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青空てにをは辞典 「変っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

売り~ ~売る 売る~ ~壺 壺~ ~変 変~ ~変え 変え~ ~変っ
変っ~
~変った 変った~ ~変らず 変らず~ ~変り 変り~ ~変る 変る~ ~変化 変化~

「変っ~」 3531, 38ppm, 3042位

▼ 変っ~ (3355, 95.0%)

234 いた 183 いる 98 しまった 95 いるの 93 来た 81 来て 54 いない 51 しまう 45 いて 44 行った 43 しまって 39 きた 33 いった 32 しまったの 31 いるが 27 いたの, しまいました, 来る 26 いました 24 いなかった 23 います, いるので 22 行くの 21 行く 20 くる, 来たの 18 ゆく 16 いると, きて 15 いるよう, 来ました 14 いること 13 いるか 12 行って 11 しまうの, ゆくの 10 いるから, きたの, 来るの 9 いたから, いたので, いないの 8 いたが, いるな, いるのに, きました, 来たよう 7 いるん, 了った, 居ります, 居る, 来たこと 6 いないと, いないよう, いません, いるだけ, いるところ, おります, 来ると

5 [12件] いたこと, いないこと, いるかも, いるでしょう, いるもの, おりました, おりません, くるの, しまうから, 居るの, 来たが, 来たと

4 [27件] いたと, いないという, いないん, いますが, いますね, いるという, いるに, いるね, いるよ, きたこと, くると, しまうこと, しまうもの, しまったこと, しまったと, しまったよう, しまったん, ゆくこと, 今度は, 居るので, 彼の, 来たので, 行きます, 行くこと, 行くもの, 行くよう, 見えた

3 [33件] いたという, いたもの, いたり, いても, いないので, いないのに, いますから, いやしない, いるけれども, いるし, いるじゃ, いるらしい, いるわけ, きたな, しまうかも, しまうん, しまったという, ますね, ゆきます, ゆくと, 了う, 居た, 居ると, 彼は, 来たもの, 来なければ, 来るに, 行かなければ, 行きました, 行くか, 行くが, 行く事, 行ったの

2 [103件] いいかも, いくの, いそう, いたかも, いたし, いたん, いては, いないが, いないたって, いない事, いなかったが, いなかったの, いなくて, いなければ, いようとは, いるけれど, いるぜ, いるそう, いるその, いるぞ, いるだろう, いるでは, いるのね, いるほう, いるわね, いる事, いる人, いる所, いる点, いる男, えらい大きな, おいで, おりまして, おりますから, おりますよ, おろうとは, きたが, きたぞ, きたと, きたので, きては, きます, くるので, ここの, しまいそうして, しまいましたわ, しまいます, しまい以前, しまうと, しまうよう, しまったが, しまったもの, それを, まいりました, ますからね, ゆくか, ゆくよう, ゆく頃, よくなっ, ゐた, ゐて, ゐました, 七年目も, 不意に, 了って, 人の, 今では, 別の, 参りました, 参りまして, 参りましょう, 女が, 妙に, 家の, 居たの, 居ました, 居りましたが, 居りまして, 居りますから, 居りません, 居るか, 居るが, 居るです, 帰って, 強くなった, 最後に, 来たから, 来たぞ, 来たな, 来たのに, 来た自分, 来つつ, 来ます, 来ること, 来る様, 私は, 行く自分, 行ったが, 行っても, 鄭重に, 静かな, 面白いもの, 頭の

1 [1151件 抜粋] あたかもこの, あのペテン師, あるお, いいかと, いいのね, いく, いくおもしろ, いくす, いくつかの, いくべきはず, いく二種類, いく晩秋, いく隣家, いずその, いたかと, いたって, いたなら, いたら焼けたかも, いた所, いったかという, いったもの, いって, いないから, いないそう, いないその, いないとしても, いないもっと, いないわけ, いない低, いない様子, いない面, いまい, いましたね, いますけれども, いますとも, いますのよ, いますよ, いませんでした, いよう, いらっしゃいますわね, いらっしゃるから, いらっしゃるし, いるうち, いるかと, いるかねえ, いるけど, いるただ, いるだけに, いるだろうか, いるであろうが, いるとしても, いるとは, いるなあ, いるには, いるねえ, いるふう, いるやはり, いるらしいの, いるんで, いるネ, いる三五兵衛, いる今度姿, いる何, いる国府津, いる大足, いる安寿, いる岩, いる川筋, いる指さき, いる日本騎兵, いる毛唐め, いる自分, いる辺, いろいろと, いわゆる, うすら寒く肌, うらみ数え日と, えらく憤慨, おやじを, おらず絶えては, おらぬが, おられる, おりさえ, おりましょうこの, おりますが, おりませぬ, おりまた, おるが, おるの, おれば, おろうとも, お前さんを, お家が, お絹, お負け, きそして, きたから, きたけれども, きたという, きたらしい, きたわ, きた海面, きた道程, きびしい何, きましたかわいそう, きゅうに, くるかと, くるだ, くるよ, くる海峡, くる雲, こ, ここへ, こちらは, ことしは, こなければ, このよう, この模様, この邸, こよう, こんどは, さっと雨, さも親し, しおらしく聞えます, しまいそう, しまいに泣き出した, しまいましたその, しまいましたの, しまいますぜ, しまい両, しまい果て, しまういや, しまうが, しまうだろう, しまうだろうと, しまうね, しまう再会, しまう訳, しまったお, しまったけれど, しまったそう, しまったな, しまったので, しまったほど, しまったらう, しまった兄哥, しまった本棚, しまってねえ, すぐに, すっかり寒い, すましたもの, せっぱ詰っ, そう云っ, そして僕自身, そのま, その中, その子, その途端, その顔, それから, それが, それら無数の, たちまち血の気, たべられるよう, つつき続けの, つよい口ごたえ, とてもい, とりあわず妙, どう落ちつかない, どこから, どこやらに, はおらぬつもり, はれしまへんなあ, ひとしお魅力, ふと国民, ぼやけて, まさ島田か, ましょうね, ますな, まず日本, また別種, まだ彼女, まん, みると, めっきり痩せ, もう一人, もとの, やがては, やはりぴちぴちし, やぶうの, ゆかなければ, ゆくかという, ゆくし, ゆくそこ, ゆくでしょう決して二度と, ゆくところ, ゆくので, ゆくらしい, ゆく一般, ゆく彼, ゆく母親, ゆく男, ゆく自分, ゆく表情, ゆく閃光, ゆこうが, よい, よからう, らあ, らアな, わななかされ, ゐます, ゐるか, ゐるので, アッサリした, カーテンの, ガンコな, スタートした, チンダルは, バカらしい, バルザックの, ヨハンと, 一人の, 一定し, 一週間目に, 三保の松原という, 三枚並で, 上総の, 下りが, 与八の, 中に, 了いました, 二つの, 二三日目に, 五櫓の, 京都の, 人少なに, 今じゃあ, 今までは, 今夜は, 今度の, 仕事が, 仕舞ったよう, 他人行儀が, 低いけれども, 何だか昨日, 何事も, 傀儡の, 僕の, 元の, 先生の, 入りまじって, 全く犬, 全ての, 冷嘲する, 出来たもの, 刻々と, 劃一の, 動いて, 勝手都合の, 十二月に, 午を, 南風に, 博士と, 卵黄色と, 参ります, 又も, 古市の, 各種の, 同じ戯作, 名代と, 向き直った時, 呼吸が, 品行を, 唇は, 四年の, 坂の, 声は, 売り物に, 外米を, 大いになごやかな雰囲気, 大きな目, 大成功, 大言壮語も, 太陽より, 奇麗な, 女らしさ, 好い天気, 如何にも愛撫, 妙な, 威風は, 孤り残された, 実に陽気, 容積が, 専ら来年, 小さく噴き出る, 居たけれども, 居ったもの, 居ないよう, 居ますわね, 居らないけれど, 居られた, 居りましょう, 居りますそれ, 居りませんがね, 居り看護婦服, 居るから, 居るでしょう, 居るね, 居る多分, 川の, 市内を, 常に笠森仙太郎, 年齢区々, 床に, 庭へ, 廓を, 当の敵, 当分あえない, 彼是れ, 後光が, 復雨が, 快活に, 忽然と居なくなっ, 急いで, 恐ろしい乱暴者, 悠々閑々と, 感じられたもの, 慇懃な, 慥とも, 戦いて, 手車で, 打ち解けて, 探るよう, 斑点が, 新十郎, 旅舎の, 日溜りは, 明るく緋毛氈, 明滅した, 春木屋という, 時々雫, 暗い甲州側, 書かないで, 最初の, 月が, 木の, 杉野君の, 来ざるを, 来たかと, 来たし飯, 来たその, 来たという, 来たねえ, 来たふう, 来たら音楽意識, 来た彼女, 来た新造, 来た節子, 来た関係, 来ても, 来なくっちゃ, 来ましたけれども, 来ましたとは, 来ましたの, 来ますよ, 来よう, 来られた木下藤吉郎様, 来るうち, 来るから, 来るであろう, 来るには, 来るもん, 来るわけ, 来る前先, 来る日本, 来只, 東京大阪福岡という, 林之助と, 森川町に, 楽観説を, 次第に嫁移り, 正月一ぱい寝通し, 死ぬの, 死んで, 水の, 汚い醜い腹立たしいもの, 沼土の, 活, 海上は, 渡しに, 渦中から, 澄み上った, 点滅する, 父親の, 物騒な, 狼狽し, 珍らしく, 現われて, 生えぎわから, 生涯に, 甲谷が, 留め役と, 病院に, 発達し, 白くなった, 目が, 相互に, 真物の, 眼が, 眼の, 知事の, 確りした, 社へ, 私と, 私に, 窓の, 笑顔も, 節日でも, 細やかな, 終って, 終に彼, 綾子さんは, 美しい空, 美味いの, 翌年の, 肌が, 自分の, 自殺した, 舌が, 色黒く, 苦しそう, 草の, 荒々しくなっ, 荒涼と, 落ちつきの, 蔵米でも, 行かれる源因, 行きなさった, 行き私, 行くそう, 行くであろう, 行くところ, 行くので, 行くもしくは, 行く今日, 行く度, 行く時, 行く時間, 行く最中, 行く様, 行く湖, 行く通り, 行く面白, 行ったこと, 行ったよう, 行った形, 行方不明に, 西の, 見えますが, 見えるかと, 見えるだけの, 見えるの, 見える人, 親しい, 角々した, 詰問の, 誰ぞ, 谿間に, 賤称の, 赤三角研究団という, 足を, 車は, 輦輿の, 近頃に, 退いて, 逆目に, 途次考え, 道草を, 部屋が, 金を, 鈍い低い陰気, 長いあいだ, 間もなくだった, 陰気が, 隼の, 青ざめたよう, 青空に, 非常の, 頗る古雅, 頬や, 額からは, 風が, 飛上り西洋人が, 馬どもには, 高原の, 高雄の, 鬼の, 黄緑な, 黙って

▼ 変っても~ (64, 1.8%)

2 いないよう, やはり同じ

1 [60件] あたしは, あたし変らない, いつもお昼, いない, いないだろう, いない顔, いませんけど, いまだに出現, おれの, こんな死にたくなる, そこに, その変った, その変りかた, その建物, その心掛け, その眼, なつかしさ, まだ同じ, まだ庭, やがて伊豆, やはり笹村, ゐないやう, フシギでは, 上がるもの, 上に, 上州方面からは, 人間としての, 人間は, 人間社会の, 何ら満, 何ヵ月目或は, 依然いっ, 同じ作者, 君の, 噴きのぼるとき, 女の, 容器は, 庶民の, 心持だけは, 忽然と噴きだし, 戦災前まで, 敵の, 構いません, 民衆は, 決して禍, 現実に, 画の, 相変らず, 祟られるの, 私は, 秘められたる財宝, 笛の, 精神は, 絶えること, 肥料の, 興味中心の, 苦しむこと, 行きます, 見違える筈, 随筆でも

▼ 変っては~ (35, 1.0%)

6 いなかった 5 いない 4 いないの 3 いるが 2 いないと

1 [15件] いたが, いたけれども, いないという, いないのに, いなかったので, いません, たまらない, ならない, 居ない, 居ませんでした, 居らんわ, 武甲山や, 災難だ, 行ったが, 風情が

▼ 変ったり~ (29, 0.8%)

3 すると 2 おまけに, した, して, すること

1 [18件] いたします, きれぎれ, しては, しました, する, するから, するところ, するの, するよう, する鼻, すれば, たくさんの, カットされ, 三流の, 広くも, 成長し, 稀には, 蓋の

▼ 変っちゃ~ (9, 0.3%)

1 いけません今, いない, いないね, いないよ, いないわけ, いません, おりません, たまらない, 大変だ

▼ 変ったって~ (8, 0.2%)

1 いいけれど, いきなりすべて, お侍, そりゃ唯年, 云ってたわ, 人間が, 大川は, 急に

▼ 変ってからも~ (4, 0.1%)

1 はじめの, 同様であった, 幾たびか, 灯は

▼ 変ってしも~ (4, 0.1%)

2 うた 1 たんかなあ, てて

▼ 変ってから~ (3, 0.1%)

1 君は, 寒さ, 矢代たち誰も

▼ 変ってからは~ (3, 0.1%)

1 なかなかこれ, 他人を, 何等の

▼ 変ってね~ (3, 0.1%)

1 冗談も, 息子や, 鼻筋の

▼ 変ったりは~ (2, 0.1%)

1 しないよう, しません

▼ 変ってしもて~ (2, 0.1%)

1 べつな, まるきり狐

▼ 変ってや~ (2, 0.1%)

1 がらあ, がるべらぼう

▼1*

変ったらしく見えるの, 変ったりなんぞするもの, 変ったりの花川戸の, 変ってか海が, 変ってからというものは, 変ってこそおれ初, 変ってさえいない, 変ってすらもいなかった