青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「壮~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

増し~ ~増加 増加~ 墨~ ~壁 壁~ 壇~ 壜~ ~士 士~
壮~
~声 声~ 売~ ~売っ 売っ~ ~売り 売り~ ~売る 売る~ ~壺

「壮~」 1192, 13ppm, 8547位

▼ 壮~ (303, 25.4%)

46 男は 37 男が 31 男の 23 女の 14 女が, 漁師は 12 男と 8 女は 5 女と, 木客の, 男に, 男を 4 女を, 婢が, 色の 3 女であった, 漁師の, 男で 2 和尚が, 女に, 婢は, 小柄な, 新聞記者の, 方の, 木客は, 木客を

1 [61件] うちに, きれいな, けれども医科大学, じゃない, ずんぐりした, に似あわず, 主人が, 二人の, 会社員は, 侍は, 俳優の, 六郎は, 別嬪だ, 可愛らしい女, 和尚に, 女である, 女学生風の, 女給の, 女船頭, 奴に, 奴を, 妻女が, 妾を, 婢を, 婦人の, 小づくりな, 小供小供, 小兵な, 己に対する, 思想家は, 支那の, 新聞記者が, 旅人を, 時師匠について, 校書それから, 比酒興の, 漁師が, 漁師たちが, 漁師に, 漁師を, 独身者の, 男であった, 男との, 男も, 白い顔, 細君と, 美しい婢, 美男の, 者に, 者を, 船頭が, 船頭の, 艶かしい, 芳郎の, 血気の, 車夫, 車掌は, 近侍の, 酔どれの, 飛行士が, 馬の脚を

▼ 壮~ (125, 10.5%)

5 はじっと, はそう, は急 4 の心, の方, は自分 3 の眼, の顔, はその, は光子 2 の言葉, はそれ, は却って, は心

1 [78件] が彼等, が社会機構, が話し終る, という一つ, という人, とであった, と羽島さん, にとっては異常, にもすぐ, にも分った, に着目, に返っ, の上, の前, の実体, の気分, の神経, の視線, の頭, はきっと, はそういう, はそっと, はそれら, はただ, ははっ, ははらはら, はふと, はほっと, はぼんやり, はぼんやり室, はまた, はもう, はソヴェト, は一寸, は二三町新聞, は今, は何, は何と, は何とも, は凡て, は切り出した, は初めて, は唇, は喫驚, は夜, は学生時代, は少し, は屡々, は差押, は床の間, は座, は我知らず老婆, は手紙, は掴み取らるる, は枕頭, は殆, は淋しく, は瓶, は社会主義社会, は立ち上った, は立っ, は腕, は腸結核, は苦笑, は言葉, は診察, は誘わるる, は驚いた, も彼, を不快, を見る, を見るだろう, 先生が, 先生に, 先生の, 自身の, 自身を, 1

▼ 壮~ (96, 8.1%)

5 にする 4 なもの 3 なこと, な頃 2 だな, なるに, なるは, なる時, な人たち, な者, にし

1 [67件] じゃない, だ, である, です, ですな, な, なこの, なところ, なので, なのに, なよう, なりと, なる, なるかな, なること, なること甚, なるところ, なるものども, なるを, なる今, なる意気, なる撥音, なる様, なる真に, なる者, な人, な出来事, な力, な園, な均整, な壮年期, な宗達和尚, な年, な年齢, な式, な往来, な思想, な戦争画, な手段, な才気, な時代, な歌声, な歓呼, な気力, な生命掛け, な男たち, な眺め, な船遊び, な若者, な若者たち, な若者達, な蛙, な血, な血気, にした, にしました, にすべき, になる, にやらう, に気焔, に活躍, に溢れ, に燃え, に燃える, に見えた, に転じ, に違

▼ 壮二君~ (62, 5.2%)

2 のこと, の姿, の手, は仏像

1 [54件] かどちら, がおもちゃ, がしかけ, がその, がもどっ, がタオル, が何, が夢, が庭, が思いついた, が指さす, こそあの, だけを誘かいした, であること, でした, です, ですか, というかけがえ, とはいとこどうし, とは早くから, とは時間, などで組織, にさそわれ, に電話, のお, のおもちゃ, のしかけた, のゆくえ, の子ども, の学校, の消息, の紹介, の頭, はいきなり, はいつか一度経験, はおねえ, はかわいい, はきっと, はすっかり, はその, はそんなふうに, はやっぱり, はゆうべ, は今, は永久, は神さま, も大, らしいの, をかえし, をとりもどし, をはじめ, を人質, を学校, を弟

▼ 壮太郎氏~ (48, 4.0%)

2 と近藤老人, はさすが, は思わず

1 [42件] がいいかける, がはいっ, が大声, が封, が苦笑, と壮一君, と犯罪現場, と老人, に近づい, のうめく, のむすこさん, の口, の時間, の書斎, の案内, の秘書, の邸宅, の顔, は, はあきれた, はあまり, はおこる, はお化け, はがん, はこわい, はさも, はすぐさま, はすっかり, はびっくり, はほとんど, はまた, はもう, はハッ, はピストル, は何, は勝ち, は大きな, は小林, は少し, は笑い, もいそい, や支配人

▼ 壮~ (46, 3.9%)

5 であった 3 あり 2 で, は群

1 [34件] か, があった, がある, が二人, が五六人, が某, だふざけたこと, で巾, とできあっ, とでも云え, などが四五人境内, に聞かした, に荷車, に角力, の究竟, の軒, の顔, はしきりに, はその, はどんな, はますます, は一方ならず, は南海, は後, は打ち, は火鉢, は茶碗酒, ばかりで, まして渾名, ゐて, を知った, を離れし, を麾き, 起きろ起きろ

▼ 壮~ (39, 3.3%)

3 と言う, のおじさん 2

1 [31件] あ酔ってる, かよ, かよう, かよーう, が居, が海尻, が試験所, この三人, すまねえ, だか, であります, という人, という野郎, とが事件, などもしょせん, になっ, に渡す, に頼まれ, のため, の声, の速度, の靴, の顔, の骨折りだ, はなんと, は三尺位, もう汁, もお前, よどうも, をつづけ, 歩いて

▼ 壮~ (37, 3.1%)

2 な我我

1 [35件] さ, すぎる滑稽, で絢爛, な, なあたり, なすがた, なもの, なるデタラメ, なる光景, なる勝利, なる寝室中央, なる然して, な仏事, な古, な合唱, な喜劇的現象ぢ, な林, な森林帯, な権威, な氷結, な猛火, な矛盾, な碧, な羽ばたきを, な背景, な言葉, な顔, にある, に打たれた, に見せる, の一幅, の域, は有らゆる, を描きあげ, を旨

▼ 壮~ (33, 2.8%)

1 [33件] ために, だけ何, だけ実に, のに, のは, のを, ものだ, ものだった, ものであったらしい, ものの, カアタア君は, ゴウゴウスウスウが, 事だい, 五重奏曲である, 人生の, 場面が, 大きい青海原, 女だ, 時で, 気など, 激しい声, 煉瓦家屋が, 瞬間だ, 社殿に, 腹の, 色の, 若々しいもの, 街に, 話である, 軽兵五千, 闘意が, 青年たちが, 音色悲愁な

▼ 壮なる~ (30, 2.5%)

2 様を

1 [28件] かなさらば, かなや, がため, が故に, ことその, ことは, に似ず, に感じ, に誇っ, ものあり, ものが, ものと, ものとして, や佐久間象山, を知っ, 事実感に, 人の, 働を, 六十六歳の, 哉, 哉と, 実に斯くの, 年配に, 時に, 状を, 言葉放ち, 貌を, 風貌

▼ 壮~ (24, 2.0%)

5 して

1 [19件] したいたずらもの, し威, し麗服美衣, するを, する一万余名, する事, する同業知人等, なりましたな, 働け一臂, 凛たる, 及びて, 合して, 咲いて, 尻尾を, 年十九より, 窶れた光子, 膳に, 言争ひし, 饒舌った

▼ 壮~ (22, 1.8%)

4 爺さんは 3 爺さんの, 老人は 2 爺さんが, 爺さんを 1 に手渡した, は気, は顔, 爺さんだった, 爺さんという, 老人から, 老人が, 親子を

▼ 壮~ (18, 1.5%)

2 な声

1 [16件] なのりと, なのりとごと, なもの, な一語, な夜あけ, な悼詞, な感じ, な石垣, な美し, な調和, な音楽, になってる, に復活, に美しく, に聞えた, 極まりない音

▼ 壮~ (16, 1.3%)

1 [16件] いわんか, し, しとるん, し涙, すべしさ, するが, するがね, するに, する身振り, せざるべ, せねば, 厳と, 呼び彼ら, 感ずるでしょう, 烈との, 申すべきところ

▼ 壮なり~ (15, 1.3%)

3 とする

1 [12件] か, といえ, といふべきである, として彼, として曹操, として欣然, として関西, とせざらん, とも称, と思える, と雖, 身心ともに

▼ 壮~ (15, 1.3%)

1 [15件] 侍のみ, 四種に, 四面にわたって, 文情義兼ね至り, 方に, 毛艶と, 気を, 気漲る, 漢である, 理想を, 発現もしくは, 考は, 解釈は, 諸氏であった, 食は

▼ 壮~ (14, 1.2%)

1 [14件] が久しぶり, とはついに, に燃え, のある, のゆるみ, もここ, を包んだ, を呼び醒した, を奮, を抱いた, を蝕まれ, を負, を鼓, 今やこの

▼ 壮~ (11, 0.9%)

1 [11件] という, というべき, と茶気, と覇気, にみちた, に充ちきっ, の持ち主, はさかん, も疼い, をあべこべ, を身

▼ 壮六さん~ (10, 0.8%)

1 が悲し, じゃない, とあんた, と言った, のこと, はあんなふうに, は言う, も, よ, よそんなに

▼ 壮~ (9, 0.8%)

1 が衰へた訳, と痛恨, と精進的態度, と芸術, のふたつ, の故に, を有す, 二つながら燃え, 次第に加

▼ 壮~ (9, 0.8%)

2 の麒麟 1 において加賀, に超え, の作, の如く, の見聞, の過ぎ, 随分諸

▼ 壮~ (7, 0.6%)

31 がくせ馬, なあ, なという, 壮だ

▼ 壮佼達~ (5, 0.4%)

1 に頼ん, のいた, は皆, は襟, は驚い

▼ 壮厳さ~ (5, 0.4%)

1 が僕, その痛まし, もなく, や蒼空, を讃えた

▼ 壮~ (5, 0.4%)

1 の興, をした, を詠じ, を試み, を試みざりし

▼ 壮~ (4, 0.3%)

1 もっとも強烈, 則ち, 意志の, 易水の

▼ 壮~ (4, 0.3%)

1 の友だち, の名, の身, をとりもどす

▼ 壮~ (4, 0.3%)

1 がからかえ, が送信, と戸川中尉, のうえ

▼ 壮盛り~ (4, 0.3%)

2 に棒術 1 に出入, に矛使

▼ 壮~ (3, 0.3%)

1 仰いで, 叙し, 慕い弱

▼ 壮んで~ (3, 0.3%)

1 丁度嫁, 勇猛心に, 単純な

▼ 壮二さん~ (3, 0.3%)

1 はいらっしゃいません, はどこ, をもどさない

▼ 壮~ (3, 0.3%)

2 の浅薄 1 にそっくり

▼ 壮~ (3, 0.3%)

1 なるは, なる事, にならし

▼ 壮厳微妙~ (3, 0.3%)

1 ですから, の夜, の海

▼ 壮~ (3, 0.3%)

1 が又, の, の少年期

▼ 壮~ (3, 0.3%)

1 する作家, はビール, は行わず

▼ 壮言大語~ (3, 0.3%)

1 すること, する架空, すれども

▼ 壮~ (2, 0.2%)

2 ういふ

▼ 壮だった~ (2, 0.2%)

1 から我, 滝太郎の

▼ 壮~ (2, 0.2%)

1 もない, 勇気ある

▼ 壮である~ (2, 0.2%)

1 が煙波渺茫, に相違

▼ 壮には~ (2, 0.2%)

2 横佩の

▼ 壮に対する~ (2, 0.2%)

1 情操と, 情操を

▼ 壮~ (2, 0.2%)

1 幼も, 掩っても

▼ 壮二君たち~ (2, 0.2%)

1 の学校, を学校

▼ 壮二少年~ (2, 0.2%)

1 がかわいらしい, はおとな

▼ 壮~ (2, 0.2%)

1 のふかす, 幣は

▼ 壮~ (2, 0.2%)

1 に眼, は殉教者

▼ 壮悔堂~ (2, 0.2%)

1 を愛読, を毎日

▼ 壮~ (2, 0.2%)

1 はもと, を説く

▼ 壮~ (2, 0.2%)

1 の頃, 久しく停

▼ 壮盛期~ (2, 0.2%)

1 といい, の間

▼ 壮~ (2, 0.2%)

1 の妙薬, の説

▼ 壮青年~ (2, 0.2%)

1 はすべて銃, はみなかつ

▼1* [111件]

いしわたしが引受け, 壮いし家業が家業, 壮いといい画師不服の, 壮いもんかもう, 壮年し, 壮かったねなんだか, 壮かつた頃, 壮霖禁, 壮男の, 壮下殺ぐ, 壮くして世, 壮くなるよ, 壮この上なし, 壮これに過ぎる, 壮これ気の伸, 壮さんの見とり, 壮しい思想だらう, 壮すぎるよ, 壮そのもののよう, 壮ちゃんに汲ん, 壮であり美であった, 壮でも手は, 壮とは行為所作に対する, 壮などいふ方, 壮などの諸君も, 壮なりしとした, 壮な擦音に, 壮よりして, 壮わかしい気もちに, 壮ナラズ嘱セラレテ之ヲ輔導ス, 壮募リ, 壮一郎細田民樹谷川徹三安田義一諸氏の主張, 壮を敵, 壮九齡大字ヲ書シ作有ツテ一襄ニ満ツ, 壮二君きみはその, 壮二君はぶじに, 壮二少年つぎはだれ, 壮介ひとりとなっ, 壮佼たちは何, 壮佼たち幾百人か, 壮佼どもなり, 壮佼声を揃え, 壮佼居て一人, 壮佼強請でも緡売, 壮佼気をつけろ, 壮佼等よしこの, 壮六おじさんの馬鹿, 壮六お前もう帰れよ, 壮六さんあんたから言われた, 壮六さんいつこっちへ上っ, 壮六さん馬鹿なんてお, 壮六つうもんは俺, 壮六ば叩きなぐるもん, 壮六俺あこれからすぐ, 壮六君などと知り合い, 壮六海尻は大工喜助, 壮のみが兵馬, 壮兵主義を抱く, 壮兵千余騎を選ん, 壮兵衛氏現釜山日報主筆, 壮の者, 壮に留意, 壮助さんと云い, 壮厳さと権威との美, 壮厳にきらびやかに, 壮厳ミサ曲というの, 壮厳神聖なる儀式, 壮厳雄麗金碧目を眩まし, 壮吉時代にはまだ, 壮名人の大度, 壮大雄麗に作り上げた, 壮太郎氏はじめこぶしをにぎっ, 壮太郎氏夫妻近藤老人それに学校, 壮太郎氏近藤老人壮二君をはじめ, 壮威神甚だ大, 壮を置き, 壮心一片老逾堅, 壮心其真率にし, 壮心燃ゆるよう, 壮志磋跌而して, 壮あるいは危惧, 壮時一室に籠っ, 壮時京都近辺の医者, 壮時劉龍門に従って詩, 壮時名古屋の一名妓, 壮有為なお, 壮な音声, 壮歳父母に死に別れた, 壮歳諸国を歴遊, 壮に調べ, 壮気さかんな馬超, 壮気凛々だった, 壮気孤独の頃, 壮気旺な時代, 壮気鋭の方, 壮未脱風流癖, 壮加わるこれ, 壮盛りじゃったに, 壮盛りぢやつた, 壮盛りぢやつた, 壮美大を称し, 壮美崇恋などいふ, 壮の戸主達, 壮調となり, 壮と思われる, 壮遊之を再び, 壮遊人五傑快意酒千鍾, 壮限なし, 壮青年層に波多野洋介, 壮風貌甚だ揚れる, 壮馬たるに誇る