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青空てにをは辞典 「定~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~完成 完成~ 宗~ ~宗教 宗教~ 官~ 官吏~ ~宙 宙~ ~定
定~
~定め 定め~ 宛~ ~宜 宜~ 宝~ 宝石~ ~実 実~ ~実に

「定~」 2605, 27ppm, 4329位

▼ 定~ (561, 21.5%)

33 云った 10 黙って 9 登を 6 首を 5 急に 4 すぐに, それを, 登に, 目を, 眼を 3 そこで, 女主人に, 歩きながら, 男の, 疲れて, 続けた, 膝の

2 [79件] お八重, すぐ起き, どこに, また繰返し, まだ行く, もうキヤベーヂ, もう一歩, もう之, もう心, もう日, 一寸振返つ, 一寸狼狽, 丑之助が, 二階の, 云って, 些と, 今の, 今年十九で, 何故と, 例の, 先刻から, 其, 其前に, 凝と, 別に郷里, 午前十時頃何を, 口の, 口を, 吩咐に, 呆然と門口, 呼んだ, 唯もう膝, 唯俯い, 囁いたが, 囁く, 囁やいたが, 大きい目, 大事相に, 密り, 小学校も, 小路を, 平常なら, 幼心に, 幾度か, 彼を, 心配相に, 怎し, 怎やら, 手を, 打見には, 指された物, 明日着, 暫時恍乎として, 暫時水を, 机の, 村端の, 此時丑之助の, 此時些とも, 水汲から, 洋燈の, 父の, 甚, 生れて, 直ぐ, 矢庭に, 空を, 答えた, 胸に, 胸の, 自分の, 言葉に, 路, 遂ぞ, 郷里を, 銀行の, 露を, 頷いて, 馬に, 鼻を

1 [299件] あっさり云った, いいました, いつか云った, いま夢から, うけつけなかった, うちけして, おくに, おたね, お勝手の, きめつけるよう, きょうの, くたびれたよう, けさから, このよう, この様, これから怎, これまでにも, これを, さっきから, しきりに独り言, しゃくりあげて, じっと登, すばやく手当, すばやく立ち直った, すべて決着を, ずいぶん抗議, そういう事情, そういう点, そう云いたかった, そう云う, そっちを, そっとお, そのたびごと, その問い, その日, その正面, それには, そんな人間, そんな登勢, たたみかけて, だまって, だめを, ちょうど去年, ちょっとよろめき, ついに意, てきぱきと, どしんどしんと, なかなか指, なだめるよう, なにか思っ, なにも, のびて, びっくりした, ふきげんに, ふとあわれみ, ふところ紙を, ふと登, ふらふらと, べつに詮索, ほどなく益州三郡, まえから, まず気絶, まぜつかへ, また云った, また頭, また顏, また顔, まだ不安, まったくべつ, まったく汗, まったく無, まもなく立ちあがり, もうそこの, もう机, もう馴染, もつとも多く, もともと蜀, やがて根, やはりどこ, ゆっくりと, よく外出, われに, アん, 一半だけ, 一同を, 一方の, 一枚の, 一番疑われる, 三五郎という, 三日前から, 上衣を, 下唇, 不図, 不圖, 不幸に, 不意に, 不機嫌な, 中腰にな, 乱暴な, 乱暴に, 二つ歳下の, 二人の, 二十五六で, 二日の, 云ったが, 云ったその, 云った登, 五十吉を, 今は, 今日の, 今朝から, 以前板橋で, 以後先怎し, 仰天した, 低い声, 余り前髪, 俊頼に, 保本, 傷のも, 僅かに, 元来忠義な, 先づ両脚を, 先づ兩脚を, 先妻の, 入口に, 其処に, 其處に, 再目, 出て, 前にも, 前を, 力なく, 十七軒の, 十兵衛に, 十日に, 午前ち, 半刻, 半太夫, 又目, 台所に, 台所の, 吹きつける砂埃, 呟いた, 唯もう気, 唯もう氣, 唯顏, 唯顔を, 嘲笑する, 固太りに, 坂に, 声を, 外出し, 外出の, 夜襲を, 大きく呻い, 大股に, 大股の, 太息, 奉行に, 婿を, 子供たちの, 実に愛すべき, 実に申分, 容赦の, 寺田屋の, 小学校に, 小學校, 小用も, 小言も, 少し泣いた, 少女の, 屈み込んで, 巻紙を, 平気で, 平気な, 年上でも, 床を, 座敷牢を, 引っ返して, 引廻しの, 後に, 従来よりも, 必ずお, 忍び音で, 忍音に, 応急の, 怎, 怒って, 怒りの, 恁, 息を, 悲しむまえに, 愼し, 慎し, 懐かしさ, 懐手した, 懷かし, 懷手した, 成り立たないこと, 手で, 承知した, 抜け歯, 接待へ, 提灯の, 提灯を, 既に描像, 日本の, 暫く歩い, 書きながら, 最後の, 本文即ち, 来ず登, 根岸の, 樺山, 武石大和守信広の, 歯を, 毎月一度ずつ, 気分の, 泣いて, 泣きながら, 溜息を, 為藤の, 片手の, 片手を, 独りで, 独り言の, 生中礼儀, 生中禮儀, 生命力と, 番屋へ, 疲れたよう, 疲れはてたよう, 病人の, 登の, 直ぐ起き, 直ぐ起上つて, 相変らず, 相手の, 相手を, 眩しそう, 矢立を, 破れむ, 立ちあがった, 立ちあがって, 立ちあがりながら, 立ちあがり森, 立って, 笑って, 箪笥の, 紙で, 組伏せた男, 結局かれ, 絶えまなし, 続けて, 総領です, 耳殻の, 自分が, 自嘲と, 臺所に, 臺所の, 苛だた, 若しも明朝寝坊, 若しも明朝寢坊, 若者に, 若者を, 苦笑し, 茶にも, 薬を, 裳を, 襦袢の, 見えませんよ, 見て, 言下に, 言葉を, 訝しげに, 語った, 貧家の, 賢明年長なる, 足を, 足踏みを, 軽くたずねた, 遮った, 遮って, 遮り津川, 銀を, 関心を, 闇の, 陸を, 静かに, 頑として承知, 頷いた, 頷き立ちながら, 顏を, 顔を, 願っても, 餘り, 髯を, 鴨居の, 黙つて

▼ 定~ (264, 10.1%)

8 顔を 5 家へ, 顏を 4 ために, 供を, 方が, 胸に 3 供で, 家の

2 [26件] ように, 三人枕を, 下に, 事に, 二人が, 二人も, 五人が, 公判記録の, 室と, 家は, 将来は, 心を, 思つた菊坂町は, 本色は, 村には, 決心を, 汽車賃も, 片思ひな, 番, 目を, 眼に, 眼にも, 肩を, 膝に, 部屋へ, 頭には

1 [172件] あと定家が, いきごみにも, いく先, いった先, うえ大体の, おかげである, おじさんが, おやじは, ことを, こと主人の, ごときは, その後の, ところへ, はるかに, ひろい気持, ほうへ, まわらぬ舌, もとに, もの, やりかたは, ような, 丈夫な, 不安は, 中に, 中にも, 事件から, 事件が, 人にか, 位置について, 例えが, 兄弟と, 先に, 八は, 公判記録だった, 兵です, 兵と, 兵なら, 兵に, 兵のみ, 写真が, 出來ぬ, 制が, 前へ, 力で, 助手を, 勅の, 南新, 南方, 占領は, 印で, 原因, 叔母が, 口まねで, 器量は, 四条の, 困難が, 城内が, 城墟あり, 城門に, 墓なり, 声が, 奥方が, 奧義を, 女は, 姿は, 子息関平の, 家で, 家に, 家出にも, 対手に, 屍骸を, 屠城, 巻て, 年増姿が, 幹部等に, 序文と共に, 律義と, 御父さん, 心は, 忠義は, 手を, 手下は, 指図に, 指尺通りに, 探索の, 援兵を, 攻め難き, 方は, 方へ, 日には, 日を, 月ふかく, 末年の, 材料を, 材料不足に, 来るまで, 板も, 枕元へ, 歴史事実として, 気の, 淵深き, 温しくしてる, 父親は, 物何ぞ, 独断で, 生きかた, 生れで, 男雅有は, 町が, 病室へ, 目で, 目と, 目今夜こそ, 真白い肩先, 眼つきで, 眼には, 眼にはに, 知遇に, 秘義, 穏しく, 竹と, 第一回, 結果楠公の, 脈を, 腕の, 臥て, 若いひと, 菩提所をも, 薬籠を, 行くえ, 行われたと, 街が, 街を, 覚, 觀工場は, 言葉が, 記事が, 許しを, 許へ, 診たて, 診察が, 診察を, 診断にも, 診断を, 詔勅の, 話が, 話すこと, 話に, 話も, 話を, 誤らざるを, 説明を, 請願を, 諸県, 趣を, 通り十二人, 通り運ばれました, 連山を, 部下を, 部屋の, 門を, 間, 附近, 陣へ, 陣刀を, 頃の, 頼みに, 顏には, 顔には, 顔は, 顔色を, 養子に

▼ 定って~ (185, 7.1%)

13 いる 8 いた 6 いるし, いるの 5 います, いるから 4 いて, いると, いるん 3 いたこと, いません, いるので, いるもの, 居る 2 いない, いなかった, いるよう, いるわ, しまったの, ゐるが, 居よう, 来るの

1 [99件] いたところ, いたの, いたもの, いた良家, いないからね, いないなら私, いないの, いないまでも, いなかった制度, いながら, いましたんで, いますからね, いますが, いますよ, いますわね, いませんでしたし, いよいよ, いるかも, いるからには, いること, いるさ, いるじゃ, いるその, いるほど, いるらしいん, いる不機嫌, いる教育制度, いる此度, いる警察, いる迷惑, おったの, おらぬらしい, おりますわ, おり男, おる鵜, お君, こういう態度, しかる後, しまえないもの, そう言う, まいが, ます, ますね, もうお, やりい, やりよく, らあ, らあんな, ゐます小林さん, ゐるから, ゐるし, ゐるので, アリゾナへ, パリーの, フラフラと, 人さえ, 今日の, 円タクを, 前川家の, 動かすべからずなって, 十二時まで, 女です, 女衆の, 安心, 居たの, 居て, 居ない, 居るから, 居るので, 居るのに, 居るもの, 居る人, 居る手前, 居れば, 帯を, 当時の, 後の, 晩酌を, 暖いこ, 来たが, 来たらしい働きぶり, 杯の, 横わっ, 母は, 毎日来る, 父の, 理窟が, 相互の, 私が, 私の, 芳子の, 藤原夫人の, 行った海, 起きるにも, 軽侮や, 間もなく或, 静かなる, 飛付く犬, 麗々しく書いた

▼ 定~ (154, 5.9%)

28 云った 5 訊いた 3 遮った

2 [13件] はいって, まだ少, 一寸目を, 一生の, 今日まで, 先づ我, 先づ目, 其夜枕についてから, 十五, 可憐く, 訪ねて, 足に, 離別せられた

1 [92件] あったけれども, あったと, あったの, ある, いいました, いきなり烈しい, うんと言う, おり苦りきった顔つき, お参りする, こんなに大, ございまして, すぐに, そうさせた, そのくらいの, その費用, それに, それより, それを, そんなこと, だしぬけに, つかないから, つづき三浦氏, どこへか, なぜそんな, なぜわざわざそんな, なんの, また云った, みつけた, よその, よろしかろう, わたくしと, わたくしに, 一人で, 一人を, 不審そうな, 出沒, 医長その, 十七歳であった, 反問した, 口の, 叫んだ高い, 台所で, 君側から, 呼ばれた, 声を, 変態的である, 外診, 大嫉妬, 女を, 如何に, 家の, 家出を, 家康の, 少くとも, 布を, 店口へ, 引取っ, 怒ったよう, 成り立った, 戻って, 振向いて, 撰し, 来た, 武勲を, 歩きながら, 気の, 気軽に, 渋江抽斎と, 独断で, 現はれた, 現れること, 疑えば, 病人の, 盗み出したもの, 目が, 笑って, 答えた, 糸を, 続けた, 脇から, 自演の, 若い頃, 蘭語で, 訴えに, 診察し, 説明した, 追って, 遮って, 陥落した, 頻りに降っ, 默つてゐた, 黙つて

▼ 定~ (134, 5.1%)

6 入ると 3 よりて, 入つて, 向かって, 呼ばれて

2 [18件] お八重, して, とつて, 付いて, 入って, 入る, 入ること, 取次を, 呉れた, 命じられて, 囁いた, 忠告する, 案内し, 特色が, 珍らしく, 答えた, 言つ, 言つたと

1 [80件] かして, したが, しろあの, そう云われた, その話, た, ちが, ちょっとあらたまっ, とびかかった, なって, なにか御, なるの, まさる激戦, 一種の, 下され延文四年, 乗り込んで, 云われて, 代って, 会って, 住し, 促されて, 候処其場に, 入ったすがた, 入ったよう, 入った阿羅漢, 入つた, 入つたの, 入つた人, 入つて殆ど死人, 入られたごとくまだ, 入らんと, 入りて, 入り六道, 入り其の, 入るに, 入るの, 入るもの, 入るや, 入る前, 入る坊樣, 入る時, 入る最初, 入る然, 出掛けるの, 勅命が, 向けられて, 向っても, 呼びかけた, 命ぜられたの, 對し, 就きて, 帰せんか, 当つて, 心酔し, 必要な, 忠諫し, 怖れた, 成れる, 求められて, 猿轡を, 現われた女らしい, 用が, 眼を, 着いた, 知るもの, 突き当った, 縁附いた, 聞きますと, 自分の, 至り徐凱, 行きたいと, 診察され, 話しかけた, 謁した, 走る, 近いもう, 逆って, 逢つたのか, 進みぬ, 頭痛起させ

▼ 定った~ (122, 4.7%)

4 のである 3 ことだ, ように 2 のです, もので, ようです, 収入の, 時間に, 用事の, 職業は

1 [98件] からである, から八月松竹座, が又, が月初め五六日, が藤山, ことであった, ことと, ことなども, ことに, ことは, ことも, ことよりも, ことを, そうでございます, だけ心残り, と云う, と信ずる, と同様, と思っ, と知った, にも拘らず, のじゃ, のだろう, のでその, のでよく, ので又, ので双方安心, ので名残惜しい, ので御, ので菊田, のは, のも, ものだ, もののなお, ものばかり, もんで, やうな, わいと思ひ, わけで, んだ, ロッパ・ガールスが, 一人の, 一巻を, 事で, 事の, 事は, 二日前とか, 以上先生一人が, 住居も, 分量を, 又新に, 収入が, 吉凶行事の, 名が, 型の, 夫人を, 女が, 女の, 妻も, 完全の, 家も, 寝床さえ, 少女の, 島耕二クビに, 年齢が, 形が, 形一種の, 形式である, 後大きな, 恋人も, 感じ, 挨拶であった, 新聞社の, 方が, 日に, 時ほどは, 暁何も, 書斎らしい, 期間だけ, 渠再び, 物の, 物許りで詰らない, 独立の, 目的は, 目的も, 真綿である, 約束が, 考が, 職業すら, 職業に, 足軽が, 軌道と, 運命である, 運命な, 道筋を, 部屋に, 顔触れの, 顧客対手に

▼ 定~ (118, 4.5%)

5 切つた, 文句を 4 なし 3 がある 2 文句に

1 [99件] おもにルムフォード伯, がつい, がつくべきである, が付かなく, が付かなくっ, が半月, が自然, ここに, しと思ふ, し由, その南天燭, その帰り路, その相場, そりゃ, それ, それ以外は, たり, だけであります, だけの仕事, て, てその, て再び, て口惜しき, て政党, て政黨, て来る, では浅草, というもの, どおりに, どころを, ない雨, なき感情, なき物象, なく雨, にした, になる, の, のお, のそこ, のにごり, のもう, のコン, のテーブル, の二杯, の二荘, の伊達巻, の例, の俗, の半, の大きな, の女買, の奴, の居睡, の屋台, の床盃, の座席, の廂髮, の御, の挨拶, の旅仕度, の暮色, の殺風景, の活, の爆發, の狐, の祷り, の緋縮緬, の芝居好き, の菎蒻, の蓮, の角, の魚軒, の麻雀, は宜しく, もう少し暑い, をべらべら, を守り切れない, 上山と, 下は, 來る, 例えば子, 候得バ日数も, 候運と, 先づ安心, 城内控への, 女房, 宿場通り家, 文句だった, 文句で, 文句ばかり, 昨日残りの, 楽しみなり, 決つた一つの, 渡辺へ, 石賣, 言葉を, 通り巻きくるまっ, 霊魂の, 頭を

▼ 定~ (83, 3.2%)

5 見た 4 見て, 見れば 2 向いて, 押潰し, 溶かして, 見るや, 頭に

1 [60件] して, しようか, ちょいと, つれて, ねめつけた, ひッぱりだす, やめるという, 一例として, 一喝し, 一挙に, 一見さっし, 主としている, 使いに, 其の本相, 其任務と, 出たら酥油, 出て, 出で, 呼んで, 売って, 妻と, 妾に, 学する, 寝かし付けて, 差して, 差添と, 帰して, 得て, 得已に, 惜しんで, 感じたの, 感じたので, 感じ涅槃, 戴き外, 抱いて, 押しのけるよう, 描きたいと, 描こうと, 書きたいの, 會得せじ, 望むべからず, 枉ぐるを, 樂ぶ, 歸し, 相談する, 眺めて, 睨みそして, 知るという, 窺ひ知る, 終えないで, 経来り, 締め殺して, 舞台へ, 行ふ, 見あげ見おろしだが, 見たが, 見返した, 認めると, 負ったなり, 門口へ

▼ 定さん~ (77, 3.0%)

3 の茶番 2 であるから, にも行つて貰, のよう, は男, もだ, も一二年行つて, も謀叛, 急がねえば, 細え

1 [56件] がどんなに, がはじめて, が出所, が十年, が大変マジメ, が来, が来た, が来る, であ, というもう, というもの, というん, という人, という板木屋, とは関係, と対談, に, になん, にはさ, にはどこ, にクビ, に会つた感じ, に同情, に変質的, に惚れ, に結婚, の事件, の事件そのもの, の借り, の出所, の刑期, の同情者, の問題, の場合, の罪, の自分流, の言, の話, はいつも, はこう, はどこ, はもう, は今日, は女, は始め, は恋, は時代, は極めて, は気だて, は自分, は話し, へいま, もまた, も亦, も死んだ, をエロ本

▼ 定~ (58, 2.2%)

4 の村 3 ないの 2 ざる前, ざる半面, ず, ない, なかつた, ぬ内

1 [39件] ざる石, ざれは, ずなり行き, ずに, ず入りみだれて, ず其儘其処, ず姑, ず自分, ず駅頭八十分, とはつねに, ないし, ないではと, ないと, ないので, ないのに, ないひと, ないまま, ないもの, ない十番地, ない影, ない志操, ない散歩, ない状態, ない裡, なかった, ぬ, ぬと, ぬやう, ぬ中, ぬ人間, ぬ年齢, ぬ為め, ぬ燭, ぬ相手, ぬ限り, ねどわれ, ねば, の分別, ば別に

▼ 定~ (44, 1.7%)

2 お由, 北定と, 同じ志願, 森半

1 [36件] あって, あつて, いい囚人, いっしょに, いふ, いふが, お千代, したと, なつた, やりあったあと, 一緒に, 云つて豊橋在から, 云つて豐橋在から, 云ふ, 云へば, 別れた, 友吉の, 友吉を, 呼ばれる少年, 固く聯携, 威能との, 密通した, 寒泉精舎に, 慧の, 朱褒の, 無銘と, 申します, 申しやす, 登それに, 登は, 言うて, 言ふ, 雍, 馬飼の, 髪を, 髮を

▼ 定~ (42, 1.6%)

2 よく同年輩, 二三年前から, 人々と共に, 口にこそ, 唯小さく, 急が, 態と高く, 言つた

1 [26件] ああし, お光, くり返して, これが, すでに五十一, それが, ふるえ上がりました, まだ行く, もう十七, やはり音沙汰, 二階の, 同時に信, 外診, 家に, 心持顏を, 心持顔を, 思ってか, 書きたいと, 疑って, 皆様一任, 知って, 自分の, 角三を, 遅れじと, 遲れじ, 黒川も

▼ 定~ (31, 1.2%)

5 て居る 3 身を 2 てその, 若くは

1 [19件] ここに, これを, つつこれ, つつ又新, ています, ておけ, てしまった, て呉れた, て周, て居ない, て怪, て発表, て精魂, て至, にくい処, または教場, 其二国から, 得へ, 数学の

▼ 定~ (26, 1.0%)

2 のだ

1 [24件] かさへも, かも知れない, ことだ, と, という意味, という義, と不, と二人, と収容病室, と同時に, と彼女, と思われた, と懐, と牛込, と秀吉, のである, まで暫く, ものだ, ものなれ, も支那, や, わけだ, んだ, 事も

▼ 定~ (24, 0.9%)

2 のわが

1 [22件] が満ち, ででもございましたろう, で生き, とを天地, と得心, と思へ, と言おう, にありつく, のある, のがれ, の外, の尽きぬ, の尽きる, の苦しみ, はしかた, は何十年, は免れ, をのがれさせ給わず, を告げよ, を彼, を瞑想, 止むなく薨去

▼ 定~ (23, 0.9%)

2 とその

1 [21件] がしきりに, が何, です, と話しこん, どのの話, どのは, の一行, の前, の前部, の包囲攻撃, はもう, は昨夜, もぼんやり, 侯に, 侯班超, 州の, 艦首の, 鎮遠の, 鎮遠は, 鎮遠を, 鎮遠相連んで

▼ 定軍山~ (20, 0.8%)

2 の本陣

1 [18件] と並び占めた, に攻め上った, に続い, に落ち, に葬られた, に迫り, に逃げのび, に雲, の塚, の夏侯淵, の攻略, の敵陣, の西, の雲, の霧, の麓, はすなわち, を攻めさせた

▼ 定~ (19, 0.7%)

1 [19件] あれは, これに関する, ゐたが, サンデイは, 三十六歳の, 今朝や, 十羅刹女は, 卿雲市野古, 同行した, 客と, 正確なる, 深き仔細, 然らん, 率直な, 甚だ大き, 聞き屆, 見た, 誤が, 養母が

▼ 定する~ (18, 0.7%)

2 がごとき

1 [16件] がその, に至ら, の法, は全く, は迂, ものなれ, を待ち, を得, 事の, 事能はずと, 人つまり永く, 場合に, 方法を, 法が, 習わしであった, 譯には

▼ 定という~ (18, 0.7%)

2 下新造, 女中が

1 [14件] のは, ものです, 劇に, 医者だ, 医者で, 女は, 奴は, 新造は, 武術の, 絹糸屋が, 者が, 者さ, 者だった, 野郎を

▼ 定~ (15, 0.6%)

1 [15件] が嫌いだし, が狡智, そのよう, であった, の, の味方, の悪巧み, の手の者荒くれ武士ども, の部下, の附けた, は三人, は云った, は眼, よりの手の者, 様の

▼ 定ってる~ (14, 0.5%)

4 じゃない, んだ 21 が産み落した, ので気, わ, んです

▼ 定には~ (13, 0.5%)

2 僅かに, 初めての, 唯立派, 此上なく, 電車程 1 きて, 国家の, 間も

▼ 定~ (13, 0.5%)

3 宛に 2 と申す 1 から被害地, とは蛭川真弓, の倅, の長, 及び勘七郎宛, 宛である, 明神, 明神と

▼ 定~ (13, 0.5%)

2 で眼, に対して成田屋, は花道 1 と大, の人形, はずんと, は凛と, は凜, は役自体, や萩

▼ 定~ (11, 0.4%)

3 の軍 1 などかねがね, の一手, の大小五百余艘, の船, の船上, はすぐ, も住吉, を大将

▼ 定~ (9, 0.3%)

2 あつた 1 いずれに, このコウヤノマンネングサ, こればかりは, ごぜえやす, やられたん, 戦傷を, 識り

▼ 定した~ (8, 0.3%)

1 とある, という意味, のである, のはか, 上彼が, 學堂章程に, 月数が, 頃に

▼ 定はん~ (8, 0.3%)

1 が, が居るらしい, と兩方, はもう, 一杯飮, 呼んで, 放つと, 置いと

▼ 定~ (8, 0.3%)

2 で出来た 1 の太守, の府, の生れ, の辺孝先先生, の騎兵, を守らしめ

▼ 定~ (7, 0.3%)

2 お定 1 お召換, ちょいと, 他の, 団扇を, 黒川などを

▼ 定~ (7, 0.3%)

1 が入った, だったの, の軍, は何ん, は赤坂, を呼んだ, を降し

▼ 定~ (7, 0.3%)

2 とじいさん 1 とがいま, に会った, の親子, はヘラヘラ, は自分

▼ 定から~ (6, 0.2%)

1 三度ばかり, 出ると, 厳重な, 命ぜられたこと, 四代目に, 従来の

▼ 定なら~ (6, 0.2%)

1 これから行つて, そう云うであろう, ばあきらめ, ばそれ, ばどの, 保定に

▼ 定~ (6, 0.2%)

1 ある女囚, とせる, なき身, のない, の多寡, を記さん

▼ 定~ (6, 0.2%)

1 との關係, には父母, の外祖母, の願, は同, を養母

▼ 定~ (6, 0.2%)

1 がある, で前, に訪, の文, 子善, 第十

▼ 定~ (6, 0.2%)

1 ある時間, がありまし, とすれ, と堅實, な夢, はない

▼ 定~ (5, 0.2%)

1 のにぜいたく, のにその, のに香華一つ, ものです, んです

▼ 定なき~ (5, 0.2%)

1 プーリアの, 命も, 女と, 演劇めきたる, 空に

▼ 定まつ~ (5, 0.2%)

1 た時, て居た, て彼, て来る, て軈ていよいよ

▼ 定むべ~ (5, 0.2%)

1 きです, き主要条件, き条件, き標準, き目安

▼ 定れる~ (5, 0.2%)

1 場所, 場所に, 彼を, 職務に, 身の

▼ 定~ (5, 0.2%)

1 および額氏, がある, である, の, の類

▼ 定遍僧都~ (5, 0.2%)

1 にお, に告げよう, に密告, のもと, は遺憾

▼ 定された~ (4, 0.2%)

1 だけのこと, ものを, 公式葬送曲第, 最も適当

▼ 定ったら~ (4, 0.2%)

1 あなたに, すぐ休むで, バーへ, 一っ

▼ 定といふ~ (4, 0.2%)

2 のが 1 のは, 工人に

▼ 定より~ (4, 0.2%)

1 兵を, 北平に, 戻す時, 覚め衣服

▼ 定りました~ (4, 0.2%)

1 かい, という関取, のでございます, 其の前夜

▼ 定五郎~ (4, 0.2%)

1 となるであらう, と云う, と申者江跡式相續爲仕度, は

▼ 定後語~ (4, 0.2%)

2 に於 1 の樣, は仲基

▼ 定~ (4, 0.2%)

1 仕候通, 仕候間, 申兼候, 開港の

▼ 定たち~ (3, 0.1%)

1 が門, は帰途, を十兵衛

▼ 定ちゃん~ (3, 0.1%)

1 かい, も手伝い, をこっち

▼ 定ってから~ (3, 0.1%)

1 改めてお話し, 故郷の, 浴衣に

▼ 定っては~ (3, 0.1%)

1 いない, いない様子, 居ない

▼ 定では~ (3, 0.1%)

2 ないので 1 妙心寺の

▼ 定どの~ (3, 0.1%)

1 がお越し, はとうに, をもっ

▼ 定などの~ (3, 0.1%)

1 味方だった, 旗じる, 知らない治療法

▼ 定なれ~ (3, 0.1%)

1 ど何ん, ど日曜日祭日, ば是

▼ 定~ (3, 0.1%)

2 投げて 1 それから貨物列車

▼ 定まで~ (3, 0.1%)

1 今の, 心配し, 自動車へ

▼ 定~ (3, 0.1%)

1 かじゃありません, の墓碑銘, も入っ

▼ 定九郎~ (3, 0.1%)

1 が踊り出る, といったよう, の出た

▼ 定使~ (3, 0.1%)

1 と称する, などまで招かれ, に言いつけ

▼ 定~ (3, 0.1%)

1 となりたる, に人, を作つて

▼ 定~ (3, 0.1%)

2 は悉 1 の労

▼ 定~ (3, 0.1%)

1 に対抗, は会田安明, は極めて

▼ 定あり~ (2, 0.1%)

1 て造営, 百社祈っ

▼ 定お前~ (2, 0.1%)

1 は吾家, は裏口

▼ 定~ (2, 0.1%)

2 へも此時

▼ 定さんこれア何~ (2, 0.1%)

2 だす

▼ 定さん俺ア今~ (2, 0.1%)

2 夢見て

▼ 定さん昨晩~ (2, 0.1%)

2 持つて

▼ 定すべき~ (2, 0.1%)

1 ものなる, をもって卜筮者

▼ 定せし~ (2, 0.1%)

1 に相違, 妄を

▼ 定せる~ (2, 0.1%)

1 ものまた, 倭國の

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 からと云う, な

▼ 定ったらしい~ (2, 0.1%)

1 ので今日失望, ので俄

▼ 定ってからと~ (2, 0.1%)

1 いうもの, 思って

▼ 定ってや~ (2, 0.1%)

1 しない, しないよ

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 ているで, てしまへ

▼ 定つた~ (2, 0.1%)

2 やうに

▼ 定である~ (2, 0.1%)

1 といふ語, のに

▼ 定とか~ (2, 0.1%)

1 花彦とかいう, 花彦などの

▼ 定とは~ (2, 0.1%)

1 その晩, もっとも近しい

▼ 定など~ (2, 0.1%)

1 たくさんな, 将来の

▼ 定などと~ (2, 0.1%)

1 団結し, 違つて人ずれの

▼ 定にと~ (2, 0.1%)

2 つては

▼ 定らざる~ (2, 0.1%)

2 は其の

▼ 定りたる~ (2, 0.1%)

2 業なき

▼ 定りで~ (2, 0.1%)

2 朝九時に

▼ 定ります~ (2, 0.1%)

1 と云, と私

▼ 定るだろう~ (2, 0.1%)

1 と云われた, と思います

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 ば娘, ば更

▼ 定三郎氏~ (2, 0.1%)

1 が社主, の記名

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 の説, 侍禁李貴西辺の

▼ 定右衞門~ (2, 0.1%)

1 が生憎病気, という人

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 吉太夫景好, 朝房

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 があつ, であ

▼ 定~ (2, 0.1%)

2 御乞食

▼ 定屋さん~ (2, 0.1%)

1 ですよ, になア

▼ 定役囚~ (2, 0.1%)

1 が多い, の中

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 と号し, の友

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 両門, 心雑する

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 とを誅戮, 他幕臣

▼ 定暁僧都さま~ (2, 0.1%)

2 の御

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 いかにも承知, その色

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 によって身体, を着

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 の, の子

▼ 定禅ら~ (2, 0.1%)

1 の家来, の西国勢

▼ 定禅赤松円心ら~ (2, 0.1%)

1 の四国, の手勢

▼ 定窯鼎~ (2, 0.1%)

2 が来る

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 一の, 二夜

▼ 定策國老~ (2, 0.1%)

1 とは試驗官, と呼び

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 せしめしユダヤ, の消滅

▼ 定~ (2, 0.1%)

1 と云, の著

▼ 定通公~ (2, 0.1%)

1 が創始, が藩

▼ 定遍殿~ (2, 0.1%)

1 がこう, より附けられた

▼ 定~ (2, 0.1%)

2 をそれ

▼1* [196件]

由という, 定きょうは幾日, 定させてみたい, 定さまの古い, 定されて妨げられ, 定されたる米沢の, 定さんお前許の奥様, 定さん今日は大層, 定さん定吉というん, 定さん男の癖, 定したならば千四百円, 定しようとする, 定し給い伊藤博文公が, 定じゃねえか, 定するあたわずというなり, 定ば大過, 定せられた国の, 定せられたる範囲に, 定せられると八月, 定せんと欲し, 定そうだ暗から, 定そちらを見, 定それは嫁さん, 定ぞやまた道, 定たれば世間, 定だったわけ, 定ちゃま, 定ちゃんママだよ, 定ちゃあはかない, 定ったさうで松楽館は, 定ったら来て貰うべき, 定ったる城主も, 定っぽの馬車, 定つたらもう好い, 定つた樣に鹽, 定つて異状な不安, 定つて発熱し四十一・二度, 定であろうとの評判, 定ですよ, 定でないが何となく, 定でも意識が, 定とにつよくひきつけられ, 定との関係が, 定とも心安くし, 定ないのは, 定なされる必要は, 定などが輝かしく崇敬, 定などは釣が, 定なにを申す, 定なり我が親, 定にかへつて事業を, 定について相談を, 定にてインヘルノへ, 定にもすぐと, 定に対して小言が, 定のやしきに, 定はんそんなら一つ, 定はん煙草呑むん, 定はん約束や, 定はん貰ひや, 定ばかりのことで, 定ほどの人に, 定むるは餘, 定もしくは氣の, 定やっと自分から, 定やら関羽以下の, 定第一, 定よく御覧よ, 定よりももつと, 定りかけている, 定りけりすな, 定りける由聞こしめしけれ, 定りすぎたものを, 定りだが, 定りだったがなまるで, 定りであったのです, 定りなるは誠に, 定りましたら改めて御, 定りましょう伊之助が, 定り訪れて来た, 定サッサとイス, 定一人しかない, 定七上を見, 定七君の本店, 定七塩もいい, 定中太医に補せられた, 定中央が義安, 定中學教科書の地理書, 定久君と共に心ゆく, 定に相違, 定九朗の顔, 定二十三年の秋八月, 定今幾時だ, 定仏その他楠家一党の陣, 定仏以下の敵, 定の紹介, 定以後に得た, 定の折, 定作秀才は文章, 定の句, 定便で差紙, 定先ず相応に, 定光長も, 定六アダ名を活閻婆, 定兵衛の家, 定其の茶屋町の, 定の承, 定出来るものだったら, 定利大須賀康高本多忠次酒井正親等あり総勢八千, 定があり, 定の日記, 定之法, 定句十数列の後, 定可及後悔糺犯否之, 定右衛門がたまりかね, 定は英漢譯, 定喜誦其文未究, 定坐して極熱極寒, 定に入り, 定大同徳州などいふ, 定失われんには, 定県附近には, 定宮永勝左衛門宗佑の人々, 定寺経営の状, 定小山田備中守などの譜代, 定屋様はこの, 定の旦那衆, 定巡りの旦那, 定工藤景光同じく小次郎, 定が多く, 定徳川を打ち亡ぼし, 定の五, 定慶氏に宛て, 定所抽斎父子の遺愛, 定でほとんど, 定政たちが相つい, 定を走らせ, 定書百個條を見まし, 定曾密曾索曾魁などの一族, 定も口, 定朱褒の首, 定のセイゴ, 定桜井さんは御, 定業的スパイに従事, 定業高皇帝と三十字, 定次に蒲冠者範頼源九郎義経一条忠頼といった, 定死んでも死にきれません, 定氏これを嘆い, 定に作られ, 定の状, 定火定などといつ, 定王頃に生れ, 定生きるも定, 定のほか, 定百姓家ヘ参リ合力, 定な結果, 定などの三千五百余, 定の禮, 定が起つた, 定祭以外に年中, 定禅赤松円心則村の二将, 定策國老門生天子, 定策決機皆みずから当り臣天命, 定の支給, 定のよう, 定は何人, 定に染めた, 定芳師が上京, 定は総て, 定著して或, 定著し得ないごとき本性をも, 定著し得ない如き本性をも, 定観貴志湯浅党などが前後, 定の許, 定の南一股, 定軍山上の一琴, 定と云う, 定連だったし荻原井泉水, 定遍あたりへ, 定遍から密使が, 定遍どのの代表, 定遍先ズ三日ガ中ニ六千貫ヲ与, 定遍坊の手の者, 定遍様へ建議, 定遍関東よりの御教書, 定録感定録等, 定を養子, 定と言亡父, 定院斉穆元信居士明治四年未六月三日, 定院殿が大権坊, 定を改めたる, 定雇いの人足, 定被默止歟, 定難功臣と稱, 定難功臣開府儀同三司, 定高芝翫の大