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青空てにをは辞典 「及ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~參 參~ ~又 又~ 又は~ ~及ばない 及び~ ~及ぶ 及ぶ~ ~及ん
及ん~
~友 友~ ~友だち 友だち~ ~友人 友人~ ~友情 友情~ ~友達 友達~

「及ん~」 1557, 14ppm, 7699位

▼ 及ん~ (1412, 90.7%)

101 いる 26 いるの 25 ゐる 24 いた 15 いるが 14 いない 12 いること 9 ゐた, ゐるの, 居る, 私は, 行った 8 いると 7 います, 来た, 来たの, 来て 6 いった, いて 5 いないの, いるという, いるもの, 居るの, 彼は, 私の 4 いたが, いるそう, ますますその, 来ると

3 [19件] ある, いたから, いたの, いたもの, いなかった, いるか, いるから, いるよう, きた, それを, ゐるが, ゐること, 來た, 天下の, 彼の, 来たもの, 来る, 私も, 自分は

2 [55件] いたと, いって, いないでは, いよ, いる処, いる日本, おいたこと, かくも, きて, ここに, この幸福, これは, これも, これを, しまつたのである, それが, ます, やうやく, ゆく, ゐて, ゐない, ゐなかつた, ゐます, ゐるから, ゐるであらう, ゐるもの, ゐるやう, 三上藩に, 二時間くらいは, 何となき, 何を, 僕は, 全治する, 前の, 嘆賞し, 始て, 始めて, 存在の, 宮廷の, 居りますが, 居るけれど, 後矢, 情けなく思う, 感歎措く, 来そう, 此の, 母の, 漸次に, 潔く, 稍, 自分の, 行くとも, 行くもの, 諸の, 転た前

1 [889件 抜粋] あきらめて, あって, あの冗長, あの詩, あらゆる偶像, いい気持, いくといふ, いささか感ずる, いたか, いたであろうか, いたならば, いたよう, いたらしくその, いた陳長財, いったが, いったとは, いったので, いつも火, いないが, いないという, いない作品, いなかったが, いよいよこの, いよいよ嘘, いよいよ寒く, いよいよ悟る, いるかも, いるそこで, いるとの, いるので, いるはい, いるらしい, いる一般人, いる事, いる何, いる個所, いる斯界, いる最中, いる社会科学, いる自分, うっかり深入り, おくが, おらぬ, おりこれ, おります, おりませんから, お前は, お化けに, お筆, かえって人, かつての, かつて霊魂, かなり写実的傾向, かの説話, がっかりし, きましたよ, くるに, くるぼく, くるわけ, くれと, こういう時勢, こさせるよう, このよう, この感, この沈うつ, この節, この考, これで, これにも, これまで, こんどの, さらに冴え, さらに大, さらに農桑, しかも随所個々, しばしば吾人, しまうと, しまったから, すぐ発見, すぐ萎ん, すっかり捉えられ魅せられ, すでに肺患, そうじたばたする, そこでも, そこへ, そのころ年々, そのものはには, その保, その児, その塾生, その平均分布, その歳入, その点, その無頼漢, その白粉ぎたない雑然, その秘密, その精粋, その糸, その芸術オリンピツク, その隣, それに, それは, それらの, たいへんな澄まし, たちまちに, たちまち阿鼻叫喚, たとい自分, たんだ, ついにいわゆる, ついに御上, どこか, なおその, なお寝小便, なお白骨, なぜ国民, なほ底なし, なるほどこれ, なるほど老女, なんと大きく, はしなく心, はじめてこれ, はじめて可能, はじめて松風, はやくも, はるばる山の上, ふと人間, ぽツ, ますますこの, ますます工藝, ますます明らか, またかと, また雨, まだ死ぬ, まだ煮切らない, まるまると, みる, むしろ何, もし私, もって, もとエタ非人, もはや我, やっと, やや欧羅巴, やらう, ゆき間々, ゆくの, ゆらめき始めた, ようやくそうした, ようやく終った, よくこれ, よりこの, よろよろし, わしは, わたくしは, ゐたかと, ゐたといふ, ゐたとは, ゐたら, ゐた筈, ゐないこれ, ゐないと, ゐなかつたり, ゐますが, ゐるでは, ゐるものさ, ゐるらしい, ゐる事, ゐる場合, ゐる氣, ゐる筈, イデアは, オツリの, ドナウは, ハナアヤメが, ラムネの, 一先ず完了, 一哩の, 一層はげしい, 一層不気味, 一層激しい, 一挙に, 一方は, 一番生き, 一般社会の, 丈夫に, 三子と共に, 世間に, 中根久留島松永の, 中間に, 久保田先生は, 之れ, 事態は, 二人の, 些か食指, 京都では, 人間の, 今年こそはと, 今日吾, 他人の, 仲祥の, 会に, 伝三郎の, 何と四勝一敗, 何不自由なき, 何嘘を, 何者か, 余は, 作者は, 使番を, 來て, 來ました, 來る, 俄然てんてこ舞い, 信階は, 俳句関係の, 俺の, 兄に対しては, 兜を, 全然シナ古代, 全黨一致, 公子糾死し, 共産分子は, 其想像の, 其業了る, 内侍所の, 再編又, 分段同居の, 初めてそれ, 初めて妻子, 初めて描く, 初めて現われた, 初めて退去, 初め恋愛し, 到らざるところ, 則ち, 劉備も, 勝負なし, 勢力を, 卑怯が, 即ち茶人間, 友仁も, 双方の, 叔父さんさえ, 各出版社, 同志と, 同行した, 同行の, 呆然たり, 咒詛の, 問と, 嘘を, 国内を, 國中の, 國亂遂に, 垣根へ, 城は, 墓表を, 変じて, 多少の, 夜の, 夜既に, 大きな構え, 大分魔法使いらしい, 大降りと, 天下惨, 奥州の, 如何様に, 妙な, 始めて合せるです, 始めて応ず, 始めて攻玉塾, 始めて絵画, 婦人の, 嬉しくて, 学問それ自身が, 安心した, 実際移動不可能, 家庭の, 宿志を, 小宅を, 居た, 居た頃, 居つて, 居ないに, 居らぬと, 居りますから, 居りまするが, 居り其弟子隆信, 居り脂, 居るこれ, 岩倉は, 左様な, 帯も, 帰って, 幣束たちまちに, 幾多の, 店へ, 廼ち, 引上げて, 張るもの, 強いてこれ, 形が, 彼らが, 彼らを, 後事を, 後悔おしやる, 後悔すまい, 御丁寧, 微笑し, 徳川時代も, 忙しい日, 忽江戸趣味の, 怨を, 悠然と立ち帰った, 悪びれた真似, 想像力の, 愉快そうに, 我文明の, 我邦儒者の, 所謂日の, 抜きさ, 描写され, 支那を, 改めてその, 文政九年に, 新しい岩, 新劇の, 新古今調, 旅費などを, 日本の, 日本古典の, 日本語と, 明らかに, 明治廿年前後の, 普通民は, 更にその, 更にまた, 更に又, 更に芸術的血族, 書中に, 最も廣, 最も精しく, 最後に, 最早許されたる, 有用の, 木下は, 末期養子として, 村人達も, 条件は, 来たこと, 来たです, 来たなと, 来た奴, 来ない, 来りて, 来るわけ, 来る時局, 果すこと, 桜井教授の, 棕梠の, 次年元日の, 次第に一箇所, 歌を, 歎息し, 此神の, 武士の, 母は, 民主主義政治の, 氣の, 治平の, 沿道の, 淨瑠璃などを, 深き敬意, 減退する, 満信城代, 漢時代では, 漸く人中, 漸く其意味, 漸く河内介, 漸次量的統制, 激務に, 瀬兵衛と, 無勢の, 無限の, 煙管を, 父は, 爾後百年に, 物資の, 狼と, 珍重された, 現時の, 甘雨大, 由良之助は, 男女が, 男泣きに, 異国の, 疑念が, 病人は, 病気を, 痛切に, 百尺竿頭更に, 皇祖の, 益甚し, 盛庸鉄鉉牛を, 直に取消され, 相当の, 相手の, 真の, 着席です, 磐と, 神に, 福沢に, 私が, 私などの, 私達は, 秘仏は, 空事を, 空初めて, 突然馬鹿野郎, 立ち直り始めた官僚, 笑わるるかも, 管領家の, 簡単に, 粗末ながら, 約二十六時間, 経を, 経済政治を, 絶えること, 総ては, 縁故の, 繩を, 纔に, 考うれ, 聖書の, 聴衆の, 胃弱の, 胸中何等の, 自分も, 自己の, 自然科学者らしい, 自由劇場は, 艶深く, 若し義, 苦言痛語の, 英吉君の, 茂木氏は, 茶山は, 荷揚場から, 薫中将は, 藩に, 行かないとも, 行きそう, 行くか, 行くかは, 行くの, 行つて最後は, 衰えた風, 西伯卒す, 西帝国東帝国の, 見ると, 言うべきこと, 許多の, 許昌の, 詰ると, 誰が, 谷底から, 象徴主義の, 貞山と, 賓師と, 起居自由ならず, 躊躇した, 身世漸く, 迷ふ, 逐電する, 遂に以, 遂に安永三年八月, 遂に常識, 遂に意, 遂に最後, 遂に門, 遅れ馳せに, 道三を, 遠く視る, 部内の, 酒の, 金属の, 釘を, 鋭気が, 開くもの, 開城を, 随喜の, 雑書を, 雷鳴一回あり, 非常に, 顔を, 養父の, 驚いて, 高祖の, 鬱血肥大を, 麁蝦夷即ち

▼ 及んでは~ (70, 4.5%)

1 [70件] いかんとも, いけないので, いなかった, おのずとその, お照, すなわち巍然, せめて自分, その事, その空頼み, その駆引き, それが, ただ意, たとえそこ, つまらないと, つまらないという, とても自家, ならぬと, もう退屈男, わたしは, ファンティーヌには, 一心不, 一歩も, 万事休しました, 之に, 五百が, 人これを, 何事を, 何者かは, 僞り, 僧侶か, 全く軽口地口, 凝乎, 勢勝敗を, 千駄ヶ谷代々木角, 単身これが, 卞隨, 即ち亦, 双方の, 周易を, 周馬が, 哲学上には, 国法上で, 外国文化と, 大概は, 妻ある, 子供心に, 小幡に, 彼を, 恐入, 悪びれずに, 惜福の, 手真似顔つきまで, 手遅れで, 既に全く稿, 日本書紀を, 最早銀太, 格段の, 武家の, 水火をも, 泉の, 流石に, 狼狽とも, 砂糖の, 義理にも, 腦は, 致方が, 萎頓し, 蚊帳の, 誰しも, 驚くべき效果

▼ 及んでも~ (42, 2.7%)

2 女房は, 日常の

1 [38件] お互いに, こつちの身, その心理, その軍隊, なおこの, なお助命, なお止まろう, なほ止まらう, まだ白, めったに発覚, やはり自分, やはり逆, やまなかつたと, ゐるから, 依然として九州, 僕は, 其禮は, 南部の, 喜ぶより, 多くの, 夜中でも, 大胆な, 彼は, 徳川殿の, 忘れなかったこの, 息が, 数時代の, 昔馴染みの, 無法に, 私は, 考えますが, 自己の, 至って当り, 萬一の, 衾褥を, 身体の, 遠藤君は, 離すまじく示して

▼ 及んだり~ (8, 0.5%)

1 する, すると, するもの, するやう, 一家そろっ, 和睦し, 広い天地, 長久手という

▼ 及んでの~ (6, 0.4%)

3 こと 1 ことと, 失明は, 悔悟は

▼ 及んでから~ (4, 0.3%)

1 いよ, である, なんだか僕, 京都を

▼ 及んでからは~ (3, 0.2%)

1 何か, 益々塾, 絶てなかった

▼ 及んでまで~ (2, 0.1%)

2 同情し

▼ 及んでや~ (2, 0.1%)

1 徳育の, 氣宇豁達矚目悉く

▼1*

及んだりなどの失態は, 及んでかの有名なる, 及んでかへつて早く, 及んでからも四五手間髪を, 及んではとはらを, 及んでをります, 及んする處, 及んとて御老中方評議