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青空てにをは辞典 「及ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

参考~ 参詣~ ~又 又~ 又は~ ~及ばない 及び~ ~及ぶ 及ぶ~ ~及ん
及ん~
~友 友~ ~友だち 友だち~ ~友人 友人~ 友情~ ~友達 友達~ 双方~

「及ん~」 1394, 14ppm, 7715位

▼ 及ん~ (1276, 91.5%)

78 いる 24 いるの, ゐる 22 いた 14 いるが 12 いること 10 いない 9 ゐた, 居る, 行った 7 います, ゐるの, 来た, 来て, 私は 6 いった 5 いて, いないの, いると, いるという, 来たの, 私の 4 いたが, いるそう, いるもの, ますますその, 居るの, 彼は, 来ると

3 [16件] ある, いたから, いたの, いたもの, いなかった, いるか, きた, それを, ゐるが, 來た, 天下の, 彼の, 来たもの, 来る, 私も, 自分は

2 [51件] いって, いないでは, いるから, いる処, いる日本, おいたこと, かくも, きて, ここに, この幸福, これも, しまつたのである, それが, ます, やうやく, ゆく, ゐなかつた, ゐます, ゐるから, ゐること, ゐるであらう, ゐるもの, ゐるやう, 三上藩に, 二時間くらいは, 何となき, 何を, 僕は, 全治する, 前の, 嘆賞し, 始て, 始めて, 存在の, 宮廷の, 居りますが, 居るけれど, 後矢, 情けなく思う, 感歎措く, 来そう, 此の, 母の, 漸次に, 潔く, 稍, 自分の, 行くとも, 行くもの, 諸の, 転た前

1 [816件 抜粋] あった, あの, あの詩, あらゆる偶像, いい気持, いかに大掛かり, いささか感ずる, いそがしき世, いたかを, いたと, いたという, いたばかり, いたらしくその, いたわけ, いっそう喜びました, いったが, いったとは, いつか九月九日重陽の, いつも火, いないが, いないという, いないらしい, いなかったが, いよ, いよいよこの, いよいよ嘘, いよいよ増長, いよいよ悟る, いるさ, いるであろう, いるとは, いるはい, いるほど, いるらしい, いるわけ, いる一証, いる何, いる例, いる折柄, いる日本アルプス南方, いる最中, いる社会科学, うすぼんやり, おいた事, おったこと, おらぬ, おりますが, おるが, お前は, お筆, かえって人, かえって流行感冒, かつて孤独, かつて霊魂, かの表現派, がぜん第, きたの, ぎくりとした, くるよ, くる問題, こいつらも, こさせるよう, ことごとく天が下, この土壇場, この戦争, この甘い, この考, この請願, これに, これは, これまで, こんどの, さらに冴え, さらに原画, さらに新た, さらに農桑, しかも随所個々, しまいいささか, しまうと, しまって, すぐ萎ん, すこぶるこれ, すでに大半, すでに肺患, そうじたばたする, そこでも, そこへ, そのころ年々, その保, その啼声, その平均分布, その歳入, その火, その無頼漢, その疑, その真実, その立場, その精粋, その考, その間一代の, その隣, それの, それは, たいしゃくさまをどうしようとするのか, ただこう, たちまち学界, たとい自分, たんだ, ついに, ついにそれ, とても露伴翁, どこか, なお世界万邦, なお寝小便, なお白骨, なぜ国民, なほ底なし, なるほどこれ, なるほど老女, なんという, にわかに我ら, はしなく心, はじめて人, はじめて女, はじめて松風, はやくも, ふと人間, ぶる, まいりやしたが, ますます好き, ますます工藝, ますます私, またかと, また雨, まだ死ぬ, まだ煮切らない, まるまると, みる, みると, めきめきと, もし私, もつぱら, もはやミルン氏, もはや我, やっと, やや陳套, やらう, ゆき間々, ゆくの, ゆく食事時, ようやくそうした, ようやく春情, ようやく自然, よりこの, よろよろし, わしは, わたくしは, われ密に, ゐたこと, ゐたといふ, ゐたの, ゐた為, ゐた筈, ゐない, ゐないこれ, ゐないと, ゐなかつたり, ゐるであらうと, ゐるでは, ゐるものさ, ゐるらしい, ゐる事, ゐる場合, ゐる様, ゐる筈, イデアは, エジプトの, シェイクスピヤの, ドナウは, ハナアヤメが, ロマンチックな, 一先ず完了, 一層その, 一層不気味, 一層深く, 一挙に, 一時沈み切, 一番生き, 一言の, 丈夫に, 三子と共に, 世間に, 中根久留島松永の, 中間に, 久保田先生は, 之に, 予は, 二人の, 五割引が, 交綏状態と, 京都では, 人間の, 今度は, 今日吾, 他人の, 件の, 会に, 何と三敗一勝, 何と四勝一敗, 何不自由なき, 何嘘を, 何者か, 余意に, 佳良に, 使番を, 來て, 來ようとは, 來る, 俄然てんてこ舞い, 信者も, 俺が, 元来の, 兄に対しては, 兜を, 全黨一致, 公能く, 兵馬の, 其想像の, 其禮拜目的は, 内臟, 再編又, 分段同居の, 初めてそれ, 初めて妻子, 初めて描く, 初めて現われた, 初めて結婚, 初め恋愛し, 別に, 到頭錠前, 前に, 劉備も, 勝負なし, 卑怯が, 協会は, 友仁も, 双方の, 叔父さんさえ, 各地の, 同志と, 同行した, 名優以上の, 呆然たり, 咒詛の, 喪失した, 嘘を, 国家としての, 國中の, 國亂遂に, 垣根へ, 城は, 声も, 多少なりとも彼ら, 多少の, 夜の, 夜既に, 大きな構え, 大分魔法使いらしい, 大議論, 天癸の, 奮然として, 如何様に, 妙な, 始めて合せるです, 始めて所謂小桃, 始めて普通人, 始めて絵画, 婦人の, 字を以て, 安心した, 実際移動不可能, 家庭の, 宿志を, 小宅を, 居た一部, 居ないに, 居らぬと, 居らんらしい, 居りますので, 居り其弟子隆信, 居り又, 居るから, 居士は, 岩倉は, 左様然らば, 帯も, 帰って, 幣束たちまちに, 年齢と共に, 店へ, 弁証法とは, 引上げて, 張るもの, 強いてこれ, 彼に, 彼らは, 彼らを, 後事を, 後悔すまい, 後閑サンは, 御父皇子, 徳川時代も, 心動きちょうど, 忽ち燦爛, 忽江戸趣味の, 怨を, 悠然と立ち帰った, 悪びれた真似, 想像力の, 愉快そうに, 成湯の, 我邦儒者の, 所謂日の, 手切金を, 描写され, 擬勅撰の, 改めてその, 新しい岩, 新に, 新古今調, 旅費などを, 日域に, 日本人として, 日本古典の, 日本語と, 明史を, 明治廿年前後の, 普通民は, 更にその, 更にまた, 更に又, 更に芸術的血族, 書きわけられる筆, 曾七郎は, 最も廣, 最も謙虚, 月給取りに, 有用の, 未だ哲学, 本寺たる, 村名を, 来さ, 来たこと, 来たと, 来たに, 来た奴, 来ない, 来るかも, 来るわけ, 来る時局, 果すこと, 某女優, 棚小, 次年元日の, 次第に一箇所, 止まざりし, 此神の, 武士の, 母は, 氏と, 治平の, 治癒する, 波紋は, 深き敬意, 清三は, 温順と, 漢時代では, 漫然たる最初, 漸く其意味, 漸く河内介, 漸く行詰り, 激務に, 瀬兵衛と, 無勢の, 無限の, 然る, 熨斗目の, 爾後百年に, 牛を, 独り永の, 狼と, 珍重された, 現象を, 甘雨大, 由良之助は, 男女差向いで, 男泣きに, 異常の, 病は, 病人は, 痛切に, 白い狹, 皆で, 益々進歩, 益甚し, 盛庸鉄鉉牛を, 相に, 相当の, 相手の, 相隣, 着席です, 磐と, 社会の, 神像という, 秀吉も, 私が, 私にも, 秘かに, 秘仏は, 空初めて, 突然召し, 立ち直り始めた官僚, 笑わるるかも, 筆を, 簡単に, 精神と, 約二十六時間, 経を, 経済政治を, 絶えること, 総ては, 縁故の, 纔に, 而も, 聖書の, 聴衆の, 胸の, 腹を, 自害も, 自然その, 自由劇場は, 艶深く, 芸術的才腕の, 苦悩は, 英吉君の, 英清の, 茫々たる, 草香流の, 荷揚場から, 薫中将は, 藩に, 行かないとも, 行きそう, 行き玉はん, 行くかは, 行くの, 行く装置, 行つて遂に, 衰えた風, 西帝国東帝国の, 見ると, 覚えなし, 記述した, 許昌の, 詰ると, 誰が, 谷村には, 象徴主義の, 貞淑に, 賞めて, 足尾の, 身心関係の, 迷ふ, 遂にいわゆる, 遂に大, 遂に常識, 遂に意, 遂に所謂男逸女労, 遂に治水, 遅れ馳せに, 運命が, 遠く視る, 部内の, 鄭樵は, 金属の, 釘を, 銀ブラを, 門下の, 開くもの, 階下へ, 隣席の, 雑書を, 雷鳴一回あり, 非常に, 顔を, 養父の, 首す, 高い金, 鬱血肥大を, 鳶頭の

▼ 及んでは~ (57, 4.1%)

1 [57件] いかんとも, いけないので, いなかった, お照, すなわち巍然, その事, その空頼み, その駆引き, それが, ただ意, たとえそこ, つまらないと, つまらないという, とても自家, ならぬと, もう退屈男, わたしは, ファンティーヌには, 一心不, 一歩も, 之に, 五百が, 何事を, 何者かは, 僧侶か, 全く軽口地口, 凝乎, 勢勝敗を, 千駄ヶ谷代々木角, 単身これが, 即ち亦, 双方の, 周易を, 周馬が, 哲学上には, 国法上で, 外国文化と, 妻ある, 子供心に, 彼を, 恐入, 悪びれずに, 惜福の, 手真似顔つきまで, 手遅れで, 既に全く稿, 日本書紀を, 格段の, 武家の, 泉の, 狼狽とも, 腦は, 致方が, 萎頓し, 蚊帳の, 誰しも, 驚くべき效果

▼ 及んでも~ (34, 2.4%)

2 女房は, 日常の

1 [30件] お互いに, こつちの身, その心理, その軍隊, なおこの, なお助命, なお止まろう, なほ止まらう, めったに発覚, やはり自分, やはり逆, やまなかつたと, ゐるから, 依然として九州, 僕は, 其禮は, 南部の, 多くの, 夜中でも, 彼は, 徳川殿の, 忘れなかったこの, 息が, 数時代の, 無法に, 私は, 考えますが, 自己の, 衾褥を, 身体の

▼ 及んだり~ (7, 0.5%)

1 する, すると, するもの, するやう, 一家そろっ, 和睦し, 広い天地

▼ 及んでの~ (6, 0.4%)

3 こと 1 ことと, 失明は, 悔悟は

▼ 及んでからは~ (3, 0.2%)

1 何か, 益々塾, 絶てなかった

▼ 及んでから~ (2, 0.1%)

1 いよ, である

▼ 及んでまで~ (2, 0.1%)

2 同情し

▼1*

及んだりなどの失態は, 及んでかの有名なる, 及んでかへつて早く, 及んでからも四五手間髪を, 及んではとはらを, 及んでや氣宇豁達矚目悉く, 及んでをります