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青空てにをは辞典 「去っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

原理~ ~原稿 原稿~ ~厭 厭~ 厳~ ~厳重 厳重~ 去~ ~去っ
去っ~
~去った 去った~ 去り~ ~去る 去る~ ~去年 去年~ 参~ ~参った 参った~

「去っ~」 2381, 23ppm, 5043位

▼ 去っ~ (2195, 92.2%)

176 しまった 129 いった 66 行った 55 しまいました 54 いた 44 しまったの 32 いる 27 ゆく 24 しまう, 行く 22 しまうの 19 しまうと, しまって 14 ゆくの 13 いるの 12 了った 10 いたの, 行くの 9 しまえば, しまったという, 行ったの 8 しまったが, しまったもの, また一難 7 しまったよう, 行きました, 行きます 6 いったの, いて, しまうこと, しまおうと, しまったから, 他の, 行くこと 5 しまうもの, ゆきました, 今では, 今は, 行くよう, 行こうと 4 しまったこと, しまったので, しまってから, また帰らず, みると, ゆくと, 了う, 行って

3 [25件] いくの, いたが, いたこと, いって, いること, いると, これを, しまいます, しまったところ, しまっては, しまわなければ, それを, どこへ, 仕舞った, 後に, 後の, 来て, 母の, 私は, 終った, 自分の, 行くと, 行くという, 行く後姿, 行ったあと

2 [65件] あなたの, いきました, いく, いくよう, いたもの, いったが, いったこと, いました, いるから, いるという, いるもの, いるよう, おしまいなすった, おしまいに, くれ, くれた, くれたまえ, しまいたいと, しまいただ, しまいましたので, しまうか, しまうかも, しまうから, しまうであろう, しまうという, しまうん, しまったあと, しまったです, しまったのに, しまったらしいの, しまった後, その代り, それから, また来らず, みれば, やった, ゆくよう, ゆく者, われわれの, スペインに, 乙が, 予に, 京都に, 他国へ, 又一難, 容易に, 師の, 後も, 抓り止めて, 日枝神社に, 東京に, 東京へ, 消える, 目黒に, 終う, 美術に, 而し, 行く時, 行く足音, 行った隊士, 見るが, 誰も, 遠くへ, 都へと, 隣の

1 [1064件 抜粋] あきらめきったよう, あちこち地道な, あとには, あるに, いかなければ, いきなり衣帯, いきます, いくが, いくので, いく名人, いく正勝, いずこ, いたあと, いたから, いたらどう, いた成島柳北, いったあと, いったか, いったでは, いったとき, いった少女たち, いった方向, いった跡, いった風, いつかその, いつ何者, いなかった, いなければ, いませんでした, いよいよ朝鮮, いるあいだ, いるかは, いるそういう, いるところ, いるのに, いるゆうべ, いる光景, いる年頃, いる時, いわゆる金春, おいで, おざる, おのれの, おりまする, おるし, かえって本来, かの夫人, きたの, くれない限り, くれれば, けろりとし, ここへ, ことし二十三の, この世から, この列車, この船, これからは, こんに, ご辺, さらに浅草公園, しかもそれ, しまいたいという, しまいましたが, しまいもはや, しまい両々相布陣, しまい夫婦竹, しまい知己身辺, しまうあの, しまうし, しまうだろうと, しまうなん, しまうので, しまう前後, しまう旅人, しまう気, しまう空, しまう風, しまったあげく, しまったかの, しまったその, しまったであろう, しまったとき, しまったならどんなに, しまったらしい, しまったらしいと, しまったわけ, しまった事, しまった今日, しまった時, しまった気, しまった青年, しまはれて, しまわれて, じっとし, ずっと遠く, そうわたくし, そこへ, そのせがれ, その席, その旨, その焼け址, その重み, たがいに, ただちに門外, ただひとり, ただ顔面, どうした, どこかへ, どこを, なし, のちかれ, のち一つずつ, はじめて二人, はるばる途中, ふたたび全土三分, ふたたび自分, ほかに, ほっとし, ほんとうの, まず母上, また四年五年, また庭, また裏口, まるで己, みじめな, みたの, もう二度とそこ, もう空, もとの, もらうと, やがてまた, やりたいもの, やると, やわらかい雨, ゆきながら, ゆきます, ゆき小僧, ゆき起重機, ゆくかの, ゆくが, ゆくけれども, ゆくその間, ゆくとき, ゆくとら, ゆくほこり, ゆくわけ, ゆく不思議, ゆく二人, ゆく五人, ゆく前, ゆく妻, ゆく市民, ゆく悲劇, ゆく時, ゆく武蔵, ゆく気まぐれ, ゆく清七, ゆく至福至妙, ゆく跫音, ゆく頭目, ようやく西, より正に三年, アメリカに, イエータ運河に, ウエストファリアの, カルルスルウエに, コルドバ経由フランスに, シサイに, チェジルストウに, フランスに, ペルウに, ミュウルハウゼンの, モスクワへでも, ヤマトや, ロンドンに, 一人の, 一天雲も, 一家は, 一旗, 一眼きたる, 一般人の, 万人の, 三月は, 三間の, 下されたの, 下鳥羽の, 世の中を, 中央に, 中軍から, 久しくなる, 九カ月の, 了い, 了おうとした, 事実を, 二三分その, 二度の, 二月ばかり, 二難三難, 五日ほど, 些の, 京子の, 京都へ, 人に, 人気ない, 今年十四に, 今自分, 仕舞ったの, 他家に, 代官松だけが, 以来この, 以来の, 以来ムク犬の, 以来常に, 以来彼は, 以来水戸は, 伏見に, 何うかし, 何やらあわただしゅう, 何日か, 例の, 信長の, 倍旧の, 傲然たる, 僧侶と, 先生の, 入れかわる夕闇, 入口へ, 全く新, 公平に, 兵庫の, 再びかえらず, 再びさすらい, 再び取り戻し得ない, 再び帰っ, 再び来ない, 再び蜀, 冬が, 凉風の, 出口まで, 労銀の, 十三年ぶりで, 十分あとだ, 千里万里を, 南下した, 単独な, 却ってどこ, 参ります, 古河家へ, 台所へ, 各, 名古屋に, 名古屋県に, 否闘う, 呉れる者, 唐突に, 商業と, 四つ位に, 国学者に, 土地に, 土饅頭の, 城下へ, 堀切から, 壱百年人は, 夏も, 夕靄の, 外国に, 多々羅の, 夜が, 夜番が, 大きく大, 大我に, 天に, 天塩の, 太平な, 太陽は, 奥の, 如かじ良主, 姿を, 宇津木兵馬と, 宗教の, 宗近の, 客観的事実の, 宿の, 寝床の, 寺に, 小樽に, 小石川の, 少し離れた, 局面が, 居る, 居城亀山へ, 山に, 山口へ, 山河秋色深し, 山稜の, 山間の, 工藝の, 市街の, 帰りかけました, 帰港される, 平均を, 平等と, 幼い一人子, 幽霊塔まで, 庭の, 庶民の, 弁当を, 当主の, 当時は, 彼は, 彼女に, 往くの, 待たせて, 後で鶴, 後を, 後家を, 後竜之, 復讐の, 心裏まことに, 思想家の, 急に, 恐怖観念を, 悔みない, 意気も, 手兵五百と共に, 拍手喝采四壁を, 捉えん術, 揚州の, 放てば, 故郷栗原山の, 教育界に, 斉魯へ, 新しい家, 新規に, 旅から, 旅館に, 日吉は, 日本人が, 日本領事館へ, 旧地, 時代は, 暖かい国, 暮るれ, 有るか, 木が, 未開の, 村の, 来たから, 来た自分, 来る, 来れば, 杳として, 格別さしつかえ, 桃子は, 楚に, 橋本雅邦その他の, 欲しいよう, 此処に, 武藤信義中将が, 死んで, 残るところ, 残るは, 母と, 母屋の, 民器に, 気の, 水を, 永え, 江戸へ, 沈着い, 泣く泣きながら, 洪武三十二年と, 浮浪民と, 海鼠の, 清浄無垢の, 渡舟の, 潁川の, 激しい自分, 為す, 無言に, 熱海へ, 牧畜状態に, 独り寄宿舎に, 玄関の, 珠金の, 理想を, 生まれ故郷である, 田舎教師の, 病弊の, 白檜栂の, 皮だけに, 直接作品のみに対する, 相属, 眼の, 知らぬ江戸, 神の, 神尾主膳が, 神田和泉町それから, 私たちが, 私も, 秋来り, 突然と, 立つ秋, 純粋な, 終るところ, 結婚する, 縦に, 美に, 翌日は, 考える, 聴衆が, 肥前の, 胃を, 腸を, 膳に, 自国の, 自然が, 自然科学の, 苔虫同様な, 若葉青葉に, 草木の, 蕃人も, 薄闇の, 虚名のみを, 蝉は, 蟻の, 行きたいと, 行き申したが, 行くかの, 行くが, 行くにつれて, 行くのに, 行くホン, 行く一匹, 行く佐々木小次郎, 行く俊次, 行く妻, 行く忠次, 行く気持ち, 行く法王どころ, 行く男, 行く窓, 行く自動車, 行く郊外, 行ったお, 行ったその, 行ったのち, 行った何人, 行った島, 行った昔, 行方も, 街路に, 裸に, 見えなくなった, 見えなく成った余, 見て, 観ること, 註文された, 諸国に, 諸国遍歴の, 講堂の, 貧弱と, 賊徒の, 赤裸に, 越後から, 身の, 辺鄙の, 近くの, 近所の, 通りがかりの, 過去に, 道得を, 遠く行こう, 還り往, 邸宅財物一切を, 都へ, 里に, 野に, 金の, 銀座附近に, 鎌倉に, 間も, 間もなく葉書, 陳に, 陶器の, 隠棲した, 離れ座敷, 雪を, 霊その, 靄の, 音も, 頭の, 風呂の, 飛ぶに, 飽満以上の, 香港への, 鬼役に, 鯉口押し拡げ, 鶴ヶ岡の, 黄昏が

▼ 去ってから~ (89, 3.7%)

2 それを, まる三十年, 後の, 数日後の

1 [81件] おそらく紋太夫, きゅうに, しばらくこの, しみじみ言いました, ずっとあと, その子, それが, つぎに, でさえ, どういう分別, のち嫂は, のち生れた, はや二十日, はや十ヵ月, まだわずか十幾日, まだ後任, まも, まもなく佐々木道誉, みほ子は, もう七年, もう十五六年, もう十五日, もう十日余り, もっと清い, もの音の, もはやチビ公, やっと, やや暫くし, よく眺める, ポリニャークが, 一カ月経たない, 三十日海を, 三年に, 三日めに, 二カ月後に, 二刻以上に, 二度目の, 今日も, 以後僕は, 仲間を, 伸子も, 信吉が, 僕は, 出動する, 初めて見出し, 十カ月目である, 十数分後どうも, 十日経たぬ, 千年の, 可なり, 喰べた, 四半刻も, 四日目の, 始めて, 尚も三階, 師匠は, 幾年も, 彼女は, 後である, 後十日ほど, 手紙を, 数分後苅谷氏は, 数日し, 既に五時間, 日は, 時間として, 机の, 椅子にも, 甲斐も, 百年に, 私は, 節子は, 約十日め, 約四半刻, 荊州へ, 越後に, 足かけ二年の, 長崎に, 間もなくこの, 間もなく統制, 青年は

▼ 去っても~ (41, 1.7%)

3 よい

1 [38件] あらゆる場所, この国人, さだめし生涯, すぐに, それだけは, それに, なおこれら, なお多く, なお無限個, なお鉤刺, まだ私たち, もうそこ, 伊助は, 伯耆どのは, 何の, 同じこと, 君公として, 和子様を, 好いよう, 尚多く, 幼いころ, 彼だけは, 彼の, 彼は, 彼等は, 心の, 息子は, 惜しくない, 明日へ, 次ぎの, 決して恨み, 私の, 私共が, 秋が, 章全体の, 茶道には, 行きそう, 送って

▼ 去っては~ (20, 0.8%)

1 [20件] あやまちであろう, いけない, いるが, くれませんでした, すむまい, ならぬ, ならんの, また始まる, もうその, 一大事と, 何の, 催物の, 可厭, 年齢は, 幽寂を, 悪いが, 来来ては, 百の, 盲目の, 紅葉を

▼ 去ったり~ (11, 0.5%)

2 して 1 しそして, した, したよう, する, するため, するの, 情痴と, 疲れを, 鳴き立てたり

▼ 去ってからは~ (6, 0.3%)

1 もう一言, 久しく寂寞, 他の, 妹お, 正徹と, 甲斐は

▼ 去ってからも~ (6, 0.3%)

1 ながいことそこ, 上郎氏の, 玄察は, 甲斐は, 茫然と, 野中と

▼ 去ってからという~ (2, 0.1%)

2 ものは

▼ 去ってからの~ (2, 0.1%)

1 世に, 父が

▼ 去ってしも~ (2, 0.1%)

2 うた

▼ 去っての~ (2, 0.1%)

1 のちも, 哀れみの

▼1*

去ってからでも附き合いを, 去ってこそ探検と, 去ってでもくれなければ, 去ってほどなく三寸, 去っくれよ