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青空てにをは辞典 「坐つ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

坂~ 坊~ 坊さん~ ~坊主 坊主~ ~坐 坐~ ~坐っ 坐っ~ ~坐った
坐つ~
坐り~ 坪~ ~垂れ 垂れ~ ~型 型~ 垢~ 垣~ 垣根~ ~埃

「坐つ~」 1021, 10ppm, 10569位

▼ 坐つ~ (973, 95.3%)

92 ゐる 50 ゐるの 37 ゐると 18 ゐるやう 16 居る 15 ゐること 12 居るの 7 ゐる事 6 いた, ゐるだけ, 何か, 居るので 5 しまひました, ゐるとき, ゐる時 4 ゐるん, ゐる女, ゐる所, ゐる間, 居ると, 居る女, 居る老婆

3 [11件] しまふ, みて, みると, ゐるので, ゐるばかり, ゐる人, ゐる周三, ゐる茶の間, 何も, 居ること, 自分の

2 [41件] いつた, いる, いると, お念仏, くれ, さうし, その子, それを, みても, ゐられた, ゐるお, ゐるから, ゐるキリスト, ゐる人間, ゐる同僚, ゐる図, ゐる場所, ゐる姿, ゐる彼女, ゐる房一, ゐる方, ゐる気, ゐる男, ゐる私, ゐる老女, ゐる若い, ゐる里子, ゐる青丸, ゐる順吉, ポカンと, 両手を, 右の, 居る左手, 居る市子, 心持洋燈の, 時々死んだ, 膝の, 襟を, 話も, 遊んで, 魚の

1 [544件 抜粋] あかりに, あたしも, あてらには, あなたの, あの人, あの晩, い, いざお, いざ復習, いたつて, いたの, いた少女, いた秋川駿三, いた若い, いつも半, いて, いても, いました, いるきり, いるの, いるので, いるらしいの, いる亭主, いる侍女, いる私, いる阪井, いろいろな, うつとりと, おた, おゐ, おゐでなさい, お休みなさる, お呉れ, お婆さんは, お安さん, お経, お行儀, お辭儀, お香, お骨, きちんと兩手, きよ, ください, くねくねと, くれたま, くれと, くれませんか, こう言, この子, この間から, こまつちや, これとて, さう, しばらく待つ, しばらく念誦, しばらく時間, しまひさ, しまひさうな, しまひたい位, しまひたかつた, しまひたくな, しまひましたね, しまひましたよ, しまふと, しまふわけ, じいとして, すまして, そして古く, そして障子越し, そつと, そのうしろ, その小さな眼, その幅, その頭, たか子は, ちよい, ぢつと, つまり親分, とりとめの, どこか, につこりする, ひとり善良で, ひどく眞劍, ふさ, ふと思, ぼんやりと, まあよい, また横, まづ川, まるで死人, みた, みたが, みたり, みる, み度い, もうだいぶお, もう泣顔, ゐなければ, ゐられないやう, ゐられない持病, ゐられない気, ゐられない氣持ち, ゐられなくな, ゐられなくなつ, ゐられるもの, ゐられるやう, ゐるあの, ゐるか, ゐるが, ゐるけれども, ゐることさ, ゐるこの, ゐるそこら一帶, ゐるその, ゐるそば, ゐるたけ, ゐるだ, ゐるだけで, ゐるだけの, ゐるでは, ゐるなんて, ゐるに, ゐるにも, ゐるのさ, ゐるのに, ゐるのみ, ゐるのよ, ゐるほか, ゐるゆき子, ゐるより, ゐるよりも, ゐるらしく火酒, ゐるわきさ, ゐるキナ, ゐるプロホル・サヰツチユ, ゐるベンチ, ゐるン, ゐる一座, ゐる三四人, ゐる中年, ゐる主婦, ゐる事実, ゐる二人, ゐる人々, ゐる人達, ゐる仕事, ゐる以上, ゐる仲間, ゐる何とか, ゐる側, ゐる傍, ゐる僧, ゐる兄, ゐる内, ゐる初子, ゐる前, ゐる南向き, ゐる叔母, ゐる叔父, ゐる四人, ゐる埼子, ゐる場合, ゐる墓, ゐる増田, ゐる多, ゐる大柄, ゐる女中, ゐる妖精, ゐる娘クミ, ゐる子供等相手, ゐる學生, ゐる容貌魁梧, ゐる宿院, ゐる小犬, ゐる少女, ゐる尻, ゐる岩端, ゐる年老いた母, ゐる庄谷, ゐる当夜, ゐる彼, ゐる後ろ, ゐる心もち, ゐる思ひだつた, ゐる所丈, ゐる支那, ゐる日向, ゐる昔, ゐる格子戸, ゐる椅子, ゐる母, ゐる気分, ゐる清次郎, ゐる火, ゐる熊吉, ゐる父, ゐる父親, ゐる爺さん, ゐる現場さ, ゐる痩せぎす, ゐる監房, ゐる真中, ゐる私の, ゐる空間, ゐる級友, ゐる細君, ゐる統領, ゐる綾子, ゐる縁, ゐる縁臺, ゐる老人, ゐる者, ゐる者たち, ゐる自分, ゐる芝生, ゐる處, ゐる見張番, ゐる角帶, ゐる訣, ゐる足, ゐる路下, ゐる身, ゐる長火鉢, ゐる間もなく, ゐる間中, ゐる附近, ゐる青木, インキ壺の, タランテラ踊の, チエツ意氣地の, ヂョウジアァナは, トランプを, ノドへ, ピカ, フッと, ポオル叔父さんと, ポオル叔父さんは, マルシアス河の, ムニヤ, モノを, ラムプを, 一々おごそか, 一つ所を, 一と, 一寸お, 一方からは, 一生懸命死神にと, 一生懸命洗濯を, 丁寧に, 上気した, 下さい, 下さいね, 下さいよ, 下され, 不作法に, 丹念に, 二人の, 互に顔, 今か, 今日引渡す, 仲よく豆, 伏目がちやがて, 何う, 何かしら現実的な, 何とも云, 何やら深い, 何やら狸算用, 何やら蠢, 何度も, 何時も, 余り新しい, 來る, 俯向き乍ら考へ, 傍に, 僕の, 兩手で, 兩手を, 其處に, 凝ツ, 刺繍を, 刻銘に, 前足を, 動くこと, 卓の, 厭な, 受口の, 口ほどに, 口まねを, 右に, 呼吸さへ, 商賣, 嚴然と, 四方は, 地面の, 壁の, 夜の, 夜まで, 大口あい, 大理石に, 天井の, 女房を, 委しく昨日, 存分に, 宿題の, 富岡に, 寮の, 少しも, 少し冷めた, 居なければ, 居るおかみさん, 居るかを, 居るだらうか, 居るでは, 居るやう, 居るより, 居るよりは, 居る二人, 居る六十五六, 居る其の, 居る前, 居る勝藏, 居る帳場, 居る彼, 居る新, 居る時, 居る様, 居る気, 居る氣, 居る浮, 居る父様, 居る疊, 居る私, 居る細君, 居る連中, 居る鹽辛聲, 幼い僕, 幾人か, 序に, 彼がかへ, 彼の, 彼は, 彼等自身の, 御米, 心の, 心静かに, 思ひ立つた序, 恐る, 悲痛な, 惚, 慰める様, 懷手を, 或ひ, 所在ない, 扇子を, 手を, 手内職にと, 扱帶かなんかで, 押しいただいて, 新らしく, 新聞を, 明, 昨日の, 時どき煙管, 景気好, 暫く外, 暫く花, 暮して, 會話を, 朝から, 朝の, 本の, 村人の, 来意を, 横合から, 歡念し切つた, 此屏風に, 此時代では, 此頃は, 死んだ若い, 死骸から, 死體を, 殺されるの, 気持ちよさ, 氣を, 氣味惡さうに胡坐を, 水草で, 氷菓を, 永い間, 沖を, 波の, 泣いて, 泣き脹らした瞼, 泣叫ぶ, 涙と, 淋しさうに空, 深い瞳, 深くなにもの, 湯でもの, 満更お, 灰に, 無作法に, 無為と, 煙管を, 煙草ばかり, 煙草を, 燃えさしの, 父の, 片手で, 片手を, 物々しい顔つき, 物を, 画が, 疲れた逆, 発車の, 白く曝された, 直ぐさまコツプ酒, 直側に, 看護婦が, 眼ざはりになるほど飛び出し, 眼を, 石の, 石壁へ, 私と, 私に, 私の, 私は, 穩かに, 筆に, 箱の, 糸屑の, 紫の, 終日ぼんやりとして, 終日煙草ばかり, 絞首臺の, 続けざまに, 縫ひものを, 繩に, 義士倫講會を, 考への, 考へる, 考へるの, 耳から, 聲一つ立てなかつた, 肩を, 肩越しに, 腕組みを, 腰と, 臆する, 臆病さうにおち, 自分たちを, 花を, 茫然空を, 茶などを, 草の, 薄暗く靜, 薄眼, 薬代の, 袴の, 見えぬ目, 見て, 見まねで, 見るとも, 親子三人は, 親爺と, 話したら皆, 話して, 話を, 調べの, 赤井に対して, 走る窓外, 身内の, 遂には, 遊ぶふり, 酒の, 酒を, 重箱を, 金時計を, 金米糖で, 釣錢らしい, 銀の, 長いため息, 長い手紙, 長煙管, 降り頻る雨, 雑誌を, 電報の, 静かな, 靜かに, 頭に, 頭も, 頭を, 頭陀袋の, 頻りに水車, 頻りに野菜, 顔に, 驚き恐れ, 髮の, 鯛の, 鵞筆ばかり, 黙つて

▼ 坐つたり~ (35, 3.4%)

18 して

1 [17件] お世話し, した, すると, そこらまで, ただ周章て, できる部屋, 一杯だ, 下りたり, 何となし, 六ツかしい, 寐たり, 寝転んだり, 寢そべつたり, 手拭を, 時々室内, 立つたり, 總て

▼ 坐つたま~ (3, 0.3%)

1 まで両手, まで袴, まで身振り

▼ 坐つてる~ (2, 0.2%)

1 お鳥, とかあまり

▼1*

坐つたらしい氣色を, 坐つちやゐられないから, 坐つちよる, 坐つてかばつて, 坐つてでも居るやう, 坐つてる下からぺこん, 坐つてる人が沢山, 坐つてる淺草公園のベンチ