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青空てにをは辞典 「多かっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~外国 外国~ ~外套 外套~ 外部~ ~多 多~ ~多い 多い~ ~多かっ
多かっ~
~多き 多き~ ~多く 多く~ ~多分 多分~ 多勢~ ~多少 多少~ ~多数

「多かっ~」 1120, 12ppm, 9082位

▼ 多かっ~ (1054, 94.1%)

75 のである 32 のです 27 のは 21 ことは 16 のだ 15 に相違, ように 14 ことを 13 ということ, ようである 12 のであります 11 がその, ようです 8 という, ので, のも, ものです 7 んです 6 がそれ, のであろう 5 からである, ことが, ことも, そうです, ものと, ようだ, ようで

4 [11件] からで, がこれ, がまた, ために, ところから, と見え, にちがい, に違い, ろうが, 事は, 事を

3 [24件] かもしれない, がこの, が今, が彼, が為, が私, ことか, ことだろう, ことである, ことであろう, ことと, そうである, とみえ, のが, のだろう, のでございます, はずである, ものだ, ものでございます, ものらしい, ようであります, ような, 事である, 様である

2 [56件] か, かも知れない, から, からその, からだ, からでしょう, から自然, かわりに, か今, が, がこれら, がしかし, がそういう, がそれでも, がとにかく, がともかく, が京都, が他, が武蔵, が殊に, が近頃, くらいだ, ことでありましょう, ことでしょう, ことに, せいか, そうだ, ためか, という話, と思う, と想像, と断言, と言われ, には相違, のかも, のでこれ, のでご, のでした, のでしょう, のでたとい, ので先生, のに, のみならず, のを, はずで, もので, ものの, 中で, 事であろう, 割合に, 原因の, 故か, 様に, 筈である, 自身の, 頃の

1 [465件] うちで, かがわかるで, かが知られます, かさもなければ, かという, かと申す, かの一例, かは先, かは攻究, かは知れぬ, かもしれず, かもしれぬ, かもしれません, からかも知れません, からここ, からこれから, からそんな, からでもありません, からどれ, から一旦, から今日, から十分, から南, から多分, から尊王撰夷, から帰っ, から彼ら, から次第に, から求婚者たち, から満, から父, から生活苦, から紛れ, から聴衆, から舟, から見た目, から誰, から費用, から近所, から通読了解, かを推測, か知れぬ, があまり, がいくら, がいずれ, がいつか, がうち二百余そう, がけれども, がこんな, がしだいに, がそう, がその後河渓, がそれから, がそれだけ, がそれら, がそれ等, がそんな, がため, がちょっと, がつねづね, がつれあい, がね, がみな成功, がりっぱ, がカケコミ, がカー, がルイ十四世初期, が一番, が一見, が三年, が下宿代, が事実, が五月末季, が今夜, が仮面, が信玄時代, が僕, が八十頁余り, が六波羅陥落, が厳粛, が品種, が四人兄弟, が増える, が外国人同士, が多人数, が大勢いかん, が大抵, が天下取り, が太閤, が奥田市, が女, が如何せん, が婦人たち, が孫権, が官軍, が宮重, が家, が寝殿, が常陸守, が当地, が心, が忰, が所説, が最も, が最近, が本屋, が東京, が此頃, が死ん, が気, が気分, が気羞, が泉石, が源氏, が漁師, が漢民族, が現代, が疑わしい, が省い, が社会, が私達, が稀, が細か, が結局四十九日, が結局幕軍不利, が自分たち, が草花, が菊坂随一, が葉子, が西, が要するに, が貞盛はつね, が負け, が速記本, が長所, が静子, が高梨, が魯, くらいです, ぐあいから察する, けど忘れられん, けれどお, けれどその, けれどそれ, けれどもその, けれどもどうも, けれども一九二八年以来馬, けれども出発点, けれども垣内, けれども此処彼処, けれども気骨, けれども親しく, けれども静か, けれど先生自身, けれど失敗, ことから, ことそんな, ことだ, ことだけは, ことで, ことであった, ことなどを, ことの, ことをも, こと勿論, こと小, こと然し, こと舟に, こと覚え, こと諏訪盆地の, この受難, この戦時中, ころであった, ころには, しそれ以下, しただ, しまた, しディナー, し一番ステキ, し出勤, し回想, し塾長室, し忙しく, し授業時間中, し自分, し自然, し長平, せいも, そのころ, その中, その日, ためかなり沢山, ためであった, ためである, ため昔は, ため音信の, だけで, だけである, だけでなく, だけに劇, だけのこと, だけは是, だけ私, といいます, というあり得, というの, というプライス博士, という川辺氏, という意味, という記録, といわれ, とかで, とききました, ときでも, ときに, とこの, ところへ, としたなら, としてもこれ, としても不思議, としても庶民, として次, とすれ, とその, とのこと, との事, とヒュウム, と云う, と云った, と共にまた, と同時に, と娘, と思います, と思っ, と思わない, と思われます, と思われる, と感じる, と知れる, と翌日, と考えられる, と聞い, と見, と見なけれ, と言わね, と語られ, なかに, なかにも, などは他, にすぎない, にせよ, にに違い, にもかかわらず, にも拘わらず, に付け, に依るであろう, のであっ, のであった, のであと, のでありましょう, のでいつ, のでいつもいつも, のでかれ, のでこういう, のでさらば, のでその, のでそれ, のでそれら, のでそんな, のでたぶん, のでちょっと, のでともかく, のでなお, のでびっくり, のでまあ, のでまったく少し, のでみんな, のでも, のでわたし, のでアイヌ語, のでサルン, のでマリヤ, ので一つ, ので一層, ので不運, ので中途, ので二人, ので今, ので今度, ので伏見, ので兵, ので努め, ので双方, ので大変楽, ので大阪, ので学校, ので官舎, ので家, ので師匠, ので師弟, ので彼, ので必然的, ので明治維新前, ので最初四十万, ので期待, ので桑, ので椿, ので楠氏伝来, ので歌舞伎座, ので永い, ので満開, ので特に, ので盥, ので目, ので祖母, ので私, ので私共, ので種々話, ので結局, ので自然心, ので自然社会部長, ので芝居, ので苔, ので蜀帝, ので話, ので読みたい, ので須崎村, のとで, のにここ, のに今, のに同情, のに急, のに桃園, のに気, のに違い, のね, は, はずだ, はずです, はずな, はずなれ, ばかりに我々, ほどです, までである, むかしに, ものである, ものも, ものらしく, ゆえと, よ, ようでございます, ようでした, ようどす, わが家にも, わけだ, わけでした, わけです, んだ, んでね, アイヌ即ち, イギリスの, 一つの, 一ヵ月が, 一年を, 一生も, 上に, 下谷浅草の, 主たる原因, 事, 事で, 事であります, 事と, 事二十台あまりの, 事腰まで, 二三の, 人じゃ, 人生の, 今までの, 以前の, 会葬者に, 例を, 先生の, 光子さんを, 全体の, 兵馬, 割に, 北部フランスの, 十月初旬の, 半生に, 召使たちも, 四位の, 地方には, 士分百姓町人女まで, 夏にも, 大名, 大工の, 夫れ, 小栗桂三郎が, 屋形を, 山中には, 山陽道方面の, 年でした, 年と, 年に, 庄司利喜太郎氏は, 彼女の, 忌中に, 性格容姿言った, 所為か, 新潟県が, 時これを, 時で, 時としては, 時の, 時は, 時代が, 時代でございます, 時代の, 時分としては, 時分に, 時勢でも, 時流と, 暁には, 本物の, 村人に, 柱も, 極左的な, 源空寺門前の, 演芸会が, 潔癖に, 為かも, 為であろう, 理由, 理由も, 生活いつも, 由だった, 男ゲーリングも, 畿内地方には, 百年ほどの, 短かい, 私が, 筈で, 紡績工場で, 結果いわば, 自分の, 色眼鏡を, 記念日は, 証拠と, 質樸な, 輩でした, 農民や, 通り美女も, 過ぐる三年近く, 過去の, 遺風であろう, 郊外が, 銭形の, 間には, 際に, 際臨時に, 頭を, 頭顱の, 馬や, 髪の, 黒部の

▼ 多かったり~ (15, 1.3%)

3 して 2 すると 1 しては, たくさんの, ひどく少くなっ, または両, また他, 又大将, 少かったり, 少なかったり, 庭の, 病気が

▼ 多かったろう~ (14, 1.3%)

5 と思う 2 と思われる 1 けれども幼小, という事, という考, といった, と思います, や, 当年の

▼ 多かったであろう~ (13, 1.2%)

2 と思われる

1 [11件] か, がとにかく, がもう, が中, が同じ, が女, が我慢, し一部, し武子さん, と思います, と思う

▼ 多かったらしい~ (7, 0.6%)

3 のである 1 がこれ, が決して, のです, フヨ族の

▼ 多かったら~ (5, 0.4%)

1 これほどの, こんな間違い, それも, と思う, 芭蕉も

▼ 多かったです~ (4, 0.4%)

1 からね, から随分よく, ね, よ

▼ 多かったらしく~ (2, 0.2%)

1 今の, 道鏡は

▼1*

多かったかれは青田, 多かったでな, 多かったでしょうにお, 多かったならばそして, 多かったりなんかで種々家, 多かった奉教人の