたり, 歩かないと, 歩きぶりも, 歩きヒルメシ, 歩くこと, 歩く呑気, 死んででも, 母屋の, 気の, 水面に, 汽車で, 沢山盆栽鉢, 洋館へ, 流れると, 消えた, 清水港へ, 漸く道, 無駄足を, 爪を, 爼橋の, 牛糞の, 物置から, 狭い道場, 珍重が, 生ける虎, 生姜パンを, 番号札を, 登れない, 皆を, 直に帰りました, 眠って, 石松が, 礼を, 祇園町の, 神を, 稲荷さんの, 空虚の, 突立つ, 立ちきり幾度, 立ち直ると, 竜之, 箔屋の, 糸を, 素晴らしい人気, 結局目的を, 綱を, 織田方へ, 羽二重の, 考えた, 背なかを, 腕を, 腹を, 自分を, 舷を, 艦底に, 芝生の, 苦しみました, 苦しむだけ, 苦笑を, 落ちつけないので, 著書などを, 薄いメリンス, 薩摩芋の, 蝋や, 行かなくては, 行きそこ, 行きます, 行くうち, 行くに, 行く出羽守主従, 行く悩ましい, 行こうじゃ, 行ったので, 行った旅, 衣紋の, 表門の, 裏口の, 襖の, 西伯利亜経由で, 要るだけの, 見えないよう, 見える, 見せること, 見たから, 見ただけの, 見つかりしだい手あたり放題, 見ようお前, 見物わりに, 見給えこれ, 観音を, 言い廻して, 話し相手が, 諸所に, 貝十郎が, 貰う, 買いつけの, 買って, 走り去って, 足駄穿いた, 踊る, 車道を, 辻番で, 追っかけて, 逃げる暇, 這入んなよ, 連らなり, 遁さぬ, 遊びました, 道に, 遥かな, 部屋を, 酔客の, 野幇間の, 銀杏稲荷の, 錦町署に, 長く続い, 門番に, 間もなく薄, 附いて, 隣り近所, 雨戸を, 電灯の, 面白くも, 頂けませんか, 風呂敷に, 飛ぶ時, 食堂へ, 饒舌り散らし, 駕籠が, 高い縁, 鬱金縮緬の, 鮮やかに, 鴉が, 鹿島灘を

▼ 廻ったり~ (136, 3.2%)

20 して 12 した 5 するの 3 何か 2 しながら, するところ, 立ったり

1 [90件] ある時, うしろへ, お喋りを, こちらに, ごまかしたり, したにも, したの, したもの, した一切, しつづけた, しては, しないで, しないよう, しはじめたこと, しました, しましたが, すりや, する, するから, するだけ, するよう, する北側, ずっとさき, そうかと, ぞろぞろ取り巻い, だいたい日本, ばさばさと, まるで退屈半分, ゴム, バレー, マアよろしく, マリーランドの, 一寸屈み込ん, 七八筋に, 中部日本へ, 九段の, 人に, 傍目には, 分け入ったり, 剣や, 単純な, 印袢纏に, 反ったり, 喉の, 土の, 地面に, 城の前の, 小さな仮橋, 小屋番や, 尤もそんな, 幾世紀も, 廻ったり, 引っ張ったり, 彼女が, 後へ, 後難を, 拒む力, 拡大鏡で, 拳固を, 探し廻ったり, 描きかけの, 旨い物, 木に, 梅の, 横に, 止まったり, 殊更に, 父の, 球を, 百姓家へ, 美人の, 脚を, 見残した絵, 調子を, 貧窮組が, 足踏みを, 蹂躙っ, 蹲んで, 逃れようとして, 連想の, 郊外に, 酒を, 金持らしい, 隠れたり, 隠れんぼうを, 雑草の, 露に, 面白そう, 飛び上ったり, 饒舌り散らし

▼ 廻っても~ (59, 1.4%)

2 余計に, 決しておれ

1 [55件] いかれるだ, おいらは, お関所, けっきょく線, このピグミー, ぞっとしない, どこにも, どこへ, なかなか得られない, まき切れるもの, まだ大分明るかっ, みんな同じ, ドジの, 一向に埒, 一滴も, 世界は, 仕事の, 何処にも, 僕らの, 写真が, 分る, 厄介者だ, 可いよ, 塀の, 外に, 容易に, 左に, 平気だった, 心配は, 必ずやこれ, 怖いもの, 悪い役目, 暁方に, 楽は, 決して苦情, 油断が, 物を, 狼の, 猫の, 発見されなかった, 百姓は, 眠るどころか, 矢張好い, 私が, 私は, 絶体絶命でございます, 葉擦れの, 誤り虐げられ, 躓くこと, 逃げ延びられそう, 霊なぞを, 非常に, 靴の, 食べ物は, 騒々しいと

▼ 廻っては~ (39, 0.9%)

1 [39件] あの人たち, いい絵, いなかったか, いましたが, お気の毒, こそこそと, しきりに発砲, しないかと, ずいぶんながい, はあ, また壁, ハア道, ムクが, 一大事である, 仕方がねえ, 切りに, 刺激と, 友だちを, 反対側へ, 叱言, 夜遊びに, 左手で, 彼の, 彼らを, 思いつく限り, 怪しからん, 押入や, 携帯用地震計を, 来ないの, 来なかった, 物思いに, 真打に, 茶碗酒を, 行かん, 試みたの, 道が, 降り降っては, 面白くない, 食料品の

▼ 廻ってから~ (23, 0.5%)

1 [23件] お杉婆, かねての, だった, でなければ, でやぜ, また千鶴子, よって, 一同は, 云った, 今度は, 何か, 四人は, 寝台の, 尾根に, 斎木と, 暗い方, 楢夫の, 盛んに, 自動車の, 訊ねた, 面会させ, 音頭で, 飛龍座の

▼ 廻ってばかり~ (10, 0.2%)

3 いて 1 いたの, いた私, いちゃ, いるじゃ, いる薄馬鹿, いる蟹, いる道

▼ 廻ったって~ (6, 0.1%)

1 あのお嬢さん, いずれやられる, こんなところ, そりゃ駄目, たア, 一向不思議

▼ 廻っての~ (4, 0.1%)

1 果です, 肝煎役, 追っかけっ, 集金だけ

▼ 廻っちゃ~ (3, 0.1%)

1 いないぞ, 出過ぎたがる, 若い者

▼ 廻ったりなど~ (2, 0.0%)

1 して, する

▼ 廻ってからの~ (2, 0.0%)

1 男達の, 立証道を

▼1*

廻ったりなんかしたの, 廻ったりはなさらんでしょうからね, 廻っちゃあそれは, 廻ってからが際立って, 廻ってからは例の, 廻ってさえ早や, 廻ってと云ったろう, 廻ってななこう, 廻ってネ少し