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青空てにをは辞典 「好ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

好い~ ~好き 好き~ ~好く 好く~ ~好み 好み~ ~好む 好む~ ~好ん
好ん~
好奇~ ~好奇心 ~好意 好意~ ~如き 如き~ ~如く 如く~ ~如し ~如何

「好ん~」 1580, 17ppm, 6666位

▼ 好ん~ (1544, 97.7%)

51 いた 12 これを, 口に 10 人の 9 自分の 8 それを 7 いる 6 いたの, いたので, ゐた, 人に, 人を, 学問を, 爲す, 用うる, 自分を, 身を 5 いて, いるの, いるよう 4 いないの, 使ふ, 使用する, 着て, 読んだ

3 [11件] いたが, いたもの, います, して, そこへ, ゐる, ゐるから, 女の子と, 耳を, 蛇を, 読んで

2 [86件] いたよう, いなかった, いるという, お前を, ここに, この句法, こんなこと, そこで本, その一枚, そんなこと, ゐたらしい, ゐないの, ゐなかつた, 上演する, 下層社会に, 不安と, 事を, 人と, 人肉を, 作れる十七字詩, 俗語を, 其, 兼業に, 出て, 危きに, 君を, 和服を, 嗜なむ, 多数の, 大串なら, 家人に, 居た, 居る, 山の, 岸近い, 彼女に, 手拭にも, 散歩に, 斯様な, 日和下駄を, 暗殺を, 書いたもの, 書いて, 材料に, 棲む魚, 横町や, 武士に, 歩いたもの, 歴史を, 死地を, 水に, 洞窟に, 漁夫たちに, 激流に, 生活し, 生魚を, 用いんと, 用ゆる, 用ゐたる, 禍いを, 私を, 紹介も, 考えて, 自分から, 苦行を, 藪蚊の, 行った山, 言論を, 詩を, 話した法律談, 話すの, 読まれて, 読んだもの, 讀んだ, 谷間に, 賤民の, 赤と, 足を, 車夫に, 農民を, 選ぶもの, 限定し, 題材と, 食う殊に, 食ふ, 食べるよう

1 [1135件 抜粋] あちらの, あなたについて, あの方々, あゆの, あらわれたよう, あんな冒険的, いたかという, いたけれど, いたとは, いたイオナ, いた江戸, いた燃えるよう, いた純白, いない, いないよう, いなかったか, いなかったにも, いぶさうにも, いると, いるらしくまた, いるワケ, おのづか, おもむくところ, おりました, お前へ, お新香に, お父様, かかる風流閑雅, ききます, くれた, けちけちする, こういう原始生活, こういう文字, こういう社会, こう言いたかった, ここへ, ことの, このお, このズバ拔けた贅澤, この作, この夜道, この気候不順, この物語, この箸, この雁皮紙, これに, こんなところ, こんな奔走, こんな山間, こんな生活, さう, しかも詩人, しばしば, しやしませぬ, するの, する人, する書見, する質問, そういう仮定, そこに, そのほう, その中, その木, その話, その邊, それに, そんな事件, そんな地味, そんな物, ただ孜々, だが, だんだん死地, つい滞留, つけたがるよう, てすり, です, とり上げたよう, どんな理由, なさいましたか, なしたるところ, なぞの, なった狗, はいってるん, ひいて, べらべらと, まじめな, また人, また南国, みずから繰り返し, めくら縞, やった, やりたがる, やるという, やるわけ, やる数百, よく散歩, よく育つ, よく食う, われと, ゐたが, ゐたひところ, ゐないらしかつ, ゐます, ゐられること, ゐると, ゐるやう, ゐる為, インフォリオや, カントを, ショーム街の, ドイツ人を, パンを, ブーケ・ダムールの, ホヰスラアの, ボルテールの, モーツァルトや, ラブレーの, 一人坊っち, 一向家事, 一生を, 三枚目又は, 下働きを, 下着などに, 不信の, 不具に, 不正な, 不自由の, 不誠実な, 中央の, 之れ, 乗るので, 乱を, 二十ぐらゐの娘を, 人から, 人殺しなどは, 人物を, 今を, 今更犠牲者, 他を, 代理を, 任ぜ, 休んで, 住んで, 何為に, 余計な, 作る者, 作曲する, 使用した, 俗物と, 俚諺や, 修羅を, 俳句に, 俺等が, 偉大な, 偽装する, 僕の, 先駆者の, 入れる様, 六ヶしう, 其の系統, 其んな, 其肉を, 冷淡に, 出さないの, 分析光学に関する, 刺子着を, 前者を, 劇を, 力に, 勝手に, 勧め既に, 博物館に, 印紙税に, 参りますもの, 双六などを, 取りあげる標題, 取り扱いは, 取扱ふ, 口ずさむあの, 口誦む青年子女に, 合わせる, 同じ境地, 名代部屋に, 吟咏の, 吹く笳, 告白ける, 周囲を, 味は, 呼ぶ愛称, 和歌にも, 哲学の, 善人を, 喫し私, 喰うと, 嘗つて加藤清正福島正則等国を, 因果物に, 基督の, 塵や, 墜ち入ろう, 外へ, 外科手術を, 多摩川の, 夜旅を, 夢みて, 大人様と, 大名の, 大袈裟に, 太織風な, 奈何なる, 女に, 妙な, 嫌な, 子供の, 学んで, 宇治山田の, 宛てた, 客が, 客間を, 宣言する, 寂寥を, 寄進し, 寧波に, 対外マツチを, 小事を, 小枝と, 就いて, 尼寺を, 尾を, 居るからと, 居ると, 屡, 山を, 山水を, 己の, 市井の, 布団表に, 常に鉄砲, 常民の, 幇間などに, 幼児を, 弄したがる傾向, 引くカフカ, 引用し, 弾いたの, 当るもの, 彼に, 彼を, 往来する, 徘徊し, 微物凡物, 心中を, 志願する, 思いだして, 悍馬を, 悪事の, 悪口を, 悪戯し, 悪辣な, 悲壮慷慨洛陽の, 意識の, 愛すべき過去, 感染し, 或はわれ知らず使, 戦禍に, 所望する, 打ち捨てられただ, 技巧に, 招き召されたな, 持って, 指摘する, 掛かって, 探しだして, 接吻を, 描いた壁畫, 描いた綿, 描いて, 描かれたやう, 描きます, 描くの, 描く多様, 描く画家, 描ける吉原, 摂政, 放浪し, 教を, 散歩にまで, 敵へ, 文芸を, 新しい擦り傷, 新奇を, 施すかつて, 日本の, 旧臭旧態, 暗い絵具, 暗黒の, 書いたバルザック, 書を, 曹操へ, 有力者の, 木実や, 本にも, 材料と, 東へ, 板石の, 根本より, 棕櫚で, 椅子から, 植物を, 横浜, 次の, 歌ったが, 歌って, 歌舞伎灯籠をも, 此を, 武具の, 歩きまわった水車, 歴史に, 死を, 死地に, 残酷を, 殿の, 水浴に, 汚泥濁水中に, 沓を, 法王に, 洋人の, 派手な, 浪花節を, 淑女たちの, 渦中に, 源平の, 滞在し, 演ずる所, 漢詩に, 潜入し, 炎の, 為した市井風俗, 為すは, 為出した, 爲した, 父母を, 牛馬の, 牢へ, 犯人の, 獨斷專行の, 王位を, 甘蔗を, 生活内容を, 用いた, 用いた処, 用いられるかは, 用いられる食品, 用いるところ, 用いるよう, 用いる理由, 用いる諸, 用い安, 用ひたる, 用ゐる, 田舎を, 申し上げる, 男女の, 町人に, 町奉行配下の, 画かれた画題, 病に, 病気を, 痛い怪我, 登路と, 百姓一揆の, 皿類を, 目を, 真鍮を, 着たこと, 着るよう, 睡る爬虫, 石を, 研究を, 社会国家の, 私の, 秘密を, 積善の, 穿いた, 立つ場所, 笑って, 第一, 箇様の, 簪した, 紛華奢靡の, 素透し, 結婚する, 織田浅井の, 罪を, 義務を, 老嬢と, 考案せられた, 聴き好んで, 肉を, 肥桶を, 腰に, 腹背に, 自ら小智を, 自分で, 自己の, 自滅を, 自身を, 舶来品を, 苦しむやう, 英文の, 茶人間に, 菜蔬を, 華胥の, 落ちるの, 蒐めて, 薩州を, 藪入の, 蜀軍中の, 蝶を, 蟹を, 行きたがる人格, 行くて, 行く小僧, 行った方, 術を, 表面に, 西班牙風の, 見たの, 見ようと, 観る演劇, 言った, 言ひふらし, 設けます, 詩吟を, 話そうとも, 誘惑に, 語って, 語る如く時, 語ろうとも, 読まれるもの, 読むもの, 読む者, 読んだが, 誰が, 諳誦した, 講談本を, 謡曲を, 讀んでるもの, 貧しい人々, 貧乏人や, 貰うの, 超邁を, 身体を, 軍事上の, 農山漁村という, 近くの, 近づきたいとは, 迷ったの, 途方も, 遊びに, 過活心, 選び出した人, 選ぶ処, 遺る様, 都を, 酒を, 醜の, 里に, 金の, 針ノ木岳や, 長い刀, 闇の, 集まる粘土, 難解な, 面を, 頭巾を, 額縁に, 風波を, 飛び出すもの, 食いつきいつのまにか, 食うため, 食うもの, 食った, 食べた, 食べたの, 食べないかも, 食べる, 食わなくても, 飢じゅうさせよ, 飽くこと, 餌に, 餓狼の, 馳奔, 駝鳥の, 骨を, 骨箱を, 鱚釣りを, 鶏卵を, 鹿羚野猪を, 黄色を, 黙って

▼ 好んでは~ (13, 0.8%)

2 いない, いないの, ゐなかつた 1 いたけれども, いませんでした, これに, やらなかったけれども, ゐないの, ゐなかつたが, ゐませんでした

▼ 好んでも~ (12, 0.8%)

1 [12件] いたの, いない際, しゃぶるが, する事, とめること, ゐないし, 到底戸外, 執権どのの, 好まなくても, 妻としての, 居る, 郷里に

▼ 好んだり~ (4, 0.3%)

2 するの 1 もしくは自己, 士に

▼ 好んでの~ (2, 0.1%)

1 ことで, むべいに

▼1*

好んでぞやとも, 好んではをらぬ, 好んでものする巴里, 好んコンガラか, 好んものは有りましねえ