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青空てにをは辞典 「寄っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

寂~ ~寂し 寂し~ ~寂しい 寂しい~ 寂しく~ 寄~ ~寄せ 寄せ~ ~寄っ
寄っ~
寄り~ 寄る~ 密~ ~富 富~ 富士~ 富岡~ ~寒 寒~ ~寒い

「寄っ~」 4115, 43ppm, 2726位

▼ 寄っ~ (3930, 95.5%)

281 来て 217 来た 170 たかって 108 行った 83 きた 59 いた 56 行って 55 きて 45 いった 43 来る 32 行くと 28 来るの 25 来ると 24 来ました 23 見ると 21 いって, 来たの 20 くる 18 いる, みると, 往った 17 きました 16 来たが, 行く, 集って 12 きたの, みた, 往って, 行き, 顔を 11 彼の, 行ったが 10 ゆくと, 何か, 行くの 9 くるの, ささやいた, みようと, 見た 8 いて, いるの, みますと, 見て 7 いらっしゃい, そこに, 言った 6 それを, ゆく, 手を, 行きました, 訊いた

5 [14件] いたの, くると, くれと, その肩, 下さい, 帰る, 来い, 来た女, 来ては, 来なかった, 来ること, 行くこと, 行ったの, 見たが

4 [24件] いなかった, いるが, いるので, いるよう, おいで, くれ, こい, その手, みたが, 一緒に, 主人の, 外を, 彼を, 来たお, 来たところ, 来たので, 来たもの, 来た時, 来ます, 来ようと, 来るよう, 相談を, 眼にも, 行こうと

3 [52件] いく, いくと, いるから, いること, いるだけ, かかり幾片, きたので, ください, くるという, くれい, くれた, くれたまえ, それから, みたの, みて, みる, らっしゃいよ, パンの, ビールを, 中を, 休んで, 低い声, 來て, 声を, 座へ, 彼女の, 戸を, 本を, 来たよう, 来た者, 来ても, 来ないで, 来ながら, 来ましたが, 来や, 来られて, 来るが, 来るなり, 男の, 立って, 線香を, 耳を, 肩を, 行ったかと, 見たん, 見ますと, 覗いて, 覗き込んだ, 訊いて, 話して, 酒を, 頭を

2 [122件] いたから, いたが, います, いらして, いらっしゃいな, いらっしゃいよ, いると, いるもの, おくれ, お行き, きたが, きた一人, きながら, くださらなければ, くるので, くるよう, くるん, くれて, これを, そこへ, そこを, そのお, その銃剣, てんぷらで, どうする, のぞいて, みたところ, みたわけ, みたん, みよう, みようという, みろ, ものを, ゆきました, ゆくこと, ゆく気, らっしゃい, 一番上の, 丁寧に, 上から, 上げて, 下すった, 下を, 両手で, 事情を, 云った, 人混みの, 介抱した, 何の, 刀を, 参りました, 口を, 叫んだ, 夕食, 天ぷらを, 娘を, 寝て, 尋ねた, 小さくなっ, 小声で, 崖の, 彼女が, 彼女に, 往きました, 後から, 持って, 揺り起そうと, 文珠の, 日劇へ, 服を, 来そう, 来たかと, 来たけれど, 来たという, 来た人々, 来た味方, 来た小, 来るという, 来るので, 来るまで, 来るもの, 来る人, 来る気, 来る者, 来る若旦那たち, 横に, 片手を, 理髪する, 男を, 病気の, 相手の, 石炭を, 私の, 群って, 而も, 肩に, 腰を, 自分で, 自分を, 花を, 莨を, 蕎麦を, 蝟って, 行きそう, 行きながら, 行きますと, 行く気, 行けと, 袖を, 見たり, 見ましたけれど, 見よう, 見ようと, 見ること, 見ろ, 言いました, 診て, 話を, 身を, 頭に, 頸を, 首を

1 [1703件 抜粋] あい子の, あげて, あのお, あの人等, あらゆる心づくし, ある政治問題, あわやと, いきなさいという, いきなり耳, いくって, いけません, いずれが, いただいたが, いただきたい人間, いた三人, いた周馬, いた花, いったかと, いつか肩ぬげ, いぶかり合って, いま出, いらっしゃって, いるかが, いるそう, いるほとんど, いるらしかった, いる事, いる奴, いる時分, いる訳, いる間, いろいろと, うっとりと, おあたりなさい, おい小僧こうして, おじさまに, おもむろに焚火, おりますぞ, おれが, お作, お呉んなさい, お松に, お米, お茶でも, お豊, お顔, からからに, かれの, きたから, きたもの, きた中西与力, きた兵, きた場合, きた男, きた白い, きた芳子, きつつ, きましても, くから, くところ, くること, くるならば, くるのね, くる彼女, くる提灯, くる蠅, くれたって, くれたので, くれって, くれましたね, くれるだろう, くれ北野劇場, ぐいぐいと, こういう会, こう叫び, ここに, この下剤, この場所, この次, この頃, ごらんなされませ, ささやいて, ささやくの, さよならを, しきりに英和辞書, しまいました, じっとお, じっと痩せ衰えた, じっと見, すきやき, すこし遅く, ずぶりと槍, そうして声, そこで十二時, そことも, そっと室内, そのからだ, そのツン, その利き腕, その姿, その持っ, その時鍋, その棒鼻, その片腕, その真っ白, その緒, その者, その膝, その袋戸, その足下, それから真直, それに, たかった, たたいて, ただ一人, ちょうだい, ったわ, つけた俳号, とにかくに, どうもその, なお旺ん, ながめました, なにかささやきます, なにわざし給う, のぞいた, はらはらと, ひと通りの, ひれ伏した, ふたたび梅酒, ぺったり坐った, まいりました, まず采女, まだ出来あがっ, まるで二人, みたいと, みたのよ, みたよ, みた頃, みねば, みましたの, みよ, みるお, むすめ, めいめいの, もじもじと, もらいたくないという, やがて四, やはりこちら, やらなかったら, やろう, ゆきコトリ, ゆき危険, ゆけば, ゆっくり休む, ゆり起した, よく周囲, よく見ろ, らッし, わざわざ腰, われに, イスに, ウイスキーを, カーネーションと, キャナッペを, コーヒーを, ジョウトンボという, ゾッとしました, フランス雑煮と, ポッチリと, ライスカレーを, 一人を, 一寝みした, 一月の, 一目見せ, 三つ入りの, 三木へ, 上のが, 下さいまして, 下さらない, 下せえまし田舎, 与次郎は, 世間話などを, 並び立ち速力, 丸い円, 了う, 二つの, 二夫人の, 互いにひしひしと, 京都を, 人目に, 今にも飛び込もう, 介抱しよう, 伊織は, 休ませて, 住もうと, 何ごとか, 余りの, 例の, 係りの, 信長の, 倉庫探し, 僕らの, 兄の, 先生と, 八雲の, 其の娘, 内聞を, 写真を, 凝議を, 出る大分い, 出来上った善悪, 切手を, 前から, 剣菱を, 助け上げるところ, 勘次の, 十二時に, 半ば朽崩れた, 卓子の, 厚ぼったい花緞子, 参りましたらその, 又帰り, 双方入り乱れ, 取り押さえようと, 取縋ろうと, 叩き合いを, 台ランプの, 吉五郎は, 君たちを, 吾家で, 呉れて, 呉れるよう懇請, 周瑜に, 咎めた, 唇づけ, 嘘吐き, 四畳敷き, 困るなどと, 土方の, 坐れ, 塊に, 壁際に, 夕闇の, 外記の, 夢中で, 大きなせき, 大次郎が, 太刀を, 契約し, 女王たちが, 女給の, 妻を, 始めて趣, 子供の, 安小間物屋, 家主を, 寒むがりになった祖母, 寺は, 小屋の, 小机源八郎を, 少し遅く, 尾栓に, 居るらしい, 山県紋也を, 川口と, 巾着から, 帰宅, 幹に, 幾度も, 庭前の, 引っ張り出すの, 当ってと, 形成し, 彼女を, 待って, 後醍醐の, 御用の, 微酔を, 念仏講を, 恐れながら斯様, 悄然と, 愚痴を, 慰めて, 我知らず互に, 戸石川という, 手前の, 手柄顔に, 打ち所を, 抑えたマドロス, 抱きとめたの, 抱き起そうと, 拙者の, 拾いあげて, 振袖の, 探って, 故等持院殿, 敬太郎の, 新しい襟, 新聞を, 日劇五階けい古場へ, 明日の, 昔の, 昼食を, 晩餐を, 暑熱に, 更に之, 本所の, 来うと, 来たか, 来たがね, 来たそして, 来たとき, 来たら, 来たらウント, 来たり, 来た一人, 来た三そう, 来た人影, 来た唇, 来た太田黒兵助, 来た帆船, 来た悲哀, 来た浪, 来た犬, 来た警官, 来た身, 来た野次馬, 来つつ, 来ないだろうと, 来ない陰, 来ぬ, 来ましたので, 来ますが, 来られただけ, 来るか, 来るし, 来るだ, 来るに, 来るはず, 来るん, 来る人びと, 来る円タク, 来る女角力, 来る小野田, 来る挟撃, 来る時, 来る気配, 来る理由, 来る男女, 来る藪蚊, 来る豆太郎, 来る魚群, 来れば, 板を, 案じ顔, 森永の, 楽亭の, 模様を, 橋の, 正一の, 武蔵は, 歩く, 死体を, 死骸の, 母親を, 気絶し, 求めたの, 汚い煙草入, 泊って, 流れて, 涼んで, 済ました, 渡ろうと, 源公と, 火鉢に, 烟草を, 煙草の, 爛々として, 牧の, 狭く急, 理髪し, 申されました, 留守中ダレない, 痛ましい奇怪, 白い顔, 百両の, 目ぼしい, 相談し, 眠元, 眺めますと, 眼を, 石の, 硯の, 祖母の, 私は, 秋繭の, 稼業柄だけに, 突きねえ, 竜の, 第二号船渠, 筥に, 糸経を, 素人探偵を, 細部に, 絶壁の, 総理大臣が, 縦に, 纏うて, 老体の, 老父や, 耳許で, 聞けば, 肩まで, 背後から, 胸衣の, 腹拵えだ, 自然哲学を, 船頭が, 茄子や, 茶でもの, 荻生君に, 葬いを, 蓮の, 薫は, 血だらけの, 行かない, 行かにゃ, 行かれると, 行きこれ, 行きそれ, 行きたさ, 行きならん, 行きます, 行き御, 行き抱こうと, 行き若宮, 行くから, 行くさ, 行くのに, 行く人, 行く声, 行く様子, 行く積り, 行こうかと, 行ったそう, 行ったらまるで, 行った時, 行った欣二, 行った葉子, 行んから, 裃に, 製剤し, 見おろすと, 見たくなったので, 見た彼, 見な, 見ぬふり, 見ましょう, 見るから, 見るん, 見ろ免さん, 覗いた時, 親切ご, 訊ねた, 許, 話しこんで, 話敵に, 読んだ, 講釈を, 貰いまして, 貴郎さま, 赤子の, 路傍に, 近々と死体, 近江屋の, 遅くなった, 道草なんぞ, 遠く汽船, 部屋を, 針売り, 長い間頬擦り, 闇の, 陳君を, 隠れ船, 雨の, 電話を, 面を, 頂戴うちの, 額を, 風待ちを, 食事される, 食物を, 養い手, 首実験を, 馬の, 駕籠の, 高手小手に, 鳴海の, 黒い水引, 黙って

▼ 寄ったり~ (70, 1.7%)

5 して 4 である, 離れたり 2 こっちへ, した, する, するの, だ, なもの

1 [45件] ええ間違った, したから, したら値打ち, したわけ, しては, しました, じゃ, する私, それからそのおなじ, ただいくらか, だから公平, だが, だったん, だとは, だよ, であった, であります, であるが, できまり切った紋切型, ですよ, でただ, でなかのりさん, で事実談, で人, で承知, で結婚, なぜ二人, なら又, なんだ, な者, よろよろと, らしいですね, 不意に, 何か, 前へ, 同年配, 声を, 屋根に, 島田では, 左へ, 放れたり, 水を, 瓜店の, 聞いたり, 難波や

▼ 寄っては~ (34, 0.8%)

2 いけない, 酒を

1 [30件] いけないと, いけねえぞ, いけません, いたけれど, お前を, お茶を, がやがや言う, これきっと, さっと引返す, すぐ消える, ならぬ, ならぬと, ならぬといった, ならんと, なりませぬか, ほとんど不可能, ワンと, 又江戸, 密議を, 来なかった, 番茶など, 血けむり, 見たものの, 話し込んで, 話相手に, 蹴ちらされ寄っては, 遽て, 隙間から, 離れするの, 颯と分れ

▼ 寄っても~ (31, 0.8%)

1 [31件] いい, いいかい, いいと, その習慣, つけぬ御返事, ならん, りっぱな, 世間話ひとつするでなく, 串崎船は, 仕事に, 付けない人だかり, 付けぬ初耳, 多くの, 多分彼等, 宜いで, 山木兵造, 平四郎は, 往かなくなった, 愛すること, 書けないいい, 槍を, 猿智慧で, 目は, 着かない, 知らぬ顔を, 貧乏人と, 道楽が, 附けない不可解病, 附けない鋭敏, 駄目よ, 鳴きやめる

▼ 寄ったりの~ (26, 0.6%)

2 生活を

1 [24件] はぐれた女, ものが, もので, ものであります, 下魚でございます, 代物だ, 党派を, 出来事で, 区民相手の, 小さな貧しい, 小ぢんまりと, 廃物揃いであった, 方法で, 日が, 景観を, 構図で, 沖縄調の, 症状で, 目に, 辺に, 辺まで, 迷悟不明の, 運命でし, 過去を

▼ 寄っちゃ~ (8, 0.2%)

2 いけねえ 1 いかん, いないの, ならねえ手, なン, アいけない, 念仏の

▼ 寄っちゃあ~ (3, 0.1%)

1 いけない, ならぬぞ, 城を

▼ 寄ってから~ (2, 0.0%)

1 練習所へ, 迎えに

▼1* [11件]

寄ったってこれほど, 寄ったりかというと, 寄ったりに相違ない, 寄っていうお甲, 寄ってからのことだ, 寄ってさえこうな, 寄ってとのさまが, 寄ってなちょうど脅迫, 寄っての座談の, 寄ってのみ生存し, 寄っおくれやす