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青空てにをは辞典 「女王~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

女優~ 女史~ ~女子 女子~ 女学校~ ~女性 女性~ ~女房 女房~ ~女王
女王~
女給~ ~奴 奴~ 奴等~ 奴隷~ 好~ ~好い 好い~ ~好き 好き~

「女王~」 2377, 26ppm, 4545位

▼ 女王~ (575, 24.2%)

16 ように 15 ような 8 やうに, 前に, 顔を 7 やうな 6 手に 5 お城 4 ことを, ために, 心に, 心は, 心を, 様な 3 姿を, 御前に, 御機嫌, 手を, 敵

2 [34件] お召し, ごてん, そばへ, ところへ, ほかに, もとに, 上に, 下に, 位置を, 冠を, 如き冷然, 如く傲然, 室の, 寵を, 居間を, 巫女が, 役を, 御前仕合で, 御名の, 御覧に, 思召し, 手紙の, 手紙は, 椅子に, 機嫌を, 死を, 気持で, 病の, 美は, 胸に, 言うこと, 軽蔑を, 都まで, 顔に

1 [395件] あたりが, あとを, あの世にも, いうなりに, いずれもが, いたころ, いること, おぼえ目, お住まい, お催し, お叱り, お婿さん, お庭, お気に, お目, お芝居, お許しを, お返事, お通り, お馬車, かかる席, からだ, かん高い声, きたない下着, きゃしゃな, ことなどを, こと一〇四頁, この人気, この言葉, ごときもの, ごとく書斎, ごとく花壇, せぬこと, その勝利, そばに, そりに, ためには, ための, つもりな, どなたでも, なさるまま, なつかしさはいふ, はそれ, は三種, は木綿, は特別, ばら, ふしぎな, ぶらんこに, ほうであった, ほうは, ほうへ, ほこりからも, ましますばかり, まだ顔, もとにおいては, もとを, ものと, やうな気取, やうにも, やりかた, ようで, ようである, ような取り済し, りっぱな, ゐます花飾り, クレオパトラも, テクラが, パルヴアティの, 一人に, 一人を, 一室では, 上にも, 上使として, 不平的の, 不思議な, 不機嫌, 世話を, 中髪あかき, 乳母の, 了解を, 云ふ, 五十代の, 人形が, 人物に, 人物は, 仕事だらう, 代理者と, 仰せには, 伝は, 位に, 位を, 住みたまひ, 住んで, 住地を, 住居は, 例の, 侍医だった, 侍医頭である, 侍医頭という, 侍史として, 侍女という, 侍女の, 侍婢等を, 価値が, 信じて, 信任厚き, 側に, 傍ら, 傍らに, 傘下に, 僕さ, 兄にあたる, 兄の, 内心に, 冠さながら, 冠じゃ, 冠も, 冷厳さを, 処に, 出御される, 前の, 前哨でした, 十三絃の, 半ば閉ぢた, 厩の, 古歌, 同じ帳台, 名が, 名づけ児, 名にて, 名は, 名も, 名卑彌呼及狗奴國, 名誉ばかり, 味方の, 命を, 命令書を, 品位を, 問題を, 善良さを, 営み, 嗣者壹與の, 地位を, 坐せるを, 墓の, 墳墓の, 壁掛, 大不興, 奇妙な, 好意で, 如く尊敬せらる, 如く誇らしげ, 妹であった, 姉君であった, 姿な, 姿に, 姿も, 娘どもで, 子供たちも, 孤独の, 安寧の, 宗女, 室に, 宮殿と, 宮殿へ, 家は, 家を, 容体ばかりが, 容体を, 容姿についての, 寝室が, 寝室に, 寵が, 寵に, 寵幸を, 寵臣エセックス伯爵が, 尊稱にて, 居間の, 屍と, 屍は, 山荘の, 崩御後皇太子と, 巾着切めいた, 希望によって, 幸福を, 幸運に, 幼齢な, 広間は, 座に, 形に, 形見の, 後ろでは, 後宮入りを, 後継者は, 御代, 御信任, 御意である, 御意に, 御教育掛, 御果て, 御生命, 御覚え, 心が, 心の, 心理が, 忌の, 忌避に, 忠誠なる, 怒りは, 思い出されて, 性質を, 恨が, 息は, 想像した, 意志は, 感じ, 感情を, 態度と, 所に, 所を, 所領に, 手きびし, 手工として, 控えの, 損に, 敵愾心の, 文字が, 方で, 方に, 方へ, 旗の, 時に, 時代に, 普通の, 書いたお, 最後の, 服装までも, 朝に, 末期において, 本地に, 様なきどり, 様に, 様子に, 様子も, 様子を, 権標の, 権限に, 権限内に, 歌が, 歌ふ, 歌茜さす, 死によって, 死の, 歿後の, 母で, 母君の, 気持を, 気象でありました, 水という, 没落を, 沢山の, 治世の, 法律顧問官ジョン, 泣いて, 流人エセックス恐惶謹言, 焦燥を, 片脛, 物思いも, 特禁を, 玉体だけは, 玉体に対しては, 玉体を, 玉座から, 王子たちです, 生ける正体, 生命を, 病室の, 病室を, 病気を, 登場, 登極が, 目が, 目に, 真似を, 眼, 眼を, 眼前を, 着物には, 着物を, 瞋る, 祈祷文も, 私託品として, 秘密を, 第二段, 答えが, 答で, 経済と, 絵姿は, 織つて, 美しい顔, 美に, 美の, 美を, 考えて, 考へでは, 耳に, 耳には, 耳にも, 胸の, 脚下に, 腰帯を, 腹に, 自由意志で, 興味が, 船が, 良人に, 行動に, 衣裳なども, 衣裳は, 衣裳を, 表情にも, 表情は, 裸像に, 要求によって, 要求による, 言い分を, 言ったとおり, 言葉で, 言葉の, 言葉は, 詠まれた三首中, 詩を, 該撒に, 調査に, 護衛兵の, 資性勇武なりし, 資格は, 赫々たる, 足の, 足もとで, 足を, 身だしなみを, 身分を, 車へ, 車前駆を, 軍に, 軍隊は, 軽蔑に, 輝かしき寵臣レスター伯, 返辞が, 逆鱗は, 遊び, 遊園の, 運命に, 遺児たちな, 遺児である, 遺骸は, 邪魔する, 邸へ, 部屋から, 部屋で, 部屋の, 部屋を, 都せし, 都と, 都に, 都已に, 都邪馬臺に, 都邪馬臺を, 都邪馬臺國の, 都邪馬臺國までは, 金の, 陰に, 隙を, 非常な, 面影が, 面影を, 領土に, 領土は, 頤使に, 頭であり, 頭の, 頭は, 顏燃ゆる, 顔が, 顔は, 驕奢を, 驕慢を, 驢サレクの, 髪を, 魂は, 鼻が, 鼻の, 龍代さんは

▼ 女王~ (388, 16.3%)

5 それを, 彼の 3 いいました, 思った, 急に, 言った, 非常に

2 [19件] いうの, さすがに, すぐに, すわって, そこに, それが, カイを, マリイ夫人の, 古くは, 彼に, 彼を, 彼女の, 御満足, 心の, 気色した, 父宮が, 言う, 非常な, 顔を

1 [325件] あい変わらず日ごと, あなたが, あなたたちが, あなたを, あやういところ, あるいは傾聴, いった, いって, いつも他, いなみ続けて, いはば, いまだに, うなずいた, おこって, おそろしさ, おれを, お思い, お祭り, お言いしたい, かう云, かう云つて, かすかに, かわいそうである, きちがいの, ぎろりと目を, こうした思いやり, こうした服飾類, こうした結婚, こしらえた着物, ことごとく御機嫌, ことさらはなばなしい, この前, この問題, この手紙, この書物, この毀譽, この美文, させた, さっきの, さめざめと, しかしいささか, しじゅうにこにこ, じっと姫君, すでにお許し, せがむの, そのとき, そのどう, そのまま無心, その人たち, その庭, その捕虜, その新, その時中部, その時代, その祝祭, その財産, それに, そんなお, そんな同情, たずねました, ただ羞恥, たちまち外交問題, たよりない, ちょうどその, とげとげしくなり, とろけて, とんで, どうし, どうした, どうしてこんなに女, どう感じた, どこに, どしどし計画, どちらからも, どちらも, どんな顔つき, ながめて, ながめながら, なって, なつかしいふう, なにも, なにもかも忘れた, なんの, にやりとした, ひょいと肩, びくとも, ふたりの, ふり向きも, ほとんどあらゆる, ほのかな, まして失敬, ますます心細く, またもう, また物越し, まだなに, まだ生き, まだ顔, まつ黒, まるっきりじ, もし額田姫, もちろん私, もっと早, ようやく恐怖, よく何, よろめき倒れた身, わたしたち子ばとに, アイルランド事件の, アントニーの, ウルリックに, エセックスにとって, コマギイナの, バルタザアルの, バルタザアルを, プリムスに, ベエコンが, レルグの, ロオペ博士未亡人に, ロンドン郊外ハンプトンコートの, 一行に, 一行の, 一行を, 三の宮に, 三度まで, 三歳の, 下から, 両手を, 中から, 予て花瓶, 二人とも, 二十七八に, 亡くなって, 京の, 今から, 今の, 今も, 今夜も, 今居間, 今死ん, 何か, 何も, 何を, 何人も, 例の, 侍姫に, 侍従を, 健康を, 六十歳の, 内親王である, 几帳を, 前へ, 前途をも, 剣を以て, 化粧を, 十四日に, 半意識, 口を, 可憐な, 司祭の, 合図を, 命じた, 命令した, 命婦と, 品よく, 困って, 地球の, 堪へきれなくなつ, 大テント, 大概此の, 女将軍に, 女房たちに, 女王らしく, 奴隷の, 好感が, 始終手, 嬉しさうに手, 子供好きであった, 孝靈天皇の, 孫である, 安朱谷の, 宣言した, 家の, 少し微笑んだ, 少し遠く, 少女心に, 帰って, 座を, 形式的に, 御不機嫌, 微笑む闇, 心ひろく, 怒って, 怒るだらう, 思いながらも, 思い出して, 思い悩んで, 思うの, 思うよう, 思って, 怨んだ, 恐ろしがっ, 恒の, 恥ずかしい気, 恥ずかしそう, 悪魔です, 悲しまれたが, 悲しみの, 情けなく恨めしく思っ, 愁いながらも, 慕うべきであるが, 我らの, 手紙に, 才気が, 打ち解けた返事, 改めてい, 政務も, 斬首した, 断乎として, 昂奮に, 昔からも, 是迄, 時に三十八歳, 最早立っ, 望みを, 未だほほゑん, 果してこの, 極度に, 横目に, 次第に奥, 歌ひはじめき, 死んだそして, 残念に, 母たる, 民衆より, 汗を, 泣きながら, 泣きやんだ, 注意深く読み終わり, 活気ある, 浴湯をこそと, 淨らかな, 深く耳, 渠なりしか, 測り知れぬ神秘, 満場一致で, 無視し, 爾後行なっ, 独言を, 狭い宮廊, 王を, 王位に, 申しぶん, 男の, 町の, 疑っても, 白い光, 盗人の, 目に, 真実の, 眼も, 着物に, 瞳を, 知って, 知らなかったクウフリン, 砦に, 硯を, 碌, 神の, 神功皇后を, 秘密を, 突然よろめいた, 笑った, 笑って, 素気なく, 細かい感情, 縁の, 美しいふう, 美人では, 羞恥に, 考えて, 背が, 胸を, 自分では, 自分の, 自分も, 良人に, 花に, 苦しく思う, 苦しさ, 苦笑し, 荒い風の音, 蓋し後, 薫のけはい, 袖で, 裁縫係の, 見えない, 見せて, 見栄を, 親王と, 言いました, 言って, 言ふまで, 言葉だけ, 討論を, 譲り合って, 走りかかって, 起き上がること, 身の丈甚だ, 身を, 返事を, 退出する, 送った, 進みて, 遠いところ, 遺骸に, 部屋に, 長く起き, 関係し, 閣下らの, 闇に, 頑として動かず, 飛べないこと, 騒ぎませんでした, 髪を, 魔法を, 黄金の

▼ 女王~ (173, 7.3%)

13 のお 9 の御 5 のよう 43 だ, のこと 2 が妾, に御, に抱かれ, の前, はお, よ

1 [124件] お目, からのお, から時々, から薔薇色, から貸し, がお, がここ, がその, がどうして, がどんなに, がなさっ, がほんとう, がまだ, がルル, が主, が今朝, が俺, が別, が寝た, が庭, が懐かしく, が朝, が甦る, が男, が見えた, そして三人, だあな, だってありゃせん, で, であった, であったという, であり相手, でございます, でござる, です, でも, とがおられました, とねそい, とやらのなされた, とミミ, と王子様, と言った, にあなた, にそれぞれ別, になりで, には秘密, に取り, に合わす, に呼ばれる, に尋ねました, に恋し, に申し上げ, に読ん, に髪, のいらっしゃる, のおき, のお召, のお気に入り, のそば, のひとり言, のほう, のまわり, の一挙一動, の付き物, の出立, の動静, の威力, の嬉し, の寝棺, の心, の我儘, の手, の植民地, の第, の耳, の見張り, の言葉, の長い長い, の食卓みたい, は, はこんど, はそんな, はどうして, はほんとう, はやすん, はビックリ, はミミ, はルル, は二人, は何, は何だか, は兄さん, は別, は廊下舞台, は御, は思わず, は手, は水晶, は決して, は濃, は立ち上っ, は美紅姫, は薔薇色, は言っ, は金剛石, ばんざい, もまた, も凡て陣頭, も参謀総長, も恨めしゅう, や王様, らしかったって, をお, をこれ, を不破, を後見, を殺しました, を父, を盛り立て, を見たい, を迎えん, 即ちお, 又と, 美しい貴婦人達

▼ 女王~ (171, 7.2%)

5 なるの 4 恋を 3 なって, なるため, なるん 2 なる事, 向かって, 屬せず, 聞かれても

1 [145件] あこがれたあげく, あっては, あらずして, いい逆らっ, いっても, います王禄, お取りなししよう, お書かせ, お目にかかるほか, お目通り, かてますよう, この噂, させたこと, して, すれば, ちがいない, なったよう, なったらあなた, なった挿し絵, なった気, なった芸術座, ならうと, なりたくなりました, なりに, なりました, なります, なり済まして, なるか, なるその, なるという, なるならば, なるらしく思われたから, なる人, なる幼虫, なる方, なる美留藻, なれないの, なれると, なれるの, なろうとでも, まだ色々, りっぱな, 不忠で, 与えた, 乞うた, 乞うて, 仕えつ, 仕える公的, 仕へる奴隷, 代って, 会っただけ, 会って, 会は, 似ないごとくけっして, 何年も, 使わし船員, 促したてた, 信任が, 党した, 其願を, 内大臣への, 加担し, 劣る人, 勝ちやすい, 勧めるの, 化けて, 取りなして, 召されて, 同情し, 向つてベラベラ, 味方する, 報告する, 失恋を, 奉る報告書, 奉仕する, 奨めた, 好意を, 好感を, 娶ひたま, 害を, 對し, 導かれて, 尽した忠義, 屈従的な, 届けて, 幼少から, 従順なるべき, 御礼を, 心を, 恋してる, 悲愴な, 惹かれたほど, 愛情を, 手もとで, 手紙を, 扮した, 持つ源氏, 擬せしなり, 正餐に, 毒を, 決断を, 渡された, 渡して, 無礼を, 煙草を, 物を, 物語った, 琴の, 生まれた子, 発見される, 発送した, 百人ばかりの, 睨まるれば, 知らせようと, 示すため, 私を, 約束した, 背を, 自分の, 苦しいこと, 薫が, 言って, 言われては, 許しを, 話して, 認めて, 語って, 諛うた, 謁見し, 謁見した, 貴女らしい, 贈った, 近づこうとは, 返事を, 返歌を, 送るエセックス, 通じた, 遇いたかったの, 選れてから, 長い手紙, 関はる処には, 附し襲小襲, 隠して, 隷属する, 飛びかかろうと

▼ 女王~ (131, 5.5%)

2 あって, 斎宮に

1 [127件] あくまでも恋しく, あなた様の, あの世から, いたと, いたの, いっそう恋しく, いった, いったその, いつもお, いるはず, うたって, うれしかった, おつきを, お崩れ, お心, お養いし, かう云, かえってき, かわいそうに, こうハッキリ金銭, こう言い出した, こっそりと, こんなに長い, こんなふうに院, して, すぐりの, ずっと病気, せっぷんし, そそり立った城門, その花, それが, それらの, それを, ただおおよう, たつた一匹, ついて行って, とくにきらっ, どうお, なかつたら此の世, ながめて, なくては, なにも, ほかならぬ, ほんとにそれ, またたきを, もうりっぱ, もう死んだ, ウインザアに, クウフリンを, ソロモン王に, ラレイを, ロオド・ウォリックの, 一個の, 一枚椅子の, 云つた, 云ふ, 亡くなると, 今や山科, 何も, 何者だ, 作らせたまま, 光つてゐる, 兵部卿の, 出た, 出御されたなら, 勅定した, 可憐で, 哂つた, 外出でも, 嫌に, 宮の, 居んぢ, 帰京され, 彼を, 彼等に, 待ち遠しく思う, 心静かに, 忙しくて, 或る, 捕虜に, 故郷に, 既に全く死ん, 普通の, 枕の, 極悪の, 残つてゐる, 気がかりに, 氷で, 沢山の, 泊つた客殿の, 泣いて, 海賊の, 源氏の, 源氏を, 煩悶し, 狩猟中落馬を, 王様の, 琴を, 生きて, 生まれた, 生殖機関たる, 発する最初, 皮肉な, 真に彼, 眼に, 私ほど, 竜之, 素直き, 美しく面, 聞き入れないから, 肉体と, 自分の, 至上の, 舌を, 蛇の, 蜜蝋の, 行方知れず, 要るといふ, 見ようとも, 親しく手もと, 角を, 話題から, 負けでございます, 貼り付けられその, 近年に, 迷いだしたという, 遠い国

▼ 女王~ (115, 4.8%)

2 思い出して, 思い迫らせる, 愛して, 負う間

1 [107件] いたましく思っ, いっそう不幸, うっとりさせた, うまく煽て, えんとて, おく事, おどかすの, お思い出し, お持ち, お移し, がんじがらめに, このごろ中宮は, このまま, つかまえて, つくるの, にらみつけて, ひどく悦ばせた, ほろぼし位, みあげました, クリストよりも, 不幸に, 中心に, 二条の, 亡きもの, 伴って, 例の, 侍女たちも, 倫敦塔の, 動かしうる日, 動かすこと, 動かす力, 取り巻いて, 君主と, 呼んで, 壹與と, 失った悲しみ, 奉じ婦女, 奉戴せし, 女房たちは, 守つてゐる, 宥めようと, 宮は, 宮中へ, 寝殿の, 尊敬し, 幸福の, 弁護した, 心に, 怒らしたの, 怒らせたならケンブリッジ, 恋しがっ, 恋の, 恐れて, 恨めしがっ, 恵み給え, 愛すること, 抱いたまま, 抱きしめた, 抱き除けながら, 持つて, 持つ東海, 捨てて, 握つて, 擁して, 支持した, 攻撃し続けた, 救ひ, 教育し, 暗殺しよう, 暗殺する, 案内し, 死が, 殺して, 毒害しよう, 毒殺する, 比べて, 比較し, 気に, 気の毒に, 演じて, 煽りたてるため, 父に, 狙って, 狙ってるやつ, 用ゐ, 真中に, 真実の, 置いて, 考えて, 育て上げられたよう, 自分に, 自身の, 見たこと, 見たの, 見ると, 見下しながら, 見習へ, 誘うと, 説き伏せて, 説伏する, 諌めますな, 起こして, 迎へる, 選ぶし, 選ぶ月, 頂くため, 飽くこと

▼ 女王さま~ (108, 4.5%)

3 のお, はひとり 2 とおなじ, のよう, のショー, の御, の御前, はうつくしい, はこの, は鏡

1 [86件] お国, からご, がいきなりニコニコ, がかぶっ, がきいた, がこく, がしずしず, がてんじょう, がふたり, が両, が動きだした, が十, が平民, が王女さま, が臆病, だった, だってフランシス, だって俺, だとは, だよ, とは思えない, に, におかせられ, にこの, にその, に密告, に思わず, のおおせ, のおどろき, のお側, のかぼそい, のかんむりのりっぱなそうしょくになるような, のところ, のねたみぶ, のほう, のやう, のマント, の二人, の人形, の出, の前, の奴隷, の宝冠, の心, の怒り, の教養, の赤い服, はうち, はお, はおしまい, はかり, はご, はすでに, はその, はそれ, はどこ, はぬい, ははじめ, はまえ, はまだ, はまねかれた, はみ, はよく, はわかい, はトランプ, は一寸法師, は傲慢, は千ばい, は国, は家, は毎年キャンヌ, は白雪姫, は真っ赤, は立ち上がっ, は腹, は見た, は起き, ばんざあい, ばんざい, へとて渡された, もそば, もまねかれる, もろ, よりもずっと, をおもらい, を見ないで

▼ 女王~ (76, 3.2%)

3 なって 2 なった, なる, 伯爵の

1 [67件] いえども, いえば, いっしょに, いわれたの, いわれた程, いわれて, いわれるアドリナ・パティ, いわれる巨船クイーン・メリー号, お逢い, した, したので, する働き蜂, す外国, せめてこれ, たった一度, なすべく運命, なったあなたさま, なりしは, なるべく新しい, なるよりも, なれり, ウォリック夫人との, エセックスは, カイは, クリームヒルトの, ジーグフリードは, ナイトの, レスタア夫人と, 一緒に, 云った方, 云ふべき, 仲直りした, 其とも, 労働者だけ, 労働者と, 同じだけに, 同じに, 名乗って, 名乗る少女, 呼ばれて, 宮の, 寵臣は, 崇むる小, 応対する, 晩餐を, 来し方の, 狗奴男王との, 男とが, 目を, 直接に, 相見た, 祖国に対する, 立つ, 立てて, 純粋に, 総理とが, 聞きましたが, 若い伯爵, 言つてゐた, 言ふ, 話して, 話を, 謂はれ, 遊ぶこと, 都合の, 闘ったジーグフリート, 青眼先生を

▼ 女王たち~ (38, 1.6%)

2 がなお, の山荘

1 [34件] いささか粉黛, がすわっ, にお, にすれ, にとってうらめしく, にも現在, に宮, の住居, の室, の居間, の御, の心, の持ち物, の母夫人, の父, の美しい, の話, の顔, はいた, はいっそう, はきまり, はただ, はよくも, は与える, は住ん, は父宮, へ仕え, へ取りなし, もすぐれた, も見, をこの, をますます, を時々, を森

▼ 女王~ (37, 1.6%)

3 に至る, の位置, の南 2 の名, の東, の東方千餘里

1 [22件] が大和, が狗奴國, と土壤, と拮抗, と狗奴國, と相, の依頼, の勢力, の所領, の敗北, の敵國, の方位, の極南, の極南界, の興亡及其, の衰弱, の領地, までの道里, より以北, より帶方郡, より東, を樂浪

▼ 女王~ (35, 1.5%)

2 処女を

1 [33件] いっしょに, おいでに, お思い, こうした雰囲気, この意見, これに, その情報, その間は, それに, それらの, それを, ぶるぶる慄, ほかの, また怒っ, まもなくまた, もう落ちつい, ものの, 不安がられない, 亦た, 亦恐ろしく, 伴って, 光榮の, 出て, 同じ夢, 喜んで, 妹の, 少しいざっ, 思うし, 悪魔, 意見を, 源氏を, 誘って, 起き上がって

▼ 女王さん~ (25, 1.1%)

2 のこと

1 [23件] がこちら, がもう少し, が神経衰弱, が貸し, とこんなに, には私, にも私, に私, に話させ, のお, のお許し, の室, の琴, の衣, の髪, はお, も同じ, をお, をお母様, をそんな, をちょっと, を帳台, を情人

▼ 女王殿下~ (13, 0.5%)

1 [13件] か, がまだ, が小田原, が御, が落馬, が許しましょう, に言葉, の閲兵, は, は三年後, は修道院, は唖者, もうお

▼ 女王には~ (11, 0.5%)

1 [11件] こんな適任者, たいした敬意, ならなかったで御座いましょう, まだ幾分, わかりませんけれ共, 一種黙許の, 劣って, 和琴女御は, 夫が, 決して悲しみ, 自身だけの

▼ 女王陛下~ (11, 0.5%)

1 [11件] が平和, である場合, にたいし, には目下, には臣, にまで哀願, に奏上, のどんな, の将軍, はチベット, は陛下

▼ 女王から~ (10, 0.4%)

1 いただいた特権, どんなお, どんなに不快, エセックス将軍に, 前世紀, 千二百ポンド頂戴した, 浴びせかけられた罵詈, 贈られた, 離れなかった, 黄金の

▼ 女王卑彌呼~ (10, 0.4%)

1 とは倭姫命, と戰つて勝利, に對, の事, の名義, の性質, は如何なる, は此亂中, は狗奴國男王, を熊襲

▼ 女王がた~ (9, 0.4%)

1 にお, にこの, にと思ったらしい, にはまだ, のこと, のため, はとがめ, を御, を残し

▼ 女王との~ (8, 0.3%)

1 ことや, 別居生活が, 恋と, 恋は, 所へ, 生涯にわたる, 結婚は, 関係を

▼ 女王でも~ (7, 0.3%)

2 いいわ 1 ある一, ない, なくあたり, ようも, 私は

▼ 女王としての~ (7, 0.3%)

1 外国使節に対する, 彼女をも, 支配を以て, 権威の, 権式を以て, 経験から, 艶名は

▼ 女王~ (7, 0.3%)

2 のであった, んだ 1 のさ, のじゃ, のと

▼ 女王~ (7, 0.3%)

1 かく見, みこころ, み心安く, 刈り取らんとは, 我来れり, 歡べ, 矮人の

▼ 女王クレオパトラ~ (7, 0.3%)

1 がペルシア遠征, であった, の昔, の最後, の生れ変りな, の臨終, の鼻

▼ 女王ラーラ~ (7, 0.3%)

3 とその 2 の子供 1 が現れた, は非常

▼ 女王~ (7, 0.3%)

1 だ, だぞ, の御, の悲しみ, の歡びと, は女王樣, もいる

▼ 女王~ (6, 0.3%)

2 銀様の 1 三方と, 二方です, 扇の, 銀様が

▼ 女王さまたち~ (6, 0.3%)

1 ががく, がひらり, の中, はみんな, はマント, は赤い

▼ 女王~ (6, 0.3%)

3 あつた 1 でも, はじめて私, 有り得る厳

▼ 女王であった~ (6, 0.3%)

1 からどんな, から今度, から忍ぼう, がかねて, と察せられる, マリー・アントアネットを

▼ 女王では~ (6, 0.3%)

2 ないか 1 あっても, あるまいか, ない, なかった

▼ 女王として~ (6, 0.3%)

1 お迎, ボアシャン塔に, 九州に, 伝えられて, 恥かしくありませんでした, 推戴せられし

▼ 女王~ (6, 0.3%)

1 他の, 侍女達や, 兵隊の, 女御よりも, 昆虫の, 王女が

▼ 女王~ (6, 0.3%)

1 南と, 南又, 所都なる, 所都に, 所都水行十日, 所都水行十日陸行一月官有伊支馬次

▼ 女王自身~ (6, 0.3%)

1 さえやっ, で見届ける, の息, はただ, は何, もそう

▼ 女王さまここ~ (5, 0.2%)

5 ではあなた

▼ 女王たる~ (5, 0.2%)

1 に過ぎなかった, べかりし, プライドが, 桜の, 鉄道は

▼ 女王~ (5, 0.2%)

1 と, とかいう味, とかお前, とする, わ

▼ 女王という~ (5, 0.2%)

1 のを, 人は, 写真を, 帽子から, 様子で

▼ 女王とは~ (5, 0.2%)

1 だれも, 二人ながら, 同情を, 永久に, 言わない

▼ 女王にも~ (5, 0.2%)

1 せよ中, 伝えなかった, 劣って, 取り次がず賢, 琴は

▼ 女王への~ (5, 0.2%)

1 お別れ, 初めの, 怨みには, 恋の, 結婚の

▼ 女王みたい~ (5, 0.2%)

2 ですね 1 だった, にエラ, に振舞つて

▼ 女王~ (5, 0.2%)

1 にとどけた, のこと, の空間浮標, の遺書, もどうやら

▼ 女王である~ (4, 0.2%)

1 ことに, と共にまた, ような, 一輪の

▼ 女王とも~ (4, 0.2%)

1 に天性, 姉女王を, 言うべき明るい, 謂つべき

▼ 女王~ (4, 0.2%)

1 情味の, 手紙を, 焦れて, 見せた

▼ 女王~ (4, 0.2%)

1 に近く, に過失, の白い, は困る

▼ 女王アドリナ・パティ~ (4, 0.2%)

1 でもスコットランド, と同じ, の天下一品, はその

▼ 女王エリザベス~ (4, 0.2%)

1 として残る, のため断頭, の権謀奸策, の袖章

▼ 女王クイーン・メリー号~ (4, 0.2%)

1 が奇蹟的, ですね, にそんな, は海上

▼ 女王スカァア~ (4, 0.2%)

1 が剣, のよろこび, の支配, は声

▼ 女王一人~ (4, 0.2%)

1 が作つて答, が捨て, です, のため

▼ 女王卑弥呼~ (4, 0.2%)

1 の世, の時代, は魏, を以て我が

▼ 女王~ (4, 0.2%)

1 の出, の肖像画, は極めて, をきれ

▼ 女王~ (3, 0.1%)

1 また少なくとも, 中姫君, 終末の

▼ 女王でない~ (3, 0.1%)

1 ことから, と見える, までもつかまえ

▼ 女王ザチ~ (3, 0.1%)

1 が美袍, の画舫, もやはり

▼ 女王マカ~ (3, 0.1%)

21 の楽しく

▼ 女王國以北其戸數道里可~ (3, 0.1%)

3 略載

▼ 女王國東度海千餘里至~ (3, 0.1%)

3 拘奴國

▼ 女王國東渡海千餘里復~ (3, 0.1%)

3 有國

▼ 女王~ (2, 0.1%)

2 浄き

▼ 女王だけは~ (2, 0.1%)

1 冷静で, 時には

▼ 女王だの~ (2, 0.1%)

1 公爵夫人という, 兵卒だ

▼ 女王であり~ (2, 0.1%)

1 そしてそれ, 男性の

▼ 女王でもが~ (2, 0.1%)

2 帰還した

▼ 女王といふ~ (2, 0.1%)

1 名称は, 高級巫女が

▼ 女王としても~ (2, 0.1%)

1 似あわしいほどの, 又幾十人

▼ 女王などが~ (2, 0.1%)

1 対へ, 彼の

▼ 女王なら~ (2, 0.1%)

2 私は

▼ 女王に対して~ (2, 0.1%)

1 私は, 負うもの

▼ 女王に対する~ (2, 0.1%)

1 不得要領な, 誠忠が

▼ 女王~ (2, 0.1%)

1 ちがいるの, ちは

▼ 女王ぶり~ (2, 0.1%)

1 に魂, のいかに

▼ 女王よりは~ (2, 0.1%)

1 劣って, 小さいその大きな

▼ 女王らしい~ (2, 0.1%)

1 性格であった, 気持を

▼ 女王アン~ (2, 0.1%)

1 に謁, の透し

▼ 女王エリサベス~ (2, 0.1%)

2 の時代

▼ 女王シャーロット島~ (2, 0.1%)

1 を後, を遠望

▼ 女王~ (2, 0.1%)

2 アリ僕ハ君ノ

▼ 女王マリー~ (2, 0.1%)

1 との結婚, を秘密

▼ 女王三人~ (2, 0.1%)

2 です

▼ 女王以外~ (2, 0.1%)

1 の何人, の夫人たち

▼ 女王同様~ (2, 0.1%)

2 の為事

▼ 女王気取り~ (2, 0.1%)

1 で暮し, で行きつ戻りつ致し

▼ 女王~ (2, 0.1%)

2 たる老婆

▼ 女王白蓮~ (2, 0.1%)

1 と誇らか, は

▼ 女王蛇口~ (2, 0.1%)

2 にフル

▼ 女王~ (2, 0.1%)

1 大夫難升米等詣, 大夫難斗米等詣

▼1* [164件]

女王あての信書, 女王からの一人の, 女王からも玉鬘は, 女王こそは北方精神の, 女王さえも自転車を, 女王さっき招かれざる賓客, 女王さまあなたこそお, 女王さまみたいだ, 女王さまわたしはたのしく, 女王さま憎悪と唾液, 女王その人である, 女王たらんことの, 女王だけでは, 女王だけが主要人物で, 女王だったのです, 女王であってブルンヒルデ, 女王であろうと思う, 女王ですもの, 女王でなかった昔から, 女王でなければならない, 女王といつたはうが, 女王とか移住殖民地などと, 女王とまで担ぎ上げられた女, 女王とを区別する, 女王などといったって, 女王なり王様なりが, 女王なるものは, 女王なるべしといえ, 女王なればこ, 女王なんて神話めいた, 女王にだってできるもの, 女王についても薫は, 女王にとって手頃の, 女王にとってはいやな, 女王に対しその要求, 女王に対しては何とも言えない, 女王あのひと, 女王のだけは別に一束, 女王ひとりにこにこ群衆に向っ, 女王へまでも夢の, 女王またはジェイムズ六世の, 女王めいた様子, 女王よりこれを, 女王よりも自分だけの, 女王よるの女王, 女王らしく泰然として, 女王らしくして言った, 女王らしく取澄したり, 女王われらに一切, 女王をも改宗させる, 女王アン時代の警句, 女王イサベラの幇助, 女王カエサル及びアントニウス, 女王クリスチナがスペイン, 女王シシの心, 女王ソロモンの風聞, 女王トミリス激戰の後キルス, 女王ナズリ陛下イタリアは皇甥スポレート侯爵, 女王ハナマキ村のタケさん, 女王バルキス聘問の途, 女王パティにも欠け, 女王パルヴアティも他, 女王ヒポリタを征服, 女王ブルンヒルトなん, 女王ペンテジレアよ, 女王マタ・アリを中心, 女王マリア・テレジアに謁見, 女王マリア・テレジヤの反抗, 女王マリア・ルイザその美, 女王マリー・アントワネットにお, 女王マーゲリットが書いた, 女王ムスカットでの別れ, 女王モモシキ村のヒヤクさん, 女王ヴィクトリア陛下はもとラサ, 女王一家のため, 女王三百人の娘子軍, 女王得差錯, 女王世界の誇り, 女王二人です, 女王なり, 女王五人です, 女王人公サビイヌに扮, 女王代理であり胆吹一国, 女王代理臨時総理の役目, 女王以上に優遇, 女王住処を蛇, 女王作者としては充分, 女王兵卒の三人, 女王兵卒クラブの王, 女王兵卒スペイドの王, 女王兵卒等皆犬, 女王十四世紀頃の, 女王十二人です, 女王十五人です, 女王千人の妓, 女王卑彌呼及其嗣者壹與は崇神天皇, 女王卑彌呼與狗奴國男王卑彌弓呼素不和遣倭, 女王即位の年月, 女王及び侍女が, 女王収穫貴婦人など称し, 女王を鈎, 女王四人です, 女王四千餘里又有, 女王國以北特置一大率檢察諸國, 女王國以南の國, 女王國以東に關, 女王國南四千餘里至朱儒國人長三四尺自朱儒東南行船一年, 女王國及狗奴國の事, 女王國萬二千餘里男子無大小, 女王であり大里町子嬢, 女王境界の盡, 女王境界所盡なる奴國, 女王の女王, 女王夫死して, 女王女丈夫の象徴的, 女王女優界の第一人者, 女王姿の狂女, 女王などにし, 女王富士山で高, 女王専用の荷馬車, 女王弘文天皇の妃, 女王は微塵, 女王悦び給わずただただ, 女王愛玩の甲冑, 女王或は男王に, 女王戴冠式を見学, 女王明星とした, 女王の登場, 女王時代の膨脹, 女王曰制詔親魏倭王卑彌呼帶方太守劉夏遣使送汝大夫難升米, 女王朝前に建てられた, 女王様がたも常に, 女王様丈けの歓楽, 女王様以外にはその, 女王様箒に乗っ, 女王様風情で物, 女王樣又とあるまじき, 女王して, 女王気分は失わず, 女王気取の狂女, 女王之江滝子女史, 女王き公民, 女王女王女丈夫の, 女王滞在中の邸, 女王の国, 女王狗奴國の男王, 女王狗奴男王がミコト, 女王狹野茅上娘子小町和泉式部の様, 女王と云, 女王珠江夫人だとは, 女王の盡, 女王白蓮女史の, 女王睨めば敵蛇皆力, 女王臨終の日, 女王自らの手, 女王自身さへも認めた, 女王船員と同数, 女王この風変り, 女王西王母の姓, 女王讃美というそれ, 女王達羽布団のよう, 女王間人皇女などこれ, 女王附牧師たりし, 女王は此処