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青空てにをは辞典 「広~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

幾~ ~幾つ 幾つ~ 幾ら~ 幾何~ ~幾分 幾分~ 幾多~ ~幾度 幾度~
広~
~広い 広い~ ~広く 広く~ 広告~ ~広場 広場~ 広間~ 庄~ ~床

「広~」 1018, 11ppm, 9847位

▼ 広~ (611, 60.0%)

9 がある 7 だ, である, 深さ 6 であった 5 の中 4 と深, に於, をもっ, を持った 3 があった, だった, であったが, のところ, の部屋, は八畳, や深, をもつ, 及び深, 大きさ

2 [37件] かな, があれ, がだんだん, が二坪位, しかない, だから, だが, でした, で人間, で国, で窓, になっ, になった, になつ, には限り, に伸び, に極度, に比例, に見える, の比較, はわずか, は十分, は十畳敷, もある, もない, も両, も手頃, も様子, をもち, をもった, を忘れ, を感じ, を持ち, を持っ, を有し, を見, 狭さ

1 [450件] ある大葉面, およそ畳, からいえ, からみる, から云っ, から作家, から来る, が, があり, がいい, がこんな, がなく, がほぼ, がわかる, が一里, が一面, が丁度家全体, が七, が三分の一, が二畳半, が判った, が十リイグ, が半, が半町余り, が幾哩, が必要, が想像, が日頃, が最後, が朝子, が目立たない, が目立ち, が真実, が私, が違う, が銀座四丁目, が限り, さえあれ, しかありませんでした, じゃない, そのいくばく, その周囲, だけ, だけで, だけになおのこと, だけはふしぎ, だけ水, だという, だなどと, だのに, だろう, で, であつ, であり売上げ一日平均七十円内外, である余, である関係上, であろうか, でここ, でしょう, です, ですが, でずっと, でその, ではある, でみる, でもありやしないや, でも以前, でも実際, でも尨大, でやっぱり, でゆか, でゆるやか, でベットリ, で一面, で上, で二つ, で二階建, で低く, で何, で入口, で内部, で冬, で処々, で南, で同業, で四ほうコンクリート, で地下室, で坂, で天井, で奥行き, で心, で横, で温泉, で玄白堂, で締り, で薄暗い, で藺莚, で言いかえられ, で鉄棒, で隅, で障子, で非常, で高い, といい, というもの, というよう, とがぴったり, として己, とそこ, とその, とちがっ, とに思いい, とに接し, とのつり合い, とはそれだけ次第に, とわびし, とをねらっ, とを一身, とを交じ, とを詳記, とを誇り, と云, と云ったら, と信用, と厚, と囲ひで沢山, と地球, と室, と寛容さ, と幅, と平, と張りつめた, と得体, と成った, と本, と深み, と潔, と無限, と研究室, と神秘, と等しい, と美し, と自由, と自由さ, と西洋人, と言, と言っ, と趣味, と遠, と長閑さ, と静けさ, と鬢髪, などがかなり, などについては寡聞, などはいくら, などを測定, などを見, にあおあお, にあき, にあこがれ, にあれ, においては単に, においてみれ, において彼, において里見, におどろき, におよぼし, にくらべ, にした, にしみ入っ, については田沢坦, について芸術的効果, にて, になる, にぱっと, にひきのばし, にまかせ, にめまい, にもその, によっては決まらない, によって異なった, によって群毎, にわたっ, に一家族, に亘つて, に仕切っ, に出来, に動的, に勝手, に区切る, に及んだ, に呆れさせられた, に四枚障子, に圧倒, に大石小石, に対し最低限, に就, に就い, に彼ら, に御覧, に拡がっ, に拡張, に比べ, に比べる, に気がついた, に水面, に由つて, に男, に碁盤目, に笑い出した, に遥か, に適当, に釣合, に限度, に面くらう, に驚き, に驚歎, に高く, のある, のうち, のが, のせま, のため, のほぼ, のみ, のテント, のマンナカ, の上り店, の不安, の中央, の低い, の内, の処, の制限, の割合, の区劃, の半面, の四角い, の土地, の土間, の地下街, の地所, の場所, の増した, の壕, の室, の小ぢんまり, の岩塊, の床, の座席範囲, の座敷, の庭, の意味, の感覚, の所, の手すり, の旧, の普通, の曇天, の有る, の板の間じき, の板敷, の果て, の段, の浅い, の畠, の目立つ, の程, の純, の芭蕉, の蜜窩一つ, の西北原, の豪華, の赤熱, の階下, の頼もしき, の頼母しき, はあり, はあります, はある, はあろう, はその, はたいして, はたたみ, はちょうど, はどう, はどこ, はどの, はない, はなく, ははて, はまあ, はますます, はまだ, はまちまち, はやがて何とも, はわからない, はサン・サバン街, はタタミ一畳, は一エーカー以上, は一反歩, は一定, は七十坪あまり, は三十倍, は三十畳敷, は三坪, は三間半, は三間四方, は三間四方位, は世界, は九尺二間, は事もなげ, は二人, は二十余歩, は二十四畳, は二十畳敷, は二町, は二百畳敷, は五メートル平方, は五坪, は五里四方, は今日, は他, は何万坪, は倍, は僅か, は優に, は八畳敷, は其三分の一程, は分らぬ, は前の, は十二畳, は十五, は十坪, は十坪以上, は十坪位, は半, は南北八日路, は四十間, は四畳半, は幾百間四方, は広い, は描かれ, は横六尺, は気に入らなかった, は海, は畳, は畳二畳敷, は畳数, は百坪, は百畳敷, は真に, は知らぬ, は確実, は誰, は陛下, は陸地, は隅田川, は驚く, ばかりです, もあり, もあろう, もかなり, もそっくり, もなかつた, ものびのび, もまた, もむしろ, もやっと, もわかりました, も一軒隣, も今, も前, も広い, も必要, も恰好, も手, も構造, も深, も短, やまたは, や小さ, や構造, や様子, や漠, や自分たち, や芸格, や蚕飼宿, や長, や静寂, よりも荒涼, よ山蔭, を, をどれ, をめがけ, をもつた, を一わたり満足そう, を一里坪, を云った, を保つ, を判断, を剰し, を吾が, を大きく, を失, を好い, を忘れる, を感じさせた, を感じさせる, を持ち得ない, を持つ, を持つた, を有, を有する, を無限大, を現, を現今, を目分量, を相手, を眼, を矜, を知っ, を知らない, を知らな過ぎます, を確かめる, を示す, を考えさせられます, を考える, を自分達丈, を見せた, を見直し, を証明, を誇った, を調べよう, 一寸長, 下水口, 即世, 各六尺許, 同じ恰好, 平かさ, 或は花道, 程ある, 程の平らか, 約十二センチ平方, 約十五万坪, 美しさ, 遠さ, 重さ, 長さ, 長さ三間

▼ 広~ (71, 7.0%)

5 帽子を 2 為だ, 菅の

1 [62件] お父さんの, この小説, ばかりを買いました, わすれがたみ, を試み, ピュリタン帽を, メキシコ帽を, 一料簡でなく, 一料簡の, 丈長を, 三味線, 中折帽を, 中折帽子の, 作品を, 名を, 大麦藁帽, 女の, 婦人帽, 婦人帽の, 嫡男なり, 字の, 孫, 孫と, 密告は, 射における, 巻帯年増は, 帽子で, 帽子と, 帽子の, 帽子や, 想像は, 想像も, 手へ, 文学的意図と, 時われらが, 最期を, 某郡, 次男, 歌も, 歿後戦乱の, 為, 生涯を, 白綸子袴も, 真田の, 眼から, 短刀と, 縁を, 老眼には, 花帽子を, 藁帽を, 親戚である, 赤色の, 返事を, 鋸と, 隊形に, 駒に, 駒の, 驍名は, 鶏を, 麦桿帽足には, 麦藁帽を, 黒い帽子

▼ 広~ (31, 3.0%)

5 つてゐる

1 [26件] しはの, そっと話し出す, つたかげに, つた牛乳を, つてその, つてゐ, つてゐた, つてゐます, つて傍の, つて彼女の, つて旅行者自身の, つて朝鮮半島までも, つて来た, つて行く, つて衣服贈答の, つて見える, つて食つ, つて鼠色に, 二人し, 倉田屋へ, 出セ, 工人に, 御前に, 心次第也, 息子金剛丸天王寺の, 陸奥国伊達郡梁川の

▼ 広すぎる~ (31, 3.0%)

1 [31件] かも知れない, からほか, から当分いっしょ, がらんと, くらい一どきに, ぐらいであった, けれど, ここの, この住居, し, し花屋敷, とは思わないだろう, な, ので見渡した, のは, ものです, ようだった, 住居である, 処は, 古い家庭, 土間の, 家で, 家に, 屋敷が, 川棚は, 庭に, 応接室といった, 憾みは, 暗すぎる, 書斎に, 趣きの

▼ 広漠たる~ (26, 2.6%)

2 自然の

1 [24件] ことヨーロッパに, 世界の, 中に, 中において, 動揺を, 原野から, 夜が, 夢魔が, 大陸と, 平原の, 戦きを, 曠野を, 欧洲大, 沙漠の, 沙漠地帯を, 無意識の, 熔岩の, 狂暴を, 痛ましいあり, 空に, 草原だつた, 草原に, 荒廃に, 高遠の

▼ 広~ (20, 2.0%)

1 [20件] いそいそと, お直, きょうお, ここを, さらに説明, むしろ俊頼, よく眠, 主上の, 十二日か, 子を以てだに, 心ざまが, 故忠宗, 数次の, 江刺に, 父子に, 眼を, 茶器の, 訊いた, 身を, 近寄って

▼ 広過ぎる~ (15, 1.5%)

1 [15件] から来, が, がなあ, くらいでした, ために, のである, のでそこ, ので次, ほどの部屋, よ, ように, を緩く, 古い家, 家を, 程の

▼ 広~ (13, 1.3%)

5 場の 2 場に, 場を 1 原だ, 原の, 場が, 場な

▼ 広さん~ (11, 1.1%)

1 [11件] がね甜瓜, が其処, が死ん, という大工, の体, の家, の末路, は今何, は石山新家, を愛し, 大層精

▼ 広~ (11, 1.1%)

2 干しも, 根ざし固めて 1 して, 別れた, 従つて梁川に, 房山という, 案内させ, 蝦夷の, 誅堅めて

▼ 広すぎ~ (9, 0.9%)

1 てすぐ, てソファ, て佗びしく, て取り止め, て声, て寒い, て東京人, て駈け, カステルシカラには

▼ 広~ (9, 0.9%)

2 と比べ 1 に, にとあり, に心, に眼, に鴨, へでた, をうろうろ

▼ 広~ (8, 0.8%)

3 ぱに 2 場には 1 ぱで, ぱにあそんだり小鳥の, 場を

▼ 広過ぎ~ (8, 0.8%)

2 てとても 1 ていたずらに, てとりとめ, てどうしても, て淋しい, やア, 手長足長血の

▼ 広~ (6, 0.6%)

1 が公園, の外国宣教師, をかぶっ, をかぶり, を冠, を出させた

▼ 広~ (5, 0.5%)

1 と水照り, なり野, を稲豊, を飛び, 見よ

▼ 広そう~ (4, 0.4%)

1 だが, だし, でかつ, ですが

▼ 広~ (4, 0.4%)

1 いった, なんじの, 云って, 称して

▼ 広~ (4, 0.4%)

1 たよって, 牙門の, 確立したれ, 辱しめた

▼ 広さん処~ (3, 0.3%)

1 は始終, へは其処, へは如何

▼ 広~ (3, 0.3%)

1 かれは, 先が, 家塾は

▼ 広なる~ (3, 0.3%)

1 戦線が, 藍鼠の, 麦稈帽子を

▼ 広~ (3, 0.3%)

1 その一, 亡くなりました, 可哀

▼ 広~ (3, 0.3%)

1 が四千, の手勢, も言い合わせた

▼ 広~ (2, 0.2%)

1 やのう, 処で

▼ 広ちゃん~ (2, 0.2%)

1 が, も

▼ 広という~ (2, 0.2%)

1 ような, 老婢と

▼ 広~ (2, 0.2%)

1 裏とを, 顔に

▼ 広~ (2, 0.2%)

1 が晩年, が演説

▼ 広周殿~ (2, 0.2%)

1 に御願申上, もお

▼ 広茫として~ (2, 0.2%)

1 いた, 際限が

▼ 広通称~ (2, 0.2%)

2 は昌栄

▼1* [90件]

いくわ圃, 広かべアなあ, 広さこれは文芸, 広さそこに撒かれた, 広さはさほどで, 広さま前駿河守季時さま, 広さま左衛門大夫時広さま前駿河守季時さま, 広さ一万坪余周囲およそ五百間, 広さ一杯に髪, 広さ三十畳敷ぐらいそこ, 広さ三就ばかり末, 広さ三尺もある, 広さ三間ばかりせ, 広さ二丈長さ四丈, 広さ二三百フィート高さ二百フィート以上, 広さ二十五坪半は板敷半, 広さ二里江戸の大半, 広さ五六畳程の竪穴, 広さ五分位の四角, 広さ五十由旬その身量百五十由旬, 広さ何千坪中には一万坪, 広さ八マイルありと, 広さ八九尺高さ五, 広さ八十里重さ二両半, 広さ八尺あり高, 広さ八畳敷これに和布, 広さ六七寸なる小幅, 広さ六十センチ四方高さ一メートル三十センチ, 広さ六坪ほどの芝生, 広さ六畳の洋風書斎, 広さ凡一里半余も有, 広さ十五六坪もある, 広さ十五畳敷ぐらいそこ, 広さ十八丈の者, 広さ十囲に余る, 広さ十数歩総て稜々した石塊, 広さ千人を容れる, 広さ千曲川の長, 広さ可能性の限界, 広さ四四ミリメートルに達する, 広さ四尺高さ五尺九寸, 広さ天の大き, 広さ奥行の深, 広さ年月の久し, 広さ数十町歩深さ幾丈, 広さ数町峨々堂々として聳え, 広さ数百メートルにわたるカキツバタ, 広さ日の燦きが異様, 広さ日々呑吐する群衆, 広さ物に豊か, 広さ発散の大き, 広さ量の豊富さ, 広さ鳥居の大き, 広すぎたに拘わらず, 広せられた次の, 広ちゃんお前こないだの友さん, 広でもなく狭でも, 広と共にわれらは, 広などの宮方が, 広には悪びれた気色, 広の帽を被, 広行った, 広み見えてをる, 広一人は卯山飛達, 広伊勢嘉和泉喜などいう, 広入道さまは, 広厳寺で正成, 広善く射る出猟, 広嗣が宰府で, 広嗣等とその, 広城介景盛以下数百人の大名ども, 広家公は英邁, 広家毛利元康以下二万の勢, 広岩田豊雄など今回戦争協力, 広左衛門大夫時広城介景盛以下, 広は美作守道広, 広断わるがい, 広という文楽, 広昇連中素人浄瑠璃大会がひらかれ, 広がどんな, 広の女, 広石河昌勝中院通村卿狩野探幽, 広の北京, 広が守り固め, 広胖等があり, 広胖長谷川父子などがその, 広貞らの上った, 広過ぎた家は, 広過ぎ纏まりが無, 広にし