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青空てにをは辞典 「及ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~參 參~ ~又 又~ 又は~ ~及ばない 及び~ ~及ぶ 及ぶ~ ~及ん
及ん~
~友 友~ ~友だち 友だち~ ~友人 友人~ 友情~ ~友達 友達~ 双方~

「及ん~」 1501, 14ppm, 7715位

▼ 及ん~ (1363, 90.8%)

94 いる 26 いるの 25 ゐる 23 いた 15 いるが 14 いない 12 いること 9 ゐた, 居る, 私は, 行った 8 いると, ゐるの 7 います, 来た, 来て 6 いった, いて 5 いないの, いるという, 居るの, 来たの, 私の 4 いたが, いるそう, いるもの, ますますその, 彼は, 来ると

3 [16件] ある, いたから, いたの, いたもの, いなかった, いるか, きた, それを, ゐるが, 來た, 天下の, 彼の, 来たもの, 来る, 私も, 自分は

2 [57件] いたと, いって, いないでは, いよ, いるから, いるよう, いる処, いる日本, おいたこと, かくも, きて, ここに, この幸福, これも, これを, しまつたのである, それが, ます, やうやく, ゆく, ゐて, ゐない, ゐなかつた, ゐます, ゐるから, ゐること, ゐるであらう, ゐるもの, ゐるやう, 三上藩に, 二時間くらいは, 何となき, 何を, 僕は, 全治する, 前の, 嘆賞し, 始て, 始めて, 存在の, 宮廷の, 居りますが, 居るけれど, 後矢, 情けなく思う, 感歎措く, 来そう, 此の, 母の, 漸次に, 潔く, 稍, 自分の, 行くとも, 行くもの, 諸の, 転た前

1 [858件 抜粋] あきらめて, あって, あの, あらためて天主堂, あらゆる点, いかに大掛かり, いくといふ, いそがしき世, いたかを, いたであろうか, いたならば, いたよう, いたわけ, いた陳長財, いったが, いったとは, いったので, いつも火, いないが, いないという, いないらしい, いなかったが, いよいよこの, いよいよ不思議, いよいよ増長, いよいよ悟る, いるかも, いるさ, いるとの, いるので, いるはい, いるらしい, いる一般人, いる事, いる何, いる個所, いる斯界, いる日本アルプス南方, いる白皙長身, いる自分, おいた事, おくが, おらぬ, おりその, おりますが, おりませんから, お前は, お筆, お雪ちゃんに, かえって流行感冒, かつて孤独, かなり写実的傾向, かの表現派, がぜん第, きたの, きましたよ, くるに, くるよ, くる問題, くれと, こういう時勢, ことごとく天が下, このよう, この感, この沈うつ, この節, この考, これで, これにも, これに対する, これまで, さらに仔細, さらに原画, さらに大, さらに農桑, しかも随所個々, しばしば吾人, しまうと, しまったから, すぐ発見, すぐ萎ん, すっかり捉えられ魅せられ, すでに肺患, ぜひ一度, そこから, そこへ, そのころ年々, そのものはには, その児, その姿, その平均分布, その歳入, その点, その疑, その白粉ぎたない雑然, その秘密, その精粋, その糸, その芸術オリンピツク, その隣, それに, それの, それらの, たいへんな澄まし, ただこう, たちまち学界, たとい自分, たんだ, ついに, ついにそれ, とても露伴翁, どこか, なお世界万邦, なお履物, なお米一斗, なぜ国民, なるほどうまく, なるほど世の中, なるほど老女, なんと大きく, はしなく心, はじめて人, はじめて可能, はじめて松風, はやくも, ふと人間, ぶる, まいりやしたが, ますます好き, ますます工藝, ますます私, また別, まだそんな, まだ死ぬ, まったく何人, みました, みる, むしろ何, もし私, もつぱら, もとエタ非人, もはや我, やっと, やや欧羅巴, やらう, ゆき間々, ゆくの, ゆく食事時, ようやくそうした, ようやく終った, ようやく自然, よりこの, わが子の, わたくしの, わたくしは, ゐたかと, ゐたといふ, ゐたとは, ゐたら, ゐた筈, ゐないこれ, ゐないと, ゐなかつたり, ゐますが, ゐるであらうと, ゐると, ゐるらしい, ゐる事, ゐる何, ゐる様, ゐる筈, アンジョーラより, エジプトの, シェイクスピヤの, ドリアンは, ハナアヤメが, ロマンチックな, 一八五二年アレクサンドル, 一層その, 一層不気味, 一層苦々しかっ, 一方に, 一方は, 一番生き, 一言の, 丈夫に, 三子と共に, 世間に, 中止された, 中間に, 久保田先生は, 之れ, 予は, 二人の, 些か食指, 京都では, 京都居住と, 今年こそはと, 今日吾, 今更追腹, 他界の, 件の, 伝三郎の, 何と三敗一勝, 何の, 何事を, 何嘘を, 余に, 余意に, 佳良に, 使番を, 來て, 來ようとは, 俄に, 俄然てんてこ舞い, 信階は, 俺が, 俺の, 兄に対しては, 兜を, 全黨一致, 公能く, 兵馬の, 其業了る, 其禮拜目的は, 内臟, 分別も, 初めてその, 初めてそれ, 初めて成, 初めて深い, 初めて現われた, 初めて退去, 別に, 到頭錠前, 則ち, 劉備も, 勝負なし, 勢力を, 協会は, 又, 双方の, 反橋の, 叔齊伯夷に, 各地の, 同志と, 同行した, 名優以上の, 呉の, 咒詛の, 喪失した, 国内を, 国家としての, 國亂定りぬ, 地質の, 城は, 堪えられなくて, 声も, 多少なりとも彼ら, 多少の, 夜の, 大いに謙遜, 大事件, 大分魔法使いらしい, 大降りと, 天癸の, 奥州の, 如何様に, 妙な, 始めて合せるです, 始めて所謂小桃, 始めて普通人, 姿を, 婦人の, 字を以て, 學界に, 宗教と, 実際移動不可能, 家庭の, 寺門静軒は, 小宅を, 居た頃, 居ないに, 居らぬと, 居らんらしい, 居りますので, 居り其弟子隆信, 居り又, 居るから, 居士は, 左様な, 左様然らば, 帰する, 幟の, 年齢と共に, 幾多の, 座敷の, 引上げて, 張ぼ, 強いてこれ, 形が, 彼らが, 彼らは, 彼女は, 後悔おしやる, 後悔し, 後閑サンは, 御父皇子, 徳川時代も, 心動きちょうど, 忽ち燦爛, 急に, 怨を, 悠然と立ち帰った, 悲歌慷慨し, 愈々合戦, 愉快そうに, 我文明の, 戦うも, 所謂日の, 抜きさ, 描写され, 支那を, 改めてその, 文政九年に, 新しい岩, 新に, 新古今調, 旅費などを, 日本の, 日本人として, 日本学としての, 明らかに, 明史を, 時代順に, 曲亭馬琴の, 更にまた, 更に半減, 更に深まった, 書きわけられる筆, 書中に, 最も廣, 最も謙虚, 最後の, 月給取りに, 木下は, 末期養子として, 本寺たる, 村名を, 来さ, 来たです, 来たと, 来たに, 来た迄, 来ない, 来るかも, 来る恐れ, 松代, 果すこと, 桜井教授の, 次年元日の, 次第に一個所, 次第に形式化, 歎息し, 此神の, 武儀の, 段々之, 氏と, 民主主義政治の, 永井素岳が, 治癒する, 波紋は, 淨瑠璃などを, 清三は, 温順と, 満月が, 漢時代では, 漸く人中, 漸く弛み, 漸く河内介, 漸次量的統制, 激務に, 火葬場の, 無勢の, 無限の, 煙管を, 熨斗目の, 爾後百年に, 物資の, 狼と, 狼にでも, 現時の, 甘雨大, 生活の, 申すこと, 男泣きに, 異常の, 疑念が, 病人は, 痛切に, 白い狹, 皆で, 益々進歩, 盛んに, 盛庸鉄鉉牛を, 相に, 相当文名, 相手の, 真の, 矢代は, 社会の, 神に, 福沢に, 私が, 私などの, 私達は, 秘仏は, 空事を, 空初めて, 突然馬鹿野郎, 立志出郷もっぱら, 笑わるるかも, 管領家の, 米洲別に, 精神と, 約二十六時間, 経を, 経済統制の, 絶えること, 総ては, 織田信長と, 置くと, 考うれ, 聖書の, 聴衆の, 胃弱の, 胸中何等の, 自分も, 自己の, 自然その, 自由劇場は, 艶深く, 芸術的才腕の, 苦悩は, 英吉君の, 茂木氏は, 茫々たる, 草香流の, 落ちる折, 薫中将は, 衆燭の, 行かないわけ, 行き玉はん, 行くか, 行くかも, 行く装置, 行つて最後は, 衰えた風, 西伯卒す, 見たが, 見ると, 言うべきこと, 許多の, 詰ると, 話しかけて, 變らぬ, 谷村には, 象徴主義の, 貞淑に, 起居自由ならず, 躊躇した, 身心関係の, 逃げる気, 遂にいわゆる, 遂に以, 遂に安永三年八月, 遂に彼, 遂に所謂男逸女労, 遂に最後, 遂に門, 運命が, 道三を, 遠く視る, 部内の, 酒の, 金属の, 釘を, 鋭気が, 門下の, 開城を, 随喜の, 雑書を, 雨滝の, 青年が, 顔を, 風は, 首す, 高い金, 鬱血肥大を, 鳶頭の

▼ 及んでは~ (69, 4.6%)

1 [69件] いかんとも, いけないので, いなかった, おのずとその, お照, すなわち巍然, せめて自分, その事, その空頼み, その駆引き, それが, ただ意, たとえそこ, つまらないと, つまらないという, とても自家, ならぬと, もう退屈男, わたしは, ファンティーヌには, 一心不, 一歩も, 万事休しました, 之に, 五百が, 人これを, 何事を, 何者かは, 僞り, 僧侶か, 全く軽口地口, 凝乎, 勢勝敗を, 千駄ヶ谷代々木角, 単身これが, 卞隨, 即ち亦, 双方の, 周易を, 周馬が, 哲学上には, 国法上で, 外国文化と, 大概は, 妻ある, 子供心に, 小幡に, 彼を, 恐入, 悪びれずに, 惜福の, 手真似顔つきまで, 手遅れで, 既に全く稿, 日本書紀を, 最早銀太, 格段の, 武家の, 水火をも, 泉の, 狼狽とも, 砂糖の, 義理にも, 腦は, 致方が, 萎頓し, 蚊帳の, 誰しも, 驚くべき效果

▼ 及んでも~ (37, 2.5%)

2 女房は, 日常の

1 [33件] お互いに, こつちの身, その心理, その軍隊, なおこの, なお助命, なお止まろう, なほ止まらう, めったに発覚, やはり自分, やはり逆, やまなかつたと, ゐるから, 依然として九州, 僕は, 其禮は, 南部の, 多くの, 夜中でも, 彼は, 徳川殿の, 忘れなかったこの, 息が, 数時代の, 昔馴染みの, 無法に, 私は, 考えますが, 自己の, 萬一の, 衾褥を, 身体の, 遠藤君は

▼ 及んだり~ (8, 0.5%)

1 する, すると, するもの, するやう, 一家そろっ, 和睦し, 広い天地, 長久手という

▼ 及んでの~ (6, 0.4%)

3 こと 1 ことと, 失明は, 悔悟は

▼ 及んでから~ (3, 0.2%)

1 いよ, である, なんだか僕

▼ 及んでからは~ (3, 0.2%)

1 何か, 益々塾, 絶てなかった

▼ 及んでまで~ (2, 0.1%)

2 同情し

▼ 及んでや~ (2, 0.1%)

1 徳育の, 氣宇豁達矚目悉く

▼1*

及んだりなどの失態は, 及んでかの有名なる, 及んでかへつて早く, 及んでからも四五手間髪を, 及んではとはらを, 及んでをります, 及んする處, 及んとて御老中方評議