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青空てにをは辞典 「婿~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

威勢~ ~娘 娘~ ~婆 婆~ ~婆さん 婆さん~ 婦~ ~婦人 婦人~
婿~
~嫁 嫁~ 嫂~ ~嫉妬 嫉妬~ ~嫌 嫌~ ~嫌い 嫌い~ ~嬉し

「婿~」 1672, 17ppm, 6860位

▼ 婿~ (284, 17.0%)

17 して 14 なって 6 すること 5 しようと, なる人 4 した, しようなどと 3 おなりに, なり度, なること, なるの, なる筈, 擬して, 来て

2 [20件] いって, おさまるつもり, したの, しようかという, するなどという, するの, せんと, ならねえ, なるという, なるべき人, なる氣, なれと, 取ると, 取れば, 容れて, 望まれた一人, 来たん, 来る, 来る者, 迎えたの

1 [168件] いけば, いったって, いった気, えらび一, えらび一千貫, おれを, きたん, きまって, きまつて, された, したが, したため, したらどうして, した医学士なんざ大当り, してやりたいという, してやるから, しました, しようしなけりゃあ, する, するという, するといふ, するところ, するとも, するはず, する料簡, する筈, せずとも, せむとすならんと想, せん, せんってね, だよ, つけて, つれられて, とってから, なおったの, なったつもり, なったら何, なったり, なったん, なった事, なった人, なっちゃ, なってな, なっては, なっても, なつちや血の, ならうと, なりさうな, なりそう, なりたい, なりたいと, なりたいという, なりたいの, なりましたの, なりましょう, なり僅か, なり手も, なり済ましたの, なるだけの, なるだろうと, なるちは, なると, なるとき, なるよう, なるより, なる三沢頼母, なる前, なる山田健一, なる時, なる男, なる稲毛三郎重成, なる約束, なる話, なれ, なれば, なれるかな, なれるも, なろうと, なろうという, なろうとの, なろうなぞと, はいる少し, ほかならなかった, もらいましたが, もらえるなら時, もらって, やった以上, やろう, ゆくなんど, 丁度好い, 不足は, 乗りこむ気, 乞い請けた, 仕えて, 仕える気持, 代理を, 來た, 來る, 入りし以前, 入るか, 入るだらう, 取ったり, 取った亭主, 取って, 取つた, 取つて繼ぎ, 取らせること, 取られたいの, 取りたがるという, 取りてえと, 取るとまでは, 取る程狂気, 取れますよ, 定められようと, 当る岡村千秋, 当る清水, 成つたのである, 成つてからも, 成らないよう, 手を, 択ぼうと, 持とうとまでは, 教は, 智識が, 望まれた折, 来たいという, 来たぞ, 来たとは, 来たもの, 来た幸之助, 来てから, 来に, 来ようという, 来ると, 来るなら承知, 来る人, 来る前, 来手, 極った, 決まるの, 決めて, 決められたらしいという, 泰亮は, 淡島屋嘉兵衛, 直らぬずっと, 知らした, 行きたるが, 行く積り, 行った, 行ったどこ, 行ったの, 行つた, 行つた雲坪は, 見る日, 訴へる, 貰おうという, 貰ったらと, 貰ひ, 貰われたという, 買占められるよう, 迎えたわけ, 迎えた源三郎, 迎え成行き, 迎へ, 逃げられたし, 選びたい気, 選ぶの, 長男が

▼ 婿~ (217, 13.0%)

7 彌八 5 候補者を 3 ように, 候補者は, 儀八と, 家で

2 [12件] 一遊が, 伊勢屋を, 候補者に, 儀八が, 儀八の, 家から, 家に, 家へ, 少将の, 幸之助と, 捨吉は, 方で

1 [169件] あとから, あること, いったこと, いる前, お身, かの絵, ことが, この事件, この哀れ, だらしの, つもり, つもりすなわち, ところで, とりまきである, はなしを, ような, よしみを, わが身に, ウベルティーノは, コップへ, サンデマンとが, シュリオだって, デカと, ナルゴーをも, フォーゲルは, フォーゲルクリストフより, ボースが, ボース伜や, ワニヤが, 一人の, 三河守娘などが, 上から, 事について, 事は, 二人や, 二洲尾藤良佐が, 人物も, 今井さんの, 代に, 伊勢屋新, 伊勢屋新兵衞が, 伝次郎に, 候補者が, 候補者と, 候補者という, 候補者といふ, 儀八から, 儀八さんが, 儀八です, 儀八に, 儀八は, 出仕祝と, 出先の, 分際も, 又四郎に, 口でも, 口は, 口も, 古田織部重然, 右近の, 吉田が, 名である, 名に, 命の, 墓へ, 声が, 大将の, 奴と, 如く, 姓であった, 姿が, 姿に, 嫁入, 子では, 孝心を, 実家の, 宮を, 家, 家でも, 家も, 少将じゃ, 山根が, 山根に, 山路一遊, 山路一遊の, 左大将が, 差料だつたさうで, 平蔵に, 幸之助が, 幸之助とに, 強きを, 影を, 往くに, 従弟に, 御望み, 慎九郎と, 成りぞ, 所番地でございます, 手が, 持って, 持仏に, 新兵衛, 新兵衞が, 新太郎が, 新太郎の, 新太郎を, 方から, 方が, 方は, 方はも, 方へ, 有様を, 木下弥助も, 杉浦非水氏である, 来るの, 松方何とか, 某は, 様子を, 機屋が, 武蔵守には, 武蔵守へ, 死と, 母も, 氏素性を, 気, 気で, 治郎左は, 浩平は, 清が, 源三郎に, 源少納言が, 源氏によって, 父親は, 牧人は, 牧人も, 生計を, 田舎へ, 相手が, 神尾喬之, 穿いて, 約束は, 維幾を, 縁家さきなどが, 縁談が, 縁談も, 縁談を, 職業は, 胸に, 若い海軍, 英三は, 藤原御, 裁縫屋などは, 親として, 許へ, 話は, 談話の, 讐も, 豹変に, 財産を, 貨一郎さんの, 資格條件だつた, 身で, 身を, 遣取も, 選択は, 里, 里は, 阪谷男が, 頭巾の

▼ 婿さん~ (211, 12.6%)

3 が極, にする, になっ, になる, の顔, を世話

2 [14件] が出, でも, と一緒, と私, にし, のこと, の方, の着物, はどんな, ははじめ, は二人, は若く, をとる, を見つけ

1 [165件] から見れ, があります, がうらやましい, がきまっ, がそういう, がただ一人質, ができた, がやって来た, がゐるせゐ, が一月, が会社, が何と, が來, が出掛け, が出来た, が出来る, が北海道, が厚い, が大物主命, が或, が戸, が持たせた, が来, が来る, が極まった, が欲しい, が洋服, が硝子盃, が茅, が落ち込んだ, が葡萄酒, じゃない, たるべき人, だけです, だそんな, だなんて, だもの, だ一所, であった私, であろうと, であんな, でしょう賛成, でね, というの, とお, とその, とでたんと, となっ, とは顔, と御, と立会人, どうです, なども日露戦争, など嬲られ, なら似合い, なんかいらない, なんかは七輪, なんか厭, なんか私, に, にしました, にでも決まった, になられ, になりました, になれるだらう, になろう, にもすすめ, にわかる, に一文, に会う, に向, に尋ねた, に式, に引き取っ, に挨拶, に決った, に笑, に絵, に見立て, に追出される, に逢うだ, のはう, の事, の候補者, の外国土産, の実話, の家, の寝息, の帰る, の役目, の手, の新吉さん, の新橋, の来る, の正体, の源三郎, の生家, の由, の相手, の眞太郎さん, の眼利, の行列, の行方, の見当, の調子, の貨一郎さん, の趣味, の郭瞹, の間, はあちこち, はその, はどう, はまた, は何, は何処, は兎角, は地主, は外国, は外国仕立, は大物主神, は山下, は床柱, は戸, は早, は無理無理, は無邪気, は癪, は知らずらしい, は知りません, は私, は純真, は脱ぎ捨てた, は落ちつい, は見つかる, は黙つ, ばかりだ, まんざらで, もそれと, もって, もどつと, もらったり, も仲人, も少し, も操っ, も笑, や, や裸一貫, をお世話, をご, をその, をとっ, をとれ, をどこ, をもらわなけれ, をも択, を中心, を二人, を取った, を娶っ, を早く, を貰, を貰う, を貰っ, 居ない, 捜そ思

▼ 婿~ (197, 11.8%)

20 取って 5 とって, 取ると, 迎えて 4 取らなければ, 選んで 3 取ること

2 [14件] とらねば, とること, 取ったの, 取るという, 取るところ, 取るとは, 取るの, 取れと, 取れば, 取ろうと, 嫌って, 探して, 欲しいと, 迎えること

1 [123件] あがめて, えらんで, きめて, さがして, させて, たずねに, つかまえて, とつた, とつて, とり一度, とり自分達はし, とるはなし, とるほう, とるほどの, とるよう, とる側, なだめすかして, はさんで, めっけ, もたせられる病女, もらうこと, もらうの, もらつて, もろうて, よく理解, コキおろします, パリーへ, 世話アし, 云う, 前車の, 取っても, 取つたの, 取つて, 取つて繼, 取つて讓, 取ねば, 取らしたが, 取らして, 取らせたいと, 取らせて, 取らせなければ, 取らせなさるの, 取らせようと, 取らせようという, 取らないうち, 取らないん, 取らねえ, 取りたいと, 取りたり, 取りましたが, 取りましたし, 取りやすえ, 取りやすか, 取り候後, 取り分家, 取り子供, 取り当てたと, 取り所謂中継, 取るかと, 取るため, 取るといふ, 取るとか, 取るなら取るも, 取るなり, 取るまでは, 取るも, 取ッ, 呼びむかえた, 命がけで, 大臣は, 奪って, 嫌ったの, 定めて, 定めんとて, 容れ柏木藤兵衛, 容れ柏木藤兵衞, 得たこと, 得らるる, 懲りも, 択び出さん事, 択ぼうと, 択んで, 持たした娘たち, 持たせたいという, 持たねば, 捉まえ, 授けて, 棄てなければ, 死なして, 殺してでも, 決めること, 無理に, 生涯忘れない, 相当な, 立せる, 自分が, 自分だけが, 見つけて, 見ろ, 見付けて, 見附けて, 諫めた, 貰いましたが, 貰い世の常, 貰うわけ, 貰うん, 貰おうと, 貰ったの, 貰ったもの, 貰って, 貰っては, 貰ふ, 貰わせやんしたと, 貰わなければ, 買ふ, 辭退した, 迎えるという, 迎へ, 追い出したら娘, 選ぶにも, 選定する, 釣りますまい, 離縁し

▼ 婿~ (73, 4.4%)

3 出來 2 不足な, 來る, 来ると, 聞き咎めた

1 [62件] あの人, ありながら, あるもの, いつもの, きまったという, きまりその, できまして, どうした, ないそう, なかなか働き者, なくっても, なく贅, なまじ隣組, よく働い, 乗った半, 亡くなつて, 住み着くこと, 作以外, 内定つて居る, 出来た, 又新しい, 取締を, 合槌うった, 呼んだの, 商法上の, 壊れた家, 多日月給, 大阪に, 山王町の, 床前に, 応酬した, 拾って, 捜索し, 敵なりと, 早く帰っ, 最後に, 来た, 来たとか, 来ました, 来やすか, 来る, 来るか, 来るの, 棺側に, 死ぬ, 死んだん, 求めたって, 浅葱の, 浜の, 答えた, 自然に, 見付かるだろう, 言った, 訊いた, 訊ねた, 誰であろう, 迎えに, 逃亡し, 離婚に, 風土病の, 飛島山の, 餞別した

▼ 婿~ (68, 4.1%)

2 きまつて, 是非とも

1 [64件] おれを, お前も, お新, こういう人物, ここらでも, この桜場清六, これは, それぞれどこかしらを, それでもない, ちょっと見, とらないと, どうな, ないという, まだ決らない, まつぴらです, もと湯村の, やはり腑, 一応悲しい, 七人だつ, 三四年前に, 久しく姑, 五人とも, 今は, 体が, 先に, 八五郎では, 公家かな, 其頃海軍, 刺された針, 取りませんから, 大伝馬町, 娘に, 寝床の, 対談した, 帽子を, 年紀も, 当時父と, 放蕩者で, 新庄在の, 日曜などには, 昨夜寝なかつた, 昼間の, 朝くらい, 来るかねえ, 機屋と, 池田京水の, 決って, 決つてゐる, 決まった, 焚木一本くべ, 玉ころが, 現在では, 男子として, 疑いを, 笑って, 紋付で, 終始少しも, 綺麗な, 綾さんの, 耶蘇教信者で, 自分で, 蚊に, 血の, 養子の

▼ 婿~ (55, 3.3%)

6 なって 4 なる人 3 嫁と 2 なつた

1 [40件] いっしょの, した, し合った, するとき, とうから許し, なったの, なったは, なりこの, なり勝果, なり舅, なり飯田氏, なる, なるべき碧山, なる全, なる迄の, なれと, 云う辰雄, 云っても, 云ふ, 仲人の, 何らの, 八十代の, 口も, 名乗る誰彼, 喋ったり, 孫五人と, 定めて, 定められて, 寝たる夜, 思つては, 戦って, 手をと, 決つて居る, 決めただけ, 私を, 聞いて, 舅と, 舅の, 見えて, 言っても

▼ 婿~ (55, 3.3%)

2 にお迎え, をお

1 [51件] から先むじて親書, が紋着, たるあなた様, で, であったから, であっても, である, であると, では, で某, としてかしずかれ, としてたいそう, としてどんな, としての思いなし, として宮, として帝, と一所, と微, と見る, と親密, にお, にといっ, になさいまし, にならせられた, に手, のお, のお来, のかしずき, のため, のふみ, の候補者, の出現, の前, の家, の左近倉平, の従者, の心, の情, の昼, の脚下, の部屋, は潔く, よ威儀, をなつかしん, をもなつかし, を呼ん, を家, を御, を恨めしく, を斎く, を迎える

▼ 婿として~ (29, 1.7%)

2 乗りこんで, 恥かしくない

1 [25件] がんばって, この人, これほど, たいそうに, みたいが, 上京し, 乗り込んで, 内輪の, 大事に, 大鳥井家, 式に, 得意な, 御歓待, 看る時, 空想し, 竹之助様を, 肯が, 薫を, 迎えようと, 迎えられること, 迎えられ一門子弟, 通って, 適当な, 鑑識に, 麗々しく扱われる

▼ 婿~ (26, 1.6%)

2 嫁も

1 [24件] きまつて, さすがに, ついに金持, なく打ち開ける, らいの, りっぱな, 一緒さ, 一緒だ, 一緒である, 上下ぐらいは, 出先で, 同じよう, 同然と, 四五年の, 大して危険, 嫁の, 得られないと, 心底が, 怖るる, 死んだ, 決まって, 漸く相, 現われ, 養子だ

▼ 婿~ (23, 1.4%)

3 あつた

1 [20件] あたしにも, おあり, その娘, その御, その若い, やはり大番, ミジューエフって, 三谷家総, 今日では, 六郎とは, 出入りを, 吉原に, 大正五年十二月十五日に, 家付きの, 彼が, 有ったこと, 當時睡, 矢張大番を, 通って, 青年政論者として

▼ 婿~ (21, 1.3%)

2 だと

1 [19件] がお出で, でござるゆえ, でも, とがお, と呉夫人, になった, になりました, になるち, のお, のよう, の候補者, の果報, の相手, は好い, は百代, よりは一段, をお, を駕籠, 乗せた

▼ 婿~ (16, 1.0%)

1 [16件] させた, しお玉, して, しようなんて, し十年, ぢや, という昔話, に始まっ, の数多い, の昔話, の時, の話, は恐らく, をした, をする, 譚とともに

▼ 婿でも~ (15, 0.9%)

1 [15件] あるから, いいと, さがして, その源三郎, ないのに, 取つたら改めて, 取つて, 取らせるつもり, 取らなくッ, 取るか, 搜し, 搜してやらう, 貰い楽隠居, 貰ったらよ, 貰つてこの

▼ 婿には~ (15, 0.9%)

1 [15件] あまり物も, ある一事, たよりない, なれずこんな, ひり込んだん, やれない, やれないと, 三百人以上の, 不服だった, 出来ないとか, 多い型, 朋輩の, 池田屋十右衛門の, 矢張り小, 祐吉どんと

▼ 婿さま~ (14, 0.8%)

1 [14件] がお出で, が来る, が白い, こそ実は, ときまった, におなり, にきめ, にしました, に化け, に決まった, の一行, はお, はモニカ, を

▼ 婿である~ (14, 0.8%)

1 [14件] から月日, かを明白知らず, ことは, という, ということ, なしに, などとはお, ブラドンという, 中野正剛等が, 事だけは, 事も, 滝川一益の, 若いお, 饒速日

▼ 婿にでも~ (13, 0.8%)

3 して 2 するよう 1 するつもり, するやう, なった気, なりそう, なれたら幸福者, はいり込むつもり, 何にでも, 入るつもり

▼ 婿~ (12, 0.7%)

1 [12件] からよろしく, が昔, そうで, っけかなにしろ, とひとつ, と云う, ね, のを, 今遽, 去年宿下りに, 女も, 禁臠に

▼ 婿にも~ (12, 0.7%)

2 行かれず嫁 1 いかれないので, すみませんわい, せねば, もつと, もらえず嫁, 愛相らしい, 擬して, 考えなかった罰, 考へなかつた罰, 飽かれて

▼ 婿殿~ (10, 0.6%)

1 が唐木, ともども逢い, にと図星, にゃ姑, のほう, の処, の家, の悲鳴, を先, を見ろ

▼ 婿にと~ (9, 0.5%)

1 あらば, いいだしたの, 定められて, 心掛けて, 思い設けて, 惚れ込んだの, 望みましたが, 望んだだけに, 選定される

▼ 婿入り~ (9, 0.5%)

2 して 1 したと, した祐吉, しようなんて, すること, するの, するわけ, する源三郎

▼ 婿選び~ (9, 0.5%)

1 がむつかしい, に興味, に身命, のこと, の労, の時以来, をし, をした, を困難

▼ 婿どの~ (7, 0.4%)

1 がしんそこ春菜, が頻りに, でないか, に会わぬ, に変事, の前, は最早

▼ 婿にな~ (7, 0.4%)

1 つた手代の, つて主人面を, つて入り込ん, つて十日も, つて又, つて太田屋を, つて稻葉屋の

▼ 婿引出~ (7, 0.4%)

2 のこけ 1 に守っ, に持たし, に持っ, は何, をぬすみ隠し

▼ 婿たる~ (6, 0.4%)

1 お方の, 人の, 佐々木照山も, 可き, 此の, 武蔵守も

▼ 婿であった~ (6, 0.4%)

1 から困った, から秘密, が嗣子義益, が昨秋新, そうだ, 彼は

▼ 婿~ (6, 0.4%)

1 また恐らくは, 叔父叔母以上に, 姉娘の, 親戚や, 養子に, 養子達に

▼ 婿であり~ (5, 0.3%)

1 これまで, ながらちっとも, ながら方向一転, ながら秀吉, 御子息

▼ 婿とは~ (5, 0.3%)

1 いい条, ルイザと, 名のみ, 思って, 歩きながら

▼ 婿どん~ (5, 0.3%)

1 じゃけん, じゃな, を探し, を貰う, 取つて

▼ 婿まで~ (5, 0.3%)

1 あつた, 取つた, 定りか, 極つて, 罹りましてね

▼ 婿~ (5, 0.3%)

2 の噂 1 の仲立商売, の話, はよそ目

▼ 婿~ (5, 0.3%)

1 みが, みくら, みするっていう, みという, み嫁選

▼ 婿といふ~ (4, 0.2%)

2 のが, のは

▼ 婿どりなさらぬげ~ (4, 0.2%)

4 の郎女さま

▼ 婿などに~ (4, 0.2%)

1 くれられようか, しては, なりましょうぞ, 行かれては

▼ 婿にあたる~ (4, 0.2%)

1 人が, 伊賀男爵を, 学士も, 男は

▼ 婿八人~ (4, 0.2%)

1 え, で稲葉屋さん, で稻葉屋さん, 各方面

▼ 婿源三郎~ (4, 0.2%)

2 たしかに萩乃どの 1 ということ, の供

▼ 婿~ (4, 0.2%)

1 だと, でありながら, の好み, の関係

▼ 婿かしずき~ (3, 0.2%)

1 も重々しく, をあそばすべきでない, をお

▼ 婿としての~ (3, 0.2%)

1 世話は, 礼を, 立場を

▼ 婿との~ (3, 0.2%)

1 交際が, 間には, 間を

▼ 婿~ (3, 0.2%)

1 が県会議員常置委員, 学士兼高等官は, 富豪は

▼ 婿~ (2, 0.1%)

1 タマ除けでない, 八十吉を

▼ 婿さんたち~ (2, 0.1%)

1 とこの, にわし

▼ 婿たるべき~ (2, 0.1%)

2 人の

▼ 婿だった~ (2, 0.1%)

1 と思い出した, 筈だ

▼ 婿ながら~ (2, 0.1%)

1 あやつ, 気が

▼ 婿なり~ (2, 0.1%)

1 一二九〇年の, 養子なりに

▼ 婿なる~ (2, 0.1%)

1 今川義元の, 市橋俊之助が

▼ 婿に対して~ (2, 0.1%)

1 鄭寧であった, 面目が

▼ 婿はん~ (2, 0.1%)

1 お婿はん, は三千世界

▼ 婿サア~ (2, 0.1%)

1 になっ, になる

▼ 婿~ (2, 0.1%)

2 でタナグラ

▼ 婿迎え~ (2, 0.1%)

1 の形式, を大事

▼ 婿~ (2, 0.1%)

1 として養われ, に定ま

▼1* [130件]

婿いくらまだ名ばかりの, 婿いりさきな, 婿えらびをするのじゃなしに婿さんの, 婿えらみするというたら, 婿その蒔絵屋, 婿から来た手紙, 婿からの月々の, 婿がのその大変, 婿さえ譴責を, 婿さがしの気分, 婿さだめをしなけれ, 婿さんねずみにお, 婿さん同様まんまと化かされ, 婿さん工作も愛弟, 婿さん志願者が六人, 婿しゅうとの縁, 婿じゃありませんか, 婿じゃけに今更苦情, 婿だけ披露式に, 婿だの娘だ, 婿もんは, 婿つまりお鳥, 婿であろうという事, 婿でして蝦夷渡り, 婿ですよ, 婿でなくなって例, 婿でなくなったことが, 婿ではないか, 婿とがあつた, 婿としては容貌よりも, 婿としてもいいが, 婿とに先立たれて, 婿とへどちらの, 婿ともなんとも認めない, 婿とを連れて, 婿どりなさらぬさうなあなた様, 婿どん誰かいナア, 婿なし王統の, 婿などにも立ち会って, 婿なども寄りあつまったが, 婿ならばといっ, 婿ならぬ婿夫とは, 婿なりの出来てからの, 婿なるべしと夫婦, 婿なんか取るもん, 婿なんぞは毎晩お, 婿なんどに身上, 婿について家を, 婿にとって男女四児あった, 婿になどとはお考え, 婿にはははま仮祝言, 婿にへえったやつ, 婿にまでなって, 婿にまではあそばされるはず, 婿にもと思いかつて, 婿に対してこそ遠慮が, 婿に当たり日頃から, 婿に当たる細木伊兵衛の, 婿ばかりでなく奉公, 婿ひとりに, 婿送って, 婿がマニラ, 婿もねそりゃ謡, 婿よう見知りおいて, 婿より前に, 婿わたくしの相識, 婿をば自分から, 婿クリーニング業加藤律治の証言, 婿一人の小遣い銭, 婿三人はうるさい, 婿の肩身, 婿入ってくれたら, 婿八人どころの騒ぎ, 婿加藤律治氏は杉並, 婿原田対馬守で, 婿原田方に引き取られ, 婿太郎高氏だろう, 婿取って安堵, 婿取りだそうなといった, 婿取んと思ふ, 婿取前の一人娘, 婿君たちの手, 婿団七九郎兵衛を罵る, 婿土方伴六正旗, 婿の医師寛輔, 婿大学教授まずとん, 婿とは名, 婿夫婦を其家, 婿娶れと要らざる, 婿婿と私, 婿定めは依然として, 婿実家に行かん, 婿山本又市今名もちよし, 婿幣原を倒せ, 婿平八郎を迎, 婿引出柳生流伝来の茶壺, 婿引手として持っ, 婿扱いを受ける, 婿懸け嫁, 婿探しの工夫, 婿摂津国屋伊三郎を迎え, 婿政略で学校, 婿助太刀に, 婿嫁と, 婿新妻を想わせる, 婿でも平常, 婿春彦二十余歳奥より出, 婿春彦廿餘歳奧より出, 婿栄三郎方は右金子, 婿様連にゃこういう, 婿をお, 婿武太郎が畑, 婿田島家の弟, 婿相良寛十郎とのあいだ, 婿縁組のはなし, 婿聞かず遥かに, 婿自身ばかりでなく, 婿花忠茂が密, 婿虎屋五左衛門が馬, 婿西村の逃亡, 婿詮索引つくく, 婿趙文挙酷く寡婦, 婿へるか, 婿選び的鑑識の対象, 婿選みといふ段, 婿選みの心配だけで, 婿長尾政景に一万, 婿をし, 婿頼春にかたづい, 婿して