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青空てにをは辞典 「好ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

好い~ ~好き 好き~ ~好く 好く~ ~好み 好み~ ~好む 好む~ ~好ん
好ん~
好奇~ ~好奇心 ~好意 好意~ ~如き 如き~ ~如く 如く~ ~如し ~如何

「好ん~」 1634, 17ppm, 6727位

▼ 好ん~ (1596, 97.7%)

51 いた 12 これを, 口に 10 人の 9 自分の 8 いる, それを 7 ゐた, 人に, 自分を 6 いたの, いたので, 人を, 学問を, 爲す, 用うる, 身を 5 いて, いるの, いるよう 4 いないの, ゐる, 使ふ, 使用する, 着て, 読んだ 3 いたが, いたもの, います, して, そこへ, ゐるから, 女の子と, 耳を, 蛇を, 読んで

2 [91件] いたよう, いなかった, いるという, お前を, ここに, この句法, こんなこと, そこで本, そこに, その一枚, そんなこと, ゐたらしい, ゐないの, ゐなかつた, 上演する, 下層社会に, 不安と, 事を, 人と, 人肉を, 住んで, 作れる十七字詩, 俗語を, 俚諺や, 其, 兼業に, 出て, 危きに, 君を, 和服を, 嗜なむ, 多数の, 大串なら, 家人に, 居た, 居る, 山の, 岸近い, 彼女に, 手拭にも, 散歩に, 斯様な, 日和下駄を, 暗殺を, 書いたもの, 書いて, 材料に, 棲む魚, 横町や, 櫛風沐雨の, 武士に, 歩いたもの, 歴史を, 死地を, 水に, 洞窟に, 漁夫たちに, 激流に, 生活し, 生魚を, 用いんと, 用ゆる, 用ゐたる, 禍いを, 私を, 紹介も, 考えて, 自分から, 苦行を, 藪蚊の, 行った山, 言論を, 詩を, 話した法律談, 話すの, 語って, 読まれて, 読んだもの, 讀んだ, 谷間に, 賤民の, 赤と, 足を, 車夫に, 農民を, 選ぶもの, 限定し, 題材と, 食う殊に, 食ふ, 食べるよう

1 [1172件 抜粋] あちらの, あなたについて, あの方々, あゆの, あらわれたよう, あんな毛色, いたかという, いたけれど, いたとは, いたイオナ, いたユスツス老人, いた江戸, いた燃えるよう, いた純白, いない, いないよう, いなかったが, いながら, いぶさうにも, いるところ, いるわけ, いる和音, おのれを, おらずそれ, お冒, お招き, お松が, お降りある, かく画家, きたないこと, くれました, こういう原始生活, こういう手段, こういう生活, こう言いたかった, ここへ, こちらへ, このお, このズバ拔けた贅澤, この不思議, この夜道, この気候不順, この物語, この箸, この言葉, この騒動, こんなところ, こんなみじめ, こんな寒い, こんな犠牲, こんな老人, さ迷いました, したくは, しばしば倶楽部, すると, するよう, する奇矯, する質問, せぬこと, そういう所, そのイヤ, その女兎, その木, その身体, その醸造, それに, そんな商売, そんな山, そんな面倒, たどるもの, だれに, ちやほやし, つく嘘, つけたの, てっぺんから, とぼけた様子, どうする, なけりゃア, なしたるところ, なす戦法, なった狗, はいってるん, ひいて, べらべらと, ぼんやりする, またあなた, また南国, みずからこの, みても, もとの, やった, やってる欺瞞, やるという, やるべきこと, やるオイチョ博奕, ゆく奴, よく笑い, よく遊んだ, われと, われわれの, ゐたの, ゐないらしかつ, ゐなくつて, ゐられたから, ゐるこの, ゐるの, ゐるアンリ・ルッソオ, ゐる訳, ウドンを, ギーザの, タヌが, バルブレンの, ブーケ・ダムールの, ヘーゲルを, ホーマーや, モーツァルトや, ラブレーの, 一つ, 一向家事, 一生を, 三枚目又は, 下働きを, 下着などに, 不信の, 不利を, 不正な, 不自由の, 世俗の, 中央の, 之れ, 乞食や, 亂暴な, 二十ぐらゐの娘を, 人出の, 人民を, 人真似を, 今後の, 仏蘭西の, 他人に, 代用され, 休む集合所, 佐助は, 何為に, 余計な, 作文を, 使って, 使用した, 俗物を, 修羅を, 俳優を, 俺等が, 偉大な, 偶然とか, 僕の, 先駆者の, 入つて行つた真, 八人芸などに, 共同生活を, 其の難局, 其肉を, 冗談に, 出かけた, 分析光学に関する, 利用する, 剋殺の, 劇を, 力に, 動詞状名詞を, 勧め既に, 博物館に, 印紙税に, 参りましたところ, 友達の, 取りあげる標題, 取り上げた方式, 取扱つた題目であり, 口ずさむあの, 口誦む青年子女に, 各地を, 同じ境地, 名代部屋に, 吟咏の, 吹く笳, 告白ける, 周囲を, 味わって, 呼ぶ愛称, 和歌にも, 唄って, 問題に, 喧嘩を, 喰うと, 嘗つて加藤清正福島正則等国を, 四書を, 地団駄を, 堕落する, 墓場の, 声高に, 外国渡来の, 外面へ, 夜夜中塀を, 夢の, 大げさに, 大勢の, 大声で, 太宰治や, 奇想天外の, 奥州や, 女中なんかに, 好く面倒事, 妓楽を, 嫌な, 子供の, 孤立し, 宇治山田の, 宛てた, 客が, 客間を, 宣言する, 家を, 寄り添って, 富士屋ホテルなどで, 寧波に, 対手にも, 小児の, 小言を, 尺八を, 尼院へ, 居た人, 居るです, 居る信者, 山, 山梨姫と, 峠路を, 己れ, 布団表に, 師と, 常民の, 幇間などに, 年少に対して, 弄したがる傾向, 引くカフカ, 引用し, 弾いた, 弾く曲, 当擦り, 彼を, 彼等は, 徒歩きで, 微物凡物, 心中を, 心理学の, 思いだして, 悍馬を, 悪を, 悪口を, 悪戯し, 悪辣な, 悲壮慷慨洛陽の, 意識の, 愛すべき過去, 憎まれ役を, 或はわれ知らず使, 戦ふところ, 所望する, 手を, 技巧に, 招き召されたな, 持って, 指摘する, 掛かって, 探しだして, 描いたといふ, 描いた壁畫, 描いた綿, 描かうと, 描かれたやう, 描かんと, 描くの, 描く多様, 描く幻像あこがれ, 描けるこれら小説的恋愛, 描写した, 撰ぶ主題, 故事を, 散歩する, 敵に, 敷殺された, 断つの, 新しい擦り傷, 新撰組に, 施すかつて, 日ごろ使っ, 旧臭旧態, 暗い絵具, 暗黒の, 書いたバルザック, 書を, 曹操へ, 有力者の, 朝早く, 本にも, 材料と, 来た藤紫, 松の, 栗の, 梁父の, 棲むの, 植ゑた木犀山茶花もつこく, 楸, 欧米の, 歌ったが, 歌って, 正道に, 此を, 武具の, 歩くか, 死に, 死を, 死地へ, 殺生は, 毎年培養する, 水温の, 江戸がった崩れた, 泊めようと, 泳ぎまわる場所, 派手な, 浪花節を, 淑女たちの, 渦中に, 溺れ死する, 演じて, 演ずる所, 漢詩を, 火に, 為さるるテーブルスピーチ, 為すところ, 為す場合, 無益な, 父や, 片田舎に, 牛驢不典の, 特使に, 犯人の, 猿の, 王位を, 甘蔗を, 生じ処々, 用いた, 用いた処, 用いられた, 用いられる食品, 用いるところ, 用いるよう, 用いる理由, 用いる諸, 用い安, 用ひる, 用ゐる, 田舎を, 男の, 男性に対すると, 町人風を, 画いた絵, 留守番役に, 病気に, 痛いところ, 登子の, 百姓とともに, 皮肉を, 監獄の, 真鍮を, 着たがるが, 着るやう, 睡る爬虫, 知れきった死, 研究し, 社会国家の, 私の, 私見を, 積善の, 穿いた, 立つ場所, 笑って, 第一, 箇様の, 紅葉と, 紛華奢靡の, 素透し, 綜合を, 織田浅井の, 美しいもの, 老人ぶる, 老翁叟爺などの, 聞いた, 職業的習癖の, 肝臓を, 脱線を, 腰折れを, 自らも, 自分たちを, 自分自身をも, 自慢し, 自身を, 舞いまた, 若い木の芽, 英文の, 茶人間に, 荘重な, 華胥の, 落ちるの, 落語家の, 薩州を, 藪入の, 蜀軍中の, 蝶を, 蟹を, 行きたがる人格, 行くなんて, 行く小僧, 行った方, 術を, 表面に, 西班牙風の, 見たの, 見ようと, 観る演劇, 言った, 言ひふらし, 訳さるるフランシス, 詩吟を, 話せるし, 誘惑に, 語つた, 語る如く時, 誦む, 読み又, 読むもの, 読んだかい, 読書し, 請願す, 諳誦した, 講談本を, 謡曲を, 讀んでるもの, 貝子を, 貧に, 貰うの, 費やされるその, 身へ, 軍事上の, 載せること, 農山漁村という, 近くの, 近づきたいとは, 迷ったの, 途方も, 遊ばれた所, 過活心, 遠かって, 選び出した人, 選んだ, 遺る様, 都を, 酒盃に, 酔ひをか, 醜女と, 金の, 針ノ木岳や, 鍛冶業を, 闇の, 集まる粘土, 難解な, 青バスの, 頭を, 題材に, 風人と, 飛びこんで, 飛耳張目する, 食うため, 食うまた, 食う者, 食べた, 食べたの, 食べて, 食べる, 食わなくても, 飲む酒, 飽くこと, 餌に, 馬の, 馳奔, 駝鳥の, 骨相を, 高きに, 鱚釣りを, 鹿の, 黄八丈の, 黒の, 黙って

▼ 好んでは~ (13, 0.8%)

2 いない, いないの, ゐなかつた 1 いたけれども, いませんでした, これに, やらなかったけれども, ゐないの, ゐなかつたが, ゐませんでした

▼ 好んでも~ (12, 0.7%)

1 [12件] いたの, いない際, しゃぶるが, する事, とめること, ゐないし, 到底戸外, 執権どのの, 好まなくても, 妻としての, 居る, 郷里に

▼ 好んだり~ (5, 0.3%)

2 するの 1 もしくは自己, 古いこと, 士に

▼ 好んでの~ (2, 0.1%)

1 ことで, むべいに

▼1*

好んでぞやとも, 好んではをらぬ, 好んでものする巴里, 好んでをこついた, 好んコンガラか, 好んものは有りましねえ