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青空てにをは辞典 「向かっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

吐く~ ~向 向~ ~向い 向い~ ~向いた 向いた~ ~向う 向う~ ~向かっ
向かっ~
~向き 向き~ ~向け 向け~ ~向けた ~向こう 向こう~ ~向っ 向っ~ ~君

「向かっ~」 2540, 27ppm, 4256位

▼ 向かっ~ (2410, 94.9%)

48 いいました 28 言った 24 声を 20 歩いて, 言いました, 進んで 18 いた 12 自分の, 走って 10 いる, 来た, 流れて 9 云った, 出発した, 手を 8 いった, 何か, 頼みました 7 行くの 6 たずねました, 何を, 彼は, 行く, 行った, 言うの 5 いるの, ききました, たずねた, 叫んだ, 右の, 尋ねました, 急いで, 歩き出した, 言って, 話しました

4 [17件] いって, いると, くるの, こう言った, 動いて, 弓を, 投げました, 本を, 漕ぎだした, 突進する, 聞きました, 自分は, 落下する, 言ってるの, 走り出した, 近づいて, 顔を

3 [32件] いきました, いったの, きました, これを, こんなこと, ていねいに, またすべて, まっすぐに, 出発する, 口を, 叫びました, 叫んだの, 吠えて, 呼びかけた, 呼びかけて, 怒鳴った, 旅立ちを, 歩いた, 演説を, 発展し, 発足した, 私は, 種々の, 立って, 言う, 話を, 走りました, 過去の, 開いて, 頭を, 飛んで, 駆けて

2 [113件] あなたは, いたが, いったこと, いて, いること, おじぎを, おっしゃいました, おまえの, お礼を, きた, こういった, この国, しきりに何, したの, するよう, そう云った, そう言った, たずねたの, である, とびかかって, ねらいを, のびて, ほえて, まいて, らっぱを, ピストルを, マチアが, 一つの, 一定の, 一礼した, 不当な, 両手を, 伏拝したる, 全力を, 出て, 前進を, 努力し, 動きつつ, 十字を, 叫ぶ, 右手を, 呼びかける声, 咲いて, 唾を, 問いかけたの, 問いました, 問いを, 問い糺すこと, 問うに, 地に, 坐った, 大声に, 射かけますと, 尋ねた, 左の, 己れ, 帰って, 帽子を, 幾度か, 座を, 延びて, 引上げる, 彼の, 微笑を, 心を, 忠告する, 念を, 投げようと, 振粛, 敵意を, 旅を, 旅立った, 昔の, 来たの, 来て, 次の, 歩いたの, 歩き出して, 歩くの, 歩みだそうと, 毎日, 汝の, 熱心に, 物を, 盛んに, 石を, 突進した, 聞いた, 腰を, 腹鼓を, 船を, 行きつつ, 行くこと, 行くと, 行く犬, 行ったの, 訴えるよう, 話しかけた, 話しかけること, 説いて, 説くべきもの, 走った, 走り出しました, 進むもの, 進んだ, 逸走の, 運動する, 酒気を, 開かれて, 静かに, 非常に, 食事を, 驀進する

1 [1644件 抜粋] あかんべー, あなたと, あるいは書, ある通行人, いいか, いい気持ち, いかなる事, いきかけたの, いく, いこうという, いたし, いたら私, いた多く, いちばん左に, いっせいに身構え, いったもの, いない, います, いや世間, いられるの, いるかの, いるという, いるもの, いる姿, いる母親, いる羊, いろいろと, いわれたが, うなずくと, おきき, おじぎした, おのぼり, おまえさきに, おる, おろされる場合, お化粧, お渡り, お言い, お話しに, かかる物, かつて盛ん, かわるがわるに, きたせい, ぎょうさんそうな, くる, くるので, くる勢い, くれば, けっして町, こういいました, こう叫びたい, こう声, こう言う, こしを, このごろ都で, この同じもの, この計画, この遠来, これまで, こわきの, こんなふう, こんな風, さあ動い, さながら生, さらに一発, しかるべきだと, しきりに次郎, した, しばし別離, しまいに怒る, しゃべって, じいっとこれ, すぐ行進, すなわちジャン, すみやかに, ずーっと伸び, そういう哲学態度, そぞろに, そのへん, その仕事, その動作, その名前, その将来, その時分市場, その法律, その真価, その膝, その金額, その髪, そんなこと, そんな風, たずねたるに, たずねること, だ, ちょっとその, つぎの, ていねいな, でなければ, とびついた, とりなすよう, どうか一スー, どこかで, どなって, なさるる努力, なした人類, なぜそんな, なにか読ん, にこやかに, のであります, はるかに, ひそひそ声, ひと目千両の, ふうと, へまな, ほえついたので, ほとんど重なりあう, ほんの一間, またうやうやしく, また大, まっしぐらに, まわるよう, もう彼, もらした祖国, やさしく話, やり出したの, ゆくが, ゆくべきもの, ゆるゆると, よししから, わがいわゆる特殊部落, わが邦, わたしに, アオツヅラフジの, エピナッソー先生の, キオー旅団を, コーヒーを, ジュアン湾, スースーッ, パッと, ププーププーと, ペンを, モントルイュ・スュール・メールから, リンカーン, ヴィタリスと, 一人ずつ, 一匹の, 一心にその, 一杯だけ, 一着の, 一隊の, 一騎打の, 三拝した, 下りて, 不意に, 不満を, 並んで, 中村屋が, 亀千代さまに, 二つまたは, 二人の, 云い触らしおる, 互いに並行, 人の, 人間が, 今その, 今彼等の, 今日自分を, 他の, 令状を, 伝六の, 伸びるので, 佐藤は, 何事をか, 作った一種, 侵略し, 俊夫君は, 倒れるの, 傾きはじめた, 働きかけるよう, 僕は, 兇器を, 光らせて, 入って, 凛といった, 出ずるもの, 出発せん, 切り散らし, 利用した, 力まかせに, 加速度に, 勉強を, 動きはじめた, 動揺する, 北斎の, 十二分に, 半身を, 即吟に, 及び腰に, 反逆の, 口答試験を, 叫んで, 右から, 号哭した, 合掌しました, 同じこと, 同じ考え, 吐きかける, 君は, 吠えたてた, 吹き寄せる風, 周囲の, 呼ばわると, 呼びかけました, 呼ぶ, 命令の, 唱え言, 問いかけること, 問題のとに, 噴出する, 四十五度ほど, 回らされて, 国民的統一を, 坂部行綱の, 報道する, 声いっぱいに, 多く働く, 多少傾く, 大きく開かれた, 大きな欠伸, 大切な, 大呼し, 大移民, 大願を, 失墜し, 奔下し, 妹の, 媒介し, 子供に, 宅には, 安息や, 宿題を, 寛宥を, 小声で, 小走った, 少しばかり, 尽力した, 岸に, 川の, 巨大な, 帰り出したその, 平あやまりに, 幼年期の, 幾回と, 幾本もの, 建ちせまい, 引き上げかけた時, 張り出されたただ, 当分今まで, 彼が, 彼女の, 徐々にで, 微笑し, 徹底的に, 忠告したる, 思いの, 急ぎゆくそれ, 急速度, 恐ろしいレントゲン線, 恐ろしい騒動, 恭, 惨害を, 愚痴を, 感ずる私, 憤られるの, 憧憬し, 懺悔した, 戦いを, 戸じ, 打ちました, 打ったの, 投げかえす, 投げつけた, 投げて, 投げ飛ばしては, 抗争した, 抵抗した, 押し出して, 拍手を, 拡がり群がり, 拳固や, 挨拶する, 振りました, 捧げたが, 掌を, 探し探しおいで, 掲げるから, 攀じ上る代り, 攻めかかったの, 放たれるの, 放送する, 敬意に, 文学に, 新吉原, 旅立ったの, 昇って, 明日は, 是非とも説き立て, 普通以上に, 曝らされ, 最善の, 有効に, 木村に, 未開野蛮の, 条約の, 来たし長州公, 来た通路, 来ようと, 来るそう, 来るよう, 来る火星兵, 東下した, 架空の, 棒の, 権力を, 次々と, 歌って, 正面から, 歩きだした, 歩きました, 歩くもの, 歩み続けた, 歩を, 毅然として, 毒舌嘲罵揶揄あらゆる, 求めるところ, 池が, 波の, 注ぎ続けて, 流れる, 流れるもの, 流れ出し笛吹川, 流れ太平洋, 流れ込むに, 浮き上がったが, 涙を, 済まんけれども, 漕いで, 漕ぎ去った, 漸増する, 濛気を, 為朝の, 無駄に, 熱烈な, 犯人が, 狭い浅い鞍川, 猛進する, 理想の, 用いるかれの, 申しましたので, 男子に, 異端の, 疾風の, 痙攣的に, 発するより, 発せられた, 発射させる, 発展した, 発車した, 白く流れ, 目を, 真理を, 着実な, 知らせました, 硯箱を, 示唆とも, 祖父が, 神田, 穀の, 突如一億八千万円, 突貫し, 突進すべき, 窓の, 立ち上った, 立ったと, 競争せざる, 笑い声を, 笑って, 笛を, 箸を, 紋十郎は, 素晴らしい勢い, 続く万太郎山, 纐纈城主が, 群れ立って, 翩翻として, 肉を, 胸を, 腹だたしげ, 自分たちも, 自己興奮の, 自由な, 航海する, 色の, 苦々しい非難, 茂った樹, 荒々しくつかみかかり, 落ちかかって, 落ち着いて, 薄紅, 行きました, 行き好んで, 行く先々, 行こうと, 行ったとの, 行進を, 西洋風の, 見ようと, 見開いてる極東, 解放し, 言い切った真に, 言うよりも, 言う言いぐさ, 言わずに, 訓すが, 訴えるごとくいいました, 話されました, 話しかけるよう, 話したわけ, 話しましたよ, 誇り得るよう, 語りました, 語り続けてるかの, 説くか, 請求を, 諫言した, 講談を, 讃美歌の, 質問の, 赤瀬に, 走りかかり正面, 走り出し身, 走ると, 走るよう, 転嫁する, 軽口を, 近づきつつ, 述べてるかの, 逃げて, 逃げ出しました, 逆用しよう, 通ずること, 連合演説会を, 進まないもの, 進みつつ, 進み出すとき, 進む, 進むでは, 進む時, 進もうと, 進んだ高等海員どころ, 進行し, 進軍すべき, 遊弋し, 運行する, 道徳を, 遠藤博士の, 部落を, 金峰仙という, 鋭い口調, 長寿を, 門戸を, 閉じられてよりは, 開くよう, 開けるや, 間者か, 限りない, 集まって, 集中した, 電報用紙に, 靡いて, 頭から, 顕微鏡を, 飛びかかった, 飛びかかり胸, 飛びつこうと, 飛び込みを, 飛ぶ不滅, 飛散する, 飽くほど, 馬を, 駆けつけて, 駈けだそうと, 駈け込む者, 駛って, 高くささげられ, 高く投げあげ, 高められて, 鳴きはじめました, 黄犢を, 黙って

▼ 向かっては~ (54, 2.1%)

2 残念ながら

1 [52件] あまりにも, ありったけの, すっかりてれ, すべからく自覚自重, そのとおり, その上, その以上, その抑圧, ただ一事, ちょっと自己, なにも, みな無限の, もはや与うべき, やって来たもの, よい顔, ろくろく口, 一度も, 一言の, 人民合祀を, 他民族, 佳い詩句, 例の, 処女地を, 制限し, 単に親切, 同じ家中, 吾人が, 大いに敬意, 大きな顔, 如何なる政治方針, 常に慇懃, 必ずしも適切, 政府の, 板垣氏その他の, 次郎の, 歩けなくなりました, 歯が, 泥の, 泥をしか, 泥中に, 満腔の, 無限の, 相当意地, 社会現象の, 神は, 自分の, 自分自身にたいする, 落ち着いて, 葉子に, 誰しも, 諸君は, 返答の

▼ 向かっても~ (33, 1.3%)

2 訴えずには

1 [31件] うきさま, おいらは, これを, すべて対面を, そうな, そう語りました, その青春時代, それを, なんの, また老中, ヨーロッパの, 一般世間の, 丁寧に, 世界中に, 世間へ, 公言し得るでしょう, 又無産勤労者, 嘘を, 威嚇の, 容赦なく, 延びて, 情けぶかい, 放射する, 明らかに, 最と, 法律に, 現在の, 発端に, 相手を, 睫毛を, 立派に

▼ 向かっての~ (20, 0.8%)

1 [20件] ことであり, ことである, ひそかな, 不断の, 予言と, 修養こそ, 唯一の, 報道を, 帰途岩目地という, 広大な, 復讐などは, 振粛, 旅です, 日本文化の, 有効な, 渇望が, 私の, 義務的の, 自分の, 関心を

▼ 向かってのみ~ (5, 0.2%)

1 すべての, であること, 説くべきもの, 進まねば, 進みたいもの

▼ 向かってさえ~ (3, 0.1%)

1 こんなお, 何でも, 口に

▼ 向かってとも~ (3, 0.1%)

1 つかず世の中, なく, なく言った

▼ 向かっ~ (3, 0.1%)

1 が立った, をたて, をたてた

▼ 向かっていう~ (2, 0.1%)

1 のである, んだ

▼ 向かってと~ (2, 0.1%)

1 いうより, 見つこう

▼1*

向かったりそっと頬紅, 向かってか吐き尽くすべき路, 向かってからはかねがね聞いた, 向かってさえもそうだ, 向かってという足どりで