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青空てにをは辞典 「始~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~妻 妻~ 妻子~ ~妾 妾~ ~姉 姉~ ~姉さん 姉さん~ 姉妹~
始~
~始まった ~始まる 始まる~ ~始め 始め~ ~始めた 始めた~ 始めて~ 始める~ ~始末

「始~」 1828, 19ppm, 6051位

▼ 始~ (336, 18.4%)

5 此に 4 これを 3 気が, 相見た

2 [11件] われを, 君が, 帝国劇場に, 彼の, 晴る, 此男の, 海を, 知った, 見たの, 詩神の, 逢ったの

1 [299件] おとなふ, お玉が, お目, この平和, この頃, そこに, その景色, その瞽, その精密, だな, だね, であった, である, でげす, でしょう, です, ですもの, なさったあなた, なる程, アンチパチイを, ライオンの, 一家団欒の, 七言絶句を, 三春に, 中橋の, 事有り, 二子紋次郎の, 云った時, 交つた年でない, 京に, 京都に, 人と, 人間たるの, 仕籍, 伴を, 伴粲堂に, 位本気で, 保続, 信を, 信重が, 借りられたの, 傳便の, 僕等の, 償はるべき, 元服の, 公園地と, 公認せられた, 其師京水に, 其等の, 其要危を, 内国勧業博覧会が, 内藤侯とは, 冗費を, 出したの, 出づる人物である, 出でたの, 出勤した, 出逢ったろう, 分つた, 判明致候間急ぎ, 別れ去つたの, 刻せられたの, 劇を, 勤仕した, 医を, 十分に, 博文館から, 去つた, 又明, 同君の, 命を, 和田氏を, 問安し, 喀血し, 嘔吐が, 噂を, 嚢里に, 地中海を, 地動説の, 基督教に, 外が, 夢の, 大久保と, 大阪の, 夫人の, 夫婦の, 奇なり, 妻を, 存在し得る, 学問す, 安心の, 宮が, 家を, 富士の, 寛斎の, 寫眞鏡用法を, 小屋掛を, 少頃, 尾張町の, 居を, 居向, 己の, 市野迷庵の, 希臘人でない, 席上にて, 帽子の, 帽子を, 幕府に, 往つた時は, 往訪した, 従ひ, 従遊した, 御噂, 心づいたの, 心で, 心を, 志を, 怖気付いて, 思索を, 悔や, 意篤と, 意義深い, 慇懃な, 懶い睚, 成つたのは, 成功を, 成立すべき, 我に, 我にか, 我を, 我家の, 我耳に, 手を, 手當を, 才色兼ね備わった, 托鉢に, 抽斎枳園の, 揺りつ, 敵に, 文士に, 新に, 方庵の, 日曜日らしく感じた, 日本の, 日本人の, 日本政記の, 明なる, 明に, 明了なる, 是仏の, 書した, 望ましいもの, 木母寺の, 本庄近江守殿男子を, 朱註の, 来り住, 松崎慊堂を, 林家へ, 果されたの, 柏に, 柏軒に, 桂冠を, 次で, 欧洲の, 此の, 此人によ, 此寺の, 此手紙を, 水戸家から, 江戸に, 江間氏から, 池田氏に, 池田氏を, 決心する, 沒理想を, 泣きぬ, 浦潮斯徳で, 消された, 涙に, 混外を, 滿足す, 漏剋, 無政府主義, 然るには, 熔巖を, 牛飼の, 独立した, 生じる, 生ずるもの, 生ぜるには, 生む所, 生るべき子, 生んだ男児, 生父, 生田氏を, 甦りたる人, 用を, 田口上田兩家の, 男色という, 留守に, 異説が, 痘科の, 療治を, 発行せられた, 盛に, 目の, 相識つた年に, 眞志屋と, 矛盾を, 矢の, 社に, 稍, 稍真面目に, 立てられるさ, 笑った, 粕屋郡名島の, 終つた, 経験せられた, 維明が, 編輯室に, 纏まった一月間, 罷めんと, 美くしい, 聞いた, 聞いたの, 聞いた時, 聞く術語, 職業的政治家, 能く, 自ら尽し, 自ら裁した, 自分で, 自分に, 自分は, 興つた時矢張現今の, 興行せられた, 芸者と, 芸術的感動に, 藍染橋を, 藩主信順に, 藩主津軽寧親に, 蘭軒に, 蘭軒の, 行った晩, 補さる, 製造を, 西洋の, 西那須野の, 見たとき, 見たので, 見た時年, 見る, 見るもの, 見出した, 親子の, 言うこと, 言つた, 言語を, 設けた男子, 許さるべき, 詩筒を, 話を, 認め得たり, 誓紙に, 誨ふる, 読んだが, 読んで, 諸国に, 貫一を, 貴方に, 贏ち, 躋寿館に, 輿論の, 退屈と, 逍遙子が, 造り出だしつ, 進士の, 運動に, 達せられるであらう, 遣つて, 都下に, 酬いられたの, 釈混外を, 釈然と, 長唄の, 開かれた, 開きしもの, 開く, 間違の, 関藤の, 阿部侯正弘に, 附けたもの, 隅田堤に, 雪が, 非常口の, 高く咳きつ, 鳴く, 鵬斎の, 黄葉夕陽村舎詩の

▼ 始~ (107, 5.9%)

6 の時 5 の末孫 2 が天下, は之, は細心, よ, を誹謗

1 [86件] がその, が不老, が使つた衡, が儒學, が大きな, が孔孟仁義, が書, が果斷, が法術, が海内一統, が齊, こそ百代, といえ, とか隋, なく始皇, なし, には多少, に上奏, に体, に至つて天下, に至つて自ら皇帝, のごとき, のそれ, の世, の主義, の二十六年, の位置, の傳, の典籍, の内政, の前, の勤勉細心, の南方經略, の名, の夢, の如き, の實父, の後, の攘夷拓地, の政策, の時代, の暴戻, の望, の爲, の評, の驪山, はた, は一日丞相李斯, は不面目, は仙, は儒教, は儒生, は先づ南, は全く, は六國, は又, は多勢, は天下, は宗室大臣, は官吏, は實, は年五十, は方士, は更に, は最初, は李信, は東, は楚, は殿, は燕齊, は爾後諡法, は直に, は石, は確, は遂に, は金, も亦, も處置, やがて沙丘, よりも咸陽, をなぐさめえずし, を思い出した, を評し, を輕重, 未だ天下, 遣方士徐福

▼ 始って~ (94, 5.1%)

7 いる 4 いた, いるの, 以来の 2 いたの, います, いるよう, このかた

1 [67件] あまり間もなく黒い, いて, いないこと, いなかったから, いなければ, いるか見当が, いると, いるので, いるもの, いる舞台, おります, おりますから, からもうやがて, きた, くるんだ, しまった, しまったの, つめの, どういう順序, まだない, みやがれ, ゾロ, チェーホフの, ナイヤガラ瀑布は, 一座の, 三時間近くなるだろう, 下らない饒舌, 両側へと, 中尉は, 二十日まで, 以来こんな, 以来不断に, 以来争闘を, 以来人類の, 以来今日に, 以来興行者或は, 偽に, 全軍, 到頭全焼, 十一時すぎ終る, 十六七世紀どまりに, 司会者が, 各都市, 同一八六二年, 同四時十二分, 女工さんたちの, 帰依に, 彼も, 後も, 抗英, 教授連が, 教養に, 映画物語執筆作家の, 最初の, 最高度の, 来たの, 来るの, 梁も, 死ぬまで, 毎月一度か, 水火に, 温い冬, 私は, 終ると, 行った, 見ると, 間もなく建った

▼ 始った~ (90, 4.9%)

6 のである, のです 5 ので 4 のだ 3 のか, のでした 2 という, のは, ばかりな, 最初の

1 [55件] おかげで, おかしな掛け合い, かな, がその, が気の毒, が酒, ことじゃ, ことで, ことに, し関東地方, そうである, ぞ, というの, ときから, とき亭主は, とき或, ところであった, となる, とのこと, と思い, のであった, のでいつなんどき, のでしょう, ので有った, ので矢代, ので解ります, のやら, のを, ばかりで, ばかりのこの, ばかりの春, ばかりの頃, ものらしい, ものらしく, わけで, んだ, んでしょう, んです, 亀裂が, 事で, 事である, 事でなく, 処から, 口腔内の, 増加を, 時この, 時と, 様であった, 祖国防衛戦の, 訳な, 話じゃ, 運動は, 都市国家の, 頃, 頃この

▼ 始から~ (85, 4.6%)

6 終まで 4 仕舞迄 2 しまいまで, 一般の, 今日に, 何故自然, 別種類, 取捨も, 問題の, 宿る種, 御話, 打ち明けて

1 [55件] ある目論見, お話は, けなして, こうなるだろう, こんなには, しっかり握った, して, その冷然, それは, それほど, そんな人好き, のべつ幕, わかって, 九十四年間大, 云ひ, 互にその, 人間に, 仕舞まで, 会わないで, 保証し, 個人という, 借らんが, 借りんが, 僕を, 六方を, 叔父さんに, 史学と, 存じてを, 家を, 富山と, 念はん方が, 手を, 文章を以て, 既に一定, 既に物理学的, 既に音樂, 極まつ, 殺したい心, 牢やへ, 特別の, 知れて, 砂金でしょう, 終りまで, 終りまでの, 考え直して, 腰に, 芸術が, 見えずまた, 覚悟を, 解り切つて, 許しは, 詩と, 貴方は, 貴方を, 高利と

▼ 始~ (80, 4.4%)

7 のである 4 のだ 2 といま一人, べえ, 前に, 前の, 学校へ

1 [59件] かとも言, かの様, からこの, から衛生, か始ら, か聞いたら, ことさえ, ことも, ころが, すべてが, そうです, ぞ, って, と, という, という訳, といっ, といふあんばい, とこな, とは思われない, と一同, と一座, と先ずまっさきに, と巖ちゃん, と急, と悉く, と捜査課, と知っ, と知つて, と私, と菊太, のかと, のだった, のであった, のでしょう, のです, のは, のを, までと皆, まへからのね, ものの, やうに, や否, んでしょう, ヨ, 事を, 仕事場で, 例が, 前である, 前とも子は, 前年であった, 後の, 映画を, 時刻だった, 時従兄が, 狭い講堂, 自分の, 講義プログラムこれが, 迄足

▼ 始~ (74, 4.0%)

7 うちは 3 中は, 内は, 昔からの 2 ほどは, 如し, 御儀式, 程こそ

1 [50件] お積, ときより, ときを, はじめから, ものとして, 不実を, 世から, 中こそ, 六日, 口調は, 句としては, 句も, 大義至誠と, 如く仰臥せり, 如く走るに, 如く足疾, 始より, 宣言である, 少数集団に, 式のみにて, 式を, 形式は, 思想の, 息吹に, 情に, 指図に従って, 接近で, 方すこし, 方を, 日が, 昔から, 昔より, 時より, 時中山の, 晝との, 晝即ち, 書き卸しと, 書も, 根本概念を, 状より, 状態に, 程は, 空と, 終であった, 絶對と, 罪障も, 自殺を, 自然が, 電信は, 頃に

▼ 始~ (70, 3.8%)

2 今日を, 御米

1 [66件] うまく的, おれも, この道, これに, それが, それも, それを, たゆたふ, つつましく声, どちらかと, ひどく降り, ピストルの, マンドリンかと, 一山を, 両方の, 二人かわりばんこに, 人が, 例の, 僕も, 冷然として, 出奔せし, 口一つ利かず, 可傷, 可笑しいなくらい, 吉祥院の, 和蘭陀十七世紀の, 唖の, 姑らく擱い, 委任し, 学校で, 小さい松, 常談に, 幼い者, 当座の, 彼等と, 待合所の, 得意らしく, 急な, 數學的の, 昂然と, 木立の, 未知の, 査官言を, 正に別, 正を以て, 氏家さんも, 気のりも, 水の泡の, 水干に, 洞穴の, 満足しかねた, 無論其処, 玩具の, 甚太夫が, 疑い後, 眩し過ぎる, 眼を, 知らぬ, 竜子の, 胆も, 若年の, 苦々しげ, 蛙ばかり, 誰も, 雨止みを, 高く且つ

▼ 始より~ (43, 2.4%)

1 [43件] おん身の, このかたこの世, この不義, この以上, その人, その藩士, 一季半季と, 予備ある, 互に気脈, 人あるべし, 今夜満願に, 命じて, 唯その, 国許へ, 夫の, 存在す, 帝国議会を, 徒勞なる, 性なき, 我を, 我心には, 既に, 既に制定, 日本説話に, 来かた, 沒却理想ありき, 深く信ぜざりき, 滝に, 無きには, 無終, 畜生視し, 疑ふべからず, 眞成に, 筆を, 終に至る, 終まで, 終までは, 終りまで, 終迄, 萬治三年と, 豫備ある, 貫一に, 逍遙子が

▼ 始~ (43, 2.4%)

3 そうで

1 [40件] いくつかの, がです, この耕作者, さ, そうに, て天保, としてはま, としてバルザック, なのよ, にキッカケ, に何, に書い, の由, はお, はたしか, は三号, は三日, は双方, は神妙, は鑛毒問題, もせね, わざわざ若い, を知らず, ナニ疾うに盗賊に, 一二一二と, 一六〇九年に, 今度から, 何かで, 八月廿八日に, 十萬圓掛けた, 午後第, 外国人の, 実にはげしい, 家の, 少し四辺, 幸村の, 心の, 生活単純化の, 短い序詞, 色色の

▼ 始~ (41, 2.2%)

2 して

1 [39件] あつた, あんな不心得, いって, お出, どうしろ, なって, なつた, 丹濃, 何者なりや, 又は読, 及び遂に, 各藩, 含まれて, 当って, 念ひ, 思ふど, 恋ひし, 捕まつたの, 散る花, 新井田氏の, 於て, 於ては, 既に殆ど撤廢, 時間を, 書いたもの, 書かれた文字, 殊ならず, 殊なる, 溯りて, 物として, 現在が, 男谷道場で, 異ならず, 疑ひしと, 話が, 讓らざりき, 過重なる, 間をも, 髑髏を

▼ 始まつ~ (37, 2.0%)

4 て以来 3 てゐる, て以來 2 たかと, た時, た最初, てるの

1 [19件] たか, たこと, たとき, たとき私, たね, たばかりの, たらう今度, たらしく何時も, たらしく多勢, たらしく押しつぶされた, たらしく閉め, た元, た年, た時代, た誤り, た頃, てる, てるん, て来る

▼ 始~ (33, 1.8%)

52 云ふ, 終が, 終とを

1 [22件] いい男装, いふに, した, し仙丈岳, し同, し品川, し山谷堀, し本部朝基, し祭, するという, するといふ, するの, せず, なつた, 云いこの, 京子は, 信じて, 同書, 後と, 性質は, 曰ふ, 終のみを

▼ 始~ (33, 1.8%)

4 のお 2 はお

1 [27件] がいきおいよく, が声, が小, とおなじ, とが奥多摩, とは廊下, とをソッ, にもちょうど, のおばさん, のようす, の友だち, の妹, の説明, の顔, はこんな, はさっそく, はさも, はどうも, は何, は大, は少し, は手, もあまり, も気がかり, や相撲選手, をくわえた, をさそっ

▼ 始つて~ (32, 1.8%)

4 ゐる 3 ゐて 2 ゐた, 居た, 間もなくで

1 [19件] からもやはり, からも時々, から十日, から荒君, この角店, それから家々, もまだ, ゐたので, ゐなかつた, ゐるか, ゐるこれ等, ゐるでは, ゐるの, ゐるリラ, 全城, 居るの, 居るもの, 来る, 見ると

▼ 始として~ (32, 1.8%)

2 余と

1 [30件] かつて玄機, ひどく心配, ツットリンゲンという, 一同拍手した, 一族の, 代議士も, 僧ども皆神の, 元和元年大阪落城の, 兄に, 全国の, 各時代, 向うの, 周囲の, 哲学に関する, 奧さんの, 客の, 岡西氏の, 政府に, 杜詩の, 杵屋一派の, 柴野栗山古賀精里等の, 梅が, 温は, 男女の, 皆数年の, 種々の, 第三面, 蘭門の, 譜代の, 迷庵

▼ 始~ (23, 1.3%)

1 [23件] 終それを, 終とれ, 終を, 終マボロシノゴトクナル一期ナリ, 終使つてゐる, 終使はれ, 終僧團の, 終僧團全, 終宮廷に, 終居, 終彼の, 終新しく, 終模索し, 終気にか, 終水流れ, 終浮べ, 終繰返し, 終脅迫状みたいな, 終行はれ, 終見, 終見えた, 終論理演習の, 終顧み

▼ 始つた~ (22, 1.2%)

2 ので病床, ばかりな

1 [18件] かは知り, か何時, が結局, けれどもまことに, こんな時, とは思はれぬ, と思, と思ふ, と見, と言, なんて云つて, なんて言, ので人々, ので白川, ばかりで, らしい, んでせう, 遂に之

▼ 始~ (18, 1.0%)

42 ないの

1 [12件] うとして, ずに, ない, ないうち, ないから, ないが, ないビルディング, なかった, ぬかで, ぬの, ねえと, ねえ者

▼ 始~ (17, 0.9%)

2 の弁証法

1 [15件] が有, であって, であるという, であるの, でないの, で有, として自己, として選ばれた, になる, に於, の, は或いは, は根本問題, 六年の, 終麟由極

▼ 始~ (17, 0.9%)

2 である, に関する観念

1 [13件] があり, たる男性, である生活, として原始, となった, と見る, になっ, に関する物語, に関する表現, の形態, の意味, は多く, は水

▼ 始むべ~ (14, 0.8%)

2 きか, しと 1 きかは, きかを, きで, きであろうと, きでないの, きでなく社会, きでなく社會, きはず, きアゼンス, し是

▼ 始りで~ (14, 0.8%)

2 硬い舌

1 [12件] あつた, いろいろな, ござりまし, ついこの, ペンさんは, 万葉が, 幕府が, 後には, 新吉は, 猶更, 終に病, 終りです

▼ 始~ (14, 0.8%)

6 瞋痴 5 瞋癡 2 瞋痴従身口意之 1 慎痴

▼ 始むる~ (13, 0.7%)

2 を要す

1 [11件] と共に其動力, にその, の前, の外思案, ほどに曇りし, ほど世に, までそれ, までは思ひ, を得ず, を聞く, を通性

▼ 始つたの~ (12, 0.7%)

4 である 1 かしら, か賑, だと, です, では, は凡そ, もさ, やらわからなかつた

▼ 始ての~ (11, 0.6%)

2 年に, 時の 1 ようで, 事だ, 事であった, 友情も, 友達であった, 晩から, 相手だ

▼ 始~ (10, 0.5%)

2 あつた, あらう 1 これから月並出仕, はあるまい, 先づ二代目烏亭焉馬の, 後には, 楽ゆえ段々, 港内に

▼ 始ってから~ (8, 0.4%)

1 あらゆる婦人参政権獲得, どこでも, まだ一年, 却って生活, 始めての, 彼女の, 荒君が, 遠慮を

▼ 始であり~ (8, 0.4%)

5 終である 1 世界の, 又終, 終であり

▼ 始ろう~ (8, 0.4%)

4 とし, とする

▼ 始~ (7, 0.4%)

1 からありません, からそれ, から一句, から好き, から父様, から私, たりし

▼ 始~ (7, 0.4%)

2 とある 1 に始まつ, の中, より以下終也, を引い, 今南海

▼ 始~ (6, 0.3%)

2 有り終 1 世界の, 四十年を, 自己の, 自殺し

▼ 始むれ~ (6, 0.3%)

1 ばいつも, ばなにごと, ばよい, ば京師以西, ば甲板, ば船頭

▼ 始~ (6, 0.3%)

1 尋ぬる, 待ち居たり, 早も, 殺して, 言ひ, 開かしめたり

▼ 始には~ (5, 0.3%)

1 八吋速射砲つ, 女目付の, 子供が, 富山が, 御前様に

▼ 始~ (5, 0.3%)

1 なく終, なければ, 亦た, 無く終り, 知らず終

▼ 始有終~ (5, 0.3%)

2 とする 1 とし, なりとする, なるや

▼ 始~ (4, 0.2%)

1 で, におえぬ, に奔走, は

▼ 始~ (3, 0.2%)

2 やうにも 1 のが

▼ 始~ (3, 0.2%)

1 といふ, と日頃, と答

▼ 始ってからは~ (3, 0.2%)

1 ソヴェト同盟の, 勇ましい一人, 覚悟の

▼ 始てこ~ (3, 0.2%)

1 の人, の声, の男

▼ 始である~ (3, 0.2%)

1 という矛盾的自己同一, 古い事, 然ら

▼ 始という~ (3, 0.2%)

2 ものだ 1 のは

▼ 始といふ~ (3, 0.2%)

2 僧が 1 意味の

▼ 始なり~ (3, 0.2%)

1 とある, 仍つて鶴岳宮に, 終なり

▼ 始~ (3, 0.2%)

1 という, 或は墨子, 故にその

▼ 始りさ~ (3, 0.2%)

2 うだ 1 うな

▼ 始りまし~ (3, 0.2%)

3 てね

▼ 始ります~ (3, 0.2%)

1 から, ね, よつて

▼ 始~ (3, 0.2%)

21 ど飲み乾す

▼ 始二年~ (3, 0.2%)

1 に在官, までとしても差支, を以て最後

▼ 始以来~ (3, 0.2%)

1 の天地万物, の妄念, の種々雑多

▼ 始元年~ (3, 0.2%)

1 より數, より楊雄, 遣建忠校尉梯携等

▼ 始八年~ (3, 0.2%)

1 に此王, に至り, 即ち西暦二百四十七年

▼ 始殿~ (3, 0.2%)

1 と名づける, の棟梁, の構想

▼ 始~ (3, 0.2%)

1 から神功皇后, の雨上り, まで窯場

▼ 始~ (2, 0.1%)

2 めて

▼ 始っても~ (2, 0.1%)

1 その噂, 何分小学生

▼ 始~ (2, 0.1%)

1 から二人, 方より

▼ 始つた事~ (2, 0.1%)

1 ではありません, ではない

▼ 始であった~ (2, 0.1%)

1 という, ようだ

▼ 始~ (2, 0.1%)

1 何等の, 知らないと

▼ 始において~ (2, 0.1%)

1 かかる約束, 物の

▼ 始むるか~ (2, 0.1%)

1 また場末, 小中心

▼ 始むると~ (2, 0.1%)

1 成り終るとの, 謂わずその

▼ 始よりも~ (2, 0.1%)

2 以前から

▼ 始らん~ (2, 0.1%)

1 ではない, とするなれ

▼ 始りかけ~ (2, 0.1%)

1 ている, てゐる

▼ 始りだった~ (2, 0.1%)

1 のです, ので京都

▼ 始りました~ (2, 0.1%)

1 ぜ, よ

▼ 始メテ~ (2, 0.1%)

1 大凶変ジテ一元ニ帰セム, 測ラセラレ

▼ 始一同~ (2, 0.1%)

2 が見

▼ 始二三~ (2, 0.1%)

1 の人, の士官

▼ 始創者~ (2, 0.1%)

1 である彼ら, の一人

▼ 始君たち~ (2, 0.1%)

1 の話, はきっと

▼ 始~ (2, 0.1%)

1 処置有之, 親類の

▼ 始~ (2, 0.1%)

1 を見た, 事去

▼ 始~ (2, 0.1%)

1 な世界観, の用途

▼ 始~ (2, 0.1%)

1 人情眞不, 旭光紅

▼ 始親類~ (2, 0.1%)

2 に奉公先

▼ 始~ (2, 0.1%)

1 とすべきである, とせず

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あり終あり, 始ある物は, 始こう書いたが, 始やらうと, 始ったごとくに心丈夫, 始ったら判検事席の, 始ってからでももう私, 始ってからも誰も, 始ってこそ初めて客, 始ってるんです, 始つたなといふやう, 始つたやうに思はれた, 始つたわけだ, 始つたんですと, 始つた修法かも知れません, 始つた処から一日無理, 始つた四年の後, 始つた如くに心丈夫, 始つた定規の学習方法, 始つた日上海沖でアメリカ商船, 始つた昔の人, 始つた時と同じく突然, 始つた時代で, 始つた頃である, 始つてそれがしまふ, 始つて一本に終る, 始つて以來未だ曾, 始つて以來親日派の政治家, 始つて以後行はれて, 始つて以来の好景気, 始つて來る, 始つて偽に終る, 始つて地方の文化運動, 始つて学校に行く, 始つて會津地方を通じ, 始つて東雲の頃, 始つて葉茶屋の大木上条, 始つて表現に終る, 始つて距離が近づく, 始つて銅像を建てる, 始でおりおり稲荷の, 始でたなびいた霞の, 始でないかと想, 始とか追孝とかいう, 始にかけ余は, 始になつても, 始はかやうな, 始はわづかに, 始まだ彼の, 始むべくもあらず一家, 始むるころはわずかに九四五六方英里の領地, 始むるときは爾く具体的, 始むるとき球がその, 始むるとき真のスポーツ, 始むるにあたりてあたかも前面に掲げ, 始むるや彼の叔父, 始む綱に縋り, 始む角を嚥, 始よりは高く響, 始らんぢやない, 始りしには非, 始りだと申します, 始りだつたので京都, 始りであるが同様, 始りですかね, 始りませんの, 始りや人格についてどんなに, 始り出すと彼, 始り終るものと, 始るだらうと武助さん, 始ばそれ, 始わるし中程宜, 始ソドムの滅亡, 始たよ, 始テ其裁判ハ悉ク情理ヲ尽シタルモノト謂ハザル可カラズ, 始テ分レ遂ニ封建ノ治, 始テ善惡賢愚ノ差別アルナリ, 始マッタノハ夕刻六時半頃ダッタガ賑カデ景気ガヨサソウナノデ予モツイ若イ者タチノ中, 始マラヌウチニト急イデ車ニ乗ル, 始マラントスル時獨リ世界史ト將來トニ於テノミ其ノ推移, 始マリ拙ニ終ル, 始マリシヤ明カナラズト雖ドモ少クモ千数百年, 始マルト必ズ嫌ナ顔ヲシテ自分ダケサッサト切リ上ゲテ出テ行ッテシマウ, 始マルノデ豫定ヲ早, 始マロウトスル時大層スマートナ奥サンガ一人, 始ム其葉ヲ蒸ス時, 始常ニ英兵ニ敗ラレツツ幾年, 始メカラ晩ノ食事ヲトモニスル底意ガアッタノデアロウ, 始メタガオレニハイロイロノ馳走ヲシテクレタ故常盤町, 始メタガ仕舞イニハイロイロ馬鹿ヲヤッテ金ヲ遣, 始メタンダカラモウ少シ, 始メタ時カラノヲ全部送リマシタ, 始メッカラ眼中ニオアリニナラナカッタロウケレドアタシノ方ジャ決シテ忘レッコアリマセン何シロアノ方ハ一度見タラ忘レラレナイ世ニモオ綺麗ナオ方デスシ, 始メテカラ一カ月ニモナラナインダカラ今止メルノハ惜シイ, 始メテクレタラ面白イサ, 始メテコレヲ買ッテ早速着, 始メテノ挨拶モ済ンデカライロイロ悴ガ世話, 始メテ今日デ一週間, 始メテ俗累ヲ遠, 始メテ参ッタカラ何ゾ土産ニテモ持ッテト存ジタガ御好キナ物モ知レヌ, 始メテ善惡ノ別, 始メテ四人デ夕食, 始メテ明カニスルヲ得ベキハ勿論ナリ, 始メテ生キ甲斐ヲ見, 始メテ画用紙ヲトジテ画帖ヲ作リ鉛筆デ, 始メテ病室ヲ覗イテ云ッタ, 始メテ自身自國, 始メテ賢愚ノ分, 始メテ越後ヘ行ク, 始メテ額ヲ覆, 始メトハ違ッテオレノウチヘモ来タ故三九郎, 始メニ於テ背後ニ迫レル露軍ノ爲メニ巴里占領, 始メノ夜ニ何者トモ知ラズ狼藉者ガハイッテ惣領忠蔵ヲキリ, 始メハ千両バカリイッテソレカライロイロ家作モ大破ダカラ弐百両半モイルシ皆サンガ支度ニモ百両トシテモシモ支配ヘ引越シデモスルト百両半モカカル, 始メヨウトスル時オレガ知ラズニ行ッタラ大勢揃ッテイルカラ様子ヲ聞イタラ右, 始メルノト同ジダ, 始メヲナス所以ニシテ之ヲ名, 始メ北条氏ノ世ニ臨ムヤ, 始メ女御皇妃ニ交リ歌ノ御, 始メ弓ヲ調ベ矢ヲ矯ム, 始メ支那泰西ニ至ル迄古代, 始メ日毎ニ門過グル人々, 始メ是レ摂州, 始メ結局罎ヲ空ニシタ, 始ヨリ大顱タリシニハ, 始ヨリ一宗派ヲ組成スル意志, 始一男一女なるべし, 始中終とも水流足, 始大祭可敬, 始乎明終乎幽也といつた, 始は彼女, 始ながら今, 始五年の木簡, 始人々もこれ, 始人夫迄之御, 始人間よりも前, 始大府, 始以来不断相続して, 始以来内包せる光明, 始以来太古の祖先, 始以来現存するもの, 始以来生滅界の迷い子, 始候処諸君奇講甚面白し, 始元年太守弓遵遣建中校尉梯儁等奉詔書印綬, 始を知らず, 始列侯諸役人, 始制冠以錦綵爲之以金銀鏤花爲飾, 始にかかる, 始より来, 始所以終何如, 始四年倭王復遣使大夫伊聲者掖耶, 始国政を誤りたる, 始を見, 始天元册に見え, 始夫卒迄御酒, 始田租法町十五束, 始宮崎姉共も宜, 始家内御一統, 始審裁判なり, 始審裁判所の判事勤むる人, 始少くして, 始羔, 始年中劉伯玉の妻段氏, 始度一海千餘里至對馬國其大官曰卑狗副曰卑奴母離, 始彼等は手, 始と云, 始敷き物として, 始新蔵からお, 始於大業大業生大費與禹平水土大費佐舜調馴鳥獸是爲柏翳舜賜姓贏氏索隱謂大業即皐陶, 始来煩悩, 始文字知卜筮尤信巫覡, 始有って終, 始有本有妙有などは限定, 始と爲, 始本覚の如来, 始此地, 始歌仙ひそめくけしき, 始停喪十餘日, 始気遣ってそれからまた, 始江戸から住, 始渡一海千餘里至對馬國其大官曰卑狗副曰卑奴母離, 始源元素であると, 始源的原型が内在せり, 始為千里満洲客, 始無く終無く, 始に魅, 始病禁酒不飲, 始的頭脳に打込むべく, 始皇以來の馬鹿, 始皇以後のこと, 始皇即位の初, 始皇本紀がこの, 始皇本紀二十六年及び陳渉世家等, 始皇漢の高祖, 始皇焚書後の漢代, 始皇隴西北地を巡り, 始たる面, 始知佳麗也虚名従今不作繁華夢消領茶煙一縷清, 始知碌碌読書愚欲扶後進開文運再上航西万里途, 始知非力取, 始竜華寺へ行った, 始細川家から暇, 始羅国の北界, 始而見候より驚申候, 始謝氏者陋矣, 始至三初月三日止, 始莫先兩儀而樂器居天地之先, 始行世上無爲祈祷於鶴岡云々, 始見つけたのよ, 始の義, 始属知辺に, 始親戚一同が集まっ, 始親戚故旧を会し, 始誅篇第二章, 始認烟如帯即是亜羅比亜州, 始に相違, 始諸侯にも右浪人共, 始謁公賜酒食及菓子諸文具等, 始之藤房玄慧同時, 始識適幽襟, 始豊渓という川, 始豐溪と云, 始賊軍として長い, 始近くして, 始の神, 始の中, 始母さんも, 始雲雀は鳴い, 始がうごきだし, 始頃私の所, 始頃腎臓の保養