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青空てにをは辞典 「存する~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

孔子~ 孔明~ ~字 字~ ~存 存~ ~存じ 存じ~ ~存じます ~存する
存する~
~存在 存在~ 存外~ 孝~ ~季節 季節~ 孤~ ~孤独 孤独~ 学~

「存する~」 1159, 13ppm, 8765位

▼ 存する~ (177, 15.3%)

77 である 14 では 8 であるが 76 だから, だと 5 であろう 4 であって 32 でありかく, であります, であるから, です, でも, と同じ

1 [35件] かも知れない, か一人, さ, だらう, だらうけれど, であった, であること, であると, である人間, である此精神, であろうか, でなかろうか, でなければ, と同一状態, はこの, はトルコ, は前, は即ち, は正しく, は第, は面白い, も亦, を感じ, を指摘, を発見, を見る, を認め得べきである, 事実を, 事實を, 外ない, 姿には, 時に, 空處なれである, 詩集に, 風を

▼ 存すること~ (149, 12.9%)

6 を私 4 ができる, である 3 にし

2 [15件] ができ, ができた, ができない, が分かります, と思う, なれば, は寒中水泳, もある, を, を否定, を忘れ, を我々, を注意, を知っ, を認める

1 [102件] あらば, あり, ありこの, がかえって, がその, が分かる, が原因, が古い, が奇蹟的, が知られる, が笑い, が解る, が解るだろう, が認められ, が認められる, そのこと, でしばしば, とした, となるであらう, と全力主義, と定めね, と思ふ, と想, なくかえって, などを執し, について皆さん, にても知らる, になり, になる, になるであらう, にはならない, によって幾多, のほか, はあたり前, はお, はすでに, はだれ, は一方, は争われない, は南, は句, は否み, は否むべく, は固, は女人全体, は察, は少し, は広く, は恐らく, は朧げ, は決して, は洵, は爭, は疑ふ, は言うまでもない, は認め, も事実, も分かりましょう, も断言, をよく, をわれわれ, を七兵衛, を主張, を信ず, を冷笑, を力説, を否む, を宣言, を得, を忘れ去り, を思へ, を悟っ, を感じた, を憂え, を承認, を物語る, を発見, を知つて, を知らしめぬ, を知る, を祈る, を経験, を經驗, を聞かせられ, を見いだし得るであろう, を見るべく, を覚っ, を許さね, を許す, を認むるならむ, を認め, を認めない, を認めなけれ, を認識, を説い, を論證, を飽くまで, を駒井, 多く偉大, 我が深く, 更に疑うべき, 第三

▼ 存するもの~ (125, 10.8%)

5 では, なり 4 でも, にし 3 あり, あるを, である 2 あるは, がある, であるか, と知るべし, と見, なれば, は常に, を欲求, 固より

1 [80件] ありこの, あるが, いくたある, かは未だ, かまたは, か何様, があり, がない, が必ずしも, が或は, が無い, が竜, が諸方, が釈迦, ぞ, だから, だと, であったが, であって, であつ, であること, であると, です, でたとえば, でない, でないのみ, でない又, でなくて, でひとりピグミー風情, で其, で形式的陶冶, で我が, で本誌, で自然, とは丸, と一部, と仮定, と信ずる, と同一, と思ふ, と異なる, と考えた, と考えます, と解する, なくん, なし, ならん, なり精神, なり自由, なるか, なるべしと, なるを, にあらず, のご, はあらず, はただ, は作用, は唯, は指, は文化甲戊生, は文字, は殆ど, は残闕, は漢, は空, もまた, も多く, ゆえ厳敷, らしいこと, をただちに, を年月, を見るべし, を認め, 多く直接鎌倉武士, 少なからず, 少なく成長, 故に, 甚だ微々, 程其多く, 間々あり

▼ 存する~ (61, 5.3%)

6 思ふ 5 いふこと 4 思う 2 するも, すれば, 云っても, 認めないの

1 [38件] いうごとき考え方, いうべきである, いふべきであらう, いふべきである, いわんか, そう云えないでしょう, となえあ, ほぼ同様, まあ忠相はつね, みるより, 云わねば, 信ずる以上, 假定する, 判断する, 判斷する, 彼は, 思はれる, 思われる, 思われるの, 推論する, 期待し, 正当に, 正當, 知れば, 考えねば, 考えられないこと, 考えられる, 考えられる自然科学, 考えること, 考えるほか, 考えるよりは, 考へられる, 考へるならば, 考へるほか, 見て, 言つた, 言は, 言われる部分

▼ 存するところ~ (51, 4.4%)

4 のもの 2 である, の或, の私

1 [41件] が分かる, が彼等, であるが, でその, では昔, で御, なの, にし, には人気, には何処, に君権主義, に多数, に権力, に赴くべし, の勝安房守, の壯樹, の慶応義塾これ, の斬, の欠存, の氣, の浅から, の眞, の缺存, の者, の遺物, の関係, の霊魂精霊, はない, はよく, はわかられ, は即ち, は常に, は量目, へ, もほぼ, もまた, を尋ねた, を明, を知, を見せ, を諒

▼ 存する~ (22, 1.9%)

3 を知るべし 2 である, を見るべし, を諒, 亦頗る

1 [11件] なり, にあらずや, にし, にて学堂, の俳句, の現代趣味, の行状, の見える, の説, をみる, を知る

▼ 存するという~ (20, 1.7%)

3 ことを 2 ことに, ことは

1 [13件] ことと, ことには, ことほど, のである, ような, 一つの, 一時代の, 事は, 事実に, 人が, 場合なら, 根本関係は, 第一

▼ 存するのみ~ (19, 1.6%)

5 である

1 [14件] だと, であるが, で実用, で急湍, で見たという, ならず, ならずと, ならずファルレル, ならず他, ならず同一, ならず日本, ならず普通名詞, ならず百事百物, なり

▼ 存する~ (18, 1.6%)

2 見る

1 [16件] 悟らば, 慮って, 明確に, 発見す, 発見せ, 知らざりしか, 知らず, 知らんと, 知りアリストート, 知るのみ, 知るべきを, 知れば, 私怨を, 見るは, 見るべくして, 認めること

▼ 存するので~ (16, 1.4%)

5 あらう

1 [11件] あつて, さう, その世話, ヒマラヤ型や, 人間の, 彼等が, 普通の, 決して韻律, 芸術する, 近頃の, 随つて正

▼ 存する~ (16, 1.4%)

1 [16件] あたかも灯心, 一層慨嘆, 事実だ, 今日天下の, 同治三年, 如何, 実に怪しむべき, 家禽家畜等に, 彼らが, 恐悦に, 意外の, 比較宗教学者の, 江戸ッ児にとって, 疑うこと, 盖し, 言語学的解釈の

▼ 存する~ (15, 1.3%)

1 [15件] この店先, ごとく晩, 今や實在者, 全身の, 墨家ほどには, 如くである, 如く不道徳, 宛として幾何學, 彼の, 根本の, 為なる, 為に, 証は, 詛ひ, 近年学術の

▼ 存する~ (15, 1.3%)

3 相違ない 2 過ぎないの 1 あらず, あらずと, 人は, 拘らずこの, 於ては, 相違なき, 相違なく, 過ぎざるが, 違いない, 非す唯甲其物

▼ 存する~ (14, 1.2%)

3 否かを 2 どうか, どうかを 1 ほとんど捕え, または少数, また各人, 如きは, 明白に, 流行の, 疑わしい

▼ 存する~ (14, 1.2%)

1 [14件] があまりに, がある, なので, は別, は日光, は言, を, を否み, を示した, を肯定, を記憶, 並びに其等の, 有り, 然るに分家

▼ 存する~ (13, 1.1%)

1 [13件] がある, であるの, ならざるべからず, にし, にはどこ, には笠, にも後, に因る, へ良人, を諒, 必ず批評, 必ず観念, 悉くこれ現実

▼ 存する限り~ (12, 1.0%)

1 [12件] いや肉体, この心, そのこと, その武, その法律, は, は善悪, は時間, は變, 又党派, 続くであろう, 走りつづけて

▼ 存するから~ (10, 0.9%)

7 である 1 であるある, であるあるいは, 張衡の

▼ 存する以上~ (9, 0.8%)

1 すぐ秀吉, の見附, は亦, は其の, は天下, は願はく, 即ち生, 某甲, 長い年月

▼ 存する~ (8, 0.7%)

2 なれども 1 は怖がり, は惜む可, は才, は無趣味, は顛倒, 有り心

▼ 存するやう~ (7, 0.6%)

1 だ, である, な悠悠味, にさ, に思ふ, に思へる, に考へ

▼ 存するよう~ (7, 0.6%)

2 だ, である 1 にさえ思われる, に思われる, に考え

▼ 存する~ (7, 0.6%)

1 が此, にたち上がるなら, に光, はたとい, は到底, は勿論, は父母

▼ 存する~ (6, 0.5%)

1 この奥, それ自らは, 多き故, 或は意義, 精神上に, 自ら意力を以て

▼ 存する場合~ (6, 0.5%)

1 が少く, その観念, である, には社会, にもまた, に於

▼ 存する~ (6, 0.5%)

2 に意味 1 この顯現, その限りここ, にその, に私

▼ 存するかを~ (5, 0.4%)

1 いまだよく検討, 尋ねるに, 発見する, 知らんと, 見ざるべからず

▼ 存するある~ (4, 0.3%)

1 こと知る, ひは, を暁ら, を見れ

▼ 存するゆえん~ (4, 0.3%)

1 が引証, は明らか, を証明, を述べましょう

▼ 存するわけ~ (4, 0.3%)

1 がない, であって, では, なの

▼ 存する差異~ (4, 0.3%)

1 は如何, を検討, を檢討, を説明

▼ 存する~ (4, 0.3%)

2 である 1 がない, であるといふ

▼ 存するあらゆる~ (3, 0.3%)

2 思想風俗習慣についても 1 差別が

▼ 存するかも~ (3, 0.3%)

2 知れぬが 1 しれぬが

▼ 存するこの~ (3, 0.3%)

1 ような, 式目の, 矛盾的關係は

▼ 存するはず~ (3, 0.3%)

1 であるという, で国事, はない

▼ 存するばかり~ (3, 0.3%)

1 である, で毀誉, 昔の

▼ 存する一種~ (3, 0.3%)

2 の関係 1 の霊界

▼ 存する余地~ (3, 0.3%)

2 は充分 1 あり

▼ 存する所以~ (3, 0.3%)

1 である, なの, に想

▼ 存する~ (3, 0.3%)

1 が観られる, にある, に於

▼ 存する~ (3, 0.3%)

1 でなければ, に一點, は土器

▼ 存するいかなる~ (2, 0.2%)

1 国においても, 實在

▼ 存するかが~ (2, 0.2%)

2 説明せられる

▼ 存するかぎり永遠~ (2, 0.2%)

2 に初夏晩秋

▼ 存するかと~ (2, 0.2%)

1 思われ少なくとも, 疑わざるを

▼ 存する~ (2, 0.2%)

1 がたが, なは

▼ 存するすなわち~ (2, 0.2%)

1 彼らは, 私の

▼ 存するそれ~ (2, 0.2%)

1 がわるけれ, によって実現

▼ 存するため~ (2, 0.2%)

1 にはかなり, に礼式中

▼ 存するところ万生~ (2, 0.2%)

2 の望む

▼ 存するとも~ (2, 0.2%)

1 いひ得るが, 理りに

▼ 存すると共に~ (2, 0.2%)

2 他の

▼ 存するなし~ (2, 0.2%)

1 と言, 花は

▼ 存するなり~ (2, 0.2%)

1 と, 然るに怪しく

▼ 存するにも~ (2, 0.2%)

1 せよ彼ら, 拘らず青年

▼ 存するもの幾種~ (2, 0.2%)

2 あるを

▼ 存する~ (2, 0.2%)

1 存せざる, 知るべし

▼ 存するゆえ~ (2, 0.2%)

1 にその, に私

▼ 存するよりも~ (2, 0.2%)

1 寧ろ完全, 時代の

▼ 存するを以て~ (2, 0.2%)

1 生活其れ, 菅沼を

▼ 存する一つ~ (2, 0.2%)

1 の倫理, の越え

▼ 存する一切~ (2, 0.2%)

2 を創造

▼ 存する世界~ (2, 0.2%)

1 である, は実

▼ 存する~ (2, 0.2%)

2 体に

▼ 存する~ (2, 0.2%)

1 を発達, を發達

▼ 存する口碑~ (2, 0.2%)

1 に徴, に由れ

▼ 存する~ (2, 0.2%)

1 の色, 事實に

▼ 存する地方~ (2, 0.2%)

1 の少く, は次

▼ 存する多く~ (2, 0.2%)

1 の太陽系, の混沌

▼ 存する必然~ (2, 0.2%)

1 の理路, の関係

▼ 存する意味~ (2, 0.2%)

1 で通常彼, もない

▼ 存する日本国民~ (2, 0.2%)

1 の意思, の総意

▼ 存する~ (2, 0.2%)

1 に見るなら, に見受ける

▼ 存する~ (2, 0.2%)

1 であつ, に外

▼ 存する相互作用~ (2, 0.2%)

1 の結果, は精神

▼ 存する程度~ (2, 0.2%)

1 である, は例へば

▼ 存する精神~ (2, 0.2%)

1 に於, もまた

▼ 存する道理~ (2, 0.2%)

1 がない, でありましょう

▼ 存する部分~ (2, 0.2%)

1 たとえば藤原行成, に不覚

▼1* [205件]

存するあの強い類似, 存するありとあらゆる野蛮なる, 存するあるいは神は, 存するかぎり永久に働きかける, 存するかくの如き, 存するかっきりした距, 存するかという内外両面の, 存するかといふ問ひ, 存すること万世渝ること, 存すること教へた, 存すること等みな外国人の来遊, 存する聖体の, 存するすべての完全性, 存するそう或る, 存するその方言を, 存するそれらとどこ, 存するたくさんの第, 存するだけ構図の, 存するあらうやう, 存するといふ眞理を, 存するところすべてが異, 存するところわれわれの大義, 存するところ一切余さず書き綴るもの, 存するところ官吏は必ず, 存するところ彼らの行動, 存するところ水火を踏ん, 存するとして敢て, 存するとはこの学者士君子, 存するなきが如く, 存するなどといふことを, 存するにおいてその必要, 存するにおいては誰か, 存するによりて然る, 存するによることなれ, 存するのみとなったもの, 存するのみにして, 存するのみにて幼少の, 存するほどの人なら, 存するままである, 存するものハ其用をなす, 存するもの二つの調和, 存するもの眸子より良き, 存するもの誰れをか, 存するやいなやを考うる, 存するよし見えたれば, 存するわが邦にも, 存するをも併せ考, 存するをもってその力, 存するアイヌ族のこと, 存するエネルギーが一種, 存するスコラ式な形相, 存するヤソ教推して, 存するの重要, 存する一卓の上, 存する一水あり油堀, 存する万々でこの, 存する三重の關係, 存するはそれ, 存する不平や疑惑, 存する中尊寺の金色堂, 存するはその, 存する何ぞや, 存する也堺幸徳兩先輩の心情, 存するは経済学, 存する事必定じゃ, 存する事情の変化, 存する事象が将来現世界, 存する事蹟を筆録, 存する人心さえ緊張, 存する他者性の克服, 存するの本文, 存する以上これを, 存する以上宦官の供給, 存する以上浪曲が, 存する作物の事, 存する偉大なるもの, 存する共通點を知る, 存する内的連絡が前田本, 存する動力は容易, 存する原因を探り, 存する原料破片作り掛け作り, 存する厳重なる風習, 存する又はしない何もの, 存する可能性があっ, 存するであらう, 存する唯一の道徳的関係, 存する商品と仮定, 存するがい, 存する因果的関聯は果して, 存するはない, 存する多義性一がそれ自ら, 存する大きな距離が, 存する天神にその, 存する如くに胸, 存する宗教の成立, 存する実は利己心の, 存する実際のすべて, 存する客体であると, 存する客観的理由の強弱, 存する富山の体面, 存する實物と引き合, 存する實物其三は土器形状模樣, 存するなるもの, 存する少数な学匠, 存するの作物, 存するである, 存する心理的不調和が消滅, 存する感情で烏, 存するる不自然, 存する所どこにも茶道, 存する所情を顧, 存する所親を滅する, 存する所謂掠奪結婚の遺風, 存する排外性純粹, 存する摩擦を捨象, 存する放射性物質から発射, 存する政論の種類, 存する故有限的主體, 存する故生と存在, 存するか菅子, 存する文化としては別に, 存する斑理の紅色, 存する日本の国民, 存するを申し立てた, 存する時代の歴史, 存する時吾人は暴動そのもの, 存する最も古きは, 存するでありこの, 存する条件だ, 存する梵雲庵が復活, 存する次第であるから, 存する正当な仕事, 存する油脂皮膜も問題, 存する海貍の説話, 存する渦動層が不安定, 存する無しと云, 存する物質の量, 存する特殊の事情, 存する現代にあっ, 存する現実のロシア, 存する実を, 存する由相聞えついに, 存する白い剥落面とは, 存する矛盾は史家, 存する社会の制度, 存する神社は大いに, 存する神話或は推論, 存する祭場の模様, 存する科学的精神の一般的諸相, 存するへを用, 存する種々なる集団, 存する竹製の縦笛, 存するを一緒, 存する範囲では私, 存する篇什はその, 存するに以, 存する縁起であるが, 存する美しきものを, 存する聖堂はこの, 存する聯關乃至緊張こそ文化的生, 存する聯關意味聯關において成立つ, 存する肉食者として朝鮮人, 存する背離を凌駕, 存する自由の精神, 存する色彩の無限, 存する苦悩の核, 存する著しき類似は, 存するにし, 存する血塔の壁上, 存する訛伝を意, 存するである, 存する証拠なりといい, 存する誤解の溝渠, 存する論理ではない, 存する論語が學而篇, 存する證據であると, 存するである, 存する讀者もあるだろう, 存する谿谷の掟, 存するの事實, 存する趣きである, 存する通俗的觀念であり學問的論究, 存する逸話である, 存する配偶者の種々, 存する重大な相違, 存する重要なる相違, 存する間妻は病床, 存する間家康公も実際, 存する間接的関係の性質, 存する間隔は如何に, 存する限り不可思議なギリシア, 存する限り人生の奮闘, 存する限り微細な効果, 存する限り支那の赤化, 存する限り根源的原始的他者性との聯關, 存する限り絵画から伝説, 存する限り総べての劇作家, 存する限り芸術は永遠, 存する限り記録なき歴史, 存する限り象徴も存, 存する隔りは減少, 存する須らく温なるべきである, 存するは編み, 存する鬼神にその, 存する鰓孔と同一