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青空てにをは辞典 「包ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~匂 匂~ ~匂い 匂い~ 包~ ~包まれ 包まれ~ ~包み 包み~ ~包ん
包ん~
~包んだ 包んだ~ 匕首~ 化~ 化け~ 化物~ ~化粧 化粧~ ~北 北~

「包ん~」 2152, 21ppm, 5540位

▼ 包ん~ (2078, 96.6%)

69 いた 39 いる 35 持って 24 しまった 15 ある, いるの, いるよう 14 それを 13 あった 12 いて 11 あつた 10 ゐた 9 しまって 8 あるの, いたの, くれた, ゐる, 居る, 紐で, 置いて 7 いった, しまうの, ゐるやう, 出て, 私の 6 ありました, いました, いるので, いるもの, もらって, ゐるの, 大切に 5 いるが, いること, いるところ, しまいました, 入れて, 抱えて, 持つて, 討って

4 [15件] いたが, いたので, います, いるから, おいて, くれたの, しまう, やった, やると, 元の, 出した, 来たの, 目ばかり, 腰に, 行李の

3 [33件] あったもの, いるし, いると, おいた, おくと, くれ, くれて, くれるの, これを, しまうと, しまったの, しまつてゐた, その上, ポケットに, ポケットの, 之を, 二階の, 出すと, 外へ, 家の, 来た, 来て, 来る, 水引を, 渡した, 片手に, 私は, 背負って, 膝の, 行け, 袂へ, 討ち取ろうと, 貰って

2 [109件] あった新聞紙, あり中, あるん, ある分, ある彼, いるその, いるという, いる世界, いる客観, いる皮, いる空気, おくの, お紋, お駒, きて, くれたり, くれました, くれる, さしだした, しまうこと, しまったよう, しまふ, しまわなければ, そこに, どこか, もらった, やつて, やりながら, やりました, やれば, ゐるから, ゐること, ゐるので, ゐる外, サラダ油で, トランクの, 丁寧に, 与えた, 了ふ, 二人に, 亭主に, 佐吉に, 佐太郎を, 作った枕, 來た, 信州大町まで, 八五郎の, 南部家の, 右の, 呉れたの, 呉れたので, 天井裏に, 女の, 家を, 宿に, 小僧二人の, 居た, 居るの, 居るよう, 屋外を, 帯の, 帰ろうと, 彼女の, 愛しました, 懐中へ, 手に, 打って, 持たせて, 敷居際まで, 晝の, 来るもの, 枕の, 棄てて, 此の, 活きた坩堝, 深い歎, 渡す, 生れたばかりの, 留守居を, 目黒川に, 眼だけ, 眼ばかり, 私が, 窓から, 糸巻き代用に, 紙縒で, 絶えず舞いあがっ, 綺麗な, 置いた, 置いたが, 置かねば, 置くと, 背中に, 背中へ, 腹掛の, 自分の, 若さ, 行くの, 行った, 行って, 袂に, 遠い音, 銀の, 鏡の, 隠して, 雪でも, 飛脚の, 首から, 髯だらけの

1 [1247件 抜粋] あげたい, あげますよ, あったが, あったの, あったん, あった彼, あった溲瓶, あった紙, あった花瓶, あっと見る, あの戸棚, ありべつ, あるが, あるさ, あるに, あるはんてん, あるらしい硬い, あるガラス壜, ある不思議, ある制作台, ある奉書紙, ある手ぬぐい, ある物, ある箱, ある藁筒, いかにも元気, いく雪, いたけれど, いたに, いたわけ, いた一叢, いた事も, いた悲しい長い, いた押えて, いた水, いた紺合羽, いた遺跡, いた雪, いって, いつまでも, いない, いながら, いま何か, いるか, いるこの, いるぜいたく, いるつもり, いるに, いるらしい, いるらしくないの, いる一人, いる下, いる人生, いる内嚢壁, いる地中, いる大きな, いる布, いる強い, いる所, いる樹木, いる氷河, いる無限, いる疑わしい, いる白い, いる紙, いる膜, いる足, いる部屋, いる関係, いる雰囲気, いる黒天鵞絨, い黒, おいたり, おいても, おくより, おくん, おしげに, おはぎの積り, おやりなさい, おりました, おるかの, お出し, お君, お家へ, お座敷か, お時儀, お民, お菓子の, お賽銭箱, かかって, かまわぬ斬れ, きた, きたの, きた水引, きょうの, くる, くれい, くれたン, くれた記憶, くれと, くれない薄い, くれねえか, くれるだろう, くれる人, くれる晴々, くれ身軽, くんないか, けにも, こっそり外, この墓原, これも, さし出した, さっと乾いた, しまいそうして, しまいながら, しまいまったく, しまい花, しまうほど, しまうよう, しまえよ, しまったあやしい, しまったこの, しまったもの, しまつてごろ, しまひたいやう, しまふた, しまふとさつ, しまわなかったの, じかには, すたすた浜, ずっと遠く, そこい, そっと泰軒, そつと, そのものの, その儘それ, その場, その左右, その氷河, その返礼, それから俥屋, それぞれの, それで旗竿, それらの, ただ兵站部, たもの, だいじそう, つまらない品, ときどき見えなくした, とにかく小さい, どこかへ, なした秀吉, なんかなく, のつ, はたと仰, ひそかに, ふつくり浮上つた, ぶら下げた, ぼやけた雲, まだ霽, まったく視界, みたり, もう一度合掌, もらふ, もろて, やって, ややともすると足, やりたい, やれほほ, やろうとの, ゆく, よくわたし, よこした, わざとレツテル, わんと, ゐたの, ゐたムッ, ゐた今朝, ゐた薄, ゐないとは, ゐるといふ, ゐるらしい女, ゐる凡人, ゐる小石, ゐる死, ゐる空気, ガラッ八, キリキリと, コソ, サドルの, ト先ず, ドツと, パン粉を, プリズムの, 一ばん先に, 一所に, 一日ぢゆう, 一気に乱刃, 七色の, 丈助に, 三四人の, 三日月眉に, 上り口から, 上箱に, 下さいましたの, 下さり何事, 下男べやの, 与えたこと, 与るの, 丘を, 並んで, 中村の, 乱舞を, 了うのでした, 了つたやうな, 了ふと, 二人の, 二羽に, 京弥を, 人目を, 仏壇の, 仕舞て, 件の, 伏目に, 何喰わぬ, 來たらしい, 供の, 信玄を, 傍に, 僕の, 入って, 入れたの, 八つの, 八幡製鉄所を, 其に, 其錢入へ, 内隠し, 円く甲武線, 冷たく靜, 凝結する, 出かけた, 出されたらどう, 出したの, 出す衣, 初旅, 別れの, 前へ, 動く, 化粧さえも, 千住近傍へ, 半日ほど, 原稿料として, 取って, 取落さぬよう, 台所の, 同じ広間, 同じ頃, 君を, 呉れたから, 呉れ給, 味淋へ, 啓吉の, 四方から, 園に, 圧伏せ, 坐って, 堀の, 墳墓へ, 声を, 夕方までに, 外から, 外套は, 外見だけは, 夢の, 大きく開いた, 大事さうに縛つて居る, 大事に, 大水引, 天秤棒の, 奉納し, 女は, 子供に, 学校へ, 客に, 宮殿から, 密として, 寒い日, 寢た, 寺僧に, 封に, 小供, 小柄の, 少しばかり, 尻からげの, 尼の, 居た切れ, 居ます, 居りますが, 居るかが, 居る其の, 居る時候, 居る空気, 届けて, 山下の, 峰の, 左右に, 巧に, 差し上げますから, 差し出した, 巻き物の, 師匠へ, 帰った事, 帰って, 帰り際に, 常識とか, 平伏しそれから, 平穩, 幾干, 床の, 弱い火, 彼女を, 後ろ向きに, 後向, 心づけを, 快活な, 急いで, 恍惚と, 恭しく徳市, 恵むの, 懐に, 懐中し, 懷の, 成るべく人目, 手から, 手を, 抑えて, 投げたを, 投げ与へ, 抱き, 抱へて, 押上柳島の, 担い梯子, 拳を, 持ち出される, 持て居るから, 持歸れ, 捻って, 提げて, 提灯を, 撃たんと, 攻め寄せて, 断わりが, 昼の, 晩夏の, 暖めて, 暗くし, 最後に, 月の, 朝に, 木村章一に, 村の, 来たこと, 来た筆, 来た香奠, 枕許の, 梅に, 極りが, 権作老爺さ, 欄干が, 次第にこっち, 正面に, 歸つた事や, 毎日の, 比叡山へ, 水路が, 永遠に, 沈めて, 泉岳寺に, 注ぐこと, 流れて, 消えそう, 深夜の, 渡し今日は, 渡すと, 温めて, 源次郎の, 漆黒の, 火の, 火事が, 灰色がかった, 焦茶色に, 焼き殺そう, 燃えたつ雲, 燃え上がったが, 燦然たる, 牀の, 牙商の, 物置の, 甘んじて, 用心に, 病み衰えた身, 発動し, 白くし, 白糸で, 皮膚には, 盜み出した, 相生長者の, 真田紐で, 眼の, 破けまいと, 神秘の, 秘蔵し, 空高く, 立ちあがると, 立派な, 竹丸の, 策戦を, 篝火が, 米俵だ, 細い杉丸太, 終日消散しない, 繃帯まきは, 置いた竜胆, 置かれて, 置きますといった, 置く, 置くほう, 置けば, 美作を, 翌日仕度を, 老人は, 而し, 背の, 背負つた上茣蓙を, 背負ふと, 能登守を, 膝かけを, 與る, 色めきたち, 若いアメリカ水兵さん, 若い陰陽師, 華陀に, 落ちた, 蓮弁の, 薄紅, 行ったの, 行った風呂敷, 表へ, 袖に, 見えた, 見せるの, 見るよう, 見料を, 討て, 詩と, 誰も, 豚に, 貰ったの, 貰つた, 貸して, 賽錢箱に, 蹄の, 軟かいその, 軽くうなずき, 載せて, 近所から, 通学した, 過ぎると, 遠い場所, 遣わしまして, 配達夫の, 野村に, 針箱の, 鉄網で, 鏡台の, 長押の, 長閑に, 開発の, 隅ッ子の, 雨の, 雪の, 雲に, 電気天井という, 霞が, 静かに, 頂きとうございます, 頭なし, 顋の, 顔は, 顕れて, 風呂敷を, 飲ませようの, 餓鬼諸共打っ, 首だけ, 首に, 馬の, 高い処, 鷺が, 黒い装束, 黙って

▼ 包んだり~ (34, 1.6%)

9 して 4 ひとの

1 [21件] した, しないの, するばかり, する事, する夫婦, ばらばらに, トランクを, 人に, 半衿, 小娘の, 岩の, 綿の, 縛ったり, 肩掛を, 茅野雄の, 蜘蛛の, 袂へ, 護ったり, 部屋の, 電を, 鞄に

▼ 包んでも~ (14, 0.7%)

2 不思議は, 包んでも 1 いいが, いいでしょう, いなかったが, おけない京極家, ゐた, 仕様がね, 包み切れないと, 持てぬくらい, 白く浮びあがっ, 色に

▼ 包んでは~ (9, 0.4%)

1 ありますが, いけないの, いましたが, すぐ封じ目, その雪, ゐたが, 出されない何, 殲滅し, 質屋の

▼ 包んでから~ (5, 0.2%)

1 ものの, 相手は, 私の, 花房の, 風の

▼ 包んででも~ (2, 0.1%)

1 いるよう, おいたもの

▼ 包んでな~ (2, 0.1%)

1 斑鮭の, 鹽を

▼ 包んでね~ (2, 0.1%)

1 ほかに, ロシアを

▼ 包んでを~ (2, 0.1%)

1 りオーイ, る形式

▼1*

包ん難破させた, 包んでと思召ませう, 包んでの和議では, 包んでまで持って