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青空てにをは辞典 「好ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

好い~ ~好き 好き~ ~好く 好く~ ~好み 好み~ ~好む 好む~ ~好ん
好ん~
好奇~ ~好奇心 ~好意 好意~ ~如き 如き~ ~如く 如く~ ~如し ~如何

「好ん~」 1669, 17ppm, 6869位

▼ 好ん~ (1630, 97.7%)

51 いた 12 これを, 口に 10 人の 9 それを, 自分の 8 いる 7 ゐた, 人に, 自分を, 身を 6 いたの, いたので, 人を, 学問を, 爲す, 用うる 5 いて, いるの, いるよう, 使ふ, 読んで 4 いないの, ゐる, 使用する, 着て, 読んだ 3 いたが, いたもの, います, して, そこへ, ゐるから, 女の子と, 耳を, 蛇を

2 [96件] いたよう, いなかった, いるという, お前を, くれました, ここに, この句法, こんなこと, そこで本, そこに, その一枚, そんなこと, ゐたらしい, ゐないの, ゐなかつた, 上演する, 下層社会に, 不安と, 事を, 人と, 人肉を, 住んで, 作れる十七字詩, 俗語を, 俚諺や, 其, 兼業に, 出て, 危きに, 君を, 吹く笛, 和服を, 嗜なむ, 多数の, 大串なら, 家人に, 居た, 居る, 山の, 岸近い, 彼女に, 手拭にも, 散歩に, 斯様な, 日和下駄を, 暗殺を, 書いたもの, 書いて, 材料に, 棲む魚, 横町や, 櫛風沐雨の, 武士に, 歩いたもの, 歴史を, 死地を, 水に, 洞窟に, 漁夫たちに, 激流に, 生活し, 生魚を, 用いられた, 用いんと, 用ゆる, 用ゐたる, 用ゐる, 禍いを, 私を, 紹介も, 考えて, 自分から, 苦行を, 藪蚊の, 行った山, 言論を, 詩を, 話した法律談, 話すの, 語って, 読まれて, 読んだもの, 讀んだ, 谷間に, 賤民の, 赤と, 足を, 車夫に, 農民を, 選ぶもの, 限定し, 題材と, 食う殊に, 食ふ, 食べるよう, 食べ恋愛

1 [1191件 抜粋] あちらの, あなたについて, あの方々, あゆの, あんなところ, あんな毛色, いたかという, いたそう, いたとは, いたらしい, いたユスツス老人, いた彼, いた燃えるよう, いた純白, いた風, いないに, いないらしく仲, いなかったが, いは, いるかの, いるらしくまた, いるワケ, おったの, おもむくところ, おりました, お弾き, お新香に, お父様, かくは, ききます, くれた, こういう原始生活, こういう手段, こういう社会, こう言いたかった, ここへ, ことの, このお, このセミ, この作, この夜道, この油屋, この狭小, この箸, この雁皮紙, これに, こんなにみっともない, こんな事, こんな寒い, こんな生活, さう, さ迷いました, しばしば, しやしませぬ, するの, する人, する書見, せずには, そういう仮定, そのほう, その中, その実, その話, その邊, それで揶揄, そんな事件, そんな地味, そんな面倒, ただ孜々, だが, ちやほやし, つかふ比喩, つけたの, てっぺんから, では, どうする, なけりゃア, なしたところ, なす戦法, なった役, はいってるん, ひいて, ふいちょうする, ぼんやりする, またあなた, また先, みずからこの, みても, もとの, やった, やってる欺瞞, やるという, やるべきこと, やるオイチョ博奕, やる長い, よく散歩, よく遊んだ, わたしを, われとわが身, ゐたの, ゐた歌, ゐなくつて, ゐられたから, ゐること, ゐるの, ゐるアンリ・ルッソオ, ゐる為, ウドンを, ギーザの, セミの, ドイツ人を, パンを, プルタークの, ホヰスラアの, ミステリーがかった, ヨーロッパを, レクリエーシヨン即ち, 一人暮しを, 一尺三寸の, 三十一文字を, 上演し, 下町の, 不信の, 不具に, 不味い物, 不自由の, 不誠実な, 中央の, 之れ, 乗るので, 亂暴な, 二十ぐらゐの娘を, 人から, 人民を, 人真似を, 今後の, 仏蘭西の, 他人に, 代用され, 休む集合所, 住むよう, 何為に, 余計な, 作文を, 使って, 使用した, 俗物を, 修羅を, 俳句に, 俺等が, 偉大な, 偽装する, 僕の, 先駆者の, 入れる様, 八人芸などに, 其の系統, 其んな, 其肉を, 冷淡に, 出さないの, 分析光学に関する, 利用する, 剋殺の, 劇を, 力に, 動詞状名詞を, 勧め既に, 博物館に, 危激な, 参りましたところ, 友達の, 取りあげる標題, 取り上げた方式, 取り扱いは, 受け入れようと, 口ずさむ白楽天, 合わせる, 同じ境地, 名代部屋に, 吟誦した, 吹く笳, 告白せん, 味つてゐた, 味わって, 呼んで, 和歌謡曲を, 唄って, 善人を, 喫し私, 喰うよう, 嘲弄する, 四書を, 国目付などに, 基督の, 場末の, 墜ち入ろう, 声高に, 外面へ, 夜の, 夜旅を, 大げさに, 大人様と, 大声で, 大袈裟に, 太織風な, 奥州や, 女の, 女奴隷たちの, 妓楽を, 嫁に, 子供の, 孤立し, 学業を, 宛てた, 客が, 客間を, 宣言する, 家を, 寄り添って, 富士屋ホテルなどで, 寧波に, 対手にも, 小児の, 小銃を, 尺八を, 尼院へ, 居た私, 居るです, 居る信者, 山を, 山梨姫と, 川虫や, 己れ, 市長を, 師と, 常木鴻山などと, 幇間などに, 年少に対して, 庶民的な, 引くカフカ, 引用し, 強情に, 弾いた三味線, 当るもの, 彼らの, 彼等と, 往来する, 御殿へ, 心がけおり候, 心学一派の, 思いがちである, 思ひ浮べるらしかつ, 悩しい, 悪事の, 悪口を, 悪者に, 悲劇的準備と, 悲鳴を, 愛された画伯, 愛を, 我が先輩, 或は薔薇, 戦禍に, 手に, 打ち捨てられただ, 択ぶ相手, 拷問に, 持つて, 捕われ参ったので, 採用した, 描いたといふ, 描いた壁畫, 描いた少し, 描いて, 描かれたの, 描かれる水仙, 描く, 描くの, 描く家畜, 描く所, 描けるこれら小説的恋愛, 摂政, 放浪し, 故事を, 散歩にまで, 敵には, 文芸を, 斯んな, 新体詩の, 新風の, 既に与えられた, 日本訳で, 昔よく, 暗い道, 書いたので, 書きそう, 書物を, 最初は, 有史以前という, 未来と, 本土の, 材料と, 東へ, 松の, 根本より, 棄却する, 棕櫚を, 植ゑた木犀山茶花もつこく, 楸, 次の, 歌ったが, 歌って, 正道に, 此を, 武具の, 歩くか, 死に, 死を, 死地へ, 殺生は, 毎日家族の, 水温の, 汚泥濁水中に, 泊めようと, 泥棒など, 派手な, 浪花節を, 涙を, 渦中に, 源平の, 滞在し, 演ずる所, 漢詩に, 火に, 為さるるテーブルスピーチ, 為した市井風俗, 為す場合, 無益な, 爲した, 片田舎に, 牛驢不典の, 特使に, 犯人の, 猿の, 王位を, 甘蔗を, 生活内容を, 用いた, 用いた処, 用いられるらしい, 用いるからめて, 用いるの, 用いる人, 用いる理由, 用いる髪, 用うべ, 用ひる, 田舎を, 申し上げる, 男性に対すると, 町人に, 町奉行配下の, 留守番役に, 病に, 病気を, 登子の, 白の, 皮肉を, 監獄の, 相手を, 着たがるが, 着るところ, 着るよう, 矢の, 石を, 破廉恥な, 禁制を, 私は, 種々の, 空想し, 立つ場所, 竹藪の, 笛を, 箇様の, 簪した, 紛争を, 素透し, 結婚する, 織田浅井の, 繰り返すの, 美しいもの, 老嬢と, 考えるよう, 聴き好んで, 肉を, 肥桶を, 腰に, 腹背に, 自ら小智を, 自分で, 自己の, 自然の, 致した訳, 舶来品を, 苦しむやう, 英文の, 茶人間に, 菜蔬を, 華胥の, 落丁の, 蒐めて, 薩州を, 虎の尾を, 蝦蟆を, 蟄居し, 行きたがるわけ, 行き悩み, 行くの, 行ったの, 行なうの, 表沙汰に, 袋ものや, 見たくは, 見ます, 見んこと則, 観る演劇, 言った, 言ひふらし, 訳さるるフランシス, 詩吟を, 話そうとも, 誘惑に, 語つた, 語る所, 誦む, 読むかと, 読む所, 読んだかい, 誰が, 論じた, 諳誦した, 謡った処, 讀むもの, 豊屋峻宇を, 貧しい人々, 貧乏人や, 買うこと, 超邁を, 身分違いの, 軍人に, 輿論の, 迎えた人, 近づいた, 近寄るべきもの, 逆賊の, 逼塞し, 遊び暮らしたい, 過誤を, 選びさうな, 選ぶ処, 選んで, 邸に, 酒の, 酒盃に, 醜の, 里に, 金の, 鉄門の, 長い刀, 集まり住む, 難文を, 雪を, 面を, 頭巾を, 額縁に, 風人と, 飛びこんで, 食いつきいつのまにか, 食うため, 食うまた, 食った, 食べた, 食べた苺, 食べないかも, 食べる, 食事を, 飲む酒, 飽くこと, 餌食に, 馬の, 馳奔, 駝鳥の, 骨を, 高きに, 鱚釣りを, 鶏卵を, 黄八丈の, 黒の, 黙って

▼ 好んでは~ (14, 0.8%)

2 いない, いないの, ゐなかつた 1 いたけれども, いませんでした, これに, やらなかったけれども, ゐない, ゐないの, ゐなかつたが, ゐませんでした

▼ 好んでも~ (12, 0.7%)

1 [12件] いたの, いない際, しゃぶるが, する事, とめること, ゐないし, 到底戸外, 執権どのの, 好まなくても, 妻としての, 居る, 郷里に

▼ 好んだり~ (5, 0.3%)

2 するの 1 もしくは自己, 古いこと, 士に

▼ 好んでの~ (2, 0.1%)

1 ことで, むべいに

▼1*

好んでぞやとも, 好んではをらぬ, 好んでものする巴里, 好んでをこついた, 好んコンガラか, 好んものは有りましねえ